whou.作曲の歌詞一覧リスト 3曲中 1-3曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| あわにwhou. | whou. | whou. | whou. | whou.・荻原蓮 | 泡になって弾けとべたら この言葉だけ贈って 酔い痴れてしまえば、今日で。 ってまた踊らされてる 平然を装って 迷宮にもう入ってる 金木犀とは逆 たどり着けやしないわ 何を思ってるの? 指先が触れる 火照ったように見えたのは 提灯のせいか?それか、 泡みたいに掴めぬ君は 無垢故に魅惑になる 酔い痴れてしまえば、僕と。 って言葉は喉を越さない さっきから黙って 私のせいかしら 金木犀の匂い 忘れられそうにないわ 何を思ってるの? 視線が交わる 火照った顔見られたかな 氷も溶けちゃったわ 枯葉に心を隠して あまり慣れていないから 肌寒くなりますが せめてもの「もう1杯。」 泡になって弾けとべたら この言葉だけ贈って 酔い痴れてしまえば、今日で。 って湧き上がっては溺れてく 次の季節には って少し浮ついちゃって 醒めて帰路に着く今夜は 初めてのホップの味 |
| おかえり、日々から | whou. | whou. | whou. | whou. | いつもの笑顔がなくて 風呂に顔を埋めるMonday 描いたものは今日も見つからないままで きっと君はどこか不安で おかえりの声が恋しくて あの頃は何も気に止めやしなかったのに その空いた心じゃ、寒いでしょ 淹れた珈琲を冷ましてしまっても 今日くらいはね いつでも大丈夫あなたは上手くやってるから 窓辺に映る過去、未来 全て忘れて、今のために いつもの眼鏡じゃなくて その呪いのせいにしたone day 何かにつけなくてもなるようになるだけ なあ、余白が減ってきてるんじゃない? 淹れた珈琲を冷ましてしまっても 今日くらいはね いつでも大丈夫あなたは進んでいるから 窓辺に映る過去、未来 全てまとめて、認めて 頬を夜風がなぞる温度に 気づけたなら幸せでしょ 家に帰ってきても遠くで 鳴り続ける日常が あなたを縛っているなら さらに掻き鳴らせ 昨日までのこと、明日に投げやって いっその事月をペンキで塗りたくる程自由に なんて勇気はないけどとりあえず このランプが未来を照らす光になれ おやすみ 世界 |
| 驟雨whou. | whou. | whou. | whou. | whou.・荻原蓮 | 揺らめいた陽炎が 隙間を語って 言われた言葉が 雨に変わる 夏、不安定な空模様 どんな話をしようか まだ会えるだろうか 雨に佇む街灯が やけに寂しく映った 灯るその瞬間に愛が満ちたように見えた さっき買ったサイダーは ぬるくて気も抜けたけど なぜかその甘さに夏を感じて飲み干した ぺトリコールが立ち込める どこか懐かしく いつか薄れてく 変わりゆくものだから 今を見つめたままで 揺らめいた陽炎が 隙間を語って 言われた言葉が 雨に変わる 夏、不安定な空模様 どんな話をしようか まだ止まないでいて 「またね」は脆く儚く 日々は晴れのち雨を繰り返す 理由などないけど ただ必然と進む あの雨雲が掃けたら あなたの元まで響かせようか この歌を 進展と衰退、紙一重だとしても 突然の雨はやがて過ぎ去る 瞳の中を満たす 夕方のオレンジが なぜか胸を締め付けてる 揺らめいた陽炎が 僕らのようで 変わり続けて行くけど 愛しきってみようか 過ぎ行く日常 未完成でもいいから 忘れた記憶や言葉を拾って 見慣れた景色が 晴れに変わる時、 すべて置いてゆこう どんな話でもいいから 「まだ」を繰り返そうか |
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