×

アユニ・D作曲の歌詞一覧リスト  16曲中 1-16曲を表示

全1ページ中 1ページを表示
16曲中 1-16曲を表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
さすらひPEDROPEDROアユニ・Dアユニ・Dまだ少しの違和感 すぐに慣れるはずさ 穴が空いた心は風通しがいい 喉元につっかかる後悔ときらめき すべて飲み干していく いい味ね  悪いけど私はつよくないから みっともない日々たちも許して抱きしめた  風に乗って気ままに あっけらかんと笑って 華麗なステップ踏んで さすらっていく 一張羅を着こんでさ 寝巻きでもいいしさ 転んでもいいから さすらっていく  ほんの少しの不安とワクワクを カバンに仕舞い込んだら靴を履こう 帰り道はそっとさしだした手を 握り返してほしい いい夜ね  泣きながら泣いてさお腹すいたなら 甘いもの分け合ってお互い長生きしよう  風に乗って気ままに あっけらかんと笑って 華麗なステップ踏んで さすらっていく 一張羅を着込んでさ 寝巻きでもいいしさ 転んでもいいから さすらっていく  風に乗って気ままに あっけらかんと笑って 華麗なステップ踏んで さすらっていく 一張羅を着込んでさ 寝巻きでもいいしさ 転んでもいいから さすらっていく あなたと私 見えなくなるまで手を振っている 見えなくなるまで手を振っている
PEDROPEDROアユニ・Dアユニ・D怒らせたり許してみたり お互い様で生きている 傷つけたり傷つけられて 人は人をたまに刺す  海辺や窓辺で光を感じていたい 大人になってもわからないことだらけだ でも でも でも 生存してゆく  大変な未来しかないわけないだろう きっとそうだろう 僕は信じることしかできなかった 目覚まし時計かけずに朝迎えよう じゃあそうしよう 僕はまだ泣くことしかできなかった 涙の海を泳いでゆくんだ  元気にして元気にされて お互い様で生きている 優しくして優しくされて 人は人を愛し合う  信号の白い線だけを踏んでいたい 大人になってもわからないことだらけだ でも でも でも 生存してゆく  大変な未来しかないわけないだろう きっとそうだろう 僕は信じることしかできなかった 遠いけど歩いて帰りたい気分 じゃあそうしよう 僕はまだ泣くことしかできなかった 涙の海に溺れないように  でも でも でも 生存してゆく  大変な未来しかないわけないだろう きっとそうだろう 僕は信じることしかできなかった 目覚まし時計かけずに朝迎えよう じゃあそうしよう 僕はまだ泣くことしかできなかった 涙の海を泳いでゆくんだ
魔法PEDROPEDROアユニ・Dアユニ・Dお金で買えないあなたの記憶たちを 触りたいよ 触りたいの 嬉しいと楽しいだけをずっと みせてあげる みせてちょうだい  あくびをしているあなたの開いた口に 入れる人差し指、噛まないでね  あなたは死なないわ 不安にならないで 私が魔法で守るもの 今日くらい朝まで 起きていてもいいよ 宝者よ あぁ そばにいて  足りないつよさも足りない優しさも 撫でてあげたい 撫でていたい 嬉しいと楽しいだけをずっと みせてあげる みせてちょうだい  疲れた日の夜、あなたの手を握って 少し歩きたいの 散歩しよう  あなたは死なないわ 不安にならないで 私が魔法で守るもの 今日くらい朝まで 起きていてもいいよ 宝者よ あぁ そばにいて  あなたは死なないわ 不安にならないで 私が魔法で守るもの 明るいね 窓の外 布団に入ろうか 宝者よ あぁ おやすみね
吸って、吐いてPEDROPEDROアユニ・Dアユニ・Dどこか遠く行きたいよ だめなこともしたいよ 全部きっとうまくいく そう祈って、吸って、吐いて  出来ないこともさ、頑張ってみるよ 大丈夫です 構わないでください 嘘だ ごめんなさい 助けてほしい  歪んだギターに酔っていたい ずっと気持ちよく息していたい あんまり目立つのは嫌だけど でも言いたいこと言っていたいね  こわい思いしたくないの 痛い思いしたくないの ただ穏やかに過ごしたいだけなの 泣いて、吸って、吐いて どこか遠く行きたいよ だめなこともしたいよ 全部きっとうまくいく そう祈って、吸って、吐いて  大体のことはひとりでできるよ 大丈夫です また嘘をついた そうさ ごめんなさい 助けてくれ  なんでもなさげな日常にも なんでも裏側があるものだ 僕は欠点にまみれてます そんなこと重々承知だよね  こわい思いしたくないの 痛い思いしたくないの ただ穏やかに過ごしたいだけなの 泣いて、吸って、吐いて どこか遠く行きたいよ だめなこともしたいよ 全部きっとうまくいく そう祈って、吸って、吐いて  こわい思いしたくないの 痛い思いしたくないの ただ穏やかに過ごしたいだけなの 泣いて、吸って、吐いて どこか遠く行きたいよ だめなこともしたいよ 全部きっとうまくいく そう祈って、吸って、吐いて  こわい思いしてほしくない 痛い思いしてほしくない あなたを置いていかないよ ふたりで泣いて、吸って、吐いて どこか遠くへ行こうよ だめなこともしようよ 僕らはきっとうまくいく そう祈って、吸って、吐いて
ぶきっちょPEDROPEDROアユニ・Dアユニ・D自分が今どこにいるのか わからなくなってしまった時は 名前を呼んでほしい 私の名前を呼んで 呼んで  人の心は頑丈じゃないの 薄く、甘く、脆くて、弱いの  ぶきっちょな私たちは ここで何を残せるか 泥くさいままの姿で 景色をみせて 歴史交わって ぶきっちょな生き方でいい なかったことにしないで 笑って、笑って、帰って、眠ろう 見えなくなるまで手を振っているから  自分が今している事が なぜやっているかわからなくなった 名前を呼んでほしい 私の名前を呼んで 呼んで  やるならかっこよくやりたいんだ えらいと言われて万歳したい  ぶきっちょな私たちは ここで何を残せるか 泥くさいままの姿で 景色をみせて 歴史交わって ぶきっちょな生き方でいい なかったことにしないで 笑って、笑って、帰って、眠ろう 見えなくなるまで手を振っているから  ぶきっちょな私たちは ここで何を残せるか 泥くさいままの姿で 景色をみせて 歴史交わって ぶきっちょな生き方でいい なかったことにしないで 笑って、笑って、帰って、眠ろう  ぶきっちょな私たちは ここで何を残せるか 泥くさいままの姿で 景色をみせて 歴史交わって ぶきっちょな生き方でいい なかったことにしないよ 笑って、笑って、帰って、眠ろう  また会う約束をしよう お元気でね
死ぬ時も笑ってたいのよPEDROPEDROアユニ・Dアユニ・D人生というものは どうせ辛いことだらけよ 最後の気力絞り 湯船にお湯を溜めてゆく  減らせる苦労ならば 減らしたいと思ったりもする 怠けと孤独に勝てば こわいものは何もない  遊んでる場合なの? 夕日に黄昏てないで うたうたえ 叫べばいい 待ち遠しい 完成が 走れ  昔の方が好きだとか やめてよ 嫌になるでしょ でもいいわ 前よりもね ずっといい感じだからさ  笑ってる場合なの? 記憶に黄昏てないで うたうたえ 叫べばいい 待ち遠しい 完成が 走れ  うたってる場合なの? 私にはこれしかないの うたうたえ 叫べばいい 死ぬ時も  笑ってたいのよ
安眠PEDROPEDROアユニ・Dアユニ・D今日はリビングに布団を敷いて寝てみようか いつもと違う天井を見て朝を迎えよう  消えたかったあの日のことも 忘れるくらい楽になろう  好きか 嫌いか よいか 悪いか 敵か 味方か わからないこと、曖昧も抱いて 好きも 嫌いも よいも 悪いも 敵も 味方も いっそのこと全てを抱いて  今日はパジャマでさ、コンビニへ旅にでてみようか 静かで暗い街並みの中 光が美しくみえるね  足んないとこも素敵よ 綺麗よ 欠けてる月が綺麗なように  好きか 嫌いか よいか 悪いか 敵か 味方か わからないこと、曖昧も抱いて 好きも 嫌いも よいも 悪いも 敵も 味方も いっそのこと全てを抱いて  眠りにつくときの相槌 たまらないな 胸がギュッと  好きか 嫌いか よいか 悪いか 敵か 味方か わからないこと、曖昧も抱いて 好きも 嫌いも よいも 悪いも 敵も 味方も  いっそのこと全てを抱いて
いっそ僕の知らない世界の道端でのたれ死んでくださいPEDROPEDROアユニ・Dアユニ・D好き勝手食って好き勝手寝ようとした けど胃が痛くて 眠れない 悔しいな 「あんたはなんにも長続きしないじゃん」って よく言うよ そんなことはないと思う  なんて弱いの なんてだめなの 爪を噛んだら止めて 腕の中で眠らせて  僕らの語彙は何千個あるの いくつもの言葉より触れたいの 弱い自分 嫌いなあいつ 今日でさよなら もう会うことはないね いっそ僕の知らない世界の道端でのたれ死んでください  好き勝手食って好き勝手寝ようとした けど心痛いな 眠れない 悔しいな 「あんたただずっと落ちこんでるだけじゃん」って よく言うよ そんなことはないと思う  寂しい街の寂しい人よ 手を握ったらそっと握り返してください  僕らの語彙は何千個あるの いくつもの言葉より触れたいの 弱い自分 嫌いなあいつ 今日でさよなら もう会うことはないね いっそ僕の知らない世界の道端でのたれ死んでください  日々は続いていく 生活をしていく 嫌になった夜は僕を呼んでおくれ  僕らの語彙は何千個あるの いくつもの言葉より触れたいの 弱い自分 嫌いなあいつ 今日でさよなら もう会うことはないね  いっそ僕の知らない世界の道端でのたれ死んでください
万々歳PEDROPEDROアユニ・Dアユニ・D熱帯夜に熱帯魚を飼おう 長靴に雨水を貯めよう 続かない日記を書こう 遠い海辺 歩いていこう  ウォータースライダーのような人生に 疲れたらプールサイドで休むの 寝転がってもいい 好きにしようか  高速で変わっていく世界の中で 変わらない何かが僕らの中にあるさ 生きているうちは全部こっちのもんだ 化け物は化け物らしく最後には万歳を  両手に箸 皿を叩こう 夕方5時のチャイムで踊ろう 食べられないもの残そう お風呂入らずに布団入ろう  消えたい夜、死にたい夜 そんな夜許して まともなこと 甘いものあげる 朝まで起きよう  高速で変わっていく世界の中で 変わらない何かが僕らの中にあるさ 生きているうちは全部こっちのもんだ 化け物は化け物らしく最後には万歳を  高速で変わっていく世界の中で 変わらない何かが僕らの中にあるさ 生きているうちは全部こっちのもんだ 化け物は化け物らしく最後には万歳を
おバカねPEDROPEDROアユニ・Dアユニ・D寝汗で起きた夜更けの中 夢すらみれない暗い部屋 二度寝しようも寝つけなくて 今日も上手く寝られないのかな  世の中で起きてること ほとんどは大したことないさ 傷ついたら僕の負け この世は意外とスケベだしさ  意味のない憂鬱たちや 僕にしかわからないものも 君と話したい 話していたい おバカねと笑えるように やなことだらけこの世界を こうして歌って殴っていくよ  見渡せば知らないことばかり 案外世界は狭いのね 自分はちっぽけということ 気付かされるのはもうこりごり  何気ない言葉でさえ 揺れ動かされ張り裂けそうさ 悪いことはしないから 愛で溶かしてくれ この場所で  意味のない泣いた話や 面白かった記憶たちを 君と話したい 話していたい クソみたいな風景もが 輝いてる 普通ではない おやすみなさい、また会いましょう  意味のない憂鬱たちや 僕にしかわからないものも 君と話したい 話していたい おバカねと笑えるように やなことだらけこの世界を こうして歌って殴っていくよ
雪の街PEDROPEDROアユニ・Dアユニ・D古くなった思い出 記憶に残っている匂い 過ぎ去った月日を描く 増えていく白い髪と小さくなっている背中 私が抱きしめる番  守るものがあるあなたは とても素敵でつよくみえていた  雪の街 真っ白な街 愛おしい人 会えてないね そっちは変わりないですか 最後にわがままを言わせて 楽しく生きてね どうかまださよならはしないで  大声で泣けばいいと思っていたあの頃 こんなに大きくなったよ かなしいもうれしいも全てを愛してくれた 私が抱きしめる番  ストーブの前で寝転んで 猫になったように溶けてしまおう  雪の街 真っ白な街 愛おしい人 鳥の群像 こっちは元気にやっているよ 最後にわがままを言わせて 楽しく生きてね  どうかまださよならはしないで 
PEDROPEDROアユニ・Dアユニ・Dねえ、話をきいて 少しでいいよ 溶けそうな季節のこと 僕らと夏の奇妙な物語  暑さのせいで目が覚めたんだ 朝5時カーテンの隙間から 水色の光が差し込んでいる 日焼け止め塗りたくって外へ ギラギラ睨み付ける日差しを 睨み返してどこまでも行こうか  退屈な世界と見下していたけど ここは面白いものが沢山詰まっている 死ぬほど泣いたり 死ぬほど叫んだりが それすらも愛おしく思えてきたのです  あぁ、とろけている風景たち 生々しいほどドロドロ 汗が太陽に反射して きらめいては溢れていた 始まる季節 終わる季節 また夏まで生きようか  やり残したこと見当たらないかい 思いついたらやってみようか 半袖に短パン ベランダ 花火 火花が灯っては消えていくんだ 秋の風がぴゅうと吹いてきて 最後の線香花火が落ちてく  暑さに弱いけど 強がっては冒険さ 薄着の武装して 空も飛べるはずだ 気まぐれな光と青色が僕らの 生活を染めていき 彩っていたのです  あぁ、とろけている僕らの夏 生々しく甘く苦く どうしようもないこと全てに 生きてる心地がしたのさ 日常に混ざる蝉時雨が とても愛しいです  ねえ、話をきいて 少しでいいよ 溶けそうな季節のこと 僕らと夏の奇妙な物語  あぁ、とろけている風景たち 生々しいほどドロドロ 汗が太陽に反射して きらめいては溢れていた 始まる季節 終わる季節 また夏まで生きようか
丁寧な暮らしPEDROPEDROアユニ・Dアユニ・D買い溜めしたカップラーメン 大量の空ペットボトル 積み重なった洗濯後の服 未開封の請求書 薄汚れている全身鏡 誰も使っていない歯ブラシ ホコリの海のソファの下  丁寧なダメ人間暮らし  声をあげた この世界のすみっこで 誰にも届かないさ 日常に刻まれていく非日常 僕しかわからないさ 世界を睨んでひたすら死んでいく 許したくない未来です  プラスチックフォークとスプーン 大量の空段ボール 積み重なった生ゴミの袋 未完成な成長期 缶チューハイとビールの空き缶 しわくちゃなベッドとシーツ布団 ホコリの海の中の僕  丁寧なダメ人間暮らし  寝静まった頃にはもう朝日出て 外はもう騒がしい 気付いた頃には手遅れのようでした 外はもう真っ暗 世間を睨んでひたすら死んでいく 許したくない未来です  声をあげた この世界のすみっこで 誰にも届かないさ 日常に刻まれていく非日常 僕しかわからないさ 世界を睨んでひたすら死んでいく 許したくない未来です
浪漫PEDROPEDROアユニ・Dアユニ・Dお風呂あがりアイス分けあう夜 些細な日常を語り お気に入りの映画 見合う夜 数えきれない瞬間味わった  一人より二人でいる方が 楽しいなんて僕にとって 革命的なことなんだよ 素晴らしき日々  未契約な二人が交わす 不確かな未来のしょうもない約束 夢に溺れてもいいかな 愛に埋もれてもいいかな 宇宙の彼方にふっとばされたかのような 浮遊感と夢心地 きらめく君と、どうかずっと  一人ソファで離れて寝る夜 しょっぱい水 目から流す そっぽ向いて壁 逃げていく夜 数えきれない感情交わった  安心する体温が触れてきて ダルさも優しさに変わって 溶けそうに今日も夜をまたぐよ 美しき日々  無表情な天井見つめ 思い出話に花を咲かせてみたり 君に溺れて息していく 君に埋もれて息していく ついてない日だったってことも忘れるくらい 浮遊感と夢心地 きらめく世界、ここでずっと  未契約な二人が交わす 不確かな未来のしょうもない約束 夢に溺れてもいいかな 愛に埋もれてもいいかな 宇宙の彼方にふっとばされたかのような 浮遊感と夢心地 きらめく君と、どうかずっと  無表情な天井見つめ 思い出話に花を咲かせてみたり 君に溺れて息していく 君に埋もれて息していく ついてない日だったってことも忘れるくらい 浮遊感と夢心地 きらめく世界、ここでずっと
へなちょこPEDROPEDROアユニ・Dアユニ・Dどこか遠くへ連れ出してと 誰も知らないあの場所へと 1人でできることはあるけれど あわよくば誰かと歩みたいんだ  目が腫れちゃうよ明日の朝 もう弱虫は嫌なんだ 別に何かに追われてないけど 何かからずっと逃げてきたみたい  説教はされたくないの ただ静かに座るの 間違いをして間違いに気づく そうやってそっと生きていくのだ  泣きたい夜は泣いていいですか 叫びたい夜は叫んでいいですか 誰か僕を包み込んでくれ 消えたい夜は消えていいですか 暴れたい夜は暴れていいですか どなたか僕を愛してください  どこか遠くへ連れ出してと 誰も知らないあの場所へと 1人でできることはあるけれど あわよくば誰かと歩みたいんだ  会社に骨うずめるなんて 口が裂けても言いたくない 僕は全部やめてしまいますと 言ったらこれから先はどうなるの  喧嘩なんてしたくないの わかり合いたいだけなの 優しくしてくれるだけでいい そうやってずっと生きていきたい  泣きたい夜は泣いていいですか 叫びたい夜は叫んでいいですか 誰か僕を包み込んでくれ 消えたい夜は消えていいですか 暴れたい夜は暴れていいですか どなたか僕を愛してください  泣きたい夜は泣いていいですか 叫びたい夜は叫んでいいですか 誰か僕を包み込んでくれ 消えたい夜は消えていいですか 暴れたい夜は暴れていいですか どなたか僕を愛してください  泣きたい夜に泣けばいいよ 叫びたい夜に叫べばいいよ 消えたい夜に消えていいよ 暴れたい夜に暴れていいよ yeah yeah yeah
EDGE OF NINETEENPEDROPEDROアユニ・Dアユニ・D19の俺は音楽で広大な世界を垣間見ておりました 所詮俺は6畳一間の部屋が世界の中心であるけども  刺さる轟音現実 最高も最低も  続けるは無意味な事だとしても これからも意味ない事をしていくのさ  心臓に鳥肌立ち鼻奥に劈く痛みもがいております  どうしたらいいですか 奇才な返答を  続けるは無意味な事だとしても これからも意味ない事をしていくのさ  健全じゃない生き方を真っ当に 気持ちよく エンディング方法知らぬまま  一体感 高揚感 喪失感 それは それはそれは まぐわいなのでした
全1ページ中 1ページを表示

リアルタイムランキング

  1. 祝福
  2. 新時代
  3. Tot Musica
  4. ミックスナッツ
  5. 私は最強

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

注目度ランキング

  1. SuperCali
  2. Let Go
  3. Only One For Me
  4. 445
  5. 秋桜

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照