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Alisa Takigawa作曲の歌詞一覧リスト  9曲中 1-9曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
SUNDAY瀧川ありさ瀧川ありさAlisa TakigawaAlisa Takigawa足りないもの探したらきりが無いから 今誇れることを 広い世界飛び出しても ひるまないように磨くだけさ  みんなが褒めてるあいつには なれそうもないけどだからこそ  誰も気付かないようなその一歩を 繰り返しなりふり構わず行け 気付けば誰より先にいる君を 引き留める奴はいない いざゆけ しぶき超えて  相変わらずの正午に どんなスパイス加えたらいいかな 迷ってまた休日終わりそうだし 外に出よう  どんなに喜び味わっても 一つの傷がまだ苦い  誰も見たことないようなその根っこを たまには打ち明けてみたりすれば 気付けば街明かりのように灯る 少しずつ確かに 揺るがない温もりが  「明日なに着よう?」と同時に 君のこころに浮かぶ人  足早に去ってくあの人の 落とした想い拾ったら  誰も気付かないようなその一歩を 繰り返しなりふり構わず行け 気付けば誰より先にいる君を 引き留める奴はいない いざゆけ しぶき超え  誰も見たことないようなその根っこを たまには打ち明けてみたりすれば 気付けば街明かりのように灯る 少しずつ確かに 僕らの鼓動に 揺るがない温もりさ
anything瀧川ありさ瀧川ありさAlisa TakigawaAlisa Takigawaeverything 絡まった日々の糸を するりするり、ほどいて anything どんな些細なことでも 話してみてよここで すべてを包み込むよ  短い夏が終わりを告げた 窓から入る秋風は カーテン揺らし君のこころみたく ゆらゆらり掴めない  ずっと壊れないように 恐る恐る触れていた 本当はちゃんと確かめたい 君を悲しませる正体を  everything 絡まった日々の糸を するりするり、ほどいて anything どんな些細なことでも 話してみてよここで すべてを包み込むよ  冷めないように長い間 両手で温めたものも 自分自身が冷めてしまえば どうすることもできないから  ちょっとした胸の内を 恐る恐る話したら 同じ気持ちだったり なんでこんな嬉しいかな  everything 君が不安な時には そばにいられるように anything 未来は少し置いとこう 窓を少し開けよう  everything 絡まった日々の糸を するりするり、ほどいて anything どんな些細なことでも 話してみてよここで すべてを抱きしめるよ 優しい夢を見るまで  lalala…
Goodbye,I love you瀧川ありさ瀧川ありさAlisa TakigawaAlisa Takigawa走り出せない理由があるなら 一歩踏み込めば 自分が怖がっていたよりもずっと 簡単に感じる  それでも元いた場所から離れて 寂しい時もある 自分のために生きる毎日だけだと 虚しい時もある  誰一人傷付かず傷付けずに 手に入るものなんてあるのかな  bye bye 僕らはいつまで経ったって あの日のように笑えるけれど bye bye 僕らはいつのまにかさ 寂しさには慣れちゃったみたい  goodbye&thank you goodbye, I love you  変わりたくない理由があるなら きっとただひとつ 君がどんな風に受け止めてくれるのかが 気掛かりでいるよ  それでも憧れは瞬いてる 飛び込むタイミングは今だろう  bye bye 僕らはいつまで経ったって 広大な夢を描きたいけど bye bye 僕らはいつのまにかさ 目先の欲に躓いてる  ブランコひとつで大空飛べたよ 自転車で時空も超えられた あの時望んだ未来に今居る この鼓動はあの日のまま  誰一人傷付かず傷付けずに 手に入るものなんてあるのかな  bye bye またねって手を振ったのは また会える日を信じてるから bye bye 僕らが向けた背中は いつか誰かを突き動かすよ  goodbye&thank you goodbye, I love you
Again瀧川ありさ瀧川ありさAlisa TakigawaAlisa Takigawa瞳を輝かせ 笑顔で語る夢 それがやがて君を 何よりも苦しめて 眩しすぎる君に 敵は増え孤独になり いつかきっとという 想いだけ胸にして  やがてのぼる太陽 その熱に負けぬように 挫けてもすぐに立ち上がる まだ見ぬ自分のために  涙も見せずただまっすぐ 立ち向かう君を僕は見てる 小さい身体に背負い込んだ 未来は君を守る 君が時代をつくる  その夢のために できないことも沢山あったの? いくつかの別れも きっとあるよ大事になるほど その時は堪えないで 声出して泣いたっていいの 弱さ見せる勇気も持って 夢だけは君とずっと離れない  どんな時でもただまっすぐ 自分を信じ立ち続けた 孤独も力に変え続けた あの日と同じ笑顔で  涙も見せずただまっすぐ 立ち向かう君を僕は見てる 小さい身体に背負い込んだ 未来は君を守る 君が時代をつくる  瞳を輝かせ 笑顔で語る夢 それがやがて 君を何よりも輝かす
I know瀧川ありさ瀧川ありさAlisa TakigawaAlisa Takigawa旅立つ夜明け前 わざわざ服を縫って 夢や希望も何も 今日を生き抜くそれだけ  自分を守るために強く信じた未来も くだらないと笑う もう一人の自分がいるよ  去り際の君の声 風が掻き消し 手を振る僕の耳へ 届かないまま 春の木々に消えてった 残った君の笑顔  ここまでの足跡 君の分もちゃんとあった けどここからは誰の為に歩こう  僕はまず僕を幸せにできなきゃ あの日の自分が目指した 向かうべき旅路を行くよ  僕らは何度だって選択を迫られる 選ばずにこのまま君と笑っていたいよ  去り際の君の声 風が掻き消し 手を振る僕の耳へ 届かないまま 春の木々に消えてった 最後の君の笑顔  and I know 君に会いたいの
ハナウタ瀧川ありさ瀧川ありさAlisa TakigawaAlisa Takigawa君の誕生日の朝に 雪が降り積もり はしゃいだ2ヶ月後に  目黒川歩き今年も桜が 舞い散る水面を見る  風にハナウタ乗せ 歩いた2人に街も笑う 風に舞う花びら ひとひら掴んで渡してきた どの季節も全部君のために あるってことなら仕方ないね  君が涙した夜は 泣いた理由さえも わかんないのも知ってるよ  家のすぐそばの丘の上登り 見上げた星空には流れ星が  風にハナウタ乗せ 仰向けの君に街は眠る 風に包まれてる もうすぐほら夜が明けてゆく どの季節も全部君のために あるってことなら仕方ないね  いつまでだって 記憶に残らないようなこと 話していよう それが思い出に なるならそれでいいでしょ  風がふと止んだら またあの唄を一からほら  風にハナウタ乗せ 歩いた2人に街も笑う 借りてた小説の最後のページ 桜の栞を挟んで返した
1991瀧川ありさ瀧川ありさAlisa TakigawaAlisa Takigawa1991 あの日僕らに永遠の風が吹き始めた  もっと感じていたいの 君が君であることを もっと揺られていたいの 僕が僕であるために  何もないこの心触れてくれよ そうすればもう何も 怖くなくなるのに  1991 あの日僕らは泣いて泣いては確かめた揺れる大気を 2091 その頃にもなれば永遠の風は僕のものになるのかな  もっと大きな声で 君の名を叫びたいよ もっともっと知りたいの 世界の愛の行方を  何もないその手のひらを見せてよ その手で確かめて 今を感じて  1991 あの日僕らは泣いて泣いては探してた君の場所を 2091 その頃にもなれば永遠の風は僕のものになるのだろう  1991 あの日僕らは泣いて泣いては確かめたこの声を  1991 あの日僕らは泣いて泣いては確かめた自分の居場所 2091 その頃にもなれば永遠の風は僕を連れてゆくのだろう
銀河鉄道の降り方瀧川ありさ瀧川ありさAlisa TakigawaAlisa Takigawa止まったら騒ぐ 夜汽車に乗ってる 我れ先に皆 降りようとしてる 眠ってる隙の 置き手紙には 地上のあの子 忘れられないと  こんな日には空が飛べない こんな日には空は飛べない  愛さないで 列車に乗る前の思い出を 消えやしないでよ 地上で待っていて わたしはまだ降りる勇気が無い  どこにも着かない 景色も変わらない 降りる理由は 何だっていいのに 少年はただ 光りたいだけ 少女は恋した あの人のため  こんな日にも空はきれいね こんな日にも空がきれいね  愛さないで 列車に乗る前の約束を 追いかけないでよ この星空より 強く輝く優しいあの笑顔を  一緒に乗った列車 一緒には降りられない 進んでいく夜汽車では わたしだけ止まってる  愛さないで 列車に乗る前に見た空を 置いて行かないで わたしがこの銀河鉄道を降りる方法 あなたを忘れること
赤いスニーカー瀧川ありさ瀧川ありさAlisa TakigawaAlisa Takigawa17時交差点を曲がる 西日に背を向けながら あの子が言っていた言葉を 思い出しペダルが重いよ  気付けば影は伸びていく 一本道遠くその先 まどろむ赤い半月が 問いかける君の耳に  「このままでいいのか?」 ほんの少しのきっかけ僕らは離れてく  赤いスニーカー履いた君は今すぐ 何かに気付いたように走り抜ける 西日に向かって叫ぶこの気持ちを 日に焼けた河川敷あの子に届け  さららと綺麗な歌声 防波堤寝そべるあの子 その声は潮風に透けてく このまま消えてしまいそう  夕立ちが降り出す 立ち上がったあの子が振り向いたその時  赤いスニーカー履いた君はまさに 雨に濡れたあの子の元へ着いて あの日からずっと言えなかった言葉 「僕の世界の真ん中に立っているのは君だ」 朝焼けのような笑顔に伝えた時君は泣いてた  真っ赤な朝焼け 真っ白い制服
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