神谷泰地作曲の歌詞一覧リスト  13曲中 1-13曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
蒼の証明至福ぽんちょ至福ぽんちょ神谷泰地神谷泰地世界をもっと上から覗いてみたいな このままじゃあ井の中の蛙に なってしまうから  退屈だってのを知ってしまった時には 空の青さにはきっといつまで経っても 気づけやしないよな  何度も聴いてたあの曲だって 好きは変わらずに聴かなくなっていくんだ そんなもんでしょ  最愛だって変わりゆくような 現状維持を退化と言おうか  ならばその先でまた会える日を待った  何光年先になったって 褪せないものが欲しいんだ 君に「いつになっても好き」と 嘘つかせないように 何回だって踏み外していくよ その先で青い空見せるよ  「晴天が綺麗だ」なんてみんなが言うから ふと見れば雨粒が輝いてたって 気づけやしないよな  楽しい時にはロマンチックに 悲しい時には一緒に涙を流すの こんなに素敵でしょ  今更気づいたんだ 遅くなってしまった 幸せは探すものじゃなく 気づいていくもんだって 何回だって踏み外していくよ その先も君と会いたいの  何光年先になったって 褪せないものが欲しいんだ 君に「いつになっても好き」と 嘘つかせないように 何回だって踏み外していくよ その先で青い空見せるよ  終わりのない旅を続けるの
朝が来るまで至福ぽんちょ至福ぽんちょ神谷泰地神谷泰地部屋の明かりを落としてくれよ あのプレイリストを また聞いてしまうよ いびきのない静かな場所と 眠る君の いない日々を  午前2時、街はもう眠るらしい 私はもう泣いていないよ ロックスター教えて、私はあと 10年で死ねるのかな どんな歌を聴いても、 照らし合わせてる 思い出の真ん中に あの時の君はもういない 空になった部屋 匂いと消えた  窓越し差し込む月明かりの下 私はあなたを歌にして眠る 正解が何か 幸せが何か 分からないけど ただ、 好きだった。  君の聴いてた歌を聴いてるよ よく似た曲 私も書くの 愛と未練はもう捨てたけど 並んだ歯ブラシ まだ、捨てられないな 首元に回る手が ぎゅっと苦しめた その指は、その腕は、 私でしょう  窓越し差し込む月明かりの下 私はいつまででも 夢を見た 甘くて優しい 嘘に塗れた言葉 また聞かせてよ  窓越し僅かに明るい朝焼け 一人で乗り切る夜を数えてる 夜明けが見えてる 夢から覚めてく 今日も変わらない 朝を 迎える
アンチ・ハレーション至福ぽんちょ至福ぽんちょ神谷泰地神谷泰地才能では追いつけないし 私が何かなんて知らんし 青のライトが緑だなんて 今更 誰も気にしてないんだ  透明なままで走り出す 影も越すスピードで  感じたことのない痛みとか 前が見えないほど泣いた日が 辛かったと終わらせるには あなたが勿体無いだろ  感じたことのない喜びが あなたを絶対に待ってるのは 嘘なんかじゃ終わらせないのが 私の生きる意味  分かんないよ 全力で走って 追いついた君は歩いていた よそ見をすんなよ 掴みに行くんだよ あなたが幸せと言える未来を  肝心なとこだって 転んじゃって 立てなくたって この歌をあなたのそばで 私歌うから 独りではないということだ  今は泣きたければ泣けばいい あなたの強さになりたいんだ 嘘なんかじゃ終われないだろ 悔しさを力に変えるんだ  大丈夫だ あなたの未来には 幸せと思える日が来るから 笑えるよ あなたのそばで歌うよ  感じたことのない痛みとか 前が見えないほど泣いた日が 辛かったと終わらせるには あなたは輝いて誰より光ってた
今もまだ青い。至福ぽんちょ至福ぽんちょ神谷泰地神谷泰地虹彩広がって 全体明るくて 限界知らないから 前進全力で  後悔を忘れて 没頭してたっけ 気がついたらさ ここに立ってた  直線ではなくて 曲線足跡で 散々遠回りも 全然あったけど  到達したかった 最終目的地 今も昔も変わらない ように変わらず 歌ってたんだ  好きなことを続けたよ 大きな夢の代償 言い訳ならば いくらでもあるの それでもまだ 歌っているよ  才能とかなくて 感覚も鈍くて 空白のページから 伝達するメロディ  脳内に鳴らした 最大音量は 私の体 震わせてたんだ  好きなことを続けたよ 大きな夢の代償 言い訳ならば いくらでもあるの それでもまだ 歌っているよ  この歌を 歌うから やりたかった 夢を捨てるなよ
映画至福ぽんちょ至福ぽんちょ神谷泰地神谷泰地神谷泰地・堀之内ソウもしも、明日、世界が終わるのなら あなたとどこで、何をしよう  もしも、明日、金曜日だったら あなたが言ってた、映画を2人で観よ  本当はね 私弱いけどね あなたといて、私、初めて、 生きてる気がしたんだよ  雨予報の中 会いにきたよ 誰もいない待ち合わせ場所  目を閉じればあなたでいっぱいなのに そこに居ない、居ない、居ない、  偽るのはもうやめよ 本当はアウトドアで  いろんな場所に出かけて いろんな思い出が欲しかった  大切だったね、ほんと幸せだったね きっと忘れられぬ 思い出だったね  でも少しでいいから、私が私でいるため 眠りについてね あの人を好きだった、想い  雨予報の中 会いにきたよ 誰もいない わかっていたのに  目を閉じればあなたでいっぱいなのに そこにはもう  雨予報の中 会いにきたよ 誰もいない待ち合わせ場所  目を閉じればあなたがいる気がしたんだ でももう、居ない、居ない、居ない  君と観てたあの映画 来週観てみようかな
銀河橋至福ぽんちょ至福ぽんちょ神谷泰地神谷泰地そばにいれたらさ それだけで幸せだった 最後の花火見る約束 私忘れてないから  ありふれた日々に あなたからもらった花を 添えて 枯れて 最低限度の生活をなんとなく送る 私には十分かな  いつか来る別れには 全然慣れないし いつかやるって言ってたことは やれないまま  そばにいれたらさ それだけで幸せだった 最後の花火見る約束 私忘れてないから  最後の花びらがもう落ちそうだ 最後の花火が散ってしまう前に 連れ去ってよ  目を閉じてみてごらん 満天のお星様 今日だけ許された愛の橋 待っていた この時を  あなたが隣にいる 全てが輝き出す 時間の流れが止まればいい そんな幸せを  そばにいれたらさ それだけで幸せだった 最後の花火見る約束 私忘れてないから
サヨナラ至福ぽんちょ至福ぽんちょ神谷泰地神谷泰地さよなら  いつか忘れてしまうなら もうすでに私はいないかな ゆらゆら揺れてるクラゲのように儚く 泳いでる 薄暗い冷たい風 新海作がよく似合う街 このまま溶けてしまうぐらいがちょうどいい わたしのまま  記憶の中薄れゆく私の存在に 焦燥感に もがいて行こう 消えてしまう  さよなら 昨日の私 忘れないような僕をきっと 守るから そのまま あなたの 笑える明日に行こ さよなら  忘れたいことだらけで まだ足元は見えないけど どこかで誰かが見守ってる気がして そっと 踏み出す 鳴り響く誹謗がいつかの歓声なら 何気ない 日々がさ 笑えた バカだな もうさよなら  私は私の 愛を受け取るために 生まれた世界で 愛を語ろう  届け どこまでも 飛んで行け 今まで言えなかった言葉を あなたに届くまで 叫べ この声出る限り 今からあなたが光だ 自分だけの道を 歩みだせ
声明至福ぽんちょ至福ぽんちょ神谷泰地神谷泰地大人になってしまったのかな つまらない人生だったな 口だけの夢の話では 死にきれないだろ  大人になってしまったのかな つまらない人生だったな 口だけの夢の話では 死にきれないだろ  頑張れとか君は君でいいとか そんな言葉いらないよ ただ君がいてくれればいいの 君の存在が安定剤なの  はだけた心の隙間に 見えた遊び心 ありのままの君を愛すから どこにも行かないから  大人になってしまったのかな つまらない人生だったな 口だけの夢の話では 死にきれないだろ 死んでたまるもんか  明日が来るのなら 何も心配ないから 明日が晴れるなら なんとかなるさ  大人になってしまったのかな 夢はもう追えないかな それならば大人になんて ならなくていいや  大人になってしまったのかな つまらない人生だったな 口だけの夢の話では 死にきれないだろ  どこまでも生きるんだ (明日が来るのなら何も心配ないから明日が晴れるなら) なんとかなるさ 明日を待ってるんだ
追想至福ぽんちょ至福ぽんちょ神谷泰地神谷泰地あれは、暖かい風が吹いた 夏の始まりのような 綺麗なもの探してた  カーテンの隙間に差し込んだ 光を探していた 裸足で駆け出した 私の物語  きっとこの夏はもう終わって 忘れてしまうから 君のその瞳からは 消えたくはないけど きっとこの夏が終わる頃は あなたの手を握っているから ずっと覚えててよね  「風が涼しくなってきたね」って 笑う君の顔にそっと ずっと見ていたかったな  咲いた花が散るのはいつでも 綺麗に咲くから 一つ数えたなら 何度だって立ち上がれるから  きっと  きっとこの夏はもう終わっていくよ  またこれからもきっとずっと あなたを見ているの きっとこの恋が終わることは 一生かけてもないと思うから 来世に託そうかな
日々至福ぽんちょ至福ぽんちょ神谷泰地神谷泰地気づけば大人になったな あいつは立派になったな  自転車で駆け回った夕暮れに 私は何になりたかったか 覚えてないけど きっと ママになりたいって言ってたんだ  頑張ったね もう疲れたよね 何者にもなれない自分を 嫌って突き放した 夜を超えて 私たち 幸せになろ  白いウェディングドレスを着て 運命の式を挙げるの  私がいて そこにあなたもいて 関係ないのに泣いてくれた 辛い日苦しい日 恋人と別れた日 いつでもあなたが そばにいたね  気づけば笑い合ったな あの日の笑い話をしよ  頑張ったね もう疲れたよね 何者にもなれない自分を 好きって何度だって 言い聞かせた だから 今がある 幸せになろ
某日、あなたに会いに行く至福ぽんちょ至福ぽんちょ神谷泰地神谷泰地あなたがいて、私がいて 目が合い、赤らめ、そっぽ向いた 何気ないさ、そういうのが 恋の始まりだって そう思うの  「新しい店ができてさ、 気になってる。」って言ってみる デートとは言わないけど 「来週、予定は空いてますか。」 鼓動が走る  「ついた」と送る指に 伝わる心拍数 素手を擦り合わせて 吐いた白い煙が春を堰き止めた  塗り直した唇の赤い想いも わざと置いてきた手袋も 冬の魔法に願いを込めた私の 最大のメッセージ  私はあなたと冬を過ごして なんでもないことで笑いあって 寒さのせいにして手を繋いで このまま春だなんて ねえ 言わないでよ  次で3度目の食事ね 花の名前教えよう それを聞いたあなたに 言って欲しいことがあるんだよ 気づいてるの?  気まぐれな感情 消える前に 捕まえてさ 自分も正直になれたら幸せかな  「居たい」よりさ 「居ないと」でさ あなたが居ない日々はなんだかさ モノクロに見えるよ  塗り直した唇の赤い想いも わざと置いてきた手袋も 冬の魔法に願いを込めた私の 最大のメッセージ  私はあなたと冬を過ごして なんでもないことで笑いあって 寒さのせいにして手を繋いで このまま春だなんて ねえ 言わないで でも言って 「好き」だけはさ
無敵少女至福ぽんちょ至福ぽんちょ神谷泰地神谷泰地ねぇねぇ そっぽ向いちゃって 世界で一番可愛いかって 鏡なんかに聞いちゃったりして 頭のネジ何本か 飛んでんなこれ  か弱い女が好きだな? それ実は騙されちゃってんだな この世にいる女の大半は サイヤ人越えの戦闘力なんだぜ  全てをかき乱していく 本当の私を見つけた  ねぇ まだまだ足りてないね 本当の私じゃないでしょ 最高に輝くステージ 夢見る少女のメッセージ パーフェクト Baby  神だ仏だ都合のいい時だけ 呼び出す阿呆が多すぎんだよ 自分のことだろ?そうだろ? 胸に手当ててよく考えんだな  いつまで殻の中にいる いつかね世界を変えてく  まぁ なんとかなるで行こうぜ やらなきゃ分かりゃしないでしょ 全力投球ぶっ飛ばして 胸張って前向くんだよ こっからだ 愛していこうぜ
優しさ至福ぽんちょ至福ぽんちょ神谷泰地神谷泰地優しさとは愛だった 優しさとは認める心だ 優しさとは言の刃を捨てて 何も言わずに抱きしめること だった  コップに注いだ愛は どれだけ注いでも 満たされないままで 哀だけ残っていた  私は君と自分を1つに考えた 未来の話も勝手に同じと思った 君のことをまだ何も知らなかったから 2つになった  優しさとは愛だった 優しさとは認める心だ 優しさとは言の刃を捨てて 何も言わずに抱きしめること だった  言えないことばっかりだ 作った自分なら 傷つかない気がして あなたと目を合わせられないな  唐揚げのレモン、好み聞く君 「いいよ」とだけ答える私だったけど 「君はどうなの」って聞くそれだけで 何か変わってたのかな  私だけだった あなたのことを もっと見れたなら 優しさを知って また あなたと出会えるのかな  優しさとは愛だった 優しさとは認める心だ 優しさとは言の刃を捨てて 何も言わずに抱きしめて 今度は離さないんだ
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