エルスウェア紀行作曲の歌詞一覧リスト 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| ムーンドライバーエルスウェア紀行 | エルスウェア紀行 | ヒナタミユ | エルスウェア紀行 | エルスウェア紀行 | 思いがけない結末でも ひかりのナイフひとつ 暗闇は途絶えた 夜明け前の 宇宙なら 星座も月を歩く 誰にも内緒にしよう 役目終えたこころ 拾い集めて 丸い月になる いつかもう一度 あなたが見上げるなら ここから はじめられる まだ青い朝 目に見えないほど確かな 眠る地球(ほし)のルール ささやかに笑わないで 分かってた銃声から 今なら抜け出せる 手に触れないほど柔らかな 思いは忘れられる 息をする ぼくらだけは 終われないね また見上げる あたらしい月 3度目で立ち上がれ 古い武器は捨てる 役目終えたこころ 拾い集めて 丸い月になる いつかもう一度 あなたが見上げるなら ここから はじめられる まだ青い朝 |
| 無添加エルスウェア紀行 | エルスウェア紀行 | ヒナタミユ | エルスウェア紀行 | トヨシ | 呆れるくらい晴れた隙間から とぼけた空だな 電車の中じゃ、 あの街と笑う田舎道が話しかける どこまでつづくかなんて考える 意味のない身体に意味があるのならば きみと潜んだ まつりの道 撫でていく風を覚えるように きっと話そう たゆんでく背中で戸惑いながら 溶けていくつよがりに 君は笑うかな 憧れて 眺めても 辿り着けない ひかり りんごの 飴の中は 少し渋いよなって言う 今はいびつな形から はじめてく 無添加な愛で 暮らしのつづき きみと考える 饒舌な歩幅 今日も夜に変われば うつくしくなる 朝の静寂 話しかけるように 覚えるように 深呼吸しよう たしかめる背中に寄り添いながら 溶けていくつよがりに 君は笑うかな 憧れて 眺めても 辿り着けない ひかり りんごの 飴の中は 少し渋いよなって言う 今はいびつな形から はじめてく 無添加な愛で 点滅するやっかいな憂鬱は永遠の構え 勇敢に対峙するぼくらは 地平線の向こうへ 灯して 失くして 勝てないまま また生きていける 負けない夢 ずっと話そう 許し合う 背中と寄り添いながら 溶けていくつよがりに 君は笑うかな 憧れて 眺めても 辿り着けない ひかり りんごの 飴の中は 少し渋いよなって言う 今はいびつな形から はじめてく 無添加な愛で |
| のびやかに地獄へ | エルスウェア紀行 | 安納想 | エルスウェア紀行 | トヨシ | 会いたかったはずの 再演のない夕べなのに 唇と吐息はじょじょに降下してくから 痺れとやさしさはなだらかに揺れて 教えてくれるかな、変わらない今日の日常 いい人だねなんて 言葉がそこにあったって 空白のドーナツ覗き込んでみたいだけ いいことをするのは悪い人だとか 悪いことするのは、いい人かもしれないってさ 帰れない階層へ足を向けて どれだけの言葉も音も届かない いつか辿るところへ持っていく スキップするなら鼻歌にどうぞ 好きになる 傷を作ることだとしても この合図は消えない あなたなら ここが楽園じゃなくてもいいから 見たいのは、 マグマの中でハイタッチする景色だ やさしい記憶から 忘れてくこと覚えて 俯いた視線に 慣れた振りしてるだけ 澱んだ部屋でしか話せない夢を 思い出せることを ぼくらだけは知ってるってさ 途切れない衝動に足を向けて どれだけの言葉も音も届かない いつか辿るところへ持っていく スキップするなら鼻歌にどうぞ 明日が見えなくなる窓辺が 冷たく今日を潜らせても 僕ら、許して羽広げて 手を振ったら のびやかに地獄へ 探してた その目を見て 好きになる 傷を作ることだとしても この合図は消えない あなたなら ここが楽園じゃなくてもいいから 見たいのは、 マグマの中でハイタッチする景色だ あなたから もらったから |
| 鬱夢くたしかな食感エルスウェア紀行 | エルスウェア紀行 | ヒナタミユ | エルスウェア紀行 | この街の似合わない宮殿 みんな言わない 喉のつまり 透明なステージ 太陽が役目 終える頃 開く扉 素通りする 日々それぞれ 一度くらい蘇るかな 錯覚とひらひら 声のない仲間 ひとり違う心を隠して 開く扉 交互にする もう帰れないか いつかは 世界だって救う まだ言えない 種明かし 可笑しさ 誰も気づかないなら 悪い夢だって 綺麗になる? 昔見た ひかりへ 身支度さえできない 舌が痺れる たしかな味は ここに引き留める幸い 祈りのなか 予感に今 鍵を掛けて 自由に操れるのなら 優しくなりたいなんて ホーリーな勝手 今日も夢見た 可笑しさ 誰も気づかないなら 悪い夢だって 綺麗になる? 昔見た ひかりへ 身支度さえできない 舌が痺れる たしかな味は ここに引き留める幸い 祈りのなか 懐かしい声を 探している まだ帰れないか | |
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