高田彪我作曲の歌詞一覧リスト 7曲中 1-7曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 恋春日和 | Sakurashimeji | Sakurashimeji | 高田彪我 | 柿澤秀吉・高田彪我 | 初めから知っていた 僕なんか見向きもされないな だってまだ初恋だ 正解はなんなんだ 会いたいなんてそんな感情が 今も僕を動かす ブリキのおもちゃのように 何回も何回も言葉重ねて 君に何回も何回も伝えてしまえよ 流石にもういいかい なんて懲りずに 諦めないからもう1回 何回も何回も気持ち重ねて 僕は何回も何回もつまづいてしまうよ 小さな春の木漏れ日の中 一途に走れ 目一杯 嗚呼 ゆっくりとじっくりと なんて悠長にしてはいらんないよ だってほらこのまま 誰かに取られちゃうの指くわえて見ていらんない 何回も何回も言葉重ねて 君に何回も何回も伝えてしまえよ できれば君の1番近くにいたいなんて図々しいかな いつも夢に見るだけ 何も変わらないから 忘れられたままの 君の中にいる僕は 錆びついてもう動けないよ 会えない今日すらも愛そうか なんて言い訳はしたくなくて 会いたいなんてそんな感情で 今も僕は動ける ブリキのおもちゃのように 何回も何回も言葉重ねて 君に何回も何回も伝えてしまえよ 流石にもういいかい なんて懲りずに ゼンマイは回りだすんだ 何回も何回も気持ち重ねて 例え何回も何回もつまづいたとしても ざわめく胸が止まらないなら 一途に走れ 目一杯 君のもとへ |
| スパイスSakurashimeji | Sakurashimeji | Sakurashimeji | 高田彪我 | 高田彪我 | 非日常 過ぎて1人 ずっと頭の中 感情とあの香りが掴んで離してはくれない 不安定な心も 絆ては元も子もない ならいっそ思い切って 次は君ごと連れ出そう 浮かぶ星空のもと生まれた幾つもの奇跡を 目に映る範囲で数えていくだけさ アンバーヴァニラの香り とっくに前から 僕の隣に居るみたいだ 君の風が連れてきた 胸を焦がす程のスパイスだね 例えば 君が月に行ったって 今の僕なら届きそうだから 満月の上で話そう 拙くぎこちない 僕の感情だって その手を掴んだなら どこにだって行けるから 目に映る範囲を広げていくだけさ アンバーヴァニラの香り とっくに前から 僕の隣に居るみたいだ どっかの風が連れてきた 胸を焦がす程 アンバーヴァニラの香りはまだ微かに 君の隣にいるみたいで 僕の鼻を掠めていった 忘れられない 君のスパイス |
| 春が鳴ったSakurashimeji | Sakurashimeji | 高田彪我 | 高田彪我 | Naoki Itai | 僕の現実と 君の理想は 偽物同士のようなものになっていた どれを手にしても どこかが違う 気づかなければよかったのかな 急行列車 窓の外 橙に染まった眺めは あの日と変わらないくらいにきれいで 街に ひらひらひらひら 春が鳴った 小さな理想が芽吹くように 君が書いた問いは解になって 僕を支えている 目に映ったものがどれも全部 現実だけで語られても 肯定していたい 君の言葉を 名もない誰かの 知らない占い 信じて持ち歩いた赤いハンカチ なにも変わらない なにも生まれない だけどそれでいいと思えていたんだ 各駅停車 窓の外 橙が差し込んだ 瞳は余すことなく吸い込んでいたんだ 街に ひらひらひらひら 春が鳴った 忘れた想いが芽吹くように 何もかもが綺麗に見えていたんだ 今もそうだろう 駆け出した先で傷を負って 現実を突きつけられても 認めていたい 僕自身を 今向かい側のホームで 理想描く君を見つけて その手を思わず掴んだ Ah 君の未来が僕だって知ったら 「偽物みたいだ」なんてさ 笑うんだろう 街に ひらひらひらひら 春が鳴った 小さな理想が芽吹くように 君が書いた問いは解になって 僕を支えている 目に映ったものがどれも全部 現実だけで語られても 肯定していたい 君の言葉を |
| いつかサヨナラSakurashimeji | Sakurashimeji | Sakurashimeji | 高田彪我 | オカモトコウキ(OKAMOTO'S) | どっかに捨てた想いがあった ガラクタや景色 夕飯の匂いも 「探しに行こうか」 遠い歩幅で 少しばかりの思い出を語りながら いつかサヨナラ あぁ その時が来る気がしたんだ 宛もなく続いてくこの旅路には 全てがあるんだろう? 街の中溶けてく日々 変わりゆく想いに気づいた それだけなんだ きっと それだけでいいさ こんなもんかって 言ってみたけど 終わるにはどうも格好がつかない 「探しに行こうか」 知らない街で 知らない音と 思い出を語りながら いつかサヨナラ あぁ 全て始めたばかりなんだ わけもなく進んでくこの日常が 不安煽るけど 風の中溶けてく この変わりゆく想いに触れたら ほんの少しは 強くなれる気がするんだ 壮大な夢を語って 死ぬまで追い続けたら 小さくたって一歩くらい 近づけているだろう そうさ いつかサヨナラ その言葉を交わす時がきたら 振り返らずにちゃんと歩いていくんだ いつかサヨナラ あぁ その時が来る気がしたんだ 宛もなく続いてくこの旅路には 全てがあるんだろう? 街の中溶けてく日々 変わりゆく想いに気づいた それだけなんだ きっと それだけでいいさ |
| 生きるよSakurashimeji | Sakurashimeji | 田中雅功 | 高田彪我 | 佐々木“コジロー”貴之 | 遠ざかる雲とその向こうに 王様と人々の群れ 取り残されているのだろうか 眺めているだけなのか 腐っていく明日に あともう少しで折れてしまうのならば いっそここからいなくなろうか 思考は澱んでいく 逃げるが良い だが僕の中に答えはあるだろう もう、一つだけ 守りたい そう誓う心があれば良い たった一つだけだって きっと歩けるから もう、全て捨て 匙を投げ 諦めてしまうのならば 僕の人生じゃないから その一つの為 生きるよ 変わらぬ地平 いつの間にやら 誰も見えなくなって その時にやっと気がついた 取り残されていたと 問題は無い その先は誰も知らないから もう、一つだけ たった一つ もう、一つだけ たった一つ 嵐を抜け 星を翔け 信じたいものがあるから 広がっていく地平はこのままで良い もう、一つだけ 守りたい そう誓う心があれば良い たった一つだけだって きっと歩けるから もう、全て捨て 匙を投げ 諦めてしまうのならば 僕の人生じゃないから その一つの為 生きるよ |
| エンディングSakurashimeji | Sakurashimeji | 高田彪我 | 高田彪我 | Naoki Itai | 愛想笑う日々にエンディングを 体を駆けるほどの感情を 何気ない言葉がずっと 心をかき乱しているの 思い通りにいかない のけものみたいな僕だ 冷めた扉が目の前で 無慈悲に閉じるような今日も にっちもさっちも上手くいかない だけど僕はここにいる 愛想笑う日々にエンディングを 体を駆けるほどの感情を 鳴り止みそうにないレコードに乗ったまま 今も回るなら 雑音鳴る日々に旋律を 消せない心の霧も晴れるような 音を奏でるよ 明日へ響くように 避けられないほどの雑踏 その中にある大切なもの 本当はすぐ側に あるのにまだ気づかない 「もしも悩んでしまったなら あなたらしく生きなさい」と言う 過ぎ行く小節の中で 僕らしさはどこにある? 愛想笑う日々にエンディングを 眠れなくなるほど感動を 胸の奥に手をかざしたら今を奏でるだけ 愛想笑う日々にエンディングを 体を駆けるほどの感情を 鳴り止みそうにないレコードに乗ったまま 今も回るなら 雑音鳴る日々に旋律を 消せない心の霧も晴れるような 音を奏でるよ 明日へ響くように |
| たけのこミサイルSakurashimeji | Sakurashimeji | 高田彪我 | 高田彪我 | ナナホシ管弦楽団 | どうなっちゃってんだろ あちこち溢れかえるラブの数 こんな行き場のない街で息場所を探してる あー嫌! いちゃついてかなり浮かれたアベック 最新型のミサイルでターゲティング中 君の肩に手を回しちゃって それからこの身に寄せちゃって ふたつの唇触れそうで もういっちゃえよ! もどかしいな! 腰にまで手を回しちゃって 頭ん中ネジとんじゃって アレレココハドコキミハダレ 準備完了 撃ち込みまっせ! Chu Chu Chu Chu Chu チュルチュ Chu Chu Chu Chu Chu Chu Chu 実態がない それは実際 僕にだけ見えていない? 愛の形 見たことない 一体全体 どんなのか教えて頂戴 その正体がキス? その正体がハグ? 無数の形があるって事? ちょっとちょっとよくわからないから とりあえず Get out of my face! もー嫌! テスト期間 2人謎の余裕感 最新型のミサイルは弾切れしない! 君の肩に手を回しちゃって それからこの身に寄せちゃって ふたつの唇触れそうで もういっちゃえよ! もどかしいな! 腰にまで手を回しちゃって 頭ん中ネジとんじゃって アレレココハドコキミハダレ この思いの丈を全部込めて Chu Chu Chu Chu Chu チュルチュ Chu Chu Chu Chu Chu Chu Chu ホントはぼくもいちゃつきたくて だけどそんなこと言えなくて 鬱憤晴らしにもういっちょ! たけのこミサイル ぶっぱなせ! 腰にまで手を回しちゃって 頭ん中ネジとんじゃって アレレココハドコキミハダレ 準備完了 撃ち込みまっせ! Chu Chu Chu Chu Chu チュルチュ Chu Chu Chu Chu Chu Chu Chu チュルチュ Chu Chu Chu Chu Chu Chu Chu チュルチュ Chu Chu Chu Chu Chu Chu Chu |
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