あべりょうの歌詞一覧リスト  466曲中 401-466曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
生命の起源の証明が90%を超えたPET・CT検査は 陽子加速器で作った陽電子と 体内の電子 対消滅させ 左右に飛び出すガンマ線 起点にガンがあると分かる 身近な反物質(陽電子)の活用例  物質(電子)と反物質(陽電子)の 対消滅の反対は対生成 宇宙誕生時の高温下で 飛び交うガンマ線 衝突 素粒子反粒子も生まれたという 対生成仮説  物質な素粒子できたが 片割れの反物質が見つからず 元素や命の起源が 対生成とは未だ言い切れず  素粒子が変化すると カラダが不安定になり困るのに ニュートリノ(物質)だけ ミュー型、電子型、タウ型と変化する ニュートリノ振動 もし反ニュートリノ(反物質)のほうが 早く変化すれば 寿命が違う?  その差が億年単位で 物質・反物質の 寿命の差となり 物質だけ 今の宇宙に4%残り 反物質はすべて  昔に寿命終え消えた 「対生成」宇宙史 証明したい 日本で産まれる子供の 男女比変わらないのに 全体比は 女の比率が多くなるのが 女の平均寿命が 男よりも長いためだという 理屈に似た証明  東海村に 円周2kmのサークルを描いて 陽子を光速寸前の速度まで ぐるんぐるんと加速 超伝導電磁石で 陽子を岐阜県の方に曲げ 炭素にぶつけ 飛び出たニュートリノ投げ付け それをキャッチする カミオカンデの 5万tの水槽の 光電効果数えて ニュートリノと反ニュートリノの変化率を 比較することで  宇宙に物質が残り 反物質が消えた謎を 大強度陽子加速器で 解き明かせ  陽子加速器のパワーは ガン〇ムのビームライフルに到達 「燃え上がれガン〇ム」を口ずさみ 人類はここまで辿り着いた カミオカンデを的に ビームライフルを撃ち続け  生命の起源の証明 反物質消えた謎の 解明はついに90%を超えたあべりょうあべりょうあべりょうPET・CT検査は 陽子加速器で作った陽電子と 体内の電子 対消滅させ 左右に飛び出すガンマ線 起点にガンがあると分かる 身近な反物質(陽電子)の活用例  物質(電子)と反物質(陽電子)の 対消滅の反対は対生成 宇宙誕生時の高温下で 飛び交うガンマ線 衝突 素粒子反粒子も生まれたという 対生成仮説  物質な素粒子できたが 片割れの反物質が見つからず 元素や命の起源が 対生成とは未だ言い切れず  素粒子が変化すると カラダが不安定になり困るのに ニュートリノ(物質)だけ ミュー型、電子型、タウ型と変化する ニュートリノ振動 もし反ニュートリノ(反物質)のほうが 早く変化すれば 寿命が違う?  その差が億年単位で 物質・反物質の 寿命の差となり 物質だけ 今の宇宙に4%残り 反物質はすべて  昔に寿命終え消えた 「対生成」宇宙史 証明したい 日本で産まれる子供の 男女比変わらないのに 全体比は 女の比率が多くなるのが 女の平均寿命が 男よりも長いためだという 理屈に似た証明  東海村に 円周2kmのサークルを描いて 陽子を光速寸前の速度まで ぐるんぐるんと加速 超伝導電磁石で 陽子を岐阜県の方に曲げ 炭素にぶつけ 飛び出たニュートリノ投げ付け それをキャッチする カミオカンデの 5万tの水槽の 光電効果数えて ニュートリノと反ニュートリノの変化率を 比較することで  宇宙に物質が残り 反物質が消えた謎を 大強度陽子加速器で 解き明かせ  陽子加速器のパワーは ガン〇ムのビームライフルに到達 「燃え上がれガン〇ム」を口ずさみ 人類はここまで辿り着いた カミオカンデを的に ビームライフルを撃ち続け  生命の起源の証明 反物質消えた謎の 解明はついに90%を超えた
電流の父の勇み足フランス革命で 父を斬首刑にされた アンペール少年 電流が磁場作る 右ねじの法則で 「電流の父」に 電流は+から-に動く 正電荷(+e)と宣言  100年後トムソンが 電池の+から-に向かう 電流はホントは逆向きで さらに流れてすらいなくて 負電荷な電子(-e)の 押しくら饅頭の連続だと訂正  でも「右ねじ」 「左ねじ」に変えると混乱 ジュール熱も オームの法則の式にも 電流(I)混じり 切り離せなく困り 式の答え同じなら 現状を維持した  逆2乗式がそっくりな 重力とクーロン力 重力場で質量持てば 重力受け 単位キログラム(kg)で 電場で電気量持てば クーロン力受け 単位クーロン(C)で 1キロ(kg)のモノも 細かく分ければ いずれ原子になり  -1クーロン(C)電荷細かくすりゃ いずれ電気素量(e)な 1.6×10-19乗クーロンな電子(-e) それらを軸に 電流をI=eNvsと定義 電子(-e)も 電流(I)と数式で結ばれ 縁を切れないジレンマ  アンペールの勇み足は 電流な+1クーロン(C)の 電荷刻めば いずれ正電荷(+e)になると 信じたこと  200年後 正電荷のアイデアが 半導体で 電子(-e)抜けた穴が 正電荷(+e)運ぶように見える 正孔(+e)として 電子(-e)と時代を牽引する 今や欠かせない存在になり 電流で足りた時代から 電子なくして語れぬ時代へと  数多の失敗と 発見重ねながら 科学は今日も 物理に挑み 常識疑い 真実書き換えるあべりょうあべりょうあべりょうフランス革命で 父を斬首刑にされた アンペール少年 電流が磁場作る 右ねじの法則で 「電流の父」に 電流は+から-に動く 正電荷(+e)と宣言  100年後トムソンが 電池の+から-に向かう 電流はホントは逆向きで さらに流れてすらいなくて 負電荷な電子(-e)の 押しくら饅頭の連続だと訂正  でも「右ねじ」 「左ねじ」に変えると混乱 ジュール熱も オームの法則の式にも 電流(I)混じり 切り離せなく困り 式の答え同じなら 現状を維持した  逆2乗式がそっくりな 重力とクーロン力 重力場で質量持てば 重力受け 単位キログラム(kg)で 電場で電気量持てば クーロン力受け 単位クーロン(C)で 1キロ(kg)のモノも 細かく分ければ いずれ原子になり  -1クーロン(C)電荷細かくすりゃ いずれ電気素量(e)な 1.6×10-19乗クーロンな電子(-e) それらを軸に 電流をI=eNvsと定義 電子(-e)も 電流(I)と数式で結ばれ 縁を切れないジレンマ  アンペールの勇み足は 電流な+1クーロン(C)の 電荷刻めば いずれ正電荷(+e)になると 信じたこと  200年後 正電荷のアイデアが 半導体で 電子(-e)抜けた穴が 正電荷(+e)運ぶように見える 正孔(+e)として 電子(-e)と時代を牽引する 今や欠かせない存在になり 電流で足りた時代から 電子なくして語れぬ時代へと  数多の失敗と 発見重ねながら 科学は今日も 物理に挑み 常識疑い 真実書き換える
電流2.0「電流の父」アンペールの 電流が磁場作る 右ねじの法則 電流(I)=電気素量(e)×電荷密度(N)×速さ(v)×断面積(s) オームの法則電圧(V)=抵抗(R)×電流(I)で ジュール熱(Q)=抵抗(R)×電流(I)2乗×時間(t) 「電流1.0」の時代  20世紀は「電流2.0」の時代となり トムソンが 「電流の向きは逆で」 「負電荷電子(e-)の振る舞い」と 電子の励起は プランク定数な 離散的エネルギーが規定 電子は粒と存在確率の二面性  電子の存在確率は 方位、磁気、主量子数だと シュレディンガー それにスピンや相対論効果足した ディラック方程式 瓢箪から駒で 反物質まで予言し 発見し 量子世界へ  スピンする電子が磁気を生み その角運動量が整数な光子は 無限に重なるが 2分の1な電子は  2つしか共存不可な パウリの排他原理 それに従い 電子は自らを律し 原子核に落ちず 電子は M殻軌道のアリーナ最後列より N殻の二階席に座ろうか悩み 空席がちらほらと  そこに自由電子が座ろうと 続々と押し寄せ 原子を結晶レベルな 引きで見ると 電子の道に見える そんなM殻、N殻が 無数に集まり タッグ組み作る 電子が満タンな価電子帯から 空いた伝導帯へと ジャンプ  電子制御するスイッチな バンドギャップを自在に操る トランジスタな半導体に結実した 電流2.0あべりょうあべりょうあべりょう「電流の父」アンペールの 電流が磁場作る 右ねじの法則 電流(I)=電気素量(e)×電荷密度(N)×速さ(v)×断面積(s) オームの法則電圧(V)=抵抗(R)×電流(I)で ジュール熱(Q)=抵抗(R)×電流(I)2乗×時間(t) 「電流1.0」の時代  20世紀は「電流2.0」の時代となり トムソンが 「電流の向きは逆で」 「負電荷電子(e-)の振る舞い」と 電子の励起は プランク定数な 離散的エネルギーが規定 電子は粒と存在確率の二面性  電子の存在確率は 方位、磁気、主量子数だと シュレディンガー それにスピンや相対論効果足した ディラック方程式 瓢箪から駒で 反物質まで予言し 発見し 量子世界へ  スピンする電子が磁気を生み その角運動量が整数な光子は 無限に重なるが 2分の1な電子は  2つしか共存不可な パウリの排他原理 それに従い 電子は自らを律し 原子核に落ちず 電子は M殻軌道のアリーナ最後列より N殻の二階席に座ろうか悩み 空席がちらほらと  そこに自由電子が座ろうと 続々と押し寄せ 原子を結晶レベルな 引きで見ると 電子の道に見える そんなM殻、N殻が 無数に集まり タッグ組み作る 電子が満タンな価電子帯から 空いた伝導帯へと ジャンプ  電子制御するスイッチな バンドギャップを自在に操る トランジスタな半導体に結実した 電流2.0
人の命の電気代ブレーキ踏んだが間に合わず 人をはねた オレの脳裏をよぎる タイヤの運動エネルギーが 道を摩擦した 1,000J(ジュール)の 熱エネルギーに変換 タイヤのゴム焼く熱 道が奪い ブレーキ痕の熱が 空気分子揺らす 温度知りたくて 手をかざす  一部が手の分子を震わせ 熱いと認識 残る震えは 大気に散逸 窒素酸素分子揺らし 熱平衡に向かう  摩擦とは 物体の運動エネルギー 環境が奪うこと だから -摩擦係数(μ)×重力への反作用(N=垂直抗力)で 擦った距離(L)が仕事(J)となって 時間(s)で割ると消費電力(W=仕事率) 「それは電流(A)×電圧(V)!」と はねられた〇電の検針員が叫ぶ  タイヤの摩擦の1,000ジュールは 100Vのスマホ充電器に 電流1A 10秒流す 電気代0.01円 人の命は 地球より重いと言うけど その命を奪う 運動エネルギー 消費電力で見ると 安くて驚く  金で買えない命すら 無慈悲に奪う物理法則を 忘れたヒューマニズムが 無重力のように ふわふわと漂う  分子運動を熱 電子のエネルギーと 七変化させる 物理をピュアに楽しまず 金への換算を優先している 宇宙と人をも貫く エネルギー保存則に跪き 救急車のサイレンが ドップラー効果で歪む 音波を聞き  事故の衝撃も ミクロじゃ 電磁場の揺れの皺寄せの 集合 伝搬 原子で電子なヒトの実在も 場の揺れが 反粒子と対で 定在波化しただけ  1メートルの幅で並ぶ 2本の導線に 電流流し アンペール法則による磁場が 相手の導線を引っ張る 互いの引力 1,000万分の2N(ニュートン)で 電流1A(アンペア) 5年前 アンペアの基準となる測定値から 固定値な 電気素量(e)1.6021クーロンの 10の19乗分の1とし 国際単位(SI)の正確性を 70年ぶりに刷新した ヒューマニズムな測定値から 物理な固定値へ回帰せよあべりょうあべりょうあべりょうブレーキ踏んだが間に合わず 人をはねた オレの脳裏をよぎる タイヤの運動エネルギーが 道を摩擦した 1,000J(ジュール)の 熱エネルギーに変換 タイヤのゴム焼く熱 道が奪い ブレーキ痕の熱が 空気分子揺らす 温度知りたくて 手をかざす  一部が手の分子を震わせ 熱いと認識 残る震えは 大気に散逸 窒素酸素分子揺らし 熱平衡に向かう  摩擦とは 物体の運動エネルギー 環境が奪うこと だから -摩擦係数(μ)×重力への反作用(N=垂直抗力)で 擦った距離(L)が仕事(J)となって 時間(s)で割ると消費電力(W=仕事率) 「それは電流(A)×電圧(V)!」と はねられた〇電の検針員が叫ぶ  タイヤの摩擦の1,000ジュールは 100Vのスマホ充電器に 電流1A 10秒流す 電気代0.01円 人の命は 地球より重いと言うけど その命を奪う 運動エネルギー 消費電力で見ると 安くて驚く  金で買えない命すら 無慈悲に奪う物理法則を 忘れたヒューマニズムが 無重力のように ふわふわと漂う  分子運動を熱 電子のエネルギーと 七変化させる 物理をピュアに楽しまず 金への換算を優先している 宇宙と人をも貫く エネルギー保存則に跪き 救急車のサイレンが ドップラー効果で歪む 音波を聞き  事故の衝撃も ミクロじゃ 電磁場の揺れの皺寄せの 集合 伝搬 原子で電子なヒトの実在も 場の揺れが 反粒子と対で 定在波化しただけ  1メートルの幅で並ぶ 2本の導線に 電流流し アンペール法則による磁場が 相手の導線を引っ張る 互いの引力 1,000万分の2N(ニュートン)で 電流1A(アンペア) 5年前 アンペアの基準となる測定値から 固定値な 電気素量(e)1.6021クーロンの 10の19乗分の1とし 国際単位(SI)の正確性を 70年ぶりに刷新した ヒューマニズムな測定値から 物理な固定値へ回帰せよ
宇宙の最後のピースを埋める者全てを飲み込む ブラックホールの質量 増えれば増えるほど どんどん縮み 最後に体積0で 吸引力無限に 特異点パラドックスはらむ 宇宙の謎を解き明かすために 物質分け入り 最小単位の点まで追い込んだ 量子論  だが点な素粒子は 数学では体積0にもなり得て エネルギー÷体積=密度が 無限になり数式破綻 仕方なく 体積が無い素粒子を 体積ある弦とすれば 計算で無限と出ず 特異点問題 辻褄合わせる 量子論  既に発見した 17種の素粒子を 弦の振動で描くには 3次元に加え +6の 9次元が必要 9次元共鳴空間持つ バイオリンの豊かな音色が 定在波として顕在化した 素粒子で描く 場の量子論  「いや宇宙は素粒子より 重力が記述する」と アインシュタイン 0次元な素粒子じゃ 3次元宇宙の歪みな重力も 表せないから 長さだけはある 1次元な弦とすれば 時空の歪み 特異点 素粒子も 全て説明する 超弦理論  物理学の目的 宇宙支配する4つの力の統合 強、弱、電磁気力まで 統一したが 残る重力だけ  重力はとても弱いが 宇宙全体に遍く響き そのエネルギーの多くが 別次元に盗られてると 想像した きっと 9次元バイオリンの中に 漏れて薄まると考え 素粒子作る弦の端は 3次元にくっつき留まるが 弦の端が閉じ 輪っかな素粒子な重力子だと 想像した 3次元以外の高次元 自由に行き来すると考え 素粒子標準模型と 大統一理論の最後のピース 同時に埋める 重力子の入場 みなさん 大きな拍手でお迎えくださいあべりょうあべりょうあべりょう全てを飲み込む ブラックホールの質量 増えれば増えるほど どんどん縮み 最後に体積0で 吸引力無限に 特異点パラドックスはらむ 宇宙の謎を解き明かすために 物質分け入り 最小単位の点まで追い込んだ 量子論  だが点な素粒子は 数学では体積0にもなり得て エネルギー÷体積=密度が 無限になり数式破綻 仕方なく 体積が無い素粒子を 体積ある弦とすれば 計算で無限と出ず 特異点問題 辻褄合わせる 量子論  既に発見した 17種の素粒子を 弦の振動で描くには 3次元に加え +6の 9次元が必要 9次元共鳴空間持つ バイオリンの豊かな音色が 定在波として顕在化した 素粒子で描く 場の量子論  「いや宇宙は素粒子より 重力が記述する」と アインシュタイン 0次元な素粒子じゃ 3次元宇宙の歪みな重力も 表せないから 長さだけはある 1次元な弦とすれば 時空の歪み 特異点 素粒子も 全て説明する 超弦理論  物理学の目的 宇宙支配する4つの力の統合 強、弱、電磁気力まで 統一したが 残る重力だけ  重力はとても弱いが 宇宙全体に遍く響き そのエネルギーの多くが 別次元に盗られてると 想像した きっと 9次元バイオリンの中に 漏れて薄まると考え 素粒子作る弦の端は 3次元にくっつき留まるが 弦の端が閉じ 輪っかな素粒子な重力子だと 想像した 3次元以外の高次元 自由に行き来すると考え 素粒子標準模型と 大統一理論の最後のピース 同時に埋める 重力子の入場 みなさん 大きな拍手でお迎えください
命よ、原子の暴れ馬を乗りこなせ!太陽が肌を突き刺す 暑い夏が来た ビーチで望遠鏡覗き ビキニ鑑賞していた  宇宙→星→命→原子→素粒子 大きな物が小さくなるほど 圧縮集中し 増すエネルギー マクロからミクロ階層またぎ テトリスみたいにピタリと格納 結局質量=エネルギー  キミの細胞1個は 100億の原子 それを野球場とすれば スタンドは回る電子の確率 マウンドのボールが原子核 それも核力で閉じ込めた 陽子(p)、中性子(n)で その素はクォーク  暴れるクォーク 強い力グルーオンが抑え +同士反発する陽子 抑えてる核力 陽子が引っ張る電子に 光子が突っ込み 励起した光で キミの瞳を彩る可視光  キミをつくってる 原子の質量の 2%だけがクォークで 残りは その暴走抑える核力だから カラダの98%は  エネルギーで出来てて 質量と等価だと言う E=mc2  水素よりヘリウムの方が 安定し低エネルギーなのにつけ込み 水素の核力に 太陽が重力加え 一度引き剥がし  ヘリウムに再構築 余る結合エネルギー放出する 太陽核融合の光で 光合成したり 日光浴中  それを乱用し ビキニ環礁で水爆実験 そんな太陽の凄さも知らない 隣のマッチョとは別れ かわい子ちゃーん 顕微鏡 望遠鏡で 覗き見が趣味な こんなオレだけど 幸せにするぜ  荒れる原子100億が集い 大数の法則で1つの細胞 ×37兆個集めたオレと キミがビーチで出会い  授かる子は 一生で1000兆回の 細胞分裂ミスなくこなすDNAは 200個の荒れる原子で出来てるが 超安定!  命よ、原子の暴れ馬を乗りこなせ! オレはじゃじゃ馬な キミを乗りこなすあべりょうあべりょうあべりょう太陽が肌を突き刺す 暑い夏が来た ビーチで望遠鏡覗き ビキニ鑑賞していた  宇宙→星→命→原子→素粒子 大きな物が小さくなるほど 圧縮集中し 増すエネルギー マクロからミクロ階層またぎ テトリスみたいにピタリと格納 結局質量=エネルギー  キミの細胞1個は 100億の原子 それを野球場とすれば スタンドは回る電子の確率 マウンドのボールが原子核 それも核力で閉じ込めた 陽子(p)、中性子(n)で その素はクォーク  暴れるクォーク 強い力グルーオンが抑え +同士反発する陽子 抑えてる核力 陽子が引っ張る電子に 光子が突っ込み 励起した光で キミの瞳を彩る可視光  キミをつくってる 原子の質量の 2%だけがクォークで 残りは その暴走抑える核力だから カラダの98%は  エネルギーで出来てて 質量と等価だと言う E=mc2  水素よりヘリウムの方が 安定し低エネルギーなのにつけ込み 水素の核力に 太陽が重力加え 一度引き剥がし  ヘリウムに再構築 余る結合エネルギー放出する 太陽核融合の光で 光合成したり 日光浴中  それを乱用し ビキニ環礁で水爆実験 そんな太陽の凄さも知らない 隣のマッチョとは別れ かわい子ちゃーん 顕微鏡 望遠鏡で 覗き見が趣味な こんなオレだけど 幸せにするぜ  荒れる原子100億が集い 大数の法則で1つの細胞 ×37兆個集めたオレと キミがビーチで出会い  授かる子は 一生で1000兆回の 細胞分裂ミスなくこなすDNAは 200個の荒れる原子で出来てるが 超安定!  命よ、原子の暴れ馬を乗りこなせ! オレはじゃじゃ馬な キミを乗りこなす
熱と電気と光のチカラ比べ教科書じゃ 熱と電気 光 波が繋いで 物理学のエネルギー保存則が 文科省的縦割りで 分かり辛いから 最強が誰か決める チカラ比べだ ド〇クエ 雷、炎、光属性 魔法陣を3つ重ね 現れたのは?  銅線の分子軌道に詰まった 雷属性の電子(e-)は 電気素量(e) 1.6×10-19乗クーロン 最小単位とした 負電荷(-)の洪水が 電場の正極(+)に引かれ 秒速0.01mmな 電子流を召喚  それが電球の フィラメント抵抗(R)な タングステン原子の 電子雲の中進む 運動エネルギー吸収 再放出 分子震え 熱エネルギー変換 炎属性なジュール(J)熱 熱くなり同時に揺れる 電子が励起し 電磁波が光る  同じジュール(J)熱でも タングステンなら灯り ニッケルとクロムなら 暖を取るヒーターとして 一石二鳥な電子の運動 その動きを操る 光属性のラスボスが ダイオード 配合変え 2種の窒化ガリウム PN接合部  出会う正孔(+)と電子(e-)の 再結合きっかけに励起した 電子(e-)が高エネルギー準位から 低い軌道に落ち着いて  エネルギーを 450nmの青色波長 電磁波にし ジュール(J)熱出さず光る 青色発光ダイオード(LED)は 熱くない  各エネルギーの 単位の互換は無視し チカラ比べしよう 熱、光、電気の 概念的な相関を イメージしたい  電圧(V)×電流(I)×時間(t)= あの電球のジュール(J)熱 電磁波な光エネルギー(J)= プランク定数(h)×周波数(ν)と同じ  1ヘルツ波打つ 光子1つのエネルギーな プランク定数(h)  6.6×10-34乗(J/sジュールセコンド)は 電圧1,000兆分の1Vで 電流6.6×10-19乗アンペア 1秒流すエネルギーで それが電気抵抗 ジュール(J)熱 さあ電気と光の チカラ比べあべりょうあべりょうあべりょう教科書じゃ 熱と電気 光 波が繋いで 物理学のエネルギー保存則が 文科省的縦割りで 分かり辛いから 最強が誰か決める チカラ比べだ ド〇クエ 雷、炎、光属性 魔法陣を3つ重ね 現れたのは?  銅線の分子軌道に詰まった 雷属性の電子(e-)は 電気素量(e) 1.6×10-19乗クーロン 最小単位とした 負電荷(-)の洪水が 電場の正極(+)に引かれ 秒速0.01mmな 電子流を召喚  それが電球の フィラメント抵抗(R)な タングステン原子の 電子雲の中進む 運動エネルギー吸収 再放出 分子震え 熱エネルギー変換 炎属性なジュール(J)熱 熱くなり同時に揺れる 電子が励起し 電磁波が光る  同じジュール(J)熱でも タングステンなら灯り ニッケルとクロムなら 暖を取るヒーターとして 一石二鳥な電子の運動 その動きを操る 光属性のラスボスが ダイオード 配合変え 2種の窒化ガリウム PN接合部  出会う正孔(+)と電子(e-)の 再結合きっかけに励起した 電子(e-)が高エネルギー準位から 低い軌道に落ち着いて  エネルギーを 450nmの青色波長 電磁波にし ジュール(J)熱出さず光る 青色発光ダイオード(LED)は 熱くない  各エネルギーの 単位の互換は無視し チカラ比べしよう 熱、光、電気の 概念的な相関を イメージしたい  電圧(V)×電流(I)×時間(t)= あの電球のジュール(J)熱 電磁波な光エネルギー(J)= プランク定数(h)×周波数(ν)と同じ  1ヘルツ波打つ 光子1つのエネルギーな プランク定数(h)  6.6×10-34乗(J/sジュールセコンド)は 電圧1,000兆分の1Vで 電流6.6×10-19乗アンペア 1秒流すエネルギーで それが電気抵抗 ジュール(J)熱 さあ電気と光の チカラ比べ
この世で最も小さいもの鉄が産業のコメとなった 1900年 溶鉱炉の窓から出る 光の色の分布と 温度の相関 数式化したくて 電子揺れ 電場揺れ 磁場揺れ 電磁波になる光の 色の分布表す 各波長作る 電子の振動エネルギー  そんな電磁波は 階段状の飛び飛びの値 その最小単位が プランク定数(h、6.6×10-34J・s)で 鉄に光当て 電子飛び出す 光電効果を E(エネルギー)=hν(周波数)で 光の振動数から 光子1つのエネルギー求め 離散性ゆえ 光子・電子は量子  自然の姿は光速C(30万m/s) 重力定数G(6.7×10-11 N‐m2/kg2) プランク定数h(6.6×10‐34J‐s)の 組み合わせでほぼ記述でき その難解な数をすっきりと 1に揃えたくて編み出した プランク時間(5.4×10‐44s)と プランク質量(2.2×10‐8kg) プランク長(1.6×10‐35m) その3つの自然単位に導かれた この世で最も小さいものとは  ものを見るとは 波である光の 反射を目が捉える事で 小さいものは 小さい波長じゃなきゃ 反射せずにすり抜ける 肉眼は 0.1mm以下のものの 反射波捉えられず 電子顕微鏡でも 1兆分の1mの反射波まで  原子がぼやっと見える 解像度が限界 より細かいもの見たきゃ E=hν エネルギー高い粒子 加速器でぶつけ 1000京分の1mの 波長を実現  さらに加速して 粒子をぶつけて E(エネルギー)=m(質量)c(光速)2乗 衝突点には巨大質量で ブラックホールが生まれて 事象の地平線捕まり 光も出れずに 反射が無いとは 「見えない」ことと同じで その最小のブラックホールの質量が プランク質量(2.2×10‐8kg)と同じ値  それ生み出す波長の長さ プランク長(1.6×10‐35m)と一致 それこそが 理論的に「見える」 この世で最も小さいものだと 判明 光(c)重力(G)と共に プランク長導いた プランク定数(h) それを国際単位(SI)の 重さkgの基準に 5年前に決定  2000年 鉄に代わり 半導体 産業のコメに ムーアの法則で ナノレベルな チップ微細加工 追求 顕微鏡ひっくり返し デカい回路図縮小 投影し転写 回路を刻まずに印刷し 世界最小半導体を競い合えあべりょうあべりょうあべりょう鉄が産業のコメとなった 1900年 溶鉱炉の窓から出る 光の色の分布と 温度の相関 数式化したくて 電子揺れ 電場揺れ 磁場揺れ 電磁波になる光の 色の分布表す 各波長作る 電子の振動エネルギー  そんな電磁波は 階段状の飛び飛びの値 その最小単位が プランク定数(h、6.6×10-34J・s)で 鉄に光当て 電子飛び出す 光電効果を E(エネルギー)=hν(周波数)で 光の振動数から 光子1つのエネルギー求め 離散性ゆえ 光子・電子は量子  自然の姿は光速C(30万m/s) 重力定数G(6.7×10-11 N‐m2/kg2) プランク定数h(6.6×10‐34J‐s)の 組み合わせでほぼ記述でき その難解な数をすっきりと 1に揃えたくて編み出した プランク時間(5.4×10‐44s)と プランク質量(2.2×10‐8kg) プランク長(1.6×10‐35m) その3つの自然単位に導かれた この世で最も小さいものとは  ものを見るとは 波である光の 反射を目が捉える事で 小さいものは 小さい波長じゃなきゃ 反射せずにすり抜ける 肉眼は 0.1mm以下のものの 反射波捉えられず 電子顕微鏡でも 1兆分の1mの反射波まで  原子がぼやっと見える 解像度が限界 より細かいもの見たきゃ E=hν エネルギー高い粒子 加速器でぶつけ 1000京分の1mの 波長を実現  さらに加速して 粒子をぶつけて E(エネルギー)=m(質量)c(光速)2乗 衝突点には巨大質量で ブラックホールが生まれて 事象の地平線捕まり 光も出れずに 反射が無いとは 「見えない」ことと同じで その最小のブラックホールの質量が プランク質量(2.2×10‐8kg)と同じ値  それ生み出す波長の長さ プランク長(1.6×10‐35m)と一致 それこそが 理論的に「見える」 この世で最も小さいものだと 判明 光(c)重力(G)と共に プランク長導いた プランク定数(h) それを国際単位(SI)の 重さkgの基準に 5年前に決定  2000年 鉄に代わり 半導体 産業のコメに ムーアの法則で ナノレベルな チップ微細加工 追求 顕微鏡ひっくり返し デカい回路図縮小 投影し転写 回路を刻まずに印刷し 世界最小半導体を競い合え
オレの勢いを思い知れ!斜めってると 力も長さも測りづらいから 分かりやすい 垂直や水平方向に 分解することで 複雑な形 計算できるのが 三角関数 面倒な物理は 三角関数という 寝技に持ち込め  スキーで「カラダの力抜け!」と 言われても フニャりそうで不安 玉ねぎ入ったネットみたいな 大腰筋のテンション張り 他は脱力し 玉ねぎに当たる 背骨、骨盤、大腿骨 背伸びで吊り上げ整列させ カラダを一本の棒にして  足が地面押す 垂直抗力のベクトルで 高重心でも安定  脱力なカラダ 貫く線上 重力と垂直抗力 作用線上で打消し 防いだ偶力モーメントは 等しく逆向きな 二つの力の 軸がズレると発生 カラダが回転し バランス崩し 転倒へ至る原因  リフト降りる時 スキー滑る時も 力抜き 偶力モーメントを消せ!  直滑降の威力は 運動方程式が描く スキーの加速度(a)は 推進力(F)を体重(質量)で割れと ニュートン(a=F÷m) 下への重力と 斜面下る力の バランス 重力と斜面のベクトルで 直角三角形 三角関数  斜面への重力に 平行か垂直な成分だけ 抜き出した 推進力(F)= 下る重力の作用(mg)×sinθから 差し引く 上る重力の反作用(≒垂直抗力mg)×cosθ× 積もる雪の動摩擦係数(μ´)なブレーキの 差分こそ スキーに働く推進力  三角関数使い オレが今からイケメンに 斜面45°(=θ)を 秒速6mずつ 加速積み上げ 5秒後時速100km オマエを掠めていくぜ 白銀のゲレンデの風になった オレの勢い思い知れ!  この世を支配する どんな複雑な物理法則の流れも 微小なベクトルに追い込み 微分し捕捉 それを足し上げて積分 全体像を把握してもなお 不明な残りは 三角関数で解き明かし 風になったオレのスピードも 微分し加速度味わえあべりょうあべりょうあべりょう斜めってると 力も長さも測りづらいから 分かりやすい 垂直や水平方向に 分解することで 複雑な形 計算できるのが 三角関数 面倒な物理は 三角関数という 寝技に持ち込め  スキーで「カラダの力抜け!」と 言われても フニャりそうで不安 玉ねぎ入ったネットみたいな 大腰筋のテンション張り 他は脱力し 玉ねぎに当たる 背骨、骨盤、大腿骨 背伸びで吊り上げ整列させ カラダを一本の棒にして  足が地面押す 垂直抗力のベクトルで 高重心でも安定  脱力なカラダ 貫く線上 重力と垂直抗力 作用線上で打消し 防いだ偶力モーメントは 等しく逆向きな 二つの力の 軸がズレると発生 カラダが回転し バランス崩し 転倒へ至る原因  リフト降りる時 スキー滑る時も 力抜き 偶力モーメントを消せ!  直滑降の威力は 運動方程式が描く スキーの加速度(a)は 推進力(F)を体重(質量)で割れと ニュートン(a=F÷m) 下への重力と 斜面下る力の バランス 重力と斜面のベクトルで 直角三角形 三角関数  斜面への重力に 平行か垂直な成分だけ 抜き出した 推進力(F)= 下る重力の作用(mg)×sinθから 差し引く 上る重力の反作用(≒垂直抗力mg)×cosθ× 積もる雪の動摩擦係数(μ´)なブレーキの 差分こそ スキーに働く推進力  三角関数使い オレが今からイケメンに 斜面45°(=θ)を 秒速6mずつ 加速積み上げ 5秒後時速100km オマエを掠めていくぜ 白銀のゲレンデの風になった オレの勢い思い知れ!  この世を支配する どんな複雑な物理法則の流れも 微小なベクトルに追い込み 微分し捕捉 それを足し上げて積分 全体像を把握してもなお 不明な残りは 三角関数で解き明かし 風になったオレのスピードも 微分し加速度味わえ
くっつきたいプラマイのシーソーゲーム原子が最外殻に 8個の電子持つと 安定するから 最外殻に電子4個持つ 砂な14族のケイ素は 8分の4の 隣同士組み合って 安定な結晶に 8分の4以外の 13と15族の元素だと  電子(-)や正孔(+)が余り 自由に電荷を運べて それで制御 電流オンオフ 整流 起電力な半導体  プラ(P)マイ(N)の偏りある ケイ素の板2枚をPN接合 Pに入れる電子 3つのホウ素(B・13族) もう1つ電子欲しい正孔(+) Nに入れるリン(P・15族)は 電子(-)5つで1つ余り ホウ素にあげたく 回路繋ぐと 電子の偏りの需給 調整が始まり  正孔(+)はN(-)へ 電子(-)はP(+)へ動き 境で再結合 打ち消し 空乏層で電流停止後に 電池を繋ぐと  電池の+に電子(-)引かれ 回路をまっしぐらに整流 電池の向き変えれば 電場も逆に 電子(-)の方向も逆に 正孔(+)がP(+)の 電子(-)はN(-)の それぞれの端へ離れ離れ 接合部渡る電子(-)が無いから 電流が止まるダイオード くっつきたいプラマイのシーソーゲーム  発電所 電磁誘導する 右ねじ磁石回転受け 電場の向きも 逆転繰り返し 描いた交流電流が 家のコンセントまで続く 銅線の電子押し引きし ダイオードで 「押し」だけ切り取り 「引き」はブロックして 直流(DC)にし 「引き」もリサイクルすれば 全波整流  コンセントからの電位差(±)な 電圧来て 電子(-)が動き リチウムイオン(+)とくっつき充電 逆流させれば放電し 半導体空乏層の谷で 立ち往生な電子(-) ゲート電圧で 谷底を持ち上げれば 渡れるスイッチオンオフ くっつきたいプラマイの橋渡し  発電→送電→コンセント→充電池 家電を一体の 1つの巨大な電場で 電位差な電圧の 電池と見立て 発電所+極 家電-極な 巨大な電池が 電位差供給 回路の電子が駆動され 家電が動くあべりょうあべりょうあべりょう原子が最外殻に 8個の電子持つと 安定するから 最外殻に電子4個持つ 砂な14族のケイ素は 8分の4の 隣同士組み合って 安定な結晶に 8分の4以外の 13と15族の元素だと  電子(-)や正孔(+)が余り 自由に電荷を運べて それで制御 電流オンオフ 整流 起電力な半導体  プラ(P)マイ(N)の偏りある ケイ素の板2枚をPN接合 Pに入れる電子 3つのホウ素(B・13族) もう1つ電子欲しい正孔(+) Nに入れるリン(P・15族)は 電子(-)5つで1つ余り ホウ素にあげたく 回路繋ぐと 電子の偏りの需給 調整が始まり  正孔(+)はN(-)へ 電子(-)はP(+)へ動き 境で再結合 打ち消し 空乏層で電流停止後に 電池を繋ぐと  電池の+に電子(-)引かれ 回路をまっしぐらに整流 電池の向き変えれば 電場も逆に 電子(-)の方向も逆に 正孔(+)がP(+)の 電子(-)はN(-)の それぞれの端へ離れ離れ 接合部渡る電子(-)が無いから 電流が止まるダイオード くっつきたいプラマイのシーソーゲーム  発電所 電磁誘導する 右ねじ磁石回転受け 電場の向きも 逆転繰り返し 描いた交流電流が 家のコンセントまで続く 銅線の電子押し引きし ダイオードで 「押し」だけ切り取り 「引き」はブロックして 直流(DC)にし 「引き」もリサイクルすれば 全波整流  コンセントからの電位差(±)な 電圧来て 電子(-)が動き リチウムイオン(+)とくっつき充電 逆流させれば放電し 半導体空乏層の谷で 立ち往生な電子(-) ゲート電圧で 谷底を持ち上げれば 渡れるスイッチオンオフ くっつきたいプラマイの橋渡し  発電→送電→コンセント→充電池 家電を一体の 1つの巨大な電場で 電位差な電圧の 電池と見立て 発電所+極 家電-極な 巨大な電池が 電位差供給 回路の電子が駆動され 家電が動く
電磁気学のマリアージュLI〇E電話は 200年前(1827年)の右ねじ法則遡り 電流や電場の時間変化で 磁場が渦を巻き その逆が 電磁誘導の電磁波 へルツが実証 モールス信号と 航海無線を経て 発明されたラジオの原理  マイクに音波当て 振動板コイルと磁場が揺れ アナ・アナ変換 磁場・電場揺れ 無線は電磁波 有線は電気信号で Go! 電圧変動を 無線・波長100m 有線じゃ1km 波長一跨ぎ以下な 光速(30万km/s)から 音速(340m/s)で鳴れ  黒船ペリーが 有線電報 幕府にプレゼント(1853年) 100年後 電荷の流れな 電圧強弱ハックした ショックレー スイッチオンオフ表す 半導体のトランジスタを発明 論理的01変換で ノイマン型コンピュータ誕生  LI〇E電話は ラジオみたいな アナ・アナ変換じゃ終わらず アナ・デジ デジ・アナ変換 有線・無線送信の 合わせ技 音波圧を電圧に アナ・アナ変換後(AA1) トランジスタで オンオフ 01 アナ・デジ変換後(AD1) デジ・アナ 電磁波に変換(DA1)  スマホが無線送信 基地局A受信 01変換(AD2) 小分けし 有線ネットに 経路分散し 基地局Bへ届け 再統合した01を デジ・アナ変換 電磁波に乗せ(DA2) キミのスマホ・アンテナが受信  アンテナで電荷揺れた電圧を アナ・デジ変換(AD3)01に また電荷の揺れ デジ・アナ変換(DA3) 音波にし鼓膜を揺らす(AA2) アナ・アナ変換 アナ・デジ デジ・アナ変換 各2回以上 数万回線 フーリエ変換で多重化 復調 同時接続  19世紀の電磁気学 20世紀半導体が織りなす 200年モノの理論と技術の マリアージュをLI〇Eで味わえあべりょうあべりょうあべりょうLI〇E電話は 200年前(1827年)の右ねじ法則遡り 電流や電場の時間変化で 磁場が渦を巻き その逆が 電磁誘導の電磁波 へルツが実証 モールス信号と 航海無線を経て 発明されたラジオの原理  マイクに音波当て 振動板コイルと磁場が揺れ アナ・アナ変換 磁場・電場揺れ 無線は電磁波 有線は電気信号で Go! 電圧変動を 無線・波長100m 有線じゃ1km 波長一跨ぎ以下な 光速(30万km/s)から 音速(340m/s)で鳴れ  黒船ペリーが 有線電報 幕府にプレゼント(1853年) 100年後 電荷の流れな 電圧強弱ハックした ショックレー スイッチオンオフ表す 半導体のトランジスタを発明 論理的01変換で ノイマン型コンピュータ誕生  LI〇E電話は ラジオみたいな アナ・アナ変換じゃ終わらず アナ・デジ デジ・アナ変換 有線・無線送信の 合わせ技 音波圧を電圧に アナ・アナ変換後(AA1) トランジスタで オンオフ 01 アナ・デジ変換後(AD1) デジ・アナ 電磁波に変換(DA1)  スマホが無線送信 基地局A受信 01変換(AD2) 小分けし 有線ネットに 経路分散し 基地局Bへ届け 再統合した01を デジ・アナ変換 電磁波に乗せ(DA2) キミのスマホ・アンテナが受信  アンテナで電荷揺れた電圧を アナ・デジ変換(AD3)01に また電荷の揺れ デジ・アナ変換(DA3) 音波にし鼓膜を揺らす(AA2) アナ・アナ変換 アナ・デジ デジ・アナ変換 各2回以上 数万回線 フーリエ変換で多重化 復調 同時接続  19世紀の電磁気学 20世紀半導体が織りなす 200年モノの理論と技術の マリアージュをLI〇Eで味わえ
ヘルツ少年のラジオ電荷が空間に 電気力線張る密度が 電場強弱(電場E=力F/電荷q) マクスウェルが記述 ヘルツが実験 電磁波からラジオに発展 2つの電荷な「点」に働く クーロン力が支配する 球体貫く電荷のベクトル 微分で1本取り出し  球の表面全て 積分で足し上げ 電場の全電荷のベクトルの渦と 運動量の全貌を暴き出し そんな電場の時間変化に 追いすがり渦巻くのが磁場で さらに電場と磁場が 互いに起点となり連鎖し 電磁波が飛んでく  ある乾燥した冬の日 ヘルツ少年がセーターを着たら パチパチ静電気発生 電位差で空気の絶縁破り 電車のパンタグラフみたいに 電流空気渡り 火花放電 アンペールの右ネジで 磁場ができ 電場連鎖 電磁波発射  部屋中に広がった電磁波が キッチンの鉄鍋の中の ハサミを受信アンテナに 開いた刃の隙間に 電磁波届き 火花散り 電子渡り電磁誘導した 鍋底が一瞬 スピーカーになり パチパチとノイズ音聴こえ 電磁波を証明  「電磁波に情報載せよう」と マルコーニのモールス信号 火花放電の時間の長短 ツートンに変え 航海無線 ついに大西洋横断する 無線通信に成功  ラジオ局 マイクのコイルに 声の音波当て 電磁誘導し 音圧 電圧変動に転写 電場磁場揺れた電磁波が 秒で100万回揺れ100万Hz 波長300m あの日のキッチンみたいに ラジオ波が時速10億kmで飛ぶ  アンテナがキャッチ ダイオードで交流 脈動する直流に 電磁誘導で スピーカーのコイルを揺らす 圧の往復で 空気分子を疎密に押す 時速1000kmな 音速のカンツォーネあべりょうあべりょうあべりょう電荷が空間に 電気力線張る密度が 電場強弱(電場E=力F/電荷q) マクスウェルが記述 ヘルツが実験 電磁波からラジオに発展 2つの電荷な「点」に働く クーロン力が支配する 球体貫く電荷のベクトル 微分で1本取り出し  球の表面全て 積分で足し上げ 電場の全電荷のベクトルの渦と 運動量の全貌を暴き出し そんな電場の時間変化に 追いすがり渦巻くのが磁場で さらに電場と磁場が 互いに起点となり連鎖し 電磁波が飛んでく  ある乾燥した冬の日 ヘルツ少年がセーターを着たら パチパチ静電気発生 電位差で空気の絶縁破り 電車のパンタグラフみたいに 電流空気渡り 火花放電 アンペールの右ネジで 磁場ができ 電場連鎖 電磁波発射  部屋中に広がった電磁波が キッチンの鉄鍋の中の ハサミを受信アンテナに 開いた刃の隙間に 電磁波届き 火花散り 電子渡り電磁誘導した 鍋底が一瞬 スピーカーになり パチパチとノイズ音聴こえ 電磁波を証明  「電磁波に情報載せよう」と マルコーニのモールス信号 火花放電の時間の長短 ツートンに変え 航海無線 ついに大西洋横断する 無線通信に成功  ラジオ局 マイクのコイルに 声の音波当て 電磁誘導し 音圧 電圧変動に転写 電場磁場揺れた電磁波が 秒で100万回揺れ100万Hz 波長300m あの日のキッチンみたいに ラジオ波が時速10億kmで飛ぶ  アンテナがキャッチ ダイオードで交流 脈動する直流に 電磁誘導で スピーカーのコイルを揺らす 圧の往復で 空気分子を疎密に押す 時速1000kmな 音速のカンツォーネ
スマホのアタマを冷やせ便利な10進数 あえて簡素化し 「1」と「0」で表す 2進数をトランジスタのオンオフで 物理的に表現 10進数に比べ桁増えるが 電子の速度で巻き返し 手計算の100万倍高速で データ処理するスマホ  リンとホウ素混ぜ ±濃度変えた ケイ素(シリコン)間の電位差で 流れる電子(-)抜けた正孔(あな+)と 次の電子くっつき空乏層(水門) 電子(-)堰き止めてスイッチ・オフ 電圧で水門(空乏層)をまた刺激 新たな正孔(+)空け 集まる電子(-)で 再び電流スイッチ・オン  回路の2つの入力スイッチ 2つともオン(1)の時だけ AND論理回路から記憶回路へ 電圧信号が飛び(2桁) 片方オン(1)でXOR回路通り 別の回路(1桁)へ誘導 2つの回路で2進数足し算 結果=10(イチゼロ)記憶  電圧信号受け取り 回路がスイッチ・オン(1) 電荷が流れ 一部が水門のプールに溜まり 閾値電圧が上がり 後に「読み取り」の低電圧打ち 通電するかしないかで 過去の通電(洪水) つまり1の記憶を知る フラッシュメモリ  記憶した01の並び 文字コードがテキスト変換して カメラのイメージセンサー 画素の網で色と位置捉え 加工アプリに入力 計算、記憶、出力 制御するために CPUとメモリが ほぼ光速な電子で データ出し入れ  言語指示を翻訳し 機械語にしたプログラム OS(Windows)で管理 CPUがAND、OR、NOT論理演算 メモリに記憶 出力までの全て 2進数(0・1)な電流オンオフに具現化 机上の空論を デスクトップPCにした ノイマン型コンピュータ  スマホ内 100億のトランジスタ整列 電子が走り CPUとメモリの データ出し入れの電気抵抗 回路が熱持つの減らすため CPUとメモリの距離を縮め 10億分の1mなナノレベルに微細化  2次元の平置きで 原子10個分の間隔に詰め込み もう無理と天を仰いだら 空がガラ空きなことに気付き 縦横に高さ加え 3次元積層で密度増やし 集積度上げて熱分散 タワマン化進む 3D半導体あべりょうあべりょうあべりょう便利な10進数 あえて簡素化し 「1」と「0」で表す 2進数をトランジスタのオンオフで 物理的に表現 10進数に比べ桁増えるが 電子の速度で巻き返し 手計算の100万倍高速で データ処理するスマホ  リンとホウ素混ぜ ±濃度変えた ケイ素(シリコン)間の電位差で 流れる電子(-)抜けた正孔(あな+)と 次の電子くっつき空乏層(水門) 電子(-)堰き止めてスイッチ・オフ 電圧で水門(空乏層)をまた刺激 新たな正孔(+)空け 集まる電子(-)で 再び電流スイッチ・オン  回路の2つの入力スイッチ 2つともオン(1)の時だけ AND論理回路から記憶回路へ 電圧信号が飛び(2桁) 片方オン(1)でXOR回路通り 別の回路(1桁)へ誘導 2つの回路で2進数足し算 結果=10(イチゼロ)記憶  電圧信号受け取り 回路がスイッチ・オン(1) 電荷が流れ 一部が水門のプールに溜まり 閾値電圧が上がり 後に「読み取り」の低電圧打ち 通電するかしないかで 過去の通電(洪水) つまり1の記憶を知る フラッシュメモリ  記憶した01の並び 文字コードがテキスト変換して カメラのイメージセンサー 画素の網で色と位置捉え 加工アプリに入力 計算、記憶、出力 制御するために CPUとメモリが ほぼ光速な電子で データ出し入れ  言語指示を翻訳し 機械語にしたプログラム OS(Windows)で管理 CPUがAND、OR、NOT論理演算 メモリに記憶 出力までの全て 2進数(0・1)な電流オンオフに具現化 机上の空論を デスクトップPCにした ノイマン型コンピュータ  スマホ内 100億のトランジスタ整列 電子が走り CPUとメモリの データ出し入れの電気抵抗 回路が熱持つの減らすため CPUとメモリの距離を縮め 10億分の1mなナノレベルに微細化  2次元の平置きで 原子10個分の間隔に詰め込み もう無理と天を仰いだら 空がガラ空きなことに気付き 縦横に高さ加え 3次元積層で密度増やし 集積度上げて熱分散 タワマン化進む 3D半導体
マクスウェルの剣ニュートンが1kgのモノ 1m/s2で 加速させる力として 定めた1N(kg・m/s2)を基準とし 2つの電荷(q)に働く力の 実験結果を表す クーロンの法則 F(単位N)=k×Qq/r2  19世紀 アンペール電流の右ねじから 電磁誘導 ガウスの点電荷(q)、電気力線 ファラデーが空間な場に統合 微分で拾い積分で足す 数式20本→4本に 電場(E)、磁場(B)の一瞬 見切って串刺す マクスウェル方程式  磁石が円電流の風な 「遅延ポテンシャルA」 引き連れ(B=rotA) コイルに近づく加減速で 電荷(q)ふらつく 電流、電場に 静電荷(q)から湧き出す電場 divE(発散)=ρ(電荷密度)/ε0(真空の誘電率) 「遅延ポテンシャルA」が生む磁場(rotA= B)は 閉じたループdivB(発散)=0  磁場(B)の時間変化 打ち消す向き(-)に電場(E)巻くと レンツ、ファラデー 回転ベクトルrotE=-∂B/∂t 逆も真 電場(E)の時間変化(ε0・∂E/∂t)で磁場(B)巻く 対称性揃え 電流(J≒I)に磁場(B)巻く アンペールに足し 電磁場の地図完成 A(遅延ポテンシャル)が司る rotB=μ0J+μ0・ε0・∂E/∂t  揺れた電荷(q)が作る A(遅延ポテンシャル)が遅れ伝うから 波紋が広がり それが光速(C)で 電磁場(E、B)の水面波立たせ 電磁波(E、B)が飛ぶ 「光の速度測るのに光はいらん」と 戯けるマクスウェル A(遅延ポテンシャル)の速度が E(電場)、B(磁場)の速度 それは誘電率(ε)、透磁率(μ)  だから1/√ε0×μ0=Cと計算して フィゾーの計測結果と一致した 秒速30万km 光の主役は 電場(E)、磁場(B)じゃなく 「遅延ポテンシャルA」であり 光速(C)の主役は A(遅延ポテンシャル)を規定する 誘電率(ε)に透磁率(μ)  ε0、μ0が定数ゆえ 右辺も変化できず 光速(C)不変で足し引き出来ず ガリレオ合成速が破綻 時空の変化を受け入れ 電場(E)、磁場(B)が1つになり 相対論への道を開くあべりょうあべりょうあべりょうニュートンが1kgのモノ 1m/s2で 加速させる力として 定めた1N(kg・m/s2)を基準とし 2つの電荷(q)に働く力の 実験結果を表す クーロンの法則 F(単位N)=k×Qq/r2  19世紀 アンペール電流の右ねじから 電磁誘導 ガウスの点電荷(q)、電気力線 ファラデーが空間な場に統合 微分で拾い積分で足す 数式20本→4本に 電場(E)、磁場(B)の一瞬 見切って串刺す マクスウェル方程式  磁石が円電流の風な 「遅延ポテンシャルA」 引き連れ(B=rotA) コイルに近づく加減速で 電荷(q)ふらつく 電流、電場に 静電荷(q)から湧き出す電場 divE(発散)=ρ(電荷密度)/ε0(真空の誘電率) 「遅延ポテンシャルA」が生む磁場(rotA= B)は 閉じたループdivB(発散)=0  磁場(B)の時間変化 打ち消す向き(-)に電場(E)巻くと レンツ、ファラデー 回転ベクトルrotE=-∂B/∂t 逆も真 電場(E)の時間変化(ε0・∂E/∂t)で磁場(B)巻く 対称性揃え 電流(J≒I)に磁場(B)巻く アンペールに足し 電磁場の地図完成 A(遅延ポテンシャル)が司る rotB=μ0J+μ0・ε0・∂E/∂t  揺れた電荷(q)が作る A(遅延ポテンシャル)が遅れ伝うから 波紋が広がり それが光速(C)で 電磁場(E、B)の水面波立たせ 電磁波(E、B)が飛ぶ 「光の速度測るのに光はいらん」と 戯けるマクスウェル A(遅延ポテンシャル)の速度が E(電場)、B(磁場)の速度 それは誘電率(ε)、透磁率(μ)  だから1/√ε0×μ0=Cと計算して フィゾーの計測結果と一致した 秒速30万km 光の主役は 電場(E)、磁場(B)じゃなく 「遅延ポテンシャルA」であり 光速(C)の主役は A(遅延ポテンシャル)を規定する 誘電率(ε)に透磁率(μ)  ε0、μ0が定数ゆえ 右辺も変化できず 光速(C)不変で足し引き出来ず ガリレオ合成速が破綻 時空の変化を受け入れ 電場(E)、磁場(B)が1つになり 相対論への道を開く
虹を網で捕まえろ毎秒100兆個の光子 ボクの眼の錐体細胞射貫き 赤青緑の各波長ごとの タンパク質を変化させ 1兆分の1秒(ピコ)で形変え ±イオン濃度変え 神経細胞が脱分極し+になって 放出する  グルタミン酸が 隣の細胞の水門の鍵を開け またイオンの濃度+に その連鎖速度秒速100m 神経伝い 脳の視覚野の網目スクリーンに 波長ごとの 色をプロット 像が浮かび上がり モノを見るボクの目力  同じくスマホカメラの裏に 1000万画素のフォトダイオード リンとホウ素混ぜ±濃淡変えた シリコン(ケイ素)の狭間で 電子(-)と正孔(+)結合して 空乏層で電流が止まり 静まる水面に 虹色可視光100兆打ち付け 雨あられ  赤青緑の各波長だけ通す フィルターセット射貫かれ 励起された電子の波長ごとの 空乏層の電子量を 電圧信号の大小感じ トランジスタがオンオフし アナデジ変換 01ラベルし 色味に読み替え メモリに記憶し  画面と指の静電気容量差で タップ サムネ開き 電圧信号で 通行可な画素指示されたバックライトが 画素ごとの赤青緑フィルタ通り 飛び出す波長達 光速でボクの錐体細胞射抜き 脳とトランジスタにある スクリーンの像が同期し見ている  スマホの電圧信号の速度は 電子の速度を超え 電子の道な電場の変化とし 先回りして届くから 電場磁場の連鎖な光速に迫る 秒速20万km それは神経伝達速度の 200万倍のスピードあべりょうあべりょうあべりょう毎秒100兆個の光子 ボクの眼の錐体細胞射貫き 赤青緑の各波長ごとの タンパク質を変化させ 1兆分の1秒(ピコ)で形変え ±イオン濃度変え 神経細胞が脱分極し+になって 放出する  グルタミン酸が 隣の細胞の水門の鍵を開け またイオンの濃度+に その連鎖速度秒速100m 神経伝い 脳の視覚野の網目スクリーンに 波長ごとの 色をプロット 像が浮かび上がり モノを見るボクの目力  同じくスマホカメラの裏に 1000万画素のフォトダイオード リンとホウ素混ぜ±濃淡変えた シリコン(ケイ素)の狭間で 電子(-)と正孔(+)結合して 空乏層で電流が止まり 静まる水面に 虹色可視光100兆打ち付け 雨あられ  赤青緑の各波長だけ通す フィルターセット射貫かれ 励起された電子の波長ごとの 空乏層の電子量を 電圧信号の大小感じ トランジスタがオンオフし アナデジ変換 01ラベルし 色味に読み替え メモリに記憶し  画面と指の静電気容量差で タップ サムネ開き 電圧信号で 通行可な画素指示されたバックライトが 画素ごとの赤青緑フィルタ通り 飛び出す波長達 光速でボクの錐体細胞射抜き 脳とトランジスタにある スクリーンの像が同期し見ている  スマホの電圧信号の速度は 電子の速度を超え 電子の道な電場の変化とし 先回りして届くから 電場磁場の連鎖な光速に迫る 秒速20万km それは神経伝達速度の 200万倍のスピード
電子に交通ルールを守らせろ原子の電子軌道 最外殻の円周1巻重ね 1億階建てバウムクーヘンな 原子結晶の最外殻 それが伝導帯 その内側回る 価電子帯の電子 光、熱、電気に励起され 2つの帯を行き来する  交通ルールがエネルギー準位 2つの帯の距離が 遠いと絶縁 近いと半導体 重なれば導電体な 道路に電場の信号 それに従い電子が 原子結晶のスタジアムに押し寄せ 1席に2人しか電子座れぬ パウリの排他原理 S席埋まり ABC席と遠ざけられる フェルミ準位  平面図じゃ ±濃度変えた ケイ素板3枚の中の 間の板から 電子(-)離れて出来た空乏層で 電子(-)の流れを堰き止めてる MOSFETトランジスタ スイッチ・オフ そこに電圧かけ 電場の+に引かれる 電子(-)が作った  新たな運河を 電子(-)が続々と流れ スイッチ・オン  視点変え立面図で見ると 電子堰き止める崖のように 価電子帯と伝導帯隔て 電子登れず立ち往生 崖に電圧ドリルで+穿ち それ足掛かりに ボルダリングする電子(-)が 新たな階段作り 道開く  崖を続々と電子が登り 通電し スイッチ・オン  そんな半導体を 100億個使ったスマホが動くのは 電磁気学と量子力学の 物理のガードレールかすめ 秒速20万kmで 脈打つ電圧で 縦横無尽に 走る電子が 人の決めた交通ルール 守ってくれるからあべりょうあべりょうあべりょう原子の電子軌道 最外殻の円周1巻重ね 1億階建てバウムクーヘンな 原子結晶の最外殻 それが伝導帯 その内側回る 価電子帯の電子 光、熱、電気に励起され 2つの帯を行き来する  交通ルールがエネルギー準位 2つの帯の距離が 遠いと絶縁 近いと半導体 重なれば導電体な 道路に電場の信号 それに従い電子が 原子結晶のスタジアムに押し寄せ 1席に2人しか電子座れぬ パウリの排他原理 S席埋まり ABC席と遠ざけられる フェルミ準位  平面図じゃ ±濃度変えた ケイ素板3枚の中の 間の板から 電子(-)離れて出来た空乏層で 電子(-)の流れを堰き止めてる MOSFETトランジスタ スイッチ・オフ そこに電圧かけ 電場の+に引かれる 電子(-)が作った  新たな運河を 電子(-)が続々と流れ スイッチ・オン  視点変え立面図で見ると 電子堰き止める崖のように 価電子帯と伝導帯隔て 電子登れず立ち往生 崖に電圧ドリルで+穿ち それ足掛かりに ボルダリングする電子(-)が 新たな階段作り 道開く  崖を続々と電子が登り 通電し スイッチ・オン  そんな半導体を 100億個使ったスマホが動くのは 電磁気学と量子力学の 物理のガードレールかすめ 秒速20万kmで 脈打つ電圧で 縦横無尽に 走る電子が 人の決めた交通ルール 守ってくれるから
世界演劇の鑑賞法重力とクーロン力は似てて 共に距離の二乗に反比例 「離れても届く遠隔作用は謎だ」と ニュートン この頃 世界は空間な舞台 粒子な役者がセリフ喋ってた  電荷が電場生む変化が 磁場生む 電磁場の波を介し 「力伝う近接作用が遠隔力だ」と マクスウェル 粒子な役者のセリフを 空間な舞台の響きが 伝える世界  電磁場の素材も光子で それが舞台の響き伝える役 力は役者な電子が 光子キャッチボールで伝う ファインマン  やがて電子も舞台と一体化 セリフも確率で喋り 多様な響きの舞台が 共鳴な定在波 場の量子論  20世紀まで ミュージカルの主役は 粒子な役者だったが 21世紀 役者は脇役 舞台が主役に躍り出る その脚本の言語も ユークリッドからリーマン幾何学へ 舞台建築も 三次元から 多次元曲率な設計に  量子ゆらぎする演技 近くで見る客は 掴みどころ分からず 引きで見ると 何とか把握できると くりこみ理論登場  くりこみ理論は 異なる尺度で 物理量変化知る手法 水分子運動を 水温という統計学に置き換えて 見えないミクロを マクロな結果で良しとする 熱力学的な くりこみ理論は 電磁気力の演技見るには都合いいが  重力の演技見るには 宇宙スケールな 引きで見なきゃならず ミクロな演技と マクロな舞台が 劇場内にくりこめず  重力と量子論 大小同時に楽しむ 量子重力理論 それを待ちわびる観客に 配られたチラシが 超弦理論  マクロに巨大な重力なくせに 電磁気力よりめっちゃ弱く 重力子が別次元に力を漏らして 弱まるとしたら それ逆算し 電磁気力と統一的に説明できたら 宇宙を司る 物理の全ての力が統一されるあべりょうあべりょうあべりょう重力とクーロン力は似てて 共に距離の二乗に反比例 「離れても届く遠隔作用は謎だ」と ニュートン この頃 世界は空間な舞台 粒子な役者がセリフ喋ってた  電荷が電場生む変化が 磁場生む 電磁場の波を介し 「力伝う近接作用が遠隔力だ」と マクスウェル 粒子な役者のセリフを 空間な舞台の響きが 伝える世界  電磁場の素材も光子で それが舞台の響き伝える役 力は役者な電子が 光子キャッチボールで伝う ファインマン  やがて電子も舞台と一体化 セリフも確率で喋り 多様な響きの舞台が 共鳴な定在波 場の量子論  20世紀まで ミュージカルの主役は 粒子な役者だったが 21世紀 役者は脇役 舞台が主役に躍り出る その脚本の言語も ユークリッドからリーマン幾何学へ 舞台建築も 三次元から 多次元曲率な設計に  量子ゆらぎする演技 近くで見る客は 掴みどころ分からず 引きで見ると 何とか把握できると くりこみ理論登場  くりこみ理論は 異なる尺度で 物理量変化知る手法 水分子運動を 水温という統計学に置き換えて 見えないミクロを マクロな結果で良しとする 熱力学的な くりこみ理論は 電磁気力の演技見るには都合いいが  重力の演技見るには 宇宙スケールな 引きで見なきゃならず ミクロな演技と マクロな舞台が 劇場内にくりこめず  重力と量子論 大小同時に楽しむ 量子重力理論 それを待ちわびる観客に 配られたチラシが 超弦理論  マクロに巨大な重力なくせに 電磁気力よりめっちゃ弱く 重力子が別次元に力を漏らして 弱まるとしたら それ逆算し 電磁気力と統一的に説明できたら 宇宙を司る 物理の全ての力が統一される
三度の飯より物理好き酸素(O)原子の重さ 水素(H)の重さの16倍で 1gずつなら 水素の数が酸素の16倍 600兆×10億個(アボガドロ数)の各原子 1モル(mol)とし その質量の違いで 原子の数合わせが可能に  水(H2O)1モル(mol)=2×1g/mol+16g/mol=18g/mol 水分子1個 100兆×3/10億g 炊飯器 米100g炊く 水(H2O)180g 水分子量10モル(n)で アボガドロ数(Na、600兆×10億個=6×1023)×10で  6,000兆×10億個の 水分子(H2O)で米を炊く 水温10℃を110℃(383ケルビン)へ 炊飯器の水分子沸かせ  水分子の熱運動 温度と相関させたボルツマン 炊飯器の温度決めるのは 分子の平均速度 沸騰とは 弾丸並み 時速2,500km(マッハ2) 1/2m × マッハ2(v)2= 3/2×k(1.38×10-23J/K、ボルツマン定数)×t(温度)な  運動エネルギーで水分子暴れ 米炊くとは叩くこと 100℃(373K)上げるエネルギー 2兆×10億分の1J(1.8×10-21J)に ×水180g(600兆×10億個)掛けた=1万Jで沸騰 さらに液体を気体にするため 水素結合を切る  相転移し 体積1,700倍な距離まで クーロン力(F=k(q1×q2)/r2)を引きはがし 水蒸気にする気化熱として40万J 消費電力にして0.1kwhな電気代 たった3円で 米を水分子で叩き 炊き上げる人類あべりょうあべりょうあべりょう酸素(O)原子の重さ 水素(H)の重さの16倍で 1gずつなら 水素の数が酸素の16倍 600兆×10億個(アボガドロ数)の各原子 1モル(mol)とし その質量の違いで 原子の数合わせが可能に  水(H2O)1モル(mol)=2×1g/mol+16g/mol=18g/mol 水分子1個 100兆×3/10億g 炊飯器 米100g炊く 水(H2O)180g 水分子量10モル(n)で アボガドロ数(Na、600兆×10億個=6×1023)×10で  6,000兆×10億個の 水分子(H2O)で米を炊く 水温10℃を110℃(383ケルビン)へ 炊飯器の水分子沸かせ  水分子の熱運動 温度と相関させたボルツマン 炊飯器の温度決めるのは 分子の平均速度 沸騰とは 弾丸並み 時速2,500km(マッハ2) 1/2m × マッハ2(v)2= 3/2×k(1.38×10-23J/K、ボルツマン定数)×t(温度)な  運動エネルギーで水分子暴れ 米炊くとは叩くこと 100℃(373K)上げるエネルギー 2兆×10億分の1J(1.8×10-21J)に ×水180g(600兆×10億個)掛けた=1万Jで沸騰 さらに液体を気体にするため 水素結合を切る  相転移し 体積1,700倍な距離まで クーロン力(F=k(q1×q2)/r2)を引きはがし 水蒸気にする気化熱として40万J 消費電力にして0.1kwhな電気代 たった3円で 米を水分子で叩き 炊き上げる人類
運動量で統一せよ質量(m)ある粒の勢い F(力)=ma(質量×加速度)の時間累積が 運動量なP=mvで 質量(m)ない波な太陽光(波長λ) 海水(m)を温めるから 離散的なエネルギーの量子(h)な光(λ)が 水(m)に当る勢い(F)の  運動量(P)=質量(m)×速度(v)=h/λとしたい 行きかうエネルギー(E)を 質量(m)の有無 粒(m)、波(λ)またぎ保存する 物理世界を運動量(P)で統一する 数式の旅 質量(m)ある物体の運動の3法則  ニュートンがまとめ 慣性 作用・反作用 力(F)と加速度a(m/s2)が見づらいから その時間(t)的累積な速度(v)(m/s)で 見やすくしたい  それならF=ma(加速度) 時間(t)で積分 P=mvにして F×tグラフの面積=後mv'-前mv=となる 前後変化なmΔv=ΔPで P=mvに 質量(m)ない光 F=maじゃ  運動量(P)運ぶ理屈 説明できずいたら プランクが光のスペクトル調べ E=hv(周波数)とし 光子も離散的エネルギーな量子(h)  運動量(P)=質量(m)×速度(v)だし 電磁波の速度(v)=波長(λ)×周波数(f)で 光速c=λ×f(=vニュー=周波数)とし 質量(m)と エネルギー(E)を等価とする E=mc2を 質量(m)0の光子mで表し m=E/c2  P=mc(=v)に代入 c消し P=E/cで それにE=hvを代入 P=hv/cに c=λ×f(=vニュー=周波数)代入 v(=f)消し Pが=h/λに変身  質量(m)ない光の波のエネルギー(E) E=hvを P=h/λに変換 質量(m)がある粒の 運動量(P)=質量(m)×速度(v)=h/λ 光(c)が運び水(m)に渡し分子揺らす エネルギー(E)の旅を 運動量(P)で統一に成功あべりょうあべりょうあべりょう質量(m)ある粒の勢い F(力)=ma(質量×加速度)の時間累積が 運動量なP=mvで 質量(m)ない波な太陽光(波長λ) 海水(m)を温めるから 離散的なエネルギーの量子(h)な光(λ)が 水(m)に当る勢い(F)の  運動量(P)=質量(m)×速度(v)=h/λとしたい 行きかうエネルギー(E)を 質量(m)の有無 粒(m)、波(λ)またぎ保存する 物理世界を運動量(P)で統一する 数式の旅 質量(m)ある物体の運動の3法則  ニュートンがまとめ 慣性 作用・反作用 力(F)と加速度a(m/s2)が見づらいから その時間(t)的累積な速度(v)(m/s)で 見やすくしたい  それならF=ma(加速度) 時間(t)で積分 P=mvにして F×tグラフの面積=後mv'-前mv=となる 前後変化なmΔv=ΔPで P=mvに 質量(m)ない光 F=maじゃ  運動量(P)運ぶ理屈 説明できずいたら プランクが光のスペクトル調べ E=hv(周波数)とし 光子も離散的エネルギーな量子(h)  運動量(P)=質量(m)×速度(v)だし 電磁波の速度(v)=波長(λ)×周波数(f)で 光速c=λ×f(=vニュー=周波数)とし 質量(m)と エネルギー(E)を等価とする E=mc2を 質量(m)0の光子mで表し m=E/c2  P=mc(=v)に代入 c消し P=E/cで それにE=hvを代入 P=hv/cに c=λ×f(=vニュー=周波数)代入 v(=f)消し Pが=h/λに変身  質量(m)ない光の波のエネルギー(E) E=hvを P=h/λに変換 質量(m)がある粒の 運動量(P)=質量(m)×速度(v)=h/λ 光(c)が運び水(m)に渡し分子揺らす エネルギー(E)の旅を 運動量(P)で統一に成功
Fun to 物理E=mc2で 核融合する太陽を 飛び出す可視光が E=hνで地球を照射 葉緑素 クロロフィル電子(-)励起 移動 クーロン力(F=k×(q1q2)/r2)で集める 水素イオン(+)が濃度勾配し 揺り戻す流れで  ATP合成水車回し エネルギーパケットにし CO2 H2Oから取り出す 炭素(C)と水素(H)を 合成 不安定な高分子 炭化水素(プランクトン) 石油(CH2)を100万年かけ埋蔵  石油(CH2)nの電子(-)を 酸素(O)が奪う 酸化・還元 燃焼 C(炭素)とH(水素)が 低分子CO2に安定し余す P=mvな CO2振動 熱エネルギーで膨張 mvがエンジン内壁とピストン押して  クランクに繋ぎ 毎分5,000回 歯車を回転 ギアで回転数を 一速、二速と入れて タイヤ回し クルマの運動エネルギー1/2mv2 アクセル踏み解放  タイヤが重力(F=G×(m1m2)/r2)に引かれ 路面と摩擦し 減速分の 熱エネルギーが 分子振動になり 運動3法則な 慣性、反作用、F=ma(力と加速度)に従い 暴れる分子が ドミノで揺れ マクロ力学から ミクロ熱運動に接続  その証拠が 熱で焦げたブレーキ痕 光、化学、熱、運動 物理学のエネルギー保存を 工学で統合したクルマ  だから木漏れ日の道を走る レク〇スのCMのメッセージ 質量とエネルギーの等価式 E=mc2 太陽核融合からのエネルギー E=hν プラマイクーロン力 F=k×(q1q2)/r2  時空歪ます重力 F=G×(m1m2)/r2 運動エネルギーな 1/2mv2に乗り込み Fun to 物理しろという TO〇〇TA自動車からの 素敵なメッセージあべりょうあべりょうあべりょうE=mc2で 核融合する太陽を 飛び出す可視光が E=hνで地球を照射 葉緑素 クロロフィル電子(-)励起 移動 クーロン力(F=k×(q1q2)/r2)で集める 水素イオン(+)が濃度勾配し 揺り戻す流れで  ATP合成水車回し エネルギーパケットにし CO2 H2Oから取り出す 炭素(C)と水素(H)を 合成 不安定な高分子 炭化水素(プランクトン) 石油(CH2)を100万年かけ埋蔵  石油(CH2)nの電子(-)を 酸素(O)が奪う 酸化・還元 燃焼 C(炭素)とH(水素)が 低分子CO2に安定し余す P=mvな CO2振動 熱エネルギーで膨張 mvがエンジン内壁とピストン押して  クランクに繋ぎ 毎分5,000回 歯車を回転 ギアで回転数を 一速、二速と入れて タイヤ回し クルマの運動エネルギー1/2mv2 アクセル踏み解放  タイヤが重力(F=G×(m1m2)/r2)に引かれ 路面と摩擦し 減速分の 熱エネルギーが 分子振動になり 運動3法則な 慣性、反作用、F=ma(力と加速度)に従い 暴れる分子が ドミノで揺れ マクロ力学から ミクロ熱運動に接続  その証拠が 熱で焦げたブレーキ痕 光、化学、熱、運動 物理学のエネルギー保存を 工学で統合したクルマ  だから木漏れ日の道を走る レク〇スのCMのメッセージ 質量とエネルギーの等価式 E=mc2 太陽核融合からのエネルギー E=hν プラマイクーロン力 F=k×(q1q2)/r2  時空歪ます重力 F=G×(m1m2)/r2 運動エネルギーな 1/2mv2に乗り込み Fun to 物理しろという TO〇〇TA自動車からの 素敵なメッセージ
石油の本当の実力100万年かけ 動植物プランクトン 海底に堆積 それが石油だが ガソリン以外の 本当の実力見せてやる! ウィスキー醸造所を1,000倍デカくした 石油化学コンビナート 石油にミックスされた 多様な炭化水素分子 分離したい  石油温め 分子間力なファンデルワールス力を切り 分離が簡単な低分子 つまり沸点低いものから より強く繋がり 沸点が高い高分子の順に分離 プロパンガス ガソリンなナフサ 灯油、重油 アスファルトに蒸留  穀物の糖を まるで無酸素運動の要領で 発酵 できたアルコールと水を 温め気化させ より沸点低い アルコール(沸点78℃)だけ蒸発 冷やし再び液体化 また蒸発 水分内のアルコール度数上げるのが 蒸留ウィスキー  石油熱し蒸留 沸点低いナフサ取り出し分解 低分子エチレン2重結合 触媒で切り電子余す エチレン同士1重結合させ 長く繋ぎ高分子化 それ折り畳み ポリエチレンなキャップやレジ袋 破れやすく  塩素の分子間力(ファンデルワールス力)で 強く凝集 展開し 破れづらい ポリ塩化ビニルな パイプやゴミ袋  ポリエチレンに 炭素が6個のデカいベンゼン環を混ぜ 隙間増やす 発泡スチロールな ポリスチレンをザルにし 窒素付け 陽イオン化(+)し 似非アンモニア(アミン)に海水流し 塩化物イオンと アミンの水酸化物イオンを交換 海水を真水にろ過する 海水ろ過フィルター  こうして昔の木製カゴや 石の配管がプラスチックに 便利で軽い石油製品の末路が マイクロプラスチック エントロピー増え 海に散ったのを 自動的に集まるように 太陽光と金ナノ粒子の 経路記憶の研究進め 科学デメリット 批判で終わらず さらに進化せよあべりょうあべりょうあべりょう100万年かけ 動植物プランクトン 海底に堆積 それが石油だが ガソリン以外の 本当の実力見せてやる! ウィスキー醸造所を1,000倍デカくした 石油化学コンビナート 石油にミックスされた 多様な炭化水素分子 分離したい  石油温め 分子間力なファンデルワールス力を切り 分離が簡単な低分子 つまり沸点低いものから より強く繋がり 沸点が高い高分子の順に分離 プロパンガス ガソリンなナフサ 灯油、重油 アスファルトに蒸留  穀物の糖を まるで無酸素運動の要領で 発酵 できたアルコールと水を 温め気化させ より沸点低い アルコール(沸点78℃)だけ蒸発 冷やし再び液体化 また蒸発 水分内のアルコール度数上げるのが 蒸留ウィスキー  石油熱し蒸留 沸点低いナフサ取り出し分解 低分子エチレン2重結合 触媒で切り電子余す エチレン同士1重結合させ 長く繋ぎ高分子化 それ折り畳み ポリエチレンなキャップやレジ袋 破れやすく  塩素の分子間力(ファンデルワールス力)で 強く凝集 展開し 破れづらい ポリ塩化ビニルな パイプやゴミ袋  ポリエチレンに 炭素が6個のデカいベンゼン環を混ぜ 隙間増やす 発泡スチロールな ポリスチレンをザルにし 窒素付け 陽イオン化(+)し 似非アンモニア(アミン)に海水流し 塩化物イオンと アミンの水酸化物イオンを交換 海水を真水にろ過する 海水ろ過フィルター  こうして昔の木製カゴや 石の配管がプラスチックに 便利で軽い石油製品の末路が マイクロプラスチック エントロピー増え 海に散ったのを 自動的に集まるように 太陽光と金ナノ粒子の 経路記憶の研究進め 科学デメリット 批判で終わらず さらに進化せよ
武道館を沸かせろ!虫眼鏡で光集めりゃ 紙が燃え 鏡で反射共振した レーザーは鉄も焼き切る威力な 太陽光のエネルギー(E=hν)で 水分子を照射 1/2mv2な運動エネルギー 熱振動が水全体に蔓延 温度上がるメカニズム  海の波は 水分子という粒を 媒介し伝わるが 光な電磁波は 媒質も無く 真空を伝播し 海に激突  E=hνな光は 電場(±)磁場な電磁波だけど 量子化され粒な光子の 離散的エネルギー弾で 水分子(±)の 電子のエネルギー準位を 紫外線でパンチ これが空手系 電子励起型水沸騰法  赤外線(±)波長が 水分子±(プラマイ)の震え(エネルギー準位)と共振 ±水素結合でつながる 隣の水分子(±)に伝播 水の震えがドミノ 熱力第二で エントロピー平衡化 合気道系 分子共振型水沸騰法  空手2割 合気道8割で 太陽光は海水温める  DNAの指示でリボゾームが タンパク質±(プラマイ)の偏りで 多様な形に成形 カラダを形成 水分子(±)も 電気陰性度(-)が強い酸素(O)と 結合した水素(H)の ±の偏りで 隣の水分子(±)と  秒で5億回も 緩く結合・離散繰り返すリズム 水の粘性(±)となり 表面張力し 水面となりつつ 赤外線の電場のリズムと 共振し激しく踊り 水分子の平均速度マッハ(音速)越えな 水の沸騰  電子レンジも 赤外線より長い波長な マイクロ波を照射 食品の水分子共振し温め マイクロ波は長波長な低周波で 低音なベース 赤外線は短波長で高周波な 高音ギター  7割が水の声帯振るわす ボーカルとジャムる音波 波長が倍数同士な倍音に 共鳴し強め合い 観客の鼓膜 マッハ(音速)で揺らし ハートを鷲掴み バンドが満員のハコを共振 武道館を沸かせ!あべりょうあべりょうあべりょう虫眼鏡で光集めりゃ 紙が燃え 鏡で反射共振した レーザーは鉄も焼き切る威力な 太陽光のエネルギー(E=hν)で 水分子を照射 1/2mv2な運動エネルギー 熱振動が水全体に蔓延 温度上がるメカニズム  海の波は 水分子という粒を 媒介し伝わるが 光な電磁波は 媒質も無く 真空を伝播し 海に激突  E=hνな光は 電場(±)磁場な電磁波だけど 量子化され粒な光子の 離散的エネルギー弾で 水分子(±)の 電子のエネルギー準位を 紫外線でパンチ これが空手系 電子励起型水沸騰法  赤外線(±)波長が 水分子±(プラマイ)の震え(エネルギー準位)と共振 ±水素結合でつながる 隣の水分子(±)に伝播 水の震えがドミノ 熱力第二で エントロピー平衡化 合気道系 分子共振型水沸騰法  空手2割 合気道8割で 太陽光は海水温める  DNAの指示でリボゾームが タンパク質±(プラマイ)の偏りで 多様な形に成形 カラダを形成 水分子(±)も 電気陰性度(-)が強い酸素(O)と 結合した水素(H)の ±の偏りで 隣の水分子(±)と  秒で5億回も 緩く結合・離散繰り返すリズム 水の粘性(±)となり 表面張力し 水面となりつつ 赤外線の電場のリズムと 共振し激しく踊り 水分子の平均速度マッハ(音速)越えな 水の沸騰  電子レンジも 赤外線より長い波長な マイクロ波を照射 食品の水分子共振し温め マイクロ波は長波長な低周波で 低音なベース 赤外線は短波長で高周波な 高音ギター  7割が水の声帯振るわす ボーカルとジャムる音波 波長が倍数同士な倍音に 共鳴し強め合い 観客の鼓膜 マッハ(音速)で揺らし ハートを鷲掴み バンドが満員のハコを共振 武道館を沸かせ!
数え切れなくても数えろ!140億年前 秩序極まる点な宇宙が ビッグバン 重力、電磁気力でたまにトラップな 非平衡開放系 時に星や命な秩序作るも 無秩序な平衡に向かい 宇宙は発散 熱的死となる エントロピー(S)増大の法則  それを時間の矢とし 地球の自転周期を1日とし 公転する太陽も 2億5千万年で銀河公転  宇宙の膨張速度 秒速70kmとして逆算 140億年前 全ての銀河が1点に集中 30兆×1兆の水分子 1リットル沸かすとは ヤカンの底で炙られる 最初の分子から順に熱が伝い  個々の分子振動のばらつき いずれ平均化 温度に顕在化 低確率ゾロ目 高確率ランダムが吸収 母数増え 高確率組み合わせ数が爆増 熱もサイコロも 大数の法則に向かう 熱力学第二法則  そんな巨大な数なんて 数え切れないと諦めないで 数え続けたボルツマン カオスの中に統計見出し 桁外れな状態数(W) 指数で追いすがるが弾かれ やむ得ず 指数の逆操作 対数で圧縮し定式化  水分子・乱雑状態数(W) 温度に導く ボルツマン定数(k)が 無秩序怪物エントロピー(S)を S=k×loge Wだけで捕獲に成功 でも誰もそれを信じようとせず 自殺したボルツマンの墓に刻まれた S=k×loge W  対数(loge)は ヒトの間尺じゃ捉えきれぬ 莫大な変化量 イメージ内に圧縮し 直感的理解を助ける pH(酸アルカリ) デシベル(dB) マグニチュード(M) 放射能の半減期 星の等級 そしてボクの細胞数 37兆×100兆個の原子  エントロピーとは 数えられたコトが 数え切れなくなること 時間とは 数え切れない何かを 永遠に数えるためのモラトリアムあべりょうあべりょうあべりょう140億年前 秩序極まる点な宇宙が ビッグバン 重力、電磁気力でたまにトラップな 非平衡開放系 時に星や命な秩序作るも 無秩序な平衡に向かい 宇宙は発散 熱的死となる エントロピー(S)増大の法則  それを時間の矢とし 地球の自転周期を1日とし 公転する太陽も 2億5千万年で銀河公転  宇宙の膨張速度 秒速70kmとして逆算 140億年前 全ての銀河が1点に集中 30兆×1兆の水分子 1リットル沸かすとは ヤカンの底で炙られる 最初の分子から順に熱が伝い  個々の分子振動のばらつき いずれ平均化 温度に顕在化 低確率ゾロ目 高確率ランダムが吸収 母数増え 高確率組み合わせ数が爆増 熱もサイコロも 大数の法則に向かう 熱力学第二法則  そんな巨大な数なんて 数え切れないと諦めないで 数え続けたボルツマン カオスの中に統計見出し 桁外れな状態数(W) 指数で追いすがるが弾かれ やむ得ず 指数の逆操作 対数で圧縮し定式化  水分子・乱雑状態数(W) 温度に導く ボルツマン定数(k)が 無秩序怪物エントロピー(S)を S=k×loge Wだけで捕獲に成功 でも誰もそれを信じようとせず 自殺したボルツマンの墓に刻まれた S=k×loge W  対数(loge)は ヒトの間尺じゃ捉えきれぬ 莫大な変化量 イメージ内に圧縮し 直感的理解を助ける pH(酸アルカリ) デシベル(dB) マグニチュード(M) 放射能の半減期 星の等級 そしてボクの細胞数 37兆×100兆個の原子  エントロピーとは 数えられたコトが 数え切れなくなること 時間とは 数え切れない何かを 永遠に数えるためのモラトリアム
前座の前座な酸塩基生き物のタンパク質は 水素結合の±塩梅 織り畳まれパーツ化 鍵穴や鍵に形変え働く 別の生き物に喰われ 胃液の塩酸(HCl)が出すH+ タンパク質の官能基の-とくっつき 撹乱  水素結合崩れ 形維持できず アミノ酸に解体 喰った奴のDNAが欲す タンパク質の材料に それをリボゾームが 新たなタンパク質に再構築 喰うとはすなわち 酸塩基反応に持ち込むこと  酸(H+)がタンパク質の官能基揺らし 形ほどく酸・塩基 マイルド±なクーロン(電磁気力)の 引き合いのハード版が酸化還元で  その威力の差は お湯か炎かほど違い 水素燃料電池じゃ 水素(H)を電離し H+、e- 対岸からの酸素(O)で酸化 水(H2O)にし 余る電子(e-)が電気 同じ±やり取りでも 酸化は電子(e-)の奪い合い  水素(H)は酸素(O)と海水(H2O)になり 地表の7割を占め 二酸化炭素(CO2)まみれだった昔 シアノが光合成し 地球に撒いた酸素(O)と酸化する 100万種の好気性生物が繁栄した 地球レベルで花形な 酸化還元反応と比べ 酸・塩基は生命レベルに適した マイルドな前座に過ぎず でも酸化還元も 恒星レベルな重力での核融合の前座  電磁気力で電子(e-)奪うだけじゃ済まず 原子核力、引きちぎり、ねじ込み 質量絞り出しエネルギーにして 暴力的にギンギラギンに輝く 太陽核融合  ミクロが得意な電磁気力は マクロ担当の重力の 圧倒的物量にねじ伏せられ 生命は惑星止まり 恒星スケールじゃ電磁気力は無視され 重力が牛耳る宇宙のパワーバランス 酸・塩基は酸化還元の前座 核融合の前座の前座 脆い高分子生命に マイルド電磁気力な酸・塩基 火を吹く危ない酸化な呼吸 ミトコンドリアにアウトソース 最も危険な重力核融合 エネルギー供給は  太陽に任せ リスク押し付ける 我ら人類のサバイブ法あべりょうあべりょうあべりょう生き物のタンパク質は 水素結合の±塩梅 織り畳まれパーツ化 鍵穴や鍵に形変え働く 別の生き物に喰われ 胃液の塩酸(HCl)が出すH+ タンパク質の官能基の-とくっつき 撹乱  水素結合崩れ 形維持できず アミノ酸に解体 喰った奴のDNAが欲す タンパク質の材料に それをリボゾームが 新たなタンパク質に再構築 喰うとはすなわち 酸塩基反応に持ち込むこと  酸(H+)がタンパク質の官能基揺らし 形ほどく酸・塩基 マイルド±なクーロン(電磁気力)の 引き合いのハード版が酸化還元で  その威力の差は お湯か炎かほど違い 水素燃料電池じゃ 水素(H)を電離し H+、e- 対岸からの酸素(O)で酸化 水(H2O)にし 余る電子(e-)が電気 同じ±やり取りでも 酸化は電子(e-)の奪い合い  水素(H)は酸素(O)と海水(H2O)になり 地表の7割を占め 二酸化炭素(CO2)まみれだった昔 シアノが光合成し 地球に撒いた酸素(O)と酸化する 100万種の好気性生物が繁栄した 地球レベルで花形な 酸化還元反応と比べ 酸・塩基は生命レベルに適した マイルドな前座に過ぎず でも酸化還元も 恒星レベルな重力での核融合の前座  電磁気力で電子(e-)奪うだけじゃ済まず 原子核力、引きちぎり、ねじ込み 質量絞り出しエネルギーにして 暴力的にギンギラギンに輝く 太陽核融合  ミクロが得意な電磁気力は マクロ担当の重力の 圧倒的物量にねじ伏せられ 生命は惑星止まり 恒星スケールじゃ電磁気力は無視され 重力が牛耳る宇宙のパワーバランス 酸・塩基は酸化還元の前座 核融合の前座の前座 脆い高分子生命に マイルド電磁気力な酸・塩基 火を吹く危ない酸化な呼吸 ミトコンドリアにアウトソース 最も危険な重力核融合 エネルギー供給は  太陽に任せ リスク押し付ける 我ら人類のサバイブ法
時空と電磁場の観測者静止したオレが 銅線の中を流れる 電子(e-)を見る時 線の外を 並走する電子(e-) 銅線に近づく訳は 電子(e-)流れる銅線に沿って 右ねじ回転な磁場の輪 それを並走する電子(e-)が横切るなら フレミングの  左手人差し指の磁場を横切る 電流(電子の反対向き)が中指の向きで 親指向きに磁気力(ローレンツ力)で 電子(e-)が銅線に近づく  次に銅線を流れる電子(e-)と 共に並走するオレは 銅線に対し動くことになり 並走する外の電子(e-)と 一緒の向きに動くから 中と外の電子(e-)は止まって見え 磁場横切ることにならず 左手の中指(電子の反対向きな電流)な速度ゼロじゃ  親指もゼロ 磁気力働かず 銅線に近づかない と思いきや、近づく訳は 磁気力に代わる電気力  車窓から電柱見ると 後ろに流れ 中、外の電子(-)の向きにオレも動くと 銅線と陽子(+)だけ後ろに飛び去って 動くものは相対論ローレンツ収縮  長さ縮み 銅線の体積縮むから 陽子(+)の密度増え 銅線内がプラスに傾き 並走する外の電子(e-)と電位差(電場)生まれ ±電気力引き合うから銅線に近づく 電磁気の物理現象は どの観測者から見ても同じだが  それを止まって見ると「磁場」で 並走すると「電場」に入れ替わり 「磁場」による磁気力が消えても 相対性理論効果で 銅線流れる電子(e-)に対し 陽子(+)だけローレンツ収縮 結果、銅線は陽子(+)優位になり 外の電子(-)を引く  電気力(クーロン力)が 磁気力(ローレンツ力)に代われど 電子の挙動は同じ 磁石な磁場と 電気な電場が補い合い 一つの世界を描くあべりょうあべりょうあべりょう静止したオレが 銅線の中を流れる 電子(e-)を見る時 線の外を 並走する電子(e-) 銅線に近づく訳は 電子(e-)流れる銅線に沿って 右ねじ回転な磁場の輪 それを並走する電子(e-)が横切るなら フレミングの  左手人差し指の磁場を横切る 電流(電子の反対向き)が中指の向きで 親指向きに磁気力(ローレンツ力)で 電子(e-)が銅線に近づく  次に銅線を流れる電子(e-)と 共に並走するオレは 銅線に対し動くことになり 並走する外の電子(e-)と 一緒の向きに動くから 中と外の電子(e-)は止まって見え 磁場横切ることにならず 左手の中指(電子の反対向きな電流)な速度ゼロじゃ  親指もゼロ 磁気力働かず 銅線に近づかない と思いきや、近づく訳は 磁気力に代わる電気力  車窓から電柱見ると 後ろに流れ 中、外の電子(-)の向きにオレも動くと 銅線と陽子(+)だけ後ろに飛び去って 動くものは相対論ローレンツ収縮  長さ縮み 銅線の体積縮むから 陽子(+)の密度増え 銅線内がプラスに傾き 並走する外の電子(e-)と電位差(電場)生まれ ±電気力引き合うから銅線に近づく 電磁気の物理現象は どの観測者から見ても同じだが  それを止まって見ると「磁場」で 並走すると「電場」に入れ替わり 「磁場」による磁気力が消えても 相対性理論効果で 銅線流れる電子(e-)に対し 陽子(+)だけローレンツ収縮 結果、銅線は陽子(+)優位になり 外の電子(-)を引く  電気力(クーロン力)が 磁気力(ローレンツ力)に代われど 電子の挙動は同じ 磁石な磁場と 電気な電場が補い合い 一つの世界を描く
光の行方を追え電子が揺れた電磁波な光の E=hc/λ(波長) 波長違う七色可視光 空に浮かぶ水滴の電子の ±電磁場に入射 ±押し引き 波長の短い順 減速し 短波な紫から長波な赤へ 光分散  長波で弱い赤は ±押し引き少なく減速せず 逆に短波な紫は強くて 押し引きが多く減速し 速度差ゆえの屈折角度差で 光が分散、虹になる 赤42°から紫40°まで 光グラデーション  雨上がり空に 太陽映写機 光照射して  円錐に反射した虹は 下半分が地面で隠されて 半円になる虹  大気分子は光波長の 10分の1サイズだから 波長違う可視光が 大気の主成分な「窒素分子」に ぶつかり飛び散る強さが 波長の4乗に反比例して 長波の赤より 短波の青が散乱し 空が青く見える  夕暮れ太陽傾き 光が大気横殴る 距離が増え青波長 窒素で散乱 赤波長だけ残り 夕焼け空が赤いレイリー散乱  雲が白く見えるのは 海から舞い上がる塩が 窒素の1,000倍デカい塵として 水滴集め 雲作り 七色可視光まとめて衝突 合わさり白色 ミー散乱 夕焼けレイリー赤色淡くし マジックアワーを演出  水素の質量絞って 宇宙に吐き出す太陽光(E=mc2) 8分で地球到達 地表に1m2あたり 毎時1,000Wh(ワットアワー)の 光エネルギー供給の威力 電気ストーブ1時間分で 陸海空を遍く照射  電子励起 分子共振 透過、反射 屈折角 入射角とずれても 最短時間の経路選ぶ不思議 フェルマーの原理経て 最小作用の原理  自然は必ず 最適経路を選ぶと 光が告げるあべりょうあべりょうあべりょう電子が揺れた電磁波な光の E=hc/λ(波長) 波長違う七色可視光 空に浮かぶ水滴の電子の ±電磁場に入射 ±押し引き 波長の短い順 減速し 短波な紫から長波な赤へ 光分散  長波で弱い赤は ±押し引き少なく減速せず 逆に短波な紫は強くて 押し引きが多く減速し 速度差ゆえの屈折角度差で 光が分散、虹になる 赤42°から紫40°まで 光グラデーション  雨上がり空に 太陽映写機 光照射して  円錐に反射した虹は 下半分が地面で隠されて 半円になる虹  大気分子は光波長の 10分の1サイズだから 波長違う可視光が 大気の主成分な「窒素分子」に ぶつかり飛び散る強さが 波長の4乗に反比例して 長波の赤より 短波の青が散乱し 空が青く見える  夕暮れ太陽傾き 光が大気横殴る 距離が増え青波長 窒素で散乱 赤波長だけ残り 夕焼け空が赤いレイリー散乱  雲が白く見えるのは 海から舞い上がる塩が 窒素の1,000倍デカい塵として 水滴集め 雲作り 七色可視光まとめて衝突 合わさり白色 ミー散乱 夕焼けレイリー赤色淡くし マジックアワーを演出  水素の質量絞って 宇宙に吐き出す太陽光(E=mc2) 8分で地球到達 地表に1m2あたり 毎時1,000Wh(ワットアワー)の 光エネルギー供給の威力 電気ストーブ1時間分で 陸海空を遍く照射  電子励起 分子共振 透過、反射 屈折角 入射角とずれても 最短時間の経路選ぶ不思議 フェルマーの原理経て 最小作用の原理  自然は必ず 最適経路を選ぶと 光が告げる
特殊相対性理論をひねり出せ(常識的) 2個の時計合ってても 光速が変わると 届く時計の像の 到着時間ズレ 時間ズレてると思うから 時計合わせるには 物差しとなる光速が 一定で不変なことが不可欠  (数学的) さらに 光速は透磁率誘電率で決まると マクスウェル 数字で光速(秒速30万km)決まり 速度上限ゆえ 合成速が頭打ち  (実験的) その後 光を北と東の二方向に 同時に発射 等距離の鏡で反射 往復時間計れど 同時に戻り 速度邪魔する 光の媒質見つからず光速が不変  これじゃ 並走する電車が止まって見える 合成速破綻 光と並走すれども 止まって見えず 置いてかれるじゃんと大騒ぎ  (常識 数学 実験) 3つの事実に追い込まれ 光速不変 世界が受け入れる  電車の車内で前に走れば 速度に速度乗せ合成速 それが古典力学の ガリレイ変換というルールで 光速の車内で 光速で前に走れど 速度が足されず 光速(秒速30万km)電車から 光速発射し 足せど速度2倍(秒速60万km)にならぬ 矛盾をローレンツ変換 消えた秒速30万kmを 数学的には 電車も移動距離も縮ませ 辻褄合わせど苦笑い  そこにアインシュタインが真顔で 「距離は縮みます」と宣言 絶対的時空は無く 唯一の物差しが光速だけに 足し算、ユークリッド幾何学に頼れず 距離や時間がぐにゃり 特殊相対性理論  運動量(P)=質量(m)×速度(v)で 消えた速度分(v2)の 運動量保存するため 帳尻合わすローレンツ効果(γ) 光速電車のmv1と 車内走るmv2を足せず 消えた速度(v2)を 質量(m)に背負わせる  光速電車の目線じゃ 距離縮み 観測者の目線からは 車内の時間が遅れて 消えちゃう速度(v2)な運動量を ローレンツ因子にγかけ 質量(m)に背負わせて 光速不変と合成速の 運動量(P)保存  速度なエネルギー(E)と 物体な質量(m)が 等価とひらめき E=(γ)×m×c2で エネルギー(energy)で質量(mass)な 「ENEMASS」という複合体こそ 宇宙の基本的実在と 特殊相対性理論 to you‥‥あべりょうあべりょうあべりょう(常識的) 2個の時計合ってても 光速が変わると 届く時計の像の 到着時間ズレ 時間ズレてると思うから 時計合わせるには 物差しとなる光速が 一定で不変なことが不可欠  (数学的) さらに 光速は透磁率誘電率で決まると マクスウェル 数字で光速(秒速30万km)決まり 速度上限ゆえ 合成速が頭打ち  (実験的) その後 光を北と東の二方向に 同時に発射 等距離の鏡で反射 往復時間計れど 同時に戻り 速度邪魔する 光の媒質見つからず光速が不変  これじゃ 並走する電車が止まって見える 合成速破綻 光と並走すれども 止まって見えず 置いてかれるじゃんと大騒ぎ  (常識 数学 実験) 3つの事実に追い込まれ 光速不変 世界が受け入れる  電車の車内で前に走れば 速度に速度乗せ合成速 それが古典力学の ガリレイ変換というルールで 光速の車内で 光速で前に走れど 速度が足されず 光速(秒速30万km)電車から 光速発射し 足せど速度2倍(秒速60万km)にならぬ 矛盾をローレンツ変換 消えた秒速30万kmを 数学的には 電車も移動距離も縮ませ 辻褄合わせど苦笑い  そこにアインシュタインが真顔で 「距離は縮みます」と宣言 絶対的時空は無く 唯一の物差しが光速だけに 足し算、ユークリッド幾何学に頼れず 距離や時間がぐにゃり 特殊相対性理論  運動量(P)=質量(m)×速度(v)で 消えた速度分(v2)の 運動量保存するため 帳尻合わすローレンツ効果(γ) 光速電車のmv1と 車内走るmv2を足せず 消えた速度(v2)を 質量(m)に背負わせる  光速電車の目線じゃ 距離縮み 観測者の目線からは 車内の時間が遅れて 消えちゃう速度(v2)な運動量を ローレンツ因子にγかけ 質量(m)に背負わせて 光速不変と合成速の 運動量(P)保存  速度なエネルギー(E)と 物体な質量(m)が 等価とひらめき E=(γ)×m×c2で エネルギー(energy)で質量(mass)な 「ENEMASS」という複合体こそ 宇宙の基本的実在と 特殊相対性理論 to you‥‥
炎で水をデザインしろ火力発電で 石炭(CH)酸化し 炭素(C)、水素(H)分け 余るエネルギー 釜の鉄分子(Fe)の 格子振動に変え 水分子(n)揺らし沸かし 気体分子運動論(1/2mv2×n=3/2nRT) 温度(T)上げ 状態方程式(PV=nRT) ボイラーの圧(P)変わらず体積(V)増え 配管に押し寄せる蒸気  ホース絞り速度増すように 質量流量(m')が一定で 配管(断面積A)絞り 加速、回転に換える 「衝動タービン」発電 蒸気が管(断面積A)を通過する 毎秒ごとの質量流量(m')は 密度(ρ)×断面積(A)×速度(v)な 連続の方程式(m'=ρAv)  次は多段式「反動タービン」 前段まわし後段手前 管をラッパ状に開き 徐々に圧(P)減らし速度に逃がし エネルギー保存するベルヌーイの定理で 流速(v)加速 蒸気膨張の反作用加えより加速 後段回しつつ 同軸で前段にフィードバック  ベルヌーイの定理の式 力(F、単位ニュートン)を面積(単位m2)で割った 圧力P(パスカル=N/m2)な 流体の圧力(P)、密度(ρ)、 流速(v)、高さ(h)、 重力加速度(g)で P+1/2ρv2+ρgh=一定 ちょっと待った!? 圧力P(N/m2)と密度ρ(kg/m3)は 表裏一体じゃないのか?  密度(ρ)=質量(m)÷体積(V)(ρ=m/V) 圧(P)と状態方程式(PV=nRT) 質量(m)、モル数(n)、モル質量(M) n=m/M代入し(→PV=m/MRT) ρVは=mで=nMで PV=ρVRT/M V消しP=ρRT/Mで 例えば気球なら  風船内外で圧(P)一定じゃ 熱し温度(T)上げ密度(ρ)減り 浮力生むが 圧力(P)、密度(ρ)は温度(T)介し 表裏一体じゃない  水(H2O)を3つの式でデザインして エネルギー取り出す発電 気体状態方程式(PV=nRT)で水蒸気を作る 寄与度2割 連続の方程式(m'=ρAv)で管(断面積A)絞り 衝動タービンが4割 ベルヌーイの定理(P+1/2ρv2+ρgh=一定)圧力差で 反動タービン寄与度4割  その回転で 磁石に挟まれたコイルを回し 電磁誘導 電場による電位差な電圧を送電し サウナストーブの電熱線の電子が 電気抵抗したジュール熱たちに 水ぶっかけ気化熱奪い(PV=nRT) せっかくの発電を無効化する ロウリュウあべりょうあべりょうあべりょう火力発電で 石炭(CH)酸化し 炭素(C)、水素(H)分け 余るエネルギー 釜の鉄分子(Fe)の 格子振動に変え 水分子(n)揺らし沸かし 気体分子運動論(1/2mv2×n=3/2nRT) 温度(T)上げ 状態方程式(PV=nRT) ボイラーの圧(P)変わらず体積(V)増え 配管に押し寄せる蒸気  ホース絞り速度増すように 質量流量(m')が一定で 配管(断面積A)絞り 加速、回転に換える 「衝動タービン」発電 蒸気が管(断面積A)を通過する 毎秒ごとの質量流量(m')は 密度(ρ)×断面積(A)×速度(v)な 連続の方程式(m'=ρAv)  次は多段式「反動タービン」 前段まわし後段手前 管をラッパ状に開き 徐々に圧(P)減らし速度に逃がし エネルギー保存するベルヌーイの定理で 流速(v)加速 蒸気膨張の反作用加えより加速 後段回しつつ 同軸で前段にフィードバック  ベルヌーイの定理の式 力(F、単位ニュートン)を面積(単位m2)で割った 圧力P(パスカル=N/m2)な 流体の圧力(P)、密度(ρ)、 流速(v)、高さ(h)、 重力加速度(g)で P+1/2ρv2+ρgh=一定 ちょっと待った!? 圧力P(N/m2)と密度ρ(kg/m3)は 表裏一体じゃないのか?  密度(ρ)=質量(m)÷体積(V)(ρ=m/V) 圧(P)と状態方程式(PV=nRT) 質量(m)、モル数(n)、モル質量(M) n=m/M代入し(→PV=m/MRT) ρVは=mで=nMで PV=ρVRT/M V消しP=ρRT/Mで 例えば気球なら  風船内外で圧(P)一定じゃ 熱し温度(T)上げ密度(ρ)減り 浮力生むが 圧力(P)、密度(ρ)は温度(T)介し 表裏一体じゃない  水(H2O)を3つの式でデザインして エネルギー取り出す発電 気体状態方程式(PV=nRT)で水蒸気を作る 寄与度2割 連続の方程式(m'=ρAv)で管(断面積A)絞り 衝動タービンが4割 ベルヌーイの定理(P+1/2ρv2+ρgh=一定)圧力差で 反動タービン寄与度4割  その回転で 磁石に挟まれたコイルを回し 電磁誘導 電場による電位差な電圧を送電し サウナストーブの電熱線の電子が 電気抵抗したジュール熱たちに 水ぶっかけ気化熱奪い(PV=nRT) せっかくの発電を無効化する ロウリュウ
光合成マニアック太陽可視光(E=hc/λ) 葉っぱの電子(-)を 陽子(+)から離すエネルギー(eV) 入りは波長(λ)だが 出はエネルギー(eV)で 単位がチグハグ 陽子(+)に逆らい 電子(e-)を電圧(V)で運ぶ エレクトロンボルト(eV) 500nmの緑波長(λ)を 2.3eVに換算(1eV=1.602×10-19J)  電圧(+1V)バネから電荷(-1C)離し 戻りたいエネルギー(1J)状態を ミリカンの電子(-)の電荷(q=1.602×10-19C)代入 電子(-)の位置エネルギーをeVに  原子は紫外線で電子(e-)励起 葉っぱの光合成は クロロフィル分子が 電子遷移に要るエネルギー(1.8eV、2.8eV)と 共振する太陽可視光(波長λ)の 青色(2.8eV)と赤い(1.8eV)波長を全吸収 ノリ合わない緑(2.3eV)も7割吸収  励起した電子(e-)の存在確率のドミノ倒し ピコ秒で一か所(反応中心)に集合 まるで量子コンピューターの 重ね合わせ最短経路計算 電子(e-)を省エネに大量輸送  水素イオン(+) 濃度勾配(-)揺り戻し 水車回し作る アデノシン3リン酸ATPを 根からの水(H2O)で加水分解して リン(P)を1つちぎり(ADP) 開放するエネルギーで  葉緑素の半分を占め 地球で最も多い 酵素ルビスコが CO2を固定した炭素(C)と 水(H2O)をマンガン分解(Mn4CaO5)した 酸素(O2)、水素(4H+)、電子(4e-)で グルコース(C6H12O6)作り  残る電子(4e-)はクロロフィルに戻して 貸し借り清算 余さずエネルギー保存で繋ぐ 光、電子 量子、イオン 化学エネルギー(ATP)の バトンを引き継ぐ 食物連鎖  葉っぱの日焼け止めのために 可視光(λ)の3割占める 緑波長(2.3eV)の吸収率下げ 反射し葉は緑  逆にヒトの眼で3割の M型錐体細胞の 電子(e-)の遷移に要るエネルギー(2.3eV)と 緑波長(2.3eV)がノリ合い共振、励起 タンパク質の変化をきっかけに  細胞膜開き陽イオン(+) 濃度勾配揺り戻し 内部膜電位(+)上り脱分極 ニューロン発火 神経細胞の連鎖が脳に伝い 葉っぱが緑と認識  クロロフィルと錐体細胞 緑の好き嫌い真逆 その狭間で生きるヒトは 緑を愛してやまないあべりょうあべりょうあべりょう太陽可視光(E=hc/λ) 葉っぱの電子(-)を 陽子(+)から離すエネルギー(eV) 入りは波長(λ)だが 出はエネルギー(eV)で 単位がチグハグ 陽子(+)に逆らい 電子(e-)を電圧(V)で運ぶ エレクトロンボルト(eV) 500nmの緑波長(λ)を 2.3eVに換算(1eV=1.602×10-19J)  電圧(+1V)バネから電荷(-1C)離し 戻りたいエネルギー(1J)状態を ミリカンの電子(-)の電荷(q=1.602×10-19C)代入 電子(-)の位置エネルギーをeVに  原子は紫外線で電子(e-)励起 葉っぱの光合成は クロロフィル分子が 電子遷移に要るエネルギー(1.8eV、2.8eV)と 共振する太陽可視光(波長λ)の 青色(2.8eV)と赤い(1.8eV)波長を全吸収 ノリ合わない緑(2.3eV)も7割吸収  励起した電子(e-)の存在確率のドミノ倒し ピコ秒で一か所(反応中心)に集合 まるで量子コンピューターの 重ね合わせ最短経路計算 電子(e-)を省エネに大量輸送  水素イオン(+) 濃度勾配(-)揺り戻し 水車回し作る アデノシン3リン酸ATPを 根からの水(H2O)で加水分解して リン(P)を1つちぎり(ADP) 開放するエネルギーで  葉緑素の半分を占め 地球で最も多い 酵素ルビスコが CO2を固定した炭素(C)と 水(H2O)をマンガン分解(Mn4CaO5)した 酸素(O2)、水素(4H+)、電子(4e-)で グルコース(C6H12O6)作り  残る電子(4e-)はクロロフィルに戻して 貸し借り清算 余さずエネルギー保存で繋ぐ 光、電子 量子、イオン 化学エネルギー(ATP)の バトンを引き継ぐ 食物連鎖  葉っぱの日焼け止めのために 可視光(λ)の3割占める 緑波長(2.3eV)の吸収率下げ 反射し葉は緑  逆にヒトの眼で3割の M型錐体細胞の 電子(e-)の遷移に要るエネルギー(2.3eV)と 緑波長(2.3eV)がノリ合い共振、励起 タンパク質の変化をきっかけに  細胞膜開き陽イオン(+) 濃度勾配揺り戻し 内部膜電位(+)上り脱分極 ニューロン発火 神経細胞の連鎖が脳に伝い 葉っぱが緑と認識  クロロフィルと錐体細胞 緑の好き嫌い真逆 その狭間で生きるヒトは 緑を愛してやまない
インディゴブルーと赤色3号葉っぱが 太陽光光合成して作った セルロース(食物繊維)を容器にし グルコース(糖) トリプトファン(アミノ酸)が 溶けたスープで 満たされた細胞の葉緑素が 青(400nm)と赤(600nm)の光だけ吸収し 残る緑(500nm)を反射 葉は緑に見えるが  タデアイの葉ちぎると 青くなるのはなぜ? 葉の中で グルコース(糖)とトリプトファン(アミノ酸)由来の インドキシル含んだ インディカンから戻された インドキシルが酸化され インディゴに変化 それきっかけに インディカンとインドキシルの平衡崩れ  インディカンが連鎖的に インドキシル経て インディゴに酸化 葉が青くなる藍染めの原理 電波波長とアンテナに例えよう  酸化とは インドキシル分子の電子動き 隣の分子と結び 強いσ結合持つペア作ったのが インディゴ分子で σ結合(炭素=炭素)囲む π電子共役系(炭素-酸素) 伸び縮みし その長さゆえ 波長長い可視光の赤色(600nm)を吸収  残った青色(400nm)を反射したのが ボクの目に映る色とは 分子の電子励起するか否か決める エネルギー準位(E=hv=hc/λ)な 光子1つのエネルギー表す プランク定数(h)をその身に抱いた 光の波長(λ)とπ電子の長さの 相性の良し悪しの結果  反射する色決める π電子の長さの伸び縮みにつけ込んで 自由に操作した合成染料 青色1号 赤色3号 インディゴ還元した インドキシル溶液に Tシャツもつけ込んで 繊維に吸着させ 水から出し 再び酸化 藍染め完了 インディゴブルーに藍染め完了!あべりょうあべりょうあべりょう葉っぱが 太陽光光合成して作った セルロース(食物繊維)を容器にし グルコース(糖) トリプトファン(アミノ酸)が 溶けたスープで 満たされた細胞の葉緑素が 青(400nm)と赤(600nm)の光だけ吸収し 残る緑(500nm)を反射 葉は緑に見えるが  タデアイの葉ちぎると 青くなるのはなぜ? 葉の中で グルコース(糖)とトリプトファン(アミノ酸)由来の インドキシル含んだ インディカンから戻された インドキシルが酸化され インディゴに変化 それきっかけに インディカンとインドキシルの平衡崩れ  インディカンが連鎖的に インドキシル経て インディゴに酸化 葉が青くなる藍染めの原理 電波波長とアンテナに例えよう  酸化とは インドキシル分子の電子動き 隣の分子と結び 強いσ結合持つペア作ったのが インディゴ分子で σ結合(炭素=炭素)囲む π電子共役系(炭素-酸素) 伸び縮みし その長さゆえ 波長長い可視光の赤色(600nm)を吸収  残った青色(400nm)を反射したのが ボクの目に映る色とは 分子の電子励起するか否か決める エネルギー準位(E=hv=hc/λ)な 光子1つのエネルギー表す プランク定数(h)をその身に抱いた 光の波長(λ)とπ電子の長さの 相性の良し悪しの結果  反射する色決める π電子の長さの伸び縮みにつけ込んで 自由に操作した合成染料 青色1号 赤色3号 インディゴ還元した インドキシル溶液に Tシャツもつけ込んで 繊維に吸着させ 水から出し 再び酸化 藍染め完了 インディゴブルーに藍染め完了!
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
台風の相対性原理138億年前の 宇宙インフレーションエネルギーが 時空や質量に化けながら 慣性に従い飛行中 太陽回る岩石 重力で渦巻き 自転する地球に まるで走るミキサー車(地球の公転)の 回転ドラム(地球の自転)に張り付き生まれた  地球人のボクは 自転(回転ドラム)を無視し 自分だけ静止した物理観 逆に太陽人から見て 自転(回転ドラム)してる地球無視できず 平行線  (太陽人視点パート) 時計の針の軸の回転な角速度(rad/s) 針先が弧を描く 線速度(m/s(v=rω))が 緯度が上がりズレてゆく 地球の自転速度 太陽からは 赤道(北緯0°)と北緯30°の半径(r)差が生む 東向き自転速度(m/s(v=rω))が 時速200kmも違う2車線を  跨ぐ台風の円の 南北の速度差で南(赤道側)がより速く 押される力(F)×台風の半径(r)=回転モーメント(M)で 台風は反時計回り 太陽人が掲げる理屈  (地球人視点パート) 対するボクの視点は 赤道のグアム(北緯10°)の海を太陽が熱し 軽くなる大気蒸発した分 空気薄まる低気圧な 台風の目(B)に グアム(A)から真北へ吹き込む 気圧傾度風(傾度風)の矢を 東に逸らし右に曲げる コリオリ力が実在すると信じ  自転忘れてるボクは 運動方程式(F=ma)を見かけの力(コリオリ力)で無理に修正し ホントは目(B)よりグアム(A)がより速く自転する 線速度差分、初速が足され 矢が東に逸れる理屈捻じ曲げ 台風の「反時計回り」を 回転モーメント(M)抜きで説明し  太陽人の「線速度差」説とボクの「コリオリ」説 原因違えど同じ結果(反時計回り) 台風の相対性原理  (太陽人視点パート) 再び太陽人視点じゃ 赤道に近い「沖縄」も、「大気」、「ボク」も 時速1,500kmで自転 沖縄南東の海、蒸発 熱い空気寒い北へ 熱平衡進み、冷めて下降  線速度差(⇔コリオリ力)跨ぎ西(右)にそれる分  自転に逆らい減速し 貿易風となって台風はホバリング 眼下を自転してくる沖縄が 通り過ぎてくだけなのに ニュースじゃ 地球(沖縄)止めた天気図で 「台風が西に向かう!」と騒ぐ それを見る太陽人から 「おい、自転が止まってるぞ!」とヤジが飛ぶ  互いの言い分平行線辿るが 太陽が無きゃ 台風、光合成、ボクも無い 太陽の理屈に従うしかないあべりょうあべりょうあべりょう138億年前の 宇宙インフレーションエネルギーが 時空や質量に化けながら 慣性に従い飛行中 太陽回る岩石 重力で渦巻き 自転する地球に まるで走るミキサー車(地球の公転)の 回転ドラム(地球の自転)に張り付き生まれた  地球人のボクは 自転(回転ドラム)を無視し 自分だけ静止した物理観 逆に太陽人から見て 自転(回転ドラム)してる地球無視できず 平行線  (太陽人視点パート) 時計の針の軸の回転な角速度(rad/s) 針先が弧を描く 線速度(m/s(v=rω))が 緯度が上がりズレてゆく 地球の自転速度 太陽からは 赤道(北緯0°)と北緯30°の半径(r)差が生む 東向き自転速度(m/s(v=rω))が 時速200kmも違う2車線を  跨ぐ台風の円の 南北の速度差で南(赤道側)がより速く 押される力(F)×台風の半径(r)=回転モーメント(M)で 台風は反時計回り 太陽人が掲げる理屈  (地球人視点パート) 対するボクの視点は 赤道のグアム(北緯10°)の海を太陽が熱し 軽くなる大気蒸発した分 空気薄まる低気圧な 台風の目(B)に グアム(A)から真北へ吹き込む 気圧傾度風(傾度風)の矢を 東に逸らし右に曲げる コリオリ力が実在すると信じ  自転忘れてるボクは 運動方程式(F=ma)を見かけの力(コリオリ力)で無理に修正し ホントは目(B)よりグアム(A)がより速く自転する 線速度差分、初速が足され 矢が東に逸れる理屈捻じ曲げ 台風の「反時計回り」を 回転モーメント(M)抜きで説明し  太陽人の「線速度差」説とボクの「コリオリ」説 原因違えど同じ結果(反時計回り) 台風の相対性原理  (太陽人視点パート) 再び太陽人視点じゃ 赤道に近い「沖縄」も、「大気」、「ボク」も 時速1,500kmで自転 沖縄南東の海、蒸発 熱い空気寒い北へ 熱平衡進み、冷めて下降  線速度差(⇔コリオリ力)跨ぎ西(右)にそれる分  自転に逆らい減速し 貿易風となって台風はホバリング 眼下を自転してくる沖縄が 通り過ぎてくだけなのに ニュースじゃ 地球(沖縄)止めた天気図で 「台風が西に向かう!」と騒ぐ それを見る太陽人から 「おい、自転が止まってるぞ!」とヤジが飛ぶ  互いの言い分平行線辿るが 太陽が無きゃ 台風、光合成、ボクも無い 太陽の理屈に従うしかない
コレが原子の生きる道エントロピー増大な乱雑さと 低エネルギー好む原子は 電子の過不足な ±のクーロンの偏り打ち消し、結合 安定な分子になり 低エネルギー状態を目指すため オレも米(C6H12O6)を食べ 水素(H)や炭素(C)に分解し、不安定化  吸い込む酸素(O)で 酸化しCO2(二酸化炭素)にし低エネ化し余る エネルギー使い筋肉動かし 水を汲み、塩を混ぜた  塩水のNa+、Cl-も イオン結合したい 個体化、結晶化し、低エネ化目指すが 外気の熱振動で揺らされ、凍れず 水分子(H2O)の±とゆるくくっついて 少し低エネ化 水だけに自由な乱雑さも残しつつ  良いとこ取りするぬるま湯な塩水に 冷や水をぶっかけろ 冷凍庫に突っ込むと 中心だけ白く濁る氷に  その訳は 塩より先に水だけが熱振動を奪われて 凝固し氷るも 乱雑さ好む塩(NaCl)だけ内側へ逃げ込み 芯だけしょっぱく、白い氷になるも 逃げ遅れた不純物、塩、アルコールが ピュアな水の結晶化を邪魔し  水の凝固点0℃を-2℃に下げた(過冷却) キンキンビール  液体(ビール)は熱振動を捨て 個体(氷)に凝固し低エネ化し 冷凍庫の冷媒液が 振動な高エネルギー受け取り、吸熱し ビール冷やし 冷媒が肩代わりした振動を 減圧、膨張、乱雑さ増え 気化して排熱  エントロピー増大な乱雑さと 低エネルギー好む原子で出来てるオレも 「散らかし」、「楽したい」 我ら原子の生きる道あべりょうあべりょうあべりょうエントロピー増大な乱雑さと 低エネルギー好む原子は 電子の過不足な ±のクーロンの偏り打ち消し、結合 安定な分子になり 低エネルギー状態を目指すため オレも米(C6H12O6)を食べ 水素(H)や炭素(C)に分解し、不安定化  吸い込む酸素(O)で 酸化しCO2(二酸化炭素)にし低エネ化し余る エネルギー使い筋肉動かし 水を汲み、塩を混ぜた  塩水のNa+、Cl-も イオン結合したい 個体化、結晶化し、低エネ化目指すが 外気の熱振動で揺らされ、凍れず 水分子(H2O)の±とゆるくくっついて 少し低エネ化 水だけに自由な乱雑さも残しつつ  良いとこ取りするぬるま湯な塩水に 冷や水をぶっかけろ 冷凍庫に突っ込むと 中心だけ白く濁る氷に  その訳は 塩より先に水だけが熱振動を奪われて 凝固し氷るも 乱雑さ好む塩(NaCl)だけ内側へ逃げ込み 芯だけしょっぱく、白い氷になるも 逃げ遅れた不純物、塩、アルコールが ピュアな水の結晶化を邪魔し  水の凝固点0℃を-2℃に下げた(過冷却) キンキンビール  液体(ビール)は熱振動を捨て 個体(氷)に凝固し低エネ化し 冷凍庫の冷媒液が 振動な高エネルギー受け取り、吸熱し ビール冷やし 冷媒が肩代わりした振動を 減圧、膨張、乱雑さ増え 気化して排熱  エントロピー増大な乱雑さと 低エネルギー好む原子で出来てるオレも 「散らかし」、「楽したい」 我ら原子の生きる道
原子の電子商取引法銅な金属(Cu) 電子(-)を余すが 「閉殻(電子8個)になりたい度」示す 電気陰性度2位な 酸素(O)な非金属にもらわれたい 銅(Cu)の電子(-) 酸素(O)が自分の軌道に取り込む イオン結合 プラマイ(+-)引力の連鎖が 塩(NaCl)と同じイオン結晶だから  軽く傷つければ プラマイ(+-)がズレ プラプラ(++)斥力で ぼろりと崩れる  銅だけ集まり電子を押し付け 金属結合な結晶 プラマイ(+-)引力使わぬ 自由電子のゆるい結晶だから 傷つけど 自由電子(-)がにゅるりと動いて 金属は崩れず だから金箔は どこまでも薄く延ばせる錬金術  自由電子の動きが電流で ビリビリと金属の導電性  酸素も酸素と電子を持ち合い O2分子に共有結合 非金属だけが分子になって 金属は結晶に ヘリウム18族は電子満タン閉殻で 分子は作らず 閉殻寸前(電子7個)なフッ素(F)の外殻は 電子が押し合い  斥力最大 「電子の欲しがり度」示す 電気陰性度1位のフッ素(F)は 2位の酸素を含む水(H2O)の 電子すら強奪し 水(H2O)すら燃やす凶暴さ 原子上最強  フッ素(F-)を歯のカルシウム(Ca2+)と結合 フッ素コーティング 侵入できない 細菌プラマイ(+-)が 水のプラマイ(+-)と水素結合し 諸共口から吐き出し除菌し 虫歯を予防しろ  電子の納まり良し悪しで 原子の性格が決まり +-ジャストフィットさせ 安定化目指す陽子(+)と電子(-) 需給バランスの調整で ±クーロン取引な電子商取引  電気陰性度と反応性がもみ合い 価格が変動 イオン結合は売買 シェアする共有結合は賃貸 化学反応の吸熱は利益 発熱損失せめぎあい 不確定性な量子化のせいで 電子商取引法大改正あべりょうあべりょうあべりょう銅な金属(Cu) 電子(-)を余すが 「閉殻(電子8個)になりたい度」示す 電気陰性度2位な 酸素(O)な非金属にもらわれたい 銅(Cu)の電子(-) 酸素(O)が自分の軌道に取り込む イオン結合 プラマイ(+-)引力の連鎖が 塩(NaCl)と同じイオン結晶だから  軽く傷つければ プラマイ(+-)がズレ プラプラ(++)斥力で ぼろりと崩れる  銅だけ集まり電子を押し付け 金属結合な結晶 プラマイ(+-)引力使わぬ 自由電子のゆるい結晶だから 傷つけど 自由電子(-)がにゅるりと動いて 金属は崩れず だから金箔は どこまでも薄く延ばせる錬金術  自由電子の動きが電流で ビリビリと金属の導電性  酸素も酸素と電子を持ち合い O2分子に共有結合 非金属だけが分子になって 金属は結晶に ヘリウム18族は電子満タン閉殻で 分子は作らず 閉殻寸前(電子7個)なフッ素(F)の外殻は 電子が押し合い  斥力最大 「電子の欲しがり度」示す 電気陰性度1位のフッ素(F)は 2位の酸素を含む水(H2O)の 電子すら強奪し 水(H2O)すら燃やす凶暴さ 原子上最強  フッ素(F-)を歯のカルシウム(Ca2+)と結合 フッ素コーティング 侵入できない 細菌プラマイ(+-)が 水のプラマイ(+-)と水素結合し 諸共口から吐き出し除菌し 虫歯を予防しろ  電子の納まり良し悪しで 原子の性格が決まり +-ジャストフィットさせ 安定化目指す陽子(+)と電子(-) 需給バランスの調整で ±クーロン取引な電子商取引  電気陰性度と反応性がもみ合い 価格が変動 イオン結合は売買 シェアする共有結合は賃貸 化学反応の吸熱は利益 発熱損失せめぎあい 不確定性な量子化のせいで 電子商取引法大改正
光イン光アウト反射は 光を当てても波長を変えず 遅れず跳ね返すが 光の吸収 電子励起した分だけ遅れて放射 エネルギー準位固有のおつりな 特定波長(元より長い波長)返すのが蛍光 暗闇で長く光る燐光は 励起後の電子が  禁制遷移のスピンを修正 基底への戻り遅れること  席に上下スピンのペア入れば満席な パウリの排他原理で 上向きスピン先入れ 下向き後入れ フント則 光が電子に当たり 下向きスピンが エネルギー高準位席に遷移し その後 上向きにしれっと反転し着席  次におつりな波長返しつつ 元の低準位席の下向きに収まるため もう一度反転する時間分 もたつき、ゆっくりと光る燐光  宇宙ロケットが地球に戻って ケツから着陸するために 反転し向き変えるのに 時間かかるのと同じシチュエーション 反射も、蛍光、燐光も同じ 光イン光アウトだが 励起の有無や遷移時間で 多様な光を垣間見せる  金属分子 π電子で囲み スピンをわざと反転させ電子の席を増やし混線させ トラップ時間を稼ぎ 電子が基底に戻るの 人為的に遅らせた燐光を商品化した 蓄光おもちゃや 非常口のサインの明かり  平時の照明光を吸収し 電子の戻りを遅らせ 停電時に蓄えた光 小出しにしながら 煙に巻かれたキミを避難路へ誘導  避難者誘導する燐光を誘導するために 電子を誘導するパウリの排他原理と フント則と スピン禁制 1席にスピン逆向き電子2つまでな 排他原理 スピン向き揃え出し入れ 反発避けエネルギー最小化  電子はスピンな自転をしながら 原子の軌道を公転 自転、公転の角運動量がかち合い 項間交差し電子のスピンが反転 燐光あべりょうあべりょうあべりょう反射は 光を当てても波長を変えず 遅れず跳ね返すが 光の吸収 電子励起した分だけ遅れて放射 エネルギー準位固有のおつりな 特定波長(元より長い波長)返すのが蛍光 暗闇で長く光る燐光は 励起後の電子が  禁制遷移のスピンを修正 基底への戻り遅れること  席に上下スピンのペア入れば満席な パウリの排他原理で 上向きスピン先入れ 下向き後入れ フント則 光が電子に当たり 下向きスピンが エネルギー高準位席に遷移し その後 上向きにしれっと反転し着席  次におつりな波長返しつつ 元の低準位席の下向きに収まるため もう一度反転する時間分 もたつき、ゆっくりと光る燐光  宇宙ロケットが地球に戻って ケツから着陸するために 反転し向き変えるのに 時間かかるのと同じシチュエーション 反射も、蛍光、燐光も同じ 光イン光アウトだが 励起の有無や遷移時間で 多様な光を垣間見せる  金属分子 π電子で囲み スピンをわざと反転させ電子の席を増やし混線させ トラップ時間を稼ぎ 電子が基底に戻るの 人為的に遅らせた燐光を商品化した 蓄光おもちゃや 非常口のサインの明かり  平時の照明光を吸収し 電子の戻りを遅らせ 停電時に蓄えた光 小出しにしながら 煙に巻かれたキミを避難路へ誘導  避難者誘導する燐光を誘導するために 電子を誘導するパウリの排他原理と フント則と スピン禁制 1席にスピン逆向き電子2つまでな 排他原理 スピン向き揃え出し入れ 反発避けエネルギー最小化  電子はスピンな自転をしながら 原子の軌道を公転 自転、公転の角運動量がかち合い 項間交差し電子のスピンが反転 燐光
X線をぶっ放せ電圧かけ電位差作るとは 低電位差な低圧回路に 高電位、高圧な電池繋ぎ 圧力差埋める電子の洪水 真空管の陰極(-) フィラメント加熱 電子(-)発射スタンバイ 電圧かけ陽極(+)銅板(Cu) 電子ビーム(-)を放て  銅(Cu)の内殻電子(-)弾き 空席に外殻電子(-)、墜落 余すエネルギー X線にしぶっ放し オマエが被曝  筋肉と骨の電子密度差が X線透過率で X線フィルム型抜くコントラストが レントゲン写真 X線は 筋肉な水素の 電子1つには捕まらず 透過するが 骨なカルシウム電子(-)は多く 捕獲率高い  レントゲンはX線遮断するが 反射させて干渉縞覗く手法も X線壁をスルー 向こうを覗く X線結晶構造解析法  光学顕微鏡 可視光波長 100ナノサイズじゃデカすぎて 結晶の網目入れず 内部構造透かし見れないが 波長1ナノなX線なら 平行に内部に進入  結晶各層の経路差(d)で 遅れて反射する光の位相 波な電磁波ゆえに 揃うと強めあうピーク波長(λ)を検知 ブラッグの式{2dsinθ=nλ}に代入 入射角(θ)変え 結晶間隔{d=λ/2dsinθ}をあぶり出す  1次元距離(d)積み上げ 3次元計算 鉱物、タンパク質を非破壊解析 新薬の分子構造特定する 人類の眼 X線回折法  昔は 時間的に変化するタンパク質の カタチ知るため まず複数のタンパク質を結晶化して 時間を止めて再分解し 断片を見る X線結晶解析  DNAレシピ学習済みAIが 断片素材から タンパク質な料理をバーチャル自動生成 構造予測 解像度上げた人類の眼 ノーベル賞受賞したAlphaFold  断片な化石から 恐竜を完コピし復元ジュラシックワールド 受精卵で子どもの疾患、容姿まで 完璧にヴィジュアライズあべりょうあべりょうあべりょう電圧かけ電位差作るとは 低電位差な低圧回路に 高電位、高圧な電池繋ぎ 圧力差埋める電子の洪水 真空管の陰極(-) フィラメント加熱 電子(-)発射スタンバイ 電圧かけ陽極(+)銅板(Cu) 電子ビーム(-)を放て  銅(Cu)の内殻電子(-)弾き 空席に外殻電子(-)、墜落 余すエネルギー X線にしぶっ放し オマエが被曝  筋肉と骨の電子密度差が X線透過率で X線フィルム型抜くコントラストが レントゲン写真 X線は 筋肉な水素の 電子1つには捕まらず 透過するが 骨なカルシウム電子(-)は多く 捕獲率高い  レントゲンはX線遮断するが 反射させて干渉縞覗く手法も X線壁をスルー 向こうを覗く X線結晶構造解析法  光学顕微鏡 可視光波長 100ナノサイズじゃデカすぎて 結晶の網目入れず 内部構造透かし見れないが 波長1ナノなX線なら 平行に内部に進入  結晶各層の経路差(d)で 遅れて反射する光の位相 波な電磁波ゆえに 揃うと強めあうピーク波長(λ)を検知 ブラッグの式{2dsinθ=nλ}に代入 入射角(θ)変え 結晶間隔{d=λ/2dsinθ}をあぶり出す  1次元距離(d)積み上げ 3次元計算 鉱物、タンパク質を非破壊解析 新薬の分子構造特定する 人類の眼 X線回折法  昔は 時間的に変化するタンパク質の カタチ知るため まず複数のタンパク質を結晶化して 時間を止めて再分解し 断片を見る X線結晶解析  DNAレシピ学習済みAIが 断片素材から タンパク質な料理をバーチャル自動生成 構造予測 解像度上げた人類の眼 ノーベル賞受賞したAlphaFold  断片な化石から 恐竜を完コピし復元ジュラシックワールド 受精卵で子どもの疾患、容姿まで 完璧にヴィジュアライズ
ヤナギのように痛みを取れストレス 筋肉収縮 血管縮んで血流低下 発痛物質ブラジキニンと 相棒プロスタグランジン(PG)生成 一酸化窒素(NO)サイレン鳴らし 筋収縮担うミオシンへ カルシウムイオン供給止め 平滑筋弛緩し血管拡張 それが神経を刺激し頭痛  ケガもこの痛みコンビが 神経刺激し血管拡張し 白血球集め バイキンと相打ちさせた炎症反応 だから頭痛や炎症の痛み抑えるなら コンビの親狙え タンパク質のスイッチの鍵穴 偽造した鍵でハッキング  ヤナギの成分サリチル酸 コンビの片割れPG生む 酵素シクロオキシゲナーゼ(COX)の 鍵穴にはまる形してて 先にはまって 生産邪魔してPG抑制  相棒のブラジキニンも共倒れで 痛みの元を取り除け  だから天然の痛み止めに使われたが 胃が荒れるデメリット 胃酸みたいな酸性の ヒドロキシ基(OH)、カルボキシ基(COOH)抑えたい 無水酢酸加えアセチル化し ヒドロキシ基(OH)をお酢に変え アセチルサリチル酸こそ 胃にやさしいアスピリンなバファリン  さらにメタノールを加え カルボキシ基(COOH)を水として排出 サリチル酸メチルこそが 外用鎮痛剤のサロンパス  痛みをもたらすコンビを抑えて 血管拡張抑えたら 誰が白血球の代わりに戦い 筋肉の緊張ほぐす? 好中球が駆けつけ マクロファージが囲み T細胞呼ぶ だからボクも痛み分けして 援軍を送る血管開こうあべりょうあべりょうあべりょうストレス 筋肉収縮 血管縮んで血流低下 発痛物質ブラジキニンと 相棒プロスタグランジン(PG)生成 一酸化窒素(NO)サイレン鳴らし 筋収縮担うミオシンへ カルシウムイオン供給止め 平滑筋弛緩し血管拡張 それが神経を刺激し頭痛  ケガもこの痛みコンビが 神経刺激し血管拡張し 白血球集め バイキンと相打ちさせた炎症反応 だから頭痛や炎症の痛み抑えるなら コンビの親狙え タンパク質のスイッチの鍵穴 偽造した鍵でハッキング  ヤナギの成分サリチル酸 コンビの片割れPG生む 酵素シクロオキシゲナーゼ(COX)の 鍵穴にはまる形してて 先にはまって 生産邪魔してPG抑制  相棒のブラジキニンも共倒れで 痛みの元を取り除け  だから天然の痛み止めに使われたが 胃が荒れるデメリット 胃酸みたいな酸性の ヒドロキシ基(OH)、カルボキシ基(COOH)抑えたい 無水酢酸加えアセチル化し ヒドロキシ基(OH)をお酢に変え アセチルサリチル酸こそ 胃にやさしいアスピリンなバファリン  さらにメタノールを加え カルボキシ基(COOH)を水として排出 サリチル酸メチルこそが 外用鎮痛剤のサロンパス  痛みをもたらすコンビを抑えて 血管拡張抑えたら 誰が白血球の代わりに戦い 筋肉の緊張ほぐす? 好中球が駆けつけ マクロファージが囲み T細胞呼ぶ だからボクも痛み分けして 援軍を送る血管開こう
波の七変化を捕まえろピアノの音波の周波数(frequency:Hzヘルツ(?/s))は 1秒で鼓膜叩く波の数で その逆数の振り子や波の周期(Period)で 永遠を刻めば時間 波一跨ぎな波長(Wavelength:f=v/λ)は 高音なら短波長な高周波 音量は波の高さな振幅(Amplitude) それで光の明暗も示す  ブランコで事故り ボクに近づく救急車を天から見下ろす 広がる音波の山谷 濃淡縮み 周波数(f)上がるドップラー 波は壁あると反射(Reflection)しエコー 太陽→顔→水面→目に至る 反射で顔映り 入射光は水と空気の境で屈折(Refraction)  点源波が 隙間で玉突き 四方に拡散 回折(Diffraction) 波形な位相(Phase)が一致 強め合う干渉波調べ モーリー実験の光速不変 電子の波動性(二重スリット実験) 重力波検知 シャボン玉の虹色の訳も皆 干渉波のなせる技  音や地震波は媒質伴い 光だけ電磁場揺らし伝う 音や地震(古典的な波)の強さ→振幅 光(量子的な波)のエネルギーは周波数(E=hv) 光(電磁波)だけ「粒」にもなって その「強さな明るさ」は光子の数となり 波と粒の二重性  電子のエネルギー準位に従う 点源波(古典)な光子の離散性 「光電効果」で連続だった古典波に 量子性を見出し プランク定数(h)を要(E=h×(ν=f))に 振幅の強さじゃない 光子1個のエネルギー表す周波数(f)へ  光子が波からエネルギー(f) さらに力学(F)な挙動へ 衝突するのを目撃したのが コンプトン散乱 電子にぶつかり 励起→基底→再放射の遷移の エネルギーロスを波長(λ)にしわ寄せ 原子が固有の「蛍光」色を発現  緊急搬送 X線(電磁波)レントゲンに映ったボクの骨折 骨なカルシウム、筋肉な水の 電子密度差のコントラスト コンプトン散乱+光電効果の 合算減衰の差分 骨(X線)も顔(可視光)も星も波で見てる  ブランコは、振幅(A)を増やす遊び 揺れる速さなスイング周期と 足で漕ぐタイミング(位相(P))を ブランコの固有周波数(f)に同期 共振振幅(A)増やそうと 波の七変化に乗り損なった、あの日 ブランコから天まで舞い上がれ!あべりょうあべりょうあべりょうピアノの音波の周波数(frequency:Hzヘルツ(?/s))は 1秒で鼓膜叩く波の数で その逆数の振り子や波の周期(Period)で 永遠を刻めば時間 波一跨ぎな波長(Wavelength:f=v/λ)は 高音なら短波長な高周波 音量は波の高さな振幅(Amplitude) それで光の明暗も示す  ブランコで事故り ボクに近づく救急車を天から見下ろす 広がる音波の山谷 濃淡縮み 周波数(f)上がるドップラー 波は壁あると反射(Reflection)しエコー 太陽→顔→水面→目に至る 反射で顔映り 入射光は水と空気の境で屈折(Refraction)  点源波が 隙間で玉突き 四方に拡散 回折(Diffraction) 波形な位相(Phase)が一致 強め合う干渉波調べ モーリー実験の光速不変 電子の波動性(二重スリット実験) 重力波検知 シャボン玉の虹色の訳も皆 干渉波のなせる技  音や地震波は媒質伴い 光だけ電磁場揺らし伝う 音や地震(古典的な波)の強さ→振幅 光(量子的な波)のエネルギーは周波数(E=hv) 光(電磁波)だけ「粒」にもなって その「強さな明るさ」は光子の数となり 波と粒の二重性  電子のエネルギー準位に従う 点源波(古典)な光子の離散性 「光電効果」で連続だった古典波に 量子性を見出し プランク定数(h)を要(E=h×(ν=f))に 振幅の強さじゃない 光子1個のエネルギー表す周波数(f)へ  光子が波からエネルギー(f) さらに力学(F)な挙動へ 衝突するのを目撃したのが コンプトン散乱 電子にぶつかり 励起→基底→再放射の遷移の エネルギーロスを波長(λ)にしわ寄せ 原子が固有の「蛍光」色を発現  緊急搬送 X線(電磁波)レントゲンに映ったボクの骨折 骨なカルシウム、筋肉な水の 電子密度差のコントラスト コンプトン散乱+光電効果の 合算減衰の差分 骨(X線)も顔(可視光)も星も波で見てる  ブランコは、振幅(A)を増やす遊び 揺れる速さなスイング周期と 足で漕ぐタイミング(位相(P))を ブランコの固有周波数(f)に同期 共振振幅(A)増やそうと 波の七変化に乗り損なった、あの日 ブランコから天まで舞い上がれ!
波打つ場という海をゆく宇宙誕生時 凪いだ場の水面 光速で進む場の励起 ヒッグス場が相転移 凍りつき 対称性が破れ エネルギーが W、Z、クォーク場を波立たせ 励起が軋む音  波に捕まる励起の減速分を 変換した質量で 沈んだ時空場の水面を伝う 励起の移動を 重力効果と名付け 重さの根源を ヒッグス場とエネルギーに特定した  グルーオン場と電磁場だけ ヒッグス場に捕まらず そのまま光速 最高速を維持し 光速じゃない励起だけ ヒッグス質量(m)を持ち 運動量P=m×(c-ヒッグスブレーキ)  暴れるクォーク励起の質量1% それを押さえつけるグルーオン場渡る 励起の伝播が運動エネルギーの正体 そのエネルギー(E)こそが質量(m)で E=mc2で等価に ヒッグスにぬかるんだ励起の 伝播のしにくさも質量(m)  宇宙全体に敷き詰められてる 量子場の励起に過ぎないモノを 光子だ電子だクォークだと まるで粒子かのように名付け その位置と速度の因果の連続を 運動方程式(a=F/m)で繋ぎ 場と励起の伝播を 時空での粒子の運動に見立て  直感的な力と運動も 場と励起の伝播に還元 場の対称性維持するため 出動する4つの励起が ゲージ場の光子、W、Z、グルーオンと 重力子  見えず触れずともそこにある 場と励起を波動関数で表し 古典的な波の 位相、干渉の特性を類推適用 場の関数に演算子をかけ 励起の位置を特定するなら 波動収縮 波長成分見えず 運動量不確定  波(場の波動関数)の 波(物質励起)による 波(ゲージ励起)のための 量子場の海  時空場を光速で行く 電磁場とグルーオン場の励起 ヒッグスブレーキ W、Z、電子、クォーク場 「場」の積層と励起な「波」の 統一場理論の船に乗り 「波」打つ「場」という海をゆくあべりょうあべりょうあべりょう宇宙誕生時 凪いだ場の水面 光速で進む場の励起 ヒッグス場が相転移 凍りつき 対称性が破れ エネルギーが W、Z、クォーク場を波立たせ 励起が軋む音  波に捕まる励起の減速分を 変換した質量で 沈んだ時空場の水面を伝う 励起の移動を 重力効果と名付け 重さの根源を ヒッグス場とエネルギーに特定した  グルーオン場と電磁場だけ ヒッグス場に捕まらず そのまま光速 最高速を維持し 光速じゃない励起だけ ヒッグス質量(m)を持ち 運動量P=m×(c-ヒッグスブレーキ)  暴れるクォーク励起の質量1% それを押さえつけるグルーオン場渡る 励起の伝播が運動エネルギーの正体 そのエネルギー(E)こそが質量(m)で E=mc2で等価に ヒッグスにぬかるんだ励起の 伝播のしにくさも質量(m)  宇宙全体に敷き詰められてる 量子場の励起に過ぎないモノを 光子だ電子だクォークだと まるで粒子かのように名付け その位置と速度の因果の連続を 運動方程式(a=F/m)で繋ぎ 場と励起の伝播を 時空での粒子の運動に見立て  直感的な力と運動も 場と励起の伝播に還元 場の対称性維持するため 出動する4つの励起が ゲージ場の光子、W、Z、グルーオンと 重力子  見えず触れずともそこにある 場と励起を波動関数で表し 古典的な波の 位相、干渉の特性を類推適用 場の関数に演算子をかけ 励起の位置を特定するなら 波動収縮 波長成分見えず 運動量不確定  波(場の波動関数)の 波(物質励起)による 波(ゲージ励起)のための 量子場の海  時空場を光速で行く 電磁場とグルーオン場の励起 ヒッグスブレーキ W、Z、電子、クォーク場 「場」の積層と励起な「波」の 統一場理論の船に乗り 「波」打つ「場」という海をゆく
カラダの覗き方レントゲン検査は 電子多いカルシウムな骨に X線当て吸収され 白とヒビで骨折発見 胃・腸に塗った硫酸バリウム検査は その電子がX線の壁となり 相打ち、吸収 他は透過し  白い感光フィルムに X線届き黒くなるが バリウム塗る消化管の 不自然な凹凸な病変だけ白くなる  長波な可視光(500nm)は 壁の電子波長(1nm)を跨ぐも 電子雲に共振、吸収されるが 短波なX線(1nm)は雲を抜け 可視光視点じゃ雲は壁だが X線にはザルに見えて たまに電子に直撃する以外 ほぼ貫通する透過性  X線は粒子に 可視光は波に作用する 二枚舌 似て非なる量子と古典の波の アナロジー的解釈の限界 仕事関数な粒子性 確率・電子雲な波動関数 エネルギー準位 光電効果 コンプトン散乱で決まる透過性  仕事関数 波動関数 射抜けよ光 離散的(h) 周波数(v)なエネルギー弾(E=hν)で 波動関数が広がる運動量も 集め、位置知り 波消える 不確定性  マクロじゃ 骨なカルシウム(リン酸カルシウム)は 電子(-)多く、個体だから 筋肉な水より体積減って 電子密度デカく 逆に液体な水(H2O)は 体積広く、電子量も少なく 電子密度減り その差に分け入るX線視点じゃ ただのガイコツ パウリの排他原理な 電子の積み上げが この世の全ての構造支える 人の視力の1000兆分の1サイズな 電子(×10-15m)世界を ピンボケで見るしかない 人の「直感」  ボクのレントゲン写真を眺めて 眉を潜める医者 白の濃淡の不自然さに 病変の気配あり ポケット状なら潰瘍 狭い通路なら腫瘍で 腸が狭窄 レントゲンじゃ死角多いから 3次元CT検査しよう  CTの筒に挿入された ボクの体をぐるっと囲む X線照射口と検出板回り 吸収率で色分け 立体CGで見るから 患部を3次元に可視化 コントラストいじりフォーカスし 病変の全貌が浮き上がる  骨か水かの「X線検査」 水と水比較「MRI」 磁場かけ カラダの水素・原子核の スピンを整列 ラジオ波照射し 水素が吸収、共鳴 照射止めると 電磁波が再放出され 受信コイルでキャッチし解析 中身が水素(H)な水分量差が生む電磁波量を 3D可視化し病変特定 だから脳、神経、血管、関節の 柔らかい部位を診断 MRI 磁気共鳴画像法  病変切り取り シャーレに乗せ 細胞核、細胞質 染色し顕微鏡で観察し ガンか否かの結論に至る 古典物理を基礎とした 匠の技で病理に挑む医者と 量子論(現代物理)で出来た医療機器の 狭間に横たわるボクあべりょうあべりょうあべりょうレントゲン検査は 電子多いカルシウムな骨に X線当て吸収され 白とヒビで骨折発見 胃・腸に塗った硫酸バリウム検査は その電子がX線の壁となり 相打ち、吸収 他は透過し  白い感光フィルムに X線届き黒くなるが バリウム塗る消化管の 不自然な凹凸な病変だけ白くなる  長波な可視光(500nm)は 壁の電子波長(1nm)を跨ぐも 電子雲に共振、吸収されるが 短波なX線(1nm)は雲を抜け 可視光視点じゃ雲は壁だが X線にはザルに見えて たまに電子に直撃する以外 ほぼ貫通する透過性  X線は粒子に 可視光は波に作用する 二枚舌 似て非なる量子と古典の波の アナロジー的解釈の限界 仕事関数な粒子性 確率・電子雲な波動関数 エネルギー準位 光電効果 コンプトン散乱で決まる透過性  仕事関数 波動関数 射抜けよ光 離散的(h) 周波数(v)なエネルギー弾(E=hν)で 波動関数が広がる運動量も 集め、位置知り 波消える 不確定性  マクロじゃ 骨なカルシウム(リン酸カルシウム)は 電子(-)多く、個体だから 筋肉な水より体積減って 電子密度デカく 逆に液体な水(H2O)は 体積広く、電子量も少なく 電子密度減り その差に分け入るX線視点じゃ ただのガイコツ パウリの排他原理な 電子の積み上げが この世の全ての構造支える 人の視力の1000兆分の1サイズな 電子(×10-15m)世界を ピンボケで見るしかない 人の「直感」  ボクのレントゲン写真を眺めて 眉を潜める医者 白の濃淡の不自然さに 病変の気配あり ポケット状なら潰瘍 狭い通路なら腫瘍で 腸が狭窄 レントゲンじゃ死角多いから 3次元CT検査しよう  CTの筒に挿入された ボクの体をぐるっと囲む X線照射口と検出板回り 吸収率で色分け 立体CGで見るから 患部を3次元に可視化 コントラストいじりフォーカスし 病変の全貌が浮き上がる  骨か水かの「X線検査」 水と水比較「MRI」 磁場かけ カラダの水素・原子核の スピンを整列 ラジオ波照射し 水素が吸収、共鳴 照射止めると 電磁波が再放出され 受信コイルでキャッチし解析 中身が水素(H)な水分量差が生む電磁波量を 3D可視化し病変特定 だから脳、神経、血管、関節の 柔らかい部位を診断 MRI 磁気共鳴画像法  病変切り取り シャーレに乗せ 細胞核、細胞質 染色し顕微鏡で観察し ガンか否かの結論に至る 古典物理を基礎とした 匠の技で病理に挑む医者と 量子論(現代物理)で出来た医療機器の 狭間に横たわるボク
X線の的中率元素周期表は レントゲン検査の X線の的中率表 陽子とペアの電子を ビリヤード球の衝突に見立てたアナロジー 周期数な体積と球数を 電子密度で表現  陽子数示す原子番号に比例な X線吸収率 原子番号1・水素(H)な 水(H2O)で出来てる筋肉は X線を透過 骨(Ca)はX線吸収 その陰影のヒビが骨折  陽子(+)増えた分 内側に電子(-)引き、密集し 原子半径減り 電子密度増え スカスカから壁に X線衝突率増すから 電子1個(原子番号1)の水素は透過して 20個(原子番号20)のカルシウム(Ca)は 多く衝突  1周期切り返し 2周期で半径増えてるのに 電子密度が減らず、増える訳は 半径差より 電子引く陽子の寄与度(有効核電荷)が大きくて 増えた陽子分、電子密度増え続け 周期表を右へ下へと遷移する 原子番号とX線吸収率の 正の相関が見える  原子の体積調べは 600兆×10億個の原子数基準とした アボガドロ数 温度で捕らえたボルツマン ブラウン運動 アインシュタイン 見えないもの必死で数えた歴史  水面の花粉、動き幅 平均取って統計化 水の粘性、抵抗と比較 逆算して、追い込み 原子の半径 100億分の1mと見積って 還元主義ここに極まり 原子の存在を証明  カルシウム結晶格子内をX線解析 球、何個入りの 面心立方格子(⇔最密充填構造)か調べ 辺と対角線のピタゴラス(三角比)で 原子半径4つ分と逆算 カルシウム(Ca)原子体積判明  電子密度高いカルシウム(Ca) X線の盾となる その防御力が元素周期表 肉を交わして骨を断つ X線が突き抜ける 人類よその衝撃に備えろあべりょうあべりょうあべりょう元素周期表は レントゲン検査の X線の的中率表 陽子とペアの電子を ビリヤード球の衝突に見立てたアナロジー 周期数な体積と球数を 電子密度で表現  陽子数示す原子番号に比例な X線吸収率 原子番号1・水素(H)な 水(H2O)で出来てる筋肉は X線を透過 骨(Ca)はX線吸収 その陰影のヒビが骨折  陽子(+)増えた分 内側に電子(-)引き、密集し 原子半径減り 電子密度増え スカスカから壁に X線衝突率増すから 電子1個(原子番号1)の水素は透過して 20個(原子番号20)のカルシウム(Ca)は 多く衝突  1周期切り返し 2周期で半径増えてるのに 電子密度が減らず、増える訳は 半径差より 電子引く陽子の寄与度(有効核電荷)が大きくて 増えた陽子分、電子密度増え続け 周期表を右へ下へと遷移する 原子番号とX線吸収率の 正の相関が見える  原子の体積調べは 600兆×10億個の原子数基準とした アボガドロ数 温度で捕らえたボルツマン ブラウン運動 アインシュタイン 見えないもの必死で数えた歴史  水面の花粉、動き幅 平均取って統計化 水の粘性、抵抗と比較 逆算して、追い込み 原子の半径 100億分の1mと見積って 還元主義ここに極まり 原子の存在を証明  カルシウム結晶格子内をX線解析 球、何個入りの 面心立方格子(⇔最密充填構造)か調べ 辺と対角線のピタゴラス(三角比)で 原子半径4つ分と逆算 カルシウム(Ca)原子体積判明  電子密度高いカルシウム(Ca) X線の盾となる その防御力が元素周期表 肉を交わして骨を断つ X線が突き抜ける 人類よその衝撃に備えろ
世界初のプラスチックカラダは筋肉・タンパク質で 炭素(C)なのを真似て 石油由来の炭素(C)なプラスチック発明 モノづくり  石油精製し 炭素(C)の六角形ベンゼン環(C6H6) 酸化(O)するクメン法 角のHをOHにした 液体フェノール(C6H5OH)に 気体ホルムアルデヒド(CH2O)加え Oと上下のHで水(H2O)にし 残るCH2をボンドにした フェノール(C6H5OH)の網がベークライト  その網を熱し 暴れさせ、絡ませ、冷やすと 強く固まって 柔らかく自由に成形 熱し固め デザイン自由自在 木や鉄製の雑貨、建材に代わる 世界初のプラスチック  炭素(C)は二重結合で強度 電子の手4本で 多様な元素とタッグ組み 色んな性質を表現 構造材料の王な 炭素(C)の門は六角形に組まれ その安定さで難攻不落  電子が不足し飢えてる 塩化アルミニウム(AlCl3)で攻撃 フリーデル・クラフツ法で ベンゼン環にバックドア(官能基)を開けるのに成功した トルエンがシンナー 除光液 その非親水性(低極性)溶液に 塗料(炭素C)溶かしたペンキ  葉っぱの葉緑体も 炭素(C)を光合成してるのを真似て プラスチックに 光の吸収反射の機構搭載 炭素(C)の4本の手の長さと 可視光の波長の相性で 意図する色の反射がペンキの色  強固で多様でカラフルで デザイン自由なプラスチック ココ・シャネルが目をつけ ブレスレットやドレスのボタンに 絶縁性ゆえ 電気アイロンのグリップ コンセント 食器建材 NoプラスチックNoライフな世界へあべりょうあべりょうあべりょうカラダは筋肉・タンパク質で 炭素(C)なのを真似て 石油由来の炭素(C)なプラスチック発明 モノづくり  石油精製し 炭素(C)の六角形ベンゼン環(C6H6) 酸化(O)するクメン法 角のHをOHにした 液体フェノール(C6H5OH)に 気体ホルムアルデヒド(CH2O)加え Oと上下のHで水(H2O)にし 残るCH2をボンドにした フェノール(C6H5OH)の網がベークライト  その網を熱し 暴れさせ、絡ませ、冷やすと 強く固まって 柔らかく自由に成形 熱し固め デザイン自由自在 木や鉄製の雑貨、建材に代わる 世界初のプラスチック  炭素(C)は二重結合で強度 電子の手4本で 多様な元素とタッグ組み 色んな性質を表現 構造材料の王な 炭素(C)の門は六角形に組まれ その安定さで難攻不落  電子が不足し飢えてる 塩化アルミニウム(AlCl3)で攻撃 フリーデル・クラフツ法で ベンゼン環にバックドア(官能基)を開けるのに成功した トルエンがシンナー 除光液 その非親水性(低極性)溶液に 塗料(炭素C)溶かしたペンキ  葉っぱの葉緑体も 炭素(C)を光合成してるのを真似て プラスチックに 光の吸収反射の機構搭載 炭素(C)の4本の手の長さと 可視光の波長の相性で 意図する色の反射がペンキの色  強固で多様でカラフルで デザイン自由なプラスチック ココ・シャネルが目をつけ ブレスレットやドレスのボタンに 絶縁性ゆえ 電気アイロンのグリップ コンセント 食器建材 NoプラスチックNoライフな世界へ
ダムを回し山手線を回せダムの水の位置エネルギー釣り合う垂直抗力な水門開け 自由落下させ 運動エネルギーとしてぶつける タービンに付けたコイルの電子が  磁石SN極の磁場潜り感じる 電磁誘導のローレンツ力で 電子を動かし、偏り  電位差生まれ 揺り戻す力な電圧(交流)が 送電線で押し引き 電車のパンタグラフを通電し モーターのコイルの電子動かし  電流が磁場を潜って ローレンツ力で車輪を回して 線路と摩擦し 運動は熱となり大気に溶け散逸  質量(m)な水が 重力(g)で高さ(h)から落ちる 水力発電 位置(U=mgh)と運動エネルギー(T=1/2mv2)を キャッチボールし空間を伝播 太陽が熱した海水(H2O) 重力に逆らい蒸発し 雲 山のダムに雨が降り積った 落差が100mの位置エネルギー(h)  力学、電磁気、熱力従え 竜が滝を下る  (流体力学) 流体圧力(P)、密度(ρ一定)、流速(v)、 高さ(h)、重力加速度(g)、分解 再構築してエネルギー(T)保存 ベルヌーイの流体力学(P+1/2ρv2+ρgh=一定) 毎秒 水の質量(m)が面を通過する質量流量(m')を 位置(U=m'gh)と運動エネルギー(1/2m'v2) ダルシーワイズバッハの管摩擦を エネルギー損失(m'gΔh)に区分し 流体の見える化に成功(m'gh=1/2m'v2+m'gΔh) Δhは下る管の摩擦 高さ(h)に変換した値 ※摩擦係数f、配管の長さL(m)、配管の直径D(m)、 流速v(m/s)を用いてΔh=f×L/D×v2/2gと表せる高さ損失(Δh) 落差100m 10m/s2で重力加速 秒速20mな質量流量(m') より加速するなら  断面積絞れ! 質量保存 連続方程式(m'=ρAv)  質量流量(m')、密度(ρ)一定で 管の直径(断面積A)を絞ると 直径5から4mへ縮み 断面積3分の2 秒速30m(v)とペルトン水車の半径2m(r) 線速度(v)=半径(r)×角速度(ω)に代入し 回転の角速度(ω)15(rad/s)と出て 水車を毎秒2回転する計算 ※ラジアン(rad)は弧の長さ/円周を?/2πで表す角度の単位  水車の軸と一体なコイルが 磁力線を切り2回転 電磁誘導し 毎時10万kw発電 その威力 山手線を30周もぶん回し 登り竜が旋回 摩擦、圧力、流速、断面積 七変化して上昇  流体のエネルギー 質量の保存則と連続性を 3つの式でダイナミックに捕獲した 流体力学を抑えて吐き出す ダムの放水がタービン回すと思いきや 水はダム脇の取水口の細い管を そっと流れ下り 水車が人知れず回ると気づいた 夏の夕暮れあべりょうあべりょうあべりょうダムの水の位置エネルギー釣り合う垂直抗力な水門開け 自由落下させ 運動エネルギーとしてぶつける タービンに付けたコイルの電子が  磁石SN極の磁場潜り感じる 電磁誘導のローレンツ力で 電子を動かし、偏り  電位差生まれ 揺り戻す力な電圧(交流)が 送電線で押し引き 電車のパンタグラフを通電し モーターのコイルの電子動かし  電流が磁場を潜って ローレンツ力で車輪を回して 線路と摩擦し 運動は熱となり大気に溶け散逸  質量(m)な水が 重力(g)で高さ(h)から落ちる 水力発電 位置(U=mgh)と運動エネルギー(T=1/2mv2)を キャッチボールし空間を伝播 太陽が熱した海水(H2O) 重力に逆らい蒸発し 雲 山のダムに雨が降り積った 落差が100mの位置エネルギー(h)  力学、電磁気、熱力従え 竜が滝を下る  (流体力学) 流体圧力(P)、密度(ρ一定)、流速(v)、 高さ(h)、重力加速度(g)、分解 再構築してエネルギー(T)保存 ベルヌーイの流体力学(P+1/2ρv2+ρgh=一定) 毎秒 水の質量(m)が面を通過する質量流量(m')を 位置(U=m'gh)と運動エネルギー(1/2m'v2) ダルシーワイズバッハの管摩擦を エネルギー損失(m'gΔh)に区分し 流体の見える化に成功(m'gh=1/2m'v2+m'gΔh) Δhは下る管の摩擦 高さ(h)に変換した値 ※摩擦係数f、配管の長さL(m)、配管の直径D(m)、 流速v(m/s)を用いてΔh=f×L/D×v2/2gと表せる高さ損失(Δh) 落差100m 10m/s2で重力加速 秒速20mな質量流量(m') より加速するなら  断面積絞れ! 質量保存 連続方程式(m'=ρAv)  質量流量(m')、密度(ρ)一定で 管の直径(断面積A)を絞ると 直径5から4mへ縮み 断面積3分の2 秒速30m(v)とペルトン水車の半径2m(r) 線速度(v)=半径(r)×角速度(ω)に代入し 回転の角速度(ω)15(rad/s)と出て 水車を毎秒2回転する計算 ※ラジアン(rad)は弧の長さ/円周を?/2πで表す角度の単位  水車の軸と一体なコイルが 磁力線を切り2回転 電磁誘導し 毎時10万kw発電 その威力 山手線を30周もぶん回し 登り竜が旋回 摩擦、圧力、流速、断面積 七変化して上昇  流体のエネルギー 質量の保存則と連続性を 3つの式でダイナミックに捕獲した 流体力学を抑えて吐き出す ダムの放水がタービン回すと思いきや 水はダム脇の取水口の細い管を そっと流れ下り 水車が人知れず回ると気づいた 夏の夕暮れ
方程式で飛行機を飛ばせ飛行機の翼 迎え角に吹く空気抵抗 エンジン推力が勝り 速度が揚力に変化 重力を凌ぎ 釣り合い 前後上下に拮抗 水中を潜るダイバーのように 空気を泳ぐ  ガスを後方に噴射し 反作用で前進する 翼は下が平ら 上が弓なり 3階建ての空気層の2階に突入 3階に押し上げた空気が 高速で走り 気圧が下がって揚力  ゴムホースの水な 翼の上の空気が下より加速 空気密度(ρ)×断面積(A)×速度(V)=質量流量(m')一定 連続方程式 速度上げ エネルギー保存し圧下がる ベルヌーイの定理 翼の上は空気が速く圧下がり 下は圧上がり 上下の気圧差が揚力となり ※流体の圧力(P)、密度(ρ一定)、流速(v)、高さ(h)、重力加速度(g)で P+1/2ρv2+ρgh=一定 浮き上がらざるを得ない飛行機  尾翼の昇降舵上げ 空気抵抗しケツを下げ 機首上がり 回転モーメントで主翼が首をもたげ 翼の前が3階へ 逆にケツが1階に下り 1、2、3階またがる翼が 空気をもろに受け煽られ  より上昇 斜めの翼↓ 上下の↓空気流路の気圧差で 連続方程式 ベルヌーイの定理 反作用を繰り返し  右に旋回するなら 右の翼の補助翼を上げ 空気抵抗で右翼だけ下がり 揚力減る分尾翼で稼げ  間もなく着陸態勢に入る 主翼のフラップ引き出し 空気抵抗し減速するも 揚力の公式(F=1/2ρV2SC)でバランス 揚力(F)は 速度(V)や翼の面積(S)の2乗に比例 減速し過ぎの失速警戒 フラップ出して翼(S)広げ バードストライク エンジン停止したが 安心してください 前方への移動距離と高度の下降距離の 滑空比を 20:1にして グライダーのように滑空 ハドソン川に胴体着陸し 乗客から拍手喝采をもらえあべりょうあべりょうあべりょう飛行機の翼 迎え角に吹く空気抵抗 エンジン推力が勝り 速度が揚力に変化 重力を凌ぎ 釣り合い 前後上下に拮抗 水中を潜るダイバーのように 空気を泳ぐ  ガスを後方に噴射し 反作用で前進する 翼は下が平ら 上が弓なり 3階建ての空気層の2階に突入 3階に押し上げた空気が 高速で走り 気圧が下がって揚力  ゴムホースの水な 翼の上の空気が下より加速 空気密度(ρ)×断面積(A)×速度(V)=質量流量(m')一定 連続方程式 速度上げ エネルギー保存し圧下がる ベルヌーイの定理 翼の上は空気が速く圧下がり 下は圧上がり 上下の気圧差が揚力となり ※流体の圧力(P)、密度(ρ一定)、流速(v)、高さ(h)、重力加速度(g)で P+1/2ρv2+ρgh=一定 浮き上がらざるを得ない飛行機  尾翼の昇降舵上げ 空気抵抗しケツを下げ 機首上がり 回転モーメントで主翼が首をもたげ 翼の前が3階へ 逆にケツが1階に下り 1、2、3階またがる翼が 空気をもろに受け煽られ  より上昇 斜めの翼↓ 上下の↓空気流路の気圧差で 連続方程式 ベルヌーイの定理 反作用を繰り返し  右に旋回するなら 右の翼の補助翼を上げ 空気抵抗で右翼だけ下がり 揚力減る分尾翼で稼げ  間もなく着陸態勢に入る 主翼のフラップ引き出し 空気抵抗し減速するも 揚力の公式(F=1/2ρV2SC)でバランス 揚力(F)は 速度(V)や翼の面積(S)の2乗に比例 減速し過ぎの失速警戒 フラップ出して翼(S)広げ バードストライク エンジン停止したが 安心してください 前方への移動距離と高度の下降距離の 滑空比を 20:1にして グライダーのように滑空 ハドソン川に胴体着陸し 乗客から拍手喝采をもらえ
北極星に進路を取れキャプテン・ジャック・スパロウは 陽に焼かれた目を眼帯で覆い 片目で太陽睨み 六分儀構え 南中高度を射る 24時で360度 自転する地球 ロンドン時と現地正午 正確な時差を知り  経度15度で1時間 太陽が地球を照らす面がズレて それが船の現在位置 天文学と工学を制す者が 大航海時代の王者  教会でガリレオがひらめいた 振り子時計の等時性 時を刻む単振動が 船の揺れと共振 役立たず  国王が賞金を出し 航海に耐える時計の 開発奨励 質量分布とスプリング 足首でボール転がす 物理を宿した クロノメーターが誕生  鋼のロール巻き上げたバネの 弾性エネルギー蓄え 脱進機は 二つの腕持つアンクルを 前後に振動 逃がし車と噛み合って 歯止めも効かして 力を細かく制御し 刻んだリズムが 時計の「カチカチ」音の正体だ  ゼンマイ、ホイール アンクル、逃がし車な 脱進機構 大小歯車に付いた 時計の針へ順に 力を解放  周期運動を 秒針、毎分、毎時に ギア比で分配 60秒で一周し 世界をロンドン時間に同期 振り子時計の等時性守って 航海の揺れを乗りこなし 地球の自転巻き戻し 時の流れと星の巡りを統合  船首に立つジャック船長 夜空にコンパスが指す北の 北極星片目で睨み 六分儀指す北緯15度 地図に宝島をしるし ウィスキー煽り よろめき デッキに落とした クロノメーターを拾って 帆を上げ 出航あべりょうあべりょうあべりょうキャプテン・ジャック・スパロウは 陽に焼かれた目を眼帯で覆い 片目で太陽睨み 六分儀構え 南中高度を射る 24時で360度 自転する地球 ロンドン時と現地正午 正確な時差を知り  経度15度で1時間 太陽が地球を照らす面がズレて それが船の現在位置 天文学と工学を制す者が 大航海時代の王者  教会でガリレオがひらめいた 振り子時計の等時性 時を刻む単振動が 船の揺れと共振 役立たず  国王が賞金を出し 航海に耐える時計の 開発奨励 質量分布とスプリング 足首でボール転がす 物理を宿した クロノメーターが誕生  鋼のロール巻き上げたバネの 弾性エネルギー蓄え 脱進機は 二つの腕持つアンクルを 前後に振動 逃がし車と噛み合って 歯止めも効かして 力を細かく制御し 刻んだリズムが 時計の「カチカチ」音の正体だ  ゼンマイ、ホイール アンクル、逃がし車な 脱進機構 大小歯車に付いた 時計の針へ順に 力を解放  周期運動を 秒針、毎分、毎時に ギア比で分配 60秒で一周し 世界をロンドン時間に同期 振り子時計の等時性守って 航海の揺れを乗りこなし 地球の自転巻き戻し 時の流れと星の巡りを統合  船首に立つジャック船長 夜空にコンパスが指す北の 北極星片目で睨み 六分儀指す北緯15度 地図に宝島をしるし ウィスキー煽り よろめき デッキに落とした クロノメーターを拾って 帆を上げ 出航
生体模擬工場大気の窒素を細菌が固定 根から吸い上げる植物 光合成し 水素、酸素、炭素合成し グルコースを食べた動物が アミノ酸にする食物連鎖過程は まるで綿花を栽培し コットン・パンツ工場へ送る過程  グルコースは官能基の鍵型2分類(α型、β型) 人が消化できるデンプン(α型)や 牛や馬しか消化できぬセルロース(β型)で出来た 綿花(グルコース)を撚って 糸に加工するように 動物も細胞で リボソームがアミノ酸をペプチド結合 タンパク質にし  筋肉臓器の元を作る それは工場で糸を編み 生地から ズボンの部品パーツ切り出す作業に 対応する  需給に応じて生産調整 まるで工場な細胞が作る アミノ酸がフィードバック阻害し ラインの初めの鍵穴にはまり 過剰生産を防ぐ工場と 細胞の省エネ設計思想 生体模擬した生産工程 神の見えざる手見え隠れ  DNAは数十億塩基対な 膨大な設計図 必要な遺伝子だけ切り取り mRNAに転写 リボソームへ輸送 それは工場に デザイン図の一部渡し 適材適所で製造分担 生命模擬する工業文明  リボソームがアミノ酸50個を束ねた ペプチドが一次構造 水素結合の鎖で αヘリックスβシート、二次構造 部品なペプチド折りこんで 三次構造促すシャペロン(水素結合)は まるで工場で ズボンの生地を織り込み 強度、カタチ、整えるよう  立体的なタンパク質に ペプチド(アミノ酸)を組み上げる四次構造 工場でズボンの各部品を結合し 商品が完成 拡張パーツな官能基付け スイッチ機能を付加して クーロン力(±)や鍵穴構造と符合する 多機能タンパク質  まるでベルト通し 官能基がズボンとベルト機能統合 タンパク質を細胞の外へ 工場出荷 エコシステム(生態系⇔経済系)回すあべりょうあべりょうあべりょう大気の窒素を細菌が固定 根から吸い上げる植物 光合成し 水素、酸素、炭素合成し グルコースを食べた動物が アミノ酸にする食物連鎖過程は まるで綿花を栽培し コットン・パンツ工場へ送る過程  グルコースは官能基の鍵型2分類(α型、β型) 人が消化できるデンプン(α型)や 牛や馬しか消化できぬセルロース(β型)で出来た 綿花(グルコース)を撚って 糸に加工するように 動物も細胞で リボソームがアミノ酸をペプチド結合 タンパク質にし  筋肉臓器の元を作る それは工場で糸を編み 生地から ズボンの部品パーツ切り出す作業に 対応する  需給に応じて生産調整 まるで工場な細胞が作る アミノ酸がフィードバック阻害し ラインの初めの鍵穴にはまり 過剰生産を防ぐ工場と 細胞の省エネ設計思想 生体模擬した生産工程 神の見えざる手見え隠れ  DNAは数十億塩基対な 膨大な設計図 必要な遺伝子だけ切り取り mRNAに転写 リボソームへ輸送 それは工場に デザイン図の一部渡し 適材適所で製造分担 生命模擬する工業文明  リボソームがアミノ酸50個を束ねた ペプチドが一次構造 水素結合の鎖で αヘリックスβシート、二次構造 部品なペプチド折りこんで 三次構造促すシャペロン(水素結合)は まるで工場で ズボンの生地を織り込み 強度、カタチ、整えるよう  立体的なタンパク質に ペプチド(アミノ酸)を組み上げる四次構造 工場でズボンの各部品を結合し 商品が完成 拡張パーツな官能基付け スイッチ機能を付加して クーロン力(±)や鍵穴構造と符合する 多機能タンパク質  まるでベルト通し 官能基がズボンとベルト機能統合 タンパク質を細胞の外へ 工場出荷 エコシステム(生態系⇔経済系)回す
ゾルを追いかけろ太陽が地球の7割占める 海水分子を踊らせ 熱エネルギーな水蒸気に気化 周囲の熱奪い 相対的に浮き 上昇気流 運動エネルギーにタダ乗り 海水3%な塩も 紛れて浮遊  100mごと上昇 気圧下げ 0.6℃ずつ冷え 周りより体積増え 密度減り アルキメデスの原理 気球のように浮力得た 水蒸気と塩 高度10kmで天井 運動が位置エネに転換  水分子同士 距離縮み 分子間力復活 気体が液体に凝結 塩を核にし雲の粒(0.01mm) 100万個集め1mgの水滴となり 重力が引き 雨 位置エネは運動量ベクトルに化け  重力加速度累積 時速2,000kmになると思いきや 終端速度(時速)20kmに 留まるその訳は 空気引き裂く水滴の後ろにできる 乱流の渦の低圧が スポイト状に吸ってブレーキ 旗がたなびく原理 カルマン渦  「はやぶさ」 高度7万kmから落下 時速4万km 3,000℃の摩擦で 熱エネルギーと化し 雨の藻屑に  夕焼け傾き 大気横殴り 赤だけ残ったレイリー散乱 可視光波長(0.0004mm) 同じサイズの海塩ゾル 全波長反射ミー散乱の 白色と混じり淡い赤となる 街よりエモい 沖縄のマジックアワー  その犯人が海塩エアロゾル 塩が雲の凝結核となり 過飽和な水蒸気 塩きっかけ相転移 入道雲作り 赤外線と共振、温め 気象衛星の「ひまわり」 赤外線カメラで監視中  空気膨張→低気圧→低温 高気圧→高温 体積(V)→圧(P) 押し引くPVで=nRT揺れる  圧で水分子押し合い伝播し それを温度化しボルツマン定数 沖縄の予想最高気温を発表 赤道直下を太陽熱して 海塩エアロゾルと水蒸気を舞い上げ 台風となって接近あべりょうあべりょうあべりょう太陽が地球の7割占める 海水分子を踊らせ 熱エネルギーな水蒸気に気化 周囲の熱奪い 相対的に浮き 上昇気流 運動エネルギーにタダ乗り 海水3%な塩も 紛れて浮遊  100mごと上昇 気圧下げ 0.6℃ずつ冷え 周りより体積増え 密度減り アルキメデスの原理 気球のように浮力得た 水蒸気と塩 高度10kmで天井 運動が位置エネに転換  水分子同士 距離縮み 分子間力復活 気体が液体に凝結 塩を核にし雲の粒(0.01mm) 100万個集め1mgの水滴となり 重力が引き 雨 位置エネは運動量ベクトルに化け  重力加速度累積 時速2,000kmになると思いきや 終端速度(時速)20kmに 留まるその訳は 空気引き裂く水滴の後ろにできる 乱流の渦の低圧が スポイト状に吸ってブレーキ 旗がたなびく原理 カルマン渦  「はやぶさ」 高度7万kmから落下 時速4万km 3,000℃の摩擦で 熱エネルギーと化し 雨の藻屑に  夕焼け傾き 大気横殴り 赤だけ残ったレイリー散乱 可視光波長(0.0004mm) 同じサイズの海塩ゾル 全波長反射ミー散乱の 白色と混じり淡い赤となる 街よりエモい 沖縄のマジックアワー  その犯人が海塩エアロゾル 塩が雲の凝結核となり 過飽和な水蒸気 塩きっかけ相転移 入道雲作り 赤外線と共振、温め 気象衛星の「ひまわり」 赤外線カメラで監視中  空気膨張→低気圧→低温 高気圧→高温 体積(V)→圧(P) 押し引くPVで=nRT揺れる  圧で水分子押し合い伝播し それを温度化しボルツマン定数 沖縄の予想最高気温を発表 赤道直下を太陽熱して 海塩エアロゾルと水蒸気を舞い上げ 台風となって接近
空に浮かぶ粒子加速器太陽エネルギー赤外線(E=hv) 海の極性水分子(H2O)の頭と腕の ひげダンスな振動で共振し 運動エネルギー(1/2mv2)に転換 暴れ出すのが温度(T) 勢い風船の内壁にぶつけ 体積(V)が膨張  水蒸気風船が押しのけた 大気が重力で元の居場所奪還し 押し上げるアルキメデスの浮力(N)  風船上昇  上空の気圧(P)低下 体積(V)膨張 ボイル法則{P∝1/V} 浮力(N)増し 気圧(P)と体積(V)を入れ替えつつ 積{P×V=一定}は維持し  風船上昇 {V1<V2、P1<P2低高度P2×V1=高高度P1×V2、P×V=一定}  高度増し大気圧(P)低下 温度(T)低下なゲイ・リュサックの法則(P∝T) 100m上昇ごと0.6℃下がり 水蒸気冷え 結露し水滴に 凝縮熱放出 同気圧(P)な外気(V)温め(T)て膨張 シャルル法則(V∝T)  それが第二弾上昇気流 続々と続く水蒸気 高高度に押し上げ 凝縮熱のバトンリレー 積乱雲もくもく立ち上がる ボイル(P∝1/V)とシャルル(V∝T)を左辺に配置 リュサック(P∝T)で右辺に温度(T)渡し 分子数(n)を掛け  相関を露にした 気体状態方程式{PV=nRT}  高度10km-60℃ 氷となる水蒸気(極性水分子H2O) 外気(O2、N2)より密度大きく 重力で落下に転じ 下敷き静電気摩擦 電子(e-)剥ぎ合い電荷(-)偏り 電位差(±)な電圧蓄積 雲は巨大な乾電池  雲の負電荷(-) 中性だった大地の正電荷(+)を呼び寄せ 空と大地の電位差(±)が拡大 それに耐えきれず 絶縁破壊 電子が大地に押し寄せる雷空に浮かぶ 世界最大の粒子加速器 レールガンが唸り  10億ボルトで加速された電子(-) 落雷を照射 窒素(N2)の陽子(+)に曲げられ 急減速し余った  運動エネルギーが ブレムストラールング放射で ガンマ線(電磁場励起)となり 陽子(クォーク場励起)電場(ゲージ結合定数e)掠め 電子場励起→対生成(電子&陽電子) アインシュタインも無視した ルート取る前のE=mc2→±√(p2c2+m2c4) -の√ルート解から ディラックが反粒子発見あべりょうあべりょうあべりょう太陽エネルギー赤外線(E=hv) 海の極性水分子(H2O)の頭と腕の ひげダンスな振動で共振し 運動エネルギー(1/2mv2)に転換 暴れ出すのが温度(T) 勢い風船の内壁にぶつけ 体積(V)が膨張  水蒸気風船が押しのけた 大気が重力で元の居場所奪還し 押し上げるアルキメデスの浮力(N)  風船上昇  上空の気圧(P)低下 体積(V)膨張 ボイル法則{P∝1/V} 浮力(N)増し 気圧(P)と体積(V)を入れ替えつつ 積{P×V=一定}は維持し  風船上昇 {V1<V2、P1<P2低高度P2×V1=高高度P1×V2、P×V=一定}  高度増し大気圧(P)低下 温度(T)低下なゲイ・リュサックの法則(P∝T) 100m上昇ごと0.6℃下がり 水蒸気冷え 結露し水滴に 凝縮熱放出 同気圧(P)な外気(V)温め(T)て膨張 シャルル法則(V∝T)  それが第二弾上昇気流 続々と続く水蒸気 高高度に押し上げ 凝縮熱のバトンリレー 積乱雲もくもく立ち上がる ボイル(P∝1/V)とシャルル(V∝T)を左辺に配置 リュサック(P∝T)で右辺に温度(T)渡し 分子数(n)を掛け  相関を露にした 気体状態方程式{PV=nRT}  高度10km-60℃ 氷となる水蒸気(極性水分子H2O) 外気(O2、N2)より密度大きく 重力で落下に転じ 下敷き静電気摩擦 電子(e-)剥ぎ合い電荷(-)偏り 電位差(±)な電圧蓄積 雲は巨大な乾電池  雲の負電荷(-) 中性だった大地の正電荷(+)を呼び寄せ 空と大地の電位差(±)が拡大 それに耐えきれず 絶縁破壊 電子が大地に押し寄せる雷空に浮かぶ 世界最大の粒子加速器 レールガンが唸り  10億ボルトで加速された電子(-) 落雷を照射 窒素(N2)の陽子(+)に曲げられ 急減速し余った  運動エネルギーが ブレムストラールング放射で ガンマ線(電磁場励起)となり 陽子(クォーク場励起)電場(ゲージ結合定数e)掠め 電子場励起→対生成(電子&陽電子) アインシュタインも無視した ルート取る前のE=mc2→±√(p2c2+m2c4) -の√ルート解から ディラックが反粒子発見
マリオの地球トンネルの旅マリオが東京の地面掘り 地球貫通トンネル抜け ブラジルへの落下を バネの単振動{ma=F=-kx}に見立て マリオの位置(x)、運動エネルギーの 交換なバネの復元力(ma=F=-kx)と 重力加速度{ma=-GMm/R3・x}の軌道が被っていると 数式が告げる {ma=-kx=-ω2x=-GMm/R3・x}  球の体積{4/3πr3}比{M:M'=R3:x3}で 「地球全体」と「マリオの内側の地球」 質量{M'=M×(x/R)3}を万有引力の式に代入{F=-G×M'm/x2} 式変形し{F=-GMm/R3・x} 「バネ」の単振動{ma=-ω2x=-GMm/R3・x}と形揃え 周期の公式{T=2π/ω}介し マリオのブラジル到着時間予測{T=2πR√R/GM}  バネの運動方程式{ma=F=-kx}から 地球中心で半径(x)=0ゼロに 振動周期80分{T=2πR√R/GM}の 往復作戦さ 数式絵として重ねて 位置に依存し {ma=-ω2x=-GMm/R3・x} 行く先と逆向きの力働く 単振動とは分子間力の平衡への回帰  「バネ」の中身は 鉄の自由電子に均一に負荷かけ 電子雲の電磁気力(k)の 押し引きの距離(x)の回収が復元力{ma=-kx} 巻き上げ 伸縮の負荷を凝縮 勢い増すバネの弾性力の源 電磁気力も重力も 距離の逆2乗則で減り  それらは宇宙を統べる 時空場の歪み(重力)と 量子場を補正する力(電磁気力) {ma=-GMm/R3・x=-kx(≒-k×qq/x2)≒は近似の意味} 運動方程式{F=ma}に化けて マリオはそれを信じ進むが 忘れていた地球の自転により トンネルの東壁が迫り コリオリ力で西にも煽られて 空気抵抗に揉まれて 重力加速度が終端速度に失速 地球中心で静止 理想と現実の狭間 物理もマリオも変数に揉まれ 二転三転七転び八起きな 物理法則の統一と マリオの地球貫通の旅は 真理を追いかけてあべりょうあべりょうあべりょうマリオが東京の地面掘り 地球貫通トンネル抜け ブラジルへの落下を バネの単振動{ma=F=-kx}に見立て マリオの位置(x)、運動エネルギーの 交換なバネの復元力(ma=F=-kx)と 重力加速度{ma=-GMm/R3・x}の軌道が被っていると 数式が告げる {ma=-kx=-ω2x=-GMm/R3・x}  球の体積{4/3πr3}比{M:M'=R3:x3}で 「地球全体」と「マリオの内側の地球」 質量{M'=M×(x/R)3}を万有引力の式に代入{F=-G×M'm/x2} 式変形し{F=-GMm/R3・x} 「バネ」の単振動{ma=-ω2x=-GMm/R3・x}と形揃え 周期の公式{T=2π/ω}介し マリオのブラジル到着時間予測{T=2πR√R/GM}  バネの運動方程式{ma=F=-kx}から 地球中心で半径(x)=0ゼロに 振動周期80分{T=2πR√R/GM}の 往復作戦さ 数式絵として重ねて 位置に依存し {ma=-ω2x=-GMm/R3・x} 行く先と逆向きの力働く 単振動とは分子間力の平衡への回帰  「バネ」の中身は 鉄の自由電子に均一に負荷かけ 電子雲の電磁気力(k)の 押し引きの距離(x)の回収が復元力{ma=-kx} 巻き上げ 伸縮の負荷を凝縮 勢い増すバネの弾性力の源 電磁気力も重力も 距離の逆2乗則で減り  それらは宇宙を統べる 時空場の歪み(重力)と 量子場を補正する力(電磁気力) {ma=-GMm/R3・x=-kx(≒-k×qq/x2)≒は近似の意味} 運動方程式{F=ma}に化けて マリオはそれを信じ進むが 忘れていた地球の自転により トンネルの東壁が迫り コリオリ力で西にも煽られて 空気抵抗に揉まれて 重力加速度が終端速度に失速 地球中心で静止 理想と現実の狭間 物理もマリオも変数に揉まれ 二転三転七転び八起きな 物理法則の統一と マリオの地球貫通の旅は 真理を追いかけて
時計塔は無事なのか?「バネ」の鉄電子に 均一に負荷かけ 伸びた距離(x)分の電子の 電磁気力の引力(k)で戻りたい 復元力がフックの法則(F=-kx) 電荷の負荷を巻き 凝縮し勢いよく戻る 「バネ」の挙動 運動方程式(F=ma、a=-k/m・x)で混ぜ 位置(x)変化 単位円(x=2π×r×θ/2π=rθ→θ=x/r→ωT=2π、T=2π/ωが周期の公式)で 射影投射した波 (F=ma、m×d2x/dt2=-k×x、単振動の形式d2x/dt2=-1×正の数×x、 F=-kx、a=-k/m・x)  角速度(ω) 秒で動く角度(θ)変化 →ラジアン(rad/s) (x=2π×r×θ/2π=rθ、ωT=2π、T=2π/ω)  単振動(a=-ω2・x)とフック(a=-k/m・x)比べ 周期公式(T=2π/ω)介し 等時性を持つ バネの周期(T=2π√m/k)導く  重力(mg)を 半径(r)と弧の接線 (x=2π×r×θ/2π=rθ→θ=x/r→ma=-mgsinθ≒mgθ→a≒-mgθ →a≒-mg×x/r、r=l、a=-g/r・x⇔a=-g/l・x⇔a=-ω2・x) 2方向に分離し 揺れる「振り子」 揺れ幅(θ)小さけりゃ水平に動く「バネ」 単振動(ma=-k・x)に近似(sinθ≒θ)できる  サイン波二階微分(a=-ω2sinωt) 単振動(a=-ω2・x)と揺れ(a=-g/l・x)比べ 係数(-ω2、-g/l、-k/m)絵的に一致(ω=√g/l、周期の公式T=2π/ωに代入) バネの等時性(a=-ω2・x)と同一視 成りすます振り子の周期(T=2π√l/g)導く  振り子(T=2π√l/g)をバネ(T=2π√m/k)と見做す バイキング遊園地の時計塔 等時性で時を刻むが 「θ=10°以上揺らすな」と  「もっと揺らせ、客集めろ!」 市長が警告を無視し 揺らし過ぎたバイキングの 子供落下事故で 市長記者会見 「職員の不手際…」  「幸いケガ無く時計塔も無事だ」の 発言の裏で 振り子の揺れ幅(θ)限度を超え 近似崩れ 等時性崩れ バイキングから子供 バネから振り子が切り離されて 等時性から時計塔 街から時が切り離され  日の出 日の入り 月の満ち欠け 自然周期の時計 振り子で刻む 人工周期の 絶対時間な時計  その時間で位置を微分 速度微分、加速度知り 過去、未来の運動予測 その時間も位置も 歪む相対論 絶対時間も消え  幸い、光速、天体レベルじゃなきゃ 歪み無視でき でも1,000年後は 光速で宇宙旅行するから 近似崩れ 最近 連続的時間すら離散的時間へと 振り子の前で 「時計塔は無事なのか?」と 揺れるボクらあべりょうあべりょうあべりょう「バネ」の鉄電子に 均一に負荷かけ 伸びた距離(x)分の電子の 電磁気力の引力(k)で戻りたい 復元力がフックの法則(F=-kx) 電荷の負荷を巻き 凝縮し勢いよく戻る 「バネ」の挙動 運動方程式(F=ma、a=-k/m・x)で混ぜ 位置(x)変化 単位円(x=2π×r×θ/2π=rθ→θ=x/r→ωT=2π、T=2π/ωが周期の公式)で 射影投射した波 (F=ma、m×d2x/dt2=-k×x、単振動の形式d2x/dt2=-1×正の数×x、 F=-kx、a=-k/m・x)  角速度(ω) 秒で動く角度(θ)変化 →ラジアン(rad/s) (x=2π×r×θ/2π=rθ、ωT=2π、T=2π/ω)  単振動(a=-ω2・x)とフック(a=-k/m・x)比べ 周期公式(T=2π/ω)介し 等時性を持つ バネの周期(T=2π√m/k)導く  重力(mg)を 半径(r)と弧の接線 (x=2π×r×θ/2π=rθ→θ=x/r→ma=-mgsinθ≒mgθ→a≒-mgθ →a≒-mg×x/r、r=l、a=-g/r・x⇔a=-g/l・x⇔a=-ω2・x) 2方向に分離し 揺れる「振り子」 揺れ幅(θ)小さけりゃ水平に動く「バネ」 単振動(ma=-k・x)に近似(sinθ≒θ)できる  サイン波二階微分(a=-ω2sinωt) 単振動(a=-ω2・x)と揺れ(a=-g/l・x)比べ 係数(-ω2、-g/l、-k/m)絵的に一致(ω=√g/l、周期の公式T=2π/ωに代入) バネの等時性(a=-ω2・x)と同一視 成りすます振り子の周期(T=2π√l/g)導く  振り子(T=2π√l/g)をバネ(T=2π√m/k)と見做す バイキング遊園地の時計塔 等時性で時を刻むが 「θ=10°以上揺らすな」と  「もっと揺らせ、客集めろ!」 市長が警告を無視し 揺らし過ぎたバイキングの 子供落下事故で 市長記者会見 「職員の不手際…」  「幸いケガ無く時計塔も無事だ」の 発言の裏で 振り子の揺れ幅(θ)限度を超え 近似崩れ 等時性崩れ バイキングから子供 バネから振り子が切り離されて 等時性から時計塔 街から時が切り離され  日の出 日の入り 月の満ち欠け 自然周期の時計 振り子で刻む 人工周期の 絶対時間な時計  その時間で位置を微分 速度微分、加速度知り 過去、未来の運動予測 その時間も位置も 歪む相対論 絶対時間も消え  幸い、光速、天体レベルじゃなきゃ 歪み無視でき でも1,000年後は 光速で宇宙旅行するから 近似崩れ 最近 連続的時間すら離散的時間へと 振り子の前で 「時計塔は無事なのか?」と 揺れるボクら
幸せのカタチが匂うパン屋の匂いは 「バナナ味」エステルや 「バニラ味」アルデヒド分子 大気の100万分の1の低濃度で漂い 1,000万個の嗅覚細胞 タンパク質が口開きフィット 400種の形の分子を選り分ける  官能基の形・±手がかりに 鍵と鍵穴受容体が変形し スイッチオン 酵素を活性化 神経電位差リレーで 脳の甘い記憶と照合し すぐに匂い分子をリリース 次の分子捕まえろ!  パン屋は高カロリーを摂取して 生存競争生き抜いた人類の 大好物な糖への欲求につけ込む 街のトラップ・糖を分解し アルコール経て甘い分子 エステル・アルデヒドへ パンもワインの香りも 同じ化学的プロセス  流れる砂金のように 大小の匂い分子を選り分ける ガスクロマトグラフィー分析でデータ化 匂い成分400種組み合わせ 食品の風味調整 ソムリエ、シェフの腕は データ量と配合センスの掛け合わせ  鼻や舌のたんぱく質にフィット 鍵と鍵穴のマリアージュ  白血球とコロナの戦いで 嗅覚細胞の鍵穴つぶれ 神経まで侵入され 電位差リレーも寸断  嗅覚やられたボクだけ 幸せのカタチが分からなくなるよ 視覚優位なボクは 光の速さゆえ 部屋で独りぼっちに「見える」が 嗅覚優位な犬は残り香で 「さっきまでの誰かと一緒にいる」と感じてる 知覚差が生む寂しさの違い  時間の厚みの違いが 相対論のように伸び縮みあべりょうあべりょうあべりょうパン屋の匂いは 「バナナ味」エステルや 「バニラ味」アルデヒド分子 大気の100万分の1の低濃度で漂い 1,000万個の嗅覚細胞 タンパク質が口開きフィット 400種の形の分子を選り分ける  官能基の形・±手がかりに 鍵と鍵穴受容体が変形し スイッチオン 酵素を活性化 神経電位差リレーで 脳の甘い記憶と照合し すぐに匂い分子をリリース 次の分子捕まえろ!  パン屋は高カロリーを摂取して 生存競争生き抜いた人類の 大好物な糖への欲求につけ込む 街のトラップ・糖を分解し アルコール経て甘い分子 エステル・アルデヒドへ パンもワインの香りも 同じ化学的プロセス  流れる砂金のように 大小の匂い分子を選り分ける ガスクロマトグラフィー分析でデータ化 匂い成分400種組み合わせ 食品の風味調整 ソムリエ、シェフの腕は データ量と配合センスの掛け合わせ  鼻や舌のたんぱく質にフィット 鍵と鍵穴のマリアージュ  白血球とコロナの戦いで 嗅覚細胞の鍵穴つぶれ 神経まで侵入され 電位差リレーも寸断  嗅覚やられたボクだけ 幸せのカタチが分からなくなるよ 視覚優位なボクは 光の速さゆえ 部屋で独りぼっちに「見える」が 嗅覚優位な犬は残り香で 「さっきまでの誰かと一緒にいる」と感じてる 知覚差が生む寂しさの違い  時間の厚みの違いが 相対論のように伸び縮み
水星へ自由落下せよ地球が月引く遠隔重力(F=mg) 加速度(F=ma)で表したニュートンを否定し 川の真ん中と外の流速差で 小枝回る挙動こそが重力 時間方向に進むモノが 太陽に近づくほど遅れてく時間差で 素元波が作るホイヘンス円の半径差で 接線が内に傾く 光の屈折が重力レンズ  太陽系中心へ行くほど時間遅れ 傾く(g00)測地線のすり鉢を スネルの媒質差(重力ポテンシャル差) 屈折=加速 地球からロケット落とすと「打ち上げ」  太陽重力で勢いあまり 水星通り過ぎぬよう減速するため 地球公転を逆向きにかすめ 速度削るのがスィングバイ・ブレーキ  ロケット軌道を乱す 地球、金星、水星曲率 個別にシュバルツシルト計量で補正しなくても 太陽重力場だけ共変微分な 測地線に近似的重力項足す 宇宙航法の実務  共変微分は 膨らむ風船の上に描いた 座標のL字の縦横(x、y)1目盛単位の 基底ベクトル(e)の曲率の歪み 微小に追い込み 三平方定理で補正 不変な物差し 線素(ds)維持する計量(gμν) 「長さ角度の内積」なスカラー集合(gμν)で  始点終点の前後(gμν)比較の 曲率変化な計量(gμν)の傾き 偏微分したクリスットフェル記号(Γ)を積分 時間、図形化し現実捕捉(座標復旧) 見かけと違うズレを補正(共変微分) 外力無しの裸の時空(測地線)に戻れ (Rμν-1/2Rgμν+Λgμν=8πG/c4×Tμν)  時間の曲がり(g00)に 気づけぬ加速こそ 重力 そのズレを 等価原理(重力=加速)と 計量(gμν、Γ)で吸収(測地線) 太陽に落ちながら水星にピン寄せ 周回軌道へのランデブーを目指せ  突如、コクピット加速度センサー 「測地線外れた」と警告音 「誰が勝手に加速したんだ?」と NASAの管制官が叫ぶ 「ただちに軌道復帰せよ!」の指示に 「加速じゃなく重力、曲率だ(笑)」と 舌出す艦長 しばし金星の時空曲率に身をゆだね  「当機は再び太陽に向け」 「自由落下を開始する」のアナウンス トム様ばりに華麗に重力アシスト 1周100日(秒速50km)の高速 「時間遅延」太陽が近くて 激しく曲率(空間:時間=2:1) 水星近日点移動  予言した一般相対論から100年後の 2026水星に到達  リンゴは地球に落ち 月は「落ちないのか?」と問わず 「落ちれないのか?」と問え 真空宇宙じゃ初速(横方向に秒速11km)下げる 空気抵抗や ブレーキ無くて「落ちれない」  だから地球を回る月のように 水星の重力場に滑り込み ロケットよ水星を回る月になれ キセノンブレーキ吹かして減速 やがてニュートンのリンゴになる キミの名は水星磁気圏探査機「みお」あべりょうあべりょうあべりょう地球が月引く遠隔重力(F=mg) 加速度(F=ma)で表したニュートンを否定し 川の真ん中と外の流速差で 小枝回る挙動こそが重力 時間方向に進むモノが 太陽に近づくほど遅れてく時間差で 素元波が作るホイヘンス円の半径差で 接線が内に傾く 光の屈折が重力レンズ  太陽系中心へ行くほど時間遅れ 傾く(g00)測地線のすり鉢を スネルの媒質差(重力ポテンシャル差) 屈折=加速 地球からロケット落とすと「打ち上げ」  太陽重力で勢いあまり 水星通り過ぎぬよう減速するため 地球公転を逆向きにかすめ 速度削るのがスィングバイ・ブレーキ  ロケット軌道を乱す 地球、金星、水星曲率 個別にシュバルツシルト計量で補正しなくても 太陽重力場だけ共変微分な 測地線に近似的重力項足す 宇宙航法の実務  共変微分は 膨らむ風船の上に描いた 座標のL字の縦横(x、y)1目盛単位の 基底ベクトル(e)の曲率の歪み 微小に追い込み 三平方定理で補正 不変な物差し 線素(ds)維持する計量(gμν) 「長さ角度の内積」なスカラー集合(gμν)で  始点終点の前後(gμν)比較の 曲率変化な計量(gμν)の傾き 偏微分したクリスットフェル記号(Γ)を積分 時間、図形化し現実捕捉(座標復旧) 見かけと違うズレを補正(共変微分) 外力無しの裸の時空(測地線)に戻れ (Rμν-1/2Rgμν+Λgμν=8πG/c4×Tμν)  時間の曲がり(g00)に 気づけぬ加速こそ 重力 そのズレを 等価原理(重力=加速)と 計量(gμν、Γ)で吸収(測地線) 太陽に落ちながら水星にピン寄せ 周回軌道へのランデブーを目指せ  突如、コクピット加速度センサー 「測地線外れた」と警告音 「誰が勝手に加速したんだ?」と NASAの管制官が叫ぶ 「ただちに軌道復帰せよ!」の指示に 「加速じゃなく重力、曲率だ(笑)」と 舌出す艦長 しばし金星の時空曲率に身をゆだね  「当機は再び太陽に向け」 「自由落下を開始する」のアナウンス トム様ばりに華麗に重力アシスト 1周100日(秒速50km)の高速 「時間遅延」太陽が近くて 激しく曲率(空間:時間=2:1) 水星近日点移動  予言した一般相対論から100年後の 2026水星に到達  リンゴは地球に落ち 月は「落ちないのか?」と問わず 「落ちれないのか?」と問え 真空宇宙じゃ初速(横方向に秒速11km)下げる 空気抵抗や ブレーキ無くて「落ちれない」  だから地球を回る月のように 水星の重力場に滑り込み ロケットよ水星を回る月になれ キセノンブレーキ吹かして減速 やがてニュートンのリンゴになる キミの名は水星磁気圏探査機「みお」
偏光で貫け!電磁波な光は 上下・左右・斜め向きに 揺れる偏光 液晶画面は 全方向への揺れ 混ざった白色光な バックライトを 格子状の偏光板で 縦だけの光に 透過させ 液晶90°ねじり 線偏光を回転  横向き格子通し 電圧掛け 液晶整列 ねじり戻し 横向きの光通れず遮光 赤緑青フィルター掛け 明暗と組み合わせ 淡い色も自由に調合 液晶モニター 毎秒100回、切替え 動画を滑らかに描画  1,000万画素の明滅が 目に止まらぬ速さゆえ 残像を錯視 人の知覚はミリ秒 電子機器ナノ秒 重力フェムト秒 1,000兆コマ送りの 重力時差の 時間遅延勾配な屈折を 重力加速度と錯覚  3Dメガネ立体視のため 脳が錯視する機能をハック 偏光ズラした 左右の像重ね 右・左目に分配 視神経交叉で 右目は左脳 左目は右脳へ送り 脳は二枚の像のズレから 距離計り 奥行きを再構成  偏光グラスは 水平偏光のギラつきを除去  波の干渉や偏光を重ね 物理を読み解く人類 自然が隠し持つ構造を 次々にあぶり出す 人のトロ過ぎるミリ秒知覚の 1,000兆分の1のアト秒刻みな 量子の波動の相互作用に干渉せよ!  クォーク場とW場の 中性子(UDD)崩壊 偏光アナロジー クォークアップ・ダウン W場介し 水平(D)偏光→垂直(U)に変更 水平(D)はWに作用し 反作用で垂直(U)偏光に変更 陽子(UUD)となる 中性子(UDD)崩壊  波の干渉偏光、反射まで 駆使して描く素粒子とは 内部次元 量子場の複素円(複素数の単位円)が 射影する定在波あべりょうあべりょうあべりょう電磁波な光は 上下・左右・斜め向きに 揺れる偏光 液晶画面は 全方向への揺れ 混ざった白色光な バックライトを 格子状の偏光板で 縦だけの光に 透過させ 液晶90°ねじり 線偏光を回転  横向き格子通し 電圧掛け 液晶整列 ねじり戻し 横向きの光通れず遮光 赤緑青フィルター掛け 明暗と組み合わせ 淡い色も自由に調合 液晶モニター 毎秒100回、切替え 動画を滑らかに描画  1,000万画素の明滅が 目に止まらぬ速さゆえ 残像を錯視 人の知覚はミリ秒 電子機器ナノ秒 重力フェムト秒 1,000兆コマ送りの 重力時差の 時間遅延勾配な屈折を 重力加速度と錯覚  3Dメガネ立体視のため 脳が錯視する機能をハック 偏光ズラした 左右の像重ね 右・左目に分配 視神経交叉で 右目は左脳 左目は右脳へ送り 脳は二枚の像のズレから 距離計り 奥行きを再構成  偏光グラスは 水平偏光のギラつきを除去  波の干渉や偏光を重ね 物理を読み解く人類 自然が隠し持つ構造を 次々にあぶり出す 人のトロ過ぎるミリ秒知覚の 1,000兆分の1のアト秒刻みな 量子の波動の相互作用に干渉せよ!  クォーク場とW場の 中性子(UDD)崩壊 偏光アナロジー クォークアップ・ダウン W場介し 水平(D)偏光→垂直(U)に変更 水平(D)はWに作用し 反作用で垂直(U)偏光に変更 陽子(UUD)となる 中性子(UDD)崩壊  波の干渉偏光、反射まで 駆使して描く素粒子とは 内部次元 量子場の複素円(複素数の単位円)が 射影する定在波
文明の駆動力内部エネルギー(U)と膨張仕事(+pΔV)から 熱散逸(TΔS)を引き 残るギブズエネルギー(ΔG=ΔU+pΔV-TΔS)が減る方へ 自然は動く 水の高低差で回す 水車にタダ乗りするよう ギブズ(ΔG)が0になるまでの残高で 自然雇った暇で 科学磨け  温度差で気圧(p)・体積(V)膨張な ピストン押す仕事(W=pΔV) 蒸気・内燃機関な膨張仕事(+pΔV)だけじゃ非効率 平衡化駆動力なギブズ(ΔG)を解放 作り出す イオン濃度差 電位差を取り出し 非膨張仕事残さずいただけ  膨張な蒸気機関(+pΔV)→ 非膨張な電気(ΔG)へジャンプ  自然に潜んだ落差を見つけ 歪みを解放し得たエネルギーを 設計に巻き取って 文明駆動するΔG=ΔU+pΔV-TΔS 温度差膨張(+pΔV)するだけの内燃機関じゃ  非膨張分のΔGをロスるのもったいないから EV(自動車)シフト  電池のΔG解放の電位差の電流で ローレンツ力   回すモーターと共に回れタイヤカラダもΔGの落差な 高分子肉を食い ATPに小分け  イオン濃度勾配の平衡化のドミノで 生体制御し駆動 非膨張仕事なΔGは ついに情報制御の半導体に 電池の電位差で電子が行き来し 01ビットで情報刻める コンピュータ誕生 文明を爆速で加速するあべりょうあべりょうあべりょう内部エネルギー(U)と膨張仕事(+pΔV)から 熱散逸(TΔS)を引き 残るギブズエネルギー(ΔG=ΔU+pΔV-TΔS)が減る方へ 自然は動く 水の高低差で回す 水車にタダ乗りするよう ギブズ(ΔG)が0になるまでの残高で 自然雇った暇で 科学磨け  温度差で気圧(p)・体積(V)膨張な ピストン押す仕事(W=pΔV) 蒸気・内燃機関な膨張仕事(+pΔV)だけじゃ非効率 平衡化駆動力なギブズ(ΔG)を解放 作り出す イオン濃度差 電位差を取り出し 非膨張仕事残さずいただけ  膨張な蒸気機関(+pΔV)→ 非膨張な電気(ΔG)へジャンプ  自然に潜んだ落差を見つけ 歪みを解放し得たエネルギーを 設計に巻き取って 文明駆動するΔG=ΔU+pΔV-TΔS 温度差膨張(+pΔV)するだけの内燃機関じゃ  非膨張分のΔGをロスるのもったいないから EV(自動車)シフト  電池のΔG解放の電位差の電流で ローレンツ力   回すモーターと共に回れタイヤカラダもΔGの落差な 高分子肉を食い ATPに小分け  イオン濃度勾配の平衡化のドミノで 生体制御し駆動 非膨張仕事なΔGは ついに情報制御の半導体に 電池の電位差で電子が行き来し 01ビットで情報刻める コンピュータ誕生 文明を爆速で加速する
自然は宵越しのUを持たない自然は宵越しの金は持たない 熱力学第一法則(断熱0=Q=ΔU(金)+W、ΔU=3/2nRΔT) 自然にとって金とは 内部エネルギー(U)の残高 スプレー噴射の仕事(W)で 内部エネルギー(ΔU)減り、冷え(ΔT) 膨張(v)仕事(W=pΔv)と 気化熱で使い切って貯め込まず  ボタン押しノズル開け 缶内の圧下げ 液体気化 気化熱(ΔT)で液体分子結合ほどき 膨張(v)させ体積増え、U減り 出口に押し寄せ、外気押しのけ 膨張仕事(W=pΔv)な噴射 エア ゾールスプレー缶  内部エネルギー(U)な金(U)尽きるまで 膨張(v)←→気化熱(ΔT)消費ボタンを押しても 缶が冷え切って(T)スプレー噴射は空撃ち 噴射は息切れ、U不足 周りの大気に熱(Q)たかり U補充 膨張(W=pΔv) 充填(p) 気化熱 再機動 スプラッシュ再噴射 ※(断熱0=Q=ΔU(金)+W、ΔU=3/2nRΔT)  金(U)を使い切り周りにたかる スプレー缶がもし 真空断熱な魔法瓶なら 大気分子の揺れ運べず 弾切れ  スプレー缶と魔法瓶の違い 飲んだくれ旦那に 女房が金(U)渡すか 渡さないか 真空挟む分水嶺 宵越しのU(金)持たぬ旦那 女房な大気に熱(Q)たかり U補充 膨張(W=pΔv) 充填(p) 気化熱 再機動 スプラッシュ再噴射 ※(断熱0=Q=ΔU(金)+W、ΔU=3/2nRΔT)あべりょうあべりょうあべりょう自然は宵越しの金は持たない 熱力学第一法則(断熱0=Q=ΔU(金)+W、ΔU=3/2nRΔT) 自然にとって金とは 内部エネルギー(U)の残高 スプレー噴射の仕事(W)で 内部エネルギー(ΔU)減り、冷え(ΔT) 膨張(v)仕事(W=pΔv)と 気化熱で使い切って貯め込まず  ボタン押しノズル開け 缶内の圧下げ 液体気化 気化熱(ΔT)で液体分子結合ほどき 膨張(v)させ体積増え、U減り 出口に押し寄せ、外気押しのけ 膨張仕事(W=pΔv)な噴射 エア ゾールスプレー缶  内部エネルギー(U)な金(U)尽きるまで 膨張(v)←→気化熱(ΔT)消費ボタンを押しても 缶が冷え切って(T)スプレー噴射は空撃ち 噴射は息切れ、U不足 周りの大気に熱(Q)たかり U補充 膨張(W=pΔv) 充填(p) 気化熱 再機動 スプラッシュ再噴射 ※(断熱0=Q=ΔU(金)+W、ΔU=3/2nRΔT)  金(U)を使い切り周りにたかる スプレー缶がもし 真空断熱な魔法瓶なら 大気分子の揺れ運べず 弾切れ  スプレー缶と魔法瓶の違い 飲んだくれ旦那に 女房が金(U)渡すか 渡さないか 真空挟む分水嶺 宵越しのU(金)持たぬ旦那 女房な大気に熱(Q)たかり U補充 膨張(W=pΔv) 充填(p) 気化熱 再機動 スプラッシュ再噴射 ※(断熱0=Q=ΔU(金)+W、ΔU=3/2nRΔT)
ホームランボールの軌道を追え神宮球場 ピッチャー投げた 時速150kmの球と 打ったバットの電子同士の パウリの排他圧の支持力な 剛性原子結晶 反作用 最小作用の原理で 放物線描く 無数の電子の集合な打球  視点を逆にし ミクロ量子場の 対称性(U(1)群)維持起点に ジャイロで例えた 外輪→電磁場(光子場) 内輪→電子場の 位相の局所的ズレ(位相自由度)補正 姿勢制御する受動的な電磁気力 粒子に見えた電子も 電子場の励起な定在波  シュレディンガーにディラック行列で時空混ぜ描く 場のピクセルの明滅の残像(位置) 脳が統計的軌道に再構成 時間(t)で微分→加速度にならす ニュートン運動方程式も 場の干渉波打ち消し残る 経路積分が古典軌道 神秘な最小作用の原理も 干渉縞に格下げ  ラグランジアン(L)と作用(S)の 停留(δS=0)条件満たす オイラーラグランジュ方程式が F=ma(運動方程式)のルーツ それを橋渡す ディラック方程式の量子鉄道は 対称性発→停留値(最小作用)経由→古典軌道行き  絶望的な解像度と速度格差の下で 人は 秒で1,000兆コマ進む 量子場の1コマ捕らえ 重力加速度 空気抵抗 マグヌス揚力がせめぎ合い その合成で ボールがアーチ(ホイヘンス)を描き スタンドに向かうの追いかけ  バットに「下」を擦られたボールが 反作用受け(順行) 「上」が進行方向と逆な バックスピンで巻き込む 向かえ打つはずの空気とベクトル重なり 加速(順行)した「上」が 「下」(逆行)より気圧下げ 飛行機の様にベルヌ-イで揚力発生 ※流体の圧力(P)、密度(ρ一定)、流速(v)、高さ(h)、重力加速度(g)で P+1/2ρv2+ρgh=(一定)  速度(v)2乗に比例な 空気抵抗無限ループ受け失速2秒後高度30m 時速100km(秒速27m)でスタンドの 客席のボクの顔に 運動エネルギー50ジュールを保存した威力 5kgの米を1m落下させる 衝撃あべりょうあべりょうあべりょう神宮球場 ピッチャー投げた 時速150kmの球と 打ったバットの電子同士の パウリの排他圧の支持力な 剛性原子結晶 反作用 最小作用の原理で 放物線描く 無数の電子の集合な打球  視点を逆にし ミクロ量子場の 対称性(U(1)群)維持起点に ジャイロで例えた 外輪→電磁場(光子場) 内輪→電子場の 位相の局所的ズレ(位相自由度)補正 姿勢制御する受動的な電磁気力 粒子に見えた電子も 電子場の励起な定在波  シュレディンガーにディラック行列で時空混ぜ描く 場のピクセルの明滅の残像(位置) 脳が統計的軌道に再構成 時間(t)で微分→加速度にならす ニュートン運動方程式も 場の干渉波打ち消し残る 経路積分が古典軌道 神秘な最小作用の原理も 干渉縞に格下げ  ラグランジアン(L)と作用(S)の 停留(δS=0)条件満たす オイラーラグランジュ方程式が F=ma(運動方程式)のルーツ それを橋渡す ディラック方程式の量子鉄道は 対称性発→停留値(最小作用)経由→古典軌道行き  絶望的な解像度と速度格差の下で 人は 秒で1,000兆コマ進む 量子場の1コマ捕らえ 重力加速度 空気抵抗 マグヌス揚力がせめぎ合い その合成で ボールがアーチ(ホイヘンス)を描き スタンドに向かうの追いかけ  バットに「下」を擦られたボールが 反作用受け(順行) 「上」が進行方向と逆な バックスピンで巻き込む 向かえ打つはずの空気とベクトル重なり 加速(順行)した「上」が 「下」(逆行)より気圧下げ 飛行機の様にベルヌ-イで揚力発生 ※流体の圧力(P)、密度(ρ一定)、流速(v)、高さ(h)、重力加速度(g)で P+1/2ρv2+ρgh=(一定)  速度(v)2乗に比例な 空気抵抗無限ループ受け失速2秒後高度30m 時速100km(秒速27m)でスタンドの 客席のボクの顔に 運動エネルギー50ジュールを保存した威力 5kgの米を1m落下させる 衝撃
時間が欠けた地図脊椎動物は 左方向から左右の眼に入る 可視光(電磁波)2本を視神経交叉させ 右脳に統合 逆もしかりで 入射角の差分な両眼視差を計算し 3D化 敵との距離を測り 喰うか逃げるか選び進化  遠くが小さく見えるのも 届く光(可視光)の角度が 狭くなる差分の遠近法 月よりデカい太陽が その遠さゆえ小さく見え 同じ視直径(0.5度) ※角度θ~D/r物体の直径D÷距離r ※太陽の直径139万km、月の直径3470km、太陽の距離1.5億km、月の距離38万km 視角でいうとどちらも0.5度になり、皆既日食が起きる理由  そんな「空間の地形」だけの地図 信じて来た人類は 時間知覚出来ぬまま 相対論が時間を4次元統合 「空間地形」だけの脳じゃ見えない 「時間地形」に足取られ 「引っ張られ落ちる」 重力加速度があると誤認するボク  「時間傾斜」緩い空から 強い地表へグラデーションし 時間遅れる重力時間遅延 その勾配をリンゴが ホイヘンス原理に従い屈折 時間遅い地表側に曲がるのが 重力効果  地球や太陽のような か弱い重力場の9割は 「時間傾斜」だけが原因と シュバルツシルトに指摘され 上には上がいて 銀河中心のバルジ ブラックホールじゃ 空間も曲がり 時空の急勾配に光も出られず  時間の流れも空間の一部になり 図形に格下げされ ビックバンから膨張する 宇宙の幾何学の欠片になり 脳の思考パターン 知覚速度も絶望的に遅過ぎるが 時空に行列ぶっかけ ブースト(ローレンツ変換) 共変微分し乗りこなせあべりょうあべりょうあべりょう脊椎動物は 左方向から左右の眼に入る 可視光(電磁波)2本を視神経交叉させ 右脳に統合 逆もしかりで 入射角の差分な両眼視差を計算し 3D化 敵との距離を測り 喰うか逃げるか選び進化  遠くが小さく見えるのも 届く光(可視光)の角度が 狭くなる差分の遠近法 月よりデカい太陽が その遠さゆえ小さく見え 同じ視直径(0.5度) ※角度θ~D/r物体の直径D÷距離r ※太陽の直径139万km、月の直径3470km、太陽の距離1.5億km、月の距離38万km 視角でいうとどちらも0.5度になり、皆既日食が起きる理由  そんな「空間の地形」だけの地図 信じて来た人類は 時間知覚出来ぬまま 相対論が時間を4次元統合 「空間地形」だけの脳じゃ見えない 「時間地形」に足取られ 「引っ張られ落ちる」 重力加速度があると誤認するボク  「時間傾斜」緩い空から 強い地表へグラデーションし 時間遅れる重力時間遅延 その勾配をリンゴが ホイヘンス原理に従い屈折 時間遅い地表側に曲がるのが 重力効果  地球や太陽のような か弱い重力場の9割は 「時間傾斜」だけが原因と シュバルツシルトに指摘され 上には上がいて 銀河中心のバルジ ブラックホールじゃ 空間も曲がり 時空の急勾配に光も出られず  時間の流れも空間の一部になり 図形に格下げされ ビックバンから膨張する 宇宙の幾何学の欠片になり 脳の思考パターン 知覚速度も絶望的に遅過ぎるが 時空に行列ぶっかけ ブースト(ローレンツ変換) 共変微分し乗りこなせ
ジュールの羽根車実験おもり100kg 1m上げた 位置エネルギー1,000J 繋いだ水槽 羽根車回し 温度上げるジュール実験 化学、位置、運動、熱へと エネルギー保存回せ  ピストンロックし体積一定(ΔV=0) 詰めたメタン混合気(70リットル) 燃焼(ΔH)→熱力第一(Q=ΔU+W)→温度に蓄えた 内部エネルギー(ΔU)1,000Jを仕事(W)量に換算 ※CH4+2O2→CO2+2H2O(g)エンタルピーΔH≒-8.9×105J/mol、n=1.1×10-3mol、 メタン1:酸素2:ヘリウム1,000  ヘリウムが急膨張 ロック外れ ピストン押し上げ 温度(ΔU=-W)が「重力に逆らって膨張仕事(W)」 上げたおもりが落下 連動した羽車が水をかき 重力に従う仕事(W)な位置エネルギー(E) 単位がジュール(J)  仕事(W、単位J)=距離(m)×力(N) ※1,000J=1,000N×h(1m) 運動方程式(F=ma)から 力(F、1,000N)は=質量m(100kg)×重力加速度g(10m/s2)で 1,000Jの「温度(ΔU)」払い 膨張仕事(W)させ持ち上げ(m(100kg)×g(10m/s2)×h(1m)) 差し引き36ケルビン(T)冷める エネルギー勘定  距離(m)×力(N)な仕事(W、単位J)=圧力(p、Pa)×体積(V、m3)=pΔVで 状態方程式(pΔV=nRΔT)で 分子数と温度(T)に繋げた ※W=pΔV→圧力一定でW=pΔV=nRΔT、ヘリウム混合気のモル数n=3.3mol、気体定数R=8.3J/(mol・k) ※pΔV=nRΔT=W→ΔT=W/(nR)≒1,000J/(3.3×mol×8.3J/(mol・k)≒36K  圧力(p、Pa=N/m2)の単位パスカルは→ 力(N)÷面積(m2)だから pΔV=Pa・m3=(N/m2)・m3=N・m=膨張仕事(W、単位J)に接続 ※m2打ち消しpΔV=をJで表し、mol・k打ち消し、nRΔT=(mol)・(J/(mol・k))・(k)=Jだから 圧力(p、Pa)、体積(V、m3)、分子数(n、mol)、 温度(T、K)を単位ジュール(J)で統一に成功  化学爆発(Q=ΔU) 分子(nR)暴れ →温度(T)上げ→体積(V)が膨張(W=pΔV、単位J)→ ピストン圧(Pa、(N/m2))で1,000(N)の力(F) クラッチ噛まし 羽根車回し 水分子の±織りなす ※F(1N)=m(1kg)×a(1m/s2)よりm(100kg)×g(10m/s2)=1,000Nとなり 仕事(W、単位J)=力(N)×距離(m)で1,000J=m(100kg)×g(10m/s2)×h(1m) 水(10kg)の比熱(4.2×103J/(kg・k))に 摩擦で渡す温度は0.023℃ ※Q(J)=mcΔT=1,000J→ΔT=Q/mc→ΔT=1,000J/(10kg×4.2×103J/(kg・k))≒0.023℃  1,000Jの仕事(W)量はチャリ漕ぐ程度 これを端折り コンロで湯沸かせば秒だと気づく 車輪の再発明あべりょうあべりょうあべりょうおもり100kg 1m上げた 位置エネルギー1,000J 繋いだ水槽 羽根車回し 温度上げるジュール実験 化学、位置、運動、熱へと エネルギー保存回せ  ピストンロックし体積一定(ΔV=0) 詰めたメタン混合気(70リットル) 燃焼(ΔH)→熱力第一(Q=ΔU+W)→温度に蓄えた 内部エネルギー(ΔU)1,000Jを仕事(W)量に換算 ※CH4+2O2→CO2+2H2O(g)エンタルピーΔH≒-8.9×105J/mol、n=1.1×10-3mol、 メタン1:酸素2:ヘリウム1,000  ヘリウムが急膨張 ロック外れ ピストン押し上げ 温度(ΔU=-W)が「重力に逆らって膨張仕事(W)」 上げたおもりが落下 連動した羽車が水をかき 重力に従う仕事(W)な位置エネルギー(E) 単位がジュール(J)  仕事(W、単位J)=距離(m)×力(N) ※1,000J=1,000N×h(1m) 運動方程式(F=ma)から 力(F、1,000N)は=質量m(100kg)×重力加速度g(10m/s2)で 1,000Jの「温度(ΔU)」払い 膨張仕事(W)させ持ち上げ(m(100kg)×g(10m/s2)×h(1m)) 差し引き36ケルビン(T)冷める エネルギー勘定  距離(m)×力(N)な仕事(W、単位J)=圧力(p、Pa)×体積(V、m3)=pΔVで 状態方程式(pΔV=nRΔT)で 分子数と温度(T)に繋げた ※W=pΔV→圧力一定でW=pΔV=nRΔT、ヘリウム混合気のモル数n=3.3mol、気体定数R=8.3J/(mol・k) ※pΔV=nRΔT=W→ΔT=W/(nR)≒1,000J/(3.3×mol×8.3J/(mol・k)≒36K  圧力(p、Pa=N/m2)の単位パスカルは→ 力(N)÷面積(m2)だから pΔV=Pa・m3=(N/m2)・m3=N・m=膨張仕事(W、単位J)に接続 ※m2打ち消しpΔV=をJで表し、mol・k打ち消し、nRΔT=(mol)・(J/(mol・k))・(k)=Jだから 圧力(p、Pa)、体積(V、m3)、分子数(n、mol)、 温度(T、K)を単位ジュール(J)で統一に成功  化学爆発(Q=ΔU) 分子(nR)暴れ →温度(T)上げ→体積(V)が膨張(W=pΔV、単位J)→ ピストン圧(Pa、(N/m2))で1,000(N)の力(F) クラッチ噛まし 羽根車回し 水分子の±織りなす ※F(1N)=m(1kg)×a(1m/s2)よりm(100kg)×g(10m/s2)=1,000Nとなり 仕事(W、単位J)=力(N)×距離(m)で1,000J=m(100kg)×g(10m/s2)×h(1m) 水(10kg)の比熱(4.2×103J/(kg・k))に 摩擦で渡す温度は0.023℃ ※Q(J)=mcΔT=1,000J→ΔT=Q/mc→ΔT=1,000J/(10kg×4.2×103J/(kg・k))≒0.023℃  1,000Jの仕事(W)量はチャリ漕ぐ程度 これを端折り コンロで湯沸かせば秒だと気づく 車輪の再発明
綱渡りのラグランジアン夜の舞台小屋 天井高く 一本のロープが張られ 観客席が熱狂で迎える 綱渡り師ラグランジアン まだ一歩も踏み出さぬ 彼の心の水面に広がる波紋 無数の歩みの可能性が 波のように干渉し合い  足の位置(q)と踏み出す速度(q)の せめぎ合いの組み合わせで ふらつくL=揺れな運動(T→1/2mq2)-重心な位置エネ(U→mgq)に スカラー化したLの積分 作用(S)の変分0(δS=0)なら 座標変換不変で ロープの張り方に依らぬ 綱渡り(運動方程式)体現  彼の運命に重ねた声援 無数の作用(S)差を試し 打ち消し合い 最小(停留)作用の道が浮上 波打つ声援 位相揃え強め合う 経路積分の末 生き残った軌跡こそが 量子ゆらぎをまとった古典軌道  始点終点を固定して 変分で軌道追い込むか オイラー・ラグランジュ方程式満たす 解を探すか  ニュートン流は局所を見つめ コマ送りを積み上げ進むが ラグランジアン流は大局観をつかみ 声援が重なる方へ歩みを進め 迷わず駆け抜ける 位置と速度をLと読む 最小(停留)作用の羅針盤揺らし  (座標)変換対称と保存則を繋ぐ 変分原理(一次変分)満たす オイラー・ラグランジュ方程式が 運動方程式の元 電磁気学、相対論、量子論の方程式も全て ラグランジアンを幹とし 対称性の枝を伸ばす  電磁場に スカラーφ、ベクトルポテンシャルAの 夢を見て 相対論的4元ポテンシャル化し ラグランジアン密度に ※Aμ=(φ,A)L=-(1/4)FμνF^μν Aの内部自由度に U(1)ゲージ対称性見出し ※A_μ→A_μ+∂_μα 群論の型に追い込み拡張した 素粒子標準模型 ※U(1)×SU(2)×SU(3)  粒子を場のエネルギー収支と捉えた 解析力学で 運動追わず 軌道を受動的に出待ち 変分で示す対称性を保存則と結び 絞り込む 自由度に自然を追い込み 万物の理論捕まえろあべりょうあべりょうあべりょう夜の舞台小屋 天井高く 一本のロープが張られ 観客席が熱狂で迎える 綱渡り師ラグランジアン まだ一歩も踏み出さぬ 彼の心の水面に広がる波紋 無数の歩みの可能性が 波のように干渉し合い  足の位置(q)と踏み出す速度(q)の せめぎ合いの組み合わせで ふらつくL=揺れな運動(T→1/2mq2)-重心な位置エネ(U→mgq)に スカラー化したLの積分 作用(S)の変分0(δS=0)なら 座標変換不変で ロープの張り方に依らぬ 綱渡り(運動方程式)体現  彼の運命に重ねた声援 無数の作用(S)差を試し 打ち消し合い 最小(停留)作用の道が浮上 波打つ声援 位相揃え強め合う 経路積分の末 生き残った軌跡こそが 量子ゆらぎをまとった古典軌道  始点終点を固定して 変分で軌道追い込むか オイラー・ラグランジュ方程式満たす 解を探すか  ニュートン流は局所を見つめ コマ送りを積み上げ進むが ラグランジアン流は大局観をつかみ 声援が重なる方へ歩みを進め 迷わず駆け抜ける 位置と速度をLと読む 最小(停留)作用の羅針盤揺らし  (座標)変換対称と保存則を繋ぐ 変分原理(一次変分)満たす オイラー・ラグランジュ方程式が 運動方程式の元 電磁気学、相対論、量子論の方程式も全て ラグランジアンを幹とし 対称性の枝を伸ばす  電磁場に スカラーφ、ベクトルポテンシャルAの 夢を見て 相対論的4元ポテンシャル化し ラグランジアン密度に ※Aμ=(φ,A)L=-(1/4)FμνF^μν Aの内部自由度に U(1)ゲージ対称性見出し ※A_μ→A_μ+∂_μα 群論の型に追い込み拡張した 素粒子標準模型 ※U(1)×SU(2)×SU(3)  粒子を場のエネルギー収支と捉えた 解析力学で 運動追わず 軌道を受動的に出待ち 変分で示す対称性を保存則と結び 絞り込む 自由度に自然を追い込み 万物の理論捕まえろ
Tシャツを乾かせ濡れたTシャツ乾かしたきゃ 水を大気に移せ 水素結合切る気化熱費(U)+ 膨張な蒸発費(PV)払って 買った自由度(-TS)の 収支(G)がマイナスから0に戻るまで 残高(G=(U+PV)-TS→USドル)で乾かす G=(U+PV)-TS  Uは水分子の並進や回転運動 PVは圧・体積 TSが自由度 自然は低エネ化(G) エントロピー自由度(S)欲しがり 宵越しのGは持たず  (U+PV)-TS=液体(G)>気体(G) 残高(G)持つもの(液体G)は 持たざるもの(気体G)に 金(USドル)あげたがる  シャツの水は 液体(G)より残高(USドル)少ない気体(G)に押し寄せ 貧富の格差を埋める(0)まで 大気(G)の空席を埋め  外干しシャツは 日光(T)のおごりで 気化熱費(U)+蒸発費(PV)浮かせ 自由度(S)との交換レートな温度(T)をトリガーに レバ掛け 自由(-TS)を稼げ 液体(G)の残高増えた分 大気にあげ蒸発させ G=(U+PV)-TS ※G≒H=U+PV→エンタルピー  やがて液体(G)の気化熱費(U) 温度低下(T)に消え 蒸発頭打ち 曇り空の下 温度(T)供給再開の晴れ待ち  蒸発先の気体(G) 液体(G)より自由度(TS)多く残高(G)が少なく 差を埋め 大気が満席で 水の入場制限 過飽和 蒸発停止寸前で 風がTシャツを撫で 湿気(G)を持ち去り 新たな気体(G)の供給再開 ※G=(U+PV)-TS  空席でき 水が再入場 気化反応再開 日光(T)で自由(TS)安く買い 残高(USドル)マイナスにして 戻ったギブズエネルギー(G)と 水の空席運ぶ「風」の 二つを制する者が 最速のTシャツ乾燥王あべりょうあべりょうあべりょう濡れたTシャツ乾かしたきゃ 水を大気に移せ 水素結合切る気化熱費(U)+ 膨張な蒸発費(PV)払って 買った自由度(-TS)の 収支(G)がマイナスから0に戻るまで 残高(G=(U+PV)-TS→USドル)で乾かす G=(U+PV)-TS  Uは水分子の並進や回転運動 PVは圧・体積 TSが自由度 自然は低エネ化(G) エントロピー自由度(S)欲しがり 宵越しのGは持たず  (U+PV)-TS=液体(G)>気体(G) 残高(G)持つもの(液体G)は 持たざるもの(気体G)に 金(USドル)あげたがる  シャツの水は 液体(G)より残高(USドル)少ない気体(G)に押し寄せ 貧富の格差を埋める(0)まで 大気(G)の空席を埋め  外干しシャツは 日光(T)のおごりで 気化熱費(U)+蒸発費(PV)浮かせ 自由度(S)との交換レートな温度(T)をトリガーに レバ掛け 自由(-TS)を稼げ 液体(G)の残高増えた分 大気にあげ蒸発させ G=(U+PV)-TS ※G≒H=U+PV→エンタルピー  やがて液体(G)の気化熱費(U) 温度低下(T)に消え 蒸発頭打ち 曇り空の下 温度(T)供給再開の晴れ待ち  蒸発先の気体(G) 液体(G)より自由度(TS)多く残高(G)が少なく 差を埋め 大気が満席で 水の入場制限 過飽和 蒸発停止寸前で 風がTシャツを撫で 湿気(G)を持ち去り 新たな気体(G)の供給再開 ※G=(U+PV)-TS  空席でき 水が再入場 気化反応再開 日光(T)で自由(TS)安く買い 残高(USドル)マイナスにして 戻ったギブズエネルギー(G)と 水の空席運ぶ「風」の 二つを制する者が 最速のTシャツ乾燥王
銀河年の地球史太陽が銀河一周する 2億年ごとの銀河年に 地球生命進化を飛躍させる 天の川銀河の腕  0銀河年現在は 人類が地球支配する時代だが その1銀河年前はジュラ紀 恐竜が支配した時代 2銀河年前 魚が両生類化し 大地に上陸 3銀河年前 多細胞生物が カンブリア爆発  5銀河年前(10億年前) 真核生物大繁栄する 前銀河年(6銀河年前)に プレートテクトニクス 超大陸ロディニア分裂 海にリンが流れ込み 進化系統樹の土壌を形性 12銀河年前 シアノバクテリア光合成 酸素リッチ  真核、多細胞、お魚上陸 恐竜、ネズミな人類へ 進化の節目が 銀河年単位で並ぶ偶然の意味は?  130億年前生まれた天の川銀河が 矮小銀河の500億の恒星を 飲み込んだ姿こそ 渦巻き銀河の腕 太陽がスパイラルし銀河の円盤の 腕に侵入し 高密度な星雲を突き抜け 宇宙線浴び  DNAが突然変異 大気元素が凝結して雲 太陽遮り寒冷化 大量絶滅 新種誕生 太陽が銀河一周する 2億年ごとの銀河年に 地球生命進化を飛躍させる 渦巻き銀河の腕  46億年前生まれた地球に 射手座銀河が三度も突き抜け 次は5億年後に再び天の川に侵入 20億年後 ダークマター持つ重さ2倍 大マゼラン雲 時速100万kmで正面衝突 地球は投げ出され  40億年後アンドロメダ銀河と衝突 合体・融合 その名はミルコメダ銀河 ミルキーウェイ(天の川銀河)を40周目の地球 できることならボクだけ今すぐ 地球を降りたいとこだが ボクを掴む 長さ5万光年の渦巻き銀河の腕あべりょうあべりょうあべりょう太陽が銀河一周する 2億年ごとの銀河年に 地球生命進化を飛躍させる 天の川銀河の腕  0銀河年現在は 人類が地球支配する時代だが その1銀河年前はジュラ紀 恐竜が支配した時代 2銀河年前 魚が両生類化し 大地に上陸 3銀河年前 多細胞生物が カンブリア爆発  5銀河年前(10億年前) 真核生物大繁栄する 前銀河年(6銀河年前)に プレートテクトニクス 超大陸ロディニア分裂 海にリンが流れ込み 進化系統樹の土壌を形性 12銀河年前 シアノバクテリア光合成 酸素リッチ  真核、多細胞、お魚上陸 恐竜、ネズミな人類へ 進化の節目が 銀河年単位で並ぶ偶然の意味は?  130億年前生まれた天の川銀河が 矮小銀河の500億の恒星を 飲み込んだ姿こそ 渦巻き銀河の腕 太陽がスパイラルし銀河の円盤の 腕に侵入し 高密度な星雲を突き抜け 宇宙線浴び  DNAが突然変異 大気元素が凝結して雲 太陽遮り寒冷化 大量絶滅 新種誕生 太陽が銀河一周する 2億年ごとの銀河年に 地球生命進化を飛躍させる 渦巻き銀河の腕  46億年前生まれた地球に 射手座銀河が三度も突き抜け 次は5億年後に再び天の川に侵入 20億年後 ダークマター持つ重さ2倍 大マゼラン雲 時速100万kmで正面衝突 地球は投げ出され  40億年後アンドロメダ銀河と衝突 合体・融合 その名はミルコメダ銀河 ミルキーウェイ(天の川銀河)を40周目の地球 できることならボクだけ今すぐ 地球を降りたいとこだが ボクを掴む 長さ5万光年の渦巻き銀河の腕
宇宙の深呼吸自由エネルギーG(G=U+PV-TS)減り 安定する方へ傾く物理 星の誕生と死も 重力な時空曲率が抱え込んだ Gの蓄積な曲率増大 G開放→曲率緩和 エネルギーの受け皿な自由度の指標が エントロピー(S)増大  ※Rμν-1/2Rgμν+Λgμν=8πG/c4×Tμν アインシュタイン方程式 漂う元素の質量が右辺 左辺→曲率の 幾何学スコップで掘った 時空の井戸に溜まる ギブズなGが減るように 核融合進み 鉄までを合成 増える圧(P)と内部エネルギー(U)で 重力天井を押し返す ※G=U+PV-TS  星の内部じゃ 陽子のクォーク場 局所位相ズレ 補正力としてグルーオン場が 強い力を召喚 クォーク束縛 ハドロン(陽子、中性子)形成 ゴム状に距離に比例し増える 強い力の余剰分で 安定した分捨てる質量(E=mc2)で ※G=U+PV-TS  生み出す内部エネルギー(U)+外向きに膨張仕事(PV) 内向きの重力とバランスし 星を球体に成形  残りをエントロピー(TS)に逃がしたいが 高圧に蓋され やむ得ず 自由エネルギー(G=U+PV-TS)を溜め込んで耐えるが やがて短距離だけに効く 強い力の増加は 鉄で飽和し 中距離弾・陽子(+) クーロン斥力が勝ち 融合停止 U供給停止 PV失速 重力崩壊  崩壊のUを電子が 陽子に持ち込み重い中性子に なお押し寄せるUをガス抜きして パンパンのG減らしたい  中性子と共に生まれた 幽霊粒子ニュートリノが 残り(U)を全て持ち出して 地下道をひた走る 重力包囲網すり抜けて 量子場を伝播してU逃がし 自由エネルギー(G)を宇宙へ解放 ※陽子uud→中性子uddでdがuより重い分の質量を重力崩壊エネルギーが供給  重力井戸遡るGの昇り龍が S(エントロピー)拡散 超新星爆発の最中でも エネルギー保存則維持  時空曲率の跳ね返りが重力波となり ニュートリノと共に 地球のカミオカンデの網を揺らし 爆発が撒き散らす中性子 原子核が捕獲するr過程 冷却後、β崩壊し安定 鉄より重い重元素合成 元素周期表ウランまで満たし 生命の材料 文明の燃料 全てを生み出す宇宙の錬金術  熱力学と相対論 自由エネルギー(G)と曲率 2つの肺が呼応しせめぎ合う 宇宙の深呼吸あべりょうあべりょうあべりょう自由エネルギーG(G=U+PV-TS)減り 安定する方へ傾く物理 星の誕生と死も 重力な時空曲率が抱え込んだ Gの蓄積な曲率増大 G開放→曲率緩和 エネルギーの受け皿な自由度の指標が エントロピー(S)増大  ※Rμν-1/2Rgμν+Λgμν=8πG/c4×Tμν アインシュタイン方程式 漂う元素の質量が右辺 左辺→曲率の 幾何学スコップで掘った 時空の井戸に溜まる ギブズなGが減るように 核融合進み 鉄までを合成 増える圧(P)と内部エネルギー(U)で 重力天井を押し返す ※G=U+PV-TS  星の内部じゃ 陽子のクォーク場 局所位相ズレ 補正力としてグルーオン場が 強い力を召喚 クォーク束縛 ハドロン(陽子、中性子)形成 ゴム状に距離に比例し増える 強い力の余剰分で 安定した分捨てる質量(E=mc2)で ※G=U+PV-TS  生み出す内部エネルギー(U)+外向きに膨張仕事(PV) 内向きの重力とバランスし 星を球体に成形  残りをエントロピー(TS)に逃がしたいが 高圧に蓋され やむ得ず 自由エネルギー(G=U+PV-TS)を溜め込んで耐えるが やがて短距離だけに効く 強い力の増加は 鉄で飽和し 中距離弾・陽子(+) クーロン斥力が勝ち 融合停止 U供給停止 PV失速 重力崩壊  崩壊のUを電子が 陽子に持ち込み重い中性子に なお押し寄せるUをガス抜きして パンパンのG減らしたい  中性子と共に生まれた 幽霊粒子ニュートリノが 残り(U)を全て持ち出して 地下道をひた走る 重力包囲網すり抜けて 量子場を伝播してU逃がし 自由エネルギー(G)を宇宙へ解放 ※陽子uud→中性子uddでdがuより重い分の質量を重力崩壊エネルギーが供給  重力井戸遡るGの昇り龍が S(エントロピー)拡散 超新星爆発の最中でも エネルギー保存則維持  時空曲率の跳ね返りが重力波となり ニュートリノと共に 地球のカミオカンデの網を揺らし 爆発が撒き散らす中性子 原子核が捕獲するr過程 冷却後、β崩壊し安定 鉄より重い重元素合成 元素周期表ウランまで満たし 生命の材料 文明の燃料 全てを生み出す宇宙の錬金術  熱力学と相対論 自由エネルギー(G)と曲率 2つの肺が呼応しせめぎ合う 宇宙の深呼吸
排水口で踊るミッキー物体を質点に絞り 追尾する運動方程式 質量×位置の時間二階微分=力とニュートン ※m×dx/dt2=F アボガドロスケール 極性(±)水分子 ミッキー1,000兆人  毎秒50億回耳をシェア 集合離散繰り返し 無秩序に行進する流体追うには 質点じゃ足りない  視点変え場の各点に 圧力差(-∇p)、粘性(μ∇2v)、重力計(ρg)を配置 向きと速さなベクトル場で 微分できる流束に{ρ(∂v/∂t+v・∇v)}束ねた ナビエ・ストークス方程式  自らに流入する流れ(v・∇v)を取り込み 非線形に加速{ρ(∂v/∂t+v・∇v)} 1,000兆の向き・速さ混ぜ 浴槽内の圧力勾配(-∇p)に 水の極性(±)ゆえの粘性(μ∇2v) 重力(ρg)に引かれ排水口に 殺到するミッキーの群れ  水位40cm 1L(1kg)落ちる位置エネは4J(E=mgh) 圧力差100Pa 0.2m/s2加速 秒速1m/sで渦を巻き(E=1/2mv2=0.5J) 位置エネ1割削がれ 熱損失(摩擦・粘性)30秒で3J  重力による位置エネの7割 熱に変え排水  1,000兆人のミッキーを 圧力差(-∇p)、粘性(μ∇2v)、重力だけ(ρg)に絞り 流体のエネルギー保存と 挙動追尾する流体力学 ナビエ・ストークス方程式あべりょうあべりょうあべりょう物体を質点に絞り 追尾する運動方程式 質量×位置の時間二階微分=力とニュートン ※m×dx/dt2=F アボガドロスケール 極性(±)水分子 ミッキー1,000兆人  毎秒50億回耳をシェア 集合離散繰り返し 無秩序に行進する流体追うには 質点じゃ足りない  視点変え場の各点に 圧力差(-∇p)、粘性(μ∇2v)、重力計(ρg)を配置 向きと速さなベクトル場で 微分できる流束に{ρ(∂v/∂t+v・∇v)}束ねた ナビエ・ストークス方程式  自らに流入する流れ(v・∇v)を取り込み 非線形に加速{ρ(∂v/∂t+v・∇v)} 1,000兆の向き・速さ混ぜ 浴槽内の圧力勾配(-∇p)に 水の極性(±)ゆえの粘性(μ∇2v) 重力(ρg)に引かれ排水口に 殺到するミッキーの群れ  水位40cm 1L(1kg)落ちる位置エネは4J(E=mgh) 圧力差100Pa 0.2m/s2加速 秒速1m/sで渦を巻き(E=1/2mv2=0.5J) 位置エネ1割削がれ 熱損失(摩擦・粘性)30秒で3J  重力による位置エネの7割 熱に変え排水  1,000兆人のミッキーを 圧力差(-∇p)、粘性(μ∇2v)、重力だけ(ρg)に絞り 流体のエネルギー保存と 挙動追尾する流体力学 ナビエ・ストークス方程式
水が凍る水素の電荷+1な陽子(クォーク)を囲む 電子場の励起な電子の-1の電荷とは ゲージ対称性(U1)守る電磁場との応答度合いが 陽子(+)と電子(-)の逆向きな反応に それがマクロな電場で働く 電磁気力となるマクスウェル方程式  水素より陽子(+)多い酸素 電気陰性度高く 水素の電子(-)強く引き 極性持つ水分子(H2O)に 酸素(-)の顔に水素(+)の耳2つミッキー 6,000兆×10億人が踊ってる コップ一杯の水(H2O)  安定(H)と自由(S)目指して エンタルピー(H)下げ→凍るか エントロピー(S)上げ→蒸発するか 迷い 自由エネルギー(G=H-TS)トリガーな温度(T)下がるとS弱り Hに賭けた4人のミッキー(H2O)が水素結合  「ファーストピラミッド」構造な秩序生み 存在確率0%を離陸 無から有 確率のてこ積み上げ 勢力を増したクラスター成長  H下げる氷結核を懐に抱いて Sを上げたい水の誘惑から 守り抜き育てる  Gを巡る 凍結(H)と蒸発(S)の争いは決し ついに相転移し水が凍る 六角形結晶格子作る ピラミッドは安定だが隙間多く 充填率が低く体積嵩張り  液体より固体の密度が下がり 氷が水に浮く逆転現象  ゲージ対称性巡る クォーク・電子場と電磁場の 応答度合いな電荷(±)で 回転するミッキー(H2O)6,000兆×10億人が 水の凍結(H下げて安定)か蒸発(S上げて自由)に 一票を投じて 自由エネルギー(G=H-TS)、確率と幾何に導かれ 相転移し氷となるあべりょうあべりょうあべりょう水素の電荷+1な陽子(クォーク)を囲む 電子場の励起な電子の-1の電荷とは ゲージ対称性(U1)守る電磁場との応答度合いが 陽子(+)と電子(-)の逆向きな反応に それがマクロな電場で働く 電磁気力となるマクスウェル方程式  水素より陽子(+)多い酸素 電気陰性度高く 水素の電子(-)強く引き 極性持つ水分子(H2O)に 酸素(-)の顔に水素(+)の耳2つミッキー 6,000兆×10億人が踊ってる コップ一杯の水(H2O)  安定(H)と自由(S)目指して エンタルピー(H)下げ→凍るか エントロピー(S)上げ→蒸発するか 迷い 自由エネルギー(G=H-TS)トリガーな温度(T)下がるとS弱り Hに賭けた4人のミッキー(H2O)が水素結合  「ファーストピラミッド」構造な秩序生み 存在確率0%を離陸 無から有 確率のてこ積み上げ 勢力を増したクラスター成長  H下げる氷結核を懐に抱いて Sを上げたい水の誘惑から 守り抜き育てる  Gを巡る 凍結(H)と蒸発(S)の争いは決し ついに相転移し水が凍る 六角形結晶格子作る ピラミッドは安定だが隙間多く 充填率が低く体積嵩張り  液体より固体の密度が下がり 氷が水に浮く逆転現象  ゲージ対称性巡る クォーク・電子場と電磁場の 応答度合いな電荷(±)で 回転するミッキー(H2O)6,000兆×10億人が 水の凍結(H下げて安定)か蒸発(S上げて自由)に 一票を投じて 自由エネルギー(G=H-TS)、確率と幾何に導かれ 相転移し氷となる
エネルギー爆弾「ポテチ」小麦の奴隷と化し 4枚の食パンエスプレッソで流し込む その高分子な糖質も ポテチにすればたった1袋 焦るミトコンドリア 酸素で低分子に分解したが グルコース1モル(180g)な300万Jは 既に血糖値 ※C6H12O6+6O2→6CO2+6H2O ΔH≒-2.87×106J/mol ※グルコース1mol=約180.16g  その4割をATP(アデノシン三リン酸)に詰め ギブズエネルギー(G)ガン充填 分子運動な熱(U)を体温に 残りは非膨張仕事(W)な 電子(±)動かす化学反応で 熱力第一U=Q-W ※G=U+PV-TS  ポテチ2枚でATP1モル30,000J 1Lの水を7℃温め 大人(60kg)を10回持ち上げ 心臓を1秒拍動し コップ一杯分の血圧で 酸素とグルコースを筋肉に運び ATP地産地消  脳から神経伝い カルシウムイオンがミオシン、スライド 筋収縮させ踏み込む 「距離(d)」×「力(F)」で仕事(W)する 100Nの力(F,N)で1mチャリ漕ぐ 仕事は100Jだから 30,000Jで300m走行  分子分解→熱(U)→ATP(G)→ 筋仕事(W)→体温(Q)へ散逸(TS) ペダルに「力(F)」×タイヤ回転「距離(d)」=「仕事(W)」 路面摩擦し熱(TS)  ポテチのジュール(J)エネルギーを チャリ経て道に保存し ※G=U+PV-TS チャリで10gの汗かく気化熱(30,000J)を奪い 体冷やせ 1cal=4Jで栄養と科学両替し チャリ漕ぎ体温0.1℃上げる熱(Q) ポテチ2枚5,000cal(=5kcal)  「たった5kcal(5,000cal)」と罪悪感薄め販売中 20,000Jのエネルギー爆弾ポテチの 糖質分解 ※Q=mcΔT≒50kg×4.2×103J/(kg・K)×0.1K≒20,000J  ATPもチャリも端折り サウナストーブでポテチ燃やせば 代謝経ず汗かくも 筋収縮なく脂肪は燃えず蓄積  小麦の奴隷と化すか エネルギー爆弾ポテチで爆死か 薄い糖質シートに染み込ませ 軽いのにめっちゃヘビーだあべりょうあべりょうあべりょう小麦の奴隷と化し 4枚の食パンエスプレッソで流し込む その高分子な糖質も ポテチにすればたった1袋 焦るミトコンドリア 酸素で低分子に分解したが グルコース1モル(180g)な300万Jは 既に血糖値 ※C6H12O6+6O2→6CO2+6H2O ΔH≒-2.87×106J/mol ※グルコース1mol=約180.16g  その4割をATP(アデノシン三リン酸)に詰め ギブズエネルギー(G)ガン充填 分子運動な熱(U)を体温に 残りは非膨張仕事(W)な 電子(±)動かす化学反応で 熱力第一U=Q-W ※G=U+PV-TS  ポテチ2枚でATP1モル30,000J 1Lの水を7℃温め 大人(60kg)を10回持ち上げ 心臓を1秒拍動し コップ一杯分の血圧で 酸素とグルコースを筋肉に運び ATP地産地消  脳から神経伝い カルシウムイオンがミオシン、スライド 筋収縮させ踏み込む 「距離(d)」×「力(F)」で仕事(W)する 100Nの力(F,N)で1mチャリ漕ぐ 仕事は100Jだから 30,000Jで300m走行  分子分解→熱(U)→ATP(G)→ 筋仕事(W)→体温(Q)へ散逸(TS) ペダルに「力(F)」×タイヤ回転「距離(d)」=「仕事(W)」 路面摩擦し熱(TS)  ポテチのジュール(J)エネルギーを チャリ経て道に保存し ※G=U+PV-TS チャリで10gの汗かく気化熱(30,000J)を奪い 体冷やせ 1cal=4Jで栄養と科学両替し チャリ漕ぎ体温0.1℃上げる熱(Q) ポテチ2枚5,000cal(=5kcal)  「たった5kcal(5,000cal)」と罪悪感薄め販売中 20,000Jのエネルギー爆弾ポテチの 糖質分解 ※Q=mcΔT≒50kg×4.2×103J/(kg・K)×0.1K≒20,000J  ATPもチャリも端折り サウナストーブでポテチ燃やせば 代謝経ず汗かくも 筋収縮なく脂肪は燃えず蓄積  小麦の奴隷と化すか エネルギー爆弾ポテチで爆死か 薄い糖質シートに染み込ませ 軽いのにめっちゃヘビーだ
物理的に大地に立つ 新曲空から地球中心への 時間勾配な曲率をまたぎ 電子の群れなカラダで 光のホイヘンス屈折のような 測地線を自由落下し 「無重量」と感じるはずが逆に 地球内核から積層する クォーク、電子の排他律と  重力の40桁倍の ±キャンセルされたクーロン力に 加速され落下と拮抗 大地から押され 「重い」と勘違い  銀河公転な太陽を公転する地球の自転に乗り 車窓も電柱も 相手の方が飛び去ると信じ譲らず 静止に見えてる自分も 別の座標からは運動にすぎず 痛み分けなローレンツ変換で 時間と空間の軸を共にひしゃげ合い線素維持し 互いの物理を不変に保ってる  ボクと地面は量子場な 電子場、クォーク場に貫かれ 光子ゲージ場との反応差な電荷を ±逆とした 揺らぐ場の励起なクォークと電子が 対となる原子中の 電子の光子交換な 引力、斥力によるクーロン力(±)  反対称性な電子スピンの波動関数の パウリ排他律と 交換相互作用で エネルギー準位、周期表、結晶剛性  これを束ねて軌道、スピン角運動量による エネルギーバンド積層し 「大地の硬さ」として 落下打ち消す加速となり 時空曲率を逆走するボクを 押し上げる力の源は 古典(360°)、量子(スピン720°)貫く角運動量 ゲージ、空間回転対称性保存する物理量の素は リー群の生成子交換関係  場の励起な電子の自由度 この世の構造の基盤 U(1)、SU(2)、(3)群の 素粒子標準模型  重さは SU(3)が閉じ込めたクォークの運動エネルギー 宇宙初期 ヒッグス場対称性破れ 量子場へ干渉  それが右辺で 左辺が時空曲率なアインシュタイン方程式 重力加速度と錯覚 進化した人類の前庭器官  体幹、関節 足裏圧覚 神経伝達 脳で統合 筋収縮で微調整 姿勢制御し ボクは「大地に立つ」 足と地面の電子が 億千の光、空気ともつれ 電子雲の確率重ね 干渉項を希釈し 経路積分な古典軌道と 測地線を計量で綱渡り 多世界に踏み外さぬよう進め 新曲あべりょうあべりょうあべりょう空から地球中心への 時間勾配な曲率をまたぎ 電子の群れなカラダで 光のホイヘンス屈折のような 測地線を自由落下し 「無重量」と感じるはずが逆に 地球内核から積層する クォーク、電子の排他律と  重力の40桁倍の ±キャンセルされたクーロン力に 加速され落下と拮抗 大地から押され 「重い」と勘違い  銀河公転な太陽を公転する地球の自転に乗り 車窓も電柱も 相手の方が飛び去ると信じ譲らず 静止に見えてる自分も 別の座標からは運動にすぎず 痛み分けなローレンツ変換で 時間と空間の軸を共にひしゃげ合い線素維持し 互いの物理を不変に保ってる  ボクと地面は量子場な 電子場、クォーク場に貫かれ 光子ゲージ場との反応差な電荷を ±逆とした 揺らぐ場の励起なクォークと電子が 対となる原子中の 電子の光子交換な 引力、斥力によるクーロン力(±)  反対称性な電子スピンの波動関数の パウリ排他律と 交換相互作用で エネルギー準位、周期表、結晶剛性  これを束ねて軌道、スピン角運動量による エネルギーバンド積層し 「大地の硬さ」として 落下打ち消す加速となり 時空曲率を逆走するボクを 押し上げる力の源は 古典(360°)、量子(スピン720°)貫く角運動量 ゲージ、空間回転対称性保存する物理量の素は リー群の生成子交換関係  場の励起な電子の自由度 この世の構造の基盤 U(1)、SU(2)、(3)群の 素粒子標準模型  重さは SU(3)が閉じ込めたクォークの運動エネルギー 宇宙初期 ヒッグス場対称性破れ 量子場へ干渉  それが右辺で 左辺が時空曲率なアインシュタイン方程式 重力加速度と錯覚 進化した人類の前庭器官  体幹、関節 足裏圧覚 神経伝達 脳で統合 筋収縮で微調整 姿勢制御し ボクは「大地に立つ」 足と地面の電子が 億千の光、空気ともつれ 電子雲の確率重ね 干渉項を希釈し 経路積分な古典軌道と 測地線を計量で綱渡り 多世界に踏み外さぬよう進め
内積計算装置スマホ 新曲内積計算装置スマホは 空間満ちるキャリア電波の 狙うドコモ帯域抽出な LC共振回路で  コイルコンデンサ塩梅で 回路全体 位相差を減らし 狙う周波数方向 応答強め ドコモ電波選局 回路エネルギー効率と ベクトル射影像が重なり 内積1 向き一致 回路と電波 息が合い ドコモ受信  物理信号を 数学的周波数にフーリエ分解 時間波形を 周波数基底へ射影し展開 基底関数との内積を 全周波数に総当り 電波を利用者の数の基底へ 分離しほどく  LC共振は単一方向へ フーリエ変換は全方向への 同時射影  音圧変化→マイク電圧(アナ・アナ) トランジスタで0/1に(アナ・デジ) 電磁波を無線送信 数万通話を多重化 複素平面の4象限を 01 00 10 11  分解後のドコモ信号 アナデジ変換し 通話復元 配した位相差信号 ノイズ揺らぎ 内積でピン寄せ 信号と基準ベクトル cosθ最大の向きで仕訳け デジタル分解射影し 送信時のビット列を復元  LC、フーリエ、デジタル復調 内積・三階層を |A||B|cosθに集約 類似度測定 IC物理回路と デジタル計算の箱なスマホに 「仏作って魂入れる」のが 内積演算  物理波動と 抽象空間のベクトルが 対を成し 共振、分解、判定操作し 周波数基底へ射影 物理と数学の境界跨ぎ 重なりの評価軸で 光な電波を串刺し 可視化し 駆使し 通話を開始せよ 新曲あべりょうあべりょうあべりょう内積計算装置スマホは 空間満ちるキャリア電波の 狙うドコモ帯域抽出な LC共振回路で  コイルコンデンサ塩梅で 回路全体 位相差を減らし 狙う周波数方向 応答強め ドコモ電波選局 回路エネルギー効率と ベクトル射影像が重なり 内積1 向き一致 回路と電波 息が合い ドコモ受信  物理信号を 数学的周波数にフーリエ分解 時間波形を 周波数基底へ射影し展開 基底関数との内積を 全周波数に総当り 電波を利用者の数の基底へ 分離しほどく  LC共振は単一方向へ フーリエ変換は全方向への 同時射影  音圧変化→マイク電圧(アナ・アナ) トランジスタで0/1に(アナ・デジ) 電磁波を無線送信 数万通話を多重化 複素平面の4象限を 01 00 10 11  分解後のドコモ信号 アナデジ変換し 通話復元 配した位相差信号 ノイズ揺らぎ 内積でピン寄せ 信号と基準ベクトル cosθ最大の向きで仕訳け デジタル分解射影し 送信時のビット列を復元  LC、フーリエ、デジタル復調 内積・三階層を |A||B|cosθに集約 類似度測定 IC物理回路と デジタル計算の箱なスマホに 「仏作って魂入れる」のが 内積演算  物理波動と 抽象空間のベクトルが 対を成し 共振、分解、判定操作し 周波数基底へ射影 物理と数学の境界跨ぎ 重なりの評価軸で 光な電波を串刺し 可視化し 駆使し 通話を開始せよ
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