冬にわかれての歌詞一覧リスト  10曲中 1-10曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
おかしなラストプレイしもつゆみはり 東のぼれば 一人二人と集まってくる 拍手喝采幻聴の予感 風が吹いたら切り株一つ  忘れたセリフ 一瞬の闇 ムーンライトもトーンダウン 振り向けば街灯も見物してる  また始めるよあの公園で 午前3時からあの場所で おかしな不思議なラストプレイ みにきてね  しもつゆみはり高くのぼれば 一人二人とさよならの時間 東あけぼし幻の予感 まなこ擦れば切り株一つ  会いたい子にはちゃんと会えたか 悔いの思いは残してないか 振り向けば街灯も見物してる  また始めるよあの公園で 午前3時からあの場所で アンコールにこたえるだけ おかしな不思議なラストプレイ みにきてね冬にわかれて寺尾紗穂寺尾紗穂しもつゆみはり 東のぼれば 一人二人と集まってくる 拍手喝采幻聴の予感 風が吹いたら切り株一つ  忘れたセリフ 一瞬の闇 ムーンライトもトーンダウン 振り向けば街灯も見物してる  また始めるよあの公園で 午前3時からあの場所で おかしな不思議なラストプレイ みにきてね  しもつゆみはり高くのぼれば 一人二人とさよならの時間 東あけぼし幻の予感 まなこ擦れば切り株一つ  会いたい子にはちゃんと会えたか 悔いの思いは残してないか 振り向けば街灯も見物してる  また始めるよあの公園で 午前3時からあの場所で アンコールにこたえるだけ おかしな不思議なラストプレイ みにきてね
甘露日夢の 夢の続きを見よう 窓の外にはするるる車流れてく  夢の 夢の続きを見よう 少し苦い気持ち 隠しながら  同じ景色は見れないけど 同じ空気は吸えないけど 僕らいつまでも同じ月をみるのさ  夢の 夢の続きを見よう ムクドリは巣へ帰ったよ 春がまたくるんだよ  夢の 夢の続きを見よう 飲み下したもの 忘れなくていい  君からの手紙が届く 凍えてた時が解けてゆく 僕らいつまでも同じ月を見るのさ  夢の 夢の続きをみよう 黄昏を行く人 立ち止まりもしない  夢の 夢の続きをみよう 胸を刺す痛み 甘露日に溶かせ冬にわかれて寺尾紗穂寺尾紗穂夢の 夢の続きを見よう 窓の外にはするるる車流れてく  夢の 夢の続きを見よう 少し苦い気持ち 隠しながら  同じ景色は見れないけど 同じ空気は吸えないけど 僕らいつまでも同じ月をみるのさ  夢の 夢の続きを見よう ムクドリは巣へ帰ったよ 春がまたくるんだよ  夢の 夢の続きを見よう 飲み下したもの 忘れなくていい  君からの手紙が届く 凍えてた時が解けてゆく 僕らいつまでも同じ月を見るのさ  夢の 夢の続きをみよう 黄昏を行く人 立ち止まりもしない  夢の 夢の続きをみよう 胸を刺す痛み 甘露日に溶かせ
君が誰でも君が誰かはきかないよ どこの誰でもかまわない  笑う理由もいらないよ ステップ踏めばこぼれだす  流れて行くだけの景色 積もって行くだけのアイロニー 落ち葉蹴散らす子供のように 今この時から始めるのさ  会いたかったから会えたのさ 会いたい気持ちが導くだろう 会いたければ出会えるのさ こうして出会ったんだから  君が誰でもいいんだよ ただ今伝えたいことは  プリンの美味しいあの店の場所と それがどれほど美味しいか  伝えたいから話すのさ 素晴らしいことをあなたに とまどう理由はいらないよ こうして出会ったんだから  時間も場所も越えて 優しい気持ちが導くだろう 隣のあなたとステップ踏む そんな夢の続きをみよう  踊りたいから踊るのさ 素直な気持ちが導くだろう 遠くのあなたとステップ踏む そんな夢の続きをみよう冬にわかれて寺尾紗穂寺尾紗穂君が誰かはきかないよ どこの誰でもかまわない  笑う理由もいらないよ ステップ踏めばこぼれだす  流れて行くだけの景色 積もって行くだけのアイロニー 落ち葉蹴散らす子供のように 今この時から始めるのさ  会いたかったから会えたのさ 会いたい気持ちが導くだろう 会いたければ出会えるのさ こうして出会ったんだから  君が誰でもいいんだよ ただ今伝えたいことは  プリンの美味しいあの店の場所と それがどれほど美味しいか  伝えたいから話すのさ 素晴らしいことをあなたに とまどう理由はいらないよ こうして出会ったんだから  時間も場所も越えて 優しい気持ちが導くだろう 隣のあなたとステップ踏む そんな夢の続きをみよう  踊りたいから踊るのさ 素直な気持ちが導くだろう 遠くのあなたとステップ踏む そんな夢の続きをみよう
君の街ああなんだか 君がいる気がして 遠回りの道帰るのさ 会えたためしはないけれど 君を思っていたんだ  来る日も来る日も 君がいる気がして ふらりとそこを通ってみてさ 会えたためしはないけれど 夜と朝に挟まれた  会えたためしはないけれど 君がわかった気がしたよ冬にわかれて伊賀航伊賀航ああなんだか 君がいる気がして 遠回りの道帰るのさ 会えたためしはないけれど 君を思っていたんだ  来る日も来る日も 君がいる気がして ふらりとそこを通ってみてさ 会えたためしはないけれど 夜と朝に挟まれた  会えたためしはないけれど 君がわかった気がしたよ
白い丘咲く白い丘 赤い実をかむ 静かだね雪降る 曇りガラスの  どきどきする 白い丘の下 森の中やみあめ 濡れては落ちて行く  はな たちこめる 夏の匂いの 朝になる時すぎ 終わるざわめき冬にわかれて伊賀航伊賀航咲く白い丘 赤い実をかむ 静かだね雪降る 曇りガラスの  どきどきする 白い丘の下 森の中やみあめ 濡れては落ちて行く  はな たちこめる 夏の匂いの 朝になる時すぎ 終わるざわめき
月夜の晩に月夜の晩にふと現れた あなたは不思議な佇まい  たくさんの人が取り囲み あれやこれやを尋ねられ あなたはだいぶ困ってた  月夜の晩にふと現れた あなたの瞳のその奥 銀色の雨が降っていた この夜超えて遠い空から  みんなが飽きて行ったので 僕はそっと出て行って 静かなあなたと握手した  月夜の晩にふと現れた あなたの心に触れたら 懐かしい風が吹いてきた この星超えて遠い場所から  不思議な文字を書くあなたに 僕もこちらの字を書いて 心で意味を囁いた  月夜の晩にふわりと消えた あなたが残した手紙  残された手紙は忠告めいて 見た人すべてが顔見合わせた 残された手紙は愛のようで 見た人すべてがため息ついた  私もあなたと行きたかった この星超えて遠いところへ冬にわかれて寺尾紗穂寺尾紗穂月夜の晩にふと現れた あなたは不思議な佇まい  たくさんの人が取り囲み あれやこれやを尋ねられ あなたはだいぶ困ってた  月夜の晩にふと現れた あなたの瞳のその奥 銀色の雨が降っていた この夜超えて遠い空から  みんなが飽きて行ったので 僕はそっと出て行って 静かなあなたと握手した  月夜の晩にふと現れた あなたの心に触れたら 懐かしい風が吹いてきた この星超えて遠い場所から  不思議な文字を書くあなたに 僕もこちらの字を書いて 心で意味を囁いた  月夜の晩にふわりと消えた あなたが残した手紙  残された手紙は忠告めいて 見た人すべてが顔見合わせた 残された手紙は愛のようで 見た人すべてがため息ついた  私もあなたと行きたかった この星超えて遠いところへ
なんにもいらないなんにもいらないよ 君の幻以外 誰にも知られずに 死ぬかもしれぬ朝  なんにも感じないよ 君に会えないこと以外 いなくなることについても 静かな気持ちだよ  巷には金の話が溢れてて ぼくらバラバラにされて ただの幸運の意味さえ忘れて  なんにも欲しくないよ 君の温度以外 なんにも なんにも  巷にはそれらしい顔をした人々が 交わらぬまま 都会の谷にまた死が一つ  すべてが欲しいよ すべてがほんとは 君のすべてが いますぐに  嘘だよだから せめて今思い出して 思い出して冬にわかれて寺尾紗穂寺尾紗穂なんにもいらないよ 君の幻以外 誰にも知られずに 死ぬかもしれぬ朝  なんにも感じないよ 君に会えないこと以外 いなくなることについても 静かな気持ちだよ  巷には金の話が溢れてて ぼくらバラバラにされて ただの幸運の意味さえ忘れて  なんにも欲しくないよ 君の温度以外 なんにも なんにも  巷にはそれらしい顔をした人々が 交わらぬまま 都会の谷にまた死が一つ  すべてが欲しいよ すべてがほんとは 君のすべてが いますぐに  嘘だよだから せめて今思い出して 思い出して
冬にわかれて夢の中うごめいているよな 雪の中はるめいているよな ゆきがとけあさやいで かぜにゆれるような  土の中うごめいているよな 日々の中始まったような 雪の中溢れ出す 誰も知らないおはよう冬にわかれてあだち麗三郎あだち麗三郎夢の中うごめいているよな 雪の中はるめいているよな ゆきがとけあさやいで かぜにゆれるような  土の中うごめいているよな 日々の中始まったような 雪の中溢れ出す 誰も知らないおはよう
耳をすましてあなたの気配 気配の中 呼吸してく 毎日が過ぎて  あなたの手 その温もり 感じながら 落ちる眠り  私の夢とあなたの夢 ほんの少し重なる場所 気づけば愛の歌が始まる 耳をすまして  わからない 気持ちのすべて 心の闇は目もくらむほど  それでも時は積もってゆく 二人の時間 さみしさ越えて  あなたが言って私が笑う 涙を拭いて 呼吸をひとつ 気づけば愛の風が吹いてく 明日の方へ  私の夢とあなたの夢 ほんの少し重なる場所 気づけば愛の歌が始まる 耳をすまして冬にわかれて寺尾紗穂寺尾紗穂冬にわかれてあなたの気配 気配の中 呼吸してく 毎日が過ぎて  あなたの手 その温もり 感じながら 落ちる眠り  私の夢とあなたの夢 ほんの少し重なる場所 気づけば愛の歌が始まる 耳をすまして  わからない 気持ちのすべて 心の闇は目もくらむほど  それでも時は積もってゆく 二人の時間 さみしさ越えて  あなたが言って私が笑う 涙を拭いて 呼吸をひとつ 気づけば愛の風が吹いてく 明日の方へ  私の夢とあなたの夢 ほんの少し重なる場所 気づけば愛の歌が始まる 耳をすまして
優しさの毛布でわたしは眠るやさしさの毛布でわたしは眠る あなたがくれた特別あったかい だから大丈夫 流れる涙も やさしさの毛布でわたしは眠る  やさしさの毛布であなたはひらく 夜の街のすみずみまで だから大丈夫 冷たい雨も あなたのいない夜 眠りにつける  やさしさの毛布でわたしは眠る あのつむじ風に出くわした日 あの日あの時あの原っぱで 隣にいたのがあなただったと 思い出せたからわたしは眠る 子どもみたいにぐっすり眠る  やさしさの毛布でわたしは眠る 遠のく記憶のその中で 昔愛したあなたの名を となえて笑って静かに眠る  やさしさの毛布でわたしは眠る あなたがくれた愛にくるまれて冬にわかれて寺尾紗穂寺尾紗穂冬にわかれてやさしさの毛布でわたしは眠る あなたがくれた特別あったかい だから大丈夫 流れる涙も やさしさの毛布でわたしは眠る  やさしさの毛布であなたはひらく 夜の街のすみずみまで だから大丈夫 冷たい雨も あなたのいない夜 眠りにつける  やさしさの毛布でわたしは眠る あのつむじ風に出くわした日 あの日あの時あの原っぱで 隣にいたのがあなただったと 思い出せたからわたしは眠る 子どもみたいにぐっすり眠る  やさしさの毛布でわたしは眠る 遠のく記憶のその中で 昔愛したあなたの名を となえて笑って静かに眠る  やさしさの毛布でわたしは眠る あなたがくれた愛にくるまれて
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