アタシが、姫プリマドンナ つまり先手を切った者勝ちさ アヴァンギャルドにスタンドアウト されど客寄せパンダはゴメンさ アタシが姫、プリマドンナ 飛んで火に入る夏の虫 好奇心旺盛 だってまだ二十歳だもの 経験値上げたい ちょっと危険な悪い虫 熱烈歓迎 酸いも甘いも興味アリ 芸の肥やしです 宵闇の末期症状から キラキラの朝 ギラギラの未来 掴む新時代 プログラム破け常識 モダニズム 操り吊られた三流芝居は趣味じゃ無い オペラ座の主役 選ばれしアクター 歌ってみせましょう 舞台間も無く開演 つまり先手を切った者勝ちさ アヴァンギャルドにスタンドアウト されど客寄せパンダはゴメンさ アタシが姫、プリマドンナ 外野の野次はオール無視 歩けレッドカーペット 人生は小説より奇抜がファンタスティック 罠にハマった振りは得意です まだまだイケる メラメラ燃える 掴む新時代 ゼログラム以下の憐憫 心理作戦 我が道胸張って歩くチャップリン、ヒットラー 世界一のスター 喜劇も悲劇でも 踊ってみせましょう 舞台間も無く開演 宵闇の末期症状から キラキラの朝 ギラギラの未来 掴む新時代 プログラム破け常識 モダニズム 操り吊られた三流芝居は趣味じゃ無い オペラ座の主役 選ばれしアクター 歌ってみせましょう 舞台間も無く開演 つまり先手を切った者勝ちさ アヴァンギャルドにスタンドアウト されど客寄せパンダはゴメンさ アタシが姫、プリマドンナ アタシが姫、プリマドンナ  | 藤田彩夢 | 黒崎ジョン | 黒崎ジョン | 中畑丈治 | つまり先手を切った者勝ちさ アヴァンギャルドにスタンドアウト されど客寄せパンダはゴメンさ アタシが姫、プリマドンナ 飛んで火に入る夏の虫 好奇心旺盛 だってまだ二十歳だもの 経験値上げたい ちょっと危険な悪い虫 熱烈歓迎 酸いも甘いも興味アリ 芸の肥やしです 宵闇の末期症状から キラキラの朝 ギラギラの未来 掴む新時代 プログラム破け常識 モダニズム 操り吊られた三流芝居は趣味じゃ無い オペラ座の主役 選ばれしアクター 歌ってみせましょう 舞台間も無く開演 つまり先手を切った者勝ちさ アヴァンギャルドにスタンドアウト されど客寄せパンダはゴメンさ アタシが姫、プリマドンナ 外野の野次はオール無視 歩けレッドカーペット 人生は小説より奇抜がファンタスティック 罠にハマった振りは得意です まだまだイケる メラメラ燃える 掴む新時代 ゼログラム以下の憐憫 心理作戦 我が道胸張って歩くチャップリン、ヒットラー 世界一のスター 喜劇も悲劇でも 踊ってみせましょう 舞台間も無く開演 宵闇の末期症状から キラキラの朝 ギラギラの未来 掴む新時代 プログラム破け常識 モダニズム 操り吊られた三流芝居は趣味じゃ無い オペラ座の主役 選ばれしアクター 歌ってみせましょう 舞台間も無く開演 つまり先手を切った者勝ちさ アヴァンギャルドにスタンドアウト されど客寄せパンダはゴメンさ アタシが姫、プリマドンナ アタシが姫、プリマドンナ |
カランコエ Ah 蕾が目を覚ました Ah 儚く風に揺れる 新たに芽吹く命が そっと背中を叩いてくれた 涙拭いて未来の光浴びよう カランコエ 雲間に刺す陽が奇跡の誕生の証 不思議な感情 偶然じゃない運命の緒つながる感謝 満ち潮のメモリー 人の陰口 微塵も揺るがない 君の為 生きようと思った Ah 忙しく過ぎてく時間 Ah 少しずつ育ってく花 愛しい寝顔見てると 過去の苦しみも癒やされて 今夜も歌う祈り込めた子守唄 カランコエ 雨上がりの朝セミたちの鳴き声響く 強く逞しく 不確かな色もやがて虹のようカラフルに 塗り替えられてく どんな困難が 押し寄せたとしても 君の事 守り抜くと誓う はしゃぐ姿も泣き叫ぶ声も愛しくて 胸が熱くなる 枯れない様に萎れない様に凛として 大地に根を張って 晴れわたる空夏の匂い口笛吹いて 不安を隠して 必然の巡り合わせを神様がくれた 祝福のメロディ もう悩まないし もう泣かないと誓った 揺るぎなく 覚悟決めた私 ありがとう 此処に咲いてくれて  | 藤田彩夢 | 藤田彩夢・黒崎ジョン | 黒崎ジョン | 中畑丈治 | Ah 蕾が目を覚ました Ah 儚く風に揺れる 新たに芽吹く命が そっと背中を叩いてくれた 涙拭いて未来の光浴びよう カランコエ 雲間に刺す陽が奇跡の誕生の証 不思議な感情 偶然じゃない運命の緒つながる感謝 満ち潮のメモリー 人の陰口 微塵も揺るがない 君の為 生きようと思った Ah 忙しく過ぎてく時間 Ah 少しずつ育ってく花 愛しい寝顔見てると 過去の苦しみも癒やされて 今夜も歌う祈り込めた子守唄 カランコエ 雨上がりの朝セミたちの鳴き声響く 強く逞しく 不確かな色もやがて虹のようカラフルに 塗り替えられてく どんな困難が 押し寄せたとしても 君の事 守り抜くと誓う はしゃぐ姿も泣き叫ぶ声も愛しくて 胸が熱くなる 枯れない様に萎れない様に凛として 大地に根を張って 晴れわたる空夏の匂い口笛吹いて 不安を隠して 必然の巡り合わせを神様がくれた 祝福のメロディ もう悩まないし もう泣かないと誓った 揺るぎなく 覚悟決めた私 ありがとう 此処に咲いてくれて |
ゴールドフィッシュ sadness of goldfish sadness of goldfish sadness of goldfish in the glass 瞬きも無く呆然と 夜毎考える事、何? 餌を待つ金魚は只、 哀しい瞳 水面が揺れる衝動は まるで恋人の足音 薄い青が「助けて、、、」と文字を浮かべた 朱に交われば赤くなる 恋は悪戯、歪んでる 声が届かぬ水槽で 未来に溜息を吐いて sadness of goldfish sadness of goldfish sadness of goldfish in the glass sadness of goldfish sadness of goldfish sadness of goldfish in the glass  | 藤田彩夢 | 黒崎ジョン | 黒崎ジョン | 滝沢光啓 | sadness of goldfish sadness of goldfish sadness of goldfish in the glass 瞬きも無く呆然と 夜毎考える事、何? 餌を待つ金魚は只、 哀しい瞳 水面が揺れる衝動は まるで恋人の足音 薄い青が「助けて、、、」と文字を浮かべた 朱に交われば赤くなる 恋は悪戯、歪んでる 声が届かぬ水槽で 未来に溜息を吐いて sadness of goldfish sadness of goldfish sadness of goldfish in the glass sadness of goldfish sadness of goldfish sadness of goldfish in the glass |
| 恋はメランコリー瞳に映る貴方の背中 傍に居るはずなのに 心は離れてる 嘘を並べた貴方の言葉 気付かない振りをして 切なき時は過ぎてゆく あぁ触れる肌の温もりは 確かに感じれるから あぁ勘違いしてしまうわ ずるい程に優しく私を見つめる目付き 夜に咲き朝に散る 恋は虚しくて 夜に咲き朝に散る 恋は虚しくて 歪む感情冷めた身体は 後悔する余裕も 微塵の希望も持てない あぁ本音気付かれぬように 胸に閉じ込めるけれど あぁブルーな夜の結末 所詮有り触れた男と女の物語 曖昧な合鍵じゃ 扉開けない 愛して愛されたい 単純でいいのに あぁ隠し切れない想いが 雲間の三日月の様 あぁ私の恋心ごと 抱きしめて欲しいと最後まで言えない哀れ 夜に咲き朝に散る 恋はメランコリー 夜に咲き朝に散る 恋はメランコリー | 藤田彩夢 | 藤田彩夢 | 黒崎ジョン | 滝沢光啓 | 瞳に映る貴方の背中 傍に居るはずなのに 心は離れてる 嘘を並べた貴方の言葉 気付かない振りをして 切なき時は過ぎてゆく あぁ触れる肌の温もりは 確かに感じれるから あぁ勘違いしてしまうわ ずるい程に優しく私を見つめる目付き 夜に咲き朝に散る 恋は虚しくて 夜に咲き朝に散る 恋は虚しくて 歪む感情冷めた身体は 後悔する余裕も 微塵の希望も持てない あぁ本音気付かれぬように 胸に閉じ込めるけれど あぁブルーな夜の結末 所詮有り触れた男と女の物語 曖昧な合鍵じゃ 扉開けない 愛して愛されたい 単純でいいのに あぁ隠し切れない想いが 雲間の三日月の様 あぁ私の恋心ごと 抱きしめて欲しいと最後まで言えない哀れ 夜に咲き朝に散る 恋はメランコリー 夜に咲き朝に散る 恋はメランコリー |
| 少女よ蝶に成れ可憐に胸騒ぎ止まらない夜 蛹(さなぎ)からサヨナラする覚悟決めた 未だ誰も見た事の無い 胸の傷も貴方には見せたいから 恥ずかしさを超える キスの魔力って何? お花畑の徘徊に夢中 ah 初めての恋 私を大人に変える瞬間 ランプを消したら 目を閉じるだけ 蜜を求めて 羽をしなやかに広げたら 意識が薄れて 涙零(こぼ)れた 少女よ蝶に成れ可憐に 単純な愛のやり方 空白の頭に余韻だけ残して 重ね合った二人の想い まるで月明かりで影踏みする様に 恥ずかしさの先に 見える景色は何? お花畑はまるで蟻地獄 ah 繰り返す度 私の純度は下がるでしょう 全てを捧げる 為の代償 爪の先から 髪の根元まで愛しくて 罪深い貴方に 声が溢れた 少女よ蝶に成れ可憐に crazy fly 初めての恋 私はなすがまま赤裸々 全てを委ねて 目を閉じるだけ 蜜の甘さに 蕩(とろ)ける気持ち抑え切れず 素直になれるの 好きが止まらない 少女よ蝶に成れ可憐に | 藤田彩夢 | 黒崎ジョン | 黒崎ジョン | 滝沢光啓 | 胸騒ぎ止まらない夜 蛹(さなぎ)からサヨナラする覚悟決めた 未だ誰も見た事の無い 胸の傷も貴方には見せたいから 恥ずかしさを超える キスの魔力って何? お花畑の徘徊に夢中 ah 初めての恋 私を大人に変える瞬間 ランプを消したら 目を閉じるだけ 蜜を求めて 羽をしなやかに広げたら 意識が薄れて 涙零(こぼ)れた 少女よ蝶に成れ可憐に 単純な愛のやり方 空白の頭に余韻だけ残して 重ね合った二人の想い まるで月明かりで影踏みする様に 恥ずかしさの先に 見える景色は何? お花畑はまるで蟻地獄 ah 繰り返す度 私の純度は下がるでしょう 全てを捧げる 為の代償 爪の先から 髪の根元まで愛しくて 罪深い貴方に 声が溢れた 少女よ蝶に成れ可憐に crazy fly 初めての恋 私はなすがまま赤裸々 全てを委ねて 目を閉じるだけ 蜜の甘さに 蕩(とろ)ける気持ち抑え切れず 素直になれるの 好きが止まらない 少女よ蝶に成れ可憐に |
| 12歳の情熱理想郷求めた冒険者 不安と期待を鞄に詰め 靴ひも結んで立ち上がる シャラララダバドゥビディア 複雑迷路の謎解きに 昂(たかぶ)る気持ちを抑え切れず 言霊信じて歩いて行く シャラララダバドゥビディア 「きっと必ずこの約束を形にするんだ」と誓った 12歳の情熱は情念へと変化した 「抜け出せ無い」そう思えばピリオド 無我夢中に叫び続けろ その歌とその声が 世界に響くまで 走り出す妄想をキャンバスに 我武者羅に願いを描け 未だ見ぬ景色を 鮮やかに彩る夢 突然降り出す 大雨に 打たれて目の前霞んでも 一心不乱に進んで行く シャラララダバドゥビディア ずっと探してたあの場所へと辿り着く放浪の旅 12歳の情熱は炎を燃やし続けた 果てしない道は未だモノクロ 華やかに染め上げる為 この歌と この声で 世界を塗り替えたい 溢れ出す 熱い想い震わせ 五線譜に載せる魂 今見る景色を 鮮やかに彩る夢 悔しくて涙流した事も決して無駄にしたくないから 「抜け出せ無い」そう思えばピリオド 無我夢中に叫び続けろ その歌とその声が 世界に響くまで 走り出す妄想をキャンバスに 我武者羅に願いを描け 未だ見ぬ景色を 鮮やかに彩る夢 | 藤田彩夢 | 黒崎ジョン・藤田彩夢 | 黒崎ジョン | 滝沢光啓 | 理想郷求めた冒険者 不安と期待を鞄に詰め 靴ひも結んで立ち上がる シャラララダバドゥビディア 複雑迷路の謎解きに 昂(たかぶ)る気持ちを抑え切れず 言霊信じて歩いて行く シャラララダバドゥビディア 「きっと必ずこの約束を形にするんだ」と誓った 12歳の情熱は情念へと変化した 「抜け出せ無い」そう思えばピリオド 無我夢中に叫び続けろ その歌とその声が 世界に響くまで 走り出す妄想をキャンバスに 我武者羅に願いを描け 未だ見ぬ景色を 鮮やかに彩る夢 突然降り出す 大雨に 打たれて目の前霞んでも 一心不乱に進んで行く シャラララダバドゥビディア ずっと探してたあの場所へと辿り着く放浪の旅 12歳の情熱は炎を燃やし続けた 果てしない道は未だモノクロ 華やかに染め上げる為 この歌と この声で 世界を塗り替えたい 溢れ出す 熱い想い震わせ 五線譜に載せる魂 今見る景色を 鮮やかに彩る夢 悔しくて涙流した事も決して無駄にしたくないから 「抜け出せ無い」そう思えばピリオド 無我夢中に叫び続けろ その歌とその声が 世界に響くまで 走り出す妄想をキャンバスに 我武者羅に願いを描け 未だ見ぬ景色を 鮮やかに彩る夢 |
| So Shock BoyイライラするSo Shock Boy 君の消極的言葉なんて 私は理解できなくて 君の衝動的男らしさ 見せて欲しいの 君のジンジン響く好きの証 私に触れる闘争心 君のガンガン攻めるポジティブさを 見せて欲しいの 無駄な駆け引きなんて要らないよ ダメ元でいい位の勢い 所詮男と女しかいない 狭き人生さ 恋をしたい 愛をしたい もっとナチュラルに求め合いたい 薄志弱行 優柔不断 イライラするSo Shock Boy ハグをしたい キスをしたい 女性上位じゃnot satisfied 想像超える ロマンス頂戴 さぁ始めてよSo Shock Boy 君の積極的アプローチを 期待してる心の隅 君の本能的牙を剥いて 噛み付いて欲しい 正解も不正解も曖昧 後先なんて想像弱虫 所詮男と女しかいない 狭き人生さ 恋をしたい 愛をしたい もっとナチュラルに求め合いたい 薄志弱行 優柔不断 イライラするSo Shock Boy ナーバスブレイクダンス メンタルブレイクダウン ガッカリさせるのはピカイチね 妄想超える サスペンス頂戴 さぁ始めてよSo Shock Boy ダメ元でいい位の勢い 所詮男と女しかいない 狭き人生さ 狭き人生さ 終電だって? 門限だって? 只の言い訳は聞きたくない なんでしない? どうしてエスケープ? イライラするSo Shock Boy エモーショナルに 抱いて欲しい 私の気持ちに気づいてよ 今日で限界 今日でグッバイ イライラするSo Shock Boy もう終わりだねSo Shock Boy | 藤田彩夢 | 黒崎ジョン | 黒崎ジョン | 滝沢光啓・SADA | イライラするSo Shock Boy 君の消極的言葉なんて 私は理解できなくて 君の衝動的男らしさ 見せて欲しいの 君のジンジン響く好きの証 私に触れる闘争心 君のガンガン攻めるポジティブさを 見せて欲しいの 無駄な駆け引きなんて要らないよ ダメ元でいい位の勢い 所詮男と女しかいない 狭き人生さ 恋をしたい 愛をしたい もっとナチュラルに求め合いたい 薄志弱行 優柔不断 イライラするSo Shock Boy ハグをしたい キスをしたい 女性上位じゃnot satisfied 想像超える ロマンス頂戴 さぁ始めてよSo Shock Boy 君の積極的アプローチを 期待してる心の隅 君の本能的牙を剥いて 噛み付いて欲しい 正解も不正解も曖昧 後先なんて想像弱虫 所詮男と女しかいない 狭き人生さ 恋をしたい 愛をしたい もっとナチュラルに求め合いたい 薄志弱行 優柔不断 イライラするSo Shock Boy ナーバスブレイクダンス メンタルブレイクダウン ガッカリさせるのはピカイチね 妄想超える サスペンス頂戴 さぁ始めてよSo Shock Boy ダメ元でいい位の勢い 所詮男と女しかいない 狭き人生さ 狭き人生さ 終電だって? 門限だって? 只の言い訳は聞きたくない なんでしない? どうしてエスケープ? イライラするSo Shock Boy エモーショナルに 抱いて欲しい 私の気持ちに気づいてよ 今日で限界 今日でグッバイ イライラするSo Shock Boy もう終わりだねSo Shock Boy |
| 繋ぐ記憶二人出会った記憶は 色褪せずに左胸の中 繋ぐ指の温もり 冷めないまま季節繰り返し 言葉じゃ照れくさいから メロディに想い馳せ AH 溢れ出す愛を 私のこの体で伝えたい AH その瞳(め)を見つめ 貴方にこの歌を届けたい 桜並木肩を並べて 誓った永遠 繋ぐ指の皺(しわ)が増えても 離れない離さない 二人出会った軌跡は 予定調和決められた運命 時に傷付け傷付き 涙流す事もあったけど 誓った神様の前 弱音なんて吐かない AH 弾け出す愛を 貴方のその体に伝えたい AH その胸の中 私がこの歌を届けたい 椿の様に凛として咲く 揺るがない永遠 繋ぐ指が氷付いても 忘れない忘れない AH 映し出す未来 寄り添う背中滲む幸せ AH 見つめ合う笑顔 一緒にこの歌口ずさんで AH 溢れ出す愛で 貴方の全てを包んでいたい AH その腕の中 私を抱きしめ離さないで 薺(なづな)の様に白く輝く 限りない永遠 繋ぐ指はきっと解(ほど)けない いつの日もいつまでも | 藤田彩夢 | 黒崎ジョン・藤田彩夢 | 黒崎ジョン | 滝沢光啓 | 二人出会った記憶は 色褪せずに左胸の中 繋ぐ指の温もり 冷めないまま季節繰り返し 言葉じゃ照れくさいから メロディに想い馳せ AH 溢れ出す愛を 私のこの体で伝えたい AH その瞳(め)を見つめ 貴方にこの歌を届けたい 桜並木肩を並べて 誓った永遠 繋ぐ指の皺(しわ)が増えても 離れない離さない 二人出会った軌跡は 予定調和決められた運命 時に傷付け傷付き 涙流す事もあったけど 誓った神様の前 弱音なんて吐かない AH 弾け出す愛を 貴方のその体に伝えたい AH その胸の中 私がこの歌を届けたい 椿の様に凛として咲く 揺るがない永遠 繋ぐ指が氷付いても 忘れない忘れない AH 映し出す未来 寄り添う背中滲む幸せ AH 見つめ合う笑顔 一緒にこの歌口ずさんで AH 溢れ出す愛で 貴方の全てを包んでいたい AH その腕の中 私を抱きしめ離さないで 薺(なづな)の様に白く輝く 限りない永遠 繋ぐ指はきっと解(ほど)けない いつの日もいつまでも |
| Trauma Solitude沈む太陽見ては 不安を抱いてた 月の憂鬱な色 眺めてため息 焦り戸惑う現実 繰り返すエンドレス 奇想天外な自分の様々 躓(つまづ)き立ち上がれば直ぐに振り出しに戻る シーソーの様に 笑って笑って笑って 今日を誤魔化して 泣いて泣いて泣いて Trauma Solitude 憧れの世界を 籠の中で夢見ても 抜け出せないままの 残酷な毎日 燃える朝焼けは 心を写したよう 抱える本音が 激しく揺れている 甘い妄想のエデン跡形もなく壊れて 虚しく粉々 唄って唄って唄って 孤独かき消して 走って走って走って 過去から逃げ出したい 羽を閉じたままで 籠の中で膝抱え 見上げる青い空 いつか必ずきっと 自由に飛びたい 叫んで叫んで叫んで 想い吐き出して 足掻(あが)いて足掻いて足掻いて Trauma Solitude バランスを保って 小さな鳥が羽ばたいた 見下ろす風景は 幻想超えるきっと | 藤田彩夢 | 黒崎ジョン・藤田彩夢 | 黒崎ジョン | 滝沢光啓 | 沈む太陽見ては 不安を抱いてた 月の憂鬱な色 眺めてため息 焦り戸惑う現実 繰り返すエンドレス 奇想天外な自分の様々 躓(つまづ)き立ち上がれば直ぐに振り出しに戻る シーソーの様に 笑って笑って笑って 今日を誤魔化して 泣いて泣いて泣いて Trauma Solitude 憧れの世界を 籠の中で夢見ても 抜け出せないままの 残酷な毎日 燃える朝焼けは 心を写したよう 抱える本音が 激しく揺れている 甘い妄想のエデン跡形もなく壊れて 虚しく粉々 唄って唄って唄って 孤独かき消して 走って走って走って 過去から逃げ出したい 羽を閉じたままで 籠の中で膝抱え 見上げる青い空 いつか必ずきっと 自由に飛びたい 叫んで叫んで叫んで 想い吐き出して 足掻(あが)いて足掻いて足掻いて Trauma Solitude バランスを保って 小さな鳥が羽ばたいた 見下ろす風景は 幻想超えるきっと |