ミナトロジカの歌詞一覧リスト 2曲中 1-2曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| またね。 | ミナトロジカ | 遼 | 遼 | ねえねえ君に聞いて欲しくて 全然うまくいかないって たわいもない日々の愚痴を 私が飲み込んであげる 散らかった部屋に溜まった吸い殻 君がいればいいと思えた 隣で眠る君にしがみついて離れないように 喧嘩した何回も 嫌いだったワンナイト でもいい。君だからそれでもいいと思えた。 失敗したネイルも 切りすぎた前髪も 君だから見せられたの ばいばいは嫌またねって君の口癖が 私の頭を駆けめぐるの 眠れない夜を君のせいにしても 怒らないでね 連絡のない退屈な夜は 2人の写真を見返して 笑顔で微笑んだ君が 私を慰めてくるの 拾った10円、新作のゲーム機 君のいない意味のない日々は 隣で眠る君 思い出しても泣かないように 染み付いた口癖も 腕に残る噛み跡も もういい、君だからいいと思えていたのに。 使い分けたシャンプーも 君のだけが残って いいかげん捨てないとね 合鍵に添えられた紙切れの手紙に ありがとう。またね、と涙の跡 眠れない夜は君のせいにしても 怒らないよね、? じれったい胸の痛み 離さないの言葉が迷子なの まるでパンケーキのように甘い私 赤い糸は かみちぎれた様な気がして 歯に衣着せぬ思いで 君に問いかけてみるけど ばいばいは嫌またねって君の口癖が 私の口癖になってたの 終わらない夜は君のせいにしても 何気ない時間を彩る幸せ 私にはないものを持ってたの 色のない日々もモノクロの君も 鮮やかに写ってた過去は 忘れないでね。 | |
| 蒼い春憂鬱な午前2時 君をふと思い出した ただベッドに寝転ぶ生活が嫌になっただけ 退屈な毎日と絶望の味を また噛み締めて歩く 今夜も 意味もなく眺める星空 君との甘くて苦い思い出も ごちゃごちゃに混ざって 君を傷つけたのは 僕の幼い恋心 儚く散る桜の前では 君がまだ隣にいるようで 読みかけの小説と 君に預けたままのピアスは また会いたくなったら 冷めきった暗い部屋 君のプレイリスト流して また愛に溺れてた生活に 浸っていただけ 残された愛情と握る手の体温 いつか思い出す日まで 既読のつかない最後のメッセージ 眺めて滲んだ視界誤魔化した 君とした約束は ほとんど覚えてはないけど 多分幸せにするよって 誓った夜だけはあったはず 癖も声も笑顔も君についた嘘と言い訳も また偶然会えたら 思い出すのかな 今夜も意味もなく眺めるコルクボードに 写っていたのは僕のいない写真ばかり 高架下 駅前 交差点 思い出したように君は突然 靴を履いたよね 君を傷つけたのは 僕の幼い恋心 儚く散る桜の前では 君がまだ隣にいるようで 読みかけの小説と 君に預けたままのピアスは また会いたくなったら 会いたくなったら 取りに行くから、 とっておいてよね。 | ミナトロジカ | 遼 | 遼 | 憂鬱な午前2時 君をふと思い出した ただベッドに寝転ぶ生活が嫌になっただけ 退屈な毎日と絶望の味を また噛み締めて歩く 今夜も 意味もなく眺める星空 君との甘くて苦い思い出も ごちゃごちゃに混ざって 君を傷つけたのは 僕の幼い恋心 儚く散る桜の前では 君がまだ隣にいるようで 読みかけの小説と 君に預けたままのピアスは また会いたくなったら 冷めきった暗い部屋 君のプレイリスト流して また愛に溺れてた生活に 浸っていただけ 残された愛情と握る手の体温 いつか思い出す日まで 既読のつかない最後のメッセージ 眺めて滲んだ視界誤魔化した 君とした約束は ほとんど覚えてはないけど 多分幸せにするよって 誓った夜だけはあったはず 癖も声も笑顔も君についた嘘と言い訳も また偶然会えたら 思い出すのかな 今夜も意味もなく眺めるコルクボードに 写っていたのは僕のいない写真ばかり 高架下 駅前 交差点 思い出したように君は突然 靴を履いたよね 君を傷つけたのは 僕の幼い恋心 儚く散る桜の前では 君がまだ隣にいるようで 読みかけの小説と 君に預けたままのピアスは また会いたくなったら 会いたくなったら 取りに行くから、 とっておいてよね。 | |
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