橋本竜樹編曲の歌詞一覧リスト 18曲中 1-18曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| IRONY山田タマル | 山田タマル | 山田タマル | 山田タマル | 橋本竜樹 | 言葉じゃないと伝わらないと思ってみても 伝わらないの 背伸びをしても仕方ないこと 分かっていても 君の前 回路をひらいてみる ぼやけた思考 何を言えばいいの? 教えてよ I made it! La-sti-la-li-la-la 退散して また出直そう 何度考えても みつからない言葉ばかり 言葉じゃないと伝わらないと思ってみても 伝わらないの 足りないことが おおきすぎて もどかしい思いにとらわれる 回路をひらいてみる ぼやけた思考 何を見ればいいの? 答えてよ こんなにも伝えたい思い あふれて This is IRONY! 言葉では言えないこと 募る思いは IRONY Lalala-la-sti-la-li-la-la 退散して また出直そう 何度考えても みつからない言葉ばかり |
| A New NightMINAKEKKE | MINAKEKKE | MINAKEKKE | MINAKEKKE | 橋本竜樹 | 恥ずかしいほど 鼓動が止まないの 薄汚れた鏡を見ている それはいつかとろけそうな夜に 飲み込まれてしまいそうな見苦しい僕は 口付けるよりも もっと正しい言葉をみた 堪らず恋をしそうなほどの夜だった 誰もが僕の傷をわかると言うよ 恥ずかしいから 君を見れないの 傷のついた靴を眺めては だけどいつかとろけそうな夜と君と僕が 同じ夢を見てゆけたら 新しい朝をみつけるから もう探さない 堪らず恋をしそうなほどの夜だった 誰もが僕の今をわかると言うよ その目をした君に触れたい 急げばまだ間に合うはずだ A new night 答えが胸を貫こうと それも気持ちいいな 良いな 新しい夜が来るよ 堪らず恋をしそうなほどの夜だった 誰もが僕の傷をわかると言うよ 堪らず恋をしたこの夜があるなら 必ず僕は君に言うことがあるよ 待てないよ I need a glow for a night. |
| いてくれて ありがとう手嶌葵 | 手嶌葵 | 三浦徳子 | 三井誠 | 橋本竜樹 | ゆるやかな日射し 射し込めば 思い出はいつも 新しい 変らないふたり 変るふたり こころの鏡に 映ってる あなたと ぼくの毎日に ただいま おかえり ひびくよ 雨の日 風の日 嵐の日 あなたはいつでも そよ風さ 満月 朝焼け いてくれて ありがとう! |
| AlrightMINAKEKKE | MINAKEKKE | MINAKEKKE | MINAKEKKE | 橋本竜樹 | ひとりではない 思うよりは 味方はいない あなたよりは 心ここにあらずなのは 心が邪魔で仕方ないから 傷が付くたびに諦めていった 誰にも知られてしまいたくない 悲しい言葉でぜんぶ誤魔化しているのは 壊れているのかもしれない けれどそのときが穏やかなの どうしようもないの そうやっていくだけよ 期待はしない それがいいから 気づいていない ふりがいいの もっといい日々を送らないといつか 後悔をすると分かっているけど 悲しい言葉でぜんぶ誤魔化しているのは いかれているのかもしれない けれどそうやっていくことしか 知らないし 誰も知らなくていいこと 大丈夫 普通のふりを 大丈夫 深入りしなきゃ 大丈夫 私だけが 知っていよう |
| さよならドミノ山田タマル | 山田タマル | 山田タマル | 山田タマル | 橋本竜樹 | お気に入りの水玉模様は 幼い頃みた夢のように 数えることをやめていました 忘れることに 慣れてしまって 慣れていくことばかりが 増えて まるでドミノみたいに生きてる さよならドミノ ありがとう さようなら 誰の背中にも 憧れたりしないよ 水たまりの雲をすくって あの日置いてきたのは何かを 思い出していました 決められた言葉を 並べて 当たり前の日々を 並べて ドミノみたいな毎日の手を 離す 気が付けば 思いも冷たくなって あなたを傷つけて こんなはずじゃなかったのに さよならドミノ もうすぐ行かなくちゃ この辺でいいよ 一人で歩けるよ さよならドミノ ありがとう さようなら これが最初で 最後の さようなら |
| C/FALLMINAKEKKE | MINAKEKKE | MINAKEKKE | MINAKEKKE | 橋本竜樹 | 海が逆さまになってから目が離せないの 折り入って話があるようなそぶり 波がいつあなたのもとへ行き着いてしまうのだろうか? もう 秘密にはできなかった 流星が旅するように 僕の声があの酷い夜をゆるせていたならいいな 手で目を覆いながらなら まだ知らないものも 美しいと思っていられたの? いつかの誰かの言葉で どうにか僕は その目をみれている 醒めないように研ぎ澄まして 大丈夫になる時が来てしまうよ 今は泣こうよ I feel that sadness is fading out from me, my younger days will be past. 悲しいなあ ぐっと胸を掴むその仕草が 僕をここに居させようとしても みたこともないものをみたい 思ったはずじゃなくても 誰も僕も悪くはないの 海が、 海が逆さまになってから 目が離せないの 折り入った気持ちを話したいな 波が少しずつ近づくのも この目で観たいの もうすべて知っていて欲しいと思った |
| Sweet Happy Birthdayつじあやの | つじあやの | つじあやの | つじあやの | 橋本竜樹 | 愛してる 一つの言葉をもっともっと聞かせて 信じてる 私の心にもっともっと聞かせて その昔 その場所で強い痛みの中 産声を上げた時未来の夢を見た 優しさに包まれて 愛されることに臆病になって いつの間にか私を見失った だけど気付いたの 私がこの世に 生まれた奇跡はまだ続いてるSweet Happy Birthday 愛してる 優しい言葉をそっとそっとつぶやく 信じてる 私の体にそっとそっとつぶやく その昔 その場所で抱きしめられたように もう一度この場所で私を抱きしめよう 悲しみを乗りこえて 幸せの数をいくつ数えても いつの間にか眠れずに朝が来た だけど気付いたの 私がこの世に 生まれた朝日は今降りそそぐSweet Happy Birthday 幸せの数をいくつ数えても いつの間にか眠れずに朝が来た だけど気付いたの 私がこの世に 生まれた朝日は今降りそそぐ 愛されることに臆病になって いつの間にか私を見失った だけど気付いたの 私がこの世に 生まれた奇跡はまだ続いてるSweet Happy Birthday |
| 手山田タマル | 山田タマル | 山田タマル | 山田タマル | 橋本竜樹 | 瞬いた遠い雲灯り 頬染める 空はカクテル模様 あと何秒かで 沈む太陽 数える指が 小さく震える 僕は手をひろげて 明日を夢見るだけで 今を生きる強さから 逃げてたかもしれないけれど 抱いて 抱いて 強く握るよ 触れた手のぬくもりを さしこんだ青い陽射しに 浮かんでた 幼く眠るまぶた あと何秒かで 昇る太陽 数えることは もう終わりにする 僕は手をひろげて 明日を夢見るだけで 今を生きる強さから 逃げてたかもしれないけれど 抱いて 抱いて 強く握るよ 触れた手のぬくもりを 僕は手をひろげて 夢を集めるだけで 今を生きる強さから 逃げてたかもしれないけれど 抱いて 抱いて 強く握るよ 小さな手のぬくもりを |
| TERRIBLEMINAKEKKE | MINAKEKKE | MINAKEKKE | MINAKEKKE | 橋本竜樹 | oui 目が醒めてもまだ 目が醒めてもまだ um まだ 痛いの 耐えられない ease 許されてもまだ 許されてもまだ umまだ 辛いの 変えられない 赤い近い 甘い苦い夢の 予感から 抜け出せないでいるの 遠い未来 それが今だとすれば あの日の僕に謝りたい you make me so sad I don't like you! 怒れないまま 泣いている 分かり合えることもなく 急いで慣れて堪えた あの日の僕に謝りたい oui 目が醒めてもまだ 目が醒めてもまだ um まだ 痛いの 耐えられない ease 許されてもまだ 許されてもまだ umまだ 痛みは変えられない you make me so sad I don't like you! 怒れないまま 泣いている 分かり合えることもなく 急いで笑って抑えた あの日の僕を抱きしめたい |
| ハイヒールの丘山田タマル | 山田タマル | 山田タマル | 山田タマル | 橋本竜樹 | つむじ風のように回ってる いつからか退屈に感じるようになった日々 それでも小さな出来事に心は揺れ 迷ってばかり 少しだけ違う景色がみたくて 履いてみたハイヒール 新しい風 吸い込む 少しだけ高いとこへ行きたくて 履いてみたハイヒール 空を仰いで 深呼吸 大切に思うほど あの人を 不安にさせたくなくて 気丈に振舞ってしまう それでも時々寂しくて どうしようもない日もある 少しだけ肩の力抜いてみて 履き慣らすハイヒール 背伸びしているわけじゃない 少しだけ胸張って歩けるようになったときには 新しい景色に出逢う気がする 少しだけ違う景色がみたくて 履いてみたハイヒール 昨日よりうまく笑える気がする |
| BackwardsMINAKEKKE | MINAKEKKE | MINAKEKKE | MINAKEKKE | 橋本竜樹 | 朝が来てしまった 君が僕に言ってしまった言葉 頭を駆け巡っている まだ帰れなくって 困ってる ひとりぼっちで 朝陽が昇る頃 祈りとして長い道を漂う 急いで泣いて 全て流して 戻して 失われた時代(とき)を どうか 戻して 星が見えないように 産み出された僕は 急いでないと 痛みが僕を追い越して 朝が来てしまって消えた 救えそうな言葉と予感 できれば取り返していく それもまた 明日 消えそう ひとりぼっちで 朝陽が昇る頃 昨日も見た 景色をまた漂う 急いで泣いて 全て流して 返して 壊れ切った心を どうか 戻して 星が見えないように 産み出された僕が 君と同じ朝を どうして 見ようとしてる? 見ようとしてる? 朝が来た また変わらない |
| Perfect EnoughMINAKEKKE | MINAKEKKE | MINAKEKKE | MINAKEKKE | 橋本竜樹 | あとどれくらいの日が私を癒すの? 塞いだ痛みだけが寄り添ってくれた よくないことに慣れた それでも疼いた心はどこへ向かうか選ぶの? 届かない夢も 急いだ恋も 完璧だと思えるようになった 今は どれもすべて完璧だったことを今は 心が動いたことばかりだなあ それだけでもう何も欠けてはいない 今も 振り払うように逃げた 苦しみの泉 愛を悟った日からいい気分なの 遊んだ痛みも 壊れた波も どれもすべて完璧だったことを今は 心の動きが変わっただけよ 最初から何ひとつ欠けていない ずっと oh…!!! I know everything was perfect, even broken dreams and love I remember all moments and miss all my feelings now, It feels unreal. Lots of heart-moving moments, they made me who I am. It's enough. Nothing is lacking. so I am perfect enough forever. 幻でもいい 言い聞かせるの 「完璧な日が いつかやってきてもいい」と |
| 秘密の静寂山田タマル | 山田タマル | 山田タマル | 橋本竜樹 | 橋本竜樹 | すぐそばの手を握り 形のない答え求めた 枯れていく花を目にすると 私をあざ笑うようで ‘今’が流れて とんで 自分は変わらないままで いつもと同じところにいる 秘密の静寂を走る 秘密の静寂を走る この小さな力の奥に 静かに息をする‘わたし'をみて ‘わたし’をみて かなしみもいつか溶けて 濁りのない川へ流れる 夜の闇またぐ三日月は 私をあざ笑うようで 今も過去も未来も 宇宙からみれば ジオラマ それなら 思いきり生きたい 秘密の静寂を走る 秘密の静寂を走る この小さな力の奥に 静かに息をする‘わたし'をみて ‘わたし’をみて 踏んばって 立ち上がって 走る度 転び叫び 迷って 立ち止まった そんなくり返し 秘密の静寂を走る 秘密の静寂を走る この小さなたましいだって 知ってる 時の流れることを この小さな力の奥に 静かに息をする‘わたし’をみて ‘わたし’をみて |
| 4 WishesMINAKEKKE | MINAKEKKE | MINAKEKKE | MINAKEKKE | 橋本竜樹 | 夢が見ていた 私のことを 夢に見ていた 願いは 「叶えてあげる」 それだけじゃまだ 満足できない それは 今までずっと叶わなかったの ふさわしい時間 戻らない それでもやっと辿り着きそうで それなのに そんなんじゃ足りない 願いを掛けながら 踊る今が愛おしい それを美しいと見惚(みと)れていて あなたがいるのに どうしてあの日より 私は独りを味わっている 夢が見ていた 夢の中ずっと これ以上きっと 帰れない 欲しいから 手に入れたいだけよ これ以上 願っちゃいけない? 急がなきゃ 痛みなら 早いうちは感じない だけどストップ そんなにいい時は続かない 急がなきゃ 痛みなら いつもここにあるものだから そう 眺めているくらいがきっと丁度いい 願いを掛けながら 走る今が愛おしい それを美しいと見惚れていて あなたはいるけれど また別のものなの 私がまだ手に入れていないのは |
| WheelsMINAKEKKE | MINAKEKKE | MINAKEKKE | MINAKEKKE | 橋本竜樹 | No! 心がまだ 心がまだ追いついていないの oh! 恐れがまだ 恐れがまだ染み付いて消えないの oh no no 願うより 重みを感じるもの 衒(てら)うより おとぎ話のよう 一人で作り上げた傑作は 思うより モノにならなそう でしょ? 火を見るより 明らかに 見えなくなるの 手に負えないまま ひとりでに燃えていくの 今こそ思い出して あの日見たきらめきを 火を見るより 明らかに薄れていくの No…ah!!!! 願うより 重みを感じるもの 嫌うより この身が削れるもの 一人で作り上げた傑作が 思うより 路頭に迷わさせて I'm still…under the wheels yet. 火を見るより 明らかに 見えなくなるの 手に負えないまま いたずらに過ぎていくの 今こそ叫び出して 背負わされた全てを 火を見るより 明らかに 知らしめたいの |
| memorandumMINAKEKKE | MINAKEKKE | MINAKEKKE | MINAKEKKE | 橋本竜樹 | 悲しむことはない それはただの脳の異常 落ち着くときはある それを待てばいい どうしようもないなら それはそれでもいい 抗うまでもなく 今を送るだけ 逃げられるよ いつだって 逃げられるよ なにもかもすべて明かさなくてもいい どうでもいいことをずっと話していよう 目の前に漂う空気を吸って吐くの ほら目を瞑れば どこでも自分だけの世界 逃げられるよ いつだって 逃げられるよ 今はそれでいい 明日も過去も知らない 今はそれがいい 今はそれでいい |
| モンスター・パズル山田タマル | 山田タマル | 山田タマル | 山田タマル | 橋本竜樹 | ため息ばかりついて 夢を食べ尽くすモンスター あれ、誰かと似ている 一日でピースひとつ 未来につながってる でもたまに投げ出しちゃうの 夢をみて これしかないって走り抜けてきたけど そういえば 笑顔が 足りない いつからか 描いてた未来が パズルの答えと違ったとしても 頷けるように 何だって笑い飛ばせるような 力をみせてよ モンスター 願いは わたしの空に届くかな なくしもの探しながら 時を食べ尽くすモンスター もうすぐ時間切れだよ 探しものってそのときは意外と近くにあるのに たまに見逃しちゃうの 幸せって 夢の向こうにあると思ってたけど 今 ここに あるのかもしれない いつからか大きくなってた夢が パズルの大きさと違ったとしても 抱きしめられるように いつだって 時のご馳走は儚いものだけど 大好きなものは変わらないから |
| LaughobiaMINAKEKKE | MINAKEKKE | MINAKEKKE | MINAKEKKE | 橋本竜樹 | 跡形もないくらいに君は 僕を葬ってしまったけど 今ではぜんぶが笑いごとで 少なくとも そう想っているの um 哀しくないね 可哀想でもなんでもないよ 淋しくないね 後ろめたいこともないのに 痛みはまるで隕石が落ちるみたいに 急に この身体を突き刺してくるけれど 憐(あわれ)まなければいけないのに そんな時にこみ上げる笑い um 止められないの 心に嘘はつけないだけ um 涙はもう流しすぎたから 今度は 怒りはまるで隕石が落ちるみたいに 急に この心を騒がしくするから 痛みはまるで隕石が落ちるみたいに 急に この身体を突き刺してくるけれど (I don't wanna be your lover except for the day. You'll never know all my feelings, my feelings oh yeah) 笑いが止められないの 今日は おかしな人だと思われても よくはない だけれど これくらいは君がぜんぶ許さないとね? |
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