アンジー編曲の歌詞一覧リスト  15曲中 1-15曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
君が忘れた大きなものアンジーアンジー三戸華之介中谷のブースカアンジー川の色がとても好きさ 光のくず キラリキラリ フナの群れが哲学ぼく泳いでいる  背のびすれば あくびひとつ 悩みの種 空へはじけ トンビがほら くわえて逃げた  だからいつまでもここで待っているよ いっぱい いっぱい いっぱい歌うんだ いっぱい いっぱい いっぱい  僕のうたはうわごとじゃない 風の清き 土の深さ 草の若さ 虫の強さを意味する  君が疲れ泣いてるとき 地球はただ回っている 大きなものを忘れないで  そうさ いつだって負け惜しみじゃなくて いっぱい いっぱい いっぱい歌うんだ いっぱい いっぱい いっぱい
銀の腕時計(SINGLE VERSION)アンジーアンジー三戸華之介中谷のブースカアンジー南の方から 君は現れて 峠の彼方へ とんでく 銀の腕時計 針がまわってる 目にもとまらぬ スピードで  ポプラの木陰で 君をみつめてる 長い長い午後を ついやし 僕の時計は 壊れてしまって 3時5分で 動かない  僕の午後は いつも晴れで 君にも少し 分けてあげたい ちょっとだけ ちょっとだけ ちょっとだけさ  長い長い午後に ひざを抱えてる そして君がとなりにいれば 腕の時計をとめて  銀の腕時計 君に巻きついて 峠の彼方へ連れ去る 僕の捧げる 花は届かない 風にさらわれ 舞い散る  僕は空回り 所在がないから ポプラの木陰で まどろむ 僕の見た夢 野辺の有りさま 七色の花が 咲きほこる  君が僕を 通り過ぎて行く 腕にまいてる 時計がせかす もっと行け もっと行け もっと走れ  長い長い午後に 鳩が飛んできた そして君がとなりにいれば 腕の時計をとめて
しあわせのしずくアンジーアンジー三戸華之介中谷のブースカアンジー遠くは かすみと数えきれない屋根の上 花束を投げて しあわせのしずくを 少し集められるかもな  明日がヒマなら僕の映画を見にきてね 臆病な鳩が舞い上げる場面があるよ スローモーションだよ  長い地球の歴史の中で ひざを抱えて空を見てた 赤い 本当に赤い 夕陽が落ちてゆく  誰もが孤独で 少し孤独なもので 孤独と孤独が 互いにぶつかりあって 強がり言ったり ぶっきらぼうにしたり それでもこっそり となりを捜してみたり こぼれた涙をかくし しあわせのしずく集め 君がゆっくり笑う 明日も元気でね  誰もが孤独で 少し孤独なもので 孤独と孤独が 互いにぶつかりあって 強がり言ったり ぶっきらぼうにしたり それでもこっそり となりを捜してみたり こぼれた涙をかくし しあわせのしずく集め 君がゆっくり笑う 明日も元気でね
すべての若き糞溜野郎どもアンジーアンジー三戸華之介中谷のブースカアンジー仏の顔してさ 飯だけ食らえばいいのさ 昭和のごくつぶし 昭和のごくつぶしさ 三年寝太郎で ゴメンネ甘えてばかりで 昭和のごくつぶし 昭和のごくつぶしさ  ブーシキン広場で ラインダンスを見せてよ 並んでろ 並んでろ すべてはくだらない  糞溜野郎(糞溜野郎)糞溜野郎 寄り合って 糞溜野郎(糞溜野郎)集会を開け 金もないコネもない体は病弱で頭も悪い  お前の告白が 実は禁治産者の真実 アジアのひまつぶし アジアのひまつぶしさ 中産階級は チクショー知らない素振りか アジアのひまつぶし アジアのひまつぶしさ  アマゾン河のあたりで 海水パンツを脱いだら 腰を振れ 腰を振れ 誰でも嫌らしい  糞溜野郎(糞溜野郎)糞溜野郎 寄り合って 糞溜野郎(糞溜野郎)集会を開け 金もないコネもない体は病弱で頭も悪い  おけらだって生きてる アメンボだって生きてる 手をすかせ 手をすかせ 太陽はなだ色  糞溜野郎(糞溜野郎)糞溜野郎 寄り合って 糞溜野郎(糞溜野郎)集会を開け 金もないコネもない体は病弱で頭も悪い  糞溜野郎(糞溜野郎)糞溜野郎 寄り合って 糞溜野郎(糞溜野郎)集会を開け 金もないコネもない体は病弱で頭も悪い
センチメンタル ストリートアンジーアンジー三戸華之介中谷のブースカアンジーマジメに描いた未来図が 修整ばかりで嫌になり いつものヤツらを呼び出して 退屈しのぎに町に出た  証明写真のボックスにもぐり ふざけた顔して撮って見た 奇跡を呼びこむ挑戦者たちと 落書きしてから電柱に貼った  青空広がる未来になあれ あの太陽は俺たちを 照らすためだけに登るのさ いいことあるだろう  「何かをあきらめるって事は どんな気分がするんだろうね」 「チョコレートと一緒に銀紙を かじった感じじゃないのかな」  しあわせなんてもんはこんなもんじゃないだろ 心にズシンとくるんじゃないのか たとえばこの次生まれ変わっても 自分でいいやと思えるぐらい  青空広がる未来になあれ あの太陽は俺たちを 照らすためだけに登るのさ いいことあるだろう  青空広がる未来になあれ この瞬間のために 生きてきたんだなんて 気分が晴れてきた いいことあるだろう
でくのぼうアンジーアンジー三戸華之介中谷のブースカアンジーバス通りをずっと歩いたら 大勢から傷つけられたよ 剥き出したナイーブな神経は 君に踏まれて汚れてしまった  いっそのこと ただうすのろい でくのぼうになってしまえたら 考えずに転がっていたら 君と恋もできると思う  誰かが僕をちょっとこずいても 受けとめては 受けとめては ぐるぐる回る  誰か僕に 嘘をついてよ 全然平気さ 僕は今日から でくのぼう  ランドセルを空にしてみよう 本棚には花を飾ろう 物置から椅子とテーブルを出そう 雲を眺めていよう  もうやめるんだ ナイーブな人生 逃げるのも 攻めるのも 何にもしない  誰か僕に 嘘をついてよ 全然平気さ 僕は今日から でくのぼう  誰か僕に 嘘をついてよ 全然平気さ 僕は今日から でくのぼう  でくのぼう
ナイタラダメヨアンジーアンジー三戸華之介中谷のブースカアンジーボク イママデ ヨワムシダッタケレド ボク チカラニ アフレタ リラリラルル ボク トリニナッテ エベレストマデ  カエルノ オジチャン サヨナラ ケムシノ オバチャン サヨナラ タクサン タクサン アリガト ナイタラダメヨ  ボク チカラガタリズニ オチチャッタ ボク ナイタリシナイヨ リラリラルル ボク ユメヲミタ エベレストノネ  タンポポ サイタラ ソナエテ ホシフル ヨルニハ ウタッテ トキドキ ナマエヲ ヨンデネ ナイタラダメヨ  ナイタラダメヨ…
蝿の王様(SINGLE VERSION)アンジーアンジー三戸華之介中谷のブースカアンジー鈍色の煙の中 王様のお出ましだ 銭ゲバ 銭ゲバ 銭ゲバ 銭ゲバ 資本主義のイロハってやつを教えていただける 銭ゲバ 銭ゲバ 銭ゲバ 銭ゲバ  “ボランティアじゃねえぞ” “ボランティアじゃねえぞ”  カラオケで大合唱だ 王様に首ったけ 銭ゲバ 銭ゲバ 銭ゲバ 銭ゲバ 銭ゲバが上手になる 有難やエゴイズム 銭ゲバ 銭ゲバ 銭ゲバ 銭ゲバ  “寝呆けるな ヘソが茶をわかすぜ”  蝿の王様 地獄のエリート 蝿の王様 地獄のエリート バイバイ落ちこぼれ バイバイぼろっかす バイバイ落ちこぼれ バイバイぼろっかす  いつだって見下してるぜ…  “ボランティアじゃねえぞ” “ボランティアじゃねえぞ”  蝿の王様 地獄のエリート 蝿の王様 地獄のエリート バイバイ落ちこぼれ バイバイぼろっかす バイバイ落ちこぼれ バイバイぼろっかす  銭ゲバ…
腹々時計アンジーアンジー水戸華之介中谷のブースカアンジー腹々時計 遊びじゃないよ 腹々時計 捕まらないよ  腹々時計は裏切らない 煮えくり返った腹の中 燃やせ  燃やせ 煮えくり返る 燃やせ   さよなら時計 引導渡せ さよなら時計 引導渡せ
バンビの死アンジーアンジー三戸華之介嶋尾ジョージアンジー淋しいバンビが死んだ 最後のバンビが死んだ 生命保険を 受け取っておくれよ 君の両手は薄汚れている  ポッカリ大きな穴を 胸に空けたのは誰だ 証拠のナイフは どこへ行っても 一山いくらで 売りさばいている  バンビの死における あらゆる罪は 万人の者が あまねく背負う  激しいバンビの恨み 遠く離れても届く 最後のバンビの 哀しい声が 骨の髄まで 染み込んでゆく  バンビの死における あらゆる罪は 万人の者が あまねく背負う 激しいバンビの恨み 遠く離れても届く 最後のバンビの 哀しい声が 骨の髄まで 染み込んでゆく 染み込んでゆく 染み込んでゆく 染み込んでゆく 染み込んでゆく 染み込んでゆく 染み込んでゆく 染み込んでゆく 染み込んでゆく
マグマの人よ(HISOKA)アンジーアンジー三戸華之介岡本様ひこアンジー馬鹿が一人 蒸気を吹き出して 真実一路と走り出す 声を涸らし 朝から汗だらけ とにかく辺りを 踏みしだく  心臓が轟いた 熱おびた深呼吸 猛烈に生きてやれ 美しきマグマよ  どうだい 青空を見ようじゃないか 胸をはって  誰よりも勇気を備えていると 何度も何度も言いきかし 傷口には そうさ つばつけて 何度も何度も立ち上げる  転がされ 土下座した 糞まみれの純情が たった一度 一度だけ 咲くときがあればよい  どうだい 青空を見ようじゃないか 胸をはって  どうだい 青空を見ようじゃないか 胸をはって  友よ 情熱に溢れていると 見栄をはって
ミミズアンジーアンジー三戸華之介中谷のブースカアンジー私はミミズになって 裸で震えてる 餌 餌 餌だけ欲しかった  日差しは愛情不足で そこには花畑 花 花 花びらかじってた  花はひもじい 私は空しい 私は悔しい 裸で逃げてく 私は羨ましい 私は人恋しい 私は馬鹿馬鹿しい 裸で掘った穴 穴 穴 穴  掘ってみた 土深く掘った それがミミズだ そうミミズ ミミズ ミミズ ミミズ  手足も顔も無い 情けは勿体ない 唾 唾 唾が降ってくる  私はせつない 私はさえない 私は死ねない 裸になっても 私は答えが無い 私は見つからない 私は死にたくない 裸で掘った穴 穴 穴 穴  掘ってみた 土深く掘った それでおしまい さあ埋めろ 埋めろ 埋めろ 埋めろ  掘ってみた 土深く掘った これじゃだめなんだ もうだめだ だめなんだ だめなんだ だめなんだ
夜中の3時のロマンチックアンジーアンジー三戸華之介岡本有史アンジー夜中の秘密 やせっぽっちの 電信柱が踊るよ とんがり耳の笑い猫が あらあら屋根の上  不思議な時間があるんだ 嘘だと思うかな 一瞬毎に誰でも愛されるのさ  ロマンチック 腹から歌うんだ ロマンチック 鼻唄じゃなくて 夜中の3時のロマンチック  淋しい笛を 吹きたくなるときだってあるだろう 打ちのめされて 言葉もないときさえあるだろう そんなときはいいか 夜中の3時だぞ 体が震えてくるけどしっかりやるんだ  ロマンチック 腹から歌うんだ ロマンチック 鼻唄じゃなくて 夜中の3時のロマンチック  夜中の3時に星空見れば 俺らの小さな悩みの種が 屋根まではじけて 砕けて散った くよくよしたって はじまらないさ  不思議な時間があるんだ 嘘だと思うかな 一瞬毎に誰でも愛されるのさ  ロマンチック 腹から歌うんだ ロマンチック 鼻唄じゃなくて 夜中の3時のロマンチック  ロマンチック 腹から歌うんだ ロマンチック 鼻唄じゃなくて 夜中の3時のロマンチック  Oh-oh ロマンチック Oh-oh ロマンチック Oh-oh ロマンチック Oh-oh ロマンチック
幸運<ラッキー>アンジーアンジー三戸華之介中谷のブースカアンジーいっぱい空から天使が落ちてきた朝は 絶対なんでもかんでもうまくやれるさ  そこで震えてるよりも前に 堅く閉じた窓を開いて さあ飛んでみようじゃないか  飛ぼうと思えば僕らきっと飛べるんだ  君の部屋の窓の外 転がってるさ ラッキー 君の部屋の窓の外 転がっているさ ラッキー  でっかい海から人魚が躍り出た夜は 絶対どんなに遠くの町でも行けるさ  泣きながら家を出るのは 追いこまれたときじゃなくて 恵まれた今しかないんだ  そっと静かに窓から這い出しておいで  君の目指している場所に 転がってるさ ラッキー 君の目指している場所に 転がっているさ ラッキー  なにもかもうまくやれるさ なにもかもうまくやれるさ なにもかもうまくやれるさ  飛ぼうと思えば僕らきっと飛べるんだ  きっと君はなにもかも うまくやれるさ ラッキー きっと君はなにもかも うまくやれるさ ラッキー  やっぱり僕ら迷ってちゃだめさ ラッキー
Lessonアンジーアンジー三戸華之介中谷のブースカアンジー俺たちの青春とは 眉唾のもうけ話 こりずにもう一度振ったダイス 乗りそこねた最終電車 遠くからの捨てゼリフ へなちょこに見えた元ボクサー Ooh-La-La  Lesson1 夢は創れ Lesson2 熱い心 ハッピーライフ!  冗談みたいな人生 すべて事もなく 冗談みたいな人生 悩むものはない 冗談みたいな人生 笑いとばすだけ プライドは曇りなき光  俺たちの青春とは 図にのった第一希望 空気が読めないパーティー 眠かったフランス映画 朝っぱらのストリーキング 忍び込んだビルからの景色 Ooh-La-La  Lesson3 道を選べ Lesson4 フルスピード ハッピーライフ!  冗談みたいな人生 すべて事もなく 冗談みたいな人生 悩むものはない 冗談みたいな人生 笑いとばすだけ プライドは曇りなき光  Lesson5 青い空が見ている Lesson6 街をまたぐニュアンス Lesson7 胸にきたら確かだ Lesson8 カンにたよれ ハッピーライフ!  冗談みたいな人生 すべて事もなく 冗談みたいな人生 悩むものはない 冗談みたいな人生 笑いとばすだけ プライドは曇りなき光
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