天々高々作曲の歌詞一覧リスト  10曲中 1-10曲を表示

全1ページ中 1ページを表示
10曲中 1-10曲を表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
YG 新曲天々高々 新曲天々高々天々高々天々高々彼の彼女 わたし 一途な人 浮気はなし 与えてくれる穏やかな安心 でも言う事なし とは言い難し 恋敵のイニシャル YG 読売巨人 殆ど病気 試合開始と同時に装備 ハッピと帽子 忌まわしきオレンジ ナイター中継 いつもの風景 夢中なその目 まるで少年 「ソーメン俺が食った日は勝つから 今日はソーメンにしてね」 何言ってんの? そんな訳ないよ 呟き 茹でて啜る 揖保乃糸 きっと勝ったらしばらくソーメン いつもの夏が来そうです  野球バカ ジャイアンツばっか 頭ん中 野球バカ なのにあなたばっか 頭ん中  あーとか うーとか溜息つく アウトかセーフか 文句を言う そんな怒るなら見なきゃ良いのに ねぇねぇチャンネル変えても良い? リモコン守るその手は頑な 「祈る気持ちが大事だ!わかるか?」 言ってる最中 打ったホームラン 「俺が打たせた!」 言うと思った カメラが映す バッターの横顔 それをみている あなたの横顔 いいな こんな好きなものあって わたしはあなただけってわかって 巨人が勝った その日はハグ 巨人が負けたら肩を叩く 優勝したら指輪を買う ルールブックに足す約束  野球バカ ジャイアンツばっか 頭ん中 野球バカ なのにあなたばっか 頭ん中  次から次へ 季節は過ぎ行き あの日のルーキー 今や監督 繰り返してく出会いと別れ 二人の為 別の幸せ 実際 幕切れは呆気なくて いつかの二人のサヨナラゲーム それぞれの家庭 違った街で こっちはもう2人目が生まれます 「ねぇ 元気にしてる? おくさん大事にしてる?」 人混みに過去が溶けてく 揃いのユニフォーム着てるカップル 待ってる 彼氏の元へ走ってく 横目に車も時も走ってく せわしく乗り込む 電車の中 見つめる窓には東京ドーム 今では巨人はどうでもいい オレンジの群れは赤の他人 だけど 今日の夕飯はソーメン もうすぐ夏がきそうです  野球バカ ジャイアンツばっか 頭ん中 野球バカ なのにあなたばっか 頭ん中
青春 新曲天々高々 新曲天々高々天々高々天々高々偽善者達が列をなす 朝8時 体育館 抜け出して外へ出る くだらねぇよ つまらねぇよ なんか 黙っていても飯が出る 夜9時のぬくもりが うざったくて 家を出る くだらねぇよ つまらねぇよ なんか  俺様よ 行け 真夜中を 行け 正しさの果て 何があんだよ? 俺様よ 行け 迷う中を行け 何もない 有りもしない 夢を抱け  イエスマン達が媚を売る 朝8時 会議室 抜け出せず下を向く くだらねぇよ つまらねぇよ だけど 役立たずでも腹は減る 夜9時の 空腹に 耐えきれず家を出る くだらねぇよ つまらねぇよ なんで?  俺様よ 行け 真夜中を 行け 正しさの果て 何があんだよ? 俺様よ 行け 迷う中を行け 今だけ 言い訳 いいんだぜ 俺様よ 行け 真夜中を 行け 正しさの果て 何があんだよ? 俺様よ 行け 迷う中を行け 何もない 有りもしない 夢を抱け 何もない 有りもしない 夢を抱け
おわりなきおかわり 新曲天々高々 新曲天々高々天々高々天々高々出来立てホヤホヤ 二人の暮らし 家賃半分こ 洗濯掃除も交代ばんこ だけど キッチンだけはわたしのナワバリ 料理が好きってわけではないけど あなたが食べるの見るのが好きよ 今夜はカレー 味付けは甘め 勝負の分かれ目 微妙なさじ加減 「いただきます!」 手を合わせ 姿勢を正し 黙々とモグモグ メガネ曇らせ 頬を赤らめ 夢中で食べてる あなたを眺めて なんか幸せ ちいさな宴 めったに褒めたりなんかしないあなた だけど今日も聞けるかな? 素敵な響き 「おかわり!」  おいしいよりもおかわりがうれしい だけどやっぱりおいしいもうれしい 料理に秘めたこだわりは祈り 愛しい人よ 幸せに  時を遡り 昔々 矢じりを武器に野原へと狩りに 行くぞ 突撃 シカやイノシシ あげる雄叫び「おりゃー!」 なんせかわいい我が子 食べ盛り 食料なければもう命取り 嫁のプレッシャー まじ半端ない 獲物がなければ家には帰れない 時には海に飛び込み 魚介類 モリで一突き 「とったどー!」 更に山では四季折々に クルミ ドングリ ゼンマイにワラビ ついでシロツメクサで花飾り なんだかんだ愛しい君に 一家団欒 囲んだ夕飯 息子よ 俺より大きくなれ  おいしいよりもおかわりがうれしい だけどやっぱりおいしいもうれしい 料理に秘めたこだわりは祈り 愛しい人よ 幸せに
30歳 新曲天々高々 新曲天々高々天々高々天々高々会社の飲み会 お開き前に 「今度 二人でご飯行きましょう」 年下の同僚の誘いに 「奢りならいいよ」 言い返した こっちはちょっと地味すぎるかな 手にとったワンピース 見比べる あの頃 買えなかった洋服は 買える頃には似合わなくなった  明日 誕生日ってわかってて もしかして もしかして 誘ってくれたのかなぁ  30歳になった その夜17歳になった はじめての恋 じゃないけど 始まった恋はいつも はじめて  横浜駅の化粧室で もう一度だけリップ塗り直す 「おめでとう ようこそ こちら側へ」 姉のLINEに既読だけつける 好きになってもいいのかな? 一体誰の許しが必要? 君が「緊張します」と言うから なんか嬉しくて背筋伸ばした  次の店は私奢るよ と 言った後 終電に小さく手を振った  30歳になった その夜17歳になった はじめての恋 じゃないけど 始まった恋はいつも はじめて  「君を好きになってもいいですか?」 握り合う手のひらが微かに震えてた  30歳になった 私は30歳だった はじめての恋じゃないから 始まった恋に少し怯えて 300歳になっても いつまでも君は隣に居ますか はじめての恋じゃないけど いつの日か愛と呼べればいいな  30歳になった その夜 17歳になった はじめての恋 じゃないけど 始まった恋はいつも はじめて
びゅてぃほう天々高々天々高々天々高々天々高々夕方5時 点灯する並木道 赤黄色紅葉 その向こうに聳えるスカイツリー 伸びる影法師 ここは地球アジア日本最大都市 東京 必要なものを必要な場所へ 巡り回り 揺れて繋ぎひた走る山手線 それはまるで酸素を運ぶ動脈みたく 血液が流れて街を動かす 今日もよく働いた ポケットのライターを探った 手の平に宿る充実感 タバコの煙の行方を追っかけた眼差しが捉えた ビル 飛行機 レインボーブリッジ 窓から漏れる生活の灯 全てを人間がつくったんだって思うと 思わず 「すげぇなぁ…」って声が漏れた それは  びゅてぃほう  美容師 見習いの夜は深い 誰もいないサロン 掃き掃除 電気消し 戸締り 跨がったチャリで走る25時 仄暗い原宿 トレンドもカルチャーも眠ってる 昼の喧騒が嘘のよう 涼しげな目付き 物憂げな裏の顔 なんだか秘密の共有をしたみたい気になって 些細だけどこの街との絆を感じたり 遠くで誰かの 笑い声が聞こえる 遠くでスケボーのプッシュの音 聞こえる 人がいる その中の心地よい孤独 この声もこの曲も その中の一つ モッズコートの襟に埋もれて 細く狭い路地の隙間に埋もれて そこから交差点へ加速して一気に飛び出す 立ち漕ぎのシザー 夜を切り裂く  びゅうてぃほう  浅草下町 この国で一番に古い散歩道 視界の片隅 常に職人の気配を感じ 新しい年が目前に迫る三十一日 手を擦りながら寒さと向き合い じゃがバター カステラ たこ焼き 焼きそば チョコバナナ もろこし イカ焼き ズラリと並び 頬張り打つ舌鼓 夕闇 次第に紫 空を目指し立ち上り溶けてく白い息 祈る人が連なり オレンジの提灯が灯りだし 風神も雷神もこころなしか穏やか 階段を上り 賽銭を投げて手を合わせる 皆違う人 違う仕事 違う日常 それでも一様に真剣な横顔 それは それこそが  びゅうてぃほう
なんども天々高々天々高々天々高々天々高々仕事がねーから仕方ねーだろ うるさく言うな ちゃんと返すから たまには息抜きくらいさせろよ パチンコくらい目瞑れよ おい腹減った飯作れよ 材料ねぇんなら買ってこいよ 別にいいだろ 関係ねーだろ お前に一体なにがわかんだよ 「おい なんだよ その顔 文句あんのかよ、、、、、」?  言葉にならない 言葉を振り回し 獣のように牙を剥き出し 頭ん中が真っ白になるんだ 殴った感触だけ残るんだ お前の髪をつかんだ手の平 赤く腫れてしまった目の下 動悸が過ぎ去ってから思う 何やってんだよ 俺はもう それでも翌朝 お前笑ってた 「いい天気だよ」なんて言いながら エプロンかけてお皿洗ってた それから 俺を抱きしめた  なんども なんども あなたの名前を呼んで なんども なんども かさぶたはいでいたんだ いつか傷もなくなって感じなくなっちゃうね いい思い出とかいっちゃって 笑えるようになっちゃうね  恥ずかしいから 外で泣くなよ 最後は二人で決めた事だろう 言いたい事あれゃはっきり言えよ 「出会ってくれてありがとう」 そういうとこだよ めんどくせんだよ 笑って別れようって決めただろ 無理だったんだよ ダメだったんだよ これ以上 お前辛いだけだろ 散々甘えて傷付けたんだ 癒えた頃にはまた引っ掻いた 隠れて裏切り罪を犯しては 罪悪感から心閉ざした 大好きだった 大切だった笑顔も 今じゃうざったくなった 見る度に胸が痛むから 「俺、もういくわ」  なんども なんども あなたの名前を呼んで なんども なんども かさぶたはいでいたんだ いつか傷もなくなって感じなくなっちゃうね いい思い出とか言っちゃって笑えるようになっちゃうね  孤独と酒は相性が悪い 無気力ギャンブルはもっと悪い 所持金 全部 さらにはサラ金 遂にはヤバイとこに借り入れた 精神安定剤 眠剤 悪魔と街角での密会 夜風と注射針は冷たい ふくらむ利子 首がまわらない 優しい笑顔で近付いてきた 奴らが全てを奪って行った 入った三つの生命保険 遂には 夜中揺れる船の上 コンクリ混ぜる太い腕が言う 「お前、本当に頼れる人いねぇのか?」 「、、、いません」  なんども なんども あなたの名前を呼んで なんども なんども かさぶたはいでいたんだ いつか傷もなくなって感じなくなっちゃうね いい思い出とか言っちゃって 笑えるようになっちゃうね
やったぜべいべー天々高々天々高々天々高々天々高々田舎の街のさえない予備校生 どうせ どうせ 俺なんてが口癖 からっきし弱い腕っ節 これと言って何一つ取り柄もない そんな俺がときめく恋をした バイトの同僚 年は3個下 ある日の出勤 彼女が泣いてた 怒鳴り散らしてる怖いお客さん 震えるこの足 拳で叩き 勇気振り絞り飛び出した矢先 つまづき段差で すってんころりん 顔をあげるとみんな大笑い 怒りが不思議と和らいでいた 「大丈夫!不死身!」 と強がってみた 膝の小僧に貰った絆創膏 あの子の「ありがとう」男の勲章  やったぜべいべー やったぜべいべー わるくないぜ むしろ良い やったぜべいべー やったぜべいべー 俺は俺だ ブイブイ行こうぜ  それから二人は家族になって 夏の連休は「海へ連れてってね」 嫁と子供にせっつかれ 疲れ抜け切らぬ体 鞭を打ちつけ 10年来の愛車にて出発 バックミラーに映った高級車が あっという間に抜き去ってった 煽られちまった男の競争心 「てやんで!舐めんな!」なんてやめとこう はやる気持ちはやっぱ事故の元 慌てず焦らずゆっくり行こう 空を映すピカピカのボディ 昨日の洗車でご機嫌な相棒 ブレーキかけて止まる赤信号 ふと 隣の車線のぞくと あれ?さっき追い抜いてった車だ 同じ信号 引っかかってる  やったぜ べいべーやったぜべいべー わるくないぜ むしろ良い やったぜべいべー やったぜべいべー 俺は俺だ ブイブイ行こうぜ  帰りの高速 超大渋滞 嫁と子供はグッスリとグッナイ ラジオのボリューム絞った車内 夜が更けても車は進まない 明日から仕事か…溜息一つ ハンドル握る手見つめて思う あー 気付けば俺も歳をとったな ここまで事件も事故もなかったが 代わりに映画のような刺激や劇的な奇跡は起きなかった 窓にぼんやり浮かぶ月明かり 二度目の溜息ついたその時 遠くの空にパッと咲く花火 俺の大好きな しだれ柳 嫁と子供 起こそうか やめよう 寝顔が幸せそうだ  やったぜ べいべー やったぜ べいべー わるくないぜ むしろ良い やったぜ べいべー やったぜ べいべー 俺は俺だ それでいいんだ やったぜ べいべー やったぜ べいべー わるくないぜ むしろ良い やったぜ べいべー やったぜ べいべー 俺は俺だ オンリーワン オンリーワン それでいいんだ ブイブイ行こうぜ  大切だって思う人 シートベルトとチャイルドシート 残していく事 手渡せるもの 転んだ息子は強がっていた 涙を堪えて踏ん張っていた 膝に貼り付けたママの絆創膏 男の勲章 パパも頑張ろう
5959天々高々天々高々天々高々天々高々愛しい 愛しい 瓶ビール様へ 口を窄めてキスを待つ乙女 みたいに俺を誘惑して その一口で予定を狂わすのね ねぇ なんで?なんで? シュワシュワならば炭酸水 飲んでりゃいいだけの話なのに  飲み過ぎた反省を 肴にしてもう一杯 アルコール アンコール ゴクゴク  グッチ コーチ ベルサーチより サッポロ キリン サントリー アサヒ 金ならば大丈夫 友達が持ってる 人の金で飲み干したプレミアムモルツ 肩を組んで笑い合って一気してゲップ ハロー!ハワユー? アイムファインセンキュー  飲み過ぎた反省を 肴にしてもう一杯 アルコール アンコール ゴクゴク  初めて素面で口説いた女神よ 俺はあなたに酔っ払っていたかい? 貸しているお金なんざどうだっていいから もう一度 その手を握らせておくれよ グラスならば二人分 頼んでおくから 泡よ あなたよ 消えないでくれよ  飲み過ぎた反省を 肴にしてもう一杯 アルコール アンコール ゴクゴク  改めて人生の話なんてやめよう プロ野球やうまい飯屋 昨日会った変な人 そんな中 何と無くさりげなく佇む 言葉にはしたかない 丸っこくてあったかい そんなもんをつまみに何杯だって飲み干そう 迷惑はおあいこ 何度だって許す だから  飲み過ぎた反省を 肴にしてもう一杯 アルコール アンコール ゴクゴク
がたんごとん天々高々天々高々天々高々天々高々白い息 吐いて向かう駅 木造引戸の待合室に 真っ赤な顔で待ってるストーブと 駅長さんにおはよう 暖房効いてあったかい車内 冬空走る二両編成 でっけー山とでっけー空の事 絶景なんて思わない だけど ちっちゃい俺じゃ気付けないのかも 重たいカバン テストが不安 最近なんか色々不満 ベルが鳴り発車オーライ 刻々と迫る将来  がたんごとん 走って行く  役場や農協より東京 ローカル列車の線路の上にはない進路へと 旅立つその日の朝 変わらずにただ笑ってる母 並んで駅へ向かう道すがら 近所づきあいがあーだこーだとか世間話 しゃらやかましい 座席に着いたら窓ガラスには 押し当てられた母の手の平の ハンドクリームが付いてベタベタ いつか出掛けた 茂る山や川 流れる景色 故郷の街が遠くなってく センチメンタル だけど母の手の跡だけついてくる  がたんごとん 走って行く  晴れた時ほど地下鉄は暗い 吊革握ってよちよち歩き 未だに半人前の社会人 掴まり立ちのヘロヘロボディが ようやく空いた席に滑り込む 沈んでく夕日 しぼんでく勇気 横目にケータイ見つめニコニコのあの子 液晶越し繋ぐ 彼氏彼女 手の平サイズ 越える100マイル 幸せそうで思わずスマイル 休日まであと三日 しゃーねー もうちょっと頑張ってみっか ひと息ついた 止まってばっかの各駅停車 でもいい 鉄道 レッツゴー  がたんごとん 走って行く
ロマンス天々高々天々高々天々高々天々高々占いでは相性は最低 でも会う度 会話 花が咲いて ひび割れ欠けた心 再生 穏やかな気持ちに誓う忠誠 山越え 谷越え 描くのがハート 雨の日 風の日も燃える血潮 日差しなしでも熱中症 「ねぇチューしよ? んで もっかいしよ?」 裸のあなたの体は花束 触れる度 増えていく花言葉 逞しい腕も真夜中は枕 指先外す 耳たぶのピアス その穴塞ぐ言葉を探す 道徳の向こう ただの動物 二個の心臓 正面衝突  好きだ  料理は趣味 じゃなく家事になる 食材買いに夕方街に出る 消費期限 値段 生産地 叩く計算機 預金残金 機嫌が良さそうだ!今がチャンス! 「あのさ、欲しいレコードがあるんだけども あ、ダメ?ダメですか?はい すみません」  好きだ  食器擦れる音はアンサンブル たまには手抜き お湯入れて三分 ヘアゴム バスタオル エッセンシャルリンスインシャンプー 踊る風呂上がり パンツ一丁 本当にバカ 謎のハイテンション 腹筋直ぐに挫け残念賞 描く未来の中に皆勤賞 月イチで来る不機嫌も 二人で越えるべき試練と 思えたら良い 思うから良い けどめっちゃ怖いよ めっちゃ怖い 「愛してる」より「アイラブユー」より 「そばにいる」が実はなにより ラブソング ラブソング 文脈なし 音程無視で歌う 歌いたい  好きだ  未来の事は誰にもわからない 年末、月末、週末さえもわからない それでも結末だけはわかってる 約束する ハッピーエンドだ
全1ページ中 1ページを表示

リアルタイムランキング

  1. 東尋坊
  2. SOULS
  3. PLAY BACK
  4. 451
  5. FLASHBACK (JPN Ver.)

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

注目度ランキング

  1. Kind of love
  2. Aishiteru
  3. ガチ夢中!
  4. 春に舞う
  5. 私の歌

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

×