夢人作曲の歌詞一覧リスト  15曲中 1-15曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ニュークラシック葵-168-葵-168-夢人そんなに 苦しい 悩みなら 忘れるほど 悩ませてやる 特別なものはないけれど 君を想う 気持ちなら 太平洋の向こうまで 届く ICBM  花に風 月に雨 君には 僕がいる それでいいじゃん それがいいじゃん 今は踊ろう 愛を知って 死に怯え 時間に抗えど ソレはきっと 実にホント あゝ くだらない しのごの 言わずに 黙って ついてきな!  ツンデレ気候の天邪鬼 君を想う 気持ちなら 大殺界の不幸まで 解かす 微レ存  花は枯れ 月は欠け いつかは 僕も そう 灰になって 軽くなって 空を飛ぶのか 夢と知って 死に怯え 時代に抗えど ソレはきっと 実にホント あゝ やるせない 白旗 揚げたら 黙って 撃ち抜いて  花に風 月に雨 君には 僕がいる それでいいじゃん それがいいじゃん 今は踊ろう 愛を知って 死に怯え 時間に抗えど ソレはきっと 実にホント あゝ くだらない しのごの 言わずに 黙って ついてきな!  「君の 正解は いつだって 僕だから」
Paradise ParadoxAYABIEAYABIE夢人夢人火に飛び込んだ、夏の虫です。 灰になるまで、眠ろう。  この眼、耳も、口も、鼻も、皮膚も、髪も、毒を、纏う。 吐き気、止めて、無理に、笑顔、これで、解決。  パラダイス蹴飛ばして、ゴミの中で逆立ちさ。 喜劇だね。笑い声にログアウト。 マグロの目玉みたいに、僕だけをよく見てみなよ。 意外でしょ?見た目以上に清潔さ。  弦の足りないエレキ鳴らして、一人で生きたフリしよう。  麻痺る脳に水を注せば、知らない記憶 再生される 砂のお城 靴を汚す 脳は傷付く  パラドックス組み立てて、正当性を貫けよ。 悲劇だよ。話し声にログアウト。 目眩く日々の中で、一喜と一憂続け 寒いでしょ。風すら吹かないのにね。  パラダイス蹴飛ばして、ゴミの中で逆立ちさ。 喜劇だね。笑い声にログアウト。 マグロの目玉みたいに、僕だけをよく見てみなよ。 意外でしょ?見た目以上に清潔さ。
SICsAYABIEAYABIE夢人夢人成熟した青い春は 鍵を掛けて脚を引きずる 福は外 鬼は内 設計図は時計を壊す  3 2 1 劣等感 3 2 1 罪悪感 3 2 1 孤独感  渇き満たす 恵みの雨 垂れる 錆は進む 脂纏い 見飽きたオレンジに 手を振る  薮を歩く 素足に笹の葉は 傷を付ける 砂利をどけて 食い込む爪の声 聞こえるか  これを聴いて何かしらの種を蒔けたのなら 涙流し 最高の笑顔で 手を繋ぎたい
SICsAYABIEAYABIE夢人夢人成熟した青い春は 鍵を掛けて脚を引きずる 福は外 鬼は内 設計図は時計を壊す  3 2 1 劣等感 3 2 1 罪悪感 3 2 1 孤独感  渇き満たす 恵みの雨 垂れる 錆は進む 脂纏い 見飽きたオレンジに 手を振る  薮を歩く 素足に笹の葉は 傷を付ける 砂利をどけて 食い込む爪の声 聞こえるか  これを聴いて何かしらの種を蒔けたのなら 涙流し 最高の笑顔で 手を繋ぎたい
メリーゴーランドAYABIEAYABIE夢人夢人理想的かつ幻想的 速度を増してくJoker 逃げ足だけが自慢の革命です  見て見ぬ振りで芸達者 気付かないふり気付けない 剥がれ落ちてくメッキに気付けない  雨を降らしてご覧 空を見てご覧 綺麗に見える?  ロクデナシがうたう 理想の雨空です  ずぶ濡れのまま 回ろう 今日は愉快なパーティー  くる くる くる ふわ ふわ ふわ  ずぶ濡れだけど 笑おう 今日も愉快なパーティー  くる くる くる ふわ ふわ ふわ  歴史的かつ衝撃的 速度を増してくJoker 真逆の言動が演じる悪夢  知ったかぶりで芸達者 予備知識はもう限界 底なし沼においでよ みんなで  赤土で作られた 赤い絵の具は 綺麗に朽ちる  効率的という 架空の青空です  ずぶ濡れのまま 回ろう 今日は愉快なパーティー  くる くる くる ふわ ふわ ふわ  ずぶ濡れだけど 笑おう 今日も愉快なパーティー  くる くる くる ふわ ふわ ふわ
MARBLEAYABIEAYABIE夢人夢人歩道橋に降り注ぐ マーブルの雨、四季模様 物語はメリーゴーランド、巡り・巡る  はら・はら・と 雪落ち 融ける  ひら・ひら・と 花びら 舞う  黄昏過ぎて、夜乞う 求める 声と細目 許される限り 叫ぶ 終わらない この夜に  生まれ変わる 窓越しは 酸いと甘いを 教える 7つ星座 数えれば トンネル 朝日  しと・しと・と 降り注ぐ雨  ぎら・ぎら・と 蒸発する  指鳴らし 踊り踊る パーティーは また 始まる 見つめた目は 離せない 2人なら どこまでも  はら・はら・と 雪落ち 融ける  ひら・ひら・と 花びら 舞う  黄昏過ぎて、夜乞う 求める 声と細目 許される限り 叫ぶ 終わらない 物語  奏で続ける音色は儚い夢じゃなくて、愛してる君に贈る、 マーブル模様・メッセージ
MelodyAYABIEAYABIE夢人夢人雪を乗せた 枝が やがて鮮やかな花咲く 頬を伝う 温度も 待ちわびた 感触に 白に染めた あの日から消えた 星と月は 差し込む日に 色を芽生え 高さを 増して行く  アルバムを眺めれば 今も笑顔でいて その先のページ余白は まだまだあるね  春の風が届けていく 新しい姿 雪解けの水が 隙間 埋める ここで約束をしよう 終りなき旅を 4つの季節が 歩きだす  理由ない風が 吹き抜ける 道を通り 悴んだ手 包んでくれる虹を 見つける  声にならない声が いつか届くように 不器用でもかまわない 近道なんてない  春の風が届けていく ありのままの姿 冷たい涙が 隙間 埋める ここで約束をしよう 終りなき旅を 4つの季節は 止まれない  僕は望む。永遠を。この長い道に 願いよ届け、メロディに乗せて ここで約束をしよう 終りなき旅を 4つの季節が 歩きだす
ドラマティック彩冷える彩冷える夢人世界が終わる夢を見て 涙流して目覚めたのは 何に期待してるの? 僕を 辞めれずに  帰りたくて あの日 夜が明ける前に もしも 願いが 1つ 叶うなら 伝えたくて 「朝は 誰にも やってくる ドラマティックな 未来は 僕次第で」  足下にない居場所なら 果てない空に探せばいい 今は泣いても いつか 笑える日が来る  「誰かのため」そんな 便利な生き物は 自分じゃないさ 僕は僕だよ 振り返れば そんな 簡単な答えを 僕はずっと 難しく考えてた  きっと 素晴らしい日々は すぐそこにあるさ  今は何も 持たず 空っぽの両手は 明日を掴める 僕だけのもの 言い聞かせて 「朝は 誰にも やってくる ドラマティックな 未来は 僕次第さ」
GAME彩冷える彩冷える夢人サイズの違う 恋愛経験値 個人授業は 2人だけの世界  タバコの香り 微かに残る指 触れてみたくて ふざけてみるよ  知らないこと ねぇ教えてよ ティーチャー 教科書にない 大人の法則(ルール)  スティックが メモリー以上に 溜まったらどうする? 放課後の 妄想事情を 絶対叶えたい タブーな関係は 不条理? それでもいいよね 愛レベル ランキング上位 負けない ロマンスGAME  年下すぎて 恋愛対象外? 宇宙規模なら 同じでしょ  知らないこと ねぇ教えてよ フューチャー 教科書にない 隠しシナリオ  スティックが メモリー以上に 溜まったらどうする? 放課後の 妄想事情を 絶対叶えたい タブーな関係は 不条理? それでもいいよね 愛レベル ランキング上位 負けない ロマンスGAME
shake彩冷える彩冷える夢人仄暗いlightに 踊る煙 怪しいフロア すくむ足で踏み込む 怖い だけど 思いは止まらない  細くしなやかな 指が織り成す 苦くセクシーな マティーニのように ためらう気持ちも shakeされたなら 勇気を奮えるかな  心奪われた その瞳に わたしだけを映したい 見た目から入る出逢いでも 運命だって信じてる  友達に連れられ あの日あなたに 酔いはじめてから ドラマティックな展開 いつもいつも 夢見てしまうの  細くしなやかな 指に触れたくて コースターの裏 書いたアドレス 早くしないと 滲んでいく文字 グラス傾け 飲み干した  ふわふわと揺れる あなたは ほら 笑顔で手を差し伸べてる わたしはその気になって 差し出す 丸いlove letter  恥ずかしさ溢れ 逃げるように 夜のタクシー飛び乗って 浮かんでは消えるwindowに 映るわたし 曇り顔  鳴らない電話眺め 問い合わせては ため息 小刻みに 増えるメーターの数字は あなたとの距離
映写機が映す空彩冷える彩冷える夢人カタカタ音立て 映し出す映写機 幸せだった日々 眺めていた  木漏れ日にあなたの 温もりを感じながら 追憶に もたれ掛かり 時を止めたまま  愛してるも サヨナラも まだ聞いていないから 忘れること なんてできない 「必ず帰ってくる」と 抱きしめてくれたよね 涙堪え ただ頷いた  カタカタ震わす 窓を叩く風 遠くで 降り出した 鉄の雨  飛び出して見上げると 天駆ける戦闘機が 夏の夜あなたと観た 花火のように散った  時代のうねりに はぐれた 優しいあなたの手は どこで誰の 明日を奪うの 自分のためにあなたは 他人(ひと)傷つけられるほど 弱い人じゃないから 怖い  嘘が嫌いなあなたを 嘘つきにしたくない だからずっと 待ち続ける シワの増えた手のひらで 今日も回す映写機 涙溢れ 何も見えない
カナリア (彩-irodori- ver.)彩冷える彩冷える夢人目隠しをしてよ 嘘をつく時 まばたきする癖 「約束をしてよ」言葉塞ぐ指「秘め事は密の味」  揺れながら 心が辿りつく夜 Ah「1人にしないで」  手を伸ばした 私に背を向けて あなた 知らない朝に 消えていく 月に向かい 私 待つだけのカナリア あなたの隣で 鳴かせて  今は外してよ 光る薬指 くすんだ糸 解いて  在るはずのない幸せな結末 Ah「それでも会いたい」  「笑顔が好き」だって 言ってくれたから 涙浮かべて 笑っているの 他の誰を傷つけようとも あなたの 優しさに 寄り添っていたいの  うまく嘘のつけない あなたが好き でも嘘つきな 私は嫌い グラスの中 溶けていく氷のように 消えないように 抱きしめて
淡雪彩冷える彩冷える夢人「冬は嫌い」と震えるキミと 手をつなぎ 空 見上げてた 「僕もそうだけど 寄り添えるから 好きだよ」って笑った  ふたりの 灯りが 揺れて 消えかけても ただがむしゃらに 守ろうとして 温もり抱きしめた  空を舞う 淡雪は 手のひらに 溶けていく 「きれいね」と はしゃぐキミ ずっと 消えないで  狭すぎる部屋 お互いの夢 重ねて 分け合った日々に 次第に増える お揃いのモノ すれ違う心  キャンドルライトが 揺れる 二度目の冬 「来年もまた 過ごせるように」 星に願い込めた  いつまでも いつまでも 変わらずに いたいけど 愛すれば 愛すほど 不安 積もるよ  心がある限り 人は変わってゆくもの それでも僕たちは 変わらないと信じたいよ  降り出した 淡雪は この街を 染めていく 「きれいね」と はしゃぐキミ あの頃のまま  空を舞う 淡雪は 手のひらに 溶けていく いつまでも キミだけは ずっと 消えないで
オリオン彩冷える彩冷える夢人きらきらに見とれて 唇ぎゅっと噛みしめた オリオンが瞬く夜 僕は一人きり  Ah この街で 見失った夢 Ah ため息に 付きまとう 言い訳  うまくいかない 恋や仕事に 笑顔どこかで 失くした  色褪せた予想図 憧れそっと 諦めた オリオンが見えない街 僕を変えていく  Ah 見下ろした パノラマの景色 Ah ネオンの街は とても綺麗で  逃げていたのを 認めないのは 自分自身と 気付いた  きらきらに見とれて 唇ぎゅっと 噛みしめた オリオンを探すために 僕は歩き出す  クローゼットの 奥に隠した 夢は今でも 待ってる  きらきらに見とれて 唇ぎゅっと 噛みしめた オリオンに手をかざして 一人誓った  もう一度信じて いつの日かきっと 輝くよ オリオンが瞬く夜 僕は駆け出した
会いたくて彩冷える彩冷える夢人会いたくて ただ 会いたくて 溢れ出した 五月生まれの 片想い 雨に打たれて 会いたくて ただ 会いたくて せめて夢の中だけは 君を抱きしめて 離さない  夕立 泣き空 見上げ 雨宿りしてたね 僕が 歩みよる姿 気づいて 微笑む  傘の中 触れ合う肩 今なら 誰が見ても 僕ら 恋人  会いたくて ただ 会いたくて 想いのまま 伝えたい言葉 すべて 素直に言えたなら 右腕に そっと感じてる やわらかなぬくもりを 愛と呼べる日が 来るのかな  いつか 君から届いた 些細なメールに 浮かんでるハートマーク 今日も見つめていた  声が聞きたくて 理由 探す ためらうこの指は 震える  会いたくて でも 会えなくて 心のまま 君のもとへ 駆け出すことできたなら 信じたい たとえ 偶然のめぐり逢いだとしても きっと春がくれた 奇跡  他の誰でもない 君を抱きしめたい  愛してる ただ 愛してる 声にできず 夜空瞬く 一番星に願うよ  会いたくて...  会いたくて ただ 会いたくて 溢れ出した 五月生まれの 片想い 雨に打たれて 会いたくて ただ 会いたくて せめて夢の中だけは 君を抱きしめて 離さない
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