asaka作曲の歌詞一覧リスト 5曲中 1-5曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 朝asaka | asaka | 井上創太 | asaka | 目が覚めた 残像の視界と 昨日の抜け殻 数える 掠れた声で綴る思想 6弦はただ今日も明日を鳴らしている音 風に吹かれて 街を眺めて 瞬きをする 季節を探して また 何処にも行けないし 何処へでも行けるさ 風に吹かれて 街を眺めて 何も変わらない 何か変わりそうな 朝 | |
| 光asaka | asaka | 井上創太 | asaka | ふと「独り」と呟く真夜中 街路樹たちが下手な優しさに似て これで終わりなんて思ってないよ 指先に触れた暗闇に 光を撃て 大きな声で 喉を枯らして 両髭を切られて 彷徨う同志よ 風向きを変える 今に光を映せ もう何も怖くない 大きな声で 喉を枯らして 強がりじゃなくて 言える動詞を 愛も闇も意味も影も傷も意思も 振り返る過去も未来も 照らし出す 光になれ | |
| Overture/Alrightasaka | asaka | 井上創太 | asaka | 大丈夫 何も要らない 大丈夫 手を離してみようぜ 声が枯れててもいいさ 意味を宿せ 離れ離れでもいいさ 未知を照らせ | |
| ウェザーソング | asaka | 井上創太 | asaka | 恋や愛情で暇つぶした日々 とても毎日が短く感じます 本当の幸せ 探した途中に 愛し愛されて 心が産まれます 家までの畦道 あの犬は元気かな 晴れの日の夕焼けが急かして 僕らの影を伸ばす 居残りの気持ちを ひとつも忘れないで 時折の知らせを待ってるよ いつまでも 転がり続けたその青臭さ いつか笑い飛ばそう くだらない日々が愛しいまま ありますように 誰かが落とした 白色の髪飾り 後ろ髪に戻りますように 僕らもまた会えますように 離れ離れでも 幾つになっても ここが旅立った場所 帰りたくなる場所があるから どこへでも行けるさ 転がり続けたその青臭さ 大切に覚えていよう 僕らだけわかる言葉 いつまでも使って話をしよう あの日のままで 大人になれるように 色濃い思い出が 風となり 背中を優しく押す 春風に乗せて この歌よ 飛んでゆけ | |
| 春が過ぎたら | asaka | 井上創太 | asaka | 窓を開けたら 季節はとうに過ぎて 懐かしいこと 少し思い出すような 風が吹いたら また毛布にくるまって 戻れないよな なんて考えてる この寂しさの正体を知れるような 膨大な知識が欲しい 誰にも奪われない 寂しさの隙間を埋めるような 大きな愛が欲しい 僕だけのモノが欲しい 変わらないまま 季節は通り過ぎて 分かったような 顔だけしている 春が過ぎたら また海へ出かけようか 裸足のまま あの頃のように 夕焼けが教室を染めるような 初恋の気持ちのような 優しさが欲しい 失くしたものや 見えてたはずのことをまだ 忘れないでいたいから 素直な気持ちでいたい 今はどうだろう? もう、隠した傷跡 消えたりはしないから また一つ一つ数えて進んでく 寂しさの正体を知れるような 膨大な知識が欲しい 誰にも奪われない 寂しさの隙間を埋めるような 大きな愛が欲しい 僕だけのモノが欲しい それだけだった 散々、直線で迷って 段々恥ずかしくなって 懐かしいこと 少し思い出すよな 爛漫、桜の花散って 段々思い出に変わって 戻れないよな 生活は続いていく | |
|
全1ページ中 1ページを表示
|
|||||








