和久井沙良作曲の歌詞一覧リスト 10曲中 1-10曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| FAR和久井沙良 | 和久井沙良 | 和久井沙良 | 和久井沙良 | 和久井沙良 | 泳いで伝えたい 泣いてもバレないさ できれば伝えたい 遠い島のどこか 話す相手はもういない 小洒落た秋のこの空は 愚かな 人間を慰める 吹いた風を そっと触り 食べて 感情を慰めて はりつめた糸はもう とっくに切れているか みたものそれが全て そんな訳無いでしょう 泳いで伝えたい 泣いてもバレないさ できれば伝えたい 遠い島のどこか 話す相手はもういない 生い茂る草木に語りかける 弱い自分のこと インクを飲んだあの人は まだ生きているのだろうか 愛しても 僕らは いつか飽きてしまう 遠い島のどこか またここに戻ってくる |
| 言わせばない和久井沙良 | 和久井沙良 | 和久井沙良 | 和久井沙良 | 和久井沙良 | 手と手さえ合わせたら 大丈夫の涙溢れたね いつだってあたたかいのは 君だけで 寒ければ布団に潜って 暑ければ缶酎ハイを飲んで過ごした アルコールの中 どんな気持ちかなんて 言わせないでおくれよ ゆっくりと流れるあの時間は 朝焼けに僕らを誘うから 夜が明けるまで ただあなたといたいの 手と手さえ合わせたら 大丈夫の涙溢れたね いつだってあたたかいのは 君だけで 身だしなみ気にしなくなって 甘えすら日常に溶け込んで 澱んで 新しい声が 聞こえてくる気がして仕方ないな 見ないでいようか あなたの影に映る きらめきが 赦しを請う 涙ぐまないでよ 夜はここで眠る ただ それが悲しくて 手と手さえ合わせたら 大丈夫の涙溢れたね いつだってあたたかいのは 君だけで 安心して身を委ねて 苦しくないよ 悲しくないよ ねえ 伝え方は不器用なくらいが ちょうどいいさ 巻き戻して今日何度だって あとのことはわからない 言わせないで 言わせないでいてほしい 手と手さえ合わせたら 大丈夫の言葉溢れたね いつだってあたたかいのは 君だけで |
| HiFi Vague和久井沙良 | 和久井沙良 | 和久井沙良 | 和久井沙良 | 和久井沙良 | 簡単なわけないさ、分かり合うなんて ランタンに火をつけて君を想う 暗がりに光るその光は全てを照らすようだ 働き疲れた目には何が映るのかな 見えないもの見せて欲しかった すり減った心はもう いっそいっそねえ 手放していいのかな 丸ごと HiFiで曖昧な君に聴かせたい 歌があるなんて もう言えなくなってしまったな HiFiで曖昧なリズムに乗れたら 今頃笑ってたかな 簡単なこと無駄に紐付けまくって 絡まってジレンマ ギャグのように生きていたいと 願うものです 寂しさは埋めるものじゃない 分かち合い手放してゆくの いつの日にかね 分かる日が来る HiFiで曖昧なことは言わせない ここから決めたの さようならするって HiFiで曖昧な君に会いたいな なんてさ 言わない |
| shoes和久井沙良 | 和久井沙良 | 和久井沙良 | 和久井沙良 | 和久井沙良 | 時は遡り僕らが出会った頃 凍えた体を抱きしめあったこと 長いトンネルを共に歩いたこと 君の香りがあたりを照らした 花は咲く、君が笑えば 風が吹く、君の言葉で 僕は願う、僕らが生きる未来を ささやかな君のかけ声が 僕の心に刺さってしまったんだ あまりにも君が笑うから つられて僕も笑い転げてしまった 雪は溶け始め、季節が動き始めた 明日のことはもうどうでもいいよ 鳥は舞う、君が走れば 波は打つ、君がはしゃげば 僕は願う、僕らが生きる未来を しなやかな君の愛情が 澄み渡るように音楽を鳴らす 気持ちよく君が歌うから つられて僕も歌を歌ってみているよ いつまで僕ら 笑えるかな 過ぎ去った今日も 何気なく 忙しなくすぎる日々の中で 今 今 今 古くなる体その対極に 新しくなる精神があってさ それが嬉しくて君が好き |
| でてきて和久井沙良 | 和久井沙良 | 和久井沙良 | 和久井沙良 | 和久井沙良 | 声が聞こえても 居留守を使う 降り頻る雨が 心地よく泣く どんなに星が綺麗に輝いていたとして 見る心がなきゃ響かない 外は晴れて子供がはしゃいで 気づけば 月が挨拶をしてる 君が 一番さみしい季節に 僕は 散歩すらできないなんて そこから 出てきておいで ゆっくり 出てきておいで 理想はどこでもないよ ありがとう おやすみね |
| こそばゆい和久井沙良 | 和久井沙良 | 和久井沙良 | 和久井沙良 | 和久井沙良 | 当てにならない あの日の嗅覚 もう懲り懲り 傷ついた 待てど 暮らせど 景色は 変わらず 輪郭ばかり 蘇っては 涙を 流した 壊れていても 構わない こそばゆい この気持ちは どこにもないの 君は 幻だから 悲しいね 飽きるまで 心開いて 全てが 終わるその前には 何も 言わない 何も 言えないだけか 空しいね カラスが 運んだ 花が 美しい 凛々しい 危機感 愛は もとより 考えても 仕方がなくて たとえ あなたが ここに きたとして 嘘ばかり 聞き飽きた 好きでも 憧れは 消えた 壊れていては 繰り返す 見窄らしい 愛のかたち それは歪んで 君を 輝かせている 悲しいね どこまでも 心許して 過ごした 君との時間は 何も 残らない 何も 残せないだけか 悔しいね 耳をすませば 聞こえる 気配を 感じとる 誰かが 恋をしている 誰かが 一人になる 閉ざされた扉が 開く 不意に 立ち上る君の声は もう 聞えない 君は 幻だから 悲しいね 浮かれていて 何も見えない ひ弱な メンタル それこそ 愛していたい それを愛したい だけさ カラスが 運んだ 花が 美しい 凛々しい 危機感 愛は もとより |
| repeat和久井沙良 | 和久井沙良 | 和久井沙良 | 和久井沙良 | 和久井沙良 | すれ違いの 成れの果てに 誰も知らぬ 細い路地へ 光はもう遠に消えて 涙はもう遠に乾いている 太って痩せて 太って痩せて 地球は変わらず 重さを維持 具合はどう? 明日も雨さ 事故に遭わぬように 祈っているよ そうだねって 言葉はいらない 余っている 気持ちは 音に乗せてゆく 音に乗せてゆくわ 太っては痩せて 重なって離れて またねって言うから またねって言ってね |
| Chord和久井沙良 | 和久井沙良 | 和久井沙良 | 和久井沙良 | 和久井沙良 | 狂ってる時にしか 書けない歌がある そんな夜に 残り香がゆらゆら 君の香りが部屋に散らかって 離れない Tシャツの布が透けて 笑って傷を隠す君の目が 離れないよ ああ寂しいな ああ寂しいな これまでかな コードは変えるな そのままでいい 気分は変わるが この進行は 今でも変わらず ここにあるから 悲しいことばかりさ でもそれでいい 迷ってる時にしか 書けない歌がある そんな夜に それはまるで言葉の洪水 脳内は波を立てて 苛立ちは役に立たない シリアスな現場に 透き通る空気が吹いたなら もう少しやれそう ああ恋しいな ああ恋しいな これからかな コードは変えるな そのままでいい 気分は変わるが この進行は 今でも変わらず ここにあるから 悲しいことばかりさ でもそれでいい それを愛せばいい |
| 春なんて和久井沙良 | 和久井沙良 | 和久井沙良 | 和久井沙良 | 和久井沙良 | 生ぬるい風が 春を乗せて知らんぷり そろそろ時が来るかな お腹がふわっと浮いた だらけた日々が続いて 全てに意味がなくてさ どうでもいいやなんてさ 諦めたふりをした そのままでいてねと 君は願うけれど どうして僕はまた 変わろうとしているの 声にしたいことは たくさんあり過ぎて泣けるよ ずるい心だって 君に見せたいのにさ 昼間の香りに 浮ついているみたい 嫌いじゃない どこか懐かしい気持ちだね そのままでいれたら 君は笑うけれど どうして僕はまた 変わりたいと願うの 声にしたいことは たくさんあり過ぎて泣けるよ ずるい心だって 君に見せたいのにさ |
| 膜和久井沙良 | 和久井沙良 | 和久井沙良 | 和久井沙良 | 和久井沙良 | 現在に染み付いた影 君にしか見えない影 祭りが遠くで 聞こえる 盆踊り 水際で語り明かす 聞かせておくれ Mr. 不確かな言葉をかけて Mr. 深い底に沈む前に Mr. 霞んでゆく 空が泣いている Mr. 見せてほら 隠さないでいて 静寂の中に 腫れた目 やけに美しいな 炎に触れた髪が 異臭と共に空気に溶け込んでく 聞かせておくれ Mr. 不確かな言葉をかけて Mr. 深い底に沈む前に ほらMr. 霞んでゆく 空が泣いている Mr. 見せるから 隠れないでいて |
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