| Damascus CocktailAh 純金製の翼? 美しいだけじゃ 脆いのよ 女神に要るのは 豊かな木の葉の強さ My determination まだ遠いわ Unsatisfaction 燃えてくるの 幾千億の星の向こう目指しても 果てが無いなんて 研ぎ澄ませていたい 誇る Heart & Body 華々しさもしたたかさも 熱く 鮮やかなカクテルのように 吐息も残らず 注いだPassion 見せてあげるわ 贅沢ね ペガサス 空も大地も 譲らない そんな神話の幻想も 私に委ねていいわ Soul of an emerald 過ちさえ La Buena Vista 焼き付けていたい 持って生まれた原石を極限よりも 磨き尽くすまで 可憐でフィジカルにBlazing It's like a bloody mary 1秒前の自分に勝っていたいの 鋼より強くジュエルのように 花は枝葉が咲かせることを 見せてあげるわ My determination 高い壁ほど Unsatisfaction 燃えてくるの 幾千億の頂点で輝くために 注ぎ尽くすだけ 研ぎ澄ませていたい 誇る Heart & Body 華々しさもしたたかさも 熱く 鮮やかなカクテルのように 吐息も残らず 溶かしましょう フィジカルにBlazing It's like a bloody mary 1秒前の自分に勝っていたいの 鋼より強くジュエルのように 花は枝葉が咲かせることを 見せてあげるわ | 有栖川夏葉(涼本あきほ) | 古屋真 | 陶山隼 | 陶山隼 | Ah 純金製の翼? 美しいだけじゃ 脆いのよ 女神に要るのは 豊かな木の葉の強さ My determination まだ遠いわ Unsatisfaction 燃えてくるの 幾千億の星の向こう目指しても 果てが無いなんて 研ぎ澄ませていたい 誇る Heart & Body 華々しさもしたたかさも 熱く 鮮やかなカクテルのように 吐息も残らず 注いだPassion 見せてあげるわ 贅沢ね ペガサス 空も大地も 譲らない そんな神話の幻想も 私に委ねていいわ Soul of an emerald 過ちさえ La Buena Vista 焼き付けていたい 持って生まれた原石を極限よりも 磨き尽くすまで 可憐でフィジカルにBlazing It's like a bloody mary 1秒前の自分に勝っていたいの 鋼より強くジュエルのように 花は枝葉が咲かせることを 見せてあげるわ My determination 高い壁ほど Unsatisfaction 燃えてくるの 幾千億の頂点で輝くために 注ぎ尽くすだけ 研ぎ澄ませていたい 誇る Heart & Body 華々しさもしたたかさも 熱く 鮮やかなカクテルのように 吐息も残らず 溶かしましょう フィジカルにBlazing It's like a bloody mary 1秒前の自分に勝っていたいの 鋼より強くジュエルのように 花は枝葉が咲かせることを 見せてあげるわ |
Be-witched Love you more Love you more 夕陽の渚で 裸足になれずに 躊躇うあなたの 手を引いて 踏み出したいの 昔は見えなかった その小説の息遣いは あなたと過ごすうちに 高まる波模様と知った とある少女の頃に 夢見た物語の 壁の中 戻れないけど 魔法の国の外で ビル風を切りながら 唇に 覚めようのない 魔法を灯すの Love you more Love you more 海ばかりを見て “言葉の要らないこの時が好き”って 風に言わす ずるさも好きよ “明日”なんて夢に 渡さない 濡れた砂をスカートに纏い 後戻りは もう出来ないの 細波が 黙り込んで Sa Zah Sa Zah 凪いで 吠えて 途切れたら… とある少女は気付く 誰もが物語の 最初から 主役ではなくて 魔法の壁の外で 裸足で歩き出して 眠れない夜の中で 主役に なってくの Love you more Love you more 夕陽の渚で 裸足になれずに 躊躇うあなたの 誰にもない どれもが好きよ “明日こそは”なんて 夢見てた 臆病な私は おしまい 今あなたに 伝えるの 波打つ心で 唱えて 飲み込んできた言葉 Close to you Stay with me Anytime… Forever…  | 有栖川夏葉(涼本あきほ) | 古屋真 | 中村瑛彦(SUPA LOVE) | 中村瑛彦(SUPA LOVE) | Love you more Love you more 夕陽の渚で 裸足になれずに 躊躇うあなたの 手を引いて 踏み出したいの 昔は見えなかった その小説の息遣いは あなたと過ごすうちに 高まる波模様と知った とある少女の頃に 夢見た物語の 壁の中 戻れないけど 魔法の国の外で ビル風を切りながら 唇に 覚めようのない 魔法を灯すの Love you more Love you more 海ばかりを見て “言葉の要らないこの時が好き”って 風に言わす ずるさも好きよ “明日”なんて夢に 渡さない 濡れた砂をスカートに纏い 後戻りは もう出来ないの 細波が 黙り込んで Sa Zah Sa Zah 凪いで 吠えて 途切れたら… とある少女は気付く 誰もが物語の 最初から 主役ではなくて 魔法の壁の外で 裸足で歩き出して 眠れない夜の中で 主役に なってくの Love you more Love you more 夕陽の渚で 裸足になれずに 躊躇うあなたの 誰にもない どれもが好きよ “明日こそは”なんて 夢見てた 臆病な私は おしまい 今あなたに 伝えるの 波打つ心で 唱えて 飲み込んできた言葉 Close to you Stay with me Anytime… Forever… |