| I Wanna Be Free桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 神津裕之 | 神津裕之 | いい天気の日は ベランダで居眠り ゆーうつな雨の日は ベッドに潜(もぐ)りこむ I wanna be free I wanna be free シャラララ Live for today! きらいな奴とは 遊ばない スキな仲間とダベるだけ あきたら又明日 わたしは自由に生きるの 誰にもじゃまされずに! もう子供じゃない いいかげんたのむね ひとりで決めさせて 自分のことぐらい I wanna be free I wanna be free シャラララ Say good bye! 楽しいことだけ していたい 気の合う奴と 遊ぶだけ 文句なんか言わせない 好きなことだけさがしてる あきたら又別に 夜明けがきても帰らない 文句なんか言わせない わたしは自由に生きるの 誰にもじゃまされず! |
| 秋ドラのデュエット七村秋菜(千葉紗子)&ハイドラ(西村ちなみ) | 七村秋菜(千葉紗子)&ハイドラ(西村ちなみ) | 月村了衛 | 神津裕之 | 神津裕之 | 目覚めた時 最初に見るのはあんたの寝顔 あの人じゃないの あんたには分からない あんたのんきなお子様だもんね 子供じゃねえよ オレにゃでっかい胸と夢 居候でもプリンセス おめえなんかにゃ分かるめえ 秋ドラと呼ばないで ハイ秋じゃあゴロが悪いぜ 秋ドラと呼ばないで 運命でもなんでもない ただのあたしとオレだから 「封印解除!」 目覚めた時 最初に聞くのはあんたのイビキ あの人じゃないの あんたには分からない あんた恋する女じゃないしね 子供じゃねえよ オレにゃ分かるぜ胸の内 恋をしてこそプリンセス おめえなんかにゃ負けねえよ 秋ドラと呼ばないで ハイ秋じゃあゴロが悪いぜ 秋ドラと呼ばないで 運命かもしれないけど ただのあたしとオレだから 「封印!」 秋ドラと呼ばないで ハイ秋じゃあゴロが悪いぜ 秋ドラと呼ばないで 運命ならそれでもいい いつもあたしとオレだから |
| ACTRESS桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 神津裕之 | 神津裕之 | 何かをすることで 嵐巻き起こるなら 何もしないで 薔薇の花になるわ あなたの為にだけ微笑んであげる あなたの為にだけ涙みせてあげる いつか大人になる日 それは脚本(シナリオ)の始まり きっと伝説が生まれる 少女のベールを脱ぎすてる時 ACTRESS 純粋すぎるから傷つくんだよ ACTRESS こころはこわれやすいガラスで出来ている 何もいわないで 瞳の奥みつめ 誰も知らない 秘密探し出して あなたに愛されて美しくなれる あなたに愛されてもっと輝くのよ ライトキラめく中で 熱い舞台(ステージ)の経験(おもいで) きっと伝説の彼方で 少女のベールを脱ぎすてるから ACTRESS 意外なヒストリー 期待している ACTRESS 裸体(からだ)は天使のまま 時代(あした)を駆け抜ける ACTRESS 純粋すぎるから傷つくんだよ ACTRESS こころはこわれやすいガラスで出来ている…… |
| 憧れに向かって桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 神津裕之 | 神津裕之 | ああ 真夏の太陽 横なぐりの雨 逃げたりしない まっすぐアタック ああそれが青春 憧れに向かい ただ走り抜ける 僕らのディスタンス 何処に いるんだ 僕の恋人 もしも 何処にも いなかったら… 地図のない旅だよ お金もないけど 夢ならいっぱいあげるほどあるよ 憧れも yea! 苦しいときにはジョークで切り抜けて いつかはたどりつくのさ 憧れのあの空!! 朝寝坊したり ずる休みしたら 叱ってください ゲンコでイッパツ ああそれが友情 肩を抱きあって 夕陽に向かって 叫びたいね そうさ 信じることが青春 きっと いいこと いつか来るさ… 地図のない旅だよ お金もないけど 夢ならいっぱいあげるほどあるよ 憧れも yea! 苦しいときにはジョークで切り抜けて いつかはたどりつくのさ 憧れのあの空!! 地図のない旅だよ お金もないけど 夢ならいっぱいあげるほどあるよ 憧れも yea! 苦しいときにはジョークで切り抜けて いつかはたどりつくのさ 憧れのあの空!! |
| ADVENTURE LIFE桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 神津裕之 | 神津裕之 | 生まれる前の記憶を僕は思い出せないけれども 不思議な気持ち 君をはじめて見た時 懐かしくて… 白い月の夜 舟を出す 海に落ちる星をひろいあげる為に 風の強い夜 そばにいて 好きな話するよ 君が眠る前に 旅に出ても 忘れないから いつまでもかわらないで 君はそのまま 生まれる前の記憶を僕は思い出せないけれども 不思議な気持ち 君をはじめて見た時 懐かしくて… 地図にない島を目指そうよ 星をさがすように 長い月日かけて 青い空よ 流れる雲よ いつまでもかわらないで 世紀(とき)がすぎても 父が僕より少年の頃 水は今よりきれいで 山は今よりはるか緑にあふれていたと聞いた 僕は今でも 人の心は変わらないと 信じてる 不思議な力 誰もが使える時代(とき)が来るはずさ… |
| Anniversary桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 神津裕之 | 神津裕之 | Love Song 恥ずかしそうに 歌う あなたがいた あの頃 Love you 思い出すわ 懐かしいあのメロディ ケンカも したけど いつでも そばにいてくれた あなたと 歩いた 時間は 宝物 いつまでも 私たちは…あの日のこと 心の片隅に 風に揺れる 花びらのように そっと 残して おきたい ほほえみをそえて… Love Song ふたりはいつも 同じ歌が好き あの頃 Love you よみがえるわ セピアの あの風景 季節が 流れて いつしか 別れたけれども あなたの ぬくもり 笑顔は 忘れない いつの日か 私たちは…あの日のまま すべてを信じあい 時を越えて めぐり逢うことが あれば 残しておきたい あなたへの愛を… 私たちは…あの日のこと 心の片隅に 風に揺れる 花びらのように そっと 残して おきたい ほほえみをそえて… |
| アフリカの夢桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 神津裕之 | 神津裕之 | 哀しすぎる夜は ひとりの部屋 闇の中で ラジオのボリゥムを うるさいほど 高くして聴く 切なすぎる恋は 間違えたら喜劇になる 情熱のメロディ 涙誘う アフリカーナ 手をのばせば とどきそうな しあわせなんか 見向きもしないと気取る 遠く 見つめてる ライオンあこがれてた はるか キリマンジャロへ 心は飛んでいた きみを 抱きしめて 優しく愛したいと いつも 思っていたよ 叶わぬ夢だから なおさらに 枯れ草の匂いが よみがえる あの夏の日 笑いころげていた 何もかもが楽しすぎて 手をのばせば 月にとどく はるかな山 失くした何かが眠る 燃えて落ちてゆく太陽 翌朝(あした)昇り 時は無窮の彼方 寄せてはかえす波 きみは 永遠をその瞳(め)に誘いながら 何を求めているの 叶わぬ夢だとも知らないで 遠く 見つめてる ライオンあこがれてた はるか キリマンジャロへ 心は飛んでいた きみを 抱きしめて 優しく愛したいと いつも 思っていたよ 叶わぬ夢だから なおさらに 燃えて落ちてゆく太陽 翌朝(あした)昇り 時は無窮の彼方 寄せてはかえす波 きみは 永遠をその瞳(め)に誘いながら 何を求めているの 叶わぬ夢だとも知らないで |
| 嵐の王子ベルフェゴール(藤原祐規) | ベルフェゴール(藤原祐規) | 三井秀樹 | 神津裕之 | | 鋭い光 宙を舞い踊り 嵐を招く 王子だもん 断末魔を 聞くのが好きさ お前の魂 切り刻むよ ヴァリアー1の 冴えた戦闘センス プリンス・ザ・リッパー 伊達じゃないさ 王族の 聖なる血 流してごらん 深紅の 興奮 蘇る 残酷な オレの技 この世界 何もかも 切り刻む 冷たい光 お前追い詰める 怒涛の仕掛け 天才だもん 負けだけは けして 認めはしない 王子の本能 勝つのはオレ マフィアの心 恐怖に染めあげるよ プリンス・ザ・リッパー オレのことさ ドクドクが 止まらない よみがえってくる 無邪気な むきだしの 残虐な 性(さが)が この世界 何もかも 切り刻む 王族の 聖なる血 流してごらん 深紅の 興奮 蘇る 無慈悲な渇望 ドクドクが 止まらない よみがえってくる 無邪気な むきだしの 残虐な 性が この世界 何もかも 切り刻む |
| 生きていることがいい昆虫探偵ヨシダヨシミ(哀川翔) | 昆虫探偵ヨシダヨシミ(哀川翔) | 佐藤佐吉 | 神津裕之 | 神津裕之 | 道は 迷うばかり 夢追い 森の中へ まともに生きろ 言われては傷つき こころ鳴いているとき 誰かに打ち明けたい だから聴こえる 君の声 切なく だんだん 小さくなる この世界で だんだん 乾いて行く 俺の中に 熱い お日様めざす くじけることのない この羽 生きていることがいい ひたすらそれがいい あるがまま なすがまま それを受け止めたいよ 伝えよう 愛する すべての友へ 「君よ 泣かないで 俺が そばにいるよ」 さがしてあげる 想い出も 未来も どんどん 見えなくなる この世界で どんどん ぶちあたれ ダメもとでいい 俺も 俺なりのスジを 貫きとおして翔ぶだけ! 生きていることがいい ひたすらそれがいい あるがまま なすがまま それを受け止めたい 孤独に夢こわされても それで終わりじゃない 立てる力 ある限り 俺は 俺のすべてを 捧げよう 愛する すべての友に |
| 生きる証キリオ(潘めぐみ) | キリオ(潘めぐみ) | 仲間麻可奈 | 神津裕之 | 神津裕之 | 本当の力がほしいんでしょう ボクが教えてあげる。 目に見える力がすべてなんでしょう ボクについておいでよ 心配はいらないさ さあ、始めようパーティー 邪魔はしないでよ うしろで見てなよ um~ ボクならできるからさ 好きにはさせないよ 負けはあり得ない um~ キミにはできるのかい? ねぇ それがボクの生きる 証 本当のことなんてないんでしょう ねぇボクは誰なの。 目に見えるものはすべてまぼろし いつから嘘だったの 記憶さえ 作られた 耐え切れぬ絶望 どうだいほめてよ おだててもいいよ um~ どんな顔すればいい 微笑んでいいよ 囁いていいよ um~ すべては虚構のなか ねぇ ボクには何もない…何も… 邪魔はしないでよ うしろで見てなよ um~ ボクならできるからさ 好きにはさせないよ 負けはあり得ない um~ キミにはできるのかい? どうだいほめてよ おだててもいいよ um~ どんな顔すればいい 微笑んでいいよ 囁いていいよ um~ すべては虚構のなか ねぇ ボクには何もない…何も… |
| 異国の祭桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 神津裕之 | 神津裕之 | 名前も知らない町に来て 人雑みの中を歩く うわべだけのほほえみも 飾りたてた生き方も 歩きながら 脱ぎすててゆく ひとつ ひとつ 昨日までのユーウツも 急ぎ足の生き方も 踊りながら みんな捨てましょう 人生がつかの間の旅だとすれば 泣いたり 笑ったり 愛したり 思いのまま生きて 傷つくことも ひと夜の旅のカーニバル 楽しき祭 名前も知らない花だって 愛しさはかわらない うわべだけのやさしさも 言葉だけの約束も いらないから 自分らしさを ひとつ ひとつ 仮面の下 本当の自分の顔 さらけ出し 踊りながら みんなみせましょう 人生をひと幕の舞台とすれば 泣いたり 笑ったり 愛したり あなたとのめぐりあい つらい別れも 異国の町のカーニバル 愛しき夢 名前も知らない 花だって 愛しさはかわらない 昨日までのユーウツも 急ぎ足の生き方も 踊りながらみんな忘れましょう |
| IL SOLE(私は太陽)ルッスーリア(湯澤幸一郎) | ルッスーリア(湯澤幸一郎) | 三井秀樹 | 神津裕之 | | 大空が崩れ落ちたとしても 世界が闇に包まれたとしても そんなことはどうでもいいわ 私が貴方を 守ってあげる 私IL SOLE(イルソーレ) 凍りついた こころのキズ 溶かしてあげる 永久(とわ)の愛で わたし あなた 抱きしめてあげる 愛あふれる 朝を産むわ 貴方のために 明るく強く照らしてあげる 熱い光 貴方を 包み込む 逆境を跳ね返そうとしても あきらめず何度 立ち上がってきても そんなことはどうでもいいわ 私が貴方に 絶望あげる 私IL SOLE 朽ち果てた 冷たくて 動かない肉体(からだ) 究極の肉体美 私の理想 おなりなさい 今すぐに 私のコレクション 抵抗は無駄 貴方惨めに そう ひれ伏す ひれ伏す ひれ伏すの~ 凍りついた こころのキズ 溶かしてあげる 永久の愛で わたし あなた 抱きしめてあげる 愛あふれる 朝を産むわ 貴方のために 貴方のために 明るく強く照らしてあげる 熱い光 貴方を 包み込む |
| Wish國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 牧恵美子 | 神津裕之 | | まもってあげたい 哀しいコトすべてから アナタごと… ユウウツな日には 横断歩道も ずっと赤のままね 進めない 伝えたい気持ち 言って欲しいコトバ 信じているのに スレ違う でもシグナルだって 曇り空だって ちゃんと待ってれば いつか青く輝くよ まもってあげたい その素敵なほほえみを 大好きだから だ・か・ら・ね 小さな両手で チョットずつの幸せを 運んでくるよ 何度だって 逢えない瞬間 切なさ あふれる 止まらない アナタ 恋しくて きっと星がくれた 試練かも知れない “もっと愛せるよ”と教えてる まもってあげたいと 思ってるのに 私の笑顔は アナタに守られてるの 見つめていたいの ずっとずっと誰よりも 近い場所から だ・か・ら・ね まもってあげたい 強い 強い優しさで 包んでくれる アナタだから まもってあげたい 哀しいコトすべてから 大好きだから だ・か・ら・ね 小さな両手で チョットずつの幸せを 運んでくるよ 何度だって |
| 美しき戦い桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 神津裕之 | 神津裕之 | 花の名前きいて思い出す きみの生まれた季節を 二度と逢えないなら 約束はしない 青い春の傷あとは 胸の奥で 見えないけれど 深い あいたいきみに 今すぐに 誰よりも 好きだから 大切なもの 失くしても 気付かずに 寒い時代を生きてきた 通り過ぎた季節ふりかえる 何か忘れた気がした 二度と逢えないから 切なさがつのる 青い春の戦いは 花を散らし 美しき記憶 残る にくしみさえも 消えはてて 愛だけが はばたくよ 大切なもの守るため 戦いの続く時代を生きてゆく あいたいきみに 今すぐに 誰よりも 好きだから 大切なもの 失くしても 気付かずに 寒い時代を生きてきた にくしみも 消えはてて 愛だけが はばたくよ 大切なもの守るため 戦いの続く時代を生きてゆく |
| うらめし~な せれな~でミツヒデとマサムネ(喜多村英梨・平田裕香) | ミツヒデとマサムネ(喜多村英梨・平田裕香) | 待田堂子 | 神津裕之 | | うら~ うらら う~らら うらめしぃ~ (ミツヒデ) うら~ うらら うらうら 裏目に出ちゃう 御館様の 喜ぶお顔が 見たいのに いつも くるくる からまわり つら~ つらら つらつら つらいのよ あんなに 尽くしたのに 気づかれもしない なのに あやつは あやつは いつもいつも ぬけめない ああ うらやましい うらめしい ヒデヨシ~ うら~ うらら う~らら うらめしぃ~ つら~ つらら つ~らら つめたいの~ (マサムネ) うら~ うらら うらうら 裏街道~ ネクラな顔と 言われ続けて きたんです 今日も くよくよ うつむいて つら~ つらら つらつら つらいのよ こんなに 必死なのに 皆 無視している なんで こんなに こんなに 背負った使命 逃げられない ああ 憧れてる 本物の マサムネ公 うら~ うらら う~らら うらめしぃ~ つら~ つらら つ~らら つめたいの~ この想い 届くなら 何も欲しくはない ただ あの人の 心の片隅に 私 住んでいたいだけよ (ミツヒデ) うら~ うらら う~らら うらめしぃ~ (マサムネ) つら~ つらら つ~らら つめたいの~ うら~ うらら う~らら うらめしぃ~ つら~ つらら つ~らら つめたいの~ |
| Anytime with My heart桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 神津裕之 | 神津裕之 | ひとりでいるのも 決して退屈じゃない 秋の午後 木の葉のささやき 小鳥の歌をきけば… 昔 忘れてきたものを 思い出して哀しくなるよ 泣いていたら 気付かないね 夕暮に そっと吹いた やさしい風を 寄りそうだけなら 傷つけあうことなど ないけれど お互いのことを 引き寄せたくなるから… 走り続けてきた日々を 忘れ そっと眠るのもいい 風に吹かれてただひとり 旅に出てみてもいいね 目的(ゆくあて)もなく 自由 あこがれていたこと 明日 夢を追いかけること 心 一番大切な やさしさを感じること 昔 忘れてきたものを 思い出して哀しくなるよ 泣いていたら 気付かないね 夕暮に そっと吹いた やさしい風を…。 |
| お父さんと私天海響(木戸衣吹) | 天海響(木戸衣吹) | 須賀正人 | 神津裕之 | 神津裕之 | 夕飯の買い物で 寄り道をしてたから お父さんごめんなさい もう少しかかりそう カタコトと首を振る 古ぼけた扇風機 この家でくりかえす ふたりだけの食卓 今日も学校で 嬉しいことありました 明日またねって あの人たち手を振れば 思い出が増えるから 心配が消えてゆく 七夕の短冊に 願いごと書きました お父さんいつまでも 見守ってください 風のない縁側で 風鈴が鳴ってます 寝苦しい夜だけど おだやかに就寝(やす)めそう 夢のなかでいい 一家団らんしたいです たわいない話してるふたり 見ていたい お父さん お母さん そして笑顔の私 カタコトと首を振る 古ぼけた扇風機 この家でくりかえす ふたりだけの食卓 くりかえす くりかえす ふたりだけの食卓 |
| OVERLAP桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 神津裕之 | 神津裕之 | RADIOから 流れてきた 歌に 忘れてた 物語(ストーリー) 突然 OVERLAP 真夜中に 愛車(くるま)を 走らせて あの夏に帰ろう 今すぐに I GET BACK! きみもおいで 語り明かそう 今夜 あの日と同じ 胸をわくわくさせてね KISS! 懐かしい響き KISS! 今でも TRY! 飛び出せるから TRY! パラダイス CRY! 泣いてもいいよね CRY! 肩寄せ SMILE! 涙の後に SMILE! とびきりの SMILE! 思い出が スクリーン飛びだし あの夏に誘えば 何もかも OVERLAP きみもおいで 語り明かそう 今夜 あの日のように 同じステップ はずませ CATCH! 離ればなれでも CATCH! いつでも JUMP! 飛んでもいいよ JUMP! おもいきり SING! 思い出の歌を SING! 歌おう SMILE! 忘れないでよ SMILE! あの笑顔 SMILE! きみもおいで 語り明かそう 今夜 あの日と同じ 胸をわくわくさせてね KISS! 懐かしい響き KISS! 今でも TRY! 飛び出せるから TRY! パラダイス CRY! 泣いてもいいよね CRY! 肩寄せ SMILE! 涙の後に SMILE! とびきりの CATCH! 離ればなれでも CATCH! いつでも JUMP! 飛んでもいいよ JUMP! おもいきり SING! 思い出の歌を SING! 歌おう SMILE! 忘れないでよ SMILE! あの笑顔 SMILE! |
| KATOMANDO SKY桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 神津裕之 | 神津裕之 | 誰も知らない 空の向こうに きっと待ってる夢の世界が ぼくにおしえて 君の願いを 星のふる夜 必ず祈るから 森を駆けぬけ 泉で のどうるおし ナイフで刻む イニシャルは 残る遺跡に とどかぬ想いを追いかけて 胸にしみるよ 澄み渡る空の青 いくつも 時代を乗り越えて 伝わる謎 さがしもとめて 明日も 人はさまよう カトマンドウ 気付かなかった そばにいるのに 君がこんなに大切だったとは 何もいらない 君がいてくれたら 約束するよ 願いを叶えてあげると いくつの星座を数えても 時の流れも止まる 夜は尽きない いくつの時代が過ぎゆけば 誰もが 笑いあえるときが この世に やってくるのか カトマンドウ こわれぬものなど 無いならば 語り継がれる夢の行方空しい こわれぬ想いは きっとある 心に秘めたその想いを 誰もが 抱いて生きてる カトマンドウ |
| カーテン・コール ~フィナーレよりも華やかな~時乃湯従業員一同 | 時乃湯従業員一同 | 月村了衛 | 神津裕之 | 神津裕之 | 「お楽しみいただけましたでしょうか? 最後に時乃湯一同からご挨拶を」 胸踊るアドベンチャー 果てしないフェアリーテイル 夢だっていいわ それこそが物語 「和人様…」 今度は絶対わたしがヒロイン ハイドラあんたは三枚目 勝手にしてくれ オレぁ舞台の裏で寝てるよ 「きっと素晴らしい漫才になるでしょう」 「ひょっとしてホメてるつもり?」 あたくしが主演なら そりゃもう最高のミュージカル 「タイトルは『喜劇駅前皇女』だな」 「ンま失礼な!」 ワるちゃんはまんががいいな 少女ガンガン突っ走れ 「小さい私がいつもご迷惑をお掛けしております」 さあ 星の海へ 続きはそこで話しましょう めくるめく夢の続きを 「僕の手を取って、ワルキューレ」 「はい!」 「やけるねェ」 恐ろしくミステリアス 終わらないラブロマンス 夢だっていいわ それこそが物語 「姫様バンザイ!」 次回も絶対姫様ヒロイン チケット買ったわ5万枚 全員集合 みんな踊るよ猫耳ダンス 「わーい、お遊戯だー」 「ひ、姫様かわいすぎ!」 悪いけどあたしパス そりゃもうひたすらに受験なの 「もう、つまらないですわね」 ワるちゃんはまんががいいな 少女ガンガン買ってきて 「自分のお小遣いで買いなさいよ!」 さあ 星の海へ 続きはそこで話しましょう めくるめく夢の続きを |
| Good-bye!桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 神津裕之 | 神津裕之 | 涙なんかこぼしちゃって おばかさんだね もしも もしものお話じゃないか 誰よりも 君のこと 大好きだから 何かを 君に 残したいのさ 僕の話し方 僕の笑い声 ひとつひとつのほんの小さな癖も 君に覚えていて欲しい もしも 僕が 君より 先に この世を さよならしても 泣かないでおくれ 誰よりも 君のこと 大好きだから 僕も 君を 忘れないよ 風がそっと 木の葉たちを ゆするように 君のところへ 時にはもどりたい 誰よりも 君のこと 気がかりだから ひとりで行くのは ちょっとつらいが… ひとは必ず 星に旅立つ 思い出いっぱい 持ってゆけるひとは 楽しい旅に なるはずさ きっと 僕もいつかは みんなにGood-bye その日が来ても 心配しないで 誰よりも たくさんの 思い出を抱いて 楽しい旅に するからね きっと 僕もいつかは みんなにGood-bye その日が来ても 心配しないで 誰よりも たくさんの 思い出を抱いて 楽しい旅に するからね |
| 恋は刹那の夢ですわヨシモト(持月玲依) | ヨシモト(持月玲依) | 及川眠子 | 神津裕之 | | 月が雲に隠れたら 恋の出番ですわよ 素敵な物語を さあ始めましょう 心してあそばせよ 理性の鎧は 簡単に脱がせてあげますわ 恥じらいはいりません 媚薬に溺れて ときめきの命じるままだけ 愛せばいいのです 抱きしめて その腕で 痛みも悲しみも溶かすほど ただかさねたぬくもり 生きてる喜びですのよ 今宵限りの夢ですわ 宴(うたげ)のように 華やかに 今をそう 楽しんで 恋は刹那の夢ですわ 二人きりの秘密 朝になるまで 何もかもを忘れるのです 揺さぶってあげますわ あなたの気持ちを 御簾(みす)越しの星も綺麗ですし 戸惑いはいけません 衣(ころも)の下には 情熱が眠っていること存じておりますの 瞳(め)を閉じて ゆっくりと 吐息で指先で伝えあう この優しさすべてに 幸せ感じてますのよ 今宵限りの夢ですわ 宴(うたげ)ならば 鮮やかに 今をそう わたくしと 恋は刹那の夢ですわ 夜に乱れ そして 朝が来たなら 何もかもを忘れなさいね 何もかもを忘れなさいね |
| 孤高のプライド雲雀恭弥(近藤隆) | 雲雀恭弥(近藤隆) | あべさとえ | 神津裕之 | Gary Newby | 飛び回る 優美な羽で 咲き誇る 僕のプライド 鳥の様に 自由に 遥か彼方の空 飛んでfly 雲の波間 漂い 巡り着いた場所 それが未来 誰が相手だって 容赦しない 鋭い牙剥いて 立ち向かうよ 群青より深く 氷より冷たい孤高の海 群がる奴 残らず 撃ち落す 愚かな瞳 突き破る 銀の城壁 飛び回る 優美な羽で 咲き誇る 僕のプライド 此処で果てる 運命 助け求めたって 無駄さcry 誰にも邪魔されず 何にも縛られずに 流れてく 静かな時間 視界入る奴は しょうがない暇つぶしの気まぐれ 歪む世界 華麗に なぎ倒す 弱者の器 散り乱る 野暮な標的 解き放つ 眠りの刃 映り込む 僕のプライド ひとり 屋上の空 鳴り響く チャイム聞いてた 汚さない 理想の砦 咬み締める 僕のプライド |
| 心にちょっと雨漏り桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 神津裕之 | 神津裕之 | 生きるってことが ヤになる時ってないですか? 生きるってことが ヤになる時ってありますね 心にちょっと雨漏りがして 大事にしていた夢をぬらした それでも私は生きて行くわ ぬらした夢を乾かして だっていつも だっていつも 雨降りばかりじゃない いきるってこと 生きるってこと いろんなことがあること 自分のことが ヤになる時ってないですか? 自分のことが ヤになる時ってありますね 鏡にうつる顔に落画き キライと大きく書いてみたけど それでも私は私だから 許してあげる 微笑んで だっていつも だっていつも いい顔ばかりじゃない 自分のこと 自分のこと いつでも好きになりたい… だっていつも だっていつも 雨降りばかりじゃない いきるってこと 生きるってこと いろんなことがあること |
| 灼髪の救世主江角京子(M・A・O) | 江角京子(M・A・O) | 須賀正人 | 神津裕之 | 神津裕之 | 痛い目にあったなら 私を呼べばいい 相手が殴れるやつなら 助けてやるからな 恐い目にあったなら 天海の出番だな さすがの私も霊には 手が出せねーからな やんちゃ時代を 否定しないが 今は昔の話だ じゃれる相手は 子猫くらいで 落ち着いたもんだぜ なあ!なあ!なあ! 灼髪の救世主(メシア) その名で呼ぶんじゃねーよ! 灼髪の救世主 復唱するんじゃねーよ! 灼髪の救世主 ときどき地が出てしまう! 灼髪の救世主 スマキにされたいか!そうか! お互い黒歴史 知ってる幼なじみ 過去には触れずにいようぜ 均衡破んなよ もうひとり過去を知る なじみの警官も まとわりついてウザいんだ 殲滅したくなる ねずみ小僧を 気取ちゃいねえ 正義ヅラなどごめんだ 目の前にいる 泣いてるやつを 見殺しにできない それだけだぜ 灼髪の救世主(メシア) その名で呼ぶんじゃねーよ! 灼髪の救世主 復唱するんじゃねーよ! 灼髪の救世主 校舎の裏に行こうぜ! 灼髪の救世主 血の海が見たいか!そうか! 灼髪の救世主(メシア) その名で呼ぶんじゃねーよ! 灼髪の救世主 復唱するんじゃねーよ! 灼髪の救世主 急所は外さねーんだ! 灼髪の救世主 殲滅されたいか!そうか! |
| 侍女部隊隊歌真田さん(田中理恵)&侍女部隊(桃井はるこ・比佐廉・中原麻衣) | 真田さん(田中理恵)&侍女部隊(桃井はるこ・比佐廉・中原麻衣) | 月村了衛 | 神津裕之 | 神津裕之 | 見よヴァルハラの旗の下 銀河宇宙に鳴り響く その名も高き侍女部隊 フリルのエプロン 我らが軍服 鉄の規律は 姫様のため 立てよ!猫耳(ネコミミー) 振れよ!尻尾(シッポー) 食べろ!カツブシ(カツブシー) 舐めろ!マタタビ(マタタビー) 顔は洗うな 雨になるから 命惜しむな 猫には九つ命あり ああ 我ら栄光の侍女部隊 「隊中法度! 一つ、侍女道に背くまじき事!」 「一つ、侍女道に背くまじき事!」 見よヴァルハラの星の色 無限宇宙に鳴り響く 誇りも高き侍女部隊 フリルのエプロン 我らが魂 鉄の団結 姫様のため 立てよ!猫耳(ネコミミー) 振れよ!尻尾(シッポー) 食べろ!カツブシ(カツブシー) 舐めろ!マタタビ(マタタビー) 昼は目細く 夜は目丸く 命惜しむな 猫には九つ命あり ああ 我ら栄光の侍女部隊 「隊中法度! 一つ、隊を脱するを許さず!」 「一つ、隊を脱するを許さず!」 立てよ!猫耳(ネコミミー) 振れよ!尻尾(シッポー) 食べろ!カツブシ(カツブシー) 舐めろ!マタタビ(マタタビー) ああ 我ら栄光の侍女部隊 |
| Jitterbug (Debut Version)桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 神津裕之 | | 私は疲れた 旅人になって とあるクラブに迷いこんだ そこは不思議な安らぎの霧 なつかしき思い 胸にこみあげ 私はとめどなく 涙する Jitterbug ひとりじゃ踊れない Jitterbug 心を寄りそわせ Jitterbug 踏み出せステップを Jitterbug Jitterbug Jitterbug 時間(とき)の流れは 止められないけど きっと 誰かが 踊り伝える それは 命の 脈流に似て すばらしき夢は 絶えることなく あなたの その胸に よみがえる Jitterbug ひとりじゃ踊れない Jitterbug 心を寄りそわせ Jitterbug 踏み出せステップを Jitterbug Jitterbug Jitterbug Jitterbug ひとりじゃ踊れない Jitterbug 心を寄りそわせ Jitterbug 踏み出せステップを Jitterbug Jitterbug Jitterbug Jitterbug ひとりじゃ踊れない Jitterbug 心を寄りそわせ Jitterbug 踏み出せステップを Jitterbug Jitterbug Jitterbug |
| 千年の運命桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 神津裕之 | 神津裕之 | 夜明けの夢は 雨に流されて 遠い南へ 旅だって行った 梅の花びら 唇に含み くちづけ交わすは 往古(いにしえ)の恋 千年も昔に運命(さだめ)られた ペルシャンブルーの瞳の色 探してる私の明日教えて… 勇気があれば 時間(とき)にさからって あなたの胸に飛びこめたあの日 梅の花散る 谷間のいらかに 寄りそう心は 往古(いにしえ)の夢 千年も昔に 別れた人 ペルシャンブルーの瞳の色 追いかける私の運命(さだめ)教えて… |
| 太陽と月の伝説~はるかなるインカ~桜井智 | 桜井智 | 朝倉薫 | 神津裕之 | | 天国はそこにあります 太陽と月の眠る山 いくつもの道の終りに コンドル飛びかう谷がある 誰が決めたのか知らない やさしさにだまされないでね 最後まで生き残れたら すべてのカラクリに気付ける 積木を積み重ねる 生き方なんか似合わないよ 明日は明日のこと 昨日は昨日のこと 風吹くまま 生まれたままで~ 青い月のその光 浴びて踊れば~ 生きる力湧いてくる いつか失くした夢 よみがえる 誰かに教えられたこと 疑うことも必要かも いくつもの道に迷って ひとつの真実をつかめる 命は限りあると 気付いた時に見えるものは 夜明けは夜明けの色 夕陽は夕陽の色 ただそれだけ 星の数だけ~ 闇に消えて落ちてゆく 孤独な魂~ 救い出せる方法(すべ)もなく 空を見上げ 涙こぼすだけ… 生まれたままで~ 青い月のその光 浴びて踊れば~ 生きる力湧いてくる 星の数だけ~ 闇に消えて落ちてゆく 孤独な魂~ 救い出せる方法(すべ)もなく 空に浮かぶ月は去り 朝陽(あさひ)昇り祈る時 いつか失くした夢 よみがえる |
| たそがれロンリー中原小麦(桃井はるこ) | 中原小麦(桃井はるこ) | 朝倉薫 | 神津裕之 | | ロンリーロンリーロンリーロリー ロンリーロンリーロリーロリー 危ないロリータ 街はたそがれダークムーン あなたこないとテンプター 甘いささやき耳をくすぐる ついていっちゃう危ない時間 知らない男性に(危険ね) 声をかけられ(こわいわ) 涙で見えなくなりそうよ ロンリーロンリーロンリーロリー ロンリーロンリーロリーロリー たそがれロリータ バラの花束ラビアンローズ あなた抱きしめプロポーズ 映画みたいな夢を見るのよ ひとりぼっちの危ない時間 知らない男性が(危険ね) 声をかけても(こわいわ) 私はあなたをまってるわ ロンリーロンリーロンリーロリー ロンリーロンリーロリーロリー 危ないロリータ 知らない男性に(危険ね) 声をかけられ(こわいわ) 涙で見えなくなりそうよ ロンリーロンリーロンリーロリー ロンリーロンリーロリーロリー たそがれロリータ |