SonoSheetの歌詞一覧リスト  27曲中 1-27曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
スローリーダウン 新曲キレイな水では 溺れてしまうな 瞼透けてはまた戻る 溜息吐くモーニング  選ばれなかった 燻んだ体を 纏い引き摺り歩いていく 平凡すら遥かに遠く  掻きむしっている 剥がれ落ちていく 誤魔化しながらも歩く日々が  誰かの描いた世界では、もう 泳げない何も出来ないまま 溢れた 街並みに落ちていく日と 染まる心  キレイな水では 溺れてしまうさ 瞳閉じては落ちていく 明日までかかりそうなローディング  逃げる羽根もない現実に 逃げる羽根もない夢からも  誰かの理想の上では、そう 踊れないわかっていたけれど  それでも描いた世界だけは 壊さない抱えて佇んだ 嗚呼触れた 街並みに落ちていく日に 染まっていく人々  溢れた 日々の優しさを 見逃さないように 新曲SonoSheet渡辺裕貴渡辺裕貴SonoSheetキレイな水では 溺れてしまうな 瞼透けてはまた戻る 溜息吐くモーニング  選ばれなかった 燻んだ体を 纏い引き摺り歩いていく 平凡すら遥かに遠く  掻きむしっている 剥がれ落ちていく 誤魔化しながらも歩く日々が  誰かの描いた世界では、もう 泳げない何も出来ないまま 溢れた 街並みに落ちていく日と 染まる心  キレイな水では 溺れてしまうさ 瞳閉じては落ちていく 明日までかかりそうなローディング  逃げる羽根もない現実に 逃げる羽根もない夢からも  誰かの理想の上では、そう 踊れないわかっていたけれど  それでも描いた世界だけは 壊さない抱えて佇んだ 嗚呼触れた 街並みに落ちていく日に 染まっていく人々  溢れた 日々の優しさを 見逃さないように
グローイングアップ 新曲隔てるモノは距離だけじゃなく 生活の舞台や営む暮らし 思い浮かべたあの姿も いつしか薄れてしまうな  甘い夢は泡と変わり消えてく 見返す記憶確かに褪せている  あの時の君は大人になって 届かない街を飛ぶよ あどけない君も大人になって 見知らぬ顔で笑う 其々の世界は続く目にも映らず  交差点で君を待つ あの日の僕を眺める 伸びた影はいつか重なるか  あの時の君は大人になって 面影すら透けるよ  あどけない君も大人になって 戻れない日々は輝き増して 物語は今日も進む二度と還らず  大人になっていくんだね 新曲SonoSheet渡辺裕貴渡辺裕貴SonoSheet隔てるモノは距離だけじゃなく 生活の舞台や営む暮らし 思い浮かべたあの姿も いつしか薄れてしまうな  甘い夢は泡と変わり消えてく 見返す記憶確かに褪せている  あの時の君は大人になって 届かない街を飛ぶよ あどけない君も大人になって 見知らぬ顔で笑う 其々の世界は続く目にも映らず  交差点で君を待つ あの日の僕を眺める 伸びた影はいつか重なるか  あの時の君は大人になって 面影すら透けるよ  あどけない君も大人になって 戻れない日々は輝き増して 物語は今日も進む二度と還らず  大人になっていくんだね
週末と独白 新曲今は染めないで 迫る秒針に追われ  狭い世界だって 吐き捨てて詰め込まれて  破れぬ殻背負って 本当の顔忘れて 空っぽになっても抱えてる  枯れないよう 心の雫を集めて 触れないこの距離を 溶かしていく  破れぬ殻背負って 本当の顔忘れて 空っぽになっても抱えてる  知らない街の上 遥か遠く見つめ 溢れた想いを焦がしてる  枯れないよう 心の雫を集めて 触れないこの距離を 溶かしていく 新曲SonoSheet渡辺裕貴渡辺裕貴SonoSheet今は染めないで 迫る秒針に追われ  狭い世界だって 吐き捨てて詰め込まれて  破れぬ殻背負って 本当の顔忘れて 空っぽになっても抱えてる  枯れないよう 心の雫を集めて 触れないこの距離を 溶かしていく  破れぬ殻背負って 本当の顔忘れて 空っぽになっても抱えてる  知らない街の上 遥か遠く見つめ 溢れた想いを焦がしてる  枯れないよう 心の雫を集めて 触れないこの距離を 溶かしていく
君がいない世界 新曲足元は今5センチは宙に舞う 乾いた風の鋭さも心地よく  伸びた髪が邪魔になる時が経ち 浮かぶ面影も溶けていくよ  剥がれかけてる想い出を投げ捨てる 涙の跡も傷跡も薄くなる  過ぎてく窓と目線のその先に 遠い街へ行くその時の 隙間を埋めてるその顔も 透けて見えなくなっていく  空は割れて離れ離れになる 孤独も夜も僕の隣に居て 日々はやがて暮れていく 戻れない振り返るな君がいない世界  空は割れて離れ離れになる 孤独も朝も僕の隣に居て 日々はやがて明けていく 戻らない駆け抜けろ君がいない世界 新曲SonoSheet渡辺裕貴渡辺裕貴SonoSheet足元は今5センチは宙に舞う 乾いた風の鋭さも心地よく  伸びた髪が邪魔になる時が経ち 浮かぶ面影も溶けていくよ  剥がれかけてる想い出を投げ捨てる 涙の跡も傷跡も薄くなる  過ぎてく窓と目線のその先に 遠い街へ行くその時の 隙間を埋めてるその顔も 透けて見えなくなっていく  空は割れて離れ離れになる 孤独も夜も僕の隣に居て 日々はやがて暮れていく 戻れない振り返るな君がいない世界  空は割れて離れ離れになる 孤独も朝も僕の隣に居て 日々はやがて明けていく 戻らない駆け抜けろ君がいない世界
...in those days 新曲今も変わらない熱 色褪せて見えても 胸躍る瞬間は蘇る 触れる指の先  この声に乗る消える事ない 眩しい姿 見えずとも続く世界を塗り変えた 一秒間  色がつく日々は戻らない時を 繋いでる 触れる指の先 新曲SonoSheet渡辺裕貴渡辺裕貴SonoSheet今も変わらない熱 色褪せて見えても 胸躍る瞬間は蘇る 触れる指の先  この声に乗る消える事ない 眩しい姿 見えずとも続く世界を塗り変えた 一秒間  色がつく日々は戻らない時を 繋いでる 触れる指の先
unseasonal 新曲灰色が深くなる 日中は寒くなる 季節外れに濡れている 気休めで飲み込む二つ  もう何もしたくないよ 片方の世界が痛いよ サヨナラだけを映す窓 宛も無く進む  予報は外れて止まず 遮る傘も持たず いつまでも待っている 乾かずに冷えていく体  もう何もしたくないよ 片方の世界が痛いよ サヨナラだけを映す窓 街の灯に溶ける  サヨナラだけを映す窓 眺めては過ぎる こんな日の暗さにも 慣れてくる 新曲SonoSheet渡辺裕貴渡辺裕貴SonoSheet灰色が深くなる 日中は寒くなる 季節外れに濡れている 気休めで飲み込む二つ  もう何もしたくないよ 片方の世界が痛いよ サヨナラだけを映す窓 宛も無く進む  予報は外れて止まず 遮る傘も持たず いつまでも待っている 乾かずに冷えていく体  もう何もしたくないよ 片方の世界が痛いよ サヨナラだけを映す窓 街の灯に溶ける  サヨナラだけを映す窓 眺めては過ぎる こんな日の暗さにも 慣れてくる
夜の果て 新曲深い時沈む心臓 溶けゆく泥の舟よ 甘い夢浅い眠りから醒める  深海に落ちる日を 手探りで拾う度 暖かさに体は浮かぶ  明かりが無い空では 小さな灯も届くよ 探してる 失くしたモノはなんだ  光る矢の合図で 闇を切り裂いて 触れた指先で 希望を繋いでく  暗い今日の果て 冷えた手を掴んで 離さないでいて 明日が見えるまで  光る矢の合図で 闇を切り裂いて 触れた指先で 希望を繋いでく  凍えた月を照らす 君の熱に触れてる 新曲SonoSheet渡辺裕貴渡辺裕貴SonoSheet深い時沈む心臓 溶けゆく泥の舟よ 甘い夢浅い眠りから醒める  深海に落ちる日を 手探りで拾う度 暖かさに体は浮かぶ  明かりが無い空では 小さな灯も届くよ 探してる 失くしたモノはなんだ  光る矢の合図で 闇を切り裂いて 触れた指先で 希望を繋いでく  暗い今日の果て 冷えた手を掴んで 離さないでいて 明日が見えるまで  光る矢の合図で 闇を切り裂いて 触れた指先で 希望を繋いでく  凍えた月を照らす 君の熱に触れてる
サッドトゥモロー 新曲時刻表通り進んで ドアを開けて季節を読む 風を当てて乾かす昨日と 残った後悔外に吐く  時間に体を焼かれて 遮る為に窓を閉ざす 壊れかけた心仕舞う 空も深く染まってく  振り向けば暗い辛い 明日が逼ってる 僕らはもう歪み傷み 闇に溶けてく  日常を掻き消せよ ボリュームを上げろ  振り向けば暗い辛い 明日が逼ってる 僕らはもう歪み傷み 闇に溶けてく  日常を掻き消せよ ボリュームを上げて行けよ 日常を掻き消せよ ボリュームを上げ  狭い部屋から世界を 塗り替えていく 眩しい声は此処にある 叫ぶこの手 新曲SonoSheet渡辺裕貴渡辺裕貴SonoSheet時刻表通り進んで ドアを開けて季節を読む 風を当てて乾かす昨日と 残った後悔外に吐く  時間に体を焼かれて 遮る為に窓を閉ざす 壊れかけた心仕舞う 空も深く染まってく  振り向けば暗い辛い 明日が逼ってる 僕らはもう歪み傷み 闇に溶けてく  日常を掻き消せよ ボリュームを上げろ  振り向けば暗い辛い 明日が逼ってる 僕らはもう歪み傷み 闇に溶けてく  日常を掻き消せよ ボリュームを上げて行けよ 日常を掻き消せよ ボリュームを上げ  狭い部屋から世界を 塗り替えていく 眩しい声は此処にある 叫ぶこの手
ALL THiNGS 新曲止まないキセツの中駆けろ 眩しくなるプリズム 汚れた靴ドラマと変わる 退屈を今投げ捨て  全ての声は響く 泥に塗れ輝き光る  止まない熱狂わせ駆けろ 激しくなるキュビズム 滾った血がドラマを変える 雑念を今振り切れ  眠らない街は歌う 鉛色の朝に飛び込め 新曲SonoSheet渡辺裕貴渡辺裕貴SonoSheet止まないキセツの中駆けろ 眩しくなるプリズム 汚れた靴ドラマと変わる 退屈を今投げ捨て  全ての声は響く 泥に塗れ輝き光る  止まない熱狂わせ駆けろ 激しくなるキュビズム 滾った血がドラマを変える 雑念を今振り切れ  眠らない街は歌う 鉛色の朝に飛び込め
ルックバック 新曲忘れたい痛みだった 確かにあの日はそう願った  眠れない日も遠ざかり 眼を閉じればまた始まり  人の波 漂うゴミ 思い出に生きる今日も  忘れたい痛みだった 確かにあの日はそう願った 懐かしい…ふと零れる いつかのアナタの顔が  胸のキズも愛しくなり 映画色にいつか変わり  人の並 歩けぬゴミ 思い出に生きる今日も  忘れたい痛みだった 気付けば拾い集めていた 破片の刃も 涙の形に磨かれていく  流線形透けて 西日は優しくなって  忘れたい痛みだった 確かにあの日はそう願った 懐かしい…ふと零れる いつかのアナタを振り返った  忘れたい痛みだった 今では全てが遠くなった 決して消える事はない 傷跡を口遊んで 新曲SonoSheet渡辺裕貴渡辺裕貴SonoSheet忘れたい痛みだった 確かにあの日はそう願った  眠れない日も遠ざかり 眼を閉じればまた始まり  人の波 漂うゴミ 思い出に生きる今日も  忘れたい痛みだった 確かにあの日はそう願った 懐かしい…ふと零れる いつかのアナタの顔が  胸のキズも愛しくなり 映画色にいつか変わり  人の並 歩けぬゴミ 思い出に生きる今日も  忘れたい痛みだった 気付けば拾い集めていた 破片の刃も 涙の形に磨かれていく  流線形透けて 西日は優しくなって  忘れたい痛みだった 確かにあの日はそう願った 懐かしい…ふと零れる いつかのアナタを振り返った  忘れたい痛みだった 今では全てが遠くなった 決して消える事はない 傷跡を口遊んで
ペルセウス 新曲午後の熱を抱えて流れる 遠くに青が燃える また点滅を数えている  深い時にも生活は回る 喧騒が目に映る 見知らぬ日々を伝える  明日には見れなくなるだろう 聞き流した誰かの声 窓を開けて  見上げれば 星は泣いていて 空を眺め 何を願えばいいの 何処で間違えて独りで居るのだろう  見上げれば 星は泣いていて 空を眺め 何を願えばいいの わからないままで時は過ぎて行くよ  全て燃えていつか消えてしまうけど 浮かんでは消える記憶を 明日に残していくよ  誰もいない街が目を覚ます 涙は止まったみたい 少しだけ眠ろうか 新曲SonoSheet渡辺裕貴渡辺裕貴SonoSheet午後の熱を抱えて流れる 遠くに青が燃える また点滅を数えている  深い時にも生活は回る 喧騒が目に映る 見知らぬ日々を伝える  明日には見れなくなるだろう 聞き流した誰かの声 窓を開けて  見上げれば 星は泣いていて 空を眺め 何を願えばいいの 何処で間違えて独りで居るのだろう  見上げれば 星は泣いていて 空を眺め 何を願えばいいの わからないままで時は過ぎて行くよ  全て燃えていつか消えてしまうけど 浮かんでは消える記憶を 明日に残していくよ  誰もいない街が目を覚ます 涙は止まったみたい 少しだけ眠ろうか
春風は過ぎて夜は深く刺さらず 街ゆく足並み軽く  春咲き景色、色付く 行き交う人々を観ている  独りがふと浮かび上がる 誰かと居る記憶を探す  南風吹く 孤独は暴かれ 隙間を埋める何かは 彷徨えど見つからない  南風吹く 孤独は暴かれ 隙間を埋める何かは 彷徨えど見つからずに  南風吹く 空のままの胸 花やぐ街に無色の 姿今は映らないSonoSheet渡辺裕貴渡辺裕貴SonoSheet夜は深く刺さらず 街ゆく足並み軽く  春咲き景色、色付く 行き交う人々を観ている  独りがふと浮かび上がる 誰かと居る記憶を探す  南風吹く 孤独は暴かれ 隙間を埋める何かは 彷徨えど見つからない  南風吹く 孤独は暴かれ 隙間を埋める何かは 彷徨えど見つからずに  南風吹く 空のままの胸 花やぐ街に無色の 姿今は映らない
街の灯、残像揺れる影が見つめる 角を曲がるまでの 逃げられない時が襲う 見送るその手と背中を  別れの姿は悲しくも輝いて 途切れた会話の声だけが響いた  引き裂かれる今も痛みの中で 浮かんでは消える面影と 滲む視界SonoSheet渡辺裕貴渡辺裕貴揺れる影が見つめる 角を曲がるまでの 逃げられない時が襲う 見送るその手と背中を  別れの姿は悲しくも輝いて 途切れた会話の声だけが響いた  引き裂かれる今も痛みの中で 浮かんでは消える面影と 滲む視界
POUTこの声はもう要らないの 宛先違いの言葉また戻ってくる 言わないで本当の事は まだその手の上で溺れさせて  遊びおわって埃被った 部屋の隅で見る もう戻らないと透ける姿  この声はもう要らないの 誰も居ない街ただ1人彷徨ってる 知りたくない本当の事は またその手の上で踊らせて  歌えディーバ 今ブギーバック この世界だけが欲しいよ  この声はもう要らないの 宛先違いの言葉また戻ってくる 言わないで本当の事は まだその手の上で溺れさせて 届かない場所に僕を捨ててSonoSheet渡辺裕貴渡辺裕貴この声はもう要らないの 宛先違いの言葉また戻ってくる 言わないで本当の事は まだその手の上で溺れさせて  遊びおわって埃被った 部屋の隅で見る もう戻らないと透ける姿  この声はもう要らないの 誰も居ない街ただ1人彷徨ってる 知りたくない本当の事は またその手の上で踊らせて  歌えディーバ 今ブギーバック この世界だけが欲しいよ  この声はもう要らないの 宛先違いの言葉また戻ってくる 言わないで本当の事は まだその手の上で溺れさせて 届かない場所に僕を捨てて
ナミダアウト君が今消えないよう世界は廻る 溢れ出した頬を伝う心がキラめく ヒカリの中  青く沈む夜 赤く晴れた目で超える 透き通る世界をまた映す  君が今消えないように世界は廻る 絶望を知る脆い硝子優しく瞬く  君は今消えないよう世界を変える 描いたあの日の様に今も其処に立つSonoSheet渡辺裕貴渡辺裕貴君が今消えないよう世界は廻る 溢れ出した頬を伝う心がキラめく ヒカリの中  青く沈む夜 赤く晴れた目で超える 透き通る世界をまた映す  君が今消えないように世界は廻る 絶望を知る脆い硝子優しく瞬く  君は今消えないよう世界を変える 描いたあの日の様に今も其処に立つ
ナイトシー半袖の夜は灯りを包んで 零を探す旅に出る街に背を向け  まともじゃ無い距離の僕ら風の中を歩く 今日の海は何故か怖くなかった  揺れ動く感情を止めて アナタを見つめなきゃ  名も無き時間に隣を気にする 零れる言葉を間違わぬよう  まともじゃ無い距離の僕ら風の中を歩く 今日の海は何故か怖くなかった  寄せては返すこの波が 凪に戻らなきゃ この道では明日は来ない 帰ろうそれぞれの場所へと  揺れ動く感情を止めて アナタを見つめなきゃ 寄せては返すこの波が 凪に戻らなきゃ この道では明日は来ない 帰ろうそれぞれの場所へとSonoSheet渡辺裕貴渡辺裕貴半袖の夜は灯りを包んで 零を探す旅に出る街に背を向け  まともじゃ無い距離の僕ら風の中を歩く 今日の海は何故か怖くなかった  揺れ動く感情を止めて アナタを見つめなきゃ  名も無き時間に隣を気にする 零れる言葉を間違わぬよう  まともじゃ無い距離の僕ら風の中を歩く 今日の海は何故か怖くなかった  寄せては返すこの波が 凪に戻らなきゃ この道では明日は来ない 帰ろうそれぞれの場所へと  揺れ動く感情を止めて アナタを見つめなきゃ 寄せては返すこの波が 凪に戻らなきゃ この道では明日は来ない 帰ろうそれぞれの場所へと
Moon Walker引き延ばした1秒が 引き裂いた何時かの言葉と 叶わなかった世界を 並べた時間は浮かんで消える  触れる場所からはもう遠く そんな今更が鈍く光る 鮮やかだった日々の中 画面に写った僕が彷徨う  揺れる街の灯を眺めていた あの日と同じ優しく浮かんだ月が笑う  いつか全て消えて行く 色褪せてく柔らかな温度 それでもまだ痛みと共に歩く  強く日々の記憶焼き付けて 僕は明日を歩くSonoSheet渡辺裕貴渡辺裕貴引き延ばした1秒が 引き裂いた何時かの言葉と 叶わなかった世界を 並べた時間は浮かんで消える  触れる場所からはもう遠く そんな今更が鈍く光る 鮮やかだった日々の中 画面に写った僕が彷徨う  揺れる街の灯を眺めていた あの日と同じ優しく浮かんだ月が笑う  いつか全て消えて行く 色褪せてく柔らかな温度 それでもまだ痛みと共に歩く  強く日々の記憶焼き付けて 僕は明日を歩く
ハートビート溢れた熱で誤魔化している 刺さる深さに気付かないまま 振り返る暇も無く空は曇っていく 味気ない朝は白黒に変わる  喉を通らない昨日の言葉 目覚めた後も変わらないまま 引き延ばしたテープ巻き戻しも出来ずに ゴミだらけの片隅に置く  動き出した世界は速く 赤く滲む傷を抱えて  過ぎ去った日々だけを 声に変えてく 硝子の欠片が君を想う  脱ぎ捨てた抜け殻の匂いは 遥か昔に消えているのに 埃に塗れてあの日の温度を 確かにこの部屋に残す  砕けた心が泣く 繋いだ時は遠く  過ぎ去った日々だけを 声に変えてく いつかは消えてしまうよ この痛みこの温度 止まらずに走る胸に輝く 硝子の欠片が君を想う  硝子の欠片が 今も光るから 零れた想いが声に還るSonoSheet渡辺裕貴渡辺裕貴溢れた熱で誤魔化している 刺さる深さに気付かないまま 振り返る暇も無く空は曇っていく 味気ない朝は白黒に変わる  喉を通らない昨日の言葉 目覚めた後も変わらないまま 引き延ばしたテープ巻き戻しも出来ずに ゴミだらけの片隅に置く  動き出した世界は速く 赤く滲む傷を抱えて  過ぎ去った日々だけを 声に変えてく 硝子の欠片が君を想う  脱ぎ捨てた抜け殻の匂いは 遥か昔に消えているのに 埃に塗れてあの日の温度を 確かにこの部屋に残す  砕けた心が泣く 繋いだ時は遠く  過ぎ去った日々だけを 声に変えてく いつかは消えてしまうよ この痛みこの温度 止まらずに走る胸に輝く 硝子の欠片が君を想う  硝子の欠片が 今も光るから 零れた想いが声に還る
レイニーまた季節を超える事が出来ず 日々に弾かれる 光も届かない場所を泳ぐ 傷の色を確かめるよう  レイニーこの街の孤独を溶かしてよ レイニー濡れた肩にも柔らかい夜が降る  重なる影離れるまで 見つめていよう いつかの日まで  悲しみが零れる音が一つ 手を伸ばすサイン 誰もいないこの星を歩く 同じ重力に抱かれて  迷い道先を急ごう寒さを忘れて  レイニーこの街の孤独を溶かしてく レイニー告げた本当にも柔らかい夜が降る  重なる影離れるまで 見つめていよう いつかの日までSonoSheet渡辺裕貴渡辺裕貴また季節を超える事が出来ず 日々に弾かれる 光も届かない場所を泳ぐ 傷の色を確かめるよう  レイニーこの街の孤独を溶かしてよ レイニー濡れた肩にも柔らかい夜が降る  重なる影離れるまで 見つめていよう いつかの日まで  悲しみが零れる音が一つ 手を伸ばすサイン 誰もいないこの星を歩く 同じ重力に抱かれて  迷い道先を急ごう寒さを忘れて  レイニーこの街の孤独を溶かしてく レイニー告げた本当にも柔らかい夜が降る  重なる影離れるまで 見つめていよう いつかの日まで
轍鳴る戻る筈の無い輝きを此処に残す 焦がれた時間を抱えて歩いてく 心が放つ青鳴り響け何処までもSonoSheet渡辺裕貴渡辺裕貴戻る筈の無い輝きを此処に残す 焦がれた時間を抱えて歩いてく 心が放つ青鳴り響け何処までも
I WANNA DiE茹だる夕方のニュース いつかの光凍えるあの夜が蘇る 一つ脳に嵌るワード いつでも時を飛ばせる一人用脱出装置  浮かんだ鮮明な記憶の形に まだ見惚れている  アイワナダイ 思い出から脱げだせずに 治りかけた瘡蓋を剥がしてしまう  進まない理由を探すのは何故 限りなく0のあのパーセント  アイワナダイ 朝も夜も横に見切れる 少しも歩いてないのに振り返ってる  アイワナダイ アイドンワナダイそこに触れたい 止まったままのその針を動かすようSonoSheet渡辺裕貴渡辺裕貴茹だる夕方のニュース いつかの光凍えるあの夜が蘇る 一つ脳に嵌るワード いつでも時を飛ばせる一人用脱出装置  浮かんだ鮮明な記憶の形に まだ見惚れている  アイワナダイ 思い出から脱げだせずに 治りかけた瘡蓋を剥がしてしまう  進まない理由を探すのは何故 限りなく0のあのパーセント  アイワナダイ 朝も夜も横に見切れる 少しも歩いてないのに振り返ってる  アイワナダイ アイドンワナダイそこに触れたい 止まったままのその針を動かすよう
望まない名前遠くで聞こえる 崩れて流れる あなたが壊れる 伸ばしたこの手も 僕では意味はなく 痛みを拭えない  許された世界救われていた 君がくれたヒカリの中 夕暮れが青く染まる速さで 君は遠く消える  沈まないように望まない名前を 呼んでくれよ 君の傷が目に染みて夜に深く溺れていく 君に聴こえる声だけを放つ それくらいしか、僕にはもう…  ふと、また通り過ぎていく 差し出すこの手も僕では意味が無いよなSonoSheet渡辺裕貴渡辺裕貴遠くで聞こえる 崩れて流れる あなたが壊れる 伸ばしたこの手も 僕では意味はなく 痛みを拭えない  許された世界救われていた 君がくれたヒカリの中 夕暮れが青く染まる速さで 君は遠く消える  沈まないように望まない名前を 呼んでくれよ 君の傷が目に染みて夜に深く溺れていく 君に聴こえる声だけを放つ それくらいしか、僕にはもう…  ふと、また通り過ぎていく 差し出すこの手も僕では意味が無いよな
ダイブ誰もいない何も無い場所に消える 赤く染まった心臓加速してダイブする 重なった日々にはもう戻れないよ 微かに暖かい時間を思い出すんだ  眠れない夜は熱のせいじゃない 淀んだ血が流れる 灯りもつかない明日も届かない 部屋に溺れてるだけ 書き出した文字はすぐに滲んで 汚れたページだけを それでも見つめて書き直したくて 理想を浮かべている  冴えない冷めた道重くなる息 甘い夢はもう見れなくなったな  眠らない街の底溶けて消える 崩れてく現状保てず溢れ出す ヒビ割れた動かない脆い回路 破れた不甲斐ない時間を見失うよ  誰もいない何も無い場所に消える 赤く染まった心臓加速してダイブする 埋まらない代われない情けないよ 微かに暖かい時間を思い出すんだSonoSheet渡辺裕貴渡辺裕貴誰もいない何も無い場所に消える 赤く染まった心臓加速してダイブする 重なった日々にはもう戻れないよ 微かに暖かい時間を思い出すんだ  眠れない夜は熱のせいじゃない 淀んだ血が流れる 灯りもつかない明日も届かない 部屋に溺れてるだけ 書き出した文字はすぐに滲んで 汚れたページだけを それでも見つめて書き直したくて 理想を浮かべている  冴えない冷めた道重くなる息 甘い夢はもう見れなくなったな  眠らない街の底溶けて消える 崩れてく現状保てず溢れ出す ヒビ割れた動かない脆い回路 破れた不甲斐ない時間を見失うよ  誰もいない何も無い場所に消える 赤く染まった心臓加速してダイブする 埋まらない代われない情けないよ 微かに暖かい時間を思い出すんだ
Smells like a girlfriend染まってたいよな今だけでも 程遠いあの色に 浸っていたいよないつまでも 柔らかいグラスの水  ヒビ割れる溢れる隙間を 地に染まる空に消えていく 何も無かった様、今ではそう 見えるのかあの模様  白く透ける甘い時を 束ねた飴玉だよ すぐに溶ける思い出してる 引き伸ばして重ねてる  日々超える振り返る長さも 窓を閉めず明日は待てない 何も無かったの、今ではもう 知る術は届かず  ふと蘇る眩しい香りももう 僕は忘れる世界は滲んだまま 今日も流れていく そして知る、喪失はゼロには戻らないSonoSheet渡辺裕貴渡辺裕貴染まってたいよな今だけでも 程遠いあの色に 浸っていたいよないつまでも 柔らかいグラスの水  ヒビ割れる溢れる隙間を 地に染まる空に消えていく 何も無かった様、今ではそう 見えるのかあの模様  白く透ける甘い時を 束ねた飴玉だよ すぐに溶ける思い出してる 引き伸ばして重ねてる  日々超える振り返る長さも 窓を閉めず明日は待てない 何も無かったの、今ではもう 知る術は届かず  ふと蘇る眩しい香りももう 僕は忘れる世界は滲んだまま 今日も流れていく そして知る、喪失はゼロには戻らない
Affirmation燃える声止まらない 今籠を破りたい 乾く胸を満たす為に生きる  あの日と変わらない目線に僕らは刺された 何度も流した痛みに濡れている 今日も  燃える声止まらない 今籠を破りたい 乾く胸を満たせ速く生きろ  加速しろ声燃えるつきるまで SonoSheet渡辺裕貴渡辺裕貴燃える声止まらない 今籠を破りたい 乾く胸を満たす為に生きる  あの日と変わらない目線に僕らは刺された 何度も流した痛みに濡れている 今日も  燃える声止まらない 今籠を破りたい 乾く胸を満たせ速く生きろ  加速しろ声燃えるつきるまで 
エピローグ6月の延長戦 呆気なく幕は降りる 街は嗤う独りになる脱殻のまま道を戻る 味も無いのに捨てれず飲み込めもせずに残る あれからもう随分経つ酸素は薄いままで  僕だけが君との時を抱きしめる  君が描く日々にいない僕は 硝子の向こうで0と1を眺めてる 戻ろうと言われた場所 同じ器ならすぐに見つかるのに  君が歩く日々に居れた僕は 全てが華やぐ世界に初めて触れていた 君が選ぶ日々に居たいのにな 透けてるこの手じゃもう何もできやしないよ 戻ろうと言われた場所 違う形では辿り着けないのかSonoSheet渡辺裕貴渡辺裕貴6月の延長戦 呆気なく幕は降りる 街は嗤う独りになる脱殻のまま道を戻る 味も無いのに捨てれず飲み込めもせずに残る あれからもう随分経つ酸素は薄いままで  僕だけが君との時を抱きしめる  君が描く日々にいない僕は 硝子の向こうで0と1を眺めてる 戻ろうと言われた場所 同じ器ならすぐに見つかるのに  君が歩く日々に居れた僕は 全てが華やぐ世界に初めて触れていた 君が選ぶ日々に居たいのにな 透けてるこの手じゃもう何もできやしないよ 戻ろうと言われた場所 違う形では辿り着けないのか
シングルアゲインまた此処に戻る荒んだ一人の部屋へ 浮かぶ君淡く此処に影だけが残る  伸びた一日の記録は続かず 立ち去る灰色落ちて覚める  また此処に戻るいつかは余りに早く 浮かぶ君甘く柔らかい夜に眠る  零れた青い砂止める術はなく 褪せゆく背中をいつまでも眺めてる  また此処に戻る下らなく流れる日々へ 浮かぶ君淡く失うモノだけ光る 君想い赤は翳る 夜は加速して逼るSonoSheet渡辺裕貴渡辺裕貴また此処に戻る荒んだ一人の部屋へ 浮かぶ君淡く此処に影だけが残る  伸びた一日の記録は続かず 立ち去る灰色落ちて覚める  また此処に戻るいつかは余りに早く 浮かぶ君甘く柔らかい夜に眠る  零れた青い砂止める術はなく 褪せゆく背中をいつまでも眺めてる  また此処に戻る下らなく流れる日々へ 浮かぶ君淡く失うモノだけ光る 君想い赤は翳る 夜は加速して逼る
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