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アマダシンスケ作曲の歌詞一覧リスト  11曲中 1-11曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
恋につられて feat. 林萌々子FOMAREFOMAREアマダシンスケアマダシンスケ久々に通ったな 2人よく行ったコンビニの前 帰り道 乾杯したね  少し頬赤くして いつも2人で歌ってた 携帯を見返した 写真もメールも懐かしい 君に始まって君で終わってた 朝から夜が愛おしい  足りなかった物は何? 僕と私が求めてた 気付いていたのに 言えず抱き合った 想いは重なってたのに  幸せだったな いつもここに居てよ 君の言葉は 魔法の様だよ 今は幸せ? 言葉じゃなくて 夢でもいいから 抱きしめさせてよ  君が泣くからさ つられ涙した 君が笑うから つられ笑いした どれだけ酔っても 言えなかった好きを 僕が言えてたら 君は僕につられていた?  若かった僕たちが いつも真夜中歌ったラブソング 絡まったイヤホンが 色褪せた日々と僕を繋ぐよ  新しい人や日々 重ね聴いてても君がちらつく 重ね愛しても 君が笑ってる  弱さ隠して 強がっていた 僕の孤独も かき消してくれた  君が笑うから つられ笑いした 君が泣くからさ つられ涙した 終わりが怖くて 聞けなかった言葉 僕が言えてたら 君の未来は変わっていた?  君が泣くからさ つられ涙した 君が笑うから つられ笑いした どれだけ酔っても 言えなかった好きを 僕が言えてたら  君が泣くからさ つられ涙した 君が笑うから つられ笑いした 今はどう?幸せ? 君は聞くけれど 何を答えても 変わらない未来が嫌 久々に通ったよ 君とよく行ったコンビニの前でさ 1人酔いしれてる 久々に通ったよ 2人頬赤く少しふらついて 馬鹿だね なんて言ってたね
かぼちゃ列車FOMAREFOMAREアマダシンスケアマダシンスケあの頃よりも 大切な物は増えたけれど ここから眺めてた景色が無くなり寂しいよ  東京よりも 少し冬が早い気がするよ 枯葉を見てるとあなたとの春が生き返るな  去年と同じ空気が喉を通り あなたの全てが 呼び覚まされた今  あなたに逢いに飛び乗った オレンジ色の列車 嘘でもいいからもう一度 改札前で待ち合わせたい  僕らは徐々に歳とって 声も変わってしまうんだ あなたが好きと語っていた 歌声も枯れてゆく  30分に一度の列車に賭けた恋は 今でも変わらずこの街に今の僕に  あなたに逢いに飛び乗った オレンジ色の列車 嘘でもいいからもう一度 改札前で待ち合わせたい  僕らがいつも握っていた 未来は今も歌ってるよ 日々と出会い重ねる前に この声を求めて欲しい
夕暮れFOMAREFOMAREアマダシンスケアマダシンスケ甘い甘ったれたこの生活が続いたらいいな たまに日差しを浴びると人生は 素晴らしいとか思ってしまう僕だから たまには故郷に帰りたくなるのです 山に沈む夕陽を見たいのさ 都会でも田舎でもないこの街も悪くは無いけどね  遠回りをしたっていいんだよ 行きたい所はきっと心が知ってる きっと大事なもんはポケットに入っていたりするもんだろ  夕暮れがきれいだな 死ぬときもこんな感じがいいな コロッケ屋のおばちゃんが言っていた 体には気をつけなさいよって その通りだよ この空気が好きなんだよ 僕は  辛くて死にたくなる時があなたにもあるでしょう? たまに会いたくなる人がいて寂しくもなるだろう きっと君は人が多いから嫌いとか言って あの街にまだ住んでいるんでしょう?  夕暮れがきれいだな 死ぬときもこんな感じがいいな 近所のおじちゃんが言ってた 新しい彼女はもう出来たのかって 余計なお世話だよ でもこの空気が好きなんだ 僕は  あの日夜空を見た屋上も 誰も居ない夜の公園も 2人で登った坂道も また甘い時間過ごしたいよ 僕は
雪あかりFOMAREFOMAREアマダシンスケアマダシンスケあなたと離れてから2度目の冬 部屋を変えた事 少し伝えたい 流される日々に 疲れてた街に 雪が降って来て 白く染まってく  あの朝窓から眺めた初雪 衝動に駆られ 幼くはしゃいだ 小さなストーブが壊れたあの日も 寄り添い合うだけ 幸せになれた  ずっと忘れたくは無いよ 美しすぎたの  優しい恋と呼ぼう あなたのほっぺに触れ目覚めた日を 降り積った雪の向こう 春へと2人向かった日を  短くなってた 前髪だったり 少なくなってた 寝る前の会話 気付けてなかった 事が多すぎた 優しくされてたのは こちらだった  送れず溜まった言葉は もう捨ててしまったけど  あなたは何処にいて 涙と笑顔はどちらが多いの? 雪眺めた狭い部屋を 思い出す事はあるのでしょうか?  優しい恋と呼ぼう あなたのほっぺに触れ目覚めた日を 冬を越えた狭い部屋を あなたが居ない明日を 雪を眺める事を
HoloFOMAREFOMAREアマダシンスケアマダシンスケ夢を追うスピードにブレーキが掛かり 胸が張り裂ける 今では言えない言葉は夜空へ  変わりゆく事が大切という事 変わらない事は愛されると知った ありがとう  抱きかかえた夢は消えた あなたが居ないと始まらない事がある  虚しさはこの胸に 愛しさは声に出した  切なさ香る 寒くも暑くもない 2時 身体に残った声を辿り あなたを描くよ  変わりゆく事が大切という事 変わらない事は愛されると知った ありがとう  抱きかかえた夢は消えた あなたが居ないと始まらない事がある  虚しさはこの胸に 愛しさは声に出した  あなたが歩んだ道を追いかける 変わらないままで歌い続けるよ  悲しみは喜びに 愛しさは会える日まで
fallFOMAREFOMAREアマダシンスケアマダシンスケねぇどうしたの いつまで隠れているんだい カン蹴りみたいだね 僕らが守ってきた日々  ねぇいつかの 君と僕を思い出すよ 追いかけ合ってた 求め合ってた 幸せだった  空に唄った lalala 届かないメロディ 時を越えて昨日の 2人に届いたら  Ahh この胸をギュッと掴んだ君が遠くへ Ahh 振り返り僕のこの手を…  Ahh この腕をそっと離した君が遠くへ Ahh 僕らは離れてしまった  もう映画は終わり現実に戻った セリフを真似してた涙を流した僕らの未来は変わってしまった  空に唄った lalala 届かないメロディ 言葉を乗せ昨日の 2人に届いたら  Ahh この胸をギュッと掴んだ君が遠くへ Ahh 振り返り僕のこの手を…  Ahh この腕をそっと離した君が遠くへ Ahh 僕らは離れてしまった  Ahh…
恋をする自分が好きなだけだと思うFOMAREFOMAREアマダシンスケアマダシンスケ心を売ったら ダメだって自分でも気付いているよ ごめんね あなたを傷付ける私を許してね あなたの想いを大切にしているよ 私が私を守れなかったから あなたが私を守れなかったの?  恋なんてあるのかな 恋をする自分が好きなだけだと思う 軽い心の想い言えず またあなたを傷付けている そんな私を許してほしいんだよ  愛と言う自分が 好きなだけだと思う 軽い心の想い言えず またあなたを傷付けている そんな私を許してほしいんだよ  許してよ 許してほしいんだよ 私が私でいればいんでしょ? それだけであなたは何かを愛せるでしょ  私が 1番欲しいのは嘘じゃ無いんだよ 嘘みたいなクソみたいな愛じゃなくて 私が付けた傷跡を埋めて欲しいんだよ  恋なんてあるのかな 恋をする自分が好きなだけだと思う 軽い心の想い言えず またあなたを傷付けている そんな私を許してほしいんだよ  愛と言う自分が 好きなだけだと思う 軽い心の想い言えず またあなたを傷付けている そんな私を許してほしいんだよ
GreyFOMAREFOMAREアマダシンスケ・田中秀典アマダシンスケ“かもしれない世界なら 届く可能性がある”って 今はただひたすらに 戻れない夜を越え  旅立ちを決めた暗闇の中 凍りついた道を一人走ってた かすかに残るあなたのぬくもり 消えてしまわないように  生きる事の意味に気付いたんだ もう一度会って伝えたい  “かもしれない世界なら 届く可能性がある”って 今はただひたすらに 戻れない夜を越え  辿ってゆくその足跡を あなたが居る場所まで行け  孤独を繰り返す夜が 明ける日はいつなのか 今すぐ会えたらいいのに  “かもしれない世界なら 届く可能性がある”って 今はただひたすらに 戻れない夜を越え  辿ってゆくその足跡を あなたが居る場所まで行け  響かせて欲しい 優しい声 あなたがいる場所まで行く
stay with meFOMAREFOMAREアマダシンスケアマダシンスケ冬の夜私がまた あなたを汚していた 傷ついてまた泣き止んで繰り返す夜が嫌いだ  恋もなければ愛もない しょうもないけど愛しくて 恋しいのにまた馬鹿をしてる 見つけた未来は一瞬で 朝になったら消えていて どうして私のあなたは 何処にいるの  積もるこの言葉は日々 雪のようには溶けなくて ありがとうって言葉が私をいつでも傷付けているんだよ  絵に描いて 想像した 未来も悪くないな 少しずつ また繰り返す 夜のこと愛していた  積もる言葉は 積もる言葉が  積もるこの言葉は日々 雪のようには溶けなくて ありがとうって言葉が私をいつでも傷付けているんだよ  冬の夜私がまたあの日を求めている 朝が来てまた消えている 灯らない未来のこと
23:12FOMAREFOMAREアマダシンスケアマダシンスケ僕のギターが今日も君を泣かすよ 改札前どうかって縋り付く君を 僕のギターで今日も僕は歌うよ 23時12分息を止めてしまった日々を  日々を  抱き締めても 思い出しても 戻れない昨日のふたり ナイアガラの滝が降る夏の夜空と共に消えた時間を 歌うよ  勢いに任せ嘘をついた 僕とあの夜に後悔した 無意識に出した僕の嘘で 君を苦しめてた日々よ  声に出しても 戻らない日々よ 僕がついた嘘を許して 来年は僕もこの歌も大人になるから 少しずつ  抱き締めても 思い出しても 戻れない昨日のふたり ナイアガラの滝が降る夏の夜空と共に消えた時間を 歌うよ
タバコFOMAREFOMAREアマダシンスケアマダシンスケ僕のこの息が止まった頃 この歌は誰が歌うかな 誰が愛してくれるかな あなたは歌ってくれるかな いつまで経っても僕はここで歌っているよ 僕なりの僕であなたに歌を歌うよ  17の夏の夜8月半ばの夜 僕は君に出会って それから毎晩の様 声を頼りに生きてきた 僕は あなたの声を頼りに  そう 煙を吸って吐く僕をあなたは見ていたよね 悲しそうな顔で僕を見て そんな僕に君は満たされて いつもの僕なら黙って謝っていたよね ごめんねってごめんねって 僕はあなたに言っていたよね  息はしてるから大丈夫 僕はまだここで生きているから 君の声もまだ聞けるから タバコを吸ってる僕を見てあなたはどんな思いでいるんだい 教えてよ  僕のこの息が止まった頃 この歌は誰が歌うかな 誰が愛してくれるかな あなたは歌ってくれるかな いつまで経っても僕はここで歌っているよ 僕なりの僕であなたに歌を歌うから  ねぇ 僕は生きているよ 僕は生きてるよ 僕の声は聞こえているだろ?聞いてるから今ここにいるんだろ? いつだって歌っていたいさそりゃ 僕を待っていてくれないか 僕なりの僕で歌を歌うから  息はしてるか大丈夫 僕はまだここで生きているから 君の声もまだ聞けるから タバコを吸ってる僕を見る そんなあなたを見ながら僕は 歌った  僕のこの息が止まった頃 この歌は誰が歌うかな 誰が愛してくれるかな あなたは歌ってくれるかな いつまで経っても僕はここで歌っているよ 僕なりの僕で歌を歌うから  優しさも嘘だって本当の事も歌うよ 僕なりの僕であなたに歌を歌うよ 
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