pavilion作曲の歌詞一覧リスト 26曲中 1-26曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| Lumina | pavilion | 森夏月 | pavilion | 遠くカラフルな山を眺める窓辺 古びた扇風機のように鈍く回す首 飽くなき探究の日々を アスファルトを砕く意志を シャツに滲んだ後悔を 全てが蘇る 果てしないイメージの向こうで 待っていてくれないか 二度とない呼吸を重ねて いっせーのせで飛び込んで 僕だけ残っている 繊細さに甘えて もうアリが寄ってくる 気付かぬ青春の日々を ペダルを漕ぎ出す意志を ノートで隠した後悔を 誰かの記憶のようで 止まった時間をほぐすように歌っている たった今動き出したあなたと 果てしないイメージの向こうで 待っていてくれないか 二度とない呼吸を重ねて、数えて、笑って | |
| ルーシッドの空言 | pavilion | 森夏月 | pavilion | 一切合切が混ざったスープ 君も飲みなよ 一滴ですぐに悲しみが消えるから 誰にも秘密と貰ったけど美味しいのかな ニヤけた顔が浮かぶ ああ悲しみさえまだ カミナリグモ窓に描く 今日は眠ろう カザミドリが目を回す 夢は見ないさ 銀曜日の鈍い午後に 空白を埋めてみせたって誰が気づくだろう △の隣に〇をして完成だ いってきますとおかえりがなくて 見知った天井 カミナリグモ窓に描く 今日は眠ろう カザミドリが目を回す 夢は見ないさ ハリケーンを窓に描く 今日は眠ろう コイノボリが逃げていく 夢は見ないさ | |
| スペクトラム | pavilion | 森夏月 | pavilion | 溢れ落ちた魂を拾って歩くよ ヒーローは遠く向こうを飛んでいる 絡まったクモの巣はデザインさ 笑われたってつられて笑ってしまうよ 虹を渡って君のもとへ いつか浮かべた島を見下ろして 地図を破って君のもとへ 迷いと手を繋いでいくよ 自分のせいにして孤独を背負えばいいと思っていた 胸の痛みを鈍らせる術も失って それでも僕が目を開いて歌えたなら 小さな虹を架けられるような気がして 虹を渡って君のもとへ いつか浮かべた島を見下ろして 地図を破って君のもとへ 迷いと手を繋いでいくよ 手を繋いで帰るよ | |
| 87 | pavilion | 森夏月 | pavilion | 始まっちゃいないさ せせらぎの上で 小さな手を離さないで あの日からこの夜は見えなかった 続きからなぞっても夢のまま 間違っちゃいないさ 言い訳の上で あなただけを探さないで あの日からこの夜は見えなかった 地球からはみ出せば会えるかな あの日からこの夜は見えなかった 僕がまた眠ったら会えるかな | |
| (smile) | pavilion | 森夏月 | pavilion | ハッピーバースデー! スレイブも幽霊も ひしめき合って通せんぼしてんの? 抑え切れないボルケーノ 慰め合って愚形の無低脳 サーカスを抜け出しても フラッシュバックする炎 ピエロの仮面を脱ぎ捨てて 線をなぞる無情 誰か掴んで とこの手を伸ばす 希望は遠く浮かんで消えるだけだ だって、いや、でも、だって、いや、でも 合っている。間違っている。 だって、いや、でも、だって、いや、でも 俺は 透明な長いしっぽを追いかけて迷い込んだ ススキの原っぱで捕まえて 天を仰ぐ無象 誰か気づいて とこの手を伸ばす 希望は遠く浮かんで消えるだけ | |
| Angel Song | pavilion | 森夏月 | pavilion | 夢から醒めても天使がいたんだ 小さなダンスであの花を咲かせて さびれた世界から秘密を差し出されたって 君の手を引くから 涙はしまっていて 風を呼んで暮らせばいいさ 星を呼んで燃え尽きるまで 計算に飽きたコンピューターに 愛の言葉を教えて 渡り鳥のように真っ直ぐ前を見て 飛び続けられたなら 僕らはどこへ行く 瞬きで、心音で、1人ではないから さびれた世界から秘密を差し出されたって 君の手を引くから 涙はしまって その翼でどこまでも この翼でどこまでも | |
| 月灯り | pavilion | 森夏月 | pavilion | 昨日と比べて少しは眠れた 焦りを持たないのにどうにも体が重い 顔を洗おう 隙間を増やして気持ちを減らして 陰りを認めたまま静かにただ揺れる ああもう少し、少しだけ 初めて歌った祈りをいつまで覚えていられるだろう 届いてしまった言葉は今でも元気でいるだろうか 擦り切れそうな日々を抱いてずっと生きていたい そんな心を | |
| Foggypavilion | pavilion | 森夏月 | pavilion | 秘密めいた世界の外れに 知りすぎたお前を隠した 宝石のような瞳で くすんだ未来を見ないように 再生の光があなたを照らしてる ハートのかけらを集められるように 有限の中で無限が笑ってる 退屈な僕をはやし立てるように 事実めいた世界を目指して ハリボテの鎧を纏った 気が狂ってしまっても 台本通りなだけなのに 涙は出ないのに La La La 再生の光があなたを照らしてる ハートのかけらを集められるように 有限の中で無限を探してる 退屈な僕は確かめるように La La La | |
| ほとぼりpavilion | pavilion | 森夏月 | pavilion | 痛みさえあれば傷ついたって分かるのに 鉄の匂いだけがゆらゆら漂って 火花さえあれば暗闇だって歩けるのに 現実と夢を何度も打ち付けたら 抜け出せないでいた 繰り返す回想を 私の銀幕に映して 飼い慣らした怒りを隠さないで 触れていたいよ フィードバックの輪廻と 不確かな日々が止まる前に抱きしめるよ 未来を交わして 使い古された安いセリフとレインコート ビー玉の雨が青葉を切り裂いて いたいけな君はでたらめに笑った ビー玉の雨が弾けて綺麗だった 背負っていくから 飼い慣らした怒りを隠さないで 触れていたいよ フィードバックの輪廻と 不確かな日々が止まる前に抱きしめるよ 未来を交わして | |
| everorangepavilion | pavilion | 森夏月 | pavilion | 看板が翻りリラックスムード 雑念のカクテルで目を回す 一緒にいたいと願うワンピースガール 夕風にくすぐられまだ伝えられていないの サンセットシティ僕らを包んで サンセットシティ終わりを忘れさせて サンセットシティやわらかなままで 言葉になってしまったら もったいない気がして 目を泳がせてみたオレンジ雲の上に 大人になってしまったら もったいない気がして わがままでいた叱ってくれるかな 表通りにうんざりしている いがみ合いに耳を塞ぐ また、、あぁ、、 遠ざけているだけ サンセットシティ サンセットシティ この街でいつかまた会おう | |
| ユリシスpavilion | pavilion | 森夏月 | pavilion | どうしたって嘘の生活になるんだ 正解はドロイドに任せてしまえ おとぎ話の行方に取り憑かれては あいつは影を連れて向こうへ 楽観的な妄想で満たして 選択できない籠の中 妙に夕日が長い気がしたんだ 世界中のどこにいたって拭えない奥のざわめきを 重ね上げたスピーカーで確かめて 瞬間的な快楽で満たして 清々できない雨の中 不意に時間が止まって 雨粒を数えてしまった 探してきたモノはきっと 誰にも見つけ出せないから すり減らしたスニーカーで何億光年も彷徨って 完成も出来ずに空洞の様でも 明日のことは忘れて空を見ようぜ | |
| RACE TO THE HEAVENSpavilion | pavilion | 森夏月 | pavilion | 第三宇宙速で解けてしまいそう 流星へのアンコールも忘れて飛んでいた 天上世界へ!! 心臓に駆く赤血球 競り合うサーキット 冷静を欠く表情で ハレを望んでいた ソラの向こうで誰かが呼んでいる 嵐が来たら彗星に隠れろ 近づいた分だけ流れていく 太陽系の思い出 心に地球を 誰も知らない キラキラ星に 一等賞の 旗を立てたら お祝いにしよう 劣等に輪をかける 殺生な言葉は もう追いつかないよ 遠い場所へ 詰め込んだ分だけ落ちていく 記憶のかけらが星座になる 誰も知らない 銀河の奥に 一等星を デコレートしよう 今は知らない 誰もみていない 宇宙飛行を | |
| ダーレンシスpavilion | pavilion | 森夏月 | pavilion | 羊は雲になりたいと言って 静かに目を閉じる 願いは人の上に座って あくびだけ 夢の向こうでいっそ ハートを埋めよう 化石になっても 会いに行くよ 握って離すだけ 揺れていたいだけ 飢えたライガー 上手く走れないね 気合はするりと逃げていく 退屈なフリで必死さ フィロスを祈って 広く輪になって でも何か足りない 同じパノラマ 僕の悦びを証明するよ 夢の向こうでいっそ ハートを埋めよう 化石になっても 会いに行くよ 触れてみたいだけ 揺れていたいだけ | |
| 渦pavilion | pavilion | 森夏月 | pavilion | 風前に揺れる私の 火種になってほしいの 代わりに歌ってあげるから 灰撒き散らして踊って 喝采は遠くなり 愛憎は逆さまに わかっていたことさえも 引き落として餌箱へ 切らしているよ 喝采は遠くなり 愛憎は逆さまに 町中に潜んでいる 妖精が笑っている | |
| Your Eager Dog Songpavilion | pavilion | 森夏月 | pavilion | お前のイヌは熱心だ 今日も必死にケツを探す 無限シーソーに乗って 上がった側を落とし続ける お前のイヌは熱心だ ほら虎の威を借りてさ Bow Bow 自慢の裏庭はまた穴だらけ お前の犬を俺に見せろ Your eager dog song なんてことはないさ聞かせてくれ Your eager dog song 君のイヌは熱心だね 寂しさを伝えようと 小鳥と話そうと 朝を知らせようと 雲に追いつこうと 水源を見つけようと No more cry No more cry You should just shout お前の犬を俺に見せろ Your eager dog song なんてことはないさ聞かせてくれ Your eager dog song | |
| エメットpavilion | pavilion | 森夏月 | pavilion | もう何年もフィクションみたい 主人公は誰だ その熱視線で突き刺してくれ 息吹を集めたんだ 超回転で君を目指しても 乾いてしまうばかり 公園の自転車はいつまで経っても 思い出を乗せて 手を離しもせずに掴めるはずがない もう、行かなきゃ タイムマシンはいらないさ こんな風に切り取って 飾ってみせるよ 判決を待ち侘びたってもう 裁きは下らない 世界観を覆したくても 秘密は動かない 仕方ないさ 仕方ない じゃあねって言わなきゃ 再会のシーンはいらないさ こんな風に切り込んで 明日へ転がるんだ | |
| Surf and Youpavilion | pavilion | 森夏月 | pavilion | 夜が怖いの?僕も同じさ 朝が怖いの?僕らは似ている 風を知ってる?ずっと強い風 それをその手で掴めるって話 まあどうだっていいか 吐いた理想なら どこかで見守っていそう 相槌は僕が振るうから 終わりまでここに居よう もうこんな時間か まあどうだっていいさ そうやって僕らは遠い目でぼやけては 空想みたいな淡い空に溶け出す 味わいのない1日を笑えたらいいね そういう時間を思い出せる そんな気がしているよ | |
| 16階調の海pavilion | pavilion | 森夏月 | pavilion | 絶唱への案内はないさ 鉄の海とゴンドラに委ねている 夢のよう 傷を這う記憶 脆い幻想 認めたままで今日は 揺れていようか 愛の旗をさらして どんな風を誘うのだろう 瞬間で糸がほつれ赤が流れる 僕たちは空に還り夕焼けを彩るだろうか 重力に従えば 視線が沈んでいく まだ広がる羽 道連れで旅は続き 終点を探す 合言葉は決めずにいよう 答えを見つけたなら 瞬間で糸がほつれ赤が流れる 僕たちは空に還り夕焼けを彩るだろうか | |
| Aurumpavilion | pavilion | 森夏月 | pavilion | 突風 走って 土に落ちた瞬間を 忘れて命は ただ季節の所為にしている 混ざらない鼓動 誰かの街で 夢をうつした 鉄橋 跨いで 飾りあった習慣を 忘れてなかろうと ただ未来の所為にしている くだらない嘘 朝日に溶けて 骨を晒した 透明な胸の中 色で埋めるために トワイライトで探して 頼りなくても 枯れぬように屈さぬように そっとしまっていて その時は来る 太陽は喰われる 輪郭まで 黒に剥がれ落ちる 何が見える 弱々しい感触を 思い出していく 希望はその手の中 生命 瞬いてくれよ 伝説にはならなくても 黄金の時間をくれよ こんな思いは また灰になってしまうさ 天命に抗って 出来すぎたセリフを言えるかい 最後に笑って終わるストーリーも 悪くはないさ | |
| Monday Mornin' Flavorpavilion | pavilion | 森夏月 | pavilion | ダランとしてる カーテンと異端者 抗菌性能を謳ったってカビ生えちゃって 鈍感にすがってる 先端に詰まってる ガランとしてる マーケットみたいに 何かしらの残り香で生かされている 感情を削って 粉塵を集めて 人間を作って 燃やす遊び Monday Mornin' Flavor 脳が 内臓が ズレる 待って 拾って 隠して お父さん お母さん いないの? 腐ったオレンジの溜まったバケツを ひっくり返したような豪雨 また繰り返す Monday Mornin' Flavor 脳が 内臓が ズレる 待って 拾って 隠して お父さん お母さん いないの? | |
| La La Lapavilion | pavilion | 森夏月 | pavilion | 毛布で頭まで覆って ここはインスタントシェルター 社会のミサイルが枯れるまで 暗闇とにらめっこ 心配なんていらない 心配なんていらない LaLaLa 歩き始めたボーヤ 薄いブルーのアイスキャンディーを 威張る小石に食べられた オーライオーライ もう一個同じの買おうね 心配なんていらない 心配なんていらない LaLaLa 風水はオーキードーキー 現実はどうだ? LaLaLa | |
| hit-or-misspavilion | pavilion | 森夏月 | pavilion | アザだらけの毎日で 岩の橋を執拗に叩く 赤黄色の魂が 手のひらから溢れていく 筋違いのバイブスで 岩の橋を崩落させる 規格外の怪物に 特級のラララ食らわせろ (La La La) アンラッキーも悪感情も たった1ページの事 約束の時が来てもう何もかも許せるよ あたたかい太陽の光が照らした姿で 砂時計は正確で一粒だって猶予はない 嘆きも悲鳴も吸い込んで滑っていく ガラスを砕いてビーチに混ぜてやる サンダルを飛ばして 退屈そうに笑って 明日が来るワケなんて どんな神も仏も知らないよ 無責任なヤツだって いじけて君は眠るのさ しがらみを解いて 時間を忘れて 全て受け入れて そんな最期を願うんだ 約束の時が来てもう過去も未来も許せるよ あたたかい太陽の光が照らした姿で | |
| エンタイトルツーベースpavilion | pavilion | Natsuki Mori | pavilion | 簡単じゃない言葉で 困難じゃない仕草で 人間になる自分を どうかどうか消さないで 到底期待に足りない 能で足宛き続ける そんなでも悪くないよ 不完全でいこう うなだれるには早いさ 乱世だって睨んでいけ そよ風程度で打ち負ける気はないさ シラフでかまそうぜ 実体の無い不安が 浮いては沈み繰り返す とびきり甘いチョコの味 無くなるのを恐れている そんな思いの前に 想定にない高鳴り 胸の奥で混ざり合うよ 未完成でいこう 見限るには早いさ 安定なんて一つじゃない 霧雨程度で打ち負ける気はないさ シラフでかまそうぜ | |
| funnypavilion | pavilion | Natsuki Mori | pavilion | 空腹を満たして安らいだつもりでいる 生活と似せた言葉はいらない どうかしてる 今それは燃えてる? 破れる どうかしてる 今それは燃えてる? | |
| STRIDEpavilion | pavilion | Natsuki Mori | pavilion | まだ見ぬ愛とその季節を 損なうまいと立っている 途切れぬ内音 刻むビート 待ちきれないと唸っている なんてことない日 飽きるサイダー メテオが迫ってるこの街で ペンシルロケットに飛び乗って 宇宙の入り口を探しに行く 遠く向こうに見えてるものは そうでもないと言い切れるの? 自ら望んで 少年になったんだ 目を閉じて音を聴いて 想像したことを教えて 明日になって過去になって 滑り落ちるその時を じっと眺めて丸くなって そんなもんだって思えばいいの? 飾らない一言で 動き出したんだ 見せかけのエンジンで さあ出かけよう 笑って 自ら望んで 少年になったんだ 目を閉じて音を聴いて 想像したことを教えて 飾らない一言で 動き出したんだ 見せかけのエンジンで さあ出かけよう 笑って | |
| 最後の夏pavilion | pavilion | Natsuki Mori | pavilion | 朝、帽子で寝癖を隠す 問題はなんとなくで片付けた 時に月日は僕らの歩く スピードを超えて進んでいくんだ 日差しが和らぎ 花火が萎む そんな風に今 静かに終わっていく 出会いが導いた答えは僕らの中 戻らないこの時をいつか望むことになるだろう 雲の果てなんて知らない わかりたくない ここに残した想いは 出会いが導いた答えは僕らの中 戻らないこの時をいつか望むことになるんだ | |
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