空大樹の歌詞一覧リスト  9曲中 1-9曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
じいちゃん 新曲「じいちゃん 俺、夢叶ったよ 天国ではおかあさんに会えたかなぁ…」  日射しが厳しい夏でした この日を選んだかのように みんなの幸せ見届けて じいちゃん 空へと旅立った  たったひとつの大きな手 全てを包んでくれていた 家族を築いた人生に 大きな感謝が溢れだす  会いたくても会えない 胸が締めつけられる日々 命尽きるまで 強い姿見せてくれました  通夜(さいご)の夜はひとりじめ ずっと見つめて座り込む 涙と笑顔の思い出話 じいちゃん もう一度目を開けて  大きな背中にしがみつき ずっと一緒にいてくれた 幼い頃の思い出は 愛に溢れて生きてます  最後見送る田舎道 感謝感謝ぞ口癖が みんなをひとつにして 愛と温もり残し天国へ  あとは俺が守るから また会えるその日まで 星が滲んでる 人生これから恩返し 新曲空大樹空大樹増田空人篠宮大空「じいちゃん 俺、夢叶ったよ 天国ではおかあさんに会えたかなぁ…」  日射しが厳しい夏でした この日を選んだかのように みんなの幸せ見届けて じいちゃん 空へと旅立った  たったひとつの大きな手 全てを包んでくれていた 家族を築いた人生に 大きな感謝が溢れだす  会いたくても会えない 胸が締めつけられる日々 命尽きるまで 強い姿見せてくれました  通夜(さいご)の夜はひとりじめ ずっと見つめて座り込む 涙と笑顔の思い出話 じいちゃん もう一度目を開けて  大きな背中にしがみつき ずっと一緒にいてくれた 幼い頃の思い出は 愛に溢れて生きてます  最後見送る田舎道 感謝感謝ぞ口癖が みんなをひとつにして 愛と温もり残し天国へ  あとは俺が守るから また会えるその日まで 星が滲んでる 人生これから恩返し
石狩灯台 新曲大雪山(たいせつやま)の なごり雪 真っ白な心は 母の教え 冬を耐え 春を待つ 大樹(たいじゅ)のめぐみに なればいい  まわり道でも かまわない 信じるこの道 歩くだけ  石狩川の はじめのしずく やがて大河の 九十九(つづら)折り 大地うるおす 生きざまは だれかのためと 父の教え  まわり道でも かまわない 信じるこの道 歩くだけ  はじまりはいつも ひとしずく 人生(たび)のはじめは 気まぐれか やがて大河は 海に出る ひとのめぐみを 届けたい  石狩灯台 海を灯(てら)す だれかのための 道しるべ 新曲空大樹竹井伸一増田空人篠宮大空大雪山(たいせつやま)の なごり雪 真っ白な心は 母の教え 冬を耐え 春を待つ 大樹(たいじゅ)のめぐみに なればいい  まわり道でも かまわない 信じるこの道 歩くだけ  石狩川の はじめのしずく やがて大河の 九十九(つづら)折り 大地うるおす 生きざまは だれかのためと 父の教え  まわり道でも かまわない 信じるこの道 歩くだけ  はじまりはいつも ひとしずく 人生(たび)のはじめは 気まぐれか やがて大河は 海に出る ひとのめぐみを 届けたい  石狩灯台 海を灯(てら)す だれかのための 道しるべ
ほたる雪 新曲薄暗い駅舎で 見送る背中 言葉のみ込み うつむくふたり 小さな雪あかり 思い出す 秘めた胸の奥 灯りがやどる ほたる ほたる ほたる雪  放課後駅舎で 待ち合わせて 外す手袋 手と手重ねた 恋は雪のよう 舞い降りて 春を待たずに 消えていった ほたる ほたる ほたる雪  古びた手紙を そっと開けば 私呼ぶ声 心に聞こえる あれから一度も 忘れていない あなたと恋をして 愛を知った ほたる ほたる ほたる雪 新曲空大樹空涼増田空人篠宮大空薄暗い駅舎で 見送る背中 言葉のみ込み うつむくふたり 小さな雪あかり 思い出す 秘めた胸の奥 灯りがやどる ほたる ほたる ほたる雪  放課後駅舎で 待ち合わせて 外す手袋 手と手重ねた 恋は雪のよう 舞い降りて 春を待たずに 消えていった ほたる ほたる ほたる雪  古びた手紙を そっと開けば 私呼ぶ声 心に聞こえる あれから一度も 忘れていない あなたと恋をして 愛を知った ほたる ほたる ほたる雪
愛のスペアキー震えるグラスに そそいだ愛が 今も私を 縛っているわ 窓の外には 白い夜景が 切なさこぼれる カウンター 時計気にする 仕草今でも 心に涙を つれてくるのよ 私に鍵を かけたのあなた ねぇまた此処(ここ)に 戻ってきてよ 頬杖(ほおづえ)女の ひとり呑み  吸えないタバコの 煙でさえも 今は私が 欲しがっているわ あなた今頃 何処(どこ)で何をして 逢いたい 逢えない 寂しいよ お店のJAZZに 夜の帷(とばり)が 音に紛れて 下りて濡らすの 私の鍵を 解いてよあなた ねぇもう此処(ここ)に 戻れないなら 彷徨(さまよ)う女の ひとり泣き  愛に隠れて こぼれた夜に あなたはどうして 嘘をついたの 私の鍵は 開かないままよ ねぇもう此処(ここ)に 戻れないなら かりそめ女の ひとりごと空大樹空大樹増田空人篠宮大空震えるグラスに そそいだ愛が 今も私を 縛っているわ 窓の外には 白い夜景が 切なさこぼれる カウンター 時計気にする 仕草今でも 心に涙を つれてくるのよ 私に鍵を かけたのあなた ねぇまた此処(ここ)に 戻ってきてよ 頬杖(ほおづえ)女の ひとり呑み  吸えないタバコの 煙でさえも 今は私が 欲しがっているわ あなた今頃 何処(どこ)で何をして 逢いたい 逢えない 寂しいよ お店のJAZZに 夜の帷(とばり)が 音に紛れて 下りて濡らすの 私の鍵を 解いてよあなた ねぇもう此処(ここ)に 戻れないなら 彷徨(さまよ)う女の ひとり泣き  愛に隠れて こぼれた夜に あなたはどうして 嘘をついたの 私の鍵は 開かないままよ ねぇもう此処(ここ)に 戻れないなら かりそめ女の ひとりごと
かあちゃん最後にかあちゃんと 話しをしたのは 木枯し吹き荒れる 二月半ばの寒い夜 小さなかあちゃんが ひび割れた手で 背中丸め寒い中 おれに酒買うて来てくれた そんな優しいかあちゃんが 風邪を引くなと寝る前に 湯たんぽ入れてくれたのに 口を閉じて冷たくなったのは 粉雪ちらつく 夜明け前だった  いつもかあちゃんは 素顔のままだった 通夜(さいご)の夜はおれの手で 薄化粧させてくれ いつもかあちゃんに 苦労かけてきた 最後に紅をつけた時 優しい笑みを浮かべてた 明日には旅立つかあちゃんの そばに今夜はいたいのさ かあちゃん聞こえるかい 最後のわがままを おれとかあちゃんの 思いで話しを いっぱいいっぱい 話すから聞いてくれ  いつかおれも 天国へいったなら 親孝行するからそれまで のんびり暮らしてな空大樹増田空人増田空人篠宮大空最後にかあちゃんと 話しをしたのは 木枯し吹き荒れる 二月半ばの寒い夜 小さなかあちゃんが ひび割れた手で 背中丸め寒い中 おれに酒買うて来てくれた そんな優しいかあちゃんが 風邪を引くなと寝る前に 湯たんぽ入れてくれたのに 口を閉じて冷たくなったのは 粉雪ちらつく 夜明け前だった  いつもかあちゃんは 素顔のままだった 通夜(さいご)の夜はおれの手で 薄化粧させてくれ いつもかあちゃんに 苦労かけてきた 最後に紅をつけた時 優しい笑みを浮かべてた 明日には旅立つかあちゃんの そばに今夜はいたいのさ かあちゃん聞こえるかい 最後のわがままを おれとかあちゃんの 思いで話しを いっぱいいっぱい 話すから聞いてくれ  いつかおれも 天国へいったなら 親孝行するからそれまで のんびり暮らしてな
Family~幸せをありがとう~夕陽が照らす 海沿いの道を 手をつなぎ歩いていると 眩しい笑顔 ただそれだけでしあわせが 溢れだす やわらかい波の音そっと 光と風に 乗せて奏でる 見なれた景色に影法師 夕焼け小焼けと口ずさみ あの日の想い出よみがえる 家族のぬくもり いつまでも…  思い通り いかない日々も ただそばで見守りつづけ 育ててくれた 大きな愛を忘れない 親ごころ あたたかい街の灯りが こころ抱きしめ 涙ほほを伝う やさしい笑顔が「おかえり」と 待っててくれる家族が すべてを包んでくれるから なんども言いたい 「ただいま」と…  溢れる想いをこの歌に 照れくさいけれど今君に 感謝を込めて贈ります 家族のしあわせ ありがとう…空大樹空大樹増田空人篠宮大空夕陽が照らす 海沿いの道を 手をつなぎ歩いていると 眩しい笑顔 ただそれだけでしあわせが 溢れだす やわらかい波の音そっと 光と風に 乗せて奏でる 見なれた景色に影法師 夕焼け小焼けと口ずさみ あの日の想い出よみがえる 家族のぬくもり いつまでも…  思い通り いかない日々も ただそばで見守りつづけ 育ててくれた 大きな愛を忘れない 親ごころ あたたかい街の灯りが こころ抱きしめ 涙ほほを伝う やさしい笑顔が「おかえり」と 待っててくれる家族が すべてを包んでくれるから なんども言いたい 「ただいま」と…  溢れる想いをこの歌に 照れくさいけれど今君に 感謝を込めて贈ります 家族のしあわせ ありがとう…
船見坂番屋の並ぶ 海岸(うみ)通り 夕陽落ちて 天(そら)焦がす 明かり灯(とも)る 板張り飯屋 あのころ流行(はや)りの 歌を聴く 男は過去(むかし)で 酒を飲み 女は未来(あした)の 酒を酌む 夜霧が濡らす 石畳 港 小樽 船見坂  カモメが騒ぎ 起こされる 運河通りの 安宿で 沖航(わた)る船 石狩の浜 夢はかげろう ニシン船 男は過去(むかし)の 海眺め 女は未来(あした)の 海を見る 色あせた 絵葉書に 港 小樽 船見坂  連れて逃げた 北の果て 過ぎた月日 重ね着を 坂の途中 立ち止まる 振り返れば 船が出る 男は過去(むかし)の 旅枕 女は未来(あした)の 夢枕 いくつ季節を 見送れば 港 小樽 船見坂空大樹竹井伸一増田空人篠宮大空番屋の並ぶ 海岸(うみ)通り 夕陽落ちて 天(そら)焦がす 明かり灯(とも)る 板張り飯屋 あのころ流行(はや)りの 歌を聴く 男は過去(むかし)で 酒を飲み 女は未来(あした)の 酒を酌む 夜霧が濡らす 石畳 港 小樽 船見坂  カモメが騒ぎ 起こされる 運河通りの 安宿で 沖航(わた)る船 石狩の浜 夢はかげろう ニシン船 男は過去(むかし)の 海眺め 女は未来(あした)の 海を見る 色あせた 絵葉書に 港 小樽 船見坂  連れて逃げた 北の果て 過ぎた月日 重ね着を 坂の途中 立ち止まる 振り返れば 船が出る 男は過去(むかし)の 旅枕 女は未来(あした)の 夢枕 いくつ季節を 見送れば 港 小樽 船見坂
北海漁師節海猫(ごめ)が呼ぶから オホーツク海へ 船を乗りだしゃ 流氷とける 北の海明け 漁師(おとこ)の舞台 明日は大漁の 網を曳く ヤーレン ソーラン 一番船だ 俺も兄きも ヤンサノエ…腕が鳴る  ゴムの合羽に 鉢巻き締めりゃ 惚れたあの娘(こ)が 波間に消える ここは最果て 荒くれ海だ 意地と度胸で 勝負する ヤーレンソーラン 情けはいらぬ 俺も兄きも ヤンサノエ…仕事場さ  凍りつくよな カムチャツカ沖は 親の苦労が 肌身にしみる 北の漁場に 人生賭けた 頑固親父の こころ継ぐ ヤーレンソーラン 漁師(おとこ)じゃないか 俺も兄きも ヤンサノエ…稼ぎ場さ空大樹馬津川まさを増田空人篠宮大空海猫(ごめ)が呼ぶから オホーツク海へ 船を乗りだしゃ 流氷とける 北の海明け 漁師(おとこ)の舞台 明日は大漁の 網を曳く ヤーレン ソーラン 一番船だ 俺も兄きも ヤンサノエ…腕が鳴る  ゴムの合羽に 鉢巻き締めりゃ 惚れたあの娘(こ)が 波間に消える ここは最果て 荒くれ海だ 意地と度胸で 勝負する ヤーレンソーラン 情けはいらぬ 俺も兄きも ヤンサノエ…仕事場さ  凍りつくよな カムチャツカ沖は 親の苦労が 肌身にしみる 北の漁場に 人生賭けた 頑固親父の こころ継ぐ ヤーレンソーラン 漁師(おとこ)じゃないか 俺も兄きも ヤンサノエ…稼ぎ場さ
流氷物語能取(のとろ)岬を 流氷廻り あなたの船は 港へ帰る みぞれまじりの 冬海(うみ)景色 窓の外は 雪時雨 あなたの手紙カバンに入れ ひとり列車で 石北線(せきほくせん)に… 遠く海鳴り聞いて あなた追って こころ吹雪(ふぶ)く 旅路(たび)の果て オホーツク  能取(のとろ)岬に 海が明ける あなたの船は 港出て行く 霧笛こだま 北の海 窓の外は 花時雨 あなたを残し置き手紙 ひとり列車で 読み返しては… 夢を追いかけまた 旅に出るの こころゆれる 旅路(たび)の果て オホーツク  能取(のとろ)岬に 星座(ほし)灯り あなたの船は 沖の漁り火 ハマナスゆれる 知床浜(きたのはま) 窓の外は 夏蛍 あなたは風に手紙(たより)をのせ ひとり彷徨(さまよ)う 街の灯りよ… 季節めぐりまた冬 あなたを待つ こころひとり 旅路(たび)の果て オホーツク空大樹竹井伸一増田空人篠宮煌大能取(のとろ)岬を 流氷廻り あなたの船は 港へ帰る みぞれまじりの 冬海(うみ)景色 窓の外は 雪時雨 あなたの手紙カバンに入れ ひとり列車で 石北線(せきほくせん)に… 遠く海鳴り聞いて あなた追って こころ吹雪(ふぶ)く 旅路(たび)の果て オホーツク  能取(のとろ)岬に 海が明ける あなたの船は 港出て行く 霧笛こだま 北の海 窓の外は 花時雨 あなたを残し置き手紙 ひとり列車で 読み返しては… 夢を追いかけまた 旅に出るの こころゆれる 旅路(たび)の果て オホーツク  能取(のとろ)岬に 星座(ほし)灯り あなたの船は 沖の漁り火 ハマナスゆれる 知床浜(きたのはま) 窓の外は 夏蛍 あなたは風に手紙(たより)をのせ ひとり彷徨(さまよ)う 街の灯りよ… 季節めぐりまた冬 あなたを待つ こころひとり 旅路(たび)の果て オホーツク
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