out of service作曲の歌詞一覧リスト  17曲中 1-17曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ホロンボット feat. IA (ARIA Ver.)IAIAout of serviceout of service上手に巻いた蛋白質が今日の記録を刻んだ  蝶々結びが首をかしげる 蒼玉(sapphire)に映る 息と排気ガス  静かに目を覚ます 初めて見た この星の境界線 外気に挨拶 触れる肌は まだ未熟で抵抗力はない  注がれた魂 待ちに待った起動音 ナイフで傷がつく 立派なこの身体  刻まれた記憶が 受け止めた精神感応(telepathy) 蝶々結びを解く この手で世界は動く…?  One まずは心身合致 特殊な分析(analogy)で Two 立ち向かう敵は皆 即物的な行動 Three 綺麗に飾れるほど 言葉はまだ無くて Four 与えられたと錯覚 両手で受け止める  制御システム 備えられた時限装置 動き出したカウントダウン パスコードは盗まれた この場所から逃げることはできない  Countless times I've been lookin'for you I Shouted at the top of my voice You never stop over if you doubt ‘Cause you can't find the place I belong  Though you are all alone and lonely For my identity I'll go on But I know it's never going to work So I'll blot out memories of what I scream Forever
ビットチューンout of serviceout of serviceout of serviceout of service静かに並んだ椅子 歓声が遠くに 置いてけぼりの朝 「もう少し、落ち着いて」  透き通る色の万国旗 開演の鐘がなる 終わりの予感が邪魔をして うまく走り出せない  千切れる激情(passion) 刺さ警笛(klaxon) 響く合唱 イメージを! 枯れないで ずっと光るコバルトブルー 未熟な暴れ者(crasher) 荒ぶる戦士(fighter) 放つ抜刀 スピードを! 絡んでいるこの糸を解いて  乱れた歩調止めて 白線の上に立ち 周りの匂いを遮断 「もう今は、大丈夫」  突然逃げた 速度超過(speed over) 怖かったと言い訳 いつもの迷子が待っている 今すぐ迎えに行こう ほら____  逃げる言葉 沈黙の壁 地獄の波 大気圏を超え 胸が焼ける そうこのままじゃ 息が持たない きっと叶わない 両手で掴んでる 期待を投げ捨てて 恐怖も怯える 旗を振って抵抗  溢れる破片(fraction) 派手な演技(action) 粋な中毒(addiction) 全てを染めないで、ずっと僕は僕だから 次の場所(location) 過ぎる流行(fashion) 探る指令(mission) 感じて! 休んでいるならそこを退いて  感動がエンジンな音楽(music) Wow o-e-o-e-o もっと風に乗って優雅にGO!  散々危険な反射 Wow o-e-o-e-o 深くお辞儀をして ほら____  ずっと追いかけて ジグザクな道 完成一方通行 行き止まりはない まだ見ぬ世界 憧れの世界 鏡の中 思い出す におい  帰れない 戻れない 背中を押す誰か 届けたい 繋げたい 探してたんだ 今を ずっと  冷たくって少し痛くて隠した傷を見せて それが君の証 大人になって 全てを手にして 忘れていた感激 また会える時まで バイバイ
ヒトのカタチout of serviceout of serviceout of serviceout of service複雑な話ほど 簡単に考えてみよう  釘とトンカチの様に 時にはぶつかってもいい  嬉しい時頬が崩れる ただそれだけ 人間(ヒト)の定義なんてこんな簡単なものでいい  世界中のどこにも 同じカタチなんて無いのさ キミとボクは全然違うから 無理して同じなんて言わなくてもいいさ  悲しい時頬が崩れる ただそれだけ 人間(ヒト)の定義なんてこんな簡単なものでいい  みんな孤独だから 答えは自分で決めなきゃね キミとボクは全然違うけど きっと同じ幸せを掴もうとするんだ
ホロンボットout of serviceout of serviceout of serviceout of service上手に巻いた蛋白質が今日の記録を刻んだ  蝶々結びが首をかしげる 蒼玉(sapphire)に映る 息と排気ガス  静かに目を覚ます 初めて見た この星の境界線 外気に挨拶 触れる肌は まだ未熟で抵抗力はない  注がれた魂 待ちに待った起動音 ナイフで傷がつく 立派なこの身体  刻まれた記憶が 受け止めた精神感応(telepathy) 蝶々結びを解く この手で世界は動く…?  One まずは心身合致 特殊な分析(analogy)で Two 立ち向かう敵は皆 即物的な行動 Three 綺麗に飾れるほど 言葉はまだ無くて Four 与えられたと錯覚 両手で受け止める  制御システム 備えられた時限装置 動き出したカウントダウン パスコードは盗まれた この場所から逃げることはできない  Countless times I've been lookin' for you I Shouted at the top of my voice You never stop over if you doubt 'Cause you can't find the place I belong  Though you are all alone and lonely For my identity I'll go on But I know it's never going to work So I'll blot out memories of what I scream Forever
桔梗の涙out of serviceout of serviceout of serviceout of service遥かなる距離を超え 君の幸せを願う 彷徨うこの声が届きますか  泣き疲れた私を 旅立つ君がそっと撫でる 遠ざかる東雲が 君の燃ゆる眼を染める  共に生きると誓いを交わす いつまでも心通わせて  遠く離れし君に 夢でしか会えぬのなら 待ち続けるこの身は 朝戸風を嫌う 粧い映す水面 浮かぶ泡沫の如く 消えゆく誰かの声が聞こえる  季節巡り経ちやがて 錆び付くなら壊してしまおう 逢いたい想いは募り か弱き心は暮れ惑う  憎き運命(さだめ)に抗えず 果てなき旅路で何を偲ぶ  幾つもの季節越え 現で巡り逢えども 永遠に冴ゆる月の様に 過去は切り裂かれ 溢れ出す時を止め 心閉ざして目を伏せ 優しかった彼の頃の君は何処  重い想いを脱ぎ捨てて 愛し君の元へ舞い戻る  人の形を捨てて この世の禁忌を破る 天を仰ぎ傷を覆い 目を潤ませて 深きへ沈む躯 浮かぶ泡沫の如く 消えゆく私の声が聞こえる  彷徨うこの声が届きますか
星の後日談out of serviceout of serviceout of serviceout of service夕焼けが目の前を去って 暗闇から舞い上がる声 落ち着かない異端児だけが 夜明け目指してスタートを切った  客席で魅せるスーパープレイ 誰も興味持たないの 本物よりも輝いている 似せ物が溢れ出す  苛立ちと憂鬱の間にドキドキが広がる 虹色のグラデーション! 溶けて無くなりそうな夜 今度こそは本気で走り出して、ねえ  眠りから目覚めた世界 夜明け目指して加速してゆく 風向きが変わる瞬間に 宿敵達を薙ぎ倒すんだ  「大好き」してたお姫様 悪魔のヒロインさ 自分勝手な我が儘達を アルバムに押し込めて  白い吹き出しの間にアドリブが広がる 脚本を吹っ飛ばして! 消えて無くなりそうな星 手が届きそうになる ここで終演  ねぇ、いつもひとりぼっち いつまでもエキストラ 星の数ほどの脚本の その中で私の居場所はどこ?  こんな私だから狙う 最高のヒロイン 諦めない 手を伸ばし掴み取れ 夜明けまで消えない星達を  位置について「よーいドン!」で走り出してから 一度も振り返っていない 遠い未来が今ここに 失くしていた透明な声 振り絞っていくんだ 全力で振り絞っていくんだ
流星out of serviceout of serviceout of serviceout of service奪還作戦ステルス戦 潜入成功君はどこ 障害物を覗き込み やっと発見位置特定  トレンディファッション着こなして 民意に沿った 迷彩(カムフラージュ) 「任務完了QSA オーバー」 暗号通信気付かないな  流星光底 気だるそうに笑う君 油断していたらまた奪われた  今行くんだ君と そんな妄想 まだまだ、焦っちゃ負けさ! ちょっと休憩中の連絡 後ろで楽しそうな君 雨止まず転んじゃった計画 輪郭がぼやける中 睡魔と君、間に僕の小さな夢。 敗れそう!  侵入者皆眠らされ 巡回兵は呆れ顔 巧妙な魔法の呪文 スタイレン誘導体  厳重監視の隙をつき 緊急退避君が承諾 え、いいの?僕と二人で 逃亡生活そしてfallen in...  流星光底 喜びが溢れていく 僕の胸に君を引き寄せた  今行くんだ君と一瞬を超え 退屈から逃げて行くんだ 手をつなぎ走り抜ける 観客は立て看板 雨上がり進むべき道筋 輪郭が際立つ中 顔など見なくたってわかるさ 嬉しくて泣いてるんだろう  後戻りはしない失敗できない イメージが綺麗に蘇る ピンチの時に選ばなかった道はもう無いけれど 苦しくてもまだ君と二人 感じるままに走るんだ こんな楽しい冒険の日々 思い出して笑うだろう
マジックアワーout of serviceout of serviceout of serviceout of service「今夜の脚本は赤毛の奴に決まりってさ」 「聞いたことないな、それって噂でしょ?」 「先生には内緒だけど、みんなもう集まってるってさ」 「ボーッとしてると置いてかれるよ」  「ほら今夜は私がお姫様よ」 「いざ出航!舵をとれ」 「恐れず果敢に戦いなさい」 「あれ、もう交代?」  「ロマンチックな光景はスポットライトが大活躍」 「もっと刺激的な言葉が欲しいのよ」 「全然違うじゃない、なんであんた何もわかってないのよ」 「もっとアドリブをきかせたらどう?」  「制服からキメるお姫様ごっこ」 「自分勝手にデコレーション」 「ところで話はまだ続くのかい?」 「いつになってもつまんないな」  誰のストーリーが一番かしら 目指すはヒロイン 厳しい目でお互いを評価 スタンバイ組チャンス到来 まだ今夜は眠れそうにない  「こんなおおきな牙剥いて、子供達を襲うのさ」 「きっと遊び相手がほしいのね」 「こんなおおきな口裂いて、君の夢を食べるのさ」 「きっとおなかがすいてるのね」  「俯いてスルーする悪役指名」 「フルスピードで逃げ切って」 「誰かが誰かが犠牲になって!」 「そんな役は願い下げよ!」  私のストーリーは悪役だらけ 悲劇のヒロイン きっと感動のクライマックスはない もう間に合わないから またすかさず終演  いつもひとりぼっち いつまでもエキストラ 星の数ほどの脚本の その中で私の居場所はどこ?  最初は脇役で 満足してたの 少しずつ貴方のストーリーに惹かれて  こんな私でも狙えるかしら 最高のヒロイン きっと感動のクライマックスまで まだ間に合うはずだわ 置いていかないで  位置について「よーいドン!」で走り出したら 振り返らないでしょ? 遠い未来かもしれないけれど あきらめたりはしないわ 私が主演女優賞 貴方の中で輝きたい
insaneout of serviceout of serviceout of serviceout of service青い瞳の裏側で 小さな声を聞いた  バラバラになった心を 同じ表情でまた騙す 動き出した影の背後で歩調合わせて 足音臆して忍び寄る  真っ暗な部屋に 誘い込んで そっとドアを閉じる  笑顔と無音で満たされた 初めてなのに止められない  サインは一瞬だって逃さないから 恐怖と戦っている 触れて壊れた私は言った 「ここだよ。」 鎖をかけて目隠しした 反撃されぬように目を逸らして 裏切るんだ  冷たい風に紛れて なびかせた髪をつかむ 吸いすぎて空になった暴力と抵抗 押さえつけて要求を突きつけた  目を閉じると遠く 小さな声が呼ぶ いつの間にか欲に 侵されていた  どうしても飛び越えられない  空想と無音が耳を刺す 光が部屋に染み込んだ 世界が変わる  青い瞳に映る景色を ついに見つけたんだ そばに寄り添って腕をまわした 「離さない。」 いつか捉えた遥か遠く 囁いていたのは君の声だったんだ 最後は君も隠して二人で 生きてゆこう
祇園情婦out of serviceout of serviceout of serviceout of service伝わらない欲しいということ 貧しさは時代の流れ 甘え上手 自由をください 「今日はどうだい?昨日と比べて」  伝わらないいらないということ 貧しさを捨てた気でいた 思い通り消えた過去から 目立たぬよう身を潜め  綺麗事並べたてた 何も伝わらない  あなたの誘惑から逃げられず このわがままな私身を任せ 出会った事実は間違いだらけで まだ匂いは消せやしない 後悔だらけの過去に手を振り 一生出会わないことを願ってやまない 今すぐここから去って行くから もう何も言わなくていい  伝わらない嫌いということ 伝えなきゃ嫌いということ 逃げ回る私はもういない 消えかかった苦い記憶  長い髪知らぬ匂い  突き刺さる現実 崩れ落ちる未来  あなたは誘惑から逃げられず この可哀想な私捨てていくの また戻ってきたその時には もう私はいないから 引っ掻き回された報復は 噛み付いてぶちまけた嘘の箱 ねえこんなもの言い訳のうちの まだほんの一部でしょ  汚い言葉吐いて すぐ耳塞いだ  あなたの声はもう聞きたくない 何も知らないふりはやめてちょうだい 冷めた唇に奪われぬよう この体温を守り抜く 必死な思惑に流されて そう少し気持ちが揺らいだだけよ 今すぐここから去って行くから もう全部なくなればいい
ピグマリオンout of serviceout of serviceout of serviceout of service何一つ表情を変えず 喋らない君を 閉じ込めて離さないずっと  君の背中は微かな温もりもなくて  守りたかったのは愛じゃなくって? 血を吐く思いで探す 手に入れた物が本当にあるって 信じていたの 今まで  君が笑ってる気がした 嬉しいはずなのに 身震いが止まらないずっと  拙い演技で誤魔化せるほどの日常  守れなかったのは愛じゃなくって? どこに落としてきたんだろう 見つからなくて当然だと知る 飼われてたの 誰かに  確かめたくて両手を千切って 優しく中を覗く どこかにあるはず本当の僕は そう、ピグマリオン  守りたかったのは愛じゃなくって? もう確かめられない 嫌われたくて乱暴する前に 壊れていたの 見つけた
西新宿JCTout of serviceout of serviceout of serviceout of serviceうるさくたって 鳴り止まない 迷惑を乗せたベルトコンベアー 磁場と電場とよけいなおせっかい 軽くいかれたラジオパーソナリティ  公開独り言が脳を通過していく 勝手に濾過(ろか)して残るコンテナ 中抜き状態 見える景色は 芸能ゴシップの落書きだけ  好奇心捨て手に入れた紙切れ 今日も平和かな  激しかった夜の信号が赤く灯って消えた ほのかに光る 真空管(tube)から聞こえる独り言 明るく真似た音声に荒くディストーションをかけ 眠らない街で溺れそう ラジオ(radio)はまだ続くみたい  割れた映像が混ざる合流点(junction) まだ音波(acoustic wave)たどり着けない 抵抗するならボタン一つで すぐ自動操縦 高度なインターフェイス  後は誰かが勝手にやるのだろう 混沌(chaos)に飛び込む  揺れる高速列車の窓に映る利己主義(egoistic)な顔 声は枯れたはずなのに聞こえる独り言 悔しさ忘れる為に取り出した口紅(rouge)引き くだらない時間と涙 流して然様(さよう)ならと笑おう
大阪アンダーグラウンドout of serviceout of serviceout of serviceout of service今日も檻の中から求愛見つめ合った午後 散々君を求めて失敗 i wanna get away to New World  相も変わらず西へ凶を運ぶ道頓堀 惨事修羅場迎えて飛んだ三角関係  縦社会の形成が 慢心気取った安心作って 身を切り裂いて ベビー世代の笑顔はまだ何も知らない  待って未来が通せんぼ 狂った様に朝までガンガンガン 眠る我が闘志を 叩き起こして再勝負 嫌って嫉妬してしがみつけ 腐ってズルしてやればいいさ さらば青春の日々 強くなったらここでまた会おう  情の間に挟まれ買った the 片道切符 結果臆して消えた現在三番街さ  駄々こねたブラフで 完成語って延滞愚痴って 嗚呼君最低 掴ませた紙幣が泡の様に消えた  去ってしまった好感度 潔くさよならバイバイバイ 目が回る光景 勇ましい街大阪 キラッと光ってる愛の華 グサって後ろから刺されて 折れてしまわぬ様 君の支配者 心強くあれ  ずっと気づかぬままになんと幾千里の旅 万事外に急かされ中心逃す次期補佐  返済終わった途端に急に裏切り方向転換 どうかこの太陽を世に沈めてしまわないで
スプリングライフout of serviceout of serviceout of serviceout of service咲いて咲いて 春の唄 見上げるとキミがいた  校舎へと続く長い道のり 今年で最後だと少し寂しくなる 葉についた霜が鮮やかに光る その先にキミがいる  咲いて咲いてボクの華 12月を越えてきた 歩き疲れて傷ついたキミを 今すぐ迎えに行こう  階段の上と下 流れる沈黙 何も言い出せず すれ違うボクら 震える足を止め 今振り返った 言わなきゃ 今度こそキミに  咲いて咲いて ボクの恋 キミの頬が緩む  咲いて咲いて ハルの唄 幸せは続くから 笑って笑ってその日が来るまで 精一杯生きてゆこう
サマーメモリーズout of serviceout of serviceout of serviceout of service甘い甘い恋感じちゃお  例えば白い浜辺で 夏の日差しを浴びて 水着で駆けてく私とかどう? あなたが望むことは 何でもしてあげるわ あなただけに独り占めされたい  きっかけなんて忘れちゃった いつも通り ここに私がいてあなたがいればいいの!  大きな夢をつかめたらいいな 脇目も振らずまっすぐ走るわ まるで魔法にかかったかの様に 起きて恋してそれで一日が終わる 甘い甘い恋感じちゃお  私のいるところへ あなたが来る頃には 私は少し前に進んでる 追いついても追いついても 掴めない無限ループ あれ?これって時間が進んでないじゃん!  音のスピードで走り出せ タイムリミットには ここに私がいてあなたはどこにいるの?  大きな夢は夢でしかないの ずっと待っていても叶わないでしょ 窓の外から臆病な私を 見つけてくれたあなたのために頑張る  精一杯私のわがままを聞いて! 振り向いて、手をつないで、ギュッとして! ねえ、目をつむって、下向いて、息止めて!  夏がステージで踊り出す その日が来るまで 私のそばにいて ねぇ一緒じゃなきゃやだよ!  見つめ合った時神様に祈った 溢れる想いあなたに届け  心閉ざした私を連れ出してくれたあの日を一生忘れないから。  精一杯恋しちゃお
オータムブリーズout of serviceout of serviceout of serviceout of service焦る感情を 必死に抑えて 真夜中の恋 キミを迎えに行こう  飛ばす環状線 トンネルを抜けて 仰ぐ夜空が ボクを包んだ  ずっとこの街で生きていくことを 確かめずここまで来たんだ 秋風が立つその前に 空を見上げて今走り出そう  愛した時間よりも 恋して歩いて来た距離が ボクの気持ちを強くする この幸せがいつまでも続くように  その日は僕らにとって 紛れもない事実だから いつか忘れてしまったとしても ここにボクらはいる  走る環状線 沈黙は続く 隣でキミは 涙浮かべた  育った街に 別れを告げて またあの窓に キミを閉じ込める  壊れた日常はもう戻れない キミを守ってあげたかった あの日見つめ合った時から ボクの心はキミの笑顔でいっぱい  愛し合った過去よりも 恋しくも会えない日々が 二人の気持ちを強くする この幸せはいつまでも終わらない  あの日はボクらにとって かけがえのないものだから いつか忘れてしまわないように ここに戻ってこよう
ウィンタークロスout of serviceout of serviceout of serviceout of service夜が更けても眠れない街に ボクらの神様が舞い降りた 願い叶わず取り残されて 一人でそこに立ちすくんでいた  静かな夜に雪の結晶が ボクの心に触れる 溶けることなく 降り積もっていく ボクの心は冷たいまま  キミのこと失ってしまう それが怖くなったんだ その日運命から逃げだしたこと ずっと後悔してる  見上げた窓の中からキミは いつでも空ばかり眺めていた またこの場所に戻ってくることを 考えない様にしてたんだ  ベッドの上で必死に戦う 君を横目にボクは 何もできずに ただただ泣いて キミに優しくキスをした  遠い春見つめ合った時 キミへの想いで胸が溢れた もうすぐはかない恋が終わる 新しい季節へ  寒い寒い冬を越えて 二度と咲かないハルの唄 役目終えてひとりぼっちで 空高く登って行く  キミのこと忘れはしない ずっとボクの中で生きてるよ いつか歩き疲れたら ここに戻ってこよう  恋しくも会えない今が ボクたちを強くする  明日また会えるそんな季節はもうこないけれど
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