荒金祐太朗・カタヤマヒロキ作曲の歌詞一覧リスト  31曲中 1-31曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Band Of GoldDroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキステージの上では 無敵 サイコー プライベート 無力で ダサいカッコ 汚れちゃいるが 腐ってる訳じゃない  自慢のヘアースタイル なびかせて ぐちゃぐちゃ歌ってる ロック・シンガー 狂っちゃいるが 乱れてる訳じゃない  あと君が そばにいれば なんだっていいよ  どこへでも 行けるはずさ とにかく 行くんだ どこでもいい!  BAND OF GOLD また BAND OF GOLD 二人がもしまた会えたら 黄金色に染まる 月明かりのランウェイ 照らす 道しるべは BAND OF GOLD  スポットライトを探している 不安定 儚い でも綺麗さ 壊れちゃいるが 崩れてる訳じゃない  ヒステリックな 金切り声 辛い運命でも ビッグ・スマイル 笑っちゃいるが ふざけてる訳じゃない  どこからか 聴こえてくる ご機嫌な ロックが  いつまでも 鳴り続ける この音 君にも聴こえてるか!  BAND OF GOLD また BAND OF GOLD 雨が降っても 笑っていたい 悲しみと 血と 涙 雨が流したら 照らす 道しるべは いつでも  BAND OF GOLD また BAND OF GOLD 二人がもし また会えたら 黄金色に染まる 月明かりのランウェイ 照らす 道しるべは BAND OF GOLD!
デラシネDroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキ流れ 流れても 根無し草 デラシネ どこへ行こうか アテもない まま  片割れ オレンジ 探して 彷徨う 乾いた 荒野に 枯れてる アカシア 片割れ 魂 求めて 漂う 行き場も 逃げ場も どこにもないのに  流れ 流れても 根無し草 デラシネ 探し続ける 手探りのまま  食料 飲み水 とっくに 尽きたよ それでも いつかは お前に会えるはず  迷い 彷徨っても 根無し草 デラシネ 帰る場所すら どこにもないまま  はぐれ はぐれても 根無し草 デラシネ どこへ行くのか アテもないまま
ペーパームーン・ライトDroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキあの日 僕ら 二人 海を眺めに来ていた 月 浮かべたりして 手を取り合い 遊んでた  夏の面影を 冬が埋め出した あの日 あの時 あの場所で 壊れそうな 空 見上げた  ペーパームーン・ライトを 照らされて クラクラ いつかまた 会えたら 同じ季節を送ろう  午前4時 過ぎても ふざけ合って 笑ってた まるで世界中に 誰もいないみたいだと  冬の思い出を 春が抱きしめる 実は 気付いていたんだろ 最後の 時が 来るのを  ペーパームーン・ライトが 海に溶け ユラユラ もう二度と 会えないと 分かってたかのように  ペーパームーン・ライトが 優しくて フラフラ いつかまた 会えたら 同じ季節を…  (ペーパームーン・ライトを 照らされて 夢見た) いつかまた 会えたら 海を眺めに行こう
環状線DroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキ環状線から 曲がってって だんだん 空が赤く染まった 十号線から 伸びていって 知らない街まで 続いてった  安全圏は どこにもなくて でも とにかく ここにいたくなかった 境界線すら 越えていって 点から 線へ 円になった  ガラスに 映った 景色が 流れて トンネル 抜けたら 遠くまで  環状線が 暮れなずむ街を 一直線な 光 灯して 進んだ ラジオからビート クラクションの合唱 続いていく  環状線が すれ違った街を たったひとつの 線で 繋いで 結んだ 浮き上がるシート 信号が発光 何周でもできる  環状線は 街を縫って できてるみたいと きみは言った 栄光に 向かって 走った あの列車には 乗れなかった  終着点は どこにもなくて でも ひたすら きみを追い掛けてった 環状線は いつも決まって ぐるぐる回って 輪を描いた  ガラスに 映した 夜空を 眺めて スピード 上げたら 近くまで  環状線が 煌めいた街を 数多くの 点を 残して 進んだ ラジオからビート クラクションの合唱 続いていく  環状線が また同じ街を たったひとつの 線で なぞって 結んだ 浮き上がるシート 信号が発光 何周でもできる
ブラックアウトDroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキ目の前が 暗くなった サイレンとクラクション 落ちてきそうな月 目覚めたら カーテン揺れてた  きみの涙を 見た気がしたんだ 明け方の街で ブラックアウト  どんな匂いがしてる? アルコール 消毒 夜が傾いたら 人々が 殴り合ってた  季節外れの 花びら感じた 木枯らしに乗って 飛んで行ったよ  あの日 見た映画 途中で寝ただろ 何故か 思い出した  きみの涙を 見た気がしたんだ 明け方の街が ブラックアウト  続きを見よう
We Are FamilyDroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキ今夜 少し Baby 話そう はじめて俺たち 出会ったのは確か 曇った空がどこか 格好いい そんな日だっけな うろ覚えだけど  星屑の荒地に 足跡で道を描く 水たまりの地図 踏みしめてボロボロ それでもいいさ  We are Family We are Family 今までもきっと これからもずっと  We are Family We are Family それだけ でも それが全て Sing a Song  いつだってそう Baby 泣いてる 何度も俺たち 間違えてばかり そして何も 見えないまま オトナになって わかったフリして  傷付くことを恐れて ごまかして 笑ってた 傷だらけになっても お前はお前で 代わりはいないさ  We are Family We are Family どうか今夜は そばにいて欲しい  We are Family We are Family 離れていても それが全てなんだと  We Are Family We Are Family 今までもきっと これからもずっと  We Are Family We Are Family 変わっていくこと 変わらないもの  We Are Family We Are Family 東の空に 希望を抱いて  We Are Family We Are Family それだけ でも それが全て Sing a Song  Sing a Song
Happy People'sDroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキHappy! People! Happy! People!  ガキの頃は友達 100人できるかなって 歌ってたアイツ 今じゃすっかり変わって  久し振りに会ったら 100人今までヤッたって 得意気にアイツ 煙草ふかして話していたぜ  いくら心が病んでも 身体だけはめっきり丈夫さ 病院とラブホテル 行ったり来たりの毎日  数をこなして 気分はすっかりモテてるようだな 呆れるぜ いつかは 木にでも突っ込むつもりかい?  Wow wow 一晩中 Wow wow やりっぱなしさ Wow wow 明日になれば Wow wow 知らない顔して  いくつもの夜 乗り越えて 心と身体はバラバラ 悲しみが押し寄せ 明日に目を覚ませ セックスやその恋愛が どれだけ乱れようとも 思い出したようにピースマーク探すんだ  他人をけなして蹴落とす 甘い蜜は一人占め ヤバくなったらトンズラ 明日も善人面か  そうサ 欲しくなったら 自ら 足を運んで どこでも飛んでいく フットワークと尻だけ軽いぜ  Wow wow 出しても出しても Wow wow 溜まっていくだけ Wow wow 調子よく Wow wow 渡っていくのさ  いくつもの夜 乗り越えて 心と身体はバラバラ 悲しみが押し寄せ 明日に目を覚ませ セックスやその恋愛が どれだけ乱れようとも 思い出したようにピースマーク探すんだ  Happy! People! Happy! People!'s!
Johnny&ViciousDroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキむせるくらいの紙巻き煙草 キャラメル舐めながら飲む ブラックコーヒー 壁一面 古いポスター ロック・スターが問い掛ける  Wowwow Wowwow やるべきことと Wowwow Wowwow やりたいことは Wowwow Wowwow 同じとは 限らないぜ  ジョニー ジョジョジョジョジョ ジョニー バイバイ・ジョニー 最後の一滴 大事に飲み干して  ヴィシャス シャシャシャシャシャ ヴィシャス バイバイ・ヴィシャス またいつの日か そろそろ時間だ  ザラついた風の吹く日に この街を出て行く  色気のないカラ騒ぎの毎日 底が抜け落ちる日まで ずっと やってりゃいいさ 冷たくもない 強くもない風じゃ あの娘のスカートも揺れない  Wowwow Wowwow 目を閉じてみても Wowwow Wowwow 耳を塞いでも Wowwow Wowwow なに一つ 変わらない  ジョニー ジョジョジョジョジョ ジョニー バイバイ・ジョニー 待っても待っても 日が暮れるだけ  ヴィシャス シャシャシャシャシャ ヴィシャス バイバイ・ヴィシャス 時間がないのさ 生き急いでいる  髪を揺らす風の吹く日に この街を出て行く  ジョニージョジョジョジョジョ ジョニー バイバイ・ジョニー ぼんやりするのも 悪くはないけど  ヴィシャス シャシャシャシャシャ ヴィシャス バイバイ・ヴィシャス 何もしないのは やりきれないから  ジョニー ジョジョジョジョジョ ジョニー バイバイ・ジョニー  ヴィシャス シャシャシャシャシャ ヴィシャス バイバイ・ヴィシャス
やけっぱちDAYSDroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキいつもの企み 頭にくる 呼び出しのバイブレーション ちゃちな駆け引き いい加減 もうウンザリ 最悪のあらすじ きっとニヤついてる受話器の向こう側 うまくいかなかったら 眠って逃げるのサ  やけっぱちの夜 タチの悪いジョーク ひとりぼっちの夜には気を付けろ  ぶら下がってる アンペアの低い ブレーカーはいつ落ちるとも知れないぜ  惨めな慰め よりよっぽどマシだぜ マスターベーション 上っ面なやり取り その油断は大敵 嫌な気分サ せっかくの夜も台無しになっちまった 奴等の得意技 今日も眠って逃げろ  やけっぱちの夜 タチの悪いジョーク ひとりぼっちの夜には気を付けろ  ぶら下がってる アンペアの低い ブレーカーはいつ落ちるとも知れないぜ  俺のブレーカー 漏電中‥  やけっぱちの夜 タチの悪いジョーク ひとりぼっちの夜には気を付けろ  ぶら下がっている アンペアの低い ブレーカーはいつ落ちるとも知れないぜ  知れないぜ 知れないぜ 知れないぜ
Neon SignDroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキざわつく街の ビルを抜けたら ネオンを映し出す 鮮やかな海 次の街 もう少し  午前2時30分 覚えているかい? 何度も 何度も走った 十号線 もう少し  急に視界 ロマンチック あの好きな歌のワンシーン ネオンサイン やけに眩しくて  笑うしかない現実や 意地悪な夢の世界を ひっくるめて ぶっ飛んでいたい  カーステレオの ボリュームを上げて 二人の好きな歌 かわるがわる 流して聴いたっけ  急に視界 ロマンチック あの好きな歌のワンシーン ネオンサイン やけに眩しくて  ただぶっ飛んでいたいだけ 空を飛んでいたいだけ 地に足付けて 地球ごと飛んだら  それ見てアイツ「くだらねえ」って あの夜みたいに笑ってくれるかな  今はまだ眠りたくない あと少しこのままでいたい この夢が 寝たら覚めそうで  笑うしかない現実や 意地悪な夢の世界を ひっくるめて ぶっ飛んでいたい
太陽の目を盗んでDroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキどこへ行くのか 通り過ぎる景色 伸びていく影は ジリジリと濃くなっていく  ねじれた女 ねじれた町で 最悪の俺に とびっきりの天使がやってきた  暗い シナリオ 名も無き夜の為に 暗い 隙間は 嫌われては埋められていくのさ  Blowing in the mind 太陽の 目を盗んで 悪いことをしよう  Blowing in the mind 太陽の 目を盗んで ここから飛び出せ  「他の色に すり替わらない 黒が好き」って 天使の癖に口癖なんだ  純粋なのは 時に残酷 とかげのしっぼと 花をむしるのは何が違う?  暗い 頭ん中 オーバーヒート寸前 暗い 影ぼうし 焼き付いてしまう前に どうか  Blowing in the mind 太陽の 目を盗んで 夜を走り出せ  Blowing in the mind 太陽の 目を盗んで 逃げ出すのさ  Blowing in the mind 太陽の 目を盗んで ぶっとびぱなし  Blowing in the mind 太陽の 目を盗んで あの娘にキスを
一夜限りのファッショニスタDroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキ憧れていた 絵の中の愛 いつかは必ずああなるんだと なにも始まらない 一日の 終わりに毎晩 思っていた  急に目の前に現れたのは 二枚舌の救世主 迷う理由はどこにもなかった くれてやるよ 邪魔な 愛も  一夜限りのファッショニスタは 今夜 光を浴びて 夢にまで 見た素晴らしい景色 地位も名声も 今夜だけと知っていながら 誰よりも輝いた  生きてる心地がしなかった ルーレットは回り続けてる 探し求めた ただひたすら スポットライトの あの場所を  ありふれたものはいらないさ 欲しいのは存在証明 輝くこと ただそれだけが 生きていく全てと思っていた  一夜限りのファッショニスタは 今夜 全て手に入れた 知っている 明日になれば何もかも 終わってしまう それでも誰より輝いて 涙を流したのさ  一夜限りのファッショニスタは 今夜 最初で最後 スポットライトの 下は逆光で何も 見えなかったけど それでも流し続けたって 喜びの涙を  一夜限りのファッショニスタは今夜 一夜限りのファッショニスタは今夜 一夜限りのファッショニスタは今夜 一夜限りのファッショニスタは今夜
No CommunicationDroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキぼうっと眺めてた 深夜の テレビ いつもの展開 台詞 メロドラマ ふと気が付いたこと が 一つ 俺はお前のことが嫌いだって  Woo woo woo 気が付かなかった Woo woo woo 単純な話  どうにかしろよ オマエの頭 頭の作り まるで違う どうかしてるよ オマエの頭 俺じゃないのさ オマエの頭 どうしようもないぜ オマエの頭 頭の作り まるで違う イカれてるのは オマエの頭  俺じゃないのさ‥  No Communication  ひとりよがりの 嘘の 方が 綺麗事よりも いくらか マシだぜ クチャクチャとガムの 噛み方 それすら 鼻につくように なっちまったのさ  Woo woo woo 気を付けなくちゃ Woo woo woo 笑顔の落とし穴  どうにかしろよ オマエの頭 頭の作り まるで違う どうかしてるよ オマエの頭 俺じゃないのさ オマエの頭 どうしようもないぜ オマエの頭 頭の作り まるで違う イカれてるのは オマエの頭  俺じゃないのさ‥  No Communication
アイツノケツガDroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキアイツノケツガサイコウナノサ ニクノツキカタイカシテルノサ  everybody ya-hip!hip!shake!  ケツにチューを!  アイツノシグサミトレテルノサ コシノフリカタイカシテルノサ  everybody ya-hip!hip!shake!  ケツにチューを! ケツにチューを! ケツにチューを! ケツにチューを! ケツにチューを! ケツにチューを! ケツにチューを! ケツにチューを! ケツにチューを! ケツにチューを!
Theme of DroogDroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキちゃんと まともに育って もっと 非道に生きるのサ ろくでなし 人であり 何が何やら 中産階級  I、I、I、I'm a ‥どこだっけ? I、I、I、I'm a ‥誰だ! We are Droog!  もっと けもの道から ちゃんと 敷かれたレールまで いいとこ取り?どっち付かず? TOO FAST TO LIVE TOO YOUNG TO DIE!  I、I、I、I'm a ‥どれだっけ? I、I、I、I'm a ‥誰だ! We are Droog!  ハイ!ハイハイ!ハイハイハイ!  I、I、I、I'm a ‥何だっけ? I、I、I、I'm a ‥何だったっけ? I、I、I、I'm a ‥何してるんだっけ? I、I、I、I'm a ‥誰だ! We are Droog!
ロックンロール以外は全部嘘DroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキ止められないから 止まることないまま 頭はギラギラ 世界はキラキラ  俺らの意見 青臭いなら お前の考え 真っ黒  ジジイと ババアに 中指 突き立てる  ロックンロール以外 ロックンロール以外 全部 嘘っぱちだ ロックンロール以外 ロックンロール以外 ロックンロール以外 信じない 宗教も クソ喰らえ  破れて被れた それでも立ってる 足元グラグラ 視界はクラクラ  お前の話 聞き飽きたから ダムドを 爆音でかけてくれ  分かっているから 明日も 馬鹿のふり  ロックンロール以外 ロックンロール以外 全部 嘘っぱちだ ロックンロール以外 ロックンロール以外 ロックンロール以外 信じない 神様も メシ喰うな  ロックンロール以外 ロックンロール以外 全部 嘘っぱちだ ロックンロール以外 ロックンロール以外 ロックンロール以外 信じない 答えなら ここにある  嘘 嘘 嘘 嘘!
BOMB!DroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキ爆発音が聞こえたら 上、下、右、左さえ関係なくなる そんな瞬間  ただの風の音 それすら 憂鬱に感じられたら まるで息をしてるだけ  爆発音が聞こえたら 地震や津波のように関係なくなる そんな瞬間  ただの風の音 それすら 美しく感じられたら 愛の言葉もいらない  破滅型のロック・アンド・ロール 頭ぶっ飛ばす それには銃など必要ないし  ああ 人畜有害さ 毒々しいもの 世界中に輝きを  破滅型のロック・アンド・ロール 頭ぶっ飛ばす それには銃など必要ないし  ああ 人畜有害さ 毒々しいもの 世界中に輝きを  ああ どうしようもないんだ 涙はいらない 世界中に輝きを
眠たい奴らDroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキなにか ちょっと おかしくないか なにか ちょっと 騙されてないか  なにもないことに無理矢理 意味を与えて さ 高層ビルの上から 見える世界はどうだ?  はみ出した 俺の方か お前の方か 嘘ばっか くだらねえ 眠たい奴ら  なんか ちょっと わかっちゃいるけど 知らない ままは 癪だから  なにかあるものを無理矢理 なにもないように さ 高層ビルの屋上で 腹でも切ればいいか?  つき抜けた 俺の方か お前の方か 嫌んなる くだらねえ 眠たい奴ら  はみ出した 俺の方か お前の方か つき抜けた 俺の方か お前の方か 狂ってる 俺の方か お前の方か 糞だらけ くだらねえ 眠たい奴ら
カルト・スターに憧れてDroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキビリーホリデイより悲しく ビリーチャイルディシュより真剣 ジョーストラマーより優しく チャックベリーよりゴキゲン  コニーフランシスより上品 ボブディランよりロマンチック ジョニーサンダースより甘く リチャードヘルより刺々しい  ダニエルジョンストンより純粋 ウイルコジョンソンよりキレキレ デヴィッドボウイより美しく イギーポップより魔人  ジョーンジェットよりクール ジョーイラモーンよりポップ ジミヘンドリックスより図太く ジャニスジョップリンより高らかに  リーブリローよりガチンコ ジーンケリーより雨に唄う スージークアトロより力強く キャプテンビーフハートより変人  ジョニーロットンより毒を吐き シドヴィシャスより滅茶苦茶 キャプテンセンシブルよりお茶目 エルビスプレスリーより色男  カルト・スターに憧れて カルト・スターに憧れて  ポールウェラーよりエキサイティング トムヴァーレインより圧倒的 デヴィッドヨハンセンより華々しく マークボランよりブギー  ルーリードよりも詩的 ニッキよりキュート ボビーギレスビーより艶っぽく パティスミスより繊細  ミックジャガーよりもセクシー キースリチャーズよりもワル トムウェイツより酔いどれ キースムーンより豪快  カルト・スターに憧れて カルト・スターに憧れて カルト・スターに憧れて カルト・スターに憧れて  カルト・スターに カルト・スターに カルト・スターに憧れて カルト・スターに カルト・スターに カルト・スターに憧れて
健康優良不良少年DroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキやってられない またライターもない 健康優良不良少年 ばかばかしくあれ 今夜  今やれ 今ほら 今すぐ 今 今!  アクション! アクション! アクション! アクション!  やってられない またピックもない 健康優良不良少年 ばかばかしくあれ 今夜  今やれ 今ほら 今すぐ 今 今!  アクション! アクション! アクション! アクション!
日々の泡DroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキ俺の話を聞いてくれ 少しだけでいいから 胸の中にぽっかり 穴が開いたような  晴れやかな日々  毎日 毎日考えた 歯をむき出しに食いしばって 寒すぎる部屋で一人 暗い暗い暗い夜に  悲しい訳じゃないのに 涙も出ないのに セミの脱け殻 落ちていく それを眺めている  晴れやかな日に  毎晩ベットの中で 悩んでいることだって 犬には普通のこと 気付いたのはいつだったっけ  それで 時は 流れて 日々の 泡も 消えていく  晴れやかな日々  毎晩毎晩思うことは 大して変わらなかった 泡が消えたら どうして 水は濁ってるんだろう  それで 時は 流れて 日々の 泡も 消えていく  そんな 時も 過ぎて 繰り返さずに 変わっていく  晴れやかな日々 晴れやかな日々 晴れやかな日々
我思う故に我ありDroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキ目を閉じてみれば お前は そう消えてゆく ざまあみろ アイシテル  It's mine  俺は 俺を 知っているさ 俺は 俺を わかってるさ それでいいじゃないか 印を罪に刻んでゆく  耳を塞いだら 音楽が生まれてく ざまあみろ アイシテル  Jesus crisis  俺は 俺を 知っているさ 俺は 俺を 支配するさ それでいいじゃないか 印を罪に刻んでゆく  目を閉じてみれば お前は そう消えてゆく ざまあみろ アイシテル  It's mine  俺は 俺を 知っているさ 俺は 俺を わかってるさ それでいいじゃないか 印を罪に刻んでゆく  我思う故に我あり 我思う故に我あり 我思う故に我あり 我思う故に我あり
キラキラDroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキどれだけ嘆いたって 鬱々々々しい 便所の水さえも 嘲笑ってるかのよう  ボヤけてく景色は残酷で 薄れてく意識は冷酷 だ  プライドは捨てて 個性も捨てよう 気づいた時には まわりは敵だらけ  ボヤけてく景色は残酷で 薄れてく意識は冷酷 だ  ボヤけてく景色は残酷で 薄れてく景色は冷酷 だ
ティーンエイジ・カルチャーDroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキ学ぶことのない 学校 ライブハウスが 教室さ 大人のレプリカじゃないぜ きっと これで間違いない  だって アイ・ラブ・ロックンロール 最高にいい気分だ アイ・ラブ・ロックンロール 手当たり次第に やってやろうぜ  規則なんて興味ないぜ 昨日だって覚えてないぜ 高校生活 2ヶ月ちょっと きっとこれで間違いない  だって アイ・ラブ・ロックンロール 正しいのかくたばれ アイ・ラブ・ロックンロール KO勝ちなら それでOKさ  退屈な 十代は もう終わった もう終わった 勘違いの 二十代で 好き勝手 やりたい放題  だって アイ・ラブ・ロックンロール たったそれだけでいい アイ・ラブ・ロックンロール 最高にいい気分だ アイ・ラブ・ロックンロール 嘘をついてる暇はない アイ・ラブ・ロックンロール 手当たり次第に やってやろうぜ やってやろうぜ やってやろうぜ  それでOKさ
からっぽの世界DroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキ厚い壁のような 厚い扉の中 消えないである 不確かなもの これでいいはず 間違ってないはず 雨に打たれても 風に吹かれても  振り返れば 美しい 勝手なもの そんなもの これからもそう  からっぽの世界に 花ひらく 星のない夜に 火が灯る 曇った 空や 灰や 枯れた 花の 意味を知る  灰が灰になって 塵が塵になって 無くならないもの 不確かなもの 相変わらず ずっと胸にある 泥にまみれても 傷が絶えずとも  朝に 向かえない夜も 変わってない 今だって これからもそう  からっぽの世界に 花ひらく 星のない夜に 火が灯る 曇った 空や 灰や 枯れた 花の 意味を知る  灰になる  塵になる  花ひらく  からっぽの世界 消えることない 雨に打たれても 風に吹かれても 蹴っ飛ばされて 泥にまみれて 傷が絶えずとも  ここにある  からっぽの世界に 花ひらく 星のない夜に 火が灯る 曇った 空や 灰や 枯れた 花の 意味を知る  あなたの狂気に 春が咲く 悲しみの中で 狂い咲く 冬に 咲いた 嵐に 咲いた 花の 意味を知る  明日の世界に 花ひらく 明日の世界の 意味を知る
LOVE SONGDroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキ世界とか 社会とか 宇宙とか 歴史とか ぐだぐだ誰かが言うなら 属せないのって才能 愛してくれとは言わない ラブソングだっていらない  グッド・バイ バイ グッド・バイ バイ グッド・バイ バイ グッド・バイ バイ  大だとか 小だとか 強いとか 弱いとか アイツ等そこまで言うなら 属さないのって才能 愛してくれとは言わない ラブソングだっていらない  グッド・バイ バイ グッド・バイ バイ グッド・バイ バイ グッド・バイ バイ  ラララ… 愛してくれとは言えない ラブソングだっていらない  グッド・バイ バイ グッド・バイ バイ グッド・バイ バイ グッド・バイ バイ
HORROR SHOWDroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキ毎日 毎日 溜まってんだ ホラー・ショー イライラしてんだ現実に ホラー・ショー IN OUT IN OUT お前の匂いを嗅ぎ付ける IN OUT IN OUT 不気味な殺人チェインソー 毎日 毎日 逃げてたら ホラー・ショー 天国の壁にブチ当たるさ ホラー・ショー IN OUT IN OUT お前の傷から溢れる IN OUT IN OUT 甘くてすっぱいミートソース  愛し合いたい 愛し合いたい 愛し合いたい 愛し合いたい  IN OUT IN OUT 何度も何度も繰り返す IN OUT IN OUT 終わることのないホラー・ショー  愛し合いたい 愛し合いたい 愛し合いたい 愛し合いたい 愛し合いたい 愛し合いたい 愛し合いたい 愛し合いたい
アハハDroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキ探しては壊して 壊しては作って 作っては探して 繰り返すんだって 何を やってんだか  アハハ アハハ アハハ アハハ アハハ アハハ アハハ アハハ  悪魔が爆発して 町が汚れてって でも神に憧れて 人が産んだって 何を 産みだしたの?  アハハ アハハ アハハ アハハ アハハ アハハ アハハ アハハ  壊されて初めて 皆 ひとつになった 崩されて初めて 皆 ひとつになった 僕は 何を 思えばいいのか  アハハ アハハ アハハ アハハ アハハ アハハ アハハ アハハ アハハ アハハ アハハ アハハ  ラララ…
愛に餓えてんなら 骨にしゃぶりつけDroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキ食い荒らされた 愛と夢 ほこりかぶった 罪と罰 愛に 餓えてんなら 骨に しゃぶりつけ 食いちぎられた 手と足で 噛み付いた 無様でも 愛に 餓えてんなら 骨に しゃぶりつけ 食い損ねた 愛と夢 食い違った 罪と罰 愛に 餓えてんなら 骨まで しゃぶれ 餓えてんなら 骨まで しゃぶれ 餓えてんなら 骨に しゃぶりつけ
犬・犬・犬(ドッグ・ドッグ・ドッグ)DroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキここに居たら窮屈だ とにかく吠えていたい そのすべてを知った顔 もうシラフじゃいられない アイツ等から見たら 俺は飼い犬だろ 鎖に繋がれて もうそんな話より パンクロックを聞いていたい 首輪ちぎり捨て 開けてゆく  関係無い 関係無い 関係無い 知らないし 関係無い 関係無い 関係無い 知らないし  大人しくだなんて とにかく吠えていたい 腐りかけた頭で その昔話より パンクロックを聞いていたい 首輪ちぎり捨て 開けてゆく  関係無い 関係無い 関係無い 知らないし 関係無い 関係無い 関係無い 知らないし  親父の小言より パンクロックを聞いていたい 首輪ちぎり捨て 開けてゆく  関係無い 関係無い 関係無い 知らないし 関係無い 関係無い 関係無い 知らないし
狂気の沙汰DroogDroogカタヤマヒロキ荒金祐太朗・カタヤマヒロキどうか気付いてほしい それが鬱々しいと 駅は 沢山のひとで 俺も その中の独り ポソリ つぶやいてみる それが鬱々しいと そんなリミッター 『あいつは変わった』 そんなリミッター 『変化が無いじゃん』 そんなリミッター 好き勝手にさ そんなリミッター どうぞ ご自由に  俺は どうすりゃいいのか 俺は どうすりゃいいのか  行き交う人々の中 どこか迷い込んだよう ボソリ つぶやいてみる  それが痛々しいと そんなリミッター 『丸くなったね』 そんなリミッター 『そろそろ飽きた』 そんなリミッター 好き勝手にさ そんなリミッター どうぞ ご自由に  俺は どうすりゃいいのか 俺は どうすりゃいいのか
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