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アレックスたねこ作曲の歌詞一覧リスト  14曲中 1-14曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
階段コンチェルト惑星アブノーマル惑星アブノーマルアレックスたねこアレックスたねこ最近君とのテーブルが やけに円滑 笑いも絶え無い 気遣われてんの? 気遣ってんの? いいのかなこれで  そういえば前にも 君について書こうとした でもやっぱりやめたの 恋してるみたいでなんだか悔しかったから  恋をするのは 惹かれてしまうのは 悪いことではないと言われたの でもあなただけは あなただけは ダメなの ダメなの  そういう時に限って よく会うもんね 嬉しかったりもする 自分を愚かだと思う  君みたいな男には 私みたいのじゃなくもっと小さくて 可愛くて雑じゃなくって そう!君が理想としているような だからもういいし 君も気にしてないでしょ 優しくしないで 優しくしないで  恋をするのは 惹かれてしまうのは 悪いことではないと言われたの でもあなただけは あなただけは ダメなの ダメなの ダメなの  恋をしてしまえ 恋をしてしまえ うるさい 放っといてよ もうだめなの  愛をするのはイカれてしまうのは 悪いことではないの 悪いことではないよ 悪いことではないよ  悲しいだけ 悲しいだけ 悲しいだけ…
流星惑星アブノーマル惑星アブノーマルアレックスたねこアレックスたねこ颯爽と現れた君に恋い焦がれたのは一年前 けど甚だ恥ずかしいわ 道化 ピエロ 似合い過ぎている  どうして?何もかもが良くない方に転がっていく 貴方さえ 貴方さえ いなけりゃ良いよと願っちゃうのさ  一寸前まで思っていたこんな自分はいらない 汚い けどこれだけ汚れてても生きていける もう諦めたの  女と女じゃ本当の仲直りは出来ないって言われたわ 今では痛いほど分かっているつもり  流星に飛び込んでめでたしと終われば良いわ 何もかも忘れてと 言えたら良いのに 流星が流れたら幕が降りて全て終わり ハッピーエンドなら何だって良いのに  どうして?何もかもが良くない方に転がっていく 貴方さえ 貴方さえ 愛してくれれば良いのに  そして 流星に飛び込んでめでたしと終われば良いわ 何もかも忘れてと 言えたら良いのに 流星が流れたら幕が降りて全て終わり ハッピーエンドなら何だって良いのに
愛してやまない惑星アブノーマル惑星アブノーマルアレックスたねこアレックスたねこあなたを愛してやまないこと あたしは今でも変わっていません それでもさよならしなくちゃいけない 分かって 分かってよ ねぇ  あなたに会いたくて泣いちゃったこともあって 窓辺の月が なんか やけに綺麗だ 永遠の恋だなんてのぼせていたんだ 本当は知ってた 本当は知ってた  何とかなるんじゃないか 愛している限り 愛していく限り そう言い聞かせてた 失いたくなくてつまらぬ女になって だけどあなたが言った ほんとはね、って  責めてなんかない 仕方なかったことなの だけどやっぱり愛し続けていたかった お互いそう思って生きていたら いつの日か また出会って 恋に落ちて 今度こそは  あなたを愛してやまないこと 重ねてあたしはあなたに告げます それでもさよなら口にするほど 愛の言葉など空々しくなる あなたを愛してやまないこと 分かって 分かってよ ねぇ  あなたを愛してやまないこと あたしは今でも変わっていません それでも何にも伝えられない 分かって 分かってよ  あなたを愛してやまないこと 重ねてあたしはあなたに告げます それでもさよなら口にするほど 愛の言葉など空々しくなる  あなたを愛してやまないこと いくらでもあたしは話してあげます それでもさよならしなくちゃいけない 分かってる 分かってるよ ねぇ
そうならいいのにな惑星アブノーマル惑星アブノーマルアレックスたねこアレックスたねこ許してなんて言えない 悪いことしすぎたから ごめんねなんて言えない 嫌われてもしょうがない  あなたにとってあたしは ただの女なのかもね あたしにとってあなたは 代わりのきかないものなの  涙をね 流すたび 強くなる力がつくんだという そんなのね いらないよ だからあたしにあのこを返して  あの時ああすりゃよかった こういえば良かったのかな 後悔は尽きないけれど全ては尽きたことなの 淋しいときのあたしはひどく傲慢だったよね 哀しいときのあなたは優しすぎて見ていられない  ごめんねを唱えたら 雨の向こうのあなたが見えたよ 大きめの傘を持って いつか見たような笑顔を浮かべ  そうならいいのに  日常に落ちているあなたが忘れて行った景色も 拭えずにそのままだ 否定しながらなんとか生きてる  涙をね 流すたび 強くなる力がつくんだという そんなのね いらないよ だからあたしにあのこを返して  そうならいいのに  ごめんねを唱えたら 雨の向こうのあなたが見えたよ 大きめの傘を持って いつか見たような笑顔を浮かべ  そうならいいのにな
臆病者ラプソディー惑星アブノーマル惑星アブノーマルアレックスたねこアレックスたねこ残り1%の赤が 頭の上光っている 寂辛抱 隠恋慕 錯乱坊 僕の名前 君が決めていいよ  いつもいつもハズレ籤だ 何処迄も不満足 欲しいものはなんだ なんでもいい 満たしてよ  涙流さないで 生きさせてよ 誰かの胸でだけ保てそうさ  彼処に輝いているよ 僕以外の星達が 堕ちろ 堕ちろ なんて 醜いよ 見ないでよ  汚いことだって今はできる だけど君に見られてしまったら  怯えないで過ごせる夜は何処 月も星もいらない 君が欲しい
アレルギー惑星アブノーマル惑星アブノーマルアレックスたねこアレックスたねこ痒い 痒い 痒い 痒い 痒い 痒い 痒い 痒い  あなたの顔を見るだけで身体が痒くなるのです 何処ぞの女の話など 聞きたくないよ やめてくれ  痒い 痒い 痒い 痒い 痒い 痒い 痒い 痒い  浮気の多い男ほど愛情深くなるのだね 立ち振る舞いも美しい あたしの足は粘土の様  さみだれ髪の女が夢の中で踊っている 真っ白い埃を立ててベッドの上でジャンプする  辛い 辛い 辛い 辛い 辛い 辛い 辛い 辛い  この紹介はわざとらしい 何かあるんだこの二人 あたしの敵はこのこじゃない お前のことだ覚悟しろ  化け物みたいな銃で 風穴を開けてやる あたしが消えたらどうだ 冷たい風が沁みるだろう  一にも、二にも、三にも、 あたしがいなきゃダメなのに 裏切り感謝祭 恍惚の上舞っている  さみだれ髪の女が夢の中で踊っている 真っ白い埃を立てて ベッドの上でベッドの上で  化け物みたいな銃で 風穴を開けてやる あたしが消えたらどうだ 冷たい風が沁みるだろう
ユキコ惑星アブノーマル惑星アブノーマルアレックスたねこアレックスたねこ真っ白い君と出会って雪山も溶かせちゃいそう 君の手はやけに冷たい 山小屋で暖をとろうよ さぁ!  たまんないね その白い肌 今ドキ着物もイカすよ 暖炉には近寄らないの? 火が苦手? なんてユニーク!  さぁ 君始めようじゃないか 恋の遭難者よ 罪は問われない筈だよ 今夜だけだからね  ガラス玉の目 雪のような肌に もがきながらも口づけしたら溶け出して 滲んだ紅を綺麗に吸い取って 赤い顔を覗き込んだら 消えそうで 消えそうで  真っ白い君と出会って 飛び跳ねる僕の心臓 神秘的! 今夜の月は俗世さえ忘れさせそう  さぁ 君 曝けようじゃないか 恋は始まっている 罪は問われない筈だよ 本気にさせてよ  何時ぞやの恋 そんなもの繰り返して 不時着したら 君の麓は儚くて 滲んだ涙 綺麗に舐め取って きつくきつく抱き締めたなら 消えていた 消えていた  ガラス玉の目 雪のような肌に もがきながらも口づけしたら溶け出して 滲んだ紅を綺麗に吸い取って 赤い顔を覗き込んだら 消えそうで 消えそうで  何時ぞやの恋 そんなもの繰り返して 不時着したら 君の麓は儚くて 滲んだ涙 綺麗に舐め取って きつくきつく抱き締めたなら 消えていた 消えていた
優しい世界惑星アブノーマル惑星アブノーマルアレックスたねこアレックスたねこ貴方との思い出が辛い 愛されていることが怖い  あの灯台の光が二人のことを探しているよ まだ準備は出来ていないから 隠れて行こう  優しい世界が欲しいよ 木のない所に晒さないで 貴方は今にも泣きそう 抱き締めてあげるから おいでよ  側にいてキスしても何か いつに無く遠いのは何故だ  約束なんか作っちゃおうか 小指と小指絡ませたなら これで一個の生命体だ  騙されたいのに  優しい世界が在るなら 今すぐそちらにワープさせて こちらは沈没寸前 それでも良いから離さないで  優しい世界が欲しいよ 優しい世界が在るなら  優しい世界が欲しいよ 木のない所に晒さないで 貴方は今にも泣きそう 抱き締めてあげるから おいでよ  優しい世界が在るなら 今すぐそちらにワープさせて こちらは沈没寸前 それでも良いから離さないで
ぬすっと惑星アブノーマル惑星アブノーマルアレックスたねこアレックスたねこ盗んで盗んで盗んで 遊ぼ 盗んで盗んで盗んで 遊ぼ 盗んで盗んで盗んで 遊ぼ 盗んで盗んで盗んで 遊ぼ  根拠は無いけどお金は無いの 何時でも何処でもお腹は空っぽ さり気に見せてく黄金のブローチ ナイフとフォークでオペを始めよう  心臓(ハート)は盗んでも盗まれちゃダメ 心臓は盗んでも盗まれちゃダメ  刻んで刻んで刻んで 遊ぼ 刻んで刻んで刻んで 遊ぼ 刻んで刻んで刻んで 遊ぼ 刻んで刻んで刻んで 遊ぼ  貴方と僕とで奏でるメロディー 今ではすっかり銅(あかがね)の色 くるくる回るよ世界は回る 貴方が死んでも世界は回る  貴方に盗まれ刻まれた心臓 返して 今すぐ 手の中で震える其れを  刻んで刻んで刻んで 遊ぼ 刻んで刻んで刻んで 遊ぼ 盗んで盗んで盗んで 遊ぼ 盗んで盗んで盗んで 遊ぼ  貴方に盗まれ刻まれた心臓 返して 今すぐ 手の中で震える そう 心臓(ハート)は盗んでも盗まれちゃダメ 心臓は盗んでも盗まれちゃダメなのさ
フラレ唄惑星アブノーマル惑星アブノーマルアレックスたねこアレックスたねこまたふられちゃった こうなりゃ伝説 あたしは汚い害虫女 誰か潰して 居ないことにして 穴があったら死ぬまで出てこない  とっくの昔に分かってたのにね あたしは特攻隊員 涙の海をさザブザブ泳ぐよ 日本よ沈め! 見た目と脳内、誰か取り替えてくれやしませんか? あたしがあたしじゃなくなっても良い あの人欲しい  何にも何にも要らないからさ 此処に此処に居させて下さい どんなにどんなに待ってていても あたしの番など遣っては来ない  またふられちゃった 懲りない女 夜中にふらふら マンホール探す 誰にも言えない 拠り所がない 醜さならば 誰にも負けません  朝日が昇って夕日が沈んで地獄は終わらない 辛くて辛くて脳みそ捨てたい 思考よ止まれ! 優しいあの人倒れてないかな? 拾って差し上げる 元気になったらバイバイさよなら、めでたし…じゃない!  何にも何にも要らないからさ 此処に此処に居させて下さい どんなにどんなに待ってていても あたしの番など来ないのですが 何にも何にも要らないからさ 此処に此処に居させて下さい どんなにどんなに待ってていても あたしの番など遣っては来ない
月夜海水浴惑星アブノーマル惑星アブノーマルアレックスたねこアレックスたねこ青の夜が近づいた僕の右腕は 拙い人質を取って 迷路に迷い込んだの 右に抱える無表情の人間兵器 哀を湛えて 静かに僕を見つめるのだろう  最期に言うこと無いのですか、と問うたなら 涙も浮かべず、ただ、一度だけ首を振る 遺書書き、靴脱ぎ、一歩砂の上踏み出せば 今更湧き出(いで)る 君を抱きたい衝動が  夜の海に浸した歪な愛、永遠に成れ 極めれば極めるほど腐っていく、ならば此処で止まれ 君を想う此の気持ち 僕ごと捧げよう君に 一言好きだと言えばこんなの止めてあげるのに  采を振れよ、君に選ばしてやるからさ 此処で死ぬか、未来永劫僕を愛せ  語らず、自然に僕の両手を捕らえたら、 冷たい二月の漣(さざなみ)へと後退(あとずさ)る 慈愛の溢れる月が君を照らした時 今更湧き出る 生きたいという衝動が  夜の海に浸した歪な愛、永遠に成れ 溶け出した君の心を固めて、玄関に飾ろう 君を想う此の気持ち 僕ごと捧げよう君に 一言好きだと言えばこんなの止めてあげるのに  貴方が死を望むなら、私何時でも 此の命、差し上げます! それほど貴方のことを愛して居ます、心から でもそんなこと言わない、貴方の気持ちが冷めてしまうから  夜の海に浸した歪な愛、永遠に成れ 極めれば極めるほど腐っていく、ならば此処で止まれ 貴方の其の炎を弱くする私の真実は 石で括り海に沈めれば良いの 万事解決さ  夜の海に浸した歪な愛、永遠に成れ 溶け出した君の心を固めて、玄関に飾ろう 君を想う此の気持ち 僕ごと捧げよう君に 一言好きだと言えばこんなの止めてあげるのに
惑星アブノーマル惑星アブノーマルアレックスたねこアレックスたねこあなたはそんな目であたしを見るけど あたしがあなたを嫌いにならない理由なんかない 手も繋いでくれないくせに首輪をつける 別に嫌じゃないけど 自惚れないでくれますか  殺したいくらいあなたが好き あたしにだけどうして冷たいの その女(ひと)より良い娘(こ)のはずなのに 何か間違えましたか  尻尾は勿論振るし Noなんて言いませんよ でも能天気にただニコニコしてんじゃないの あたしの胸に空いた風穴を覗いたら 向こう側は台風 誰かこの穴埋めてくれ  殺したいくらいあなたが好き 可愛けりゃ誰でも良いのだね そういう時じゃなきゃ優しくない 誰か間違えてるって言って  殺したいくらいあなたが好き あたしにだけどうして冷たいの その女(ひと)より良い娘(こ)のはずなのに 何か間違えましたか 殺したいくらいあなたが好き 可愛けりゃ誰でも良いのだね そういう時じゃなきゃ優しくない 誰か間違えてるって言って
神様ごっこ惑星アブノーマル惑星アブノーマルアレックスたねこアレックスたねこ僕を信仰するなら さあさ 証を彫って いい彫師紹介しちゃうよ これで君も仲間だ  彫像を立てようか 飛び切り格好良いのを 伝説捏ち上げようか 神様ごっこをするから 世界はとんとん拍子で僕の物  見渡せば仮面の部隊 厳かに跪いてゆくよ へましたら 額を床に擦り付けて 脅えながら僕に赦しを乞う  やがて 僕は神様 本当に思い込んだよ だけど少年が言った あいつ偽物だよ、と  怒り狂って僕は彼を死刑にした 妄想なんかじゃないよ 本物なんだよ そうさ 世界の創造主は僕なんだ  見渡せば疑念の病 じわじわと感染してゆくよ 信じない奴は名乗れよ 首を刎ねて さよならしよう 最後の一人まで  謀反を起こされた 信じていた部下にさ 現実はいらないよ 僕は 僕の 神様 それで十分 なんだよ  見渡せば反旗の群れだ 毒入りのワインを注ごうか 僕だけは僕の味方さ こんな世界居たくないよ そろそろお別れだ
転生惑星アブノーマル惑星アブノーマルアレックスたねこアレックスたねこ商いはもううんざり 夜明けをインストール 藍色が焚き付ける 目の奥の残像  タトゥーの蛇がうねり 予感をさざめいている  落ちていく現の夢へと 貴方は遠い日々の陽炎 声が枯れていく泉のよう  芽吹いていく 身体中 魔物との結合 やがては草が繁り 千年の森となる  落ちていく獣の道へと 現世は遠い日々の渇望 青い月夜に思い出すの そう  森の中を走り抜けていく ふと振り返る闇  商いはもううんざり 孤独を下さい  向こうの空が白む 透けていくわ 透けていく 透けていくわ…  落ちていく獣の道へと 貴方は遠い日々の渇望 青い月夜に思い出すの そう  太陽は昇りきり 蘇る街並み 残された一枚の新緑が落ちる
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