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Atsushi Kawamura作曲の歌詞一覧リスト  6曲中 1-6曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
カミカゼdpsdpsTsuyoshi YasuiAtsushi Kawamura非・常識的なアイツから 音の波に乗ろうって誘いが来た ため息の隙間を使って 嫌じゃない俺はアイツに会いに行った  どいつも似たような顔で ざわめきに消えてく  カミカゼばっか飲んで 埋め尽くされる衝動 視界が歪(ゆが)んで ユラユラ揺れて 四つ打ちばっか飽きた 疼いてしまった emotion 取り残されて 不埒なプラチナ色消えていった  タバコがもう 3本しかなくなって 不安でいっぱいになってきたんだ それはまるで一夜限りの恋みたいで 明日にはどうせ新しいのを吸ってる  あまりにも不器用すぎて もう考えることをやめた  スピーカーから聴こえる ツギハギ見えるビート 音が歪(ひず)んで グラグラ響いて アルコール揺れるグラスが 何重にもあるみたいで 明日を諦めて 水も飲めない意識飛びそうで  もうどうなってもいいや 夜の果てに誓った 細胞が死んでいくのを感じて  カミカゼばっか飲んで 埋め尽くされる衝動 視界が歪(ゆが)んで ユラユラ揺れて 四つ打ちばっか飽きた 疼いてしまった emotion 取り残されて 不埒なプラチナ色消えていった
キャンドルに火をつけてdpsdpsTsuyoshi YasuiAtsushi KawamuraHello この声が聞こえるかい? Good Night この街からサヨナラしてやるよ  切れ味を感じるほどの表情を君に突き立てて 午前四時の僕と踊ろう フロアに降りてこいよ  キャンドルに火をつけて 溶け合おう どこまでも このまま消えてしまう 君となら悪くはない さぁ夜が終わってしまう前に  太陽の光から逃げ出そうぜ sleep walk またここにきてしまっただろ?  醒めてもまだ辺りは暗い そんなら僕といいトコにいこうよ 昨日と今日の境界線 いつまでそこにいるんだい?  キャンドルに火をつけて 溶け合おう どこまでも このまま消えてしまう 君となら悪くはない さぁ夜が終わってしまう前に  行きつく場所はおんなじさ たどり着く過程が違うだけ 君と僕もバカなんだ だからお互い求め合おう  キャンドルに火をつけて 溶け合おう どこまでも このまま消えてしまう 君となら悪くはない  溶け合おう 求め合おう このまま 僕とだけ 溶け合おう 溶け合おう 昨日と今日の境界線で さぁキャンドルが燃え尽きてしまうまで
夜の飛行機dpsdpsTsuyoshi YasuiAtsushi Kawamura肌を切る風が吹き どうしようもなく bad 入って 刺激的な気持ちだけ それだけが外に出たがってる  このままでいいはずがないから  夜の飛行機のように走り続けて 君の滑走路を探し回って ありのままでいい 何処かに行こうよ 黒の空に溶けていって  あたりさわりのない日々 それが幸せだったとして 生きた心地がないなら そんなものいらない  いつかはさ僕たちも この世界から消えてしまう だからそう少しくらい どっか一緒にトんでいってみようよ  悲しいことなんか忘れて  いつまでも青にならない 信号機壊して 怖いくらい退屈な日常から逃げて メンソール混じった 煙 high に入れて 今までの自分に中指立てて  どうしようもない僕の衝動が クレッシェンドしていく気持ちのままに  あまりにも平和すぎる退屈な世界 まるで死んだように生きているだけで マニュアル破って 命燃やしきって 怖くなんかない  夜の飛行機のように走り続けて 君の滑走路を探し回って ありのままでいい 何処かに行こうよ 黒の空に溶けていって  夜の飛行機のように走り続けて
あの頃は何もわからなかった (with Marty Friedman)dpsdpsTsuyoshi YasuiAtsushi Kawamura春夏秋冬 季節めぐるたび 孤独にもがく夢を見た 虚しい思いと 雨上がりの匂い 交差点に取り残されて 戸惑ってばかりいた  あの頃は何もわからなかった 意味のない呼吸ばかりして 穴の空いた器に 水を注ぎ続けるみたいに あの頃は何もわからなかった 敷かれたレールの上から どうしても降りられなくて  いつからだろう あなたのことでさえも 知らずに傷つけてしまってた 自分でさえも 気が付かないぐらいの どうしようもない嘘重ねていた 悔やんでばかりいて  あの頃は何もわからなかった 何をしても裏目に出て 容赦なく毎日訪れる朝が怖くなっていた あの頃は何もわからなかった 今さら気付いたところで もう遅いかもしれない  叶う事ない理想を見ても それだけじゃひとつも変わらない だけどあなただけはいつも隣にいてくれた  ここには居場所があるって あなたが気付かせてくれたから 悪い夢から覚めたのか だから迷わず少し今日を好きになる  あの頃にもうサヨナラして 新しい服を着よう 清々しい光を 初めてこの体に浴びて あの頃は何もわからなかった この世に生まれた意味すらも でも少しだけ顔を上げて今日を生きていく  That time I was too young Just only bad days But, Whenever, you're always by my side  That time I was too young Just only bad days But, Whenever, you're always by my side
タイムラインdpsdpsTsuyoshi YasuiAtsushi Kawamura気がついたら僕は時間という波に一人取り残されてしまって 誰も僕のことなど少しも見えていないようでした  俯いて無くしたものをどこかと探して回ったところで その波に全てを流されてしまった後でした  タイムラインなんか眺めて歩き続けたって 目の前のことでさえ 確かに見落としてる 一人では世界を変えることなんて できない それなら 声がちぎれるほどに僕は歌う  いつからか人は『0と1』の羅列に生活を縛られてばっかり 旅に出る理由はみんな見栄えを気にしてのことでした  みんな自分達の目的地なんかよりタイムラインを気にしちゃって 大事なものを見落としてることにも気付きませんでした  タイムラインばっか気にして迷い続けても 生きる意味でさえ まだ見つけられない 離れた誰かに届くものなんて わからない それでも 声が枯れるまで僕は歌う  君との距離はこんなに近いのに時間が僕とすれ違ってる いくらリューズを回したところで今の君と会えなくて  壊れた心で 何かを探しても 時間は溶けてる もう秒針は戻らない  タイムラインなんか眺めて歩き続けたって 目の前のことでさえ 確かに見落としてる 一人では世界を変えることなんて できない それなら 声がちぎれるほどに僕は歌う
さよなら愛しい日々よdpsdpsTsuyoshi YasuiAtsushi Kawamura恋なんてさ ただの錯覚だって どこかで聞いた 誰かが言ったって  何に傷ついているんだ それは幻影みたいなもの 明日からまた始まる 涙 流すなよ  さよなら愛しい日々よ また会う日まで (慰めの言葉はいらない) アスファルトに転がる誰かの感情 (何もかもが不確かだった)  命果てるまで 突き抜けてしまえばいい 空の向こうへ 届くような歌声を  どこかの誰かがこっちを見てくる そんなん気にしたって時間の無駄だって  何に怯えているんだ それは関係ないもの お前はお前でしかない さぁ また始まる  いつの日にかまた 寂しさを消し去るため (歩みを止めなければいつか) 雨に打たれても ひたすら明日を睨みつけろ (報われないこともあるけれど)  見えなくなるまで 飛び出してしまえばいい 空の向こうへ 届くような歌声を  涙 流すなよ  さよなら愛しい日々よ また会う日まで (慰めの言葉はいらない) アスファルトに転がる誰かの感情 (何もかもが不確かだった)  命果てるまで 突き抜けてしまえばいい 空の向こうへ 届くような歌声を
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