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Altheaの歌詞一覧リスト  14曲中 1-14曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
アンサーやつに囚われ 君は見失った 僕にとって 本物の君を これが君なの? 僕は思うよ らしくないよ 君じゃないよ  味を知った 君は笑った 変わってしまった 君の表情 いつまでそこで やっているの? 君は僕を 馬鹿にした  存在を証明した君は笑って 「これが正解」そう嬉しそうに 存在を証明した君は霞んで 「これが正解」そう嬉しそうに笑う  少年のような 瞳だった 君の背中 追いかけてた 君が君じゃなくなる その時  視界がぼやける  存在を証明した君は笑って 「これが正解」そう嬉しそうに 存在を証明した君は霞んで 「これが正解」そう嬉しそうに笑う  僕は僕であり続ける 君を追うのはよしとくよ 僕は僕でしかないから 踏み台にでもして君を超えて行くAltheaゆーへーゆーへーAltheaやつに囚われ 君は見失った 僕にとって 本物の君を これが君なの? 僕は思うよ らしくないよ 君じゃないよ  味を知った 君は笑った 変わってしまった 君の表情 いつまでそこで やっているの? 君は僕を 馬鹿にした  存在を証明した君は笑って 「これが正解」そう嬉しそうに 存在を証明した君は霞んで 「これが正解」そう嬉しそうに笑う  少年のような 瞳だった 君の背中 追いかけてた 君が君じゃなくなる その時  視界がぼやける  存在を証明した君は笑って 「これが正解」そう嬉しそうに 存在を証明した君は霞んで 「これが正解」そう嬉しそうに笑う  僕は僕であり続ける 君を追うのはよしとくよ 僕は僕でしかないから 踏み台にでもして君を超えて行く
打ち上げ花火打ち上げ花火を見る 君の横顔が綺麗で 一瞬で過ぎてく夜 なんかちょっと切ない夜  君と手をつないで歩いた 夕焼けの海岸沿い 君は長いスカートを 風に揺らしていた  一番星が見えてくる頃 ため息をついた僕は こんな柔らかな幸せが ずっと続けばなんて思ってた  打ち上げ花火を見る 君の横顔が綺麗で 一瞬で過ぎてく夜 なんかちょっと切ない夜  打ち上げ花火が終わる頃 またため息をついた僕に 君はちょっとはにかんで また来ようねって笑った  どれだけ時が経っても 忘れることはないだろう そんな風に思える夜 一瞬で過ぎてく夜Altheaゆーへーゆーへー打ち上げ花火を見る 君の横顔が綺麗で 一瞬で過ぎてく夜 なんかちょっと切ない夜  君と手をつないで歩いた 夕焼けの海岸沿い 君は長いスカートを 風に揺らしていた  一番星が見えてくる頃 ため息をついた僕は こんな柔らかな幸せが ずっと続けばなんて思ってた  打ち上げ花火を見る 君の横顔が綺麗で 一瞬で過ぎてく夜 なんかちょっと切ない夜  打ち上げ花火が終わる頃 またため息をついた僕に 君はちょっとはにかんで また来ようねって笑った  どれだけ時が経っても 忘れることはないだろう そんな風に思える夜 一瞬で過ぎてく夜
大人になる意味完全こっちが押されてる どうやって取り戻せばいい 戦ったって勝ち目がない お前の口は塞がらない 次から次へとだらだらと よくもまあそんなに出てくるもんだ 戦ったって勝ち目がない お前の口は塞がらない  もういっそ 気にしないなんてのは どうだい? そこのお前さん そんなに熱くなるなって ガキじゃあるまいしさ  そうですか そうなんですか 僕のこと嫌いなんですか だからなんだよ 知らねえよ 勝手に言わせておきゃいいよ そうですか そうなんですか 僕のこと嫌いなんですか 言いたいことはそれだけかい? 勝手に言わせておきゃいいよ  何も言わなくなって 大人になったつもりで なんかこれも違うって 結局子供に逆戻り  そうですか そうなんですか 僕のこと嫌いなんですか だからなんだよ 知らねえよ 勝手に言わせておきゃいいなんて 言いたいことも言えないような 情けないのが大人だったらさ いっそ子供のままでいいよ 一生犬みたいに吠えてやるよAltheaゆーへーゆーへー完全こっちが押されてる どうやって取り戻せばいい 戦ったって勝ち目がない お前の口は塞がらない 次から次へとだらだらと よくもまあそんなに出てくるもんだ 戦ったって勝ち目がない お前の口は塞がらない  もういっそ 気にしないなんてのは どうだい? そこのお前さん そんなに熱くなるなって ガキじゃあるまいしさ  そうですか そうなんですか 僕のこと嫌いなんですか だからなんだよ 知らねえよ 勝手に言わせておきゃいいよ そうですか そうなんですか 僕のこと嫌いなんですか 言いたいことはそれだけかい? 勝手に言わせておきゃいいよ  何も言わなくなって 大人になったつもりで なんかこれも違うって 結局子供に逆戻り  そうですか そうなんですか 僕のこと嫌いなんですか だからなんだよ 知らねえよ 勝手に言わせておきゃいいなんて 言いたいことも言えないような 情けないのが大人だったらさ いっそ子供のままでいいよ 一生犬みたいに吠えてやるよ
君へ君を愛して愛されて 本当の愛を知ったつもりになって 君に甘えた僕のまま 今日も1日を過ごしている  このまま過ごして行けたなら なんて少しも思わないよ ただ自分にできることが これしかないと思うんだ  この声が君に届いてるのなら それが歌ってる理由になる この声で君を染められるのなら なんて少し考えてしまうよ  このまま過ごして行けたなら なんて少しも思わないよ これから変わって行けるなら 本物を手にできるのかな  この声が君に届いているのなら それが歌ってる理由になる この声で君を染められるのなら なんて少し考えてしまうよ  声が君に届いていること 信じて歌ってる毎日が 君のためになるその時 やっと意味のあるものになるからAltheaゆーへーゆーへーAlthea君を愛して愛されて 本当の愛を知ったつもりになって 君に甘えた僕のまま 今日も1日を過ごしている  このまま過ごして行けたなら なんて少しも思わないよ ただ自分にできることが これしかないと思うんだ  この声が君に届いてるのなら それが歌ってる理由になる この声で君を染められるのなら なんて少し考えてしまうよ  このまま過ごして行けたなら なんて少しも思わないよ これから変わって行けるなら 本物を手にできるのかな  この声が君に届いているのなら それが歌ってる理由になる この声で君を染められるのなら なんて少し考えてしまうよ  声が君に届いていること 信じて歌ってる毎日が 君のためになるその時 やっと意味のあるものになるから
三角形曖昧な愛で 愛していた 人間って そういうものでしょう  ほら こうやって こうやって 愛を 確かめて 確かめて  三角形で生きる僕を 拙い僕を許してよ 三角形で生きる夜は 「必ず」なんて気持ちもない  くるくる回る思考回路 三角形は壊れなくて ガラリと変わるあなたの色 三角形はまだ続いて  三角形で生きる僕を 拙い僕を許してよ 三角形で生きる夜は どうだっていいよあなたのことなんて  三角形で生きる僕は 要らないあなたを殺したよ 直線になった今日の夜は 「あなた」と二人で過ごしたいAltheaゆーへーゆーへー曖昧な愛で 愛していた 人間って そういうものでしょう  ほら こうやって こうやって 愛を 確かめて 確かめて  三角形で生きる僕を 拙い僕を許してよ 三角形で生きる夜は 「必ず」なんて気持ちもない  くるくる回る思考回路 三角形は壊れなくて ガラリと変わるあなたの色 三角形はまだ続いて  三角形で生きる僕を 拙い僕を許してよ 三角形で生きる夜は どうだっていいよあなたのことなんて  三角形で生きる僕は 要らないあなたを殺したよ 直線になった今日の夜は 「あなた」と二人で過ごしたい
白紙に返して今までのこと全部 ひた隠しにしてきた 都合の良すぎる 事ばかり浮かぶんだ  嫌われたくないだけ 中身のない会話たち ねえもう辞めよう? どうせみんな同じだから  だってさ、そうでしょ? 私達は変わらない 他人を蹴落としてしか生きられない  全てを白紙に戻しても 人間である以上繰り返すだけで そもそも白紙にすら戻れないから いらない。誰も知らない遠くへ  笑えるよ君のこと まるで道化師みたいだね 泣きたいだけの今日も 笑い飛ばせたら良いのに  きっと変われない 私達はこのまま 他人に縋り付かずにはいられない  全てを白紙に戻しても 人間である以上繰り返すだけで そもそも白紙にすら戻れないから いらない。誰も知らない遠くへAltheaゆーへーゆーへーAlthea今までのこと全部 ひた隠しにしてきた 都合の良すぎる 事ばかり浮かぶんだ  嫌われたくないだけ 中身のない会話たち ねえもう辞めよう? どうせみんな同じだから  だってさ、そうでしょ? 私達は変わらない 他人を蹴落としてしか生きられない  全てを白紙に戻しても 人間である以上繰り返すだけで そもそも白紙にすら戻れないから いらない。誰も知らない遠くへ  笑えるよ君のこと まるで道化師みたいだね 泣きたいだけの今日も 笑い飛ばせたら良いのに  きっと変われない 私達はこのまま 他人に縋り付かずにはいられない  全てを白紙に戻しても 人間である以上繰り返すだけで そもそも白紙にすら戻れないから いらない。誰も知らない遠くへ
花と水滴傷つき枯れた花はもう 二度と元には戻らない 言葉の意味も気にせず 花を枯らしてしまってた  消え去れ 僕の吐いた言葉よ 傷つけたものはもう治らないよ きっと  傷つき傷つけ僕らは 例えるなら花と水滴 支えていくつもりが 気づかないうちに枯らしてしまっていた  消え去れ 僕の吐いた言葉よ 消え去れ 僕の吐いた言葉よ 傷つけたものはもう治らないよ きっとAltheaゆーへーゆーへー傷つき枯れた花はもう 二度と元には戻らない 言葉の意味も気にせず 花を枯らしてしまってた  消え去れ 僕の吐いた言葉よ 傷つけたものはもう治らないよ きっと  傷つき傷つけ僕らは 例えるなら花と水滴 支えていくつもりが 気づかないうちに枯らしてしまっていた  消え去れ 僕の吐いた言葉よ 消え去れ 僕の吐いた言葉よ 傷つけたものはもう治らないよ きっと
日々は続く明るくなった頃に眠る 君は会社に向かう 暗くなった頃に起きる 僕はバイトに向かう  これからもきっとこのまま すれ違ったままなのかな 僕だって分かっているよ このままじゃだめだって  ありったけのラブソング でも君はそっぽ向いたまま 昼夜逆転は治らない これからは君のそばにいるから ねえ  君の知らないこの世界を 分かって欲しくて 君にはいらない僕の曲を ずっとずっと歌っていたくて 久々に君から連絡 見るのが怖くて 夢を追うか君を選ぶか どっちも捨てられるわけなかった  ありったけのラブソング でも君はそっぽ向いたまま 昼夜逆転も治すし これからは君の側にいるからさ  君の知らないこの世界で 笑っていたくて 君へ贈った僕の曲を ずっとずっと歌っていたくて  明るくなった頃に眠る 君は会社に向かう 暗くなった頃に起きる 僕はバイトに向かうAltheaゆーへーゆーへーAlthea明るくなった頃に眠る 君は会社に向かう 暗くなった頃に起きる 僕はバイトに向かう  これからもきっとこのまま すれ違ったままなのかな 僕だって分かっているよ このままじゃだめだって  ありったけのラブソング でも君はそっぽ向いたまま 昼夜逆転は治らない これからは君のそばにいるから ねえ  君の知らないこの世界を 分かって欲しくて 君にはいらない僕の曲を ずっとずっと歌っていたくて 久々に君から連絡 見るのが怖くて 夢を追うか君を選ぶか どっちも捨てられるわけなかった  ありったけのラブソング でも君はそっぽ向いたまま 昼夜逆転も治すし これからは君の側にいるからさ  君の知らないこの世界で 笑っていたくて 君へ贈った僕の曲を ずっとずっと歌っていたくて  明るくなった頃に眠る 君は会社に向かう 暗くなった頃に起きる 僕はバイトに向かう
ヘイ ガール手を繋いで歩いてるだけで嬉しそうだった あの頃に戻りたいなんて 笑えるよ 一秒前すら二度と来ないんだ 当然さ それでも本気で君を待ってるんだ  気づいたら僕の隣に君はいないんだ 気づいてやれなかった僕のせいか 前はあんなに嫌いだったのに 泣きながらラブソングを聴いてる  君はそうやって 離れていくんだ 君はそうやって 離れていくんだ  明日に期待なんてもうしないよ 離ればなれも慣れてきたから でも君ともう一度会えるなら また「女々しい」って笑って欲しいな  気づいたら笑い話にしていた 昔話をするみたいに あれから誰とも交わることもなくて まるで君のこと引きずってるような気分  愛を歌で語るようなやつはろくでなしばっか そんな風に思っているけど僕は歌うんだ  君はそうやって 離れていくんだ 君はそうやって 離れていくんだ  愛してたAltheaゆーへーゆーへーAlthea手を繋いで歩いてるだけで嬉しそうだった あの頃に戻りたいなんて 笑えるよ 一秒前すら二度と来ないんだ 当然さ それでも本気で君を待ってるんだ  気づいたら僕の隣に君はいないんだ 気づいてやれなかった僕のせいか 前はあんなに嫌いだったのに 泣きながらラブソングを聴いてる  君はそうやって 離れていくんだ 君はそうやって 離れていくんだ  明日に期待なんてもうしないよ 離ればなれも慣れてきたから でも君ともう一度会えるなら また「女々しい」って笑って欲しいな  気づいたら笑い話にしていた 昔話をするみたいに あれから誰とも交わることもなくて まるで君のこと引きずってるような気分  愛を歌で語るようなやつはろくでなしばっか そんな風に思っているけど僕は歌うんだ  君はそうやって 離れていくんだ 君はそうやって 離れていくんだ  愛してた
まえがきあなたは花のように 美しく咲いていて 水をやる役目を 僕が引き受けるんだ  どうして終わりが来るのなんて バカじゃないのって笑われちゃうよ どうして終わりが来るのなんて そういや誰に聞いてるんだろう  傷つくこと 傷つけること どちらにしたって悲しくてさ 傷つくこと 傷つけること どちらにしたって涙は出るんだよ  殺したはずの 私の何かが 殺したはずの あなたの思い出が もういやって もういやってほど目に 焼き付いて 泣いてしまうよ 泣いてしまおうAltheaゆーへーゆーへーあなたは花のように 美しく咲いていて 水をやる役目を 僕が引き受けるんだ  どうして終わりが来るのなんて バカじゃないのって笑われちゃうよ どうして終わりが来るのなんて そういや誰に聞いてるんだろう  傷つくこと 傷つけること どちらにしたって悲しくてさ 傷つくこと 傷つけること どちらにしたって涙は出るんだよ  殺したはずの 私の何かが 殺したはずの あなたの思い出が もういやって もういやってほど目に 焼き付いて 泣いてしまうよ 泣いてしまおう
また今日もまた今日も 繰り返して 君だけの僕でありたいと言った また今日も 繰り返して 僕だけの君であってくれと言った  また明日も その次も きっと変われないな また明日も その次も 変わらず言葉を散らかした  言い放っては後悔の連続 本物の愛を履き違えた いつまで引きずって傷つけるの? 分かってること 仕方ないことを 許すことができなかった僕は まるで 人間じゃないみたいだ  全部壊してしまいそうで 全部壊れてしまいそうで 怖かったあの夜 それでもあなたは そばで笑っていてくれた 愛していると  これからも ずっと一緒に 生きていこうねって 何度も何度も 口にして確かめあった  全部壊してしまいそうで 全部壊れてしまいそうで 怖かったあの夜 それでもあなたは そばで笑っていてくれた 愛している  全部壊してしまいそうで 全部壊れてしまいそうで 怖かったあの夜 それでもあなたは そばで笑っていてくれた 愛しているとAltheaゆーへーゆーへーまた今日も 繰り返して 君だけの僕でありたいと言った また今日も 繰り返して 僕だけの君であってくれと言った  また明日も その次も きっと変われないな また明日も その次も 変わらず言葉を散らかした  言い放っては後悔の連続 本物の愛を履き違えた いつまで引きずって傷つけるの? 分かってること 仕方ないことを 許すことができなかった僕は まるで 人間じゃないみたいだ  全部壊してしまいそうで 全部壊れてしまいそうで 怖かったあの夜 それでもあなたは そばで笑っていてくれた 愛していると  これからも ずっと一緒に 生きていこうねって 何度も何度も 口にして確かめあった  全部壊してしまいそうで 全部壊れてしまいそうで 怖かったあの夜 それでもあなたは そばで笑っていてくれた 愛している  全部壊してしまいそうで 全部壊れてしまいそうで 怖かったあの夜 それでもあなたは そばで笑っていてくれた 愛していると
無人交番前教室の窓から見える景色も いつか誰かが壊して行くんだ 退屈すぎて死にそうな毎日に 何か起こると期待してる  どうでも良いことだけ考えていたくて 君と深夜一時無人交番前の自販機で 嫌になるよな 本当に 全て投げ出したくなるよな  どうでも良いことだけ考えていたくて 君と深夜一時無人交番前の自販機で 会おうAltheaゆーへーゆーへーAlthea教室の窓から見える景色も いつか誰かが壊して行くんだ 退屈すぎて死にそうな毎日に 何か起こると期待してる  どうでも良いことだけ考えていたくて 君と深夜一時無人交番前の自販機で 嫌になるよな 本当に 全て投げ出したくなるよな  どうでも良いことだけ考えていたくて 君と深夜一時無人交番前の自販機で 会おう
メロディ曖昧にしてきた 今までのメロディ 全てが唯一の 財産だと気付いた 愛していたのか うるさい音楽を 恋していたんだ 取り返しはもうつかない  神様教えて 美しいメロディ 神様教えて 愛しいの  どうして消えてく? あるはずのメロディ いつまでやってんだよ 同じ繰り返し 曖昧にしてきた 今までのメロディ もう二度と思い出せない あるはずのメロディ  曖昧にしてきた 今までのメロディ 全てが唯一の 財産だと気付いた  どうして消えてく あるはずのメロディ いつまでやってんだよ 同じ繰り返し 曖昧にしてきた 今までのメロディ もう二度と思い出せない あるはずのメロディAltheaゆーへーゆーへー曖昧にしてきた 今までのメロディ 全てが唯一の 財産だと気付いた 愛していたのか うるさい音楽を 恋していたんだ 取り返しはもうつかない  神様教えて 美しいメロディ 神様教えて 愛しいの  どうして消えてく? あるはずのメロディ いつまでやってんだよ 同じ繰り返し 曖昧にしてきた 今までのメロディ もう二度と思い出せない あるはずのメロディ  曖昧にしてきた 今までのメロディ 全てが唯一の 財産だと気付いた  どうして消えてく あるはずのメロディ いつまでやってんだよ 同じ繰り返し 曖昧にしてきた 今までのメロディ もう二度と思い出せない あるはずのメロディ
ワンルーム汚れたワンルーム 僕は息を止めてしまいそうになる 汚れた人生で正しい生き方なんて僕に必要ない  人として駄目だとか 社会的に駄目だとか 多分僕はそんなとこだろう もう嫌だ駄目だとか 勝手に夢見て散ってく 多分僕はそんなとこだろう  愛されたいって願う事すら なんとなく後ろめたくて 求めるのも辞めた  結果が語ってる 才能がない人は すぐに諦めたがる 続けていられること それが才能なんだよ 誰かが言ってたっけな このままでいいの?分からなくなって どれくらいが経ったろう 考えるのも辞めた  ステージでは誰かのためみたいに言って 本当はさ全部自分のためさ  汚れたワンルーム 僕は息を止めてしまいそうになる 汚れた人生で正しい生き方なんて僕に必要ない  僕にはこうやって曲を書くことしかできないけど せめて 誰かのために歌を歌う そんな日が来るって信じてるAltheaゆーへーゆーへーAlthea汚れたワンルーム 僕は息を止めてしまいそうになる 汚れた人生で正しい生き方なんて僕に必要ない  人として駄目だとか 社会的に駄目だとか 多分僕はそんなとこだろう もう嫌だ駄目だとか 勝手に夢見て散ってく 多分僕はそんなとこだろう  愛されたいって願う事すら なんとなく後ろめたくて 求めるのも辞めた  結果が語ってる 才能がない人は すぐに諦めたがる 続けていられること それが才能なんだよ 誰かが言ってたっけな このままでいいの?分からなくなって どれくらいが経ったろう 考えるのも辞めた  ステージでは誰かのためみたいに言って 本当はさ全部自分のためさ  汚れたワンルーム 僕は息を止めてしまいそうになる 汚れた人生で正しい生き方なんて僕に必要ない  僕にはこうやって曲を書くことしかできないけど せめて 誰かのために歌を歌う そんな日が来るって信じてる
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