| パレードどこに行こん やまへ行こじゃ 祭りだら あにょかもん かんもかもじゃ 祭りだら あにょしたあろん おどったあろじゃ 祭りだら あんでおどったあろん あにんかもん おめえはだいどう だいでもよけじゃ 祭りだら | MIZ | 玉置周啓 | 加藤成順 | | どこに行こん やまへ行こじゃ 祭りだら あにょかもん かんもかもじゃ 祭りだら あにょしたあろん おどったあろじゃ 祭りだら あんでおどったあろん あにんかもん おめえはだいどう だいでもよけじゃ 祭りだら |
| Where did you go?Hey my girl, Where did you go? Hey my friends, Where did you go? Hey, hey,森の奥の方 Hey, hey,森の奥の方 I'm not alone.I'm not alone. | MIZ | 加藤成順 | 加藤成順 | | Hey my girl, Where did you go? Hey my friends, Where did you go? Hey, hey,森の奥の方 Hey, hey,森の奥の方 I'm not alone.I'm not alone. |
| バイクを飛ばして少し ちょっと湿気ってる 淡い色の匂いが漂っていた 僕は知っている それを知っている 苔むした水汲み井戸を思い出していた 少し ちょっと寄ってみた 川辺の家はみな舟を持っていて 乗せてもらって ぽつんと浮かんで 錆びかけトタン屋根なんかを思い出した 秋の梅雨の空 バイクを飛ばして 牛が横切って 前髪が気になって ふらっと立ち寄ったお店が良かったりした 懐かしい夜空 バイクを飛ばして 牛が横切って 前髪が気になって ふらっと立ち寄ったお店が良かったりした | MIZ | 玉置周啓 | 玉置周啓 | | 少し ちょっと湿気ってる 淡い色の匂いが漂っていた 僕は知っている それを知っている 苔むした水汲み井戸を思い出していた 少し ちょっと寄ってみた 川辺の家はみな舟を持っていて 乗せてもらって ぽつんと浮かんで 錆びかけトタン屋根なんかを思い出した 秋の梅雨の空 バイクを飛ばして 牛が横切って 前髪が気になって ふらっと立ち寄ったお店が良かったりした 懐かしい夜空 バイクを飛ばして 牛が横切って 前髪が気になって ふらっと立ち寄ったお店が良かったりした |
| 君に会った日は君に会った日は 振り向いたら 思ってた顔じゃないね すれ違えば 人はみな恋に落ちてしまう 君に会った日は 坂道をスキップする | MIZ | 玉置周啓 | MIZ | | 君に会った日は 振り向いたら 思ってた顔じゃないね すれ違えば 人はみな恋に落ちてしまう 君に会った日は 坂道をスキップする |
| 夏のおわり夏のおわりのふたり 空に浮かんだカルピスソーダ 借りてるマンガ返せなそうだ 畳の上で夕日が沈む時間を ずっと待っていた 今からどうしよう 夜を出し抜こう あの子とUFOの出る丘まで行こう 僕らはどうだろう 朝まで生き抜こう 誰かSOSを出してる | MIZ | 玉置周啓 | 玉置周啓 | | 夏のおわりのふたり 空に浮かんだカルピスソーダ 借りてるマンガ返せなそうだ 畳の上で夕日が沈む時間を ずっと待っていた 今からどうしよう 夜を出し抜こう あの子とUFOの出る丘まで行こう 僕らはどうだろう 朝まで生き抜こう 誰かSOSを出してる |
| 春春はひとり いつもひとり 愛してるよ 夜明け 秋のにおい 冬のひかり 愛してるよ 夜明け 春の麗にひとり ぼっち 君はふたり いつもふたり 愛してるよ 愛してるよ 愛してたよ 夜明け | MIZ | 玉置周啓 | MIZ | | 春はひとり いつもひとり 愛してるよ 夜明け 秋のにおい 冬のひかり 愛してるよ 夜明け 春の麗にひとり ぼっち 君はふたり いつもふたり 愛してるよ 愛してるよ 愛してたよ 夜明け |
| 夏がきたら夏がきたら あの人なんてさ、忘れてもいい スイカの皮の上に 横たわれば涼しげだから 僕はいつも プラスティックの壁を登ろうとしてる 暖かな光が差し込んでるのが そこからだから 大海原へいこう それは僕の 遺伝子の中に隠れてるらしい おかげで潮騒の 聞こえる方へと歩いてゆけるのさ | MIZ | 玉置周啓 | MIZ | | 夏がきたら あの人なんてさ、忘れてもいい スイカの皮の上に 横たわれば涼しげだから 僕はいつも プラスティックの壁を登ろうとしてる 暖かな光が差し込んでるのが そこからだから 大海原へいこう それは僕の 遺伝子の中に隠れてるらしい おかげで潮騒の 聞こえる方へと歩いてゆけるのさ |
| 舟ああ 水面がゆれる ゆるりゆらゆく ああ 舟は静か 何も言わずゆく と と と 鳥が鳴いた ぴゅるりるら鳴く か か か 風は静か あなたがこぐ舟 水面がゆれる えっさほら、ほやさ ふたりはゆるりゆら、ゆく | MIZ | MIZ | 加藤成順 | | ああ 水面がゆれる ゆるりゆらゆく ああ 舟は静か 何も言わずゆく と と と 鳥が鳴いた ぴゅるりるら鳴く か か か 風は静か あなたがこぐ舟 水面がゆれる えっさほら、ほやさ ふたりはゆるりゆら、ゆく |
| クロスワードなんでもないような顔をして なんでもないようなことを言う 会話の空気を埋めるように 模範解答を求めてる 埋まらないよ 思うようにワードなんか浮かばないよ なんでもないような顔をして 心は感動をくれと言う 部屋の隙間を埋めるように 便利なサプリを求めてる 埋まらないよ 思うようには満たしてもらえないよ あなたを救った言葉が 誰かを刺してしまう街で わたしが放った言葉は 本音を言えば誰のため 埋まらないよ 思うようにワードなんか浮かばないよ 埋まらないよ 思うようには満たしてもらえないよ 正解が曖昧なクロスワード | MIZ | 玉置周啓 | MIZ | | なんでもないような顔をして なんでもないようなことを言う 会話の空気を埋めるように 模範解答を求めてる 埋まらないよ 思うようにワードなんか浮かばないよ なんでもないような顔をして 心は感動をくれと言う 部屋の隙間を埋めるように 便利なサプリを求めてる 埋まらないよ 思うようには満たしてもらえないよ あなたを救った言葉が 誰かを刺してしまう街で わたしが放った言葉は 本音を言えば誰のため 埋まらないよ 思うようにワードなんか浮かばないよ 埋まらないよ 思うようには満たしてもらえないよ 正解が曖昧なクロスワード |
| 空砲昔から大事にしてたものも いつの間にか見当たらなくなるよ 今ではもう 東京はアクマのはびこる街と 大げさな装備で旅立てど 構えた銃には的が無かったのさ 脱いだら 自由にまわるよ 今ではふたりは 逃げも隠れもせずに ふたりで歩いた道を 霧がかる山間に涙を流した春を すりガラスの向こう 塩かけたスイカの味 | MIZ | 玉置周啓 | 玉置周啓 | | 昔から大事にしてたものも いつの間にか見当たらなくなるよ 今ではもう 東京はアクマのはびこる街と 大げさな装備で旅立てど 構えた銃には的が無かったのさ 脱いだら 自由にまわるよ 今ではふたりは 逃げも隠れもせずに ふたりで歩いた道を 霧がかる山間に涙を流した春を すりガラスの向こう 塩かけたスイカの味 |
| パジャマでハイウェイラバーよ、もう一度だけ ヤダわ、いつも夜中だけ だからいいのさ、危険はないぜ ハイウェイとばそう 曖昧な返事も嫌いじゃないぜ ハイウェイとばそう ラバーよ、もう一度だけ まだ、あとルージュだけ そんなのいいのさ、視線はないぜ ハイウェイとばそう 一十三十一と飛んでくライト ハイウェイとばそう | MIZ | 玉置周啓 | MIZ | | ラバーよ、もう一度だけ ヤダわ、いつも夜中だけ だからいいのさ、危険はないぜ ハイウェイとばそう 曖昧な返事も嫌いじゃないぜ ハイウェイとばそう ラバーよ、もう一度だけ まだ、あとルージュだけ そんなのいいのさ、視線はないぜ ハイウェイとばそう 一十三十一と飛んでくライト ハイウェイとばそう |
| 芝生寝転んで微睡むのにうってつけだった ほっぺたを撫でるその手が温かかった お日さまの光を浴びるように出会った かかとの黒子が不思議と美しかった それは芝生、昔の芝生 昔の芝生は柔い 寝転んで微睡むのにうってつけだった いつから伸びすぎたのかは分からなかった 彼女は私を突き刺すように去った ズボンをはたいてあちらの方を見やった それは芝生、隣の芝生 隣の芝生は青い 夢にも出てきそう それは芝生、隣の芝生 隣の芝生は青い なぜなら ブラッシングがなっている 手入れがなっている | MIZ | 玉置周啓 | MIZ | | 寝転んで微睡むのにうってつけだった ほっぺたを撫でるその手が温かかった お日さまの光を浴びるように出会った かかとの黒子が不思議と美しかった それは芝生、昔の芝生 昔の芝生は柔い 寝転んで微睡むのにうってつけだった いつから伸びすぎたのかは分からなかった 彼女は私を突き刺すように去った ズボンをはたいてあちらの方を見やった それは芝生、隣の芝生 隣の芝生は青い 夢にも出てきそう それは芝生、隣の芝生 隣の芝生は青い なぜなら ブラッシングがなっている 手入れがなっている |
| ようらんあだん飲みすぎて酔ったろうわ 記憶もまじけろわ あだんのーひゃっこけかしゃしゃけかも 分かりんなくなったあろじゃ ようらん あだん飲みすぎて酔ったろうわ 記憶もまじけたら あだんのーうまけかまずけかも 分かりんなくなったあろじゃ ようらん はら我がいにかいりんねーとだじゃ あだんおまえがあにをしゃべったあろか 分かりんなくなったあろじゃ あだんおまえがどこのだれだかも 分かりんなくなったあろじゃ ようらん はら我がいにかいりんねーとだじゃ | MIZ | 玉置周啓 | MIZ | | あだん飲みすぎて酔ったろうわ 記憶もまじけろわ あだんのーひゃっこけかしゃしゃけかも 分かりんなくなったあろじゃ ようらん あだん飲みすぎて酔ったろうわ 記憶もまじけたら あだんのーうまけかまずけかも 分かりんなくなったあろじゃ ようらん はら我がいにかいりんねーとだじゃ あだんおまえがあにをしゃべったあろか 分かりんなくなったあろじゃ あだんおまえがどこのだれだかも 分かりんなくなったあろじゃ ようらん はら我がいにかいりんねーとだじゃ |
| ようこそはるばる歩いたらそのうち出会う あの街でどのみち出会う こんにちは、お元気そうで こんばんは、あの夜ぶりね 夕暮れ、気まぐれ ひとりでに走る自動車に 乗れば会えるから いつでも会えるから ようこそはるばるいらしたわ 陽だまり、おだまり 静まり返った歩道橋へ 行けば会えるから いつでも会えるから いつまでも待てるから さようなら、そのうち出会う | MIZ | 玉置周啓 | MIZ | | 歩いたらそのうち出会う あの街でどのみち出会う こんにちは、お元気そうで こんばんは、あの夜ぶりね 夕暮れ、気まぐれ ひとりでに走る自動車に 乗れば会えるから いつでも会えるから ようこそはるばるいらしたわ 陽だまり、おだまり 静まり返った歩道橋へ 行けば会えるから いつでも会えるから いつまでも待てるから さようなら、そのうち出会う |
| ジョークかたちは失うものなんて なまえは忘れるものなんて ひどいジョークを言うのね あなたったら 色恋どころじゃないなんて ほんとうに大事なことなんて ひどいジョークを言うのね あなたったら もう笑える一言なんかいいの どうにでもなるような日々を過ごそう それよりうんと短くなった髪を 触ってはどう 真面目な話をしよう もうジョークはやめてってばあなたったら もう笑える一言なんかいいの どうにでもなるような日々を過ごそう 短くした髪を触ってはどう | MIZ | 玉置周啓 | MIZ | | かたちは失うものなんて なまえは忘れるものなんて ひどいジョークを言うのね あなたったら 色恋どころじゃないなんて ほんとうに大事なことなんて ひどいジョークを言うのね あなたったら もう笑える一言なんかいいの どうにでもなるような日々を過ごそう それよりうんと短くなった髪を 触ってはどう 真面目な話をしよう もうジョークはやめてってばあなたったら もう笑える一言なんかいいの どうにでもなるような日々を過ごそう 短くした髪を触ってはどう |
| かんかん照りの夏にかんかん照りの夏に ゆらいだ背を追っかけて みえるよ みえるよ あの場所へ ミンミンゼミが飛んでった 神社の角を曲がって 逃げるように あの場所へゆく りんりん風が抜けて 遠くの君が笑った みえるよ みえるよ あの場所へ 田園通り見上げて たなびいてる雲が 逃げるように あの場所へゆく 振り向いたら ゆらゆら 白い浜辺を ゆらゆら振り向いたら ゆらゆら | MIZ | 加藤成順 | MIZ | | かんかん照りの夏に ゆらいだ背を追っかけて みえるよ みえるよ あの場所へ ミンミンゼミが飛んでった 神社の角を曲がって 逃げるように あの場所へゆく りんりん風が抜けて 遠くの君が笑った みえるよ みえるよ あの場所へ 田園通り見上げて たなびいてる雲が 逃げるように あの場所へゆく 振り向いたら ゆらゆら 白い浜辺を ゆらゆら振り向いたら ゆらゆら |
| ティータイム知らぬ間に着いた街で 幽霊と遊んだら最後虜になってしまう 帰り道も知らないで 気まぐれに吹いた風で 運命を決めてしまった人々は跋扈する 帰り道も知らないで ティータイム木登りは木登りさ 知らぬ間に着いた街で 幽霊と遊んだら最後虜になってしまう 帰り道も知らないで 帰り道も知らないで ティータイム 火遊びは火遊びさ | MIZ | 玉置周啓 | MIZ | | 知らぬ間に着いた街で 幽霊と遊んだら最後虜になってしまう 帰り道も知らないで 気まぐれに吹いた風で 運命を決めてしまった人々は跋扈する 帰り道も知らないで ティータイム木登りは木登りさ 知らぬ間に着いた街で 幽霊と遊んだら最後虜になってしまう 帰り道も知らないで 帰り道も知らないで ティータイム 火遊びは火遊びさ |
| ビーバー日が出るまで掘る掘る わけもなく掘る掘る 疲れても掘る掘る どこまでも おお ビーバー 日が出るまで積む積む わけもなく積む積む 疲れても積む積む やんなっちゃうよ おお ビーバー どうしてそこまでやるのかビーバー お家ができたよ おかえり、ただいま おお ビーバー we build a house like a beaver | MIZ | MIZ | MIZ | | 日が出るまで掘る掘る わけもなく掘る掘る 疲れても掘る掘る どこまでも おお ビーバー 日が出るまで積む積む わけもなく積む積む 疲れても積む積む やんなっちゃうよ おお ビーバー どうしてそこまでやるのかビーバー お家ができたよ おかえり、ただいま おお ビーバー we build a house like a beaver |
| 丘丘の方へ 逃げたのさ 丘の上で 寝てたのさ 夕方には帰って まだいたい | MIZ | 加藤成順 | 加藤成順 | MIZ | 丘の方へ 逃げたのさ 丘の上で 寝てたのさ 夕方には帰って まだいたい |
| キャンパーを飛ばして肌寒い音がして目覚めた朝は 灰色の海の色と同じ雲が揺れていたので 思わずキャンパーに乗っかって ハイウェイを削って海岸線まで 肌寒い音がして目覚めた朝は 灰色の海の色と同じ雲が揺れていたので 思わずキャンパーに乗っかって ハイウェイを削って海岸線まで | MIZ | 玉置周啓 | MIZ | | 肌寒い音がして目覚めた朝は 灰色の海の色と同じ雲が揺れていたので 思わずキャンパーに乗っかって ハイウェイを削って海岸線まで 肌寒い音がして目覚めた朝は 灰色の海の色と同じ雲が揺れていたので 思わずキャンパーに乗っかって ハイウェイを削って海岸線まで |
| ばったり誰もいない道 歩いた先で 露天風呂入ったら ねっこめと目が ばったり合ったり まったり座ったり スーパーマーケットの 看板の前で 話そう歌おう雅朗 シーズゴーン ばったり会ったり まったり座ったり 黒砂の上で あなたと会えたら 諦めてたのに ばったり会ったり まったり座ったり | MIZ | 玉置周啓 | 加藤成順 | | 誰もいない道 歩いた先で 露天風呂入ったら ねっこめと目が ばったり合ったり まったり座ったり スーパーマーケットの 看板の前で 話そう歌おう雅朗 シーズゴーン ばったり会ったり まったり座ったり 黒砂の上で あなたと会えたら 諦めてたのに ばったり会ったり まったり座ったり |
恋の味 起きているかな 恋の味 ほんのりパンの焦げ ぼんやり寝惚け目の 飲んだり飲まれたり くらり 背戸道を 起きているかな 恋の味  | MIZ | 加藤成順 | 加藤成順 | | 起きているかな 恋の味 ほんのりパンの焦げ ぼんやり寝惚け目の 飲んだり飲まれたり くらり 背戸道を 起きているかな 恋の味 |
とびうおのうた 遠い 遥かに遠い 沖まで乗りこなすマイボート とびうおは知らない 翼が伸びてきた理由も きらめいた波の合間にのぞかして ご自慢のオーダーメイドウィング 照り返すお天道様あつすぎて そろそろ羽休め 遠い 遥かに遠い Sunday night surfing ずっとSunday night surfing トビウオはやめない Sunday night surfing ずっとSunday night surfing きらめいた波の合間にのぞかして ご自慢のオーダーメイドウィング ありついた台湾ビールを飲み干して 目指すは知らない国 遠い We fly so far early morning 遠い We will go back 水面に  | MIZ | 玉置周啓 | 加藤成順 | | 遠い 遥かに遠い 沖まで乗りこなすマイボート とびうおは知らない 翼が伸びてきた理由も きらめいた波の合間にのぞかして ご自慢のオーダーメイドウィング 照り返すお天道様あつすぎて そろそろ羽休め 遠い 遥かに遠い Sunday night surfing ずっとSunday night surfing トビウオはやめない Sunday night surfing ずっとSunday night surfing きらめいた波の合間にのぞかして ご自慢のオーダーメイドウィング ありついた台湾ビールを飲み干して 目指すは知らない国 遠い We fly so far early morning 遠い We will go back 水面に |
山道 山道をうろうろ行く 山道をうろうろ行く 森をゆらゆら行く 森をゆらゆら行く このまま 食う寝るところに住むところ いやはや 歩けど歩けど着かない  | MIZ | 玉置周啓 | 玉置周啓 | | 山道をうろうろ行く 山道をうろうろ行く 森をゆらゆら行く 森をゆらゆら行く このまま 食う寝るところに住むところ いやはや 歩けど歩けど着かない |
暑中見舞い 懐かしのおんぼろバスで 懐かしのおんぼろ道路を揺られて 風に吹かれて 窓越しに見えたバス停 まどろみに落ちる君を見かけて 何か言いかけて 暑中見舞い書き上げて じつはまだ宛名しか書いてない  | MIZ | 玉置周啓 | 加藤成順 | | 懐かしのおんぼろバスで 懐かしのおんぼろ道路を揺られて 風に吹かれて 窓越しに見えたバス停 まどろみに落ちる君を見かけて 何か言いかけて 暑中見舞い書き上げて じつはまだ宛名しか書いてない |
鰐町 山の麓を見下ろして 川のほとりをすり抜けて 夢の中をすり抜けて 鈍色の湯に浸かれば 人の心を見透かして 旅人を驚かすという 鰐町の大山椒魚に また会えるかも 人の心を見透かして 旅人を驚かすという 鰐町の噂の大山椒魚を つかまえて  | MIZ | 玉置周啓 | 加藤成順 | | 山の麓を見下ろして 川のほとりをすり抜けて 夢の中をすり抜けて 鈍色の湯に浸かれば 人の心を見透かして 旅人を驚かすという 鰐町の大山椒魚に また会えるかも 人の心を見透かして 旅人を驚かすという 鰐町の噂の大山椒魚を つかまえて |
森の遊び 森のお遊び 楽しくて忘れる 夜はおやすみ 暗すぎて寝れない  | MIZ | 玉置周啓 | 玉置周啓 | | 森のお遊び 楽しくて忘れる 夜はおやすみ 暗すぎて寝れない |
轉角 feat. Ami Tseng 山に雲がかかる頃 陽が落ちた曲がり角 高台から漁師が海を見た 三兄弟ハイテンション 路地裏でテレビジョン そこら中から歌声が聞こえました lalala 一個人走在夜晩的街 感覺到腦袋身體需要代謝 海邊吹來黏黏的風 想像自己是這裡的猫狗 散歩在鎮上遇到朋友經過 lalala  | MIZ | 玉置周啓・Ami Tseng | MIZ | | 山に雲がかかる頃 陽が落ちた曲がり角 高台から漁師が海を見た 三兄弟ハイテンション 路地裏でテレビジョン そこら中から歌声が聞こえました lalala 一個人走在夜晩的街 感覺到腦袋身體需要代謝 海邊吹來黏黏的風 想像自己是這裡的猫狗 散歩在鎮上遇到朋友經過 lalala |