凛の歌詞一覧リスト  24曲中 1-24曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
君色に染まれ... 栄光の日々よ...  揺れる 揺れる 風の中で ポツリ ポツリ 雨混じって 私を邪魔してくる Lonely Night  だけど 少し気まぐれでも ラララ ラララ この背中を 後押ししてくれたり Tenderness  哲学者でもなく リアリストでもない こんな私だけれど 一度しかない 未来信じるコトを 知ってる  暁ニ誓フ 揺るぎ無い想いヲ 何度でも戦ってく 証を刻もう そして 君色に染めて 栄光の日々を もう一度 暁に 誇れますように 叫ぶよ... 大声で... 君にも幸あれと...  揺れる 揺れる 心模様 ラララ ラララ 歌いながら 孤独を吹き飛ばした Lonely Heart  ブリジットのように ジュリエットのように 不器用な私でも 一途に今 生き抜いてくコトを 示すの  暁ニ誓フ 揺るぎ無いココロヲ 朝霧に包まれた 旅立ちの朝に 願う 例えば世界が モノクロ-ムでも 紅を織り交ぜる ヒカリになりましょう いつかは... 描くよ... 私だけの色を...  幾千ものエピローグ越えて 出会い別れ 紡いでくから 夜明けの数 強くなれるの 射し込む燈に 弱さ預け 旅を続ける  暁ニ誓フ 揺るぎ無い想いヲ 何度でも戦ってく 証を刻もう そして 君色に染めて 栄光の日々を もう一度 暁に 誇れますように 叫ぶよ... 大声で... 君にも幸あれと...島崎貴光島崎貴光君色に染まれ... 栄光の日々よ...  揺れる 揺れる 風の中で ポツリ ポツリ 雨混じって 私を邪魔してくる Lonely Night  だけど 少し気まぐれでも ラララ ラララ この背中を 後押ししてくれたり Tenderness  哲学者でもなく リアリストでもない こんな私だけれど 一度しかない 未来信じるコトを 知ってる  暁ニ誓フ 揺るぎ無い想いヲ 何度でも戦ってく 証を刻もう そして 君色に染めて 栄光の日々を もう一度 暁に 誇れますように 叫ぶよ... 大声で... 君にも幸あれと...  揺れる 揺れる 心模様 ラララ ラララ 歌いながら 孤独を吹き飛ばした Lonely Heart  ブリジットのように ジュリエットのように 不器用な私でも 一途に今 生き抜いてくコトを 示すの  暁ニ誓フ 揺るぎ無いココロヲ 朝霧に包まれた 旅立ちの朝に 願う 例えば世界が モノクロ-ムでも 紅を織り交ぜる ヒカリになりましょう いつかは... 描くよ... 私だけの色を...  幾千ものエピローグ越えて 出会い別れ 紡いでくから 夜明けの数 強くなれるの 射し込む燈に 弱さ預け 旅を続ける  暁ニ誓フ 揺るぎ無い想いヲ 何度でも戦ってく 証を刻もう そして 君色に染めて 栄光の日々を もう一度 暁に 誇れますように 叫ぶよ... 大声で... 君にも幸あれと...
ULTIMATE SOUL-幾千の岐路-(Version.2017)この世界は 何のために? この容れ物-カラダ-の役目はドコだ? あるんだろう?意味ってのが! 不死の魂 それだけ持て 武器は心に装備してろ 駆け出した今が STARTだとか ヌかしてよ! AH 負ける気がしねぇ!  生まれて カラダ独つ 放たれて 誰とも 繋がっていられず 泣き声の理由を問われて 咄嗟に イキル イミヲ サガシダス  紅蓮になり 漆黒の闇の果て 双つの眼は さあ 何を視る? 例えば 他人の脚でしか 進めない未来なら くれてやる!  戦って 闘って 幸福の残り香 しがみつけ 覚悟を魅せろ 残されて 遺されて 残光の翳りに 鬩‐せめ‐ぎ 悶えて 挑む姿を 革命に 変換-かえ-ろ  この世界は 何のために? この容れ物-カラダ-の役目はドコだ? あるんだろう?意味ってのが 不死の魂 それだけ持て 武器は心に装備してろ 駆け出した今が STARTだとか ヌかしてよ! AH 負ける気がしねぇ!  自分じゃない者に創り出され 自分じゃないモノに壊され。 零-ゼロ-の僕たちなら 強いね 失うものが きっと 何もない  戦って 闘って 運命の残り香 しがみつけ 泪も涸れた 残されて 遺されて 残響の帳に 鬩‐せめ‐ぎ 逆らい 挑む姿を 確信に 変換-かえ-ろ  よく見るがいい この世界よ!底力の威力の果てを こんなにも ちっぽけでも 軋む魂 鎧となれ 脅えながら前だけ見てろ 駆け抜けろ キレイゴトで歩みは止まらせねぇ! もう 動くしかねぇ!  この世界は 何のために? この容れ物の役目はドコだ? あるんだろう?意味ってのが!  よく見るがいい この世界よ!底力の威力の果てを こんなにも ちっぽけでも 軋む魂 鎧となれ 脅えながら前だけ見てろ 駆け抜けろ キレイゴトで歩みは止まらせねぇ!  もう 動くしかねぇ!負ける気しねぇ!お先に失礼!末永茉己島崎貴光この世界は 何のために? この容れ物-カラダ-の役目はドコだ? あるんだろう?意味ってのが! 不死の魂 それだけ持て 武器は心に装備してろ 駆け出した今が STARTだとか ヌかしてよ! AH 負ける気がしねぇ!  生まれて カラダ独つ 放たれて 誰とも 繋がっていられず 泣き声の理由を問われて 咄嗟に イキル イミヲ サガシダス  紅蓮になり 漆黒の闇の果て 双つの眼は さあ 何を視る? 例えば 他人の脚でしか 進めない未来なら くれてやる!  戦って 闘って 幸福の残り香 しがみつけ 覚悟を魅せろ 残されて 遺されて 残光の翳りに 鬩‐せめ‐ぎ 悶えて 挑む姿を 革命に 変換-かえ-ろ  この世界は 何のために? この容れ物-カラダ-の役目はドコだ? あるんだろう?意味ってのが 不死の魂 それだけ持て 武器は心に装備してろ 駆け出した今が STARTだとか ヌかしてよ! AH 負ける気がしねぇ!  自分じゃない者に創り出され 自分じゃないモノに壊され。 零-ゼロ-の僕たちなら 強いね 失うものが きっと 何もない  戦って 闘って 運命の残り香 しがみつけ 泪も涸れた 残されて 遺されて 残響の帳に 鬩‐せめ‐ぎ 逆らい 挑む姿を 確信に 変換-かえ-ろ  よく見るがいい この世界よ!底力の威力の果てを こんなにも ちっぽけでも 軋む魂 鎧となれ 脅えながら前だけ見てろ 駆け抜けろ キレイゴトで歩みは止まらせねぇ! もう 動くしかねぇ!  この世界は 何のために? この容れ物の役目はドコだ? あるんだろう?意味ってのが!  よく見るがいい この世界よ!底力の威力の果てを こんなにも ちっぽけでも 軋む魂 鎧となれ 脅えながら前だけ見てろ 駆け抜けろ キレイゴトで歩みは止まらせねぇ!  もう 動くしかねぇ!負ける気しねぇ!お先に失礼!
イカロス正しき希望 信じて飛んだ 果てるイカロスの羽根 喜びは永久に隠れん坊 この命 賭けて探し出す  ゆびきりで 誓う明日 くるものと誰も 信じて 磨かなきゃ 光らぬ意志 つまらない世界 曇ってるだけ  はらひら はらひら 鬨の声か きらきら ゆらゆら 呼び声は つけてゆく 傷は絆 言の葉ごと 重ねた世界  光が創りし 影の中に 浮かび 散らばる鼓動 正しき希望 信じて飛んだ 果てるイカロスの羽根 喜びは永久に隠れん坊 この命 賭けて探し出す  地団駄で 崩す昨日 予測など 誰も 不能で どこからか 助く暉(ヒカリ) 仕方ない世界 続くばかりで  はらひら はらひら 天の声か きらきら ゆらゆら 呼び声は 言霊で 切り拓けば 其(そ)のまやかし 全ては消える  祈りが創りし 今の時刻(とき)に からだ任せて 生きる 己の運命 掴まえたい 伸ばした指の 孤独 闇に隠れる希望に触れ その命 永久に放さずに  光が創りし 影の中に 浮かび 散らばる鼓動 正しき希望 信じて飛んだ 果てるイカロスの羽根 喜びは永久に隠れん坊 この命 賭けて探し出す末永茉己島崎貴光正しき希望 信じて飛んだ 果てるイカロスの羽根 喜びは永久に隠れん坊 この命 賭けて探し出す  ゆびきりで 誓う明日 くるものと誰も 信じて 磨かなきゃ 光らぬ意志 つまらない世界 曇ってるだけ  はらひら はらひら 鬨の声か きらきら ゆらゆら 呼び声は つけてゆく 傷は絆 言の葉ごと 重ねた世界  光が創りし 影の中に 浮かび 散らばる鼓動 正しき希望 信じて飛んだ 果てるイカロスの羽根 喜びは永久に隠れん坊 この命 賭けて探し出す  地団駄で 崩す昨日 予測など 誰も 不能で どこからか 助く暉(ヒカリ) 仕方ない世界 続くばかりで  はらひら はらひら 天の声か きらきら ゆらゆら 呼び声は 言霊で 切り拓けば 其(そ)のまやかし 全ては消える  祈りが創りし 今の時刻(とき)に からだ任せて 生きる 己の運命 掴まえたい 伸ばした指の 孤独 闇に隠れる希望に触れ その命 永久に放さずに  光が創りし 影の中に 浮かび 散らばる鼓動 正しき希望 信じて飛んだ 果てるイカロスの羽根 喜びは永久に隠れん坊 この命 賭けて探し出す
孤独なマニフェスト聴け! 命削ってく音すんだ ナメてもらっちゃ困るってんだ この肉体‐いれもの‐脱ぎ捨てて 生きてるんだ 「我慢するだけ幸せになるんだ 調子いい奴の勝ちだ」 どっちとか分かんない 結局は 優しい人間がバカをみる!?  正攻法 イケないやつは レーダーがあって 権力者にすり寄ってく のし上がるため そんな 価値まで下げて 手に入れた地位 儚い 泡みたい消えんのに  別にどんな生き方でも OK OK? タブーなんて そんなモンは なくていい  聴け! 磨き上げてくからいいんだ 努力根性精神力 ネガティブなんて 変われないんだ ナンダカンダ 限りあるもの考えるんだ 水や金や命とか 生きてんだ 死に向かい 着実に 明日は 今日より朽ちてゆく  「どうせ」「だって」 言い訳だけしてんじゃないよ 誰の為にもなってない 嫌なキオクは 脳に 閉じ込められて デジャヴで浮かぶ 邪魔だ トラウマ消えない  いつも誰か何かディスる ブーイング ブーイング 何が負けで 何が勝ちか 教えてよ  聴け! 命削ってく音すんだ ナメてもらっちゃ困るってんだ 孤独なマニフェスト掲げ 生きてくんだ この歌は満点だろうが 零点だって云われようが 本当は信じたい 信じてる 最後は 正直者が勝つ  聴け! 命削ってく音すんだ ナメてもらっちゃ困るってんだ 孤独なマニフェスト掲げ 生きてくんだ この歌は満点だろうが 零点だって云われようが 本当は信じたい 信じてる 最後は 正直者が勝つ末永茉己島崎貴光聴け! 命削ってく音すんだ ナメてもらっちゃ困るってんだ この肉体‐いれもの‐脱ぎ捨てて 生きてるんだ 「我慢するだけ幸せになるんだ 調子いい奴の勝ちだ」 どっちとか分かんない 結局は 優しい人間がバカをみる!?  正攻法 イケないやつは レーダーがあって 権力者にすり寄ってく のし上がるため そんな 価値まで下げて 手に入れた地位 儚い 泡みたい消えんのに  別にどんな生き方でも OK OK? タブーなんて そんなモンは なくていい  聴け! 磨き上げてくからいいんだ 努力根性精神力 ネガティブなんて 変われないんだ ナンダカンダ 限りあるもの考えるんだ 水や金や命とか 生きてんだ 死に向かい 着実に 明日は 今日より朽ちてゆく  「どうせ」「だって」 言い訳だけしてんじゃないよ 誰の為にもなってない 嫌なキオクは 脳に 閉じ込められて デジャヴで浮かぶ 邪魔だ トラウマ消えない  いつも誰か何かディスる ブーイング ブーイング 何が負けで 何が勝ちか 教えてよ  聴け! 命削ってく音すんだ ナメてもらっちゃ困るってんだ 孤独なマニフェスト掲げ 生きてくんだ この歌は満点だろうが 零点だって云われようが 本当は信じたい 信じてる 最後は 正直者が勝つ  聴け! 命削ってく音すんだ ナメてもらっちゃ困るってんだ 孤独なマニフェスト掲げ 生きてくんだ この歌は満点だろうが 零点だって云われようが 本当は信じたい 信じてる 最後は 正直者が勝つ
Xana-シャナ-闘え 世界へ 鮮やかな風 纏い 走ってく 本気出せ パワーチャージOK 駆け抜ける Xana -シャナ-になれ  アクセル グッと踏み込んで 勝利を 見据えるんだ チャンスは ホラ ここでキラめいてる 遠くまで手を伸ばして 掴みとるっきゃないね 世界が 僕らを 待っているから  ほら GO-FIGHT-WIN! 勝ちにゆけ ジャンプして 夢つかめ 高く 速く 心撃ち抜け  バトルをしようぜ 燃やし尽くすくらいに激しく 熱くなれ 勝利へと向かって 闘え 世界へ 鮮やかな風 纏い 走ってく 本気出せ パワーチャージOK 駆け抜ける Xana-シャナ-になれ  ヤバイなって ちょい焦って 平気な笑顔 見せる ポーカーフェイスを 得意気にして ピンチは味方になる 心から信じたら 案外 アレッ?て 感じで 突破できる  さあ DASH-FIGHT-WIN! 勝ちにゆけ 後ろ 向かないで 登り詰めろ 果ての果てまで  ゴールがスタート もっともっと上があるんだろ? いつだって 進化していくんだ 広がれ 世界へ 鮮やかなこの人生(みち)を 走ってく 見せつけろ パワーチャージOK 疾風(かぜ)の様な Xana-シャナ-になれ  バトルをしようぜ 燃やし尽くすくらいに激しく 熱くなれ 勝利へと向かって 闘え 世界へ 鮮やかな風 纏い 走ってく 本気出せ パワーチャージOK 駆け抜ける Xana-シャナ-になれ末永茉己島崎貴光闘え 世界へ 鮮やかな風 纏い 走ってく 本気出せ パワーチャージOK 駆け抜ける Xana -シャナ-になれ  アクセル グッと踏み込んで 勝利を 見据えるんだ チャンスは ホラ ここでキラめいてる 遠くまで手を伸ばして 掴みとるっきゃないね 世界が 僕らを 待っているから  ほら GO-FIGHT-WIN! 勝ちにゆけ ジャンプして 夢つかめ 高く 速く 心撃ち抜け  バトルをしようぜ 燃やし尽くすくらいに激しく 熱くなれ 勝利へと向かって 闘え 世界へ 鮮やかな風 纏い 走ってく 本気出せ パワーチャージOK 駆け抜ける Xana-シャナ-になれ  ヤバイなって ちょい焦って 平気な笑顔 見せる ポーカーフェイスを 得意気にして ピンチは味方になる 心から信じたら 案外 アレッ?て 感じで 突破できる  さあ DASH-FIGHT-WIN! 勝ちにゆけ 後ろ 向かないで 登り詰めろ 果ての果てまで  ゴールがスタート もっともっと上があるんだろ? いつだって 進化していくんだ 広がれ 世界へ 鮮やかなこの人生(みち)を 走ってく 見せつけろ パワーチャージOK 疾風(かぜ)の様な Xana-シャナ-になれ  バトルをしようぜ 燃やし尽くすくらいに激しく 熱くなれ 勝利へと向かって 闘え 世界へ 鮮やかな風 纏い 走ってく 本気出せ パワーチャージOK 駆け抜ける Xana-シャナ-になれ
シンシアリー「愛している」と 2人言ってたのに 時の流れに 邪魔をされたね あの日に 君は遠くに出かけたね その後ろ姿を 見ておきたかったの 全てを決めた証に Say-good-bye... Say-good-bye...  街並みが色を染めゆく季節 2人は出会ったの 映画のように 一瞬の静けさが訪れて そっとキスをしたよ それが始まり 外は雨が強く降っていたね 目を閉じていたから よく覚えてる 強く抱きしめられてた感覚 忘れてはいないよ そのぬくもりを  永遠がないこと 知ってたはずなのに だけど信じられました  「愛している」と 刹那さが増えてく こんなに君が傍にいるのに どうして 胸が張り裂けそうになる 不安だけを連れて 私は歩いてく いつか慣れてゆくのかな I-miss-you... I-miss-you...  街並みが色を失ってゆく 2人は離れたの 運命のように 君はギュっと抱きしめてくれたね 最後の優しさを そっと感じた  ねぇ 神様どうか 涙を消し去って 笑顔で見送りたいの  「愛している」と この言葉の意味を 誰よりも今感じているよ どうして 愛はいつも不器用なの 儚く消えるとき その色やカタチを 静かに描いてゆくの I-miss-you... I-miss-you...  「愛している」と 2人言ってたのに 時の流れに 邪魔をされたね あの日に 君は遠くに出かけたね その後ろ姿を 見ておきたかったの 全てを決めた証に Say-good-bye... Say-good-bye... 君に... 君に...島崎貴光島崎貴光「愛している」と 2人言ってたのに 時の流れに 邪魔をされたね あの日に 君は遠くに出かけたね その後ろ姿を 見ておきたかったの 全てを決めた証に Say-good-bye... Say-good-bye...  街並みが色を染めゆく季節 2人は出会ったの 映画のように 一瞬の静けさが訪れて そっとキスをしたよ それが始まり 外は雨が強く降っていたね 目を閉じていたから よく覚えてる 強く抱きしめられてた感覚 忘れてはいないよ そのぬくもりを  永遠がないこと 知ってたはずなのに だけど信じられました  「愛している」と 刹那さが増えてく こんなに君が傍にいるのに どうして 胸が張り裂けそうになる 不安だけを連れて 私は歩いてく いつか慣れてゆくのかな I-miss-you... I-miss-you...  街並みが色を失ってゆく 2人は離れたの 運命のように 君はギュっと抱きしめてくれたね 最後の優しさを そっと感じた  ねぇ 神様どうか 涙を消し去って 笑顔で見送りたいの  「愛している」と この言葉の意味を 誰よりも今感じているよ どうして 愛はいつも不器用なの 儚く消えるとき その色やカタチを 静かに描いてゆくの I-miss-you... I-miss-you...  「愛している」と 2人言ってたのに 時の流れに 邪魔をされたね あの日に 君は遠くに出かけたね その後ろ姿を 見ておきたかったの 全てを決めた証に Say-good-bye... Say-good-bye... 君に... 君に...
浸食アルゴリズム絶望の淵で グラグラしてるよ 一歩も動けないような気がして 天地無用のまま 探るの 自分‐あたし‐ 来ないかもしれない 明日を見透かし  キボウは御伽噺の中 握り潰したい欲望  絶対も完璧もないでしょ 不安定な世界で 生きて砕け メチャクチャ減ってく セロトニン頂戴 あたしがあたしを侵す カニバリズム 激しく狂おしい 衝動  NGワードばかり 溢れてるよ 誰にも そんな意味も価値もないのに すべてに 期待することをやめたら やっと 救われることができるの?  愛のアルゴリズム 難解 バリア不可能な事情  ただ いつだって醒めた瞳‐め‐をして 現実を遮断して 叫んでいる 傷つけられたり 傷つける位なら あたしがあたしを浸食‐く‐らう カニバリズム 卑怯と呼ばれたい 衝動  侵食アルゴリズム ほら 不敵なリズム 0と1並べて つくられた プログラム 血眼になって探す 答えは何処だ?  絶対も完璧もないでしょ (自分で救えよ) 不安定な世界で 生きて砕け メチャクチャ減ってく セロトニン頂戴 あたしがあたしを侵す カニバリズム 激しく狂おしい 衝動末永茉己島崎貴光絶望の淵で グラグラしてるよ 一歩も動けないような気がして 天地無用のまま 探るの 自分‐あたし‐ 来ないかもしれない 明日を見透かし  キボウは御伽噺の中 握り潰したい欲望  絶対も完璧もないでしょ 不安定な世界で 生きて砕け メチャクチャ減ってく セロトニン頂戴 あたしがあたしを侵す カニバリズム 激しく狂おしい 衝動  NGワードばかり 溢れてるよ 誰にも そんな意味も価値もないのに すべてに 期待することをやめたら やっと 救われることができるの?  愛のアルゴリズム 難解 バリア不可能な事情  ただ いつだって醒めた瞳‐め‐をして 現実を遮断して 叫んでいる 傷つけられたり 傷つける位なら あたしがあたしを浸食‐く‐らう カニバリズム 卑怯と呼ばれたい 衝動  侵食アルゴリズム ほら 不敵なリズム 0と1並べて つくられた プログラム 血眼になって探す 答えは何処だ?  絶対も完璧もないでしょ (自分で救えよ) 不安定な世界で 生きて砕け メチャクチャ減ってく セロトニン頂戴 あたしがあたしを侵す カニバリズム 激しく狂おしい 衝動
Judgement世界 敵にまわしても 望むものを手に入れろ かっこよさの基準なんて 変えてやれ 見ろよ 不条理の海で 溺れてるヤツの顔は 助けてと叫びながら沈む 自分でさ 世間では アレやコレを 処刑 流行りも くそくらえ  外見だけ磨いて 中身はないのかい? 死ぬ時 気付いて絶望で 僕はダレ?  崩れてゆく崖を 突っ走る1秒 24時間で ナニヲスル? 不幸な生い立ちも 恵まれた人でも 時間はダレにも 平等なのは 不平等!  砕け 狂乱の宴 僕の中の僕が云う いつか消える 運命を 嘲笑え 夜の月はストーカー 僕を追いかけて責める 泡沫の癒しさえ 肯定していたい 偽りも 正しささえ 総て 見抜けば 反吐が出る  意味も価値も持たず 生まれてきたなら 「生きろよ」 「普通」って何だっけ? 思うだろ  始まりも選べず スタートさせられて ピンチはチャンスだと云われちゃって 変な世界だなって 口にもできなくて せめて終わりくらい 決めさせてくれ 人生よ  世界 敵にまわしても 望むものを手に入れろ かっこよさの基準なんて 変えてやれ 見ろよ 不条理の海で 溺れてるヤツの顔は 助けてと叫びながら沈む 自分でさ 世間では アレやコレを 処刑 流行りも くそくらえ  砕け 狂乱の宴 僕の中の僕が云う いつか消える 運命を 嘲笑え 夜の月はストーカー 僕を追いかけて責める 泡沫の癒しさえ 肯定していたい 泣いて ボロボロ壊れてもまだ しかたねぇ 生きてやれ末永茉己島崎貴光世界 敵にまわしても 望むものを手に入れろ かっこよさの基準なんて 変えてやれ 見ろよ 不条理の海で 溺れてるヤツの顔は 助けてと叫びながら沈む 自分でさ 世間では アレやコレを 処刑 流行りも くそくらえ  外見だけ磨いて 中身はないのかい? 死ぬ時 気付いて絶望で 僕はダレ?  崩れてゆく崖を 突っ走る1秒 24時間で ナニヲスル? 不幸な生い立ちも 恵まれた人でも 時間はダレにも 平等なのは 不平等!  砕け 狂乱の宴 僕の中の僕が云う いつか消える 運命を 嘲笑え 夜の月はストーカー 僕を追いかけて責める 泡沫の癒しさえ 肯定していたい 偽りも 正しささえ 総て 見抜けば 反吐が出る  意味も価値も持たず 生まれてきたなら 「生きろよ」 「普通」って何だっけ? 思うだろ  始まりも選べず スタートさせられて ピンチはチャンスだと云われちゃって 変な世界だなって 口にもできなくて せめて終わりくらい 決めさせてくれ 人生よ  世界 敵にまわしても 望むものを手に入れろ かっこよさの基準なんて 変えてやれ 見ろよ 不条理の海で 溺れてるヤツの顔は 助けてと叫びながら沈む 自分でさ 世間では アレやコレを 処刑 流行りも くそくらえ  砕け 狂乱の宴 僕の中の僕が云う いつか消える 運命を 嘲笑え 夜の月はストーカー 僕を追いかけて責める 泡沫の癒しさえ 肯定していたい 泣いて ボロボロ壊れてもまだ しかたねぇ 生きてやれ
情熱イズム全力がカッコイイ 夢中で駆け抜けろ 世界中を味方にしてキメよう Ride On My Fire! そうだろう?  たまに負けるのは 強くなるため 現実ってヤツは 実力だけがモノ云う世界 諦めることは容易いけれど 熱くなれるコト 持ってるだけで凄いんじゃない  フィールド広げろ 次のカードはBlack or White? 何処にだって 誰にだって 目指す場所がある 行くぜ もっと上に GO!  全力がカッコイイ 夢中で駆け抜けろ 好きなものは 好きだと 貫けよ 切り札は「自分」さ 呼び覚ませ本能(チカラ)を ダメージさえ味方にしてキメよう Ride on My Fire! そうだろう?  迂闊な脆さで 自分疑う 認めることより 中傷ばかり溢れる世界 貶めることは容易いけれど ホントの事だけ 信じることが「強さ」だろう  まやかし蹴散らせ 僕の運命Black or White? 過去にだって 未来だって 変化(か)わるチャンスがある 目指せ もっと上に GO!  全力がカッコイイ 君は君のままで 滾る心(ソウル)熱情 貫けよ 誰も邪魔するなよ 今此処で才能(チカラ)を 挑戦(チャレンジ)して 熱く熱く超えろ Ride on My Fire! そうだろう?  全力でぶつかって 勝利の意味求める 「生まれたのは、此の為」と感じたい  全力がカッコイイ 夢中で駆け抜けろ 好きなものは 好きだと 貫けよ 切り札は「自分」さ 呼び覚ませ本能(チカラ)を ダメージさえ味方にしてキメよう Ride on My Fire! そうだろう?末永茉己島崎貴光島崎貴光全力がカッコイイ 夢中で駆け抜けろ 世界中を味方にしてキメよう Ride On My Fire! そうだろう?  たまに負けるのは 強くなるため 現実ってヤツは 実力だけがモノ云う世界 諦めることは容易いけれど 熱くなれるコト 持ってるだけで凄いんじゃない  フィールド広げろ 次のカードはBlack or White? 何処にだって 誰にだって 目指す場所がある 行くぜ もっと上に GO!  全力がカッコイイ 夢中で駆け抜けろ 好きなものは 好きだと 貫けよ 切り札は「自分」さ 呼び覚ませ本能(チカラ)を ダメージさえ味方にしてキメよう Ride on My Fire! そうだろう?  迂闊な脆さで 自分疑う 認めることより 中傷ばかり溢れる世界 貶めることは容易いけれど ホントの事だけ 信じることが「強さ」だろう  まやかし蹴散らせ 僕の運命Black or White? 過去にだって 未来だって 変化(か)わるチャンスがある 目指せ もっと上に GO!  全力がカッコイイ 君は君のままで 滾る心(ソウル)熱情 貫けよ 誰も邪魔するなよ 今此処で才能(チカラ)を 挑戦(チャレンジ)して 熱く熱く超えろ Ride on My Fire! そうだろう?  全力でぶつかって 勝利の意味求める 「生まれたのは、此の為」と感じたい  全力がカッコイイ 夢中で駆け抜けろ 好きなものは 好きだと 貫けよ 切り札は「自分」さ 呼び覚ませ本能(チカラ)を ダメージさえ味方にしてキメよう Ride on My Fire! そうだろう?
人生ゲーム(Version.2017)粉雪降るスイーツ 寄りどころじゃヤバイね 磨き過ぎたカップに 心まで映し出されて  上を向いて転んで 下を向いて見逃し 『大志を抱け』なんて 到底ムリかな、タメ息  さらさら流れるように ヒビ割れに目を背けてる これ以上頑張れない キモチとカラダの捩(ネジ) 巻けない…壊れちゃいないか?  ありふれた 夢の物語 笑うね 嘘っぽいね 人生ゲーム浮かべて さあ これからどうしよう? 今がどん底で だから可笑しくて 涙で笑えたんだ 『これ以下は無い』 強い想い それだけがあれば勝ち  近道して行こうよ 誰かの手を引く時 決まって工事中で 遠回り気まずい空気  誰もが許せるミスも 100やれば落ち込むもので 生きてる意味に疑問符 への字口 迷宮の入り口 いつもそこにある  創り手が 夢を壊すんだ 笑うね 呆れちゃうね 人生ゲーム仕掛けて 『さあ やる気見せてみれば?』 今がどん底で だからこれからで 涙で越えられるね 足踏みだって全力だろ 生きている。それが価値  ありふれた 夢の物語 笑うね 嘘っぽいね 人生ゲーム浮かべて さあ これからどうしよう? 今がどん底で だから可笑しくて 涙で笑えたんだ 『これ以下は無い』 強い想い それだけがあれば勝ち  足踏みだって全力だろ末永茉己島崎貴光粉雪降るスイーツ 寄りどころじゃヤバイね 磨き過ぎたカップに 心まで映し出されて  上を向いて転んで 下を向いて見逃し 『大志を抱け』なんて 到底ムリかな、タメ息  さらさら流れるように ヒビ割れに目を背けてる これ以上頑張れない キモチとカラダの捩(ネジ) 巻けない…壊れちゃいないか?  ありふれた 夢の物語 笑うね 嘘っぽいね 人生ゲーム浮かべて さあ これからどうしよう? 今がどん底で だから可笑しくて 涙で笑えたんだ 『これ以下は無い』 強い想い それだけがあれば勝ち  近道して行こうよ 誰かの手を引く時 決まって工事中で 遠回り気まずい空気  誰もが許せるミスも 100やれば落ち込むもので 生きてる意味に疑問符 への字口 迷宮の入り口 いつもそこにある  創り手が 夢を壊すんだ 笑うね 呆れちゃうね 人生ゲーム仕掛けて 『さあ やる気見せてみれば?』 今がどん底で だからこれからで 涙で越えられるね 足踏みだって全力だろ 生きている。それが価値  ありふれた 夢の物語 笑うね 嘘っぽいね 人生ゲーム浮かべて さあ これからどうしよう? 今がどん底で だから可笑しくて 涙で笑えたんだ 『これ以下は無い』 強い想い それだけがあれば勝ち  足踏みだって全力だろ
SPIDER GIRL(Version.2017)I'm a SPIDER 綺麗な網目模様 誰 創った? I'm a SOLDIER 運命に彷徨って 迷子になる  躯中 螺旋の痕 刻み続けるんだ ナンデ? 巻きついて 解けない テリトリー 抜け出せない もがきゃ 傷だらけでしょ  ずっとずっと 消えない罠 張り巡らそう “不条理な世界” もっともっと 斬りつけてよ 感じなくなるくらい ずっとずっと 今日も世界は 嘲笑ってんだ 崩れるREAL 切れそうな糸に縋る アタシ 哀れなSPIDER GIRL  I'm a SPIDER 孤独と言われるけど それでOK I'm a SOLDIER 命綱一本で ギリギリです。  ホラ、笑って過ぎ去ってく 大きな群れが嫌いさ 出し抜いて 指差して 卑怯な噂する 人間-ヒト-なんてつまらない  ずっとずっと 消えない罠 いつ無くなろう “不条理な世界” もっともっと 引き裂いてよ 何もなくなるくらい ずっとずっと 生きてくけど ナニメザシテンダ、崩れる未来 切れそうな 糸の悲鳴 みんな聞いてよ SPIDER GIRL  躯中 螺旋の痕 刻み続けたくないなぁ 今更な結論に呼ばれたから アタシ この場所に サヨナラさ  ずっとずっと 消えない罠 張り巡らそう “不条理な世界” もっともっと 斬りつけてよ 感じなくなるくらい ずっとずっと 今日も世界は 嘲笑ってんだ 崩れるREAL 切れそうな糸は切れば? アタシ 哀れなSPIDER GIRL もがくのヤメタ SPIDER GIRL末永茉己島崎貴光I'm a SPIDER 綺麗な網目模様 誰 創った? I'm a SOLDIER 運命に彷徨って 迷子になる  躯中 螺旋の痕 刻み続けるんだ ナンデ? 巻きついて 解けない テリトリー 抜け出せない もがきゃ 傷だらけでしょ  ずっとずっと 消えない罠 張り巡らそう “不条理な世界” もっともっと 斬りつけてよ 感じなくなるくらい ずっとずっと 今日も世界は 嘲笑ってんだ 崩れるREAL 切れそうな糸に縋る アタシ 哀れなSPIDER GIRL  I'm a SPIDER 孤独と言われるけど それでOK I'm a SOLDIER 命綱一本で ギリギリです。  ホラ、笑って過ぎ去ってく 大きな群れが嫌いさ 出し抜いて 指差して 卑怯な噂する 人間-ヒト-なんてつまらない  ずっとずっと 消えない罠 いつ無くなろう “不条理な世界” もっともっと 引き裂いてよ 何もなくなるくらい ずっとずっと 生きてくけど ナニメザシテンダ、崩れる未来 切れそうな 糸の悲鳴 みんな聞いてよ SPIDER GIRL  躯中 螺旋の痕 刻み続けたくないなぁ 今更な結論に呼ばれたから アタシ この場所に サヨナラさ  ずっとずっと 消えない罠 張り巡らそう “不条理な世界” もっともっと 斬りつけてよ 感じなくなるくらい ずっとずっと 今日も世界は 嘲笑ってんだ 崩れるREAL 切れそうな糸は切れば? アタシ 哀れなSPIDER GIRL もがくのヤメタ SPIDER GIRL
片翼-ツバサ-の行方握り締めた その手の中にある 小さく儚い誓い-プライド-は 「思ってるほど そんなにヤワじゃない」 そっと開いてごらん  言葉じゃ 語れない想いがある だから 何も言わず行くんだ この胸にまで 嘘はつかなくていい 眼差しは そのままで  今、片翼-ツバサ-の行方 追い掛けて 心の奥に 辿り着いたの 置き去りにした 熱の欠片が 未来を 創ってゆくから  もう一度だけ 片翼-ツバサ-広げたら 埃まみれの 見果てぬ想像-ユメ-が 眠りから 静かに目醒めるんだ 確かな 鼓動を 感じて ぎこちない その手で 掴もう...  独りぼっちの夜 耳澄ませば 不安や孤独が 増えてゆく 「思ってるほど そんなにラクじゃない」 だから意味があるんだ  四六時中 無限の可能性 誰もが持っている 時間-チャンス-は 淀んだ日々を 動かす鍵になる 本能が 叫んでる  今、片翼-ツバサ-の行方 追い掛けて 1秒前と 決別-サヨナラ-したの 『ピリオドは すべての始まり』と 涙が 教えてくれたよ  折り畳んだ 片翼-ツバサ-は知ってる いつか 誇らしく羽ばたけると 不器用でも 綺麗じゃなくても 揺らいで もがいて いいから ぎこちない その手を 伸ばそう  地図にない道でも ありきたりなことも 偶然も 必然も 同じさ 他の誰かが 決めた解釈-ルール-に 興味はないんだ だって、そうでしょう?  今、片翼-ツバサ-の行方 追い掛けて 心の奥に 辿り着いたの 置き去りにした 熱の欠片が 未来を 創ってゆくから  もう一度だけ 片翼-ツバサ-広げたら 埃まみれの 見果てぬ想像-ユメ-が 眠りから 静かに目醒めるんだ 確かな 鼓動を 感じて ぎこちない その手で 掴もう...島崎貴光島崎貴光島崎貴光握り締めた その手の中にある 小さく儚い誓い-プライド-は 「思ってるほど そんなにヤワじゃない」 そっと開いてごらん  言葉じゃ 語れない想いがある だから 何も言わず行くんだ この胸にまで 嘘はつかなくていい 眼差しは そのままで  今、片翼-ツバサ-の行方 追い掛けて 心の奥に 辿り着いたの 置き去りにした 熱の欠片が 未来を 創ってゆくから  もう一度だけ 片翼-ツバサ-広げたら 埃まみれの 見果てぬ想像-ユメ-が 眠りから 静かに目醒めるんだ 確かな 鼓動を 感じて ぎこちない その手で 掴もう...  独りぼっちの夜 耳澄ませば 不安や孤独が 増えてゆく 「思ってるほど そんなにラクじゃない」 だから意味があるんだ  四六時中 無限の可能性 誰もが持っている 時間-チャンス-は 淀んだ日々を 動かす鍵になる 本能が 叫んでる  今、片翼-ツバサ-の行方 追い掛けて 1秒前と 決別-サヨナラ-したの 『ピリオドは すべての始まり』と 涙が 教えてくれたよ  折り畳んだ 片翼-ツバサ-は知ってる いつか 誇らしく羽ばたけると 不器用でも 綺麗じゃなくても 揺らいで もがいて いいから ぎこちない その手を 伸ばそう  地図にない道でも ありきたりなことも 偶然も 必然も 同じさ 他の誰かが 決めた解釈-ルール-に 興味はないんだ だって、そうでしょう?  今、片翼-ツバサ-の行方 追い掛けて 心の奥に 辿り着いたの 置き去りにした 熱の欠片が 未来を 創ってゆくから  もう一度だけ 片翼-ツバサ-広げたら 埃まみれの 見果てぬ想像-ユメ-が 眠りから 静かに目醒めるんだ 確かな 鼓動を 感じて ぎこちない その手で 掴もう...
Dear DESTINY僕のものにならないで 幸せで 嗚呼 いて欲しい 嗚呼  Tears 想いは云わずに ただ 密かに息づく 霧がかる空の様に 霞んでく笑顔 ねえ 生まれた時から ねえ 運命の人よ 追い風に頼んでる 心 消し去って  偽りのない自分など どんなものか忘れてゆく 見守って 受け止める ただそれだけ  その羽 傷ついたら 僕の枝にとまって 恋に落ちた時には 風になるから なんにでも変われるさ その笑顔の為なら 僕のものにならないで 叶わない そのままでいい 嗚呼  何故 赤い糸の先 何故 途切れているのか 結ばれない苦しさ 砕けそうになる  愛に形があるのなら いびつな形してるだろう 涙だけ つぎつぎと 零れてゆく  絆だけ紡がれて 置き去りになる想い 言葉にしない声に 絡まった僕 愛と孤独をくれた 君を見つめ続ける 僕のものにならないで 幸せで 嗚呼 いて欲しい 嗚呼  隠したまま いさせて…  絆だけ紡がれて 置き去りになる想い 言葉にしない声に 絡まった僕 愛と孤独をくれた 君を見つめ続ける 僕のものにならないで 幸せで 嗚呼 いて欲しい 嗚呼  僕のものにならないで…末永茉己島崎貴光僕のものにならないで 幸せで 嗚呼 いて欲しい 嗚呼  Tears 想いは云わずに ただ 密かに息づく 霧がかる空の様に 霞んでく笑顔 ねえ 生まれた時から ねえ 運命の人よ 追い風に頼んでる 心 消し去って  偽りのない自分など どんなものか忘れてゆく 見守って 受け止める ただそれだけ  その羽 傷ついたら 僕の枝にとまって 恋に落ちた時には 風になるから なんにでも変われるさ その笑顔の為なら 僕のものにならないで 叶わない そのままでいい 嗚呼  何故 赤い糸の先 何故 途切れているのか 結ばれない苦しさ 砕けそうになる  愛に形があるのなら いびつな形してるだろう 涙だけ つぎつぎと 零れてゆく  絆だけ紡がれて 置き去りになる想い 言葉にしない声に 絡まった僕 愛と孤独をくれた 君を見つめ続ける 僕のものにならないで 幸せで 嗚呼 いて欲しい 嗚呼  隠したまま いさせて…  絆だけ紡がれて 置き去りになる想い 言葉にしない声に 絡まった僕 愛と孤独をくれた 君を見つめ続ける 僕のものにならないで 幸せで 嗚呼 いて欲しい 嗚呼  僕のものにならないで…
TRUTH会ったことないカミサマなど 信じやしない 雑音だらけのeveryday 真実が欲しくて。 恐れないで 踊るように 生きてゆくんだ 打算めいた隙間など 軽やかに追い抜いて  今 始まりの予感 目醒(めざ)めよ 日々の中に冒険(スリル)求めてんだろ?  “叶えて魅せる” 運命は口先じゃ動かない。 熱き魂 解き放てばいいんだ ココロの声に逆らうな 誰かに嘲笑(わら)われても 閃光(ヒカリ)の欠片纏って さあ、いざゆくんだ  会ったことないカミサマなど 頼りたくない ただリアルすぎるday by day 傷よ、強さになれ。 躓いても 悔しくても それが運命(さだめ)と 計算尽くの未来図 鮮やかに塗り替えて  今 革命の予感 瞬間が交錯(まじ)りゆく 終焉(おわ)り無き 物語  この情熱よ 武器になれ 痛みこそがTRUTH(しんじつ) 落ちる涙も 構わず振り切るんだ 真実(コタエ)はいつも流動(うご)いてく 時に惑わされても ココロに嘘はつかない 未来を選択(えら)べ  兆すイメージごと 潰されそうになっても 譲れないものがるんだろう? 守り抜け 楽じゃないゴールとか目指してんなら 消セヌ 疵(キズ)が 疼く それも いいじゃない  この情熱よ 武器になれ 痛みこそがTRUTH(しんじつ) 落ちる涙も 構わず振り切るんだ 真実(コタエ)はいつも流動(うご)いてく 時に惑わされても ココロに嘘はつかない ah~  “叶えて魅せる” 運命は口先じゃ動かない。 熱き魂 解き放てばいいんだ ココロの声に逆らうな 誰かに嘲笑(わら)われても 閃光(ヒカリ)の欠片纏って さあ、いざゆくんだ末永茉己島崎貴光島崎貴光会ったことないカミサマなど 信じやしない 雑音だらけのeveryday 真実が欲しくて。 恐れないで 踊るように 生きてゆくんだ 打算めいた隙間など 軽やかに追い抜いて  今 始まりの予感 目醒(めざ)めよ 日々の中に冒険(スリル)求めてんだろ?  “叶えて魅せる” 運命は口先じゃ動かない。 熱き魂 解き放てばいいんだ ココロの声に逆らうな 誰かに嘲笑(わら)われても 閃光(ヒカリ)の欠片纏って さあ、いざゆくんだ  会ったことないカミサマなど 頼りたくない ただリアルすぎるday by day 傷よ、強さになれ。 躓いても 悔しくても それが運命(さだめ)と 計算尽くの未来図 鮮やかに塗り替えて  今 革命の予感 瞬間が交錯(まじ)りゆく 終焉(おわ)り無き 物語  この情熱よ 武器になれ 痛みこそがTRUTH(しんじつ) 落ちる涙も 構わず振り切るんだ 真実(コタエ)はいつも流動(うご)いてく 時に惑わされても ココロに嘘はつかない 未来を選択(えら)べ  兆すイメージごと 潰されそうになっても 譲れないものがるんだろう? 守り抜け 楽じゃないゴールとか目指してんなら 消セヌ 疵(キズ)が 疼く それも いいじゃない  この情熱よ 武器になれ 痛みこそがTRUTH(しんじつ) 落ちる涙も 構わず振り切るんだ 真実(コタエ)はいつも流動(うご)いてく 時に惑わされても ココロに嘘はつかない ah~  “叶えて魅せる” 運命は口先じゃ動かない。 熱き魂 解き放てばいいんだ ココロの声に逆らうな 誰かに嘲笑(わら)われても 閃光(ヒカリ)の欠片纏って さあ、いざゆくんだ
華燈-HANABI-(Version.2017)美しき袈裟の香り 身を切るほどの恋模様 書き損じ文を破り 棄てられぬものだろうか  筆先 墨が創るは 明日 躓く池ばかり ほろほろと 森は揺れて 闇夜月を 飲み込んだ  私が 敷き紙だとしても お傍に置いて下さい 秘めたる 愛で  輝く輝く 慕情は迷い子 受け入れ先なき想いよ 一片一片 ちぎる花風に 涙こらえ 消えて下さい 心に心に 降ろした御簾越し 貴方は貴方は泡沫 彼方に彼方に 打ち上がる華燈 姿隠し耳に触れた 幻のように…  太陽と月 互いに 決して触れあえぬ姿よ 滲んで落ちる景色は 時間を止めた絵巻で  死んで結ばれる情緒でも 暖かな身体じゃ今 結べませんか  雨降り雨降り 止まずに迷い子 嵐で今すら見えずに はらはら はらはら もう逢えませんか 涙の音 消えて下さい 心に心に 暗い雨曇り 貴方を貴方を隠した 彼方に彼方に 打ち上がる華燈 渇かぬ瞳じゃ いつまで 幻のままで…  輝く輝く 慕情は迷い子 受け入れ先なき想いよ 一片一片 ちぎる花風に 涙こらえ 消えて下さい 心に心に 降ろした御簾越し 貴方は貴方は泡沫 彼方に彼方に 打ち上がる華燈 姿隠し耳に触れた 幻のように…末永茉己島崎貴光美しき袈裟の香り 身を切るほどの恋模様 書き損じ文を破り 棄てられぬものだろうか  筆先 墨が創るは 明日 躓く池ばかり ほろほろと 森は揺れて 闇夜月を 飲み込んだ  私が 敷き紙だとしても お傍に置いて下さい 秘めたる 愛で  輝く輝く 慕情は迷い子 受け入れ先なき想いよ 一片一片 ちぎる花風に 涙こらえ 消えて下さい 心に心に 降ろした御簾越し 貴方は貴方は泡沫 彼方に彼方に 打ち上がる華燈 姿隠し耳に触れた 幻のように…  太陽と月 互いに 決して触れあえぬ姿よ 滲んで落ちる景色は 時間を止めた絵巻で  死んで結ばれる情緒でも 暖かな身体じゃ今 結べませんか  雨降り雨降り 止まずに迷い子 嵐で今すら見えずに はらはら はらはら もう逢えませんか 涙の音 消えて下さい 心に心に 暗い雨曇り 貴方を貴方を隠した 彼方に彼方に 打ち上がる華燈 渇かぬ瞳じゃ いつまで 幻のままで…  輝く輝く 慕情は迷い子 受け入れ先なき想いよ 一片一片 ちぎる花風に 涙こらえ 消えて下さい 心に心に 降ろした御簾越し 貴方は貴方は泡沫 彼方に彼方に 打ち上がる華燈 姿隠し耳に触れた 幻のように…
フリージアフリージア フリージア 優しい香りはあなた 笑ってて いつか そこへ行ける日まで  綺麗にまとめられない 戻る船もなくなった気分 時間 逆戻りする 夜が明けて夕日を見た 日常も非日常も 答えなんてどこにもなかった 春夏秋冬 あなた浮かび 溢れ でも、会えないの?  終わりじゃないんだよね。始まりなんだよね。 過去を 繋ぎ合わせた 僕の歴史の中、生きてゆく。  フリージア フリージア 優しい声が残るよ ぬくもりは この手に この胸に今も フリージア フリージア どこかに隠れてるの? この声が枯れたら 出てきてくれるの?  右へ左へ心 旅をしてる 皆弱いから 大都会は揺れてる うねりながら 離れ離れ  うまく云えないなら 云わなくてもいいと 世界が背を向けても 守ってくれた いつもそこに居た  フリージア フリージア 優しい心どこなの ぬくもりは ほどけて彷徨い 溶けるの? フリージア フリージア なんて残酷だろう この世界 悲しくても生きられるの?  フリージア フリージア… フリージア 教えてよ…  フリージア フリージア 枯れながら笑う花 強がりと笑顔は最期が似てるね フリージア フリージア この胸は 痛むけど この涙 渇く時に また咲く花  フリージア フリージア…島崎貴光フリージア フリージア 優しい香りはあなた 笑ってて いつか そこへ行ける日まで  綺麗にまとめられない 戻る船もなくなった気分 時間 逆戻りする 夜が明けて夕日を見た 日常も非日常も 答えなんてどこにもなかった 春夏秋冬 あなた浮かび 溢れ でも、会えないの?  終わりじゃないんだよね。始まりなんだよね。 過去を 繋ぎ合わせた 僕の歴史の中、生きてゆく。  フリージア フリージア 優しい声が残るよ ぬくもりは この手に この胸に今も フリージア フリージア どこかに隠れてるの? この声が枯れたら 出てきてくれるの?  右へ左へ心 旅をしてる 皆弱いから 大都会は揺れてる うねりながら 離れ離れ  うまく云えないなら 云わなくてもいいと 世界が背を向けても 守ってくれた いつもそこに居た  フリージア フリージア 優しい心どこなの ぬくもりは ほどけて彷徨い 溶けるの? フリージア フリージア なんて残酷だろう この世界 悲しくても生きられるの?  フリージア フリージア… フリージア 教えてよ…  フリージア フリージア 枯れながら笑う花 強がりと笑顔は最期が似てるね フリージア フリージア この胸は 痛むけど この涙 渇く時に また咲く花  フリージア フリージア…
FREEDOM(Version.2017)wow wow wow... FREEDOM... wow wow wow... FREEDOM...  味気ないくらい 乾いたこの街 私も同じか 干乾びてる日々に 飲み込まれている 紅の月を見上げて 僕等は 微動だにせずに 憧れや祈りを また1つ隠す  刹那に震える身体から 零れ落ちる涙 一筋描いた煌きの痕が 消える前に  届け、君に 纏え、夢を 白く光る未来の中で 孤独を斬れ 向かい風に生きてゆく その両手で その両脚で 掴み取るためにある明日 そう、続いてゆく FREEDOM...  季節が私を 追い越してゆくよ よそ見もしないで 心の衝動が いま 叫んでいる  言葉にならない したくない 胸に残る誓い 飾りだけじゃない傷痕が 確かに、疼いてる  響け、僕に 誇れ、涙 波紋のように広がる世界 たとえ誰が 道を遮ろうとしても 消せない痛み 消えない声が まだ焼き付いて 僕を責める そう、閃光-ヒカリ-求め FREEDOM...  意地悪なほどに 現実-リアル-が降ってくるよ 時には受けとめて 避(よ)けて 壊して  届け、君に 纏え、夢を 白く光る未来の中で 孤独を斬れ 向かい風に生きてゆく その両手で その両脚で 掴み取るためにある明日 そう、続いてゆく FREEDOM...  wow wow wow... FREEDOM... wow wow wow... FREEDOM...島崎貴光島崎貴光wow wow wow... FREEDOM... wow wow wow... FREEDOM...  味気ないくらい 乾いたこの街 私も同じか 干乾びてる日々に 飲み込まれている 紅の月を見上げて 僕等は 微動だにせずに 憧れや祈りを また1つ隠す  刹那に震える身体から 零れ落ちる涙 一筋描いた煌きの痕が 消える前に  届け、君に 纏え、夢を 白く光る未来の中で 孤独を斬れ 向かい風に生きてゆく その両手で その両脚で 掴み取るためにある明日 そう、続いてゆく FREEDOM...  季節が私を 追い越してゆくよ よそ見もしないで 心の衝動が いま 叫んでいる  言葉にならない したくない 胸に残る誓い 飾りだけじゃない傷痕が 確かに、疼いてる  響け、僕に 誇れ、涙 波紋のように広がる世界 たとえ誰が 道を遮ろうとしても 消せない痛み 消えない声が まだ焼き付いて 僕を責める そう、閃光-ヒカリ-求め FREEDOM...  意地悪なほどに 現実-リアル-が降ってくるよ 時には受けとめて 避(よ)けて 壊して  届け、君に 纏え、夢を 白く光る未来の中で 孤独を斬れ 向かい風に生きてゆく その両手で その両脚で 掴み取るためにある明日 そう、続いてゆく FREEDOM...  wow wow wow... FREEDOM... wow wow wow... FREEDOM...
VOiCE今、この声が聞こえてますか? 蜃気楼の中に咲いた 1輪の花 覚えてますか? そう、掴み取れ 僕等に逃げる時間も場所も 最初から無いと 今すぐ トドメを刺したら さぁ、摩天楼飛び越えて  随分遠くまで歩いてきたんだ 大切な何かを落として 気が付いていたけど 見ないフリ続けて 嘘で塗り固めたの  ただ憧れ重ねて 幻想に包まれ 理想と現実が 秒速で離れて また墜ちてゆくんだ  今、この声が聞こえてますか? 蜃気楼の中に咲いた 1輪の花 覚えてますか? そう、掴み取れ 僕等に逃げる時間も場所も 最初から無いと 今すぐ トドメを刺したら さぁ、摩天楼飛び越えて  セピア色になった記憶の海には はぐれた夢がまだあるから さまよい続けても 我武者羅に泳げば いつか出会えるはずさ  ねぇ、孤独と自由は 隣り合わせだって 分かってきたなら そのカラダよ、動け 冒険者になれ  今、この声が聞こえてますか? Y字路の向こう側へ 目の前にある長い旅路を そう、選んだら 諦めないで 走り続けて 四面楚歌の明日さえ いつでもこの手で さぁ、切り拓いて行くんだ  今、この声が聞こえてますか? Y字路の向こう側へ 目の前にある長い旅路を そう、選んだら 僕等に逃げる時間も場所も 最初から無いと 今すぐ トドメを刺すんだ さぁ、摩天楼飛び越えて島崎貴光島崎貴光今、この声が聞こえてますか? 蜃気楼の中に咲いた 1輪の花 覚えてますか? そう、掴み取れ 僕等に逃げる時間も場所も 最初から無いと 今すぐ トドメを刺したら さぁ、摩天楼飛び越えて  随分遠くまで歩いてきたんだ 大切な何かを落として 気が付いていたけど 見ないフリ続けて 嘘で塗り固めたの  ただ憧れ重ねて 幻想に包まれ 理想と現実が 秒速で離れて また墜ちてゆくんだ  今、この声が聞こえてますか? 蜃気楼の中に咲いた 1輪の花 覚えてますか? そう、掴み取れ 僕等に逃げる時間も場所も 最初から無いと 今すぐ トドメを刺したら さぁ、摩天楼飛び越えて  セピア色になった記憶の海には はぐれた夢がまだあるから さまよい続けても 我武者羅に泳げば いつか出会えるはずさ  ねぇ、孤独と自由は 隣り合わせだって 分かってきたなら そのカラダよ、動け 冒険者になれ  今、この声が聞こえてますか? Y字路の向こう側へ 目の前にある長い旅路を そう、選んだら 諦めないで 走り続けて 四面楚歌の明日さえ いつでもこの手で さぁ、切り拓いて行くんだ  今、この声が聞こえてますか? Y字路の向こう側へ 目の前にある長い旅路を そう、選んだら 僕等に逃げる時間も場所も 最初から無いと 今すぐ トドメを刺すんだ さぁ、摩天楼飛び越えて
マグマ切り売りしてる-ID-なんて そんなモンに興味はナイ リアル気取って ココロ捨てて 虚しさ 生み出して コンクリートで固めた街に 感情さえ埋めている 僕等みんな 冷たくなった マリオネットみたいさ  Get Down 見えるだろう? Break Down その糸が Break Out 溶かすんだ さぁ、この大地を揺らすくらい 煮えたぎってる マグマで  ギラギラギラギラ 灼熱太陽で その指 その身体 撃ち抜いちゃえば? メラメラメラメラ 溢れる僕の血が こんなに赤いと分かるでしょう... ギラギラギラギラ そう、稲妻のように 弱さを今 すべて 焼き尽くすんだ キラキラキラキラ 輝く情熱が まだ貴方に 残されてるなら 眠れるマグマ 目覚めさせて...  今宵、貴方は独りで火照る その身体慰めるの? 瞳閉じて 思い描いた 景色は 幻ね 分厚いフェイク いくつも並べ 自分を守ってるのか それがきっと 大人になるなんて 履き違えて  Get Down 手遅れに Break Down なる前に Break Out もうやめて さぁ、自分を奮い立たせるような 眼差し 放つんだ  ギラギラギラギラ 時が熟したなら 海底二万里から 飛び出しちゃえば? メラメラメラメラ 孤独で満たされた 暗闇の海を 真紅に染めて... ギラギラギラギラ 何に怯えてるの? 迷って 傷付いて 彷徨ってゆけ キラキラキラキラ 冷め切った世界に 溢れ出すマグマを 注ぎ込め 覚悟決めて いざ、行きましょう...  味気ないほど過ぎる日々に 捧げる暇はナイでしょう  ギラギラギラギラ 灼熱太陽で その指 その身体 撃ち抜いちゃえば? メラメラメラメラ 溢れる僕の血が こんなに赤いと分かるでしょう... ギラギラギラギラ そう、稲妻のように 弱さを今 すべて 焼き尽くすんだ キラキラキラキラ 輝く情熱が まだ貴方に 残されてるなら 眠れるマグマ 目覚めさせて...  貴方のマグマ 目覚めさせて...島崎貴光島崎貴光切り売りしてる-ID-なんて そんなモンに興味はナイ リアル気取って ココロ捨てて 虚しさ 生み出して コンクリートで固めた街に 感情さえ埋めている 僕等みんな 冷たくなった マリオネットみたいさ  Get Down 見えるだろう? Break Down その糸が Break Out 溶かすんだ さぁ、この大地を揺らすくらい 煮えたぎってる マグマで  ギラギラギラギラ 灼熱太陽で その指 その身体 撃ち抜いちゃえば? メラメラメラメラ 溢れる僕の血が こんなに赤いと分かるでしょう... ギラギラギラギラ そう、稲妻のように 弱さを今 すべて 焼き尽くすんだ キラキラキラキラ 輝く情熱が まだ貴方に 残されてるなら 眠れるマグマ 目覚めさせて...  今宵、貴方は独りで火照る その身体慰めるの? 瞳閉じて 思い描いた 景色は 幻ね 分厚いフェイク いくつも並べ 自分を守ってるのか それがきっと 大人になるなんて 履き違えて  Get Down 手遅れに Break Down なる前に Break Out もうやめて さぁ、自分を奮い立たせるような 眼差し 放つんだ  ギラギラギラギラ 時が熟したなら 海底二万里から 飛び出しちゃえば? メラメラメラメラ 孤独で満たされた 暗闇の海を 真紅に染めて... ギラギラギラギラ 何に怯えてるの? 迷って 傷付いて 彷徨ってゆけ キラキラキラキラ 冷め切った世界に 溢れ出すマグマを 注ぎ込め 覚悟決めて いざ、行きましょう...  味気ないほど過ぎる日々に 捧げる暇はナイでしょう  ギラギラギラギラ 灼熱太陽で その指 その身体 撃ち抜いちゃえば? メラメラメラメラ 溢れる僕の血が こんなに赤いと分かるでしょう... ギラギラギラギラ そう、稲妻のように 弱さを今 すべて 焼き尽くすんだ キラキラキラキラ 輝く情熱が まだ貴方に 残されてるなら 眠れるマグマ 目覚めさせて...  貴方のマグマ 目覚めさせて...
迷える磁石嘘をつくこと 慣れ過ぎたんだ 自分さえも 騙している 分かってるんだ 2つの影が 瞳の中 潜んでる  閉ざしていた 胸のドアを Ah... Ah... Ah... Ah.... 君が 開けてくれたんだ【I will show you Everything】  僕ら 迷える磁石のように ただ素直になれないだけ 恋する磁石のように 秒速で抱き締めたいよ 愛は愛で 美しくて 色めいた 棘を持つ 残酷なほど愛は 薔薇のように燃えてゆく  味気ないほど 季節が過ぎて 大事なものが 消えてゆく 忘れないように 真夜中 一人 ココロに 刻み込んだ  迷宮だね この世界は Ah... Ah... Ah... Ah.... 君に 辿り着けないよ【I will show you Everything】  僕ら 迷える磁石のように 何処まで行っても出会えない ギラギラと輝いた 奇蹟は幻でしょうか? 愛は愛で 儚くて モノクロに 色褪せる 残酷なほど愛の オアシスは消えてゆく  僕ら 迷える磁石のように もうあの頃に戻れない ギラギラと輝いた 奇蹟は幻でしょうか? 愛は愛で 美しくて 色めいた 棘を持つ 残酷なほど愛は 薔薇のように枯れてゆく島崎貴光島崎貴光嘘をつくこと 慣れ過ぎたんだ 自分さえも 騙している 分かってるんだ 2つの影が 瞳の中 潜んでる  閉ざしていた 胸のドアを Ah... Ah... Ah... Ah.... 君が 開けてくれたんだ【I will show you Everything】  僕ら 迷える磁石のように ただ素直になれないだけ 恋する磁石のように 秒速で抱き締めたいよ 愛は愛で 美しくて 色めいた 棘を持つ 残酷なほど愛は 薔薇のように燃えてゆく  味気ないほど 季節が過ぎて 大事なものが 消えてゆく 忘れないように 真夜中 一人 ココロに 刻み込んだ  迷宮だね この世界は Ah... Ah... Ah... Ah.... 君に 辿り着けないよ【I will show you Everything】  僕ら 迷える磁石のように 何処まで行っても出会えない ギラギラと輝いた 奇蹟は幻でしょうか? 愛は愛で 儚くて モノクロに 色褪せる 残酷なほど愛の オアシスは消えてゆく  僕ら 迷える磁石のように もうあの頃に戻れない ギラギラと輝いた 奇蹟は幻でしょうか? 愛は愛で 美しくて 色めいた 棘を持つ 残酷なほど愛は 薔薇のように枯れてゆく
夢×現(ムゲン)荒ぶる吐息と いざ踊りだせ 来世紀に追いつかれる イタダケルのなら戴こう 思い残すなんてヤメて。 操られるのは 誰でしょね?  誰もが野心(シタゴコロ)隠してさ 都合良い奴ら 引き寄せてく 獲物(チャンス)狙うハンター この世は化かし愛 ソノ気もない娘の方がイイじゃない? 難攻不落の砦ばりで やたら輝く石 やっときゃ靡くだろう  クールが美学な駆け引き 軽く見せるのも計算で 見せ掛けだけのイイヤツは バイ(倍)バイ(倍)ゲーム如く 増殖中 でも in the night(いいんじゃない?)  荒ぶる吐息と いざ踊りだせ 来世紀に追いつかれる イタダケルのならいた抱こう 完璧にやって頂戴。 真っ更な欲望(いのち) 絡み合え  バレバレだけど猫被るなら 完璧に騙し切って欲しい ちょっと隙を見せちゃ その芝居シラける 値踏みする価値あるオトコでしょ? ワザと試す様なチラリズム 醒めぬお伽噺 夢でしょか現か  秩序と順序ってナニソレ 衝撃的な俺目線で 裏の裏とか知りたくない 独自ルールの中 もがくだけさ もう What Can I(わかんない)?  騙し騙されて いま芳しく 百花繚乱の宴を 牛耳りましょうか 世界ごと サラッとまわして頂戴。 今宵、貴方さえ 腕の中  手のひらの上 上手に遊ばれりゃいい さて “支配者はどっち”だ?  荒ぶる吐息と いざ踊りだせ 来世紀に追いつかれる イタダケルのなら戴こう 思い残すなんてヤメて。 操られるのは 誰でしょね? 騙し騙されて いま芳しく 百花繚乱の宴を 牛耳りましょうか 世界ごと サラッとまわして頂戴 今宵、貴方さえ 腕の中  咲こうか散ろうか 心酔わされて 移ろう世界の頂へ末永茉己島崎貴光島崎貴光荒ぶる吐息と いざ踊りだせ 来世紀に追いつかれる イタダケルのなら戴こう 思い残すなんてヤメて。 操られるのは 誰でしょね?  誰もが野心(シタゴコロ)隠してさ 都合良い奴ら 引き寄せてく 獲物(チャンス)狙うハンター この世は化かし愛 ソノ気もない娘の方がイイじゃない? 難攻不落の砦ばりで やたら輝く石 やっときゃ靡くだろう  クールが美学な駆け引き 軽く見せるのも計算で 見せ掛けだけのイイヤツは バイ(倍)バイ(倍)ゲーム如く 増殖中 でも in the night(いいんじゃない?)  荒ぶる吐息と いざ踊りだせ 来世紀に追いつかれる イタダケルのならいた抱こう 完璧にやって頂戴。 真っ更な欲望(いのち) 絡み合え  バレバレだけど猫被るなら 完璧に騙し切って欲しい ちょっと隙を見せちゃ その芝居シラける 値踏みする価値あるオトコでしょ? ワザと試す様なチラリズム 醒めぬお伽噺 夢でしょか現か  秩序と順序ってナニソレ 衝撃的な俺目線で 裏の裏とか知りたくない 独自ルールの中 もがくだけさ もう What Can I(わかんない)?  騙し騙されて いま芳しく 百花繚乱の宴を 牛耳りましょうか 世界ごと サラッとまわして頂戴。 今宵、貴方さえ 腕の中  手のひらの上 上手に遊ばれりゃいい さて “支配者はどっち”だ?  荒ぶる吐息と いざ踊りだせ 来世紀に追いつかれる イタダケルのなら戴こう 思い残すなんてヤメて。 操られるのは 誰でしょね? 騙し騙されて いま芳しく 百花繚乱の宴を 牛耳りましょうか 世界ごと サラッとまわして頂戴 今宵、貴方さえ 腕の中  咲こうか散ろうか 心酔わされて 移ろう世界の頂へ
LiLiAいびつなカタチをした 「私」を 何故に ここへと授けたの? 絶え間なく 流れゆく涙が 身体中で 生き急いで  燃やし尽くされた地に 降りしは この身を削り 蒔くために 命の焔 燃え尽きし時に この名の意味が 刻まれる  人はどうして 心の中に もう一人の「私」 創る 穢れぬように 壊れぬように 愛を忘れぬように 縋る  LiLiA LiLiA あなたのように 誇り高く 凛として 生きたい LiLiA LiLiA 叶わないのか 罪を背負い 歩き続けるのか LiLiA LiLiA いつか あなたの傍へ どうか 連れていって欲しい  ぎこちない仕草で 毎日を 描いては消し 繰り返す はぐれていることで 身を守り 独り 「私」へ 問い掛ける  人は 強さを手に入れるのに 長い時間が必要で 人は 弱さに溺れるなんて 1秒もいらない Ah... 何故...  LiLiA LiLiA そんな瞳で 憂いながら もう哀れまないで LiLiA LiLiA この世はすべて 人が迷い 彷徨う 語り草 LiLiA LiLiA いつか あなたの深く 広い心を 与えてよ  LiLiA LiLiA あなたのように 誇り高く 凛として 生きたい LiLiA LiLiA 叶わないのか 罪を背負い 歩き続けるのか LiLiA LiLiA いつか あなたの傍へ どうか 連れていって欲しい  いびつなカタチをした 「私」を 何故に ここへと授けたの? ぎこちない仕草で 毎日を 確実に 今 生きている...島崎貴光島崎貴光いびつなカタチをした 「私」を 何故に ここへと授けたの? 絶え間なく 流れゆく涙が 身体中で 生き急いで  燃やし尽くされた地に 降りしは この身を削り 蒔くために 命の焔 燃え尽きし時に この名の意味が 刻まれる  人はどうして 心の中に もう一人の「私」 創る 穢れぬように 壊れぬように 愛を忘れぬように 縋る  LiLiA LiLiA あなたのように 誇り高く 凛として 生きたい LiLiA LiLiA 叶わないのか 罪を背負い 歩き続けるのか LiLiA LiLiA いつか あなたの傍へ どうか 連れていって欲しい  ぎこちない仕草で 毎日を 描いては消し 繰り返す はぐれていることで 身を守り 独り 「私」へ 問い掛ける  人は 強さを手に入れるのに 長い時間が必要で 人は 弱さに溺れるなんて 1秒もいらない Ah... 何故...  LiLiA LiLiA そんな瞳で 憂いながら もう哀れまないで LiLiA LiLiA この世はすべて 人が迷い 彷徨う 語り草 LiLiA LiLiA いつか あなたの深く 広い心を 与えてよ  LiLiA LiLiA あなたのように 誇り高く 凛として 生きたい LiLiA LiLiA 叶わないのか 罪を背負い 歩き続けるのか LiLiA LiLiA いつか あなたの傍へ どうか 連れていって欲しい  いびつなカタチをした 「私」を 何故に ここへと授けたの? ぎこちない仕草で 毎日を 確実に 今 生きている...
凛として...産み落とされし時から 重い十字架背負い 探してきた この場所に存在してる意味を  おどけて見せたり 自分を溶かしてる 鏡に映った 私が涙浮かべて 静かにこう言いました  凛としてあなたは生きてますか? 限られてる季節-とき-の中で 繰り返す溜め息に溺れ そのココロは何処へ行くでしょう?  幾千もの人達と 出会い別れ描くの たとえそれが1秒の 擦れ違いだとしても  世界が千切れて 壊れかけの中で どれだけこの声 誰かに届き 揺さ振ることが出来るのでしょう  凛として私は生きてますか? 錆びた日々に嘆きながら ココロを削り歩いて行く このカラダが灰になっても  不条理でも 虚しくても 痛み 纏い歌う 劈く-つんざく-ような声でも 囁くような叫びも 1000の迷いを そう、斬り刻んでゆく為でしょう  これから 凛として私は生きて行くの 指先まで誇り高く ココロに燃えている炎で このカラダが灰になっても ずっと...島崎貴光島崎貴光産み落とされし時から 重い十字架背負い 探してきた この場所に存在してる意味を  おどけて見せたり 自分を溶かしてる 鏡に映った 私が涙浮かべて 静かにこう言いました  凛としてあなたは生きてますか? 限られてる季節-とき-の中で 繰り返す溜め息に溺れ そのココロは何処へ行くでしょう?  幾千もの人達と 出会い別れ描くの たとえそれが1秒の 擦れ違いだとしても  世界が千切れて 壊れかけの中で どれだけこの声 誰かに届き 揺さ振ることが出来るのでしょう  凛として私は生きてますか? 錆びた日々に嘆きながら ココロを削り歩いて行く このカラダが灰になっても  不条理でも 虚しくても 痛み 纏い歌う 劈く-つんざく-ような声でも 囁くような叫びも 1000の迷いを そう、斬り刻んでゆく為でしょう  これから 凛として私は生きて行くの 指先まで誇り高く ココロに燃えている炎で このカラダが灰になっても ずっと...
LOOP(Version.2017)世界が巡る、廻り続ける 止まることなど一秒もない 何故ここにいて 何故これをして 過ぎる季節見送るのか  現実なんて昼と夜だけ 繰り返してる夢物語 一筋伸びる道の最果て ボクの意味がそこにあるか?  見上げる空は高く 輝くのは太陽 逃げる強さもないなら 好奇心の迷路をゆく 迷い子さ  禁断の果実 かじる 瞳閉じたら 風 纏い 揺れゆく 哀しみと刹那が胸に溢れ出した 禁断の蜜で 身体 満たし この世に 今 生まれおちたというなら 何を変え 強く 生きてゆくか 総て味方にしてゆこうか?  欲深くあり罪深くある それがボクを創ってくのなら 誰もできない、誰もができる 矛盾 希望 抱えている  外見さえも金貨の数も 平等に与えられたのなら ボクが信じる『真実』たちは 『嘘』の影に隠れている  強ければ疎まれて 弱ければ潰される そんな世界に涙を 一つ落とし 夢であれと願うけど  止まらない時間(とき)よ 願い 乗せて いくつ不幸 越えれば幸せ? 哀しみの最期に笑顔 あるようにと 色褪せぬボクよ 時よ 風よ 何を掴み取れたら幸せ? 苦しみの背中に羽根があるようにと ボクは翼広げ 飛べるか  禁断の果実 かじる 瞳閉じたら 風 纏い 揺れゆく 哀しみと刹那が胸に溢れ出した 禁断の蜜で 身体 満たし この世に 今 生まれおちたというなら 何を変え 強く 生きてゆくか 総て味方にしてゆこうか?  禁断の果実 かじって いま生まれてしまったというなら 僕は僕の中をLOOPして 彷徨い 生き続けていくしかないだろう…末永茉己島崎貴光世界が巡る、廻り続ける 止まることなど一秒もない 何故ここにいて 何故これをして 過ぎる季節見送るのか  現実なんて昼と夜だけ 繰り返してる夢物語 一筋伸びる道の最果て ボクの意味がそこにあるか?  見上げる空は高く 輝くのは太陽 逃げる強さもないなら 好奇心の迷路をゆく 迷い子さ  禁断の果実 かじる 瞳閉じたら 風 纏い 揺れゆく 哀しみと刹那が胸に溢れ出した 禁断の蜜で 身体 満たし この世に 今 生まれおちたというなら 何を変え 強く 生きてゆくか 総て味方にしてゆこうか?  欲深くあり罪深くある それがボクを創ってくのなら 誰もできない、誰もができる 矛盾 希望 抱えている  外見さえも金貨の数も 平等に与えられたのなら ボクが信じる『真実』たちは 『嘘』の影に隠れている  強ければ疎まれて 弱ければ潰される そんな世界に涙を 一つ落とし 夢であれと願うけど  止まらない時間(とき)よ 願い 乗せて いくつ不幸 越えれば幸せ? 哀しみの最期に笑顔 あるようにと 色褪せぬボクよ 時よ 風よ 何を掴み取れたら幸せ? 苦しみの背中に羽根があるようにと ボクは翼広げ 飛べるか  禁断の果実 かじる 瞳閉じたら 風 纏い 揺れゆく 哀しみと刹那が胸に溢れ出した 禁断の蜜で 身体 満たし この世に 今 生まれおちたというなら 何を変え 強く 生きてゆくか 総て味方にしてゆこうか?  禁断の果実 かじって いま生まれてしまったというなら 僕は僕の中をLOOPして 彷徨い 生き続けていくしかないだろう…
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