西村八大作曲の歌詞一覧リスト 6曲中 1-6曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| アイワナビィShawoo | Shawoo | 西村八大 | 西村八大 | Shawoo | 晴れ 師走 下北 風は冷たくて 早く過ぎ去った一年の 終わりを感じました ギター背負いライブハウス 近頃見に来て くれる君に今日は会えるんだ 君の好きに合わせながら なぞるメロディーの線 近くにいる君に愛を歌うよ ああ このまま その目で僕らを見てくれないか 疲れても足元を 照らせるような星になる アイワナビィアロックスター インユアウィークハート 春が来て街中 桜が咲いていて いつの日かライブに来なくなった あの子を思い出して どこか遠い街で うまくやれてるかな 今の僕に何ができる 君がくれた大の好きを 続ける大切さ 星はどこでも輝いて ステージに眩しく積もる 遠い場所の君に愛を歌うよ ああ このまま その目で僕らを見てくれないか 疲れても幸せで 照らせるような星になる ぼくらもさ いつの日か大きな星になる時まで だからこそこの魔法が 溶けないまま輝いて アイワナビィアロックスター インユアウィークハート |
| これは愛だ!!Shawoo | Shawoo | 西村八大 | 西村八大 | Shawoo | 不器用な恋でもそれなりに楽しくて 君と二人 部屋を抜け出して アイスを買った夜 当たりくじで笑い合うその奥に 無視できない糸の綻びが 少しずつできていた なんでも話せるみたいで話せない 空気 辛くなっちゃうけど 育てていきたいな 気づけなくて わかりたくて 手探りで君を困らせて 本当はなにを想ってるんだろう でも 恋じゃなくて好きじゃなくて 君だけ想ってるこの気持ちを 恥ずかしい名前で叫びたい これは愛だ 愛だ 時間だけ過ぎて窮屈な日々のまま 不安だらけ 二人の歩幅は まだ不揃いだけど わかりあえる心の軌道上で お互いの重力で 惹かれちゃってんだ 触りたい 喋りたい 隣にいたい 傷だらけになっちゃっても 思いたいんだ この気持ちを 気づけなくて わかりたくて 手探りで君を困らせて 本当はなにを想ってるんだろう でも 気づけなくて わかりたくて 手探りで君を困らせて 本当はなにを想ってるんだろう でも 恋じゃなくて好きじゃなくて 君だけ想ってるこの気持ちを 恥ずかしい名前で叫びたい これは愛だ 愛だ |
| 白熱灯 | Shawoo | 西村八大 | 西村八大 | 街の中に明け方の記憶とか 匂いが漂っている 星をひとつつまみあげ すばらしき音楽を奏でよう 二人で 吐いた息が白のドレス纏って 朝焼けに滲んでく 青い湖のほとりさえ 綺麗さを忘れてしまいそうな感じで 壊れかかった時計の前で 同じ1秒の間隔を分け合った 白熱灯、光が背中を照らして 進むべき道の先へ影をのばして もしも深い闇に吸い込まれそうに なってしまったら 流した涙の訳を聞かせて ほら この街に星が落ちる 揺らぐハートに薪を焚べ火を付けて 暖をとりやり過ごす 居場所が合わない 足りない 抑えきれない鼓動 僕にだけ聞こえる衝動が脈を打ってる 終点には 一人分の陽だまりと 茂みで餌を待つ怪物が 息を潜めてんだ もう 怖くないように スピードをあげて 白熱灯、光が背中を照らして 進むべき道の先へ影をのばして もしも深い闇に吸い込まれそうに なってしまったら 流した涙の訳を聞かせて 白熱灯、光が背中を照らして 1秒先の未来へ影をのばして 夜明け前、足が もつれかけそうになってしまっても 記憶の欠片に鞭を打って 走って ほら この街に星が落ちる | |
| バカ | Shawoo | 西村八大 | 西村八大 | 君と出会ったのは 遠い昔のことでしょう 今ではただの仲良い友達 そんな関係 右左もわからず 一緒にやってきた東京 お互いの「初めて」が つよく胸に残ってる ねえ 私が君の 目を見れないのは 何のせいだろう 眠れない日が続く なんかそれも心地よくて また明日会えたら 何を話そうかな 考えることが増えたな 昔だったらすぐに答えられた 私って ほんとバカだね 大好きみたい 「桜を見に行こう」 誘いにあっさり乗っかって 支度を済ませたら 住み慣れた街を急ぐ 外苑 歩幅を合わせよう メトロノーム 合わないビート 密やかに訳もなく 悩んでしまっていたんだ たとえ君がどこか 知らないところで誰かと 笑い合ってたとしても 春を夢見た青い純情が 過去で生きていれば それでいいや また明日会えたら 何を話そうかな 考えることが増えたな いつになっても好きだと 言えないけど... 私って ほんとバカだね そして君が 手をとって 「ほんと可愛いね」 花弁くれた 君と出会ったのは 遠い昔のことでしょう 今ではすごく仲良い恋人 そんな関係 | |
| プールShawoo | Shawoo | 西村八大 | 西村八大 | Shawoo | 数学ノートに書いた 文字の数だけうとうとして眠る 夢の中で隣の君の手を 握って学校の外へ 夏 プール終わり 生ぬるい風が 窓の隙間から吹いて 大きなあくびを一つ 数学ノートに書いた 文字の数だけうとうとして眠る 夢の中で隣の君の手を 握って学校の外へ 愛想笑いでギリ 繋がれた日々が 君が僕を好きになる理由に なるわけないから 一緒にいたい 君は何も意識しないだろうけど 「あのね、本当はね、私も」 だって言って欲しいだけ 数学ノートに書いた 文字の数だけうとうとして眠る 夢の中で隣の君の手を 握って学校の外へ 数学ノートに書いた 文字の数だけうとうとして眠る 夢の中で隣の君の手を 握って学校の外へ 君が僕の手を引くその日まで 君だけの夢を見る |
| ライムライトShawoo | Shawoo | 西村八大 | 西村八大 | Shawoo | 少しの工夫やアイデア溢れて 書いては誰かに届ける遊びをしていた 雪で白く染まった私の 今は見えない それでも大切なふるさと 忘れていくものも増えて 大人を感じる 全てに抗うつもりで 僕はまた朝に目覚める いつかきっと そのいつかに目が眩んで 歌を書いては消しながら 気づけばもう大人さ こうして行くよ 覚めない夢の中もがいて 頭をフル回転させながら 夜の街を歩いてる 少しの工夫やアイデア溢れて 書いては誰かに届ける遊びをしていた いつかきっと そのいつかに目が眩んで 歌を書いては消しながら 気づけばもう大人さ こうして行くよ 覚めない夢の中もがいて 頭をフル回転させながら 夜の街を歩いてる 夜の街を歩いてる |
|
全1ページ中 1ページを表示
|
|||||









