HY SUMMER 吹き抜ける風感じながら この道を走り抜ける 眩しい光共にBGM上げて行こう 歌いながら 今年も到来So nice!! summer season all right yeah!! ノリノリ車に飛び乗り出動 開ける手動窓 いつもより入る力 1からどんどんあげるギア 今日は何をしようか?? 眩しいほどに晴れた空 着る服を選ぶように数あるHobby 選ぶHoliday morning 軽快な足取りノリノリララ何しようかな? チームワークのサバゲーファイト! 腕次第だなトップウォーター ノンストップコーナー攻めるRC・バギー・サーフィンToday's funny 高鳴る鼓動と漂うmusicステレオ また今日も楽しい1日が始まる 窓を開けてさぁ 吸い込め夏の風 吹き抜ける風感じながら この道を走り抜ける 眩しい光共にBGM上げて行こう 歌いながら 快晴の空だ太陽が照らす きっとみんな集まっているな 今日はちょっと女らしく作ってみよう! お昼のランチ♪ とにかく今日は嬉しい休み あの海へ行こう気分もいいし 今から向かうから待っててUsual member 飛ばすよNew car!! 訳もなく笑い みんなで騒いで遊ぼう 悩みなんて忘れて過ごそう! 今を楽しむ事も大切なの あっという間に時が過ぎて行く その瞬間を その一瞬を さぁ外へ出て目の前にある全てを感じられるように 吹き抜ける風感じながら この道を走り抜ける 眩しい光共にBGM上げて行こう 歌いながら 吹き抜ける風感じながら この道を走り抜ける 眩しい光共にBGM上げて行こう 歌いながら 吹き抜ける風感じながら 飛び込め夏の海へ 焼けるほどに太陽浴びて 踊れ! さぁ夏の島で!! 釣りでもしようか?? YEAH!! 青い空 青い海 BBQはどう?? YEAH!! 夕陽が沈む海を背に 花火もどう?? YEAH!! 楽しく過ごす今日という日を | HY | Izumi Nakasone・Hideyuki Shinzato | Izumi Nakasone・Hideyuki Shinzato | | 吹き抜ける風感じながら この道を走り抜ける 眩しい光共にBGM上げて行こう 歌いながら 今年も到来So nice!! summer season all right yeah!! ノリノリ車に飛び乗り出動 開ける手動窓 いつもより入る力 1からどんどんあげるギア 今日は何をしようか?? 眩しいほどに晴れた空 着る服を選ぶように数あるHobby 選ぶHoliday morning 軽快な足取りノリノリララ何しようかな? チームワークのサバゲーファイト! 腕次第だなトップウォーター ノンストップコーナー攻めるRC・バギー・サーフィンToday's funny 高鳴る鼓動と漂うmusicステレオ また今日も楽しい1日が始まる 窓を開けてさぁ 吸い込め夏の風 吹き抜ける風感じながら この道を走り抜ける 眩しい光共にBGM上げて行こう 歌いながら 快晴の空だ太陽が照らす きっとみんな集まっているな 今日はちょっと女らしく作ってみよう! お昼のランチ♪ とにかく今日は嬉しい休み あの海へ行こう気分もいいし 今から向かうから待っててUsual member 飛ばすよNew car!! 訳もなく笑い みんなで騒いで遊ぼう 悩みなんて忘れて過ごそう! 今を楽しむ事も大切なの あっという間に時が過ぎて行く その瞬間を その一瞬を さぁ外へ出て目の前にある全てを感じられるように 吹き抜ける風感じながら この道を走り抜ける 眩しい光共にBGM上げて行こう 歌いながら 吹き抜ける風感じながら この道を走り抜ける 眩しい光共にBGM上げて行こう 歌いながら 吹き抜ける風感じながら 飛び込め夏の海へ 焼けるほどに太陽浴びて 踊れ! さぁ夏の島で!! 釣りでもしようか?? YEAH!! 青い空 青い海 BBQはどう?? YEAH!! 夕陽が沈む海を背に 花火もどう?? YEAH!! 楽しく過ごす今日という日を |
僕がキミを 勇気を出して さぁそこから出ておいで 今すぐさぁ その手を伸ばし僕につかまっていいよ 自分の胸の中でいつもケンカばかりで なぜこんなにも苦しめるの私を 歩けば転んでしまいそうで 悩めば答え見つからないって どうしてなのかな涙流れて “みんなはすごいな”って思っていて 自分だけつらいだなんて うらやましがっていてさ 僕の事なんて誰にも解るはずがないよ 胸にしまい込んでいたあの苦しみを キミ一人には見せたくはないから キミの心へ僕を連れてってよ キミが見てるものを全て僕も見たいから 僕にとってキミが キミにとって僕が 一番近くに いれたらいいな 窓から射した光が優しく包んでくれた 何もかも忘れさせてくれた このまま暖かく もう少しだけでいい ずっととは言わないから キミの心は 今何を欲しがっているの キミの願いを込めたあの流れ星に いつかはなれるといいな キミの全てを僕に預けてくれるのなら 何も言わなくていい ゆっくりと目を開けてごらん 夕日はずっと沈まずにキミを “もう泣かないでね”って沈んでいった 輝く明日へと向かい 夢見たものを今取り戻しに 行こうよ 二人で行こう | HY | Hideyuki Shinzato | Hideyuki Shinzato | | 勇気を出して さぁそこから出ておいで 今すぐさぁ その手を伸ばし僕につかまっていいよ 自分の胸の中でいつもケンカばかりで なぜこんなにも苦しめるの私を 歩けば転んでしまいそうで 悩めば答え見つからないって どうしてなのかな涙流れて “みんなはすごいな”って思っていて 自分だけつらいだなんて うらやましがっていてさ 僕の事なんて誰にも解るはずがないよ 胸にしまい込んでいたあの苦しみを キミ一人には見せたくはないから キミの心へ僕を連れてってよ キミが見てるものを全て僕も見たいから 僕にとってキミが キミにとって僕が 一番近くに いれたらいいな 窓から射した光が優しく包んでくれた 何もかも忘れさせてくれた このまま暖かく もう少しだけでいい ずっととは言わないから キミの心は 今何を欲しがっているの キミの願いを込めたあの流れ星に いつかはなれるといいな キミの全てを僕に預けてくれるのなら 何も言わなくていい ゆっくりと目を開けてごらん 夕日はずっと沈まずにキミを “もう泣かないでね”って沈んでいった 輝く明日へと向かい 夢見たものを今取り戻しに 行こうよ 二人で行こう |
弱虫 いつもの僕がまた今日 時に身を任せてた 喜びもなく悲しみもなく 見上げた空はいつも違って どうしていいのか分からない でも どうにかしなくちゃって分かっていた 今さぁ、ほらごらんよ目の前の現実を 僕達は今 何のために 誰もが思ったその答えを 見つけなきゃ どんな場所でも 気付かなきゃ 生きてる意味を いつの間に雨は止んだの?と 気付かぬうちに 虹は掛かったの? 信じる事から全ては変わる 繰り返す時を何度も みんなの思いを音に乗せて 弱虫だって言われたって 僕は目をそらさず前を向いて 悔しかったあの思いを繰り返したくはない ひとりで悩んじゃいけないの? ひとりで乗り越えなきゃいけない事 自分に負けちゃ思いは届かない 涙を心で止めて あの夢で見た 光が全てを照らす 必ずある そこはみんなの心の中にきっと 全ての思いを音に乗せて 弱虫だって言われたって 僕は目をそらさず前を向いて 悔しかったあの思いを繰り返したくはない 明日を待ったって生きたって 立ち止まってちゃ何も変わらない 今 さぁ | HY | Hideyuki Shinzato | Hideyuki Shinzato | | いつもの僕がまた今日 時に身を任せてた 喜びもなく悲しみもなく 見上げた空はいつも違って どうしていいのか分からない でも どうにかしなくちゃって分かっていた 今さぁ、ほらごらんよ目の前の現実を 僕達は今 何のために 誰もが思ったその答えを 見つけなきゃ どんな場所でも 気付かなきゃ 生きてる意味を いつの間に雨は止んだの?と 気付かぬうちに 虹は掛かったの? 信じる事から全ては変わる 繰り返す時を何度も みんなの思いを音に乗せて 弱虫だって言われたって 僕は目をそらさず前を向いて 悔しかったあの思いを繰り返したくはない ひとりで悩んじゃいけないの? ひとりで乗り越えなきゃいけない事 自分に負けちゃ思いは届かない 涙を心で止めて あの夢で見た 光が全てを照らす 必ずある そこはみんなの心の中にきっと 全ての思いを音に乗せて 弱虫だって言われたって 僕は目をそらさず前を向いて 悔しかったあの思いを繰り返したくはない 明日を待ったって生きたって 立ち止まってちゃ何も変わらない 今 さぁ |
初雪 肌寒い朝は起きるのも困難で 温かいココアがいつもより美味い 風呂から出るのも少し勇気がいるよ あと5分つかろうなんて毎朝さ この街にも慣れてきたけれど やっぱりなんか寂しいね 肌寒い夜は眠るのも困難で 温かいお茶がいつもより美味い 風呂から出るのも少し勇気がいるよ あと5分つかろうなんて毎晩さ この街にも花はあるけれど やっぱりなんか寂しいね ひとつひとつ落ちる雪のように 生きた証を残せるかな あたりは白一色の街に なぜか心は温かく 思ったよりも速く落ちていくもんだね 描いてたそれとは多少違うけれど そんな事は忘れて朝方から騒ぐ あまりの嬉しさに酒も進むもんだな 楽しくて笑いは絶えなくて その色に魅せられる朝を ひとつひとつ落ちる雪のように 生きた証を残せるかな あたりは白一色の街に なぜか心は温かく 雪どけの道に顔を出す草花 鮮やかな色で春を飾るよ 残る雪も冬の思い出語るように そうやって僕もどこかで輝いてたいな この街を雪は白く染めて まるで全てを戻すように その下からまた芽が出るのを 優しく見守って ひとつひとつ落ちる雪のように 生きた証を残せるかな あたりは白一面の街に なぜか心は温かく | HY | TUN | TUN | | 肌寒い朝は起きるのも困難で 温かいココアがいつもより美味い 風呂から出るのも少し勇気がいるよ あと5分つかろうなんて毎朝さ この街にも慣れてきたけれど やっぱりなんか寂しいね 肌寒い夜は眠るのも困難で 温かいお茶がいつもより美味い 風呂から出るのも少し勇気がいるよ あと5分つかろうなんて毎晩さ この街にも花はあるけれど やっぱりなんか寂しいね ひとつひとつ落ちる雪のように 生きた証を残せるかな あたりは白一色の街に なぜか心は温かく 思ったよりも速く落ちていくもんだね 描いてたそれとは多少違うけれど そんな事は忘れて朝方から騒ぐ あまりの嬉しさに酒も進むもんだな 楽しくて笑いは絶えなくて その色に魅せられる朝を ひとつひとつ落ちる雪のように 生きた証を残せるかな あたりは白一色の街に なぜか心は温かく 雪どけの道に顔を出す草花 鮮やかな色で春を飾るよ 残る雪も冬の思い出語るように そうやって僕もどこかで輝いてたいな この街を雪は白く染めて まるで全てを戻すように その下からまた芽が出るのを 優しく見守って ひとつひとつ落ちる雪のように 生きた証を残せるかな あたりは白一面の街に なぜか心は温かく |
出会い 君に会うまでの僕は幸せを知らなかった気がするよ 全てを知りたい 分かり合いたい そう思うのに でも過き去った過去が僕を取り巻いて うまく踏み出せないでいる また同じ事繰り返すみたいで でも君といると笑ってる僕がいる 不安だけどきっと乗り越えて行ける 君となら あの別れを経て歩き出す僕 つま先目線少し残る 歯がゆさ踏み出せばほら、なんとか歩ける 少し強くなったかな? 今は君といると とても楽しくてすぐに時間が過ぎてく 自分にないものをたくさん感じて 時に何かを照らしあわせて僕は君を傷つけてしまう なぜ君は嫌な顔ひとつしないの? 君は僕をずっと支えてくれてるのに 振り返ってる自分がとても小さく思えたんだ 今 希望に満ちた二人の道を 僕は探し出すよ 不安、迷いはその場に捨てて さあ行こうよ 時に君が肩落として崩れそうになって前が見えなくなる時 僕がそばにいたら 少しだけ笑ってくれる? たよりないこんな僕でも 君といられるように ずっと笑えるように やさしい君の笑顔を希望に変えて 道を照らす僕でずっとありたい 君といられるなら | HY | Yuhei Miyazato | Yuhei Miyazato | | 君に会うまでの僕は幸せを知らなかった気がするよ 全てを知りたい 分かり合いたい そう思うのに でも過き去った過去が僕を取り巻いて うまく踏み出せないでいる また同じ事繰り返すみたいで でも君といると笑ってる僕がいる 不安だけどきっと乗り越えて行ける 君となら あの別れを経て歩き出す僕 つま先目線少し残る 歯がゆさ踏み出せばほら、なんとか歩ける 少し強くなったかな? 今は君といると とても楽しくてすぐに時間が過ぎてく 自分にないものをたくさん感じて 時に何かを照らしあわせて僕は君を傷つけてしまう なぜ君は嫌な顔ひとつしないの? 君は僕をずっと支えてくれてるのに 振り返ってる自分がとても小さく思えたんだ 今 希望に満ちた二人の道を 僕は探し出すよ 不安、迷いはその場に捨てて さあ行こうよ 時に君が肩落として崩れそうになって前が見えなくなる時 僕がそばにいたら 少しだけ笑ってくれる? たよりないこんな僕でも 君といられるように ずっと笑えるように やさしい君の笑顔を希望に変えて 道を照らす僕でずっとありたい 君といられるなら |
I JUST DO IT FOR YOU ほどけないよ絡まるばかり あなたは今どうして悩んでる? 助けてやれない私は見守るしか出来ない 気が付いたら道は無くてどこに行けばいいかも分からない 愛する君 傷つけてしまうかもしれない あなたの中に入って全てを知りたい 誰かこの場所から逃げ出す方法を教えてよ たった一つそれだけでいい あなたが悩んでるものが見えたら 分からないんだ それさえも走っても見えない 力になりたい それ程あなたは私の一部で 君が僕にくれた愛で乗り越えてみせるから 一人にしないでこんなに求めているのに 伝わっているでしょ?私の気持ちが 傷つけてもいいから泣かせてもいいから 傍にいたいの あなた一人の為に ねぇ憶えてる? あの海で凄く光ってる星を見た事 ずっと一緒だって言った後 君は泣いてたね 忘れないで | HY | Izumi Nakasone | Izumi Nakasone | | ほどけないよ絡まるばかり あなたは今どうして悩んでる? 助けてやれない私は見守るしか出来ない 気が付いたら道は無くてどこに行けばいいかも分からない 愛する君 傷つけてしまうかもしれない あなたの中に入って全てを知りたい 誰かこの場所から逃げ出す方法を教えてよ たった一つそれだけでいい あなたが悩んでるものが見えたら 分からないんだ それさえも走っても見えない 力になりたい それ程あなたは私の一部で 君が僕にくれた愛で乗り越えてみせるから 一人にしないでこんなに求めているのに 伝わっているでしょ?私の気持ちが 傷つけてもいいから泣かせてもいいから 傍にいたいの あなた一人の為に ねぇ憶えてる? あの海で凄く光ってる星を見た事 ずっと一緒だって言った後 君は泣いてたね 忘れないで |
極愛 もう止められない 止まらないの 心から 心から 愛していたい 壊れるほど 私の全て背負ってください 1秒先の未来なんて 誰にもわからない だから 全てはこの瞬間 感じて始まる お利口さんの私にこれでさよなら 世界何億万人の中で出会ってしまった もう止められない 止まらないの 心から 心から 愛していたい 呆れるほど あなたの全て預けてくれない 僕をそんな目で見ないで 嘘1つすら感じない でも君がこの翼をくれたから くれたから 必然的な出会いだよ この苦しみも もう止められない 止まらないの 心から 心から 愛していたい 今もずっと 私だけにその微笑みください 世界何億万人の中で出会ってしまった 必然的な出会いなの この苦しみも もう止められない 止まらないの 心から 心から 愛していたい 壊れるほど 好きだから 好きだから どうしようもない 戻れないの 今ここから ここから 愛していたい 壊れるほど 私の全て背負ってください | HY | Hideyuki Shinzato | Hideyuki Shinzato | | もう止められない 止まらないの 心から 心から 愛していたい 壊れるほど 私の全て背負ってください 1秒先の未来なんて 誰にもわからない だから 全てはこの瞬間 感じて始まる お利口さんの私にこれでさよなら 世界何億万人の中で出会ってしまった もう止められない 止まらないの 心から 心から 愛していたい 呆れるほど あなたの全て預けてくれない 僕をそんな目で見ないで 嘘1つすら感じない でも君がこの翼をくれたから くれたから 必然的な出会いだよ この苦しみも もう止められない 止まらないの 心から 心から 愛していたい 今もずっと 私だけにその微笑みください 世界何億万人の中で出会ってしまった 必然的な出会いなの この苦しみも もう止められない 止まらないの 心から 心から 愛していたい 壊れるほど 好きだから 好きだから どうしようもない 戻れないの 今ここから ここから 愛していたい 壊れるほど 私の全て背負ってください |
帰る場所 そっと目をあけてみれば 輝く星たちを見ることができる 海や空、雲、大地が 違って見えるんだ どんな場所より 寂しい時、何を思う? あの島の温かさ 母なる島の歌を歌おう わったーの島の沖縄の歌を… 人を愛し、時を愛して 愛に溢れてやまない島の歌を 離れてみたから分かるんだ 本当に大切な生まれ故郷を 海や空、雲、大地が教えてくれたんだ 当たり前はないと 嬉しい時、何を思う? あの島で過ごした事 母なる島の歌を歌おう わったーの島の沖縄の歌を… 人を愛し、時を愛して 愛に溢れてやまない島の歌を 泣きたい時、何を思う? あの島でAh―歌った夜 母なる島の歌を歌おう わったーの島の沖縄の歌を 人を愛し、時を愛して 愛に溢れて やまない島の歌を うちなーの心、忘れるなよ うちなーの歌を忘れるなよ 響けよ響けエイサーの音 この島の夜に魂の音を… | HY | Izumi Nakasone | Izumi Nakasone | Masanori Sasaji | そっと目をあけてみれば 輝く星たちを見ることができる 海や空、雲、大地が 違って見えるんだ どんな場所より 寂しい時、何を思う? あの島の温かさ 母なる島の歌を歌おう わったーの島の沖縄の歌を… 人を愛し、時を愛して 愛に溢れてやまない島の歌を 離れてみたから分かるんだ 本当に大切な生まれ故郷を 海や空、雲、大地が教えてくれたんだ 当たり前はないと 嬉しい時、何を思う? あの島で過ごした事 母なる島の歌を歌おう わったーの島の沖縄の歌を… 人を愛し、時を愛して 愛に溢れてやまない島の歌を 泣きたい時、何を思う? あの島でAh―歌った夜 母なる島の歌を歌おう わったーの島の沖縄の歌を 人を愛し、時を愛して 愛に溢れて やまない島の歌を うちなーの心、忘れるなよ うちなーの歌を忘れるなよ 響けよ響けエイサーの音 この島の夜に魂の音を… |
昔の人よ 「ずっと一緒だよ」なんて言ってたクセに 今は、もう別々の道を あなたは私を置いて 幸せになったんだね 人づてに聞いたよ あなたなら、きっとステキな人と一緒になれると思ってた もう、二度とは戻れないんだね あんな風に笑ったり あなたが触れてくる事も 大好きだった昔の人よ 今もあなたを思いだしては 振り返るの 「もしもあの時別れなければ…」大好きだった昔の人よ あれから2人 違う人生を歩んできたけれど あなたを忘れた事なんてないよ あなたじゃない人を 好きになろうと決めた… それなのに心のどこか また、もう一度、戻れる気がして 踏み出せないあの日から全て 思えばあなたは本当に最高の人だった 大好きだった昔の人よ 今もあなたを思いだしては 振り返るの 「もしもあの子が私だったら…」 どうして終わった恋はキレイな2人だけを映すの あなたが決めた たった一人の 人を想っては 戻ってくれるわけはないのに 今もあなたをこんなにも 大好きだった昔の人よ 時が経っても 忘れられない恋だったの 大切だった昔の人よ 大好きだった昔の人よ 二度と戻れぬ昔の人よ | HY | Izumi Nakasone | Izumi Nakasone | Masanori Sasaji | 「ずっと一緒だよ」なんて言ってたクセに 今は、もう別々の道を あなたは私を置いて 幸せになったんだね 人づてに聞いたよ あなたなら、きっとステキな人と一緒になれると思ってた もう、二度とは戻れないんだね あんな風に笑ったり あなたが触れてくる事も 大好きだった昔の人よ 今もあなたを思いだしては 振り返るの 「もしもあの時別れなければ…」大好きだった昔の人よ あれから2人 違う人生を歩んできたけれど あなたを忘れた事なんてないよ あなたじゃない人を 好きになろうと決めた… それなのに心のどこか また、もう一度、戻れる気がして 踏み出せないあの日から全て 思えばあなたは本当に最高の人だった 大好きだった昔の人よ 今もあなたを思いだしては 振り返るの 「もしもあの子が私だったら…」 どうして終わった恋はキレイな2人だけを映すの あなたが決めた たった一人の 人を想っては 戻ってくれるわけはないのに 今もあなたをこんなにも 大好きだった昔の人よ 時が経っても 忘れられない恋だったの 大切だった昔の人よ 大好きだった昔の人よ 二度と戻れぬ昔の人よ |
未来 よく晴れた青空 2人手を繋いで浮かぶ雲を 見上げて微笑む幸せな日の午後 いつからか2人で夢を語り合って来たのでしょう? 大切にしてきた2人の未来を 僕が落ち込んだ時はいつもそばで笑ってくれて 優しく頬にキスをしながら抱きしめてくれたね 長い長い道のりを2人肩並べて まだ見たことのない未来へ 君と出逢った奇跡を運命と呼ばせて 2人は愛を手に入れた あなたが私の心につけた印が今日も光る あなたのその愛が私を変えたんだ 多々あるぶつかり合い 押し寄せる波にのまれながら 乗り越えて生まれた思いに「愛」とつけよう 2人が見つめてる未来は来るのかな 不意に見えない何かが私を包み込む どんな時も肩並べて手を取り合って進む道を 光が溢れてるよ虹の橋を手を繋いで渡って行こう 2人で手にした絆を明日の光に変えて 希望に満ち溢れた未来を 君と出逢った奇跡を運命と呼ばせて 君のそばにずっといたいよ 長い長い道のり2人肩並べて まだ見たことのない未来へ 君と出逢った奇跡を運命と呼ばせて 2人は愛を手に入れた | HY | TUN | TUN | | よく晴れた青空 2人手を繋いで浮かぶ雲を 見上げて微笑む幸せな日の午後 いつからか2人で夢を語り合って来たのでしょう? 大切にしてきた2人の未来を 僕が落ち込んだ時はいつもそばで笑ってくれて 優しく頬にキスをしながら抱きしめてくれたね 長い長い道のりを2人肩並べて まだ見たことのない未来へ 君と出逢った奇跡を運命と呼ばせて 2人は愛を手に入れた あなたが私の心につけた印が今日も光る あなたのその愛が私を変えたんだ 多々あるぶつかり合い 押し寄せる波にのまれながら 乗り越えて生まれた思いに「愛」とつけよう 2人が見つめてる未来は来るのかな 不意に見えない何かが私を包み込む どんな時も肩並べて手を取り合って進む道を 光が溢れてるよ虹の橋を手を繋いで渡って行こう 2人で手にした絆を明日の光に変えて 希望に満ち溢れた未来を 君と出逢った奇跡を運命と呼ばせて 君のそばにずっといたいよ 長い長い道のり2人肩並べて まだ見たことのない未来へ 君と出逢った奇跡を運命と呼ばせて 2人は愛を手に入れた |
canvas 繋いだ手を離した後にもう一度呼び止めたかった 君の手を取りにゆく事も呼ぶ事も出来なかったんだ まだ温かい手のぬくもり沢山の人込みの中 記憶が思い出を描いてく昨日のように想い出す 終電へと早歩きの君と僕 云う事なき僕の想いは遠く 頬に流れる涙は何を言うの 全ての想いを僕に教えて 無理だとしても心の中に「君を描けるよ」 素直に言えない僕が嫌になっていくんだ 静まる夜の海岸線 白い吐息と月の光 見つめ合う二人をそっと優しく包んでゆくの 君と歩幅合わせる僕 切り出せない伝えたい気持ち 離れていきそうな君を見つめていると言えなかった 大きな夜空 ちっぽけな僕 幾千もの星 勇気に変えて 君が去った後に 僕は伝えもしない言葉を吐き出して 後悔が僕を襲い 何もかも奪い去って行くんだ 自信と優しさをくれた君は夜空の闇へと消えてゆく 優しい笑みを見せて | HY | Yuhei Miyazato | Yuhei Miyazato・Izumi Nakasone | | 繋いだ手を離した後にもう一度呼び止めたかった 君の手を取りにゆく事も呼ぶ事も出来なかったんだ まだ温かい手のぬくもり沢山の人込みの中 記憶が思い出を描いてく昨日のように想い出す 終電へと早歩きの君と僕 云う事なき僕の想いは遠く 頬に流れる涙は何を言うの 全ての想いを僕に教えて 無理だとしても心の中に「君を描けるよ」 素直に言えない僕が嫌になっていくんだ 静まる夜の海岸線 白い吐息と月の光 見つめ合う二人をそっと優しく包んでゆくの 君と歩幅合わせる僕 切り出せない伝えたい気持ち 離れていきそうな君を見つめていると言えなかった 大きな夜空 ちっぽけな僕 幾千もの星 勇気に変えて 君が去った後に 僕は伝えもしない言葉を吐き出して 後悔が僕を襲い 何もかも奪い去って行くんだ 自信と優しさをくれた君は夜空の闇へと消えてゆく 優しい笑みを見せて |
Street Story 冬春夏が過ぎ 時というすべての要は待たずに そう 駆け抜けたあの場所は姿形変え 脳裏のみの場所へ あのとき流した涙や 支え合って 築き上げた軌跡は 常に心の糧となり 語りに語り尽くせないほどのメモリー 晴れの日も雨の日も 異なる表情みせるいつもの路上 いつも振り向けばあの場所があった 後から支えてくれる何かがあった ただ1つ、ただ1つ この胸に残るものは光だけ 強く根付く木のように この場所でこの場所で歌うだけ 光が包むこの場所で この歌が花となり 遮るものなど何もなく この空にこの地に音は響く 夕暮れに赤く染まる町で 幾度となく響かせた音は壮大で どこまでも届きそうな 飛んでいきそうな 夕暮れの空の下で 僕らは僕らだけの音を出した 立ち止まる人 過ぎ去ってゆく人 そんなのはそこら中でありふれた話で 要はその場に何を残すか またその場に来たい聴きたい 終わった後にその言葉が聞きたい だから今日も空の下 僕らは僕らだけの音を出した ただ1つ、ただ1つ この胸に残るものは光だけ 強く根付く木のように この場所でこの場所で歌うだけ 光が包むこの場所で この歌が花となり 遮るものなど何もなく この空にこの地に音は響く いつかまた この歌がこの場所で 響くように... すべての思いを込めて どこまでも届くように... 光が包むこの場所で この歌が花となり 遮るものなど何もなく この空にこの地に音は響く 光が包むこの場所で この歌が花となり 遮るものなど何もなく この空にこの地に音は響く | HY | TUN | Hideyuki Shinzato・TUN | | 冬春夏が過ぎ 時というすべての要は待たずに そう 駆け抜けたあの場所は姿形変え 脳裏のみの場所へ あのとき流した涙や 支え合って 築き上げた軌跡は 常に心の糧となり 語りに語り尽くせないほどのメモリー 晴れの日も雨の日も 異なる表情みせるいつもの路上 いつも振り向けばあの場所があった 後から支えてくれる何かがあった ただ1つ、ただ1つ この胸に残るものは光だけ 強く根付く木のように この場所でこの場所で歌うだけ 光が包むこの場所で この歌が花となり 遮るものなど何もなく この空にこの地に音は響く 夕暮れに赤く染まる町で 幾度となく響かせた音は壮大で どこまでも届きそうな 飛んでいきそうな 夕暮れの空の下で 僕らは僕らだけの音を出した 立ち止まる人 過ぎ去ってゆく人 そんなのはそこら中でありふれた話で 要はその場に何を残すか またその場に来たい聴きたい 終わった後にその言葉が聞きたい だから今日も空の下 僕らは僕らだけの音を出した ただ1つ、ただ1つ この胸に残るものは光だけ 強く根付く木のように この場所でこの場所で歌うだけ 光が包むこの場所で この歌が花となり 遮るものなど何もなく この空にこの地に音は響く いつかまた この歌がこの場所で 響くように... すべての思いを込めて どこまでも届くように... 光が包むこの場所で この歌が花となり 遮るものなど何もなく この空にこの地に音は響く 光が包むこの場所で この歌が花となり 遮るものなど何もなく この空にこの地に音は響く |
時をこえ 昔の話を聞いたのさ 自由な恋すら許されず おばぁーは泣く泣く嫁いだよ あの人に別れも告げぬまま 昔の話を聞いたのさ 火の粉が雨のように降る おばぁーはとにかく走ったよ あの人の命を気にかけて 曲がる腰 細い足 おばぁーの生きてきた証 その笑顔 その言葉 変わらぬものもある… 胸に刻みなさい あなたのその鼓動 昔、昔に繋がる この命 大切に生きなさい 昔の話を聞いたのさ 十四の頃から働いて 家族と別れて一人きり 涙は流せぬ生きる為 その時代を物語る おじぃーの話を聞いたのさ しわくちゃな顔さえも 誇らしかったんだ そっと頬伝う 温かい涙を見て思ったよ 誰かに伝えなきゃ 僕らが伝えなきゃ 「家族の事を1番に」 昔の人は言いました “命どぅ宝”の言葉こそ 忘れちゃいけないもの 今日もまたひとつ 過ぎ去られる記憶 だから僕達は この歌にのせてさ 届けなきゃあなたへ 昔の話を聞いたのさ 笑うおばぁーのその横で 輝くおじぃーのその涙 かけがえのないもの見つけたよ | HY | Izumi Nakasone | Izumi Nakasone | | 昔の話を聞いたのさ 自由な恋すら許されず おばぁーは泣く泣く嫁いだよ あの人に別れも告げぬまま 昔の話を聞いたのさ 火の粉が雨のように降る おばぁーはとにかく走ったよ あの人の命を気にかけて 曲がる腰 細い足 おばぁーの生きてきた証 その笑顔 その言葉 変わらぬものもある… 胸に刻みなさい あなたのその鼓動 昔、昔に繋がる この命 大切に生きなさい 昔の話を聞いたのさ 十四の頃から働いて 家族と別れて一人きり 涙は流せぬ生きる為 その時代を物語る おじぃーの話を聞いたのさ しわくちゃな顔さえも 誇らしかったんだ そっと頬伝う 温かい涙を見て思ったよ 誰かに伝えなきゃ 僕らが伝えなきゃ 「家族の事を1番に」 昔の人は言いました “命どぅ宝”の言葉こそ 忘れちゃいけないもの 今日もまたひとつ 過ぎ去られる記憶 だから僕達は この歌にのせてさ 届けなきゃあなたへ 昔の話を聞いたのさ 笑うおばぁーのその横で 輝くおじぃーのその涙 かけがえのないもの見つけたよ |
さあ行こう この世界中で一番 あなたのことが好きなの そばにいて そばにいて胸の鼓動が聞こえるくらい この想いを あなたの腕の中で抱きしめて 破れることが無いように そっと包み込む様に 時は流れ出会いと別れは繰り返し進み 気がつけば ほら月の明かりが 全てを照らす 僕らを照らす 限りなく繰り返す出会いと別れが 恋を演じる 切なくて 会いたくて 裸足のままで家を飛び出す 錆ついた思いは 時間と共に かき消されてく 全てを受け止めて 今すぐそこに行くから 日が経つごとに想いは募り いつも通り友に夢物語を語り 風に揺られながら一人 海辺を歩くeveryday everynight 今すぐに君に会いに行こう そしてこの気持ちを伝えに行こう 形のない愛に限りはなく 君への思いも果てしなく 星空の下で歌う歌は 風に吹かれ遙か彼方へ 行くあてのない 届くはずもない この想いは空を彷徨う ひたすら歌い続け 紛らわせる想いのちに また歌となり それがまた 今日のストーリーとなり 君への想いが強くなる 今、君は何をしてるんだい?君への気持ちが届いたらなぁ! だから今日も夜空の下で この歌を この気持ちを 町中を飾る鮮やかなライト 皆それぞれの恋を歩むナイト 街道人込みかき分け急がないと 君のもとへ 特別な日を特別な場所で 君と二人手をつないだままで 離さないで 優しい温もり逃がさないで 二人だけのone day さあ 行こう この果てしなき道を君と二人 月の明かりが照らし出し 道なき道を照らし出す 彼方へ 遙か彼方まで 時は流れ出会いと別れは繰り返し進み 気がつけば ほら月の明かりが 全てを照らす 僕らを照らす さあ 行こう この果てしなき道を君と二人 月の明かりが照らし出し 道なき道を照らし出す 彼方へ 遙か彼方まで さあ 行こう この果てしなき道を君と二人 月の明かりが照らし出し 道なき道を照らし出す 彼方へ 遙か彼方まで さあ 行こう この世界中で一番 あなたのことが好きなの... | HY | TUN | TUN | | この世界中で一番 あなたのことが好きなの そばにいて そばにいて胸の鼓動が聞こえるくらい この想いを あなたの腕の中で抱きしめて 破れることが無いように そっと包み込む様に 時は流れ出会いと別れは繰り返し進み 気がつけば ほら月の明かりが 全てを照らす 僕らを照らす 限りなく繰り返す出会いと別れが 恋を演じる 切なくて 会いたくて 裸足のままで家を飛び出す 錆ついた思いは 時間と共に かき消されてく 全てを受け止めて 今すぐそこに行くから 日が経つごとに想いは募り いつも通り友に夢物語を語り 風に揺られながら一人 海辺を歩くeveryday everynight 今すぐに君に会いに行こう そしてこの気持ちを伝えに行こう 形のない愛に限りはなく 君への思いも果てしなく 星空の下で歌う歌は 風に吹かれ遙か彼方へ 行くあてのない 届くはずもない この想いは空を彷徨う ひたすら歌い続け 紛らわせる想いのちに また歌となり それがまた 今日のストーリーとなり 君への想いが強くなる 今、君は何をしてるんだい?君への気持ちが届いたらなぁ! だから今日も夜空の下で この歌を この気持ちを 町中を飾る鮮やかなライト 皆それぞれの恋を歩むナイト 街道人込みかき分け急がないと 君のもとへ 特別な日を特別な場所で 君と二人手をつないだままで 離さないで 優しい温もり逃がさないで 二人だけのone day さあ 行こう この果てしなき道を君と二人 月の明かりが照らし出し 道なき道を照らし出す 彼方へ 遙か彼方まで 時は流れ出会いと別れは繰り返し進み 気がつけば ほら月の明かりが 全てを照らす 僕らを照らす さあ 行こう この果てしなき道を君と二人 月の明かりが照らし出し 道なき道を照らし出す 彼方へ 遙か彼方まで さあ 行こう この果てしなき道を君と二人 月の明かりが照らし出し 道なき道を照らし出す 彼方へ 遙か彼方まで さあ 行こう この世界中で一番 あなたのことが好きなの... |
ホワイトビーチ 乾いた風がもうすぐ 冬の合図を出してる 君は長い レインコートを羽織り 白い吐息が 僕の胸を突き刺す La la la… La la la… 空から 舞い降りてきた天使は 優しく透明な声で 光も届かない場所から 僕を広い大空へ 連れて行ってくれた 不安や 悲しみもない場所へ 白い光の中で 風を集めて飛び上がろう 広い空に手をのばそう 静まりかえった大地は 白い天使が舞い降りる 君に届くような大きな声で どこまでも届くように 雨にも消されそうになり 風にも消されそうになり 僕の邪魔をしている わずかにかすかに濡れた子犬は 君のもとへ向かっていく 一歩ずつ 一歩ずつ 濡れたアスファルト踏みしめて 噛みしめて 降り積もった雪かき分けて はしゃぐ子供のように ゆらり ゆらり 風に揺れて 君と空を見ていた 鳥は七つの光を抜けて みどりのトンネル駆けて 風を集めて飛び上がろう 広い空に手をのばそう 静まりかえった大地は 白い天使が舞い降りる 月の浮かぶプールサイドに2人 指がふやけるまで さあ 愛を語ろう 瞬く間に僕は星になり これからも君を照らし続けるだろう 鮮やかなネオンの光を浴び あふれる想いを 夜空にばらまこう 夜は更けていく だから歌おう あふれる想いを君に注ごう 君に届け oh oh この想いを yeah 風を集めて飛び上がろう 広い空に手をのばそう 静まりかえった大地は 白い天使が舞い降りる (風を集めて 飛び上がろう) 広い空に手を伸ばそう (静まりかえった 大地は) 白い天使が舞い降りる (風を集めて 飛び上がろう) 広い空に手を伸ばそう (静まりかえった 大地は) 白い天使が舞い降りる 君に届くような大きな声で どこまでも届くように 雨にも消されそうになり 風にも消されそうになり 僕の邪魔をしている わずかにかすかに濡れた子犬は 君のもとへ向かっていく 一歩ずつ 一歩ずつ 濡れたアスファルト踏みしめて 噛みしめて 深く輝く月に願いを 揺るぎなく思う君への気持ちを 想いを このライムにのせ歌い続ける 輝く月の下で 温もりを感じる君のジャケット キスを交わす日本全土が嫉妬 そっと包む明かりがずっと 今日も日が暮れる時間よリセット | HY | Hideyuki Shinzato・Tun・Izu | Hideyuki Shinzato・Izu | HY | 乾いた風がもうすぐ 冬の合図を出してる 君は長い レインコートを羽織り 白い吐息が 僕の胸を突き刺す La la la… La la la… 空から 舞い降りてきた天使は 優しく透明な声で 光も届かない場所から 僕を広い大空へ 連れて行ってくれた 不安や 悲しみもない場所へ 白い光の中で 風を集めて飛び上がろう 広い空に手をのばそう 静まりかえった大地は 白い天使が舞い降りる 君に届くような大きな声で どこまでも届くように 雨にも消されそうになり 風にも消されそうになり 僕の邪魔をしている わずかにかすかに濡れた子犬は 君のもとへ向かっていく 一歩ずつ 一歩ずつ 濡れたアスファルト踏みしめて 噛みしめて 降り積もった雪かき分けて はしゃぐ子供のように ゆらり ゆらり 風に揺れて 君と空を見ていた 鳥は七つの光を抜けて みどりのトンネル駆けて 風を集めて飛び上がろう 広い空に手をのばそう 静まりかえった大地は 白い天使が舞い降りる 月の浮かぶプールサイドに2人 指がふやけるまで さあ 愛を語ろう 瞬く間に僕は星になり これからも君を照らし続けるだろう 鮮やかなネオンの光を浴び あふれる想いを 夜空にばらまこう 夜は更けていく だから歌おう あふれる想いを君に注ごう 君に届け oh oh この想いを yeah 風を集めて飛び上がろう 広い空に手をのばそう 静まりかえった大地は 白い天使が舞い降りる (風を集めて 飛び上がろう) 広い空に手を伸ばそう (静まりかえった 大地は) 白い天使が舞い降りる (風を集めて 飛び上がろう) 広い空に手を伸ばそう (静まりかえった 大地は) 白い天使が舞い降りる 君に届くような大きな声で どこまでも届くように 雨にも消されそうになり 風にも消されそうになり 僕の邪魔をしている わずかにかすかに濡れた子犬は 君のもとへ向かっていく 一歩ずつ 一歩ずつ 濡れたアスファルト踏みしめて 噛みしめて 深く輝く月に願いを 揺るぎなく思う君への気持ちを 想いを このライムにのせ歌い続ける 輝く月の下で 温もりを感じる君のジャケット キスを交わす日本全土が嫉妬 そっと包む明かりがずっと 今日も日が暮れる時間よリセット |
トゥータン まだ 知らない世界を目指して 夢追いかけて また 日が沈む度に 重いため息ついてばかりで 何も出来ないまま今までずっと 前に進めなくて 前に進んでやるんだと 信じていた事が 今 壊れそうになっていた 自分一人で抱え込まないで 責めないで 僕達でいいなら 歌を歌いましょう 共に分かち合おう 苦しい時間も楽しい時間も ほんの少しの優しさで 素敵で小さな花が咲く 皆もその素敵で小さな花が いっぱいある所へ行こう 何か始めたって 辛い事ばかりで 僕達で決めたんだ もう少し前を向いて歩こうってネ! 屋根より高く 空へ続く 君を導く 青い空 今日は雨が降った ずっと待ってた 見上げた頃また青い空 僕達でいいなら 歌を歌いましょう 共に分かち合おう 苦しい時間も楽しい時間も 皆でさあ力合わせた だけど悔しさで終わった 涙で終わった それでも あきらめなかったよ また一から始めよう さぁ 屋根より高く 空へ続く 君を導く 青い空 今日は雨が降った ずっと待ってた 見上げた頃 青い空 涙こらえて胸を締め付けて 君は少しずつ強くなる 忘れちゃダメ 優しい心 素直な気持ち 思い出して行こう | HY | Hideyuki Shinzato | Hideyuki Shinzato・Izu | | まだ 知らない世界を目指して 夢追いかけて また 日が沈む度に 重いため息ついてばかりで 何も出来ないまま今までずっと 前に進めなくて 前に進んでやるんだと 信じていた事が 今 壊れそうになっていた 自分一人で抱え込まないで 責めないで 僕達でいいなら 歌を歌いましょう 共に分かち合おう 苦しい時間も楽しい時間も ほんの少しの優しさで 素敵で小さな花が咲く 皆もその素敵で小さな花が いっぱいある所へ行こう 何か始めたって 辛い事ばかりで 僕達で決めたんだ もう少し前を向いて歩こうってネ! 屋根より高く 空へ続く 君を導く 青い空 今日は雨が降った ずっと待ってた 見上げた頃また青い空 僕達でいいなら 歌を歌いましょう 共に分かち合おう 苦しい時間も楽しい時間も 皆でさあ力合わせた だけど悔しさで終わった 涙で終わった それでも あきらめなかったよ また一から始めよう さぁ 屋根より高く 空へ続く 君を導く 青い空 今日は雨が降った ずっと待ってた 見上げた頃 青い空 涙こらえて胸を締め付けて 君は少しずつ強くなる 忘れちゃダメ 優しい心 素直な気持ち 思い出して行こう |
会いたい 好きだ 好きだ 好きだ 好きだ 好きだと 何度も 会いたい 会いたい 会いたいと 何度も キミの名を叫んだ 繋がる空に 1つだけ 1つだけ 願いが叶うなら 今すぐに 今キミに 会いたいよ 抱きしめて 抱きしめて 強く抱きしめて それだけでいいから また会おうね 残していったあなたの言葉が 今日もまた胸をしめつける 会いたい 好きだ 好きだ 好きだ 好きだ 好きだと 何度も 会いたい 会いたい 会いたいと 何度も 胸に強く想っても 変わることのない夜空 Oh なにげない日々の中 いつも入りこんでくる キミは何処にいるの キミの名を叫んだ 繋がる空に 忘れない 忘れない 忘れられないよ たった一度のあの出会いを この手に からだに 今も残っている あたたかなキミの温もりが 寂しさを覚えたのは あなたのせいだよ だからちゃんと責任をとって もう一度 会いたい 会いたい 会いたい 会いたい 会いたいと 何度も 好きだ 好きだ 好きだと 何度も 胸が囁いていた キミに届いてほしい Oh 傷付いてもかまわないから 溢れ出すこの思いを 今度会えたのなら キミの前で伝えるよ 言えなかった言葉を こんなにも キミのことを気にかけてしまう 会いたいよ 今キミに 寂しくて 会いたい 好きだ 好きだ 好きだ 好きだ 好きだと 何度も 会いたい 会いたい 会いたいと 何度も 胸に強く想っても 変わることのない夜空 Oh なにげない日々の中 いつも入りこんでくる キミは何処にいるの 何処にいるの 会いたい | HY | Hideyuki Shinzato | Hideyuki Shinzato | Masanori Sasaji | 好きだ 好きだ 好きだ 好きだ 好きだと 何度も 会いたい 会いたい 会いたいと 何度も キミの名を叫んだ 繋がる空に 1つだけ 1つだけ 願いが叶うなら 今すぐに 今キミに 会いたいよ 抱きしめて 抱きしめて 強く抱きしめて それだけでいいから また会おうね 残していったあなたの言葉が 今日もまた胸をしめつける 会いたい 好きだ 好きだ 好きだ 好きだ 好きだと 何度も 会いたい 会いたい 会いたいと 何度も 胸に強く想っても 変わることのない夜空 Oh なにげない日々の中 いつも入りこんでくる キミは何処にいるの キミの名を叫んだ 繋がる空に 忘れない 忘れない 忘れられないよ たった一度のあの出会いを この手に からだに 今も残っている あたたかなキミの温もりが 寂しさを覚えたのは あなたのせいだよ だからちゃんと責任をとって もう一度 会いたい 会いたい 会いたい 会いたい 会いたいと 何度も 好きだ 好きだ 好きだと 何度も 胸が囁いていた キミに届いてほしい Oh 傷付いてもかまわないから 溢れ出すこの思いを 今度会えたのなら キミの前で伝えるよ 言えなかった言葉を こんなにも キミのことを気にかけてしまう 会いたいよ 今キミに 寂しくて 会いたい 好きだ 好きだ 好きだ 好きだ 好きだと 何度も 会いたい 会いたい 会いたいと 何度も 胸に強く想っても 変わることのない夜空 Oh なにげない日々の中 いつも入りこんでくる キミは何処にいるの 何処にいるの 会いたい |
Answer 答えはすでに決まっていたんだと思う 最後の夜を過ごす前からきっと でも、大切なあなたを失う事が 怖かったのは嘘ではなくて真実 全て捧げて尽くしてくれたあなたに 些細な事で何度も傷つけて きっとあなたは私よりも深い闇に溺れていたのに それでも 「ずっと一緒にいてね」 笑顔は曇りもせず 何度も Ah-私をなだめては優しく抱いた だからこそ もう、そこに私はいちゃいけない あなたと Ah- 同じ気持ちでない事 気付いたから 長い月日を過ごしてきたから2人 どこかできっと見失ったものもある 初めはただのそんなキッカケからだった 心配なんてかけたくなくてついた嘘 「そんなに理解出来ないなら…」と言って飛び出してった寒い夜の中 色んな事を2人で乗り越えても疑う心が強くちゃ もう… 支え合ってはいけない 誰かと同じじゃなく 私は Ah- 私の生き方がそこにはあって だから これ以上 側にいても何も出来ない あなたと Ah- 同じ気持ちの昔の私はいない 終わりゆく恋を あなたと共に過ごして やっぱり側には あなたがいてほしい 何度も何度も夜が来るたび どんなに戻りたくても どんなに寂しくても 私は Ah- あなたのいない世界を選んだ だから苦しくたって きっとこの痛みだって 全ては Ah- 私とあなたの愛し合ってた 証し 「もう一度だけ会いたい」 なんてワガママ あなたが許してくれるなんて思わない | HY | Izumi Nakasone | Izumi Nakasone | | 答えはすでに決まっていたんだと思う 最後の夜を過ごす前からきっと でも、大切なあなたを失う事が 怖かったのは嘘ではなくて真実 全て捧げて尽くしてくれたあなたに 些細な事で何度も傷つけて きっとあなたは私よりも深い闇に溺れていたのに それでも 「ずっと一緒にいてね」 笑顔は曇りもせず 何度も Ah-私をなだめては優しく抱いた だからこそ もう、そこに私はいちゃいけない あなたと Ah- 同じ気持ちでない事 気付いたから 長い月日を過ごしてきたから2人 どこかできっと見失ったものもある 初めはただのそんなキッカケからだった 心配なんてかけたくなくてついた嘘 「そんなに理解出来ないなら…」と言って飛び出してった寒い夜の中 色んな事を2人で乗り越えても疑う心が強くちゃ もう… 支え合ってはいけない 誰かと同じじゃなく 私は Ah- 私の生き方がそこにはあって だから これ以上 側にいても何も出来ない あなたと Ah- 同じ気持ちの昔の私はいない 終わりゆく恋を あなたと共に過ごして やっぱり側には あなたがいてほしい 何度も何度も夜が来るたび どんなに戻りたくても どんなに寂しくても 私は Ah- あなたのいない世界を選んだ だから苦しくたって きっとこの痛みだって 全ては Ah- 私とあなたの愛し合ってた 証し 「もう一度だけ会いたい」 なんてワガママ あなたが許してくれるなんて思わない |
告白 突然 僕の前に現れた春 全てを巻き込み 優しく包む それと気付くまで 時間はかからないよ 頭の中はあなたばかり いつから片思いなんだろう どうやって伝えればいいんだろう どんなに好きかも把握できないままで 眠れぬ夜はあなたの夢を見ていたい あなたにこの気持ちを伝えるために 選んだ言葉を 精一杯の気持ちを込めて ずっとあなたの事が好きだった 気持ちを伝えるには電話じゃなくて メールでもなく もちろんあなたの前で 幾度となく 心の準備をするけど 傷つく事が何よりも怖い 大切にしてきた想いは 行き場のない 渡り鳥のように 彷徨ってその扉を 開いてこの心を 今なら伝えきれるかな? 恋という魔法にかけられて 僕の心の冬がほらとけだした そこにあなたを想うだけの種を蒔いた きれいな花が咲くといいな どんなに想いを募らせても 伝えなきゃ意味がない 答えが全てじゃなくて 自分の気持ちに答えて 確かめて 前に進もう あなたにこの気持ちを伝えるために 選んだ言葉も 目の前では何も言えなくて こんなにあなたが好きなのに 気持ちが言葉を超える時 なぜか涙がこぼれてしまうんだろう あの日から温めてた想いを 今 僕はあなたに告白をするよ | HY | TUN | TUN | | 突然 僕の前に現れた春 全てを巻き込み 優しく包む それと気付くまで 時間はかからないよ 頭の中はあなたばかり いつから片思いなんだろう どうやって伝えればいいんだろう どんなに好きかも把握できないままで 眠れぬ夜はあなたの夢を見ていたい あなたにこの気持ちを伝えるために 選んだ言葉を 精一杯の気持ちを込めて ずっとあなたの事が好きだった 気持ちを伝えるには電話じゃなくて メールでもなく もちろんあなたの前で 幾度となく 心の準備をするけど 傷つく事が何よりも怖い 大切にしてきた想いは 行き場のない 渡り鳥のように 彷徨ってその扉を 開いてこの心を 今なら伝えきれるかな? 恋という魔法にかけられて 僕の心の冬がほらとけだした そこにあなたを想うだけの種を蒔いた きれいな花が咲くといいな どんなに想いを募らせても 伝えなきゃ意味がない 答えが全てじゃなくて 自分の気持ちに答えて 確かめて 前に進もう あなたにこの気持ちを伝えるために 選んだ言葉も 目の前では何も言えなくて こんなにあなたが好きなのに 気持ちが言葉を超える時 なぜか涙がこぼれてしまうんだろう あの日から温めてた想いを 今 僕はあなたに告白をするよ |
涙 暗い世界はそう残酷にも 人をああにも変えてしまうけれど 重い鎧を外してしまえば 本当の姿が見えてくるから あの日起こったその出来事は 消せない記憶と悲しみを生み 残るものは何も無く ただ 涙と憎しみの雨だけが 今 僕には君にしてあげる事が限られているけれど でも こうして歌を歌うくらいなら君に聞こえるように その涙を拭いて笑いながら ずっとこの地球で暮らしたい このままじゃ前は見えないから 君のそばには 大切な人が必要 終わらない悪夢はそう 君の身体を蝕んで でも何も無かったように映る 君の姿は輝いていた 何よりも早く伝わるものは ささやかな祈りと生きる強さだね 今 僕には君にしてあげる事が限られているけれど でも こうして歌を歌うくらいなら君に聞こえるように その涙を拭いて笑いながら ずっとこの地球で暮らしたい このままじゃ前は見えないから 君のそばには 大切な人が必要 優しい風に身を任せ さぁ気が済むまでキズを癒すdays 木漏れ日は君を抱擁 もうよそうよ争いに終止符を とめどなく流れる祈りの涙 優しい風はここから 音と言葉は国境を越えて 今 絶え間なく光る星たちの中 君もひとつの星になり 流した涙は潤いを増し その涙を拭いて笑いながら ずっとこの地球で暮らしたい このままじゃ前は見えないから 君のそばには 大切な人が必要 | HY | TUN | TUN | | 暗い世界はそう残酷にも 人をああにも変えてしまうけれど 重い鎧を外してしまえば 本当の姿が見えてくるから あの日起こったその出来事は 消せない記憶と悲しみを生み 残るものは何も無く ただ 涙と憎しみの雨だけが 今 僕には君にしてあげる事が限られているけれど でも こうして歌を歌うくらいなら君に聞こえるように その涙を拭いて笑いながら ずっとこの地球で暮らしたい このままじゃ前は見えないから 君のそばには 大切な人が必要 終わらない悪夢はそう 君の身体を蝕んで でも何も無かったように映る 君の姿は輝いていた 何よりも早く伝わるものは ささやかな祈りと生きる強さだね 今 僕には君にしてあげる事が限られているけれど でも こうして歌を歌うくらいなら君に聞こえるように その涙を拭いて笑いながら ずっとこの地球で暮らしたい このままじゃ前は見えないから 君のそばには 大切な人が必要 優しい風に身を任せ さぁ気が済むまでキズを癒すdays 木漏れ日は君を抱擁 もうよそうよ争いに終止符を とめどなく流れる祈りの涙 優しい風はここから 音と言葉は国境を越えて 今 絶え間なく光る星たちの中 君もひとつの星になり 流した涙は潤いを増し その涙を拭いて笑いながら ずっとこの地球で暮らしたい このままじゃ前は見えないから 君のそばには 大切な人が必要 |
恋をして もしも貴方に選ばれなくても もしも貴方が誰か愛してても 私は貴方に 私は貴方に きっと恋をした もしも貴方に出逢わなかったら もしもあの時そこに居なければ 私の人生は 私の人生は 咲くことのない花 貴方の寝顔を見たり 一緒に歌ってみたり 何気ない幸せを 一つ一つ積み上げてきた 忘れてた痛みを 人を好きになる痛みを 貴方が思い出させたの 答えがどんな恋だとしても それでもよかった もしも二人に終わりがきたら もしも突然終わりがきたら 迷うことなく 振り返ることなく 先に歩きだして 好きという気持ちだけでは 続かない恋もある この部屋を見渡せば 愛されてた証が こんなにもあるよ 忘れてた痛みも 貴方と分かち合ってきた 一人になると感じる 貴方がくれた愛の重さを どの道を選んでも どの答えにしても きっと貴方に 続くように何度も 貴方に向かって歩いてゆく 忘れたい痛みがあるの 忘れたくない想いもある 二人で笑ったこの道 一人で歩く思い出の道 忘れてたこの痛みを 貴方の為なら何度でも そう思うくらいに 愛せた人はいないよ 貴方以外に サヨナラ ありがとう | HY | Izumi Nakasone | Izumi Nakasone | | もしも貴方に選ばれなくても もしも貴方が誰か愛してても 私は貴方に 私は貴方に きっと恋をした もしも貴方に出逢わなかったら もしもあの時そこに居なければ 私の人生は 私の人生は 咲くことのない花 貴方の寝顔を見たり 一緒に歌ってみたり 何気ない幸せを 一つ一つ積み上げてきた 忘れてた痛みを 人を好きになる痛みを 貴方が思い出させたの 答えがどんな恋だとしても それでもよかった もしも二人に終わりがきたら もしも突然終わりがきたら 迷うことなく 振り返ることなく 先に歩きだして 好きという気持ちだけでは 続かない恋もある この部屋を見渡せば 愛されてた証が こんなにもあるよ 忘れてた痛みも 貴方と分かち合ってきた 一人になると感じる 貴方がくれた愛の重さを どの道を選んでも どの答えにしても きっと貴方に 続くように何度も 貴方に向かって歩いてゆく 忘れたい痛みがあるの 忘れたくない想いもある 二人で笑ったこの道 一人で歩く思い出の道 忘れてたこの痛みを 貴方の為なら何度でも そう思うくらいに 愛せた人はいないよ 貴方以外に サヨナラ ありがとう |
あなたを想う風 うまく言葉に出せないでいた 心に嘘を残したまま 遠回しに話す言葉の隙間に あなたを想う風が吹き抜ける あなたの名を呼び始まる会話が 直ぐに終わりを迎えてしまう 上手にあなたを笑わせたいのに ちっぽけな心が精一杯なんだ どんな歌を聴いているの? 嫌いな物ってあるのかな? あなたにとって僕は何? いつだってこの思い離れないよ あなたに出会ったその日から こんなにも あなたに出会って無ければ こんなにも あなたが側に居てくれたから こんなにも幸せ 小さな胸に 生まれた花に 力の限り あなたの為に 抱え切れなくなるほどの 息が出来ないくらい本当の 大きな愛が生まれ続けてる これってわがままなの? 満たされたい 愛をもっと どうしたら どうしたら あなたを想う風を あなたは受けとめているの? 今もほら聴こえる あなたに出会ったその日から こんなにも あなたに出会って無ければ こんなにも あなたを思う全てが こんなにも 切なくて あなたを好きになるって事が こんなにも あなたを愛す事が こんなにも あなたを想う全てが こんなにも嬉しくて こんなにも 幸せ うまく言葉に出せないでいた あなたを想う風が吹き抜ける | HY | Hideyuki Shinzato | Hideyuki Shinzato | | うまく言葉に出せないでいた 心に嘘を残したまま 遠回しに話す言葉の隙間に あなたを想う風が吹き抜ける あなたの名を呼び始まる会話が 直ぐに終わりを迎えてしまう 上手にあなたを笑わせたいのに ちっぽけな心が精一杯なんだ どんな歌を聴いているの? 嫌いな物ってあるのかな? あなたにとって僕は何? いつだってこの思い離れないよ あなたに出会ったその日から こんなにも あなたに出会って無ければ こんなにも あなたが側に居てくれたから こんなにも幸せ 小さな胸に 生まれた花に 力の限り あなたの為に 抱え切れなくなるほどの 息が出来ないくらい本当の 大きな愛が生まれ続けてる これってわがままなの? 満たされたい 愛をもっと どうしたら どうしたら あなたを想う風を あなたは受けとめているの? 今もほら聴こえる あなたに出会ったその日から こんなにも あなたに出会って無ければ こんなにも あなたを思う全てが こんなにも 切なくて あなたを好きになるって事が こんなにも あなたを愛す事が こんなにも あなたを想う全てが こんなにも嬉しくて こんなにも 幸せ うまく言葉に出せないでいた あなたを想う風が吹き抜ける |
隆福丸 まだ見ぬ未来を知りたい 信じたい 夢見たい 感じたいけど 目の前は見えてるのに 先の事は見えなくて 答えなど先の事など待ってたんじゃ 見えてこないさ 君がそれでいいなら 君がここでいいなら 迷わず行けばいいさ きっと いつか 見える はずさ 君が輝いていれば 今も夢は近づいている 荷物を投げ出して 泥まみれになったって 時は過ぎてゆく自分が見えなくなってく 答えなど先の事など待ってたんじゃ 見えてこないさ 君がそれでいいなら 君がここでいいなら 迷わず行けばいいさ きっと いつか 見える はずさ 君が輝いていれば 今も夢は近づいている 荷物を投げ出して 泥まみれになったって 時は過ぎてゆく自分が見えなくなってく もう一度会いたくて このままじゃいけない たった一つの夢を たった一つの心で Keep on going an your dream come true 君は今 何をしてるかな? Keep on going an your dream come true まだ見ぬ全てを信じて始めようか 少しの隙間風なのに 嵐のように聴こえてんだよ 帆は広げているのに めいいっぱい広げてるのに 風をつかむ事が出来ずに 目の前は同じ景色ばかり 古いページ開いてみた こんなにも素敵な時が たった一つの夢を たった一つの心 たった一人の僕の花を探しに 駆け出した!! Keep on going an your dream come true 君は今 何をしてるかな? Keep on going an your dream come true まだ見ぬ全てを信じて始めようか | HY | Hideyuki Shinzato | Hideyuki Shinzato | | まだ見ぬ未来を知りたい 信じたい 夢見たい 感じたいけど 目の前は見えてるのに 先の事は見えなくて 答えなど先の事など待ってたんじゃ 見えてこないさ 君がそれでいいなら 君がここでいいなら 迷わず行けばいいさ きっと いつか 見える はずさ 君が輝いていれば 今も夢は近づいている 荷物を投げ出して 泥まみれになったって 時は過ぎてゆく自分が見えなくなってく 答えなど先の事など待ってたんじゃ 見えてこないさ 君がそれでいいなら 君がここでいいなら 迷わず行けばいいさ きっと いつか 見える はずさ 君が輝いていれば 今も夢は近づいている 荷物を投げ出して 泥まみれになったって 時は過ぎてゆく自分が見えなくなってく もう一度会いたくて このままじゃいけない たった一つの夢を たった一つの心で Keep on going an your dream come true 君は今 何をしてるかな? Keep on going an your dream come true まだ見ぬ全てを信じて始めようか 少しの隙間風なのに 嵐のように聴こえてんだよ 帆は広げているのに めいいっぱい広げてるのに 風をつかむ事が出来ずに 目の前は同じ景色ばかり 古いページ開いてみた こんなにも素敵な時が たった一つの夢を たった一つの心 たった一人の僕の花を探しに 駆け出した!! Keep on going an your dream come true 君は今 何をしてるかな? Keep on going an your dream come true まだ見ぬ全てを信じて始めようか |
てがみ 見慣れた文字で君から手紙が届いた いつもの真っ白でキレイな シンプルな封筒 何度も何度も その手紙を読み返すよ 読めば読むほどに君のキモチが ほら 伝わるよ あの日ふたりは出会い同じ季節を歩く 春夏秋冬 どれも思い出すたびに思う ふたりで歩いた坂道や やたら狭い道 どれもこれも思い出は濃ゆすぎてならない 今なら 君は振り向いてくれるかな あれから長い月日が経ったけど やっぱり恋には 時効などないのかな 今日も君を後悔と共に思いながら 置いてきた思い出は ふたりでやさしく包んで いつかまた会ったなら 互いに理想な人に 振り向きもしないまま 去って行く君の背中を 冷たい陽が射すよ あれから意味のない落書きを続ける毎日 外の風景はなぜか色褪せて見える 気付けば またほら 君のもとに手紙を書いてる 何もなかったように書いていた いつものラブレター 今さら何を書いてるの?無理なのに 自分が出した答えだったのに あのまま一緒なら 今頃はふたりで どこで何をしながら思い出を飾ってるの? 置いてきた思い出は ふたりでやさしく包んで いつかまた会ったなら 互いに理想な人に 振り向きもしないまま 去って行く君の背中を 冷たい陽が射すよ 置いてきた思い出は ふたりでやさしく包んで いつかまた会ったなら 互いに理想な人に 振り向きもしないまま 去って行く君の背中を 冷たい陽が 置いてきた思い出は ふたりでやさしく包んで いつかまた会ったなら 互いに理想な人に 振り向きもしないまま 去って行く君の背中を 冷たい陽が射すよ | HY | TUN | TUN | | 見慣れた文字で君から手紙が届いた いつもの真っ白でキレイな シンプルな封筒 何度も何度も その手紙を読み返すよ 読めば読むほどに君のキモチが ほら 伝わるよ あの日ふたりは出会い同じ季節を歩く 春夏秋冬 どれも思い出すたびに思う ふたりで歩いた坂道や やたら狭い道 どれもこれも思い出は濃ゆすぎてならない 今なら 君は振り向いてくれるかな あれから長い月日が経ったけど やっぱり恋には 時効などないのかな 今日も君を後悔と共に思いながら 置いてきた思い出は ふたりでやさしく包んで いつかまた会ったなら 互いに理想な人に 振り向きもしないまま 去って行く君の背中を 冷たい陽が射すよ あれから意味のない落書きを続ける毎日 外の風景はなぜか色褪せて見える 気付けば またほら 君のもとに手紙を書いてる 何もなかったように書いていた いつものラブレター 今さら何を書いてるの?無理なのに 自分が出した答えだったのに あのまま一緒なら 今頃はふたりで どこで何をしながら思い出を飾ってるの? 置いてきた思い出は ふたりでやさしく包んで いつかまた会ったなら 互いに理想な人に 振り向きもしないまま 去って行く君の背中を 冷たい陽が射すよ 置いてきた思い出は ふたりでやさしく包んで いつかまた会ったなら 互いに理想な人に 振り向きもしないまま 去って行く君の背中を 冷たい陽が 置いてきた思い出は ふたりでやさしく包んで いつかまた会ったなら 互いに理想な人に 振り向きもしないまま 去って行く君の背中を 冷たい陽が射すよ |
モノクロ 今日も見つけた君の姿 つい見とれて前も見えない この想いを胸に秘めたまま 君をそばで感じていよう 想いが届くならば毎日でも伝えるよ あんなに簡単に消えてしまった過去の痛み それと引き換えに胸を包むこの苦しみ こぼれた想いは風に舞い光り続ける 胸を焼き尽くすほどの恋が僕にも出来る アスファルトから出た芽が僕に知らせた。恋をしていた 掛け間違いのmorning clockモノクロ世界から戻ると もちろんそばに君は居なくて そっちの世界に戻りたいね もどかしいまま起きる気無いまま 明かりもつけず暗いまま ただそれだけ光ってた揺れてた 一人の闇を照らした 君が頭から離れない 普段見ないテレビも見るようになって もし逢えるのならちゃんと目を見て話せるのかな? 今日も見つけた君の姿 つい見とれて前も見えない 暑苦しい人混みの中 笑って歩くのは僕だけ 夢でまた逢えたらそこから覚めなくてもいい そこにいれば二人で 二人だけの世界に そう思いながら今日もお休みまた今夜 日々楽しい恋の力 また私を連れてって 届くはずの無い想いを ポケットにしまって今日も出かけよう モノクロの世界じゃなくて いつかどこかで君に逢えたらいいな 今日も見つけた君の姿 つい見とれて前も見えない 暑苦しい人混みの中 笑って歩くのは僕だけ 笑って歩くのは 僕だけ | HY | TUN | TUN・Izumi Nakasone | | 今日も見つけた君の姿 つい見とれて前も見えない この想いを胸に秘めたまま 君をそばで感じていよう 想いが届くならば毎日でも伝えるよ あんなに簡単に消えてしまった過去の痛み それと引き換えに胸を包むこの苦しみ こぼれた想いは風に舞い光り続ける 胸を焼き尽くすほどの恋が僕にも出来る アスファルトから出た芽が僕に知らせた。恋をしていた 掛け間違いのmorning clockモノクロ世界から戻ると もちろんそばに君は居なくて そっちの世界に戻りたいね もどかしいまま起きる気無いまま 明かりもつけず暗いまま ただそれだけ光ってた揺れてた 一人の闇を照らした 君が頭から離れない 普段見ないテレビも見るようになって もし逢えるのならちゃんと目を見て話せるのかな? 今日も見つけた君の姿 つい見とれて前も見えない 暑苦しい人混みの中 笑って歩くのは僕だけ 夢でまた逢えたらそこから覚めなくてもいい そこにいれば二人で 二人だけの世界に そう思いながら今日もお休みまた今夜 日々楽しい恋の力 また私を連れてって 届くはずの無い想いを ポケットにしまって今日も出かけよう モノクロの世界じゃなくて いつかどこかで君に逢えたらいいな 今日も見つけた君の姿 つい見とれて前も見えない 暑苦しい人混みの中 笑って歩くのは僕だけ 笑って歩くのは 僕だけ |
いちばん近くに 信じていればきっと伝わる 傷付け合った事も愛へと変わっていく ごめんねの言葉はもういらないよ いつもありがとう ねぇ初めて出逢った日の事 あなたは覚えてる? 言葉すら交わしてないのに 何故かあなたを近くに感じた 出会いと別れ 失う事の辛さ 悲しみ 痛みを知ったよ 思ってた未来ではないかも知れない それでもあなたに全て捧げよう 信じているからきっと伝わる 辛い事やすれ違う日もたくさんあるけれど また歩き出せる そう思えるのはあなたとだから 自分の居場所を見つけたくて いつもどこかで探してた 一人町を歩いたり 今日も沈む夕日を見つめた 人はさあ 胸にしまいこんだ 言えない悲しみがある それなのに何故か君には全てを 知ってて欲しいとそう思えたんだ 信じていれたらきっと伝わる だけど自分の弱さを認められなくて また傷付けてしまう いちばん近くにいるはずの君なのに 今さあ 夜空に浮かぶ月 どんなに離れていても 近くに感じるよ 同じものを見つめていれば ごめんねの言葉はもういらない 傷付け合った事が愛へと変わっていく 信じていればきっと伝わる いつもありがとう 私だけが知ってる素敵なものをあなたに 今日見つけた小さな幸せを君だけに 二人で感じて | HY | Hideyuki Shinzato・Izumi Nakasone | Hideyuki Shinzato・Izumi Nakasone | | 信じていればきっと伝わる 傷付け合った事も愛へと変わっていく ごめんねの言葉はもういらないよ いつもありがとう ねぇ初めて出逢った日の事 あなたは覚えてる? 言葉すら交わしてないのに 何故かあなたを近くに感じた 出会いと別れ 失う事の辛さ 悲しみ 痛みを知ったよ 思ってた未来ではないかも知れない それでもあなたに全て捧げよう 信じているからきっと伝わる 辛い事やすれ違う日もたくさんあるけれど また歩き出せる そう思えるのはあなたとだから 自分の居場所を見つけたくて いつもどこかで探してた 一人町を歩いたり 今日も沈む夕日を見つめた 人はさあ 胸にしまいこんだ 言えない悲しみがある それなのに何故か君には全てを 知ってて欲しいとそう思えたんだ 信じていれたらきっと伝わる だけど自分の弱さを認められなくて また傷付けてしまう いちばん近くにいるはずの君なのに 今さあ 夜空に浮かぶ月 どんなに離れていても 近くに感じるよ 同じものを見つめていれば ごめんねの言葉はもういらない 傷付け合った事が愛へと変わっていく 信じていればきっと伝わる いつもありがとう 私だけが知ってる素敵なものをあなたに 今日見つけた小さな幸せを君だけに 二人で感じて |
あなた 愛する人の歌を歌いたいと思った あなたの前じゃ出し切れない全ての想いを この歌に託そうとして この歌を歌う どうしようもないくらい泣ける夜もあった あなたの前じゃ素直になれない自分がいて 分かっているから悔しい 不器用だから うまく言えない あなたにただ スキと言って欲しいだけなのに 歌をこの歌を もしもあなたが聞いているなら 分かって欲しい私の想い全てをかけて あなたを愛してる 不安にもなり悲しくもなり 恋は楽しいばかりじゃない けれど私はあなたとだから ここまで来れたありがとう 理解の上で成り立つ恋を 想い合う事で深まる愛を あなたに気づいて欲しいから 私は歌う この歌を 傷つけられて 泣きくずれた日々 だけど私は 信じている Uh 分かってる分かってる二人はきっと愛し合ってる 恥ずかしがり屋のあなただから きっとうまく言えないんだよね 歌を この歌をもしもあなたが 同じ気持ちで 聞いてくれているのなら 私を離さないで この歌はこの歌は永遠に愛するあなたに 捧げる歌なの 聞いてる?伝わってる? 私があなたに対する愛を | HY | Izu | Izu・Yuhei | | 愛する人の歌を歌いたいと思った あなたの前じゃ出し切れない全ての想いを この歌に託そうとして この歌を歌う どうしようもないくらい泣ける夜もあった あなたの前じゃ素直になれない自分がいて 分かっているから悔しい 不器用だから うまく言えない あなたにただ スキと言って欲しいだけなのに 歌をこの歌を もしもあなたが聞いているなら 分かって欲しい私の想い全てをかけて あなたを愛してる 不安にもなり悲しくもなり 恋は楽しいばかりじゃない けれど私はあなたとだから ここまで来れたありがとう 理解の上で成り立つ恋を 想い合う事で深まる愛を あなたに気づいて欲しいから 私は歌う この歌を 傷つけられて 泣きくずれた日々 だけど私は 信じている Uh 分かってる分かってる二人はきっと愛し合ってる 恥ずかしがり屋のあなただから きっとうまく言えないんだよね 歌を この歌をもしもあなたが 同じ気持ちで 聞いてくれているのなら 私を離さないで この歌はこの歌は永遠に愛するあなたに 捧げる歌なの 聞いてる?伝わってる? 私があなたに対する愛を |
Song for… ふたりが出会った事に もしも意味があるとするなら こんなに苦しいのは今だけだよと自分に言い聞かせて 胸の傷みがアナタをどれだけ好きか伝えているよ 愛する事が怖くなっても アナタなら大丈夫だよね? 抑えきれない気持ちはドコヘ行く事もなく 戻る事なんて出来ない時計の様にホラッ 今 アナタヘ アナタだけに向かって私は恋をしている 会えない日々が続く…眠れない夜も続いてゆくよ アナタと私の恋は 難しい事がたくさんあるから いくらお互いが想っていたって決して繋がる事はない だけど私はその日まで待つよ アナタが大人になるまで 世界中でこんなにたくさんの人がいるのに アナタと出会って恋に落ちて同じ気持ちになれたのに 会えない 会いたい 今アナタに会いたい ただアナタに会いたい アナタの元に行きたいのに 行けない哀しさを越えて もっと 強くならなきゃ 強くならなきゃ どれだけ好きだと言ってくれても先は分からない 不安もこの先消える事は無いでしょう 会いたい 会いたい 今アナタに会いたい 会って強く抱きしめて 世界中でこんなにたくさんの人がいるのに アナタと出会って恋に落ちて同じ気持ちになれたのに 会えない 会いたい 今アナタに会いたい ただアナタに会いたい ただアナタに会いたい 今アナタに逢いたい | HY | Izumi Nakasone | Izumi Nakasone | | ふたりが出会った事に もしも意味があるとするなら こんなに苦しいのは今だけだよと自分に言い聞かせて 胸の傷みがアナタをどれだけ好きか伝えているよ 愛する事が怖くなっても アナタなら大丈夫だよね? 抑えきれない気持ちはドコヘ行く事もなく 戻る事なんて出来ない時計の様にホラッ 今 アナタヘ アナタだけに向かって私は恋をしている 会えない日々が続く…眠れない夜も続いてゆくよ アナタと私の恋は 難しい事がたくさんあるから いくらお互いが想っていたって決して繋がる事はない だけど私はその日まで待つよ アナタが大人になるまで 世界中でこんなにたくさんの人がいるのに アナタと出会って恋に落ちて同じ気持ちになれたのに 会えない 会いたい 今アナタに会いたい ただアナタに会いたい アナタの元に行きたいのに 行けない哀しさを越えて もっと 強くならなきゃ 強くならなきゃ どれだけ好きだと言ってくれても先は分からない 不安もこの先消える事は無いでしょう 会いたい 会いたい 今アナタに会いたい 会って強く抱きしめて 世界中でこんなにたくさんの人がいるのに アナタと出会って恋に落ちて同じ気持ちになれたのに 会えない 会いたい 今アナタに会いたい ただアナタに会いたい ただアナタに会いたい 今アナタに逢いたい |
AM11:00 「目を覚ましてよ」君の声が 僕を包み Yeah 窓を開けて そよ風が君の髪をなびく 部屋から出る 僕の腕を つかみながら 君は 「もう少しだけ」「もう少しだけ」と 僕に君はつぶやく この世界が闇に染まる前にこの思いを だからお願い 僕のそばにいてくれないか 君が好きだから この思いが君に届くように 願いが叶いますように 窓から見下ろす街並みは 騒がしくて Yeah どこか遠く誰もいない場所へと あなたと二人 このまま時を止めてどこか遠く 誰もいない場所へ このまま時が二人を連れ去ってくれてもいいから そうだ! こんな晴れた日にはどこかへ行こうか 車飛ばし君のとこヘ エンジン テンション 車のステレオ 全てのコンディション 文句なし 体揺らしながら 鼻歌歌いながら Let' go to hunney's house 到着 ララ 後はそばに君が座るだけ 気持ちだけすでに最前線だぜ 君と見る 海、山、川、道は いつもと違ってマジ新鮮だ 高ぶる感情押さえ クールに君の目を引くために マジ紳士的に どこまでも続く道 君と僕もこの道と同じ感じ いつまでも二人で歩いていこう なんて言えるはずない でも君が好き この世界が闇に染まる前にこの思いを だからお願い 僕のそばにいてくれないか 君が好きだから この思いが君に届くように 願いが叶いますように だから...... 君がそばにいるだけで 僕はまた進むことが出来て また新たな力を手に入れるんだ だからお願い 僕のそばにいてくれないか 君が好きだから この思いが君に届くように 願いが叶いますように だからお願い 僕のそばにいてくれないか 君が好きだから この思いが君に届くように 願いが叶いますように | HY | TUN | TUN | | 「目を覚ましてよ」君の声が 僕を包み Yeah 窓を開けて そよ風が君の髪をなびく 部屋から出る 僕の腕を つかみながら 君は 「もう少しだけ」「もう少しだけ」と 僕に君はつぶやく この世界が闇に染まる前にこの思いを だからお願い 僕のそばにいてくれないか 君が好きだから この思いが君に届くように 願いが叶いますように 窓から見下ろす街並みは 騒がしくて Yeah どこか遠く誰もいない場所へと あなたと二人 このまま時を止めてどこか遠く 誰もいない場所へ このまま時が二人を連れ去ってくれてもいいから そうだ! こんな晴れた日にはどこかへ行こうか 車飛ばし君のとこヘ エンジン テンション 車のステレオ 全てのコンディション 文句なし 体揺らしながら 鼻歌歌いながら Let' go to hunney's house 到着 ララ 後はそばに君が座るだけ 気持ちだけすでに最前線だぜ 君と見る 海、山、川、道は いつもと違ってマジ新鮮だ 高ぶる感情押さえ クールに君の目を引くために マジ紳士的に どこまでも続く道 君と僕もこの道と同じ感じ いつまでも二人で歩いていこう なんて言えるはずない でも君が好き この世界が闇に染まる前にこの思いを だからお願い 僕のそばにいてくれないか 君が好きだから この思いが君に届くように 願いが叶いますように だから...... 君がそばにいるだけで 僕はまた進むことが出来て また新たな力を手に入れるんだ だからお願い 僕のそばにいてくれないか 君が好きだから この思いが君に届くように 願いが叶いますように だからお願い 僕のそばにいてくれないか 君が好きだから この思いが君に届くように 願いが叶いますように |
NAO あなたの声があなたの顔が忘れられなくて 二人歩んだ日々は私を一人弱くする 会う度にまた惹かれてく事知ってて会いに行く それでもいいの 心が叫ぶ あなたに会いたいと 言葉ひとつそれだけでいいのに どちらとも言わないあなたを 離したくはない離れたくもない 他の誰かいても 今までの二人を思い返すとキリがない位 私のこの胸はあなたで今、一杯で歩けない どんなに二人一緒に居ても分かり合えなくて あなたが想う人は世界でたった一人だけ あなたが好きなあの娘になって聞いてみたい 「好き」と言われる事がどんなに幸せか感じたい あなたに惹かれあなたに恋して 好きだから好きのまま走って でもね、あなたは遠くなるばかり 私の気持ち知ってて 諦めたくなっても あなたまたホラ、優しくするでしょう 同じ気持ちじゃないなら そんな言葉や態度なんていらない だけど悔しい程あなたが愛しい あなたの傍にいたいどんな形でも 叶わない恋だと知っているから 気持ちはもっと熱く強くなり哀しくなり あなたの前じゃ笑う事しか出来ず 沢山の涙はあなたを想う切ない恋心 「好き」というたったそれだけの気持ちで動いた 大きな片思い | HY | Izumi Nakasone | Izumi Nakasone | 荒木陽太郎 | あなたの声があなたの顔が忘れられなくて 二人歩んだ日々は私を一人弱くする 会う度にまた惹かれてく事知ってて会いに行く それでもいいの 心が叫ぶ あなたに会いたいと 言葉ひとつそれだけでいいのに どちらとも言わないあなたを 離したくはない離れたくもない 他の誰かいても 今までの二人を思い返すとキリがない位 私のこの胸はあなたで今、一杯で歩けない どんなに二人一緒に居ても分かり合えなくて あなたが想う人は世界でたった一人だけ あなたが好きなあの娘になって聞いてみたい 「好き」と言われる事がどんなに幸せか感じたい あなたに惹かれあなたに恋して 好きだから好きのまま走って でもね、あなたは遠くなるばかり 私の気持ち知ってて 諦めたくなっても あなたまたホラ、優しくするでしょう 同じ気持ちじゃないなら そんな言葉や態度なんていらない だけど悔しい程あなたが愛しい あなたの傍にいたいどんな形でも 叶わない恋だと知っているから 気持ちはもっと熱く強くなり哀しくなり あなたの前じゃ笑う事しか出来ず 沢山の涙はあなたを想う切ない恋心 「好き」というたったそれだけの気持ちで動いた 大きな片思い |
366日 それでもいい それでもいいと思える恋だった 戻れないと知ってても 繋がっていたくて 初めてこんな気持ちになった たまにしか会う事 出来なくなって 口約束は当たり前 それでもいいから… 叶いもしないこの願い あなたがまた私を好きになる そんな儚い 私の願い 今日もあなたに会いたい それでもいい それでもいいと思えた恋だった いつしかあなたは会う事さえ拒んできて 一人になると考えてしまう あの時 私 忘れたらよかったの? でもこの涙が答えでしょう? 心に嘘はつけない 恐いくらい覚えているの あなたの匂いや しぐさや 全てを おかしいでしょう? そう言って笑ってよ 別れているのにあなたの事ばかり 恋がこんなに苦しいなんて 恋がこんなに悲しいなんて 思わなかったの 本気であなたを思って知った 恐いくらい覚えているの あなたの匂いや しぐさや 全てを おかしいでしょう? そう言って笑ってよ 別れているのにあなたの事ばかり あなたは私の中の忘れられぬ人 全て捧げた人 もう二度と戻れなくても 今はただあなた…あなたの事だけで あなたの事ばかり | HY | Izumi Nakasone | Izumi Nakasone | 荒木陽太郎 | それでもいい それでもいいと思える恋だった 戻れないと知ってても 繋がっていたくて 初めてこんな気持ちになった たまにしか会う事 出来なくなって 口約束は当たり前 それでもいいから… 叶いもしないこの願い あなたがまた私を好きになる そんな儚い 私の願い 今日もあなたに会いたい それでもいい それでもいいと思えた恋だった いつしかあなたは会う事さえ拒んできて 一人になると考えてしまう あの時 私 忘れたらよかったの? でもこの涙が答えでしょう? 心に嘘はつけない 恐いくらい覚えているの あなたの匂いや しぐさや 全てを おかしいでしょう? そう言って笑ってよ 別れているのにあなたの事ばかり 恋がこんなに苦しいなんて 恋がこんなに悲しいなんて 思わなかったの 本気であなたを思って知った 恐いくらい覚えているの あなたの匂いや しぐさや 全てを おかしいでしょう? そう言って笑ってよ 別れているのにあなたの事ばかり あなたは私の中の忘れられぬ人 全て捧げた人 もう二度と戻れなくても 今はただあなた…あなたの事だけで あなたの事ばかり |