Luminous Bloom 結構甘く残る夢は覚め 守るべき現(うつつ)へと 黒きベルベット 纏わせて 舞え 必然だと背中をおす 幻は彼方へ 正義すらも曖昧な 過去も未来の欠片 もう一度咲き誇れる 新たな覚悟胸に 生まれ変われ 傷跡(いたみ)越えて 運命ごとぬり替えて 羽を しなやかに 広げ 飛び立つ時 美しき蝶は導く 迷いを断ち切るように 限りない可能性 秘めた世界ヘと 嘆きの種はいつしか 風を渡り地へ還る 再生の息吹 鮮やかに 咲く 偽られた楽園(エデン)の跡 温もり抱きしめて 時は万華鏡のよう 絶えず変わる刹那を 余さず刻みつけて ここに存在すると 幾億の星が瞬く 銀河の煌めきよりも 強く 輝きを 増した 光 がある 孤独の帳脱ぎ捨てて 共に星座を描こう 照らして切り開く ルミナスのように 捧ぐ剣(つるぎ)に誓いを 守り抜くと 決意を 想いを遂げるために 空より高く飛んで 生まれ変われ 傷跡(いたみ)越えて 運命ごとぬり替えて 羽を しなやかに 広げ 飛び立つ時 果てない空へ舞い上がれ 決してひとりじゃないから 限りない可能性 信じてる明日(あす)へ Luminous Bloom  | 花の騎士シンシア(鬼頭明里)×花の騎士ピュリティ(伊藤美来) | Spirit Garden | 菊田大介(Elements Garden) | 菊田大介(Elements Garden) | 結構甘く残る夢は覚め 守るべき現(うつつ)へと 黒きベルベット 纏わせて 舞え 必然だと背中をおす 幻は彼方へ 正義すらも曖昧な 過去も未来の欠片 もう一度咲き誇れる 新たな覚悟胸に 生まれ変われ 傷跡(いたみ)越えて 運命ごとぬり替えて 羽を しなやかに 広げ 飛び立つ時 美しき蝶は導く 迷いを断ち切るように 限りない可能性 秘めた世界ヘと 嘆きの種はいつしか 風を渡り地へ還る 再生の息吹 鮮やかに 咲く 偽られた楽園(エデン)の跡 温もり抱きしめて 時は万華鏡のよう 絶えず変わる刹那を 余さず刻みつけて ここに存在すると 幾億の星が瞬く 銀河の煌めきよりも 強く 輝きを 増した 光 がある 孤独の帳脱ぎ捨てて 共に星座を描こう 照らして切り開く ルミナスのように 捧ぐ剣(つるぎ)に誓いを 守り抜くと 決意を 想いを遂げるために 空より高く飛んで 生まれ変われ 傷跡(いたみ)越えて 運命ごとぬり替えて 羽を しなやかに 広げ 飛び立つ時 果てない空へ舞い上がれ 決してひとりじゃないから 限りない可能性 信じてる明日(あす)へ Luminous Bloom |
Monochrome Eden 冷えた風 罪 残り香 (そう瞼の裏 そう甘い残像) 夢現追いかけても (ああ指の先を) すり抜ける 静寂の中に見え隠れしてる 無意識がもたらす悲劇 見ないふりをしても 後戻りできない ひとつ ふたつ 光が舞う Monochromeに ゆっくり染まりだすWishing 世界が色をなくしても 誰のためでもなく 揺るがぬ 誓いを胸に Needless 運命なんてただの言い訳 自ら切り開くと でも 美しさとは皮肉な程に 傷痕 嘲笑うの 夜を纏って振るえ 貫く Regret 置き去りの 心 霞む (そう迷いは枷 そう惑いは夢) 我知らず求めるもの (ああ抗えない)真理ならば 返らない応えを虚空に探すよりも ささやかでいい この楽園 ただ抱きしめるように Heartless 打ちつけられて濡れた頬には 似合いの迷いの跡 ほら 指切りをした矜持が囁く 痛み忘れるほど孤独で あれ 花びらひとひらに満たない Secret Monochrome Eden 地面に落ちた あの日の記憶 清く 澄んで 闇に 溶けた 散り急ぐなら 目を塞げばいい 時を 閉じ込めて Ah Fallen Needless 運命なんてただの言い訳 自ら切り開くと でも 美しさとは皮肉な程に 傷痕 嘲笑うの 夜が明ける時まで 貫くRegret  | 花の騎士シンシア(鬼頭明里)×花の騎士ピュリティ(伊藤美来) | Spirit Garden | 竹田祐介(Elements Garden) | 竹田祐介(Elements Garden) | 冷えた風 罪 残り香 (そう瞼の裏 そう甘い残像) 夢現追いかけても (ああ指の先を) すり抜ける 静寂の中に見え隠れしてる 無意識がもたらす悲劇 見ないふりをしても 後戻りできない ひとつ ふたつ 光が舞う Monochromeに ゆっくり染まりだすWishing 世界が色をなくしても 誰のためでもなく 揺るがぬ 誓いを胸に Needless 運命なんてただの言い訳 自ら切り開くと でも 美しさとは皮肉な程に 傷痕 嘲笑うの 夜を纏って振るえ 貫く Regret 置き去りの 心 霞む (そう迷いは枷 そう惑いは夢) 我知らず求めるもの (ああ抗えない)真理ならば 返らない応えを虚空に探すよりも ささやかでいい この楽園 ただ抱きしめるように Heartless 打ちつけられて濡れた頬には 似合いの迷いの跡 ほら 指切りをした矜持が囁く 痛み忘れるほど孤独で あれ 花びらひとひらに満たない Secret Monochrome Eden 地面に落ちた あの日の記憶 清く 澄んで 闇に 溶けた 散り急ぐなら 目を塞げばいい 時を 閉じ込めて Ah Fallen Needless 運命なんてただの言い訳 自ら切り開くと でも 美しさとは皮肉な程に 傷痕 嘲笑うの 夜が明ける時まで 貫くRegret |