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AJA作曲の歌詞一覧リスト  21曲中 1-21曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
祈りCURIOCURIONOBAJA願いばかりが多くて つぶれそうな人を見ていた なおさら思い悩むその顔に 僕は自分を感じてた  せつなさに息がつまる 時がすぎるうちに 僕を取り巻くすべては 変わり続けていくのに  ずっと ずっと 遠く 祈りは高く 穏やかな空の日も 強い雨の日も 噛みしめる間もないままに去って行く 寂しい日々はいつも同じ  希望と絶望の 狭間をただ流れ流れて 愛しい人の顔が浮かぶほどに 胸の中いっぱいになる  ゆっくりと育ちながら 身体のどこかで 眠ってる僕の夢に 光と水をあげよう  ずっと ずっと 遠く 祈りは高く 泉のようにあふれて 花のように舞い 近づいていく 少しずつ少しずつ こんな僕にも光はある  凍りつくような夜を耐えて 待ち望んだ願いに届けば ほら 世界は今より 限りなく素晴しい場所に変わる  ずっと ずっと 遠く 祈りは高く 追い求めることの 素晴しさがある 近づいていく 少しずつ少しずつ 寂しい日々を今飛び越え 果てしない喜びをのせて
TO BE LOUDCURIOCURIONOB・AJAAJAさあ テーブルの上のカギを握れば ほら 一歩進めるさ扉を開けて 今動き出す胸の鼓動 目を開いて息を吸って つかみとれるかい あふれる思い  やがて闇の中で 何かが変わるだろう 夢を追う君の視線が 眩しくて うつむき目を伏せる事しか出来ない 僕の胸でさえ焦がすよ 激しい気持ち  やさしさに甘えて 少しも前に進めない 深い意識の中暴れて消える 不明なものを見つけるために  さあ テーブルの上のカギを握れば ほら 一歩進めるさ扉を開けて 今動き出す胸の鼓動 目を開いて息を吸って つかみとれるかい あふれる思い  やがて僕の中で 何かが変わるだろう 移り変わる未来は まだあいまいで 黒い色の雲のすき間からこぼれる 淡い月明りが照らす 部屋の中で  つまずく事をただ恐れては 背を向けるたび 夢だけが異常に広がっていく ため息さえも気付かない  さあ テーブルの上のカギを握れば ほら 一歩進めるさ扉を開けて 今動き出す胸の鼓動 目を開いて息を吸って つかみとれるさ きっと  胸を焦がす 僕の扉 目を開いて息を吸って つかみとれるさ あふれる思い
ブランコCURIOCURIONOB・AJAAJA雲が晴れた素敵な朝 靴の紐をむすんでどこまでも どこまでも 駈けまわるよ光越えて 目を閉じて違う世界へとワープする  取り戻せない時間を抱いて めくるめく想いを飛び越えて  ゆらゆらブランコ揺れながら 移り気な僕の朝 走り出せるかも風のように 僕はまだ夢の中 揺れながら...  いつの日にか いつの日にか ここから飛び出そうよどこでも どこまでも 駈けまわるよ坂を蹴って 目を閉じて違う世界へと浮き上がる  くるくると廻る風明日へ そっと運んでよ僕を今  ゆらゆらブランコ揺れながら 上も下もないままに 走り出せるかも風のように 僕はまだ夢の中揺れながら どこまでも揺れながら…
SWEET & BITTERCURIOCURIONOB・AJAAJAいとおしい季節が今通りすぎる ずぶぬれの身体をもっと 冷たくさせる 君が遠くなる 疑う言葉さえ愛しく思えた おさない時期がなつかしく かきむしられる 二人の笑顔  愛はいつでも甘くて苦くて壊れぬように温めて さみしい時に互いを求める時の流れも止めて  夢をかき分ける風 夢中で追いかけ はしゃいでたその面影が 僕の心をすり抜けて行くよ  つまらない意地だけ手に入れた僕は 今でも君の横顔を 昔のように愛せるだろうか  愛はいつでも甘くて苦くて壊れぬように温めて さみしい時に互いを求める時の流れも止めて 傷をなめ合う事を繰り返す弱すぎた2人の言葉 雲がつながり離れ消えてゆく ただ空ながめながら  愛はいつでも甘くて苦くて壊れぬように温めて さみしい時に互いを求める時の流れも止めて 裏切る時もなぐさめる時も心を写し出す言葉 雲がつながり離れ消えるように 愛はいつも甘くて そしていつも苦くて
欲望のはじまりCURIOCURIONOBAJAほら開いて さぐるほどに あふれてくる 新しい刺激を 望むことが 間違いの始まり つかんだ物 いとも簡単につぶれた 苦痛と共につきまとう 絶望から何も生まれない 上になって下になって 「どうなってもいい」と言え やましい思いで 逃げ惑う きっとみんなそうだよ  目を開いて いつもの様に 見てて欲しい 誰にも言えない 痛いくらい この哀れな姿を ブザマな過去 首にぶらさげて 何度も リクツもクソもない 無茶苦茶になりたいのさ 何も恐くない  ふさぎ込んでもつれ合って 肌を重ねたら 辛い事さえ 忘れられる 今は君がいればいい  見えないモノ 追い続けるほど不安で バカげたコトだと 誰もがののしるけど 何がいけない  上になって下になって 「どうなってもいい」と言え やましい思いで 逃げ惑う そうさみんなそうだよ  ふさぎ込んでもつれ合って 肌を重ねたら 辛い事さえ 忘れられる 今は君がいればいい 今は君がいればいい  ただそばで聴いてほしい かすれた言葉を
メロディーCURIOCURIOBRITAINAJA居心地いいよな 愛などないよ 思い続けてる たとえ逢えない時も 夜は長く 僕らを優しく包み込む 僕の心 月に映し 君のもとへ届けるのさ  BABY BABY NOW 僕らはもうずっと 終わらない愛をたたえ 揺れる髪がとてもとてもHAPPY 踊ってる 僕との愛のレッドゾーン 振り切るよ  言葉よりずっと 簡単な事さ 見つめ合う瞳 目と目で感じあえる それは宇宙も包み込む 素晴しいエネルギー 闇にひそむ不安さえも かき消してしまうメロディー  BABY BABY NOW 僕らはもうずっと 止まらない時を越えて 揺れる髪がとてもとてもHAPPY 踊ってる 僕との愛のレッドゾーン 振り切るよ  BABY BABY NOW 僕らはもうずっと 終わらない愛をたたえ 揺れる髪がとてもとてもHAPPY 見つめてる 君のこと 言葉より目と目でこうグッと 感じ合うこの瞬間 揺れる髪がとてもとてもHAPPY×2 ダンスしてる僕の胸まで
BIG TODAYCURIOCURIONOBAJAアイツはワガママ 勝手しほうだい まあどうぞ お好きなだけやってちょうだい もうイイじゃん何を言ったってしょうがない 不謹慎がたたって大問題  甘くまばゆい ワンマンショー 決めて決め込んで 実はちんけな ストリップショー 敢えて触れないで 君は美しい 呆れるくらい 何から何までやりたい放題  アイツはワガママ 勝手しほうだい まあどうぞ お好きはだけやってちょうだい もうイイじゃん何を言ったってしょうがない 不摂生がたたって大問題  話す姿は 好印象 決めて決め込んで 派手に騒いだ モーニングショー 全て詰め込んで 絶えず悩ましい  甘くまばゆい ワンマンショー 決めて決め込んで 実はちんけな ストリップショー 敢えて触れないで 君は美しい  ナ・ミ・ナ・ミ・ナ・ラ・ナ・イ・ド・リ・ョ・ク・ノ・タ・マ・モ・ノ
クルージンCURIOCURIONOBAJA派手な衣装 身にまとって 踊る壁が ずっと揺れていた フシダラな思いも全部まとめて 長い間 終わるまで泳いでいよう  ハイになりたけりゃ おいでよ 甘いケミカルフードあげるよ ひとつずつ目の前にチラつかせて 欲しがるのを見てるだけでおかしいよ  クルージン 昼も夜も ただ波の上で ゆらゆら揺れる船みたいに 途方に暮れたら 熱いそのリップサービスでぼやけてる ぼくの世界も身も心もすべて そう君の思い通り  自分を見失うたび また 何故かしきりに君を求める 臆病な今にイヤケがさすけど もう少しで何もかも忘れられそう  クルージン 昼も夜も ただ波の上で ゆらゆら揺れる船みたいに 途方に暮れたら 熱いそのリップサービスでいじけてる ぼくの身体はいつの間にか溶けて そう君の思い通り 臆病な今にイヤケがさすけど もう少しで何もかも忘れられそう  クルージン 昼も夜も ただ波の上で ゆらゆら揺れる船みたいに 途方に暮れたら 熱いそのリップサービスでぼやけてる ぼくの世界も身も心もすべて そう君の思い通り
素晴らしき世界CURIOCURIONOB・AJAAJAクラクラめまいを起こすほど きれいな青の地平線 陽炎と砂ぼこりのすき間 熱を持った風が駆けていくのさ 休まず照りつける太陽 日差しの透き通るスロープ 目の前に広がるこの全て 夢じゃない素晴しきこの世界 疲れた身体にむち打ってでも ただひたすら真直ぐな バカな男のままでいるための 険しく長いイバラの道 溶けるアスファルトかんで歩く 一人で眠るのが やるせない時もあるけど 今は一人でいる方が気楽で 明るい未来に続くこの道を歩くよ  クラクラめまいを起こすほどきれいな青の地平線 疲れた身体にむち打ってでも ただひたすら真直ぐな バカな男のままでいるための 険しく長いイバラの道 溶けるアスファルトかんで歩く 一人で眠るのが やるせない時もあるけど 今は一人でいる方が気楽で 明るい未来に続くこの道を歩く 今は一人でいる方が気楽で 明るい未来に続くこの道を歩くよ
君に触れるだけでCURIOCURIONOBAJA止めどなくあふれて こぼれる涙の数ほど やるせない事もない ずっと果てしない僕の愛  Baby そうさ 身体が溶けるくらいの 熱い胸騒ぎにまかせて Woo 何もかも越えて行こう  Ah- 君に触れる度に 君へと近づいて Ah- 君を感じたまま 僕は満たされて 高まって行く心を確かめるように 君を強く抱きしめるよ  意味もなく叫んで 壊れそうな心 何度も なぐさめるように そっと包み込む君の愛  Babyそうさ 愛しいその姿が どんな時にも僕を誘う Woo 何もかも忘れるほど  Ah- 君に触れる度に 君へと近づいて Ah- 君を感じたまま 僕は満たされて 高まって行く二人のおもむくままに 君を強く抱きしめるよ  Ah- 君に触れるだけで 心ははずんで Ah- 君に触れるだけで 僕は満たされて 高まって行く心を確かめるように もっと強く…yeah Ah- 君に触れるだけで 心ははずんで Ah- 君に触れるだけで 僕は満たされる 今はただこの気持ちを絶やさないように 君を強く抱きしめるよ 抱きしめるよ
粉雪CURIOCURIONOBAJAAh- アスファルト濡らす 雨音が消え 空から雪が舞い降りた 僕の手のひらに  小さな明かりひとつで ときめいた夜 いとしい日々で 変わる景色 いつしか街 しめらす冷たい風 銀色に輝き 消える  いつの間にか この胸につきささる トゲのように 深く残るだろう  Ah- 愛することさえ ままならぬ 僕は今も ウソをつくことで すりぬける 日々 Ah- 君をなくした時に 初めて一人に ふるえる自分を 思い知らされ  気持ちのすれ違いで わからなくなる 今以上 愛せるのかなんて…  君を濡らす 降りやまない雪のように 冷たいのは そぉ 僕の心  Ah- 両手をのばして 雲のかけらつかまえる やみそうもない 白い粉雪 Ah- 街の明かりも 薄れていってゆっくり 朝が近づく 長い夜明ける  Ah- 君をなくした時に 初めて一人に ふるえる自分を 思い知らされ  両手をのばして 雲のかけらつかまえる やみそうもない 白い粉雪 Ah- アスファルト濡らす 雨音が消えても まだ心のいたでは 今も消えぬまま
バターCURIOCURIONOBAJA卑猥な顔でみんな まるで飼い慣らすかのように いつでも迷いもなく 潰そうとしているんだろう  たえず DOWN なこの気分に水をさすあのメロディー 目ざわり 耳ざわり 僕の前から消えてくれ  痛いくらい淀んだ 欲張りな人 君に頼ることで何を求めてんだろう  AH- 僕のすべてウソだと言えないまま きっとこのまま過ごしてくんだろう  不快な顔でなんだ 繋いだその身体 ウソでも もういいんだ 淋しくて壊れそうな今夜  深い深い眠りの ずっと手前 一人泣き濡れる日々のずっと向こう  涙も枯れてただ人の暮しを 妬み うらやむ 今の僕です AH- 僕のすべてウソだと言えないまま きっとこのまま過ごしてくんだろう  卑猥な顔でみんな まるで飼い慣らすかのように いつでも迷いもなく 潰そうとしているんだろう いつも  深い深い眠りの ずっと手前 一人泣き濡れる日々のずっと向こう  涙も枯れてただ人の暮しを 妬み うらやむ 今の僕です 愛も夢もすべて信じたい あなたの胸で暮したいただの男です
レインレインCURIOCURIONOBAJAびしょぬれの箱の中に包んだ 青く光る小石 安物だけど君に似合うかな 青く光る小石  今から行くからって電話で呼び出し いつもの公園で 9時  レインレイン 黄色の傘 二人で腕組んで レインレイン スキップしながら虹のたもとまで  雨に煙る朝 街を彩る傘 はねる水しぶきも 気にせずに行こう  息をはずませて君をみつけて 近づいてく僕に 遠くからこの姿に気づいて 手をふる君がいる  雨はときおり強い風といっしょに 広く街をおおうけど 急ぐ人の速さに操られずに たえずのんびり行こうよ  レインレイン 黄色の傘 二人で腕組んで レインレイン 君の胸にそっと揺れる小石 レインレイン 黄色の傘 二人で腕組んで レインレイン スキップしながら虹のたもとまで  雨に煙る朝 街を彩る傘 はねる水しぶきも 気にせずに行こう
アイニイコウCURIOCURIONOBAJA何もしないままで そっと時は過ぎて 気付いたら月日がただ 流れ先も見えない そっと胸を叩く風が やけにせつないこの季節に 懐かしい歌をいまさら 繰り返しなぞるばかり  カラ回りの心 何故か早い鼓動 遠くの愛を選んだ僕の胸に君が映る  そうだ君に逢いに行こう いつまでも寄り添いながら 溶けるようなKISSをしよう 言葉じゃそう足りないから はずむように身体が宙に舞う風にのって  君が住むあの街に 僕は逢いに行くよ 迷ってたら全てがほらっ 消えてしまいそうで こんな時こんな場所でも 何故かさみしいこの気持ちは 例えば君といるだけで year year 消えてしまう  まぶた閉じれば ほらっ光る星の中に ぼんやり映る君の姿がボクに手招きする  そうだ君にアイニイコウ いつまでも寄り添いながら 震えるようなKISSをしよう 言葉じゃそう足りないから やるせない思いを脱ぎ捨ててすぐにでも  逢いに行くよ君のもとへ走る風に乗って…  そうだ君に逢いに行くよ いつまでも寄り添いながら 燃えるような愛をずっと 言葉はもういらないから はずむように身体が宙に舞う風にのって
君のすべてを見ていたいCURIOCURIONOBAJA冷たい雨の中で身を寄せた 君の顔が見えない 指先で確かめたい 瞬く街の灯かり遮った 暗闇の向こうから誰かが呼んでいる 声が聞こえる  地下道抜ければ光り続ける摩天楼 Ah 今夜限りの夢なら醒めないで このまま  君が踊る 僕はまどろむ ネオン色のコートが舞う そうさ 揺れる身体 高ぶるままさ くるおしい夜は続く ゆれてゆれてこのまま まわるまわるこのまま 指を絡め 痛みを越えて 二人の影が重なる Na Na Na  冷たい雨の中で身を寄せた 君の影が見えない 指先で確かめて 冷めない酔いはまるで波のように 叫びくるう声も心も飲み込んで 息もできない  うごめく人の群れ 夜はまだまだ終わらない Ah 爪の先まで感じる 止めないで このまま  君と踊る 瞳を閉じる ネオン色のコートが舞う そうさ 濡れた瞳 僕のものさ くるおしい夜は続く ゆれてゆれてこのまま まわるまわるこのまま 指を絡め 痛みを越えて 何時までも夢見たい Na Na Na  ロックンハートブロークンハート エヌオービーノブボクノブ ウシロメタイキモチニツツマレツツ スベテステテシマイソウサ キミトイラレルナラカマワナイ オイデカモンソバニオイデ キミノスベテヲミテイタイ  君が踊る 僕はまどろむ ネオン色のコートが舞う そうさ 揺れる身体 高ぶるままさ くるおしい夜は続く ゆれてゆれてこのまま まわるまわるこのまま 指を絡め 痛みを越えて 二人の影が重なる Na Na Na
真夏の夜 二人の夜CURIOCURIONOB・AJAAJA夕闇 時が流れて 強く君を抱きしめた 沈んでく太陽が 二人の顔を照らす 鮮やかに ラララ 映し出す  服を脱ぎ捨てて 裸で踊りあかそう 二人きりでずっと 月明りの肌 きれいでなやましくて 愛し合おうずっと 二人の夜  過ぎてく季節数えて おぼろげにつぶやいた 浜の声波の音 聴きながら口ずさむ 鮮やかに ラララ 溶けてく  水の上すべる このままここにいよう 二人きりでずっと 二人駈けていく 砂浜波の調べ 愛し合おうずっと 二人の夜  肌に付いた砂 右手ではらう仕草 少し僕の目を気にしながら 服を脱ぎ捨てて 裸で踊りあかそう 二人きりでずっと 月明りの肌 きれいでなやましくて 愛し合おうずっと 二人の夜
Mr.ダイナマイトのテーマCURIOCURIONOBAJAピカピカジェットエンジン音をたてて KISSの嵐の中くぐり抜けた 壊れたラジオが喋りだす Ya Ya Ya  凍るようなあの子のハートも 熱くするぜこのパワーで  Da Da Da ダイナマイト Da Da Da ダイナマイト  ポケットに隠しこんだ古いピストル 言葉なくす度バンバン撃ちまくる いかれたロボットが暴れだす Ya Ya Ya  溶けそうさ俺の視線で ヤケドするぜこのパワーで  Da Da Da ダイナマイト Da Da Da ダイナマイト  凍るようなあの子のハートも 熱くするぜこのパワーで  Da Da Da ダイナマイト Da Da Da ダイナマイト Da Da Da ダイナマイト Da Da Da ダイナマイト
風の宅配便CURIOCURIONOBAJA見てるだけじゃ足りない 話するきっかけもない 伝わらなくちゃ始まらない 風よこの気持ち運べ  かさばった身体を 部屋の隅っこにあずけて いつもの様に目を閉じる 時間の魔法の中へ  壁に映ったその影は 澄んだガラスをすり抜けて 君のもとへ届くだろう 僕を乗せて  心の思い いつもいつも 強く願う 高く広く深く どこまでも届く 見渡す街や空がもっと輝いて 花と森と水をふるわせる時  息もせず走る 誰よりも速く 君の肩を叩く  Uh Woo We Are CURIOって きらめきのジャズを奏でろ みんな Yeah Yeah このテンション この愛を形にしよう ゲットしようぜ 今から君に逢いに行くのさ 突然のアポなしアタック Yeah!!  心の思い いつもいつも 強く願う 高く広く深く どこまでも届く 見渡す街や空がもっと輝いて 花と森と水をふるわせる時  La La La La La……  小さな勇気と大きなこの愛で 君を包み込む 連れ去ってゆく 息もせず走る 誰よりも速く 君の肩を叩く
ひまわりCURIOCURIONOBAJA陽に焼けた肌 独り占めしたくなるような 涼しい風吹く  何処まで続く 飛行機雲を見てる君 笑って振り向く  はしゃいだ子供たちが 通り駆け抜けてく ひだまりを行こう ひまわりの道しるべを 今 見つけたら 合図の笛がなる  指先に届くほどの この胸の高鳴りは 抑えようとしても 増えていくよ だから君をつかまえる 手を握り走り出す 今 同じ夕陽浴びて行こうよ  シューズを脱ぎ捨て 砂を蹴り 駆け抜けてく ひだまりを行こう ひまわりの道しるべを 今 見つけたら 合図の笛がなる  指先に届くほどの この胸の高鳴りは 抑えようとしても 増えていくよ だから君をつかまえる 手を握り走り出す 今 同じ夕陽浴びて行きたい だから君をつかまえる 手を握り走り出す
新世界CURIOCURIOAJAAJA綿の様な白い雲の中 紙飛行機 空飛ぶ夢を見た 空飛ぶ夢を見た  洗い晒しジーンズがお気に入り ペダル踏んで今日も丘へ出かけよう 丘に出かけよう 素敵な日曜  行きたい場所はとっても 気持ちがいいさ 僕は夢に見たのさ 一緒にそこへ行きましょう こわがらずに  大きく息を吸い込めば 変わる 景色は変わる 大きな空が包み込む 高く もっと遠く  大きく息を吸い込めば 変わる 景色は変わる 大きな空が包み込む 高く もっと遠く  大きく息を吸い込めば 変わる 世界は変わる 大きな空が包み込む もっと もっと遠く
ときめきCURIOCURIONOBAJAパッと目を覚ましたら 雨上がり朝の匂い ずっと待ち焦がれてた 今君を迎えに行くよ  そっと手をつないだら 鼓動はまさに急上昇 ちょっと恥じらいながら 踊りだすよ恋のリズム  街一番きれいな景色 一緒に見に行こうか 今雲を蹴散らすように 太陽が二人包み込む  いつもドキドキするような 君の瞳が好きさ 海に映る空の中 そう君とゆっくり飛びたい いつもワクワクするような この光のパレード 口笛は響きわたる空超えて 宇宙に届く  ずっと遠くを見て 時おりこぼれる吐息 ちょっぴり寂しそうに 僕を映すそのまなざし  何故かこうせつない気持ちで 心が痛む時は Yeah 胸がはずむような 楽しいリズムで吹き飛ばそう  いつもドキドキするような 君の笑顔が好きさ 口笛は響きわたる空超えて 宇宙に届く  雲を蹴散らすように 太陽が二人包み込む  いつもドキドキするような 君の瞳 が好きさ 海に映る空の中 そう君とゆっくり飛びたい  いつもドキドキするような 君のすべてが好きだよ 眩しい光の中でゆっくり 大空超える
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