| 君が好き君の声 その笑顔 弾むように 届くから 続く空の先へと 想いは駆けてく さくら舞う時代(とき)の風 その香り 煌めきと 寄せては返す想い ここに満ちて揺れる 君が好きなんだって 言ってしまいたい おしゃべりの欠片たち 願いを綴れば ふいに切なくて 心を隠してた 降り注ぐ光の行方 何処へ行くの... その瞳 揺れるのは 優しさに潤む陰 自由に咲く明日へと 迷わず会いたくて 何気ないこの日々が 想い出に変わってく 忘れないように そっと 痛みも抱きしめよう この時間がずっと 君と在るように 溢れそうになる気持ち 言葉を探せば 波打つ鼓動へと 愛しさは募る 砂に書けない手紙 いつか届けたいな 君が好きなんだって 言ってしまいたい 溢れそうになる気持ち 何処へと急ぐの この時間がずっと 君と在るように 降り注ぐ光の行方 手を伸ばした | CooRie | rino | rino | | 君の声 その笑顔 弾むように 届くから 続く空の先へと 想いは駆けてく さくら舞う時代(とき)の風 その香り 煌めきと 寄せては返す想い ここに満ちて揺れる 君が好きなんだって 言ってしまいたい おしゃべりの欠片たち 願いを綴れば ふいに切なくて 心を隠してた 降り注ぐ光の行方 何処へ行くの... その瞳 揺れるのは 優しさに潤む陰 自由に咲く明日へと 迷わず会いたくて 何気ないこの日々が 想い出に変わってく 忘れないように そっと 痛みも抱きしめよう この時間がずっと 君と在るように 溢れそうになる気持ち 言葉を探せば 波打つ鼓動へと 愛しさは募る 砂に書けない手紙 いつか届けたいな 君が好きなんだって 言ってしまいたい 溢れそうになる気持ち 何処へと急ぐの この時間がずっと 君と在るように 降り注ぐ光の行方 手を伸ばした |
| 想い出に変わるまで何処まで来たんだろう 何処へ行くんだろう あの頃は何も解らぬままに 愛しさの中で生きてた 優しい嘘はもういらないから もっと強くなるから 好きになって本当によかった さよならじゃない さよならだね 君を想い続けるよ たとえそこに未来がないと知っても あの時あの場所で見た 君の笑顔 心でそっと抱きしめた 幸せのカタチを 求めすぎたのかな 愛する事の本当の意味は 想い合う事で変わってく 光を知りこぼれた涙に 崩れ落ちた切なさ わかってるよ わかってるから 前を向いて歩いて行く 君と過ごしたあの日々 何もかもが今も大切だから 忘れられる恋じゃない 泣いてるように息をしては 心閉じた 永遠の夏がこの胸に描くのは 本当の宝物 ありがとう 君を想い続けるよ 君が望む想い出に変わるまで あの時あの場所で見た 揺れる笑顔 抱きしめよう 巡り逢えて嬉しかったよ | CooRie | rino | rino | | 何処まで来たんだろう 何処へ行くんだろう あの頃は何も解らぬままに 愛しさの中で生きてた 優しい嘘はもういらないから もっと強くなるから 好きになって本当によかった さよならじゃない さよならだね 君を想い続けるよ たとえそこに未来がないと知っても あの時あの場所で見た 君の笑顔 心でそっと抱きしめた 幸せのカタチを 求めすぎたのかな 愛する事の本当の意味は 想い合う事で変わってく 光を知りこぼれた涙に 崩れ落ちた切なさ わかってるよ わかってるから 前を向いて歩いて行く 君と過ごしたあの日々 何もかもが今も大切だから 忘れられる恋じゃない 泣いてるように息をしては 心閉じた 永遠の夏がこの胸に描くのは 本当の宝物 ありがとう 君を想い続けるよ 君が望む想い出に変わるまで あの時あの場所で見た 揺れる笑顔 抱きしめよう 巡り逢えて嬉しかったよ |
| 大切な願いいつもの街と 見慣れた背中 ふいに優しい風を感じた 歩く早さを合わせてる 君を 私だけが知っていたい 大人になれば描けるの? この気持ち 巡る季節も追い越してみたいよ 大切な願い 壊さぬように 暖めよう 迷っても 泣いても そばにいたい 聞かせて欲しい 君のその声を もう振り向かないで 愛も夢も日々も 見つけてゆこう 涙の跡を くすぐる笑顔 嬉しい だけど 悔しくもなる 仕草一つで 揺れ動く胸は 手動運転できない 瞬きさえも 惜しむほど 見つめてる 続く道のり 一緒にいたいから 大切な願い 育ててゆこう 思い合うバランスは 微妙で難しい いつか私だって 君を守るよ ねぇ離さないでね 過去も現実(いま)も明日も 二人でずっと… 大切な願い 壊さぬように 暖めよう 迷っても 泣いても そばにいたい 聞かせて欲しい 君のその声を もう振り向かないで 愛も夢も日々も 見つけてゆこう | CooRie | rino | 長田直之 | 長田直之 | いつもの街と 見慣れた背中 ふいに優しい風を感じた 歩く早さを合わせてる 君を 私だけが知っていたい 大人になれば描けるの? この気持ち 巡る季節も追い越してみたいよ 大切な願い 壊さぬように 暖めよう 迷っても 泣いても そばにいたい 聞かせて欲しい 君のその声を もう振り向かないで 愛も夢も日々も 見つけてゆこう 涙の跡を くすぐる笑顔 嬉しい だけど 悔しくもなる 仕草一つで 揺れ動く胸は 手動運転できない 瞬きさえも 惜しむほど 見つめてる 続く道のり 一緒にいたいから 大切な願い 育ててゆこう 思い合うバランスは 微妙で難しい いつか私だって 君を守るよ ねぇ離さないでね 過去も現実(いま)も明日も 二人でずっと… 大切な願い 壊さぬように 暖めよう 迷っても 泣いても そばにいたい 聞かせて欲しい 君のその声を もう振り向かないで 愛も夢も日々も 見つけてゆこう |
| Thank you for the Music虹色リズムネーション 木漏れ日のストリングス おしゃべりするように 歌ったなら 諦め上手と 独りよがりの闇 バカみたいに泣いた あの日にグッバイ 使い捨ての感情 いくつあっても足んない 欲しいのはいつも 本当のトコ 走れ 流星を追い越して 夢の続きを 僕は奏でたいよ キミと 最高の存在が愛になる様に Thank you for the Music 胸に深く刻み行こう 煌めきサーチライトで かくれんぼは、おしまい 都会(まち)をすり抜ける時代を越えて 滲んだ理想と 逆さまの本音(きもち) 向き合う事から始めましょう コンプレックスなんて 個性で塗りつぶせ… 負けない勇気で 未来はメロウ 走れ 流星を追い越して 夢の先へと 僕は紡ぎたいよ 愛を 何度だって大切を確かめよう Thank you for the Music キミを誇りに想うよ 走れ 流星を追い越して 夢の続きを 僕は奏でたいよ キミと 最高の存在が愛になる様に Thank you for the Music 胸に深く刻み行け 弾むように キミと どこまでも sing a song | CooRie | rino | rino | | 虹色リズムネーション 木漏れ日のストリングス おしゃべりするように 歌ったなら 諦め上手と 独りよがりの闇 バカみたいに泣いた あの日にグッバイ 使い捨ての感情 いくつあっても足んない 欲しいのはいつも 本当のトコ 走れ 流星を追い越して 夢の続きを 僕は奏でたいよ キミと 最高の存在が愛になる様に Thank you for the Music 胸に深く刻み行こう 煌めきサーチライトで かくれんぼは、おしまい 都会(まち)をすり抜ける時代を越えて 滲んだ理想と 逆さまの本音(きもち) 向き合う事から始めましょう コンプレックスなんて 個性で塗りつぶせ… 負けない勇気で 未来はメロウ 走れ 流星を追い越して 夢の先へと 僕は紡ぎたいよ 愛を 何度だって大切を確かめよう Thank you for the Music キミを誇りに想うよ 走れ 流星を追い越して 夢の続きを 僕は奏でたいよ キミと 最高の存在が愛になる様に Thank you for the Music 胸に深く刻み行け 弾むように キミと どこまでも sing a song |
| IF:この世界であの日から続いてる 奇跡の行方 追いかけるように 涙の花びらが 温もりそっと紡いでく もしもこの先に愛があるのなら 悲しみを抱きしめて だから(IF)この世界で(IF)あなたと共に 煌めきを分かち合いたい (IF)あの空へと(IF)奏でよう そっと羽根を広げ(Fly high 明日へと) 降り積もる桜に願いを 今 飛び立てる 何も言わなくても 伝わる気持ち 触れられずいた 鼓動にも似た雨 心の傘はどこにある もしもこの願いが 未来になるなら 全て 今 無くしても… だから(IF)この世界で(IF)あなたのもとへ 迷わずに愛になりたい (IF)時を越えて(IF)羽ばたけ 二度と離れぬように(Fly high 向かうよ) 枯れない記憶に咲くこの詩を 届けたい... だから(IF)この世界で(IF)あなたと共に 煌めきを分かち合いたい (IF)あの空へと(IF)奏でよう そっと羽根を広げ(Fly high 明日へと) 降り積もる桜に願いを 今 飛び立てる | CooRie | rino | rino | 大久保薫 | あの日から続いてる 奇跡の行方 追いかけるように 涙の花びらが 温もりそっと紡いでく もしもこの先に愛があるのなら 悲しみを抱きしめて だから(IF)この世界で(IF)あなたと共に 煌めきを分かち合いたい (IF)あの空へと(IF)奏でよう そっと羽根を広げ(Fly high 明日へと) 降り積もる桜に願いを 今 飛び立てる 何も言わなくても 伝わる気持ち 触れられずいた 鼓動にも似た雨 心の傘はどこにある もしもこの願いが 未来になるなら 全て 今 無くしても… だから(IF)この世界で(IF)あなたのもとへ 迷わずに愛になりたい (IF)時を越えて(IF)羽ばたけ 二度と離れぬように(Fly high 向かうよ) 枯れない記憶に咲くこの詩を 届けたい... だから(IF)この世界で(IF)あなたと共に 煌めきを分かち合いたい (IF)あの空へと(IF)奏でよう そっと羽根を広げ(Fly high 明日へと) 降り積もる桜に願いを 今 飛び立てる |
| 夢想庭園木蓮の白い羽根に 満ちてゆく物語よ 君はどこで 明日を読んでるの 口にした言の葉は 切ない香り 君だけを心に描いて その先を読み解いてみたい どんなカタチでもいい いつか この願い実りますように 色づいた心に綴れば 微睡む微笑みの庭 予感の旋律(メロディ) 夢を駆ける 嘘の無い心だけじゃ 触れられない世界がある 痛むほどに 強くもなれるの… 静けさに弾むメロウ 風に包まれ 君だけを心に描いて この夢を読み解いてみたい そっと伝う孤独の記憶 木漏れ日のブレスが舞う空 迷わずに未来を行くから 新しい景色の中で 揺らめくのは 淡い希望 なぜだろう あの日見た夢が この日々を光に変えるの その清らかな声 胸に 今 願い実りますように 色づいた心に綴れば 微睡む微笑みの庭 予感の旋律 君に咲いた | CooRie | rino | rino | 大久保薫 | 木蓮の白い羽根に 満ちてゆく物語よ 君はどこで 明日を読んでるの 口にした言の葉は 切ない香り 君だけを心に描いて その先を読み解いてみたい どんなカタチでもいい いつか この願い実りますように 色づいた心に綴れば 微睡む微笑みの庭 予感の旋律(メロディ) 夢を駆ける 嘘の無い心だけじゃ 触れられない世界がある 痛むほどに 強くもなれるの… 静けさに弾むメロウ 風に包まれ 君だけを心に描いて この夢を読み解いてみたい そっと伝う孤独の記憶 木漏れ日のブレスが舞う空 迷わずに未来を行くから 新しい景色の中で 揺らめくのは 淡い希望 なぜだろう あの日見た夢が この日々を光に変えるの その清らかな声 胸に 今 願い実りますように 色づいた心に綴れば 微睡む微笑みの庭 予感の旋律 君に咲いた |
| 小さな手紙こぼれ落ちた涙が 勇気をくれた オレンジ色の空に ため息溶けてく 素直すぎる私に あきれないでね 大好きを伝えたくなる 胸が熱いな あなたのそばにいたいから 無理もしたくなるよ 小さな手紙 届けたい 揺れる木漏れ日 生まれたての景色に 咲いた微笑み ときめきのパズルみたい 見つめていました 覚めない夢の扉 開けてみたいな 優しいその瞳の奥 誰かいますか? あなたの声が聞きたくて そっと名前呼ぶから ささやくように 受け止めて 二人の日々を あなたのそばにいたいから 無理もしたくなるよ 小さな手紙 届けたい 揺れる木漏れ日 あなたの声が聞きたくて そっと名前呼ぶから ささやくように 受け止めて 二人の日々を 揺れる木漏れ日 | CooRie | rino | rino | 大久保薫 | こぼれ落ちた涙が 勇気をくれた オレンジ色の空に ため息溶けてく 素直すぎる私に あきれないでね 大好きを伝えたくなる 胸が熱いな あなたのそばにいたいから 無理もしたくなるよ 小さな手紙 届けたい 揺れる木漏れ日 生まれたての景色に 咲いた微笑み ときめきのパズルみたい 見つめていました 覚めない夢の扉 開けてみたいな 優しいその瞳の奥 誰かいますか? あなたの声が聞きたくて そっと名前呼ぶから ささやくように 受け止めて 二人の日々を あなたのそばにいたいから 無理もしたくなるよ 小さな手紙 届けたい 揺れる木漏れ日 あなたの声が聞きたくて そっと名前呼ぶから ささやくように 受け止めて 二人の日々を 揺れる木漏れ日 |
| All is Love for you君は何を見つめてるの? そんな気持ち重ねてばかりいた 運命の記憶 桜色の涙ヒラリ 隠しきれぬ切なさ どんな時もそばにいたかったな あの日の奇跡をくれた 君を守るため いつまでもずっと All is Love for you 行こう 降り注ぐ光の先へと 巡る季節たち きっとまた会える 約束を絆に行こうよ 今を抱きしめて歩んでく 春の青空(あお)に咲いた未来 流せなくて滲む痛み 胸の奥で 温もりに変わる 君に会えたから 幸せだと感じる日常(こと) 宝物になるよ 物語は生まれ続けてく たとえば君の痛みを 代われなくたって 本当の笑顔 届けるよ 愛を 解き放とう 希望に咲く未来 始まりはいつでも 夢を待ってるの 何気ない全てが愛しい 君と素晴らしき世界へと 愛に導かれるように いつまでも変わらない想いと 巡る季節たち きっとまた会える 卒業しても変わらないね 君を愛してるよずっと 響け 今 All is Love for you | CooRie | rino | rino | | 君は何を見つめてるの? そんな気持ち重ねてばかりいた 運命の記憶 桜色の涙ヒラリ 隠しきれぬ切なさ どんな時もそばにいたかったな あの日の奇跡をくれた 君を守るため いつまでもずっと All is Love for you 行こう 降り注ぐ光の先へと 巡る季節たち きっとまた会える 約束を絆に行こうよ 今を抱きしめて歩んでく 春の青空(あお)に咲いた未来 流せなくて滲む痛み 胸の奥で 温もりに変わる 君に会えたから 幸せだと感じる日常(こと) 宝物になるよ 物語は生まれ続けてく たとえば君の痛みを 代われなくたって 本当の笑顔 届けるよ 愛を 解き放とう 希望に咲く未来 始まりはいつでも 夢を待ってるの 何気ない全てが愛しい 君と素晴らしき世界へと 愛に導かれるように いつまでも変わらない想いと 巡る季節たち きっとまた会える 卒業しても変わらないね 君を愛してるよずっと 響け 今 All is Love for you |
| 記憶ラブレター薄れゆく光 記憶の波 求めては消える 温もりのように かじかんだ胸 抱き寄せてほしいけど 途切れてしまう 面影を綴るほどに 確かにここにあるんだ。 君という未来 すれ違う痛みに 一つの愛になる 強く想うたびに 愛しさの奥で 弾けた闇 乾いた唇 満たして欲しい 上手な言葉 得意だったはずなのに 確かめるように声にした 私を見てよ... いつでもそばにいたいんだ。 笑顔と孤独に 凍てつく願いを 忘れてしまう方が 幸せですか? どうしても 君が好きで ただ ここにいる | CooRie | rino | rino | 大久保薫 | 薄れゆく光 記憶の波 求めては消える 温もりのように かじかんだ胸 抱き寄せてほしいけど 途切れてしまう 面影を綴るほどに 確かにここにあるんだ。 君という未来 すれ違う痛みに 一つの愛になる 強く想うたびに 愛しさの奥で 弾けた闇 乾いた唇 満たして欲しい 上手な言葉 得意だったはずなのに 確かめるように声にした 私を見てよ... いつでもそばにいたいんだ。 笑顔と孤独に 凍てつく願いを 忘れてしまう方が 幸せですか? どうしても 君が好きで ただ ここにいる |
| 雨上がり君のもとへ今 鮮やかに染まる記憶 涙あふれた 光に導かれてく 愛を君に届けたい 君がくれた 優しいこの気持ち 巡る季節 柔らかな奇跡になる 続く道 どんなに辛い事があっても 僕たちは 心繋ぎ行く 迷わずに 今 鮮やかに染まる記憶 涙あふれた 素晴らしき日々を奏でようか ずっと忘れたりしないよ 雨上がり君のもとへ 桜風 キラリ 光に導かれてく 愛を君に届けるよ 君の調べ 遍く微笑みよ 弾むように 幸せを紡いでゆく くり返す痛みに 慣れぬように生きて行きたい 僕たちの証 咲き誇れ 明日へと 今 優しさは雨のように温もりとなり 僕たちの行方を照らしてく そう、独りじゃないから... 雨上がり君のもとへ 桜風 キラリ 光に導かれてく 愛を君に届けるよ 続くストーリー 迎えに行く | CooRie | rino | rino | | 今 鮮やかに染まる記憶 涙あふれた 光に導かれてく 愛を君に届けたい 君がくれた 優しいこの気持ち 巡る季節 柔らかな奇跡になる 続く道 どんなに辛い事があっても 僕たちは 心繋ぎ行く 迷わずに 今 鮮やかに染まる記憶 涙あふれた 素晴らしき日々を奏でようか ずっと忘れたりしないよ 雨上がり君のもとへ 桜風 キラリ 光に導かれてく 愛を君に届けるよ 君の調べ 遍く微笑みよ 弾むように 幸せを紡いでゆく くり返す痛みに 慣れぬように生きて行きたい 僕たちの証 咲き誇れ 明日へと 今 優しさは雨のように温もりとなり 僕たちの行方を照らしてく そう、独りじゃないから... 雨上がり君のもとへ 桜風 キラリ 光に導かれてく 愛を君に届けるよ 続くストーリー 迎えに行く |
| 桜風君の隣で見上げた空が あまりにキレイで泣きそうになる 繋ぎ合わせた記憶の絆 抱きしめて 何処まで行こう 続く未来を 切り開くのは そう“今”でしかない きっと僕たちは行ける それぞれの道 描き歩く先へと 希望を胸に迎えよう 迷わないで 君と愛を見つめた日々を 忘れないように そっと手を振った 桜風に包まれて 僕を残して変わる景色を 滲まないように そっと抱きしめた 音を忘れた時計の針が胸打つ 君が好きだった並木道から ほんの少しの勇気と踏み出そうよ そして明日に行くんだ ひとひらの恋 淡く色づくメモリー 枯れた想いにも 季節はまた巡るよ 君に愛を届けたい 感謝は強さになる もっとその先へ 桜風に願うから... あの日 胸に溢れた 優しさの涙は いつか奇跡を また呼び起こすよ 愛を見つめた日々を 忘れないから そっと手を振って 旅立つため I say goodbye | CooRie | rino | rino | 大久保薫 | 君の隣で見上げた空が あまりにキレイで泣きそうになる 繋ぎ合わせた記憶の絆 抱きしめて 何処まで行こう 続く未来を 切り開くのは そう“今”でしかない きっと僕たちは行ける それぞれの道 描き歩く先へと 希望を胸に迎えよう 迷わないで 君と愛を見つめた日々を 忘れないように そっと手を振った 桜風に包まれて 僕を残して変わる景色を 滲まないように そっと抱きしめた 音を忘れた時計の針が胸打つ 君が好きだった並木道から ほんの少しの勇気と踏み出そうよ そして明日に行くんだ ひとひらの恋 淡く色づくメモリー 枯れた想いにも 季節はまた巡るよ 君に愛を届けたい 感謝は強さになる もっとその先へ 桜風に願うから... あの日 胸に溢れた 優しさの涙は いつか奇跡を また呼び起こすよ 愛を見つめた日々を 忘れないから そっと手を振って 旅立つため I say goodbye |
| My Dearestそっと手を握り返す 伝う温かさに 心ごと 私 包まれて 笑顔でいます。 言葉じゃもう伝えきれない だけど伝えたいの いつもありがとう 愛をありがとう どんな事も二人で乗り越えよう 背負う痛みも分かち合おう ただ一人だと想えた奇跡 もう二度と離さない 永久に愛をここから育ててゆこう いつもいつでもそばにいるよ 巡り逢えてホントよかった... 愛してる My Dearest 傷跡を抱きしめたら 君が溢れていた 何一つ欠けても 今の二人 どこにもいない これからの話をする 優しいその瞳に ずっと私だけ 映していてほしい どんな時も二人で向き合えたら いつか一つの答えになる この日々の先 何があるかは わからない それでも 永久に愛を未来に咲かせてゆこう 例え離れた場所にいても 君を想う私がいるよ そう笑顔で Love song for you 愛してる... My Dearest | CooRie | rino | rino | 大久保薫 | そっと手を握り返す 伝う温かさに 心ごと 私 包まれて 笑顔でいます。 言葉じゃもう伝えきれない だけど伝えたいの いつもありがとう 愛をありがとう どんな事も二人で乗り越えよう 背負う痛みも分かち合おう ただ一人だと想えた奇跡 もう二度と離さない 永久に愛をここから育ててゆこう いつもいつでもそばにいるよ 巡り逢えてホントよかった... 愛してる My Dearest 傷跡を抱きしめたら 君が溢れていた 何一つ欠けても 今の二人 どこにもいない これからの話をする 優しいその瞳に ずっと私だけ 映していてほしい どんな時も二人で向き合えたら いつか一つの答えになる この日々の先 何があるかは わからない それでも 永久に愛を未来に咲かせてゆこう 例え離れた場所にいても 君を想う私がいるよ そう笑顔で Love song for you 愛してる... My Dearest |
| メグル鮮やかに弧を描く 明日の風は何処へ行くの 君の影 揺れる想い 夕暮れにとけてく 色褪せない旋律(おと)のリズム この詩を紡ぐように駆けて 今ここに巡る“奇跡” 柔らかに満ちてく 触れたくて 遠ざけた 優しさくれた瞳 潤む光の雫 受け止めて行くよ ただ君だけをいつも見つめてた 動けなくなる愛しさ どんな言葉よりも いつかこの手を繋いで 枯れない記憶の花となり 遥か未来を咲かそう メグル 桜雨に その笑顔 見つけた この指が探すのは 感じ取りたい温もりで そばにいたい そばにいる、と 心で呟いた 哀しみ 溢れても それは強さになってく 君が教えてくれた 愛を抱きしめて そう君がいる だから だからこそ 私はここにいるんだよ それは繰り返してく 夢のような日々 奏でて 何十年後でも変わらない そんな絆になろう メグル 始まりの季節(とき) 何度でも 一緒にね ただ君だけをずっと見つめてく どうしても伝えたいよ それは繰り返してく 夢のような日々 奏でて 枯れない記憶の花となり 遥か未来を咲かそう メグル 桜雨に その笑顔 見つけた ずっとずっと 一緒だよ | CooRie | rino | rino | 長田直之 | 鮮やかに弧を描く 明日の風は何処へ行くの 君の影 揺れる想い 夕暮れにとけてく 色褪せない旋律(おと)のリズム この詩を紡ぐように駆けて 今ここに巡る“奇跡” 柔らかに満ちてく 触れたくて 遠ざけた 優しさくれた瞳 潤む光の雫 受け止めて行くよ ただ君だけをいつも見つめてた 動けなくなる愛しさ どんな言葉よりも いつかこの手を繋いで 枯れない記憶の花となり 遥か未来を咲かそう メグル 桜雨に その笑顔 見つけた この指が探すのは 感じ取りたい温もりで そばにいたい そばにいる、と 心で呟いた 哀しみ 溢れても それは強さになってく 君が教えてくれた 愛を抱きしめて そう君がいる だから だからこそ 私はここにいるんだよ それは繰り返してく 夢のような日々 奏でて 何十年後でも変わらない そんな絆になろう メグル 始まりの季節(とき) 何度でも 一緒にね ただ君だけをずっと見つめてく どうしても伝えたいよ それは繰り返してく 夢のような日々 奏でて 枯れない記憶の花となり 遥か未来を咲かそう メグル 桜雨に その笑顔 見つけた ずっとずっと 一緒だよ |
| 桜舞い散る心の中へ柔らかな風が 願いを包んでく 重ね合う言葉が切ないね 巡り逢えた事 間違いじゃないはず そう想う強さで さよなら。 桜舞い散る 心の中へ 傷跡を隠すように 守りたいから 迷わず行くよ 何も恐くないんだ 待たせたね… 僕の宿命 微笑みの中で感じてた孤独が 君と言う存在を求めたんだ 全てが僕のせい でも幸せだったよ もう何もいらない だから今 桜舞い散る 涙を超えて 温もりになるように 笑顔で行くよ 忘れないから あの日々の輝き ありがとう 元気でいてね…。 | CooRie | rino | rino | | 柔らかな風が 願いを包んでく 重ね合う言葉が切ないね 巡り逢えた事 間違いじゃないはず そう想う強さで さよなら。 桜舞い散る 心の中へ 傷跡を隠すように 守りたいから 迷わず行くよ 何も恐くないんだ 待たせたね… 僕の宿命 微笑みの中で感じてた孤独が 君と言う存在を求めたんだ 全てが僕のせい でも幸せだったよ もう何もいらない だから今 桜舞い散る 涙を超えて 温もりになるように 笑顔で行くよ 忘れないから あの日々の輝き ありがとう 元気でいてね…。 |
| Precious time真っ白な靴を履いて 駆け抜けた季節は とびきり眩しい想いくれたよ 頬を染めてく 一秒たち いつでもそこにある笑顔 だけど まだモノクロの風景 戸惑い隠した 未来のパズル集めて 今すぐ見つめたい 恋愛予報 確率はどうだろう? 瞳の奥に芽生えた輝きを 信じて 願いは遥か 時空を超え あなたへと届けたい Precious time 追い風に揺られ見てた 空の色の行方 優しい光がそっと瞬く 動き始めた 切ない影 約束なんて恐いから 今は この手を離さずいたい 溢れそうな鼓動 涙のチカラ 心に抱きしめいつでも トキメキ模様 弾む吐息で 世界中でたった一人のあなたに出会えたよ 生まれたてのこの奇跡 明日へと歌うよ Precious time 未来のパズル集めて 今すぐ見つめたい 恋愛予報 確率はどうだろう? 瞳の奥に芽生えた輝きを 信じて 願いは遥か 時空を超え あなたへと届けたい Precious time | CooRie | rino | 長田直之 | 長田直之 | 真っ白な靴を履いて 駆け抜けた季節は とびきり眩しい想いくれたよ 頬を染めてく 一秒たち いつでもそこにある笑顔 だけど まだモノクロの風景 戸惑い隠した 未来のパズル集めて 今すぐ見つめたい 恋愛予報 確率はどうだろう? 瞳の奥に芽生えた輝きを 信じて 願いは遥か 時空を超え あなたへと届けたい Precious time 追い風に揺られ見てた 空の色の行方 優しい光がそっと瞬く 動き始めた 切ない影 約束なんて恐いから 今は この手を離さずいたい 溢れそうな鼓動 涙のチカラ 心に抱きしめいつでも トキメキ模様 弾む吐息で 世界中でたった一人のあなたに出会えたよ 生まれたてのこの奇跡 明日へと歌うよ Precious time 未来のパズル集めて 今すぐ見つめたい 恋愛予報 確率はどうだろう? 瞳の奥に芽生えた輝きを 信じて 願いは遥か 時空を超え あなたへと届けたい Precious time |
| ステレオ夢を巻き戻して見つけた 朝焼けが眩しすぎて 泣けた事 甘いキャンディー 口の中 忍ばせて ハナウタで そっと君に届けたい Shalala Lulala どこまでも この道は続いてくのさ 明日は 雲一つない空 待ってるよ Shalala Lulala 今 ココロ ステレオに広げて行こう 私が私であるために できる全て 伝えたい 雨が降っても Da Dee Da 右に左にね Da Dee Da いつか聞いたようなフレーズね たわいない喧嘩は 仲良しって事 擦り切れてくレコードみたい 途切れてはくり返す ハマリ過ぎにご用心 Shalala Lulala いつまでも この日々を描いてくのさ 未来は 君と築き上げる 空模様 Shalala Lulala 今 ココロ ステレオに広がってく ここから始まるストーリー ほら 歩き出そう 穏やかな街並み 無鉄砲な風が吹いても Shalala Lulala どこまでも この道は続いてくのさ 明日は 雲一つない空 待ってるよ Shalala Lulala 今 ココロ ステレオに広げて行こう 私が私であるために できる全て 伝えたい 雨でも 見つめたい 風でも 君と二人 歩いてゆこう Da Dee Da 右に左にね Da Dee Da | CooRie | rino | 長田直之 | CooRie | 夢を巻き戻して見つけた 朝焼けが眩しすぎて 泣けた事 甘いキャンディー 口の中 忍ばせて ハナウタで そっと君に届けたい Shalala Lulala どこまでも この道は続いてくのさ 明日は 雲一つない空 待ってるよ Shalala Lulala 今 ココロ ステレオに広げて行こう 私が私であるために できる全て 伝えたい 雨が降っても Da Dee Da 右に左にね Da Dee Da いつか聞いたようなフレーズね たわいない喧嘩は 仲良しって事 擦り切れてくレコードみたい 途切れてはくり返す ハマリ過ぎにご用心 Shalala Lulala いつまでも この日々を描いてくのさ 未来は 君と築き上げる 空模様 Shalala Lulala 今 ココロ ステレオに広がってく ここから始まるストーリー ほら 歩き出そう 穏やかな街並み 無鉄砲な風が吹いても Shalala Lulala どこまでも この道は続いてくのさ 明日は 雲一つない空 待ってるよ Shalala Lulala 今 ココロ ステレオに広げて行こう 私が私であるために できる全て 伝えたい 雨でも 見つめたい 風でも 君と二人 歩いてゆこう Da Dee Da 右に左にね Da Dee Da |
| 光のシルエット心の森の中 君に出逢う事 いつも夢見てたんだ 光のシルエット その先を目指して いつか愛に触れてみたい 気持ちと言葉 虹と水たまり 想い合う優しさが導く 明日へと 君がいるだけで 強くなれるから 空高く 願いを奏でよう 何が大切かを 見失わぬ様に きっと もっと 輝くから 涙を掲げては 戸惑いをぶつけた 理由と答え求めて 立ち止まる勇気も 時には必要 痛みは温もりになる 光と影が織り成すメロディー 欠けているからこそ出逢えた 愛シンフォニー 君がいるだけで 強くなれるのさ 今できる事から始めよう 回り道でもいい 自分を信じて きっと もっと その先へと 光と影が織り成すメロディー 誰も一人じゃない 響くよ愛シンフォニー 君がいるだけで 強くなれるから 空高く 願いを奏でよう 何が大切かを 見失わぬ様に きっと もっと 輝くから 君がいるだけで 強くなれるのさ 今できる事から始めよう 回り道でもいい 自分を信じて きっと もっと その先へと | CooRie | rino | rino | 鈴木雅也 | 心の森の中 君に出逢う事 いつも夢見てたんだ 光のシルエット その先を目指して いつか愛に触れてみたい 気持ちと言葉 虹と水たまり 想い合う優しさが導く 明日へと 君がいるだけで 強くなれるから 空高く 願いを奏でよう 何が大切かを 見失わぬ様に きっと もっと 輝くから 涙を掲げては 戸惑いをぶつけた 理由と答え求めて 立ち止まる勇気も 時には必要 痛みは温もりになる 光と影が織り成すメロディー 欠けているからこそ出逢えた 愛シンフォニー 君がいるだけで 強くなれるのさ 今できる事から始めよう 回り道でもいい 自分を信じて きっと もっと その先へと 光と影が織り成すメロディー 誰も一人じゃない 響くよ愛シンフォニー 君がいるだけで 強くなれるから 空高く 願いを奏でよう 何が大切かを 見失わぬ様に きっと もっと 輝くから 君がいるだけで 強くなれるのさ 今できる事から始めよう 回り道でもいい 自分を信じて きっと もっと その先へと |
| クロス*ハート幼い頃 思い描いてた 大人はどこにもいない すれ違い重なる心が 宇宙にも孤独にもなる クロス*ハート 永遠(とわ)に晴れた空のような 君の笑顔が眩しくて ビロードのため息が闇に跳ねた 曖昧な一秒に色付く僕たちは 確かな温もりを欲しがり 学んだ様な振る舞いで 涙のカケラ鎧にしてた がむしゃらに求めて そして伝えなくちゃ 傷ついても 優等生気取ってみても 埋まらない胸の奥で わかってほしい…。言葉探すたび 本当は「自分」探してた close to you 幸せを誇れるような 人になりたいよ いつか 揺れ動く強がりも光になれ 最上級の未来へ憧れ綴るたび ちっぽけなプライドが邪魔する 無邪気さに怯えては 素直さの意味なくしたあの日 心の扉をノックした優しさ もう離さない 曖昧な一秒に色付く僕たちは 確かな温もりを欲しがり 学んだ様な振る舞いで 涙のカケラ鎧にしてた がむしゃらに求めて そして伝えてくんだ 心に届けたい 君へと歌うよ いつまでも | CooRie | rino | rino | 海星響 | 幼い頃 思い描いてた 大人はどこにもいない すれ違い重なる心が 宇宙にも孤独にもなる クロス*ハート 永遠(とわ)に晴れた空のような 君の笑顔が眩しくて ビロードのため息が闇に跳ねた 曖昧な一秒に色付く僕たちは 確かな温もりを欲しがり 学んだ様な振る舞いで 涙のカケラ鎧にしてた がむしゃらに求めて そして伝えなくちゃ 傷ついても 優等生気取ってみても 埋まらない胸の奥で わかってほしい…。言葉探すたび 本当は「自分」探してた close to you 幸せを誇れるような 人になりたいよ いつか 揺れ動く強がりも光になれ 最上級の未来へ憧れ綴るたび ちっぽけなプライドが邪魔する 無邪気さに怯えては 素直さの意味なくしたあの日 心の扉をノックした優しさ もう離さない 曖昧な一秒に色付く僕たちは 確かな温もりを欲しがり 学んだ様な振る舞いで 涙のカケラ鎧にしてた がむしゃらに求めて そして伝えてくんだ 心に届けたい 君へと歌うよ いつまでも |
| 優しさは雨のように空の青に春の陽がこぼれて 満ちては欠けてゆく この日々 希望の音が未来を呼び覚ましてくよ 心で歌うように それは運命へと くり返す旋律 美しい闇を越えてく I believe いつか見た夢に舞う桜 優しさは雨のように 記憶が愛になるから... 募る思い 降り積もる 君へと 伝えたくて 詩(こえ)にした言葉が ため息も追い風に変えてく 嘘もふいに真実になる この世界で 一緒に笑ってたい まるで引力のよう 全ての出逢いに「ありがとう。」 教えてくれたね I believe 涙の向こうで待つ光 上弦の月が照らす 孤独に咲いた強がり 摘まないで 迷っても必ず行くから I believe こみ上げる願いを 信じてる 優しさは雨のように 全て包み込むから 愛は胸(ここ)に 不器用な想いも 微睡みの先へ 歌うよ | CooRie | rino | rino | | 空の青に春の陽がこぼれて 満ちては欠けてゆく この日々 希望の音が未来を呼び覚ましてくよ 心で歌うように それは運命へと くり返す旋律 美しい闇を越えてく I believe いつか見た夢に舞う桜 優しさは雨のように 記憶が愛になるから... 募る思い 降り積もる 君へと 伝えたくて 詩(こえ)にした言葉が ため息も追い風に変えてく 嘘もふいに真実になる この世界で 一緒に笑ってたい まるで引力のよう 全ての出逢いに「ありがとう。」 教えてくれたね I believe 涙の向こうで待つ光 上弦の月が照らす 孤独に咲いた強がり 摘まないで 迷っても必ず行くから I believe こみ上げる願いを 信じてる 優しさは雨のように 全て包み込むから 愛は胸(ここ)に 不器用な想いも 微睡みの先へ 歌うよ |
| あなたと言う時間眠りにつく前にはいつも あなたが浮かんで 消える 優しい声 背中 愛しすぎて泣けたよ 敬語混じりのいつものケンカ? 濡れたまつ毛を隠した 心の距離 計れたらいいけど 無理もしたかったな あなたと言う時間が 今もこの胸を焦す 痛いほど 最後についた嘘 「平気… 忘れるよ」 あ~あ 眠れないな 約束が苦手だったよね 破りたくないからだ…と 会えない日に 募る 切なさも悪くない 困らせたくて 意地悪した どこで見失ったんだろう 時は何を変えてくの? いつかは強くなれるのかな あなたと言う時間が 教えてくれた温もり ありがとう 出会えてよかったと ずっと思えるよ あ~あ 好きだったな あなたと言う時間が 今もこの胸を焦す 痛いけど 出会えてよかったと ずっと思えるよ あ~あ おやすみなさい | CooRie | rino | rino | 大久保薫 | 眠りにつく前にはいつも あなたが浮かんで 消える 優しい声 背中 愛しすぎて泣けたよ 敬語混じりのいつものケンカ? 濡れたまつ毛を隠した 心の距離 計れたらいいけど 無理もしたかったな あなたと言う時間が 今もこの胸を焦す 痛いほど 最後についた嘘 「平気… 忘れるよ」 あ~あ 眠れないな 約束が苦手だったよね 破りたくないからだ…と 会えない日に 募る 切なさも悪くない 困らせたくて 意地悪した どこで見失ったんだろう 時は何を変えてくの? いつかは強くなれるのかな あなたと言う時間が 教えてくれた温もり ありがとう 出会えてよかったと ずっと思えるよ あ~あ 好きだったな あなたと言う時間が 今もこの胸を焦す 痛いけど 出会えてよかったと ずっと思えるよ あ~あ おやすみなさい |
| いろは差し出した心を色付けた そう 君のその優しさって 早起きした朝の雫みたい 光へと吸い込まれそうなんだ ふとした時に気づくもの 居場所を探してた 私 ここにいたい 愛と言う日々が生まれてく 今この一瞬(とき)が続いてく 大切な場所がここにある だから行くよ 高い壁を見上げてないで より道だって楽しい そう思える日々でいられるように 私は歩いて行ける 大人になることは「こだわり」を捨てる事 そんな事じゃない わかってる それでも 臆病になる気持ち 君も同じだよね 言葉で傷ついた心 言葉で救われてゆくよ ありがとう 何度でも始められるように 色葉に舞う春のように 自分らしさへと続く道 もっと行ける 夢に大きさなんてないね 今すぐ会えなくても きっと巡り会える 君がいるから 私は笑顔でいるよ 愛と言う日々が生まれてく 今この一瞬(とき)が続いてく 大切な場所がここにある だから行くよ 何度でも始められるように 「いろは」心にずっと 描いて行きたいな 痛みを超えて 私は優しくなりたい 歩いて行くよ | CooRie | rino | rino | 大久保薫 | 差し出した心を色付けた そう 君のその優しさって 早起きした朝の雫みたい 光へと吸い込まれそうなんだ ふとした時に気づくもの 居場所を探してた 私 ここにいたい 愛と言う日々が生まれてく 今この一瞬(とき)が続いてく 大切な場所がここにある だから行くよ 高い壁を見上げてないで より道だって楽しい そう思える日々でいられるように 私は歩いて行ける 大人になることは「こだわり」を捨てる事 そんな事じゃない わかってる それでも 臆病になる気持ち 君も同じだよね 言葉で傷ついた心 言葉で救われてゆくよ ありがとう 何度でも始められるように 色葉に舞う春のように 自分らしさへと続く道 もっと行ける 夢に大きさなんてないね 今すぐ会えなくても きっと巡り会える 君がいるから 私は笑顔でいるよ 愛と言う日々が生まれてく 今この一瞬(とき)が続いてく 大切な場所がここにある だから行くよ 何度でも始められるように 「いろは」心にずっと 描いて行きたいな 痛みを超えて 私は優しくなりたい 歩いて行くよ |
| 君が望む永遠ずっと怖かった 確かめ合うこと 顔色ばかり 気にしてうつむく ずっと怯えてた 心を閉ざして 哀しく深い 傷跡 なぞった 季節は流れ 心はとけて あの日の痛みを 受け入れてく 誰もが荷物抱えてると知ったときから あたたかい気持ちが芽生え始めた この哀しみはいつかきっと優しさになる あなたに会えた 丘の上 風が吹く ずっと忘れない ふるえる眼差し とまどい不安 恋する喜び ずっと忘れない 一途な想いを 迷わずくれた ありがとう ごめんね 季節はめぐる 想いもめぐる みんなで微笑む明日信じて 何気ない日々 送ることの 幸せ感じ 安らぎを抱きしめ 生きてゆきたい この哀しみは いつかきっと優しさになる 泣いてもいいよ そっとなでてあげるから なんて静かに過ぎてゆく日々 いつしか想いは届きますか? 誰もがみんな涙こらえ歩いていく ぬくもりが世界を包み込むなら この哀しみはいつかきっと優しさになる あなたに会えた 丘の上 星が降る あなたに会えた 丘の上 星が降る | CooRie | Ikuko Ebata | 加持久忍 | 大久保薫 | ずっと怖かった 確かめ合うこと 顔色ばかり 気にしてうつむく ずっと怯えてた 心を閉ざして 哀しく深い 傷跡 なぞった 季節は流れ 心はとけて あの日の痛みを 受け入れてく 誰もが荷物抱えてると知ったときから あたたかい気持ちが芽生え始めた この哀しみはいつかきっと優しさになる あなたに会えた 丘の上 風が吹く ずっと忘れない ふるえる眼差し とまどい不安 恋する喜び ずっと忘れない 一途な想いを 迷わずくれた ありがとう ごめんね 季節はめぐる 想いもめぐる みんなで微笑む明日信じて 何気ない日々 送ることの 幸せ感じ 安らぎを抱きしめ 生きてゆきたい この哀しみは いつかきっと優しさになる 泣いてもいいよ そっとなでてあげるから なんて静かに過ぎてゆく日々 いつしか想いは届きますか? 誰もがみんな涙こらえ歩いていく ぬくもりが世界を包み込むなら この哀しみはいつかきっと優しさになる あなたに会えた 丘の上 星が降る あなたに会えた 丘の上 星が降る |
| 僕たちの行方泣かぬように 笑ってみた 僕たちは何処へ 星のない空を見上げ 願うように息をした 想うほどにくり返してく 痛みの中で... 続く未知を呼び覚ます 愛を君に送るよ 明日が涙に濡れぬように 桜ヒラリ 夢の音ユラリ 優しく導く その声 いつまでも心の奥 枯れない記憶になる 傷跡を隠すように 歌ってたあの頃 君はただ何も言わず そばに、そばにいてくれた 暁へと溢れてゆく 希望と共に 続く日々に何があっても 愛を信じてくから 絆を勇気に変えるように 桜色の季節を越えて 本当の強さになりたい 難しい言葉より 手と手つなごうか 僕たちの行方 胸に刻むように 明日を迎えに行く 潤んだ瞳に咲くのは 眩しく揺れる道しるべ 君に出逢えた事 僕も宝物だよ 柔らかな光に包まれて 桜ヒラリ 夢の音ユラリ 優しく導く その声 いつまでも心の奥 枯れない記憶になる いつまでも忘れないよ その笑顔 ありがとう。。。 | CooRie | rino | rino | 大久保薫 | 泣かぬように 笑ってみた 僕たちは何処へ 星のない空を見上げ 願うように息をした 想うほどにくり返してく 痛みの中で... 続く未知を呼び覚ます 愛を君に送るよ 明日が涙に濡れぬように 桜ヒラリ 夢の音ユラリ 優しく導く その声 いつまでも心の奥 枯れない記憶になる 傷跡を隠すように 歌ってたあの頃 君はただ何も言わず そばに、そばにいてくれた 暁へと溢れてゆく 希望と共に 続く日々に何があっても 愛を信じてくから 絆を勇気に変えるように 桜色の季節を越えて 本当の強さになりたい 難しい言葉より 手と手つなごうか 僕たちの行方 胸に刻むように 明日を迎えに行く 潤んだ瞳に咲くのは 眩しく揺れる道しるべ 君に出逢えた事 僕も宝物だよ 柔らかな光に包まれて 桜ヒラリ 夢の音ユラリ 優しく導く その声 いつまでも心の奥 枯れない記憶になる いつまでも忘れないよ その笑顔 ありがとう。。。 |
| 未来へのMelody空の深さに戸惑い うつむく私の事を 優しく見守ってくれたね 心のかけら集めて すぐに届けたくなるよ 溢れてしまいそう 不思議ね 鈴の音が響く 並木道二人歩いた 一つになる影 嬉しくって 夕暮れ見つめた 桜の雨が舞う 木洩れ日に包まれ 今 この胸に 降り積もる切なさよ 巡りゆく季節と 変わらない笑顔 きっと 未来へのメロディー 奏でて行こう 瞳閉じても 君に会える いつも 一緒に… 絡まる記憶(とき)をほどいて ワガママ叱ってよ ほら指先 探してる君を 枯れない思いを 桃色に染めた一秒 つないだ手と手を 離さないで 見つめているから 桜の雨が舞う 涙も溶けてゆく そう 哀しみも 愛しさに変わるから 眩しすぎて上手く 言葉にできない いつか 君だけのメロディー 聞かせてほしい 握り返した この温もり ずっと 信じて 約束と言う「願い」愛の唄誘う「ひかり」 二人の景色 生まれゆく 桜の雨が舞う 木洩れ日に包まれ 今 この胸に 降り積もる切なさよ 巡りゆく季節と 変わらない笑顔 きっと 未来へのメロディー 奏でて行こう 瞳閉じても 君に会える いつも 一緒に… | CooRie | rino | 長田直之 | 長田直之 | 空の深さに戸惑い うつむく私の事を 優しく見守ってくれたね 心のかけら集めて すぐに届けたくなるよ 溢れてしまいそう 不思議ね 鈴の音が響く 並木道二人歩いた 一つになる影 嬉しくって 夕暮れ見つめた 桜の雨が舞う 木洩れ日に包まれ 今 この胸に 降り積もる切なさよ 巡りゆく季節と 変わらない笑顔 きっと 未来へのメロディー 奏でて行こう 瞳閉じても 君に会える いつも 一緒に… 絡まる記憶(とき)をほどいて ワガママ叱ってよ ほら指先 探してる君を 枯れない思いを 桃色に染めた一秒 つないだ手と手を 離さないで 見つめているから 桜の雨が舞う 涙も溶けてゆく そう 哀しみも 愛しさに変わるから 眩しすぎて上手く 言葉にできない いつか 君だけのメロディー 聞かせてほしい 握り返した この温もり ずっと 信じて 約束と言う「願い」愛の唄誘う「ひかり」 二人の景色 生まれゆく 桜の雨が舞う 木洩れ日に包まれ 今 この胸に 降り積もる切なさよ 巡りゆく季節と 変わらない笑顔 きっと 未来へのメロディー 奏でて行こう 瞳閉じても 君に会える いつも 一緒に… |
| 暁に咲く詩静けさの中 触れた指先 少し冷たい 確かなモノは どこにもきっとない だけど 柔らかな陽が 時に舞い散る 泡沫のよう 僕の心に あの日咲いた未来 君がいる…。 すれ違うたびに 重ねた想いを 空に奏でよう 暁のこの詩を 終わりなき この道を 迷いながらも 途切れる事のない 愛を 抱きしめて 桜風からこぼれた雫 ねぇずっと一緒に 見つめていたい 寄せては返す 波のような日々 君と二人 水面に映る 微笑みの行方を 追いかけた 変わりゆく事は 失う事じゃない 君のそばにいたい こんなにも想うから 願いを告げるように 季節を越えて 本当も嘘もない 愛を 信じてる 運命の音(ね)が 夢に響くよ そぅ全て君に つながってゆく 終わりなき この道を 迷いながらも 途切れる事のない 愛を 抱きしめて 桜風からこぼれた雫 ねぇずっと一緒に 見つめていたい 心に咲かそう 暁の詩 | CooRie | rino | rino | 大久保薫 | 静けさの中 触れた指先 少し冷たい 確かなモノは どこにもきっとない だけど 柔らかな陽が 時に舞い散る 泡沫のよう 僕の心に あの日咲いた未来 君がいる…。 すれ違うたびに 重ねた想いを 空に奏でよう 暁のこの詩を 終わりなき この道を 迷いながらも 途切れる事のない 愛を 抱きしめて 桜風からこぼれた雫 ねぇずっと一緒に 見つめていたい 寄せては返す 波のような日々 君と二人 水面に映る 微笑みの行方を 追いかけた 変わりゆく事は 失う事じゃない 君のそばにいたい こんなにも想うから 願いを告げるように 季節を越えて 本当も嘘もない 愛を 信じてる 運命の音(ね)が 夢に響くよ そぅ全て君に つながってゆく 終わりなき この道を 迷いながらも 途切れる事のない 愛を 抱きしめて 桜風からこぼれた雫 ねぇずっと一緒に 見つめていたい 心に咲かそう 暁の詩 |
| BON-BON幕開けに騒ぐ 胸のリズム 欲張りな気持ち 連れ出して 始まりの、始まり。 BON-BON いつもの いたずら猫みたい 自然体で ワガママしたい 気ままミュージック こっそりノリノリで 空想なら得意かも いわゆる幸せ それってなぁに? 好きなこと とことん やってみて わかるのかなぁ BON-BON ドラマチック “そこそこ”が希望 ポジティブチケット 持ってたいね 精一杯なら 正解なのかな ポーカーフェイスは苦手です グルグルしちゃうね BON-BON KUBBIDYU もう一回 BON-BON KUBBIDYU いつから響いてた? 柔らかなメロディは ライララ ハナウタ 心呼吸 あくびなみだ はらり 目がさめたら今日になってた そんな繰り返し 予定通りじゃ埋まらないんだよ… あ~あ BON-BON BOBOBO BON-BON BON-BON それから? BOBBO BON-BON 欲張りでいいんじゃない? かっこつけてこう センチメンタル模様の雲にのって 明日まで一休みも良いんじゃない BON-BON そこゆく いたずら猫みたい 自然体で ワガママしたい 気ままミュージック こっそりノリノリで 好きなものは好きなんだって 言っちゃったなら もう止まらないよ BON-BON KUBBIDYU もう一回 BON-BON KUBBIDYU | CooRie | rino | rino | 浅田祐介 | 幕開けに騒ぐ 胸のリズム 欲張りな気持ち 連れ出して 始まりの、始まり。 BON-BON いつもの いたずら猫みたい 自然体で ワガママしたい 気ままミュージック こっそりノリノリで 空想なら得意かも いわゆる幸せ それってなぁに? 好きなこと とことん やってみて わかるのかなぁ BON-BON ドラマチック “そこそこ”が希望 ポジティブチケット 持ってたいね 精一杯なら 正解なのかな ポーカーフェイスは苦手です グルグルしちゃうね BON-BON KUBBIDYU もう一回 BON-BON KUBBIDYU いつから響いてた? 柔らかなメロディは ライララ ハナウタ 心呼吸 あくびなみだ はらり 目がさめたら今日になってた そんな繰り返し 予定通りじゃ埋まらないんだよ… あ~あ BON-BON BOBOBO BON-BON BON-BON それから? BOBBO BON-BON 欲張りでいいんじゃない? かっこつけてこう センチメンタル模様の雲にのって 明日まで一休みも良いんじゃない BON-BON そこゆく いたずら猫みたい 自然体で ワガママしたい 気ままミュージック こっそりノリノリで 好きなものは好きなんだって 言っちゃったなら もう止まらないよ BON-BON KUBBIDYU もう一回 BON-BON KUBBIDYU |
| ウソツキ君のことを想う そのたび 上手く息が出来ない 本当の自分を隠して 何が欲しいんだろう 一番の理解者なんて 笑顔見せるから 一つまた嘘がこぼれた 君が好きなのに… この声が枯れるまで 言葉にしたい 言えないまま 押さえてた鼓動へと 涙溢れてく 愛しさが強がりに変わってしまう 気付いて… 狭い空の下で 私は君を見つめている 優しさは時に無情だと 身体のどこかで知り 人ごみで感じた寂しさ そばにいるのにね 改札をすり抜けてゆく 私のこのキモチ 宛もなく揺れるばかりで 君へと手を振るよ 飛び込んだウソツキに身を任せて どこへ行こう もどかしさ募るほど臆病になるよ 胸の奥 口ずさむ永遠(とわ)の世界 いつの日か 同じ未来に会いたいと願う私がいる この声が枯れるまで 君のことを想ったなら その胸にたどり着く? そばじゃない、隣がいい 愛しさが強がりに変わってしまう それでも 狭い空の下で 私は君を見つめている | CooRie | rino | rino | | 君のことを想う そのたび 上手く息が出来ない 本当の自分を隠して 何が欲しいんだろう 一番の理解者なんて 笑顔見せるから 一つまた嘘がこぼれた 君が好きなのに… この声が枯れるまで 言葉にしたい 言えないまま 押さえてた鼓動へと 涙溢れてく 愛しさが強がりに変わってしまう 気付いて… 狭い空の下で 私は君を見つめている 優しさは時に無情だと 身体のどこかで知り 人ごみで感じた寂しさ そばにいるのにね 改札をすり抜けてゆく 私のこのキモチ 宛もなく揺れるばかりで 君へと手を振るよ 飛び込んだウソツキに身を任せて どこへ行こう もどかしさ募るほど臆病になるよ 胸の奥 口ずさむ永遠(とわ)の世界 いつの日か 同じ未来に会いたいと願う私がいる この声が枯れるまで 君のことを想ったなら その胸にたどり着く? そばじゃない、隣がいい 愛しさが強がりに変わってしまう それでも 狭い空の下で 私は君を見つめている |
| 存在手のひらこぼれ落ちゆく 涙色の花びら 揺らめく想い 風に歌えば いつか 君にたどり着きますか? 途切れた記憶の糸をたぐり その先で ただ会いたいと願う 小さな足跡を求め 漂う日々 そこに何もないと知っても こんなにも大切だと思えたから 散ってなお咲き誇れるように 歩いて行く そう永遠に 君の存在(こと)心にそっと抱いて 瞼をふいに焦した「優しさ」が痛いよ 君の微笑み 守りたいから 少し遠く離れてみようか… 明日を急かして 破れた傘 何が必要? 始まりは来るの? 問いかけ この胸に 閉じ込めた温もり そこは生まれたての景色 いつかまたどこかで会えると言うなら 幸せを感じ合えるように 私はただ 前を見つめて 生きて行こう 心に羽根を広げて こんなにも大切だと思えたから 散ってなお咲き誇れるように 歩いて行く そう永遠に 君の存在(こと)ただ君の存在(こと)を いつかまたどこかで会えると言うなら 幸せを感じ合えるように 私はただ 前を見つめて 生きて行こう 心に羽根を広げて | CooRie | rino | 長田直之 | 長田直之 | 手のひらこぼれ落ちゆく 涙色の花びら 揺らめく想い 風に歌えば いつか 君にたどり着きますか? 途切れた記憶の糸をたぐり その先で ただ会いたいと願う 小さな足跡を求め 漂う日々 そこに何もないと知っても こんなにも大切だと思えたから 散ってなお咲き誇れるように 歩いて行く そう永遠に 君の存在(こと)心にそっと抱いて 瞼をふいに焦した「優しさ」が痛いよ 君の微笑み 守りたいから 少し遠く離れてみようか… 明日を急かして 破れた傘 何が必要? 始まりは来るの? 問いかけ この胸に 閉じ込めた温もり そこは生まれたての景色 いつかまたどこかで会えると言うなら 幸せを感じ合えるように 私はただ 前を見つめて 生きて行こう 心に羽根を広げて こんなにも大切だと思えたから 散ってなお咲き誇れるように 歩いて行く そう永遠に 君の存在(こと)ただ君の存在(こと)を いつかまたどこかで会えると言うなら 幸せを感じ合えるように 私はただ 前を見つめて 生きて行こう 心に羽根を広げて |
| 星屑のサラウンド宙を見上げては 君のこと想う 言葉が見つからない 伝えたい だけど すり抜けてしまう 流れ星みたい 静寂の波間に 闇を揺らす光 記憶のイタズラに 心ほどけてゆく 明日へと この想い奏で今を行こう 大丈夫 一人じゃない 君が教えてくれたね 煌めきの物語を聴かせて この声が届きますように 見上げれば 星屑のサラウンド 大切なことに気付く その為に 涙はあるのかな 不確かな自分 寄り添ってないで 踏み出してみよう 幾千の星々 その一つ一つを 希望で読み解くように いつか輝くから 大人へと 急ぐほどなぜか迷う心 その笑顔 眩しくて 遠ざけた時もあったけど ありのまま言葉にして 届けたい 「君に巡り逢えてよかった」 晴れ渡る夜空に響いてく 僕たちは この日々に愛と夢を抱き 幸せを育てよう 宙のまにまに言うよ 煌めきの物語を聴かせて この声が届きますように 見上げれば 星屑のサラウンド 君を想うよ… | CooRie | rino | rino | 大久保薫 | 宙を見上げては 君のこと想う 言葉が見つからない 伝えたい だけど すり抜けてしまう 流れ星みたい 静寂の波間に 闇を揺らす光 記憶のイタズラに 心ほどけてゆく 明日へと この想い奏で今を行こう 大丈夫 一人じゃない 君が教えてくれたね 煌めきの物語を聴かせて この声が届きますように 見上げれば 星屑のサラウンド 大切なことに気付く その為に 涙はあるのかな 不確かな自分 寄り添ってないで 踏み出してみよう 幾千の星々 その一つ一つを 希望で読み解くように いつか輝くから 大人へと 急ぐほどなぜか迷う心 その笑顔 眩しくて 遠ざけた時もあったけど ありのまま言葉にして 届けたい 「君に巡り逢えてよかった」 晴れ渡る夜空に響いてく 僕たちは この日々に愛と夢を抱き 幸せを育てよう 宙のまにまに言うよ 煌めきの物語を聴かせて この声が届きますように 見上げれば 星屑のサラウンド 君を想うよ… |
| センチメンタル胸をうつ鼓動 ため息も染まる願い 見つめてるだけで 熱くて 臆病になる 「恋」は 間違い探し? 君のその不器用な優しさ 独り占めしたくて カラカラ舞う雫たち 駆け抜けるように 溢れる想いだけ信じて いつか特別になりたい おもいっきり受け止めてよね 色違いに舞う 心の旋律は君のもとへと 響いてく 抱きしめて 愛しき日々を 大げさに笑う そのたびに触れる痛み 本当の私 いつから捜そうとしてたんだろう 嘘じゃないのに… 涙も笑顔も同じだけね 君を灼きつけてく 答えなんてあるのかな 追い風の向こう 先回りして見つけたいな 君に今すぐ会いたいよ あくびしてごまかさないで 結んだ記憶 先っぽがケンカしてる 二つの心模様 複雑は「好き」のカタチね 見つめたい 駆け抜けるように 溢れる想いだけ信じて いつか特別になりたい おもいっきり受け止めてよね 色違いに舞う 心の旋律は君のもとへと 響いてく 愛しき日々を 追い風の向こう 先回りして見つけたいな 君に今すぐ会いたいよ あくびしてごまかさないで 結んだ記憶 先っぽがケンカしてる 二つの心模様 複雑は「好き」のカタチね | CooRie | rino | rino | 鈴木雅也 | 胸をうつ鼓動 ため息も染まる願い 見つめてるだけで 熱くて 臆病になる 「恋」は 間違い探し? 君のその不器用な優しさ 独り占めしたくて カラカラ舞う雫たち 駆け抜けるように 溢れる想いだけ信じて いつか特別になりたい おもいっきり受け止めてよね 色違いに舞う 心の旋律は君のもとへと 響いてく 抱きしめて 愛しき日々を 大げさに笑う そのたびに触れる痛み 本当の私 いつから捜そうとしてたんだろう 嘘じゃないのに… 涙も笑顔も同じだけね 君を灼きつけてく 答えなんてあるのかな 追い風の向こう 先回りして見つけたいな 君に今すぐ会いたいよ あくびしてごまかさないで 結んだ記憶 先っぽがケンカしてる 二つの心模様 複雑は「好き」のカタチね 見つめたい 駆け抜けるように 溢れる想いだけ信じて いつか特別になりたい おもいっきり受け止めてよね 色違いに舞う 心の旋律は君のもとへと 響いてく 愛しき日々を 追い風の向こう 先回りして見つけたいな 君に今すぐ会いたいよ あくびしてごまかさないで 結んだ記憶 先っぽがケンカしてる 二つの心模様 複雑は「好き」のカタチね |
| 流れ星☆心に舞い降りてきた 流れ星☆みたい こぼれ落ちないように ちゃんと抱きしめたい 無重力? なんか不思議 切ない気持ち 未来へと 君へと 描いてくよ 悲しみ一つ越えたら また少しだけ 強くなれる いつもそばに…そばにいたい 動き始めた 輝く世界 加速してく ブレーキ効かない 頬を染める夜風 嬉しくって 息を弾ませ 飛び込んでみたい ずっと君と一緒なら どこまでも行ける 無気力な言葉でつい 曇らせた笑顔 溢れそうな愛しさ ぶつけてばかりで 意地っ張りで 寂しがり 絡まる想い 嫌になる ただ見つめてたいのに たとえ星一つ消えた 闇が来ても Ah 恐くないよ 君に会える 会えるから 宇宙(そら)の果てまで 二人の世界 アピールして 声高らかに行こう 無理して また泣きべそかいても いつもの事って 笑い飛ばして 分かり合えるこの感じ 大切にしたい 動き始めた 輝く世界 加速してく ブレーキ効かない 頬を染める夜風 嬉しくって 息を弾ませ 飛び込んでみたい ずっと君と一緒なら どこまでも行ける | CooRie | rino | 長田直之 | CooRie | 心に舞い降りてきた 流れ星☆みたい こぼれ落ちないように ちゃんと抱きしめたい 無重力? なんか不思議 切ない気持ち 未来へと 君へと 描いてくよ 悲しみ一つ越えたら また少しだけ 強くなれる いつもそばに…そばにいたい 動き始めた 輝く世界 加速してく ブレーキ効かない 頬を染める夜風 嬉しくって 息を弾ませ 飛び込んでみたい ずっと君と一緒なら どこまでも行ける 無気力な言葉でつい 曇らせた笑顔 溢れそうな愛しさ ぶつけてばかりで 意地っ張りで 寂しがり 絡まる想い 嫌になる ただ見つめてたいのに たとえ星一つ消えた 闇が来ても Ah 恐くないよ 君に会える 会えるから 宇宙(そら)の果てまで 二人の世界 アピールして 声高らかに行こう 無理して また泣きべそかいても いつもの事って 笑い飛ばして 分かり合えるこの感じ 大切にしたい 動き始めた 輝く世界 加速してく ブレーキ効かない 頬を染める夜風 嬉しくって 息を弾ませ 飛び込んでみたい ずっと君と一緒なら どこまでも行ける |