The LOVE・石上智明編曲の歌詞一覧リスト 9曲中 1-9曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| サボテンが枯れる瞬間The LOVE | The LOVE | 平義隆 | 平義隆 | The LOVE・石上智明 | 水をあげすぎちゃいけないとわかってたけど 君がくれたサボテンはしおれた 窓際のテーブルでけなげに今も陽射しを待ちわびてるのに 知らず 知らず 欲ばりになって 零れ落ちる 涙も朽ち果ててた 少しづつ増えていった 君の雑誌や靴と 部屋中に鉢植えが飾られた 幸せすぎて君の中にある 刺にさえも気づかないでいた 知らず 知らず ため息に慣れて 痛く 痛く 後悔が突き刺さる 泣き疲れて眠る君 朝のソファ抱いたぬくもり まだ残ってるのに すり抜けてく 華奢な肩 細い指 届かない声 君と育てたかった未来が途切れても 思い出までは枯らさないで 知らず 知らず 欲ばりになって 零れ落ちる 涙も朽ち果ててた 泣き疲れて眠る君 朝のソファ抱いたぬくもり まだ残ってるのに すり抜けてく 華奢な肩 細い指 届かない声 君と育てたかった未来が途切れても 思い出までは枯らさないで 知らず 知らず… |
| コロッケ買ってくねThe LOVE | The LOVE | 平義隆 | 平義隆 | The LOVE・石上智明 | ありふれた日々 よくある街並 こんな愛しく感じられてるのは それはたぶんね きっと君のおかげ… 自転車を立ち漕ぎで 君のアパートへ 急ぐ急ぐ 商店街を抜けて 近道をしたら 会える会える 君に欠けてるもの 僕に足りないもの 重ねてみて埋め合えたら 二人で一人分になるね 角の肉屋のあのコロッケを 買って行くから ちょっと待ってて 頬ばる君のその微笑を 絶やさぬように 日々努力するから この人生を もっと信じてみよう 自転車カゴの中に ぬくもりを詰めて 行くよ行くよ 買い物のおばちゃんを 追い越しながらね 走る走る 君が失くしたもの 僕が背負ったもの 並べてみて 認め合えたら 孤独が半分になるね 酒屋の裏のよく吠える犬 今日は笑顔で軽く挨拶 ありふれた日々 よくある街並 こんな愛しく感じられてるのは それはたぶんね きっと君のおかげ… もっと 信じてみよう… |
| 耳を澄ましてThe LOVE | The LOVE | 平義隆 | 平義隆 | The LOVE・石上智明 | 朝までつき合ってくれた君に 始発待つベンチ 渡された缶コーヒー そんなちっぽけなぬくもりにほら 気づけば僕は暖められてた どうしよもなく 人にキズついて 性懲りもなく 人に救われて 日常に疲れて帰り着く部屋 懐かしいアイツからポストに絵ハガキ 元気か?なんてぎこちない文字に 知らずに僕は励まされていた どうしよもなく 人をうらやんで 性懲りもなく 人を求めてる 耳を澄まして 耳を澄まして 君の中でメロディが響いてる 愛を聞かせて 愛を聞かせて 誰にも真似できない 君だけの愛が聞こえる 手帳に入れてある家族の写真は めげそうな僕を見守るように笑ってる そんなちっぽけな優しさがホラ 普通の日々の中 溢れていたよ どうしよもなく 人にキズついて 性懲りもなく人に救われて どうしよもなく 人をうらやんで 性懲りもなく人を求めてる 耳を澄まして 耳を澄まして 君の中でメロディが響いてる 愛を聞かせて 愛を聞かせて 誰にも真似できない 君だけの愛が聞こえる 君だけの愛が聞こえる… |
| あの駅で待ってる―ALBUM Ver.―The LOVE | The LOVE | 平義隆 | 平義隆 | The LOVE・石上智明 | 嘘みたいだね もう会わなくなることが 同じ青春を 乗せた駅に立つ 二人 急行電車の 時間までの沈黙を とり繕う僕を 知っていたんだね 君は 僕の手を 不意に握りしめて 「幸せは何処にあるの?愛は力尽きたの?教えて…」 改札口の 人の目も気にせずに すべてを嘆くように 声を洩らして泣いた 何時間も 何時間も 君の名前叫んでた 思うほど悪いことばかりじゃない 君の瞳に映っている世界が 輝いて見えるように 君の心に間に合うならもう一度 あの駅で待ってるから 何度も僕を 振り返りながら君は ホームへの階段を 戸惑い登ってく きっと あの時でも まだ遅くはなかったんだ すぐに追いかければ 間に合う二人だった 何度も 何度も 自分責めてみたんだ 望むなら 幸せにもなれるのに 君の瞳に映っている世界が 輝いて見えるように 君の心に間に合うならもう一度 あの駅で待ってるから 会いたいよ 変わりはないかい 君はもう忘れたかい 同じ青春を乗せた あの駅を… 素晴らしい世界だよ 目を開いて気づいて 素晴らしい笑顔だよ 恐がらずに見つめて 素晴らしい世界だよ 目を開いて気づいて 素晴らしい笑顔だよ 恐がらずに見つめてほしい |
| 二人乗りの自転車 (New Mix & New Vocal)The LOVE | The LOVE | 平義隆 | 平義隆 | The LOVE・石上智明 | どんな時だって一緒だったよね 二人乗りの自転車で 買い物も図書館も あなたの背中が 本当好きだったの こんな幸せが永遠に つづいていくと信じてた 変わってく 仕草に気づけなかった あの時ついた嘘をやさしさと 今もまだ思えないけど もっと早く言ってほしかった 私より大切な人がいたこと 自転車のうしろにいるべき人は もう私なんかじゃないんだね そんなことさえも なにも知らないで 一人はしゃいでた 自分が苦しいの やさしくしないでよ 忘れられなくなるから ねぇ もう 嫌いになったと つき離して すぐにあきらめられるように どんな時だって 本気だったよね 飛び跳ねるほど うれしい朝も 涙がとまんない夜も 加速していく二人乗りの自転車の 急ブレーキを私だけが かけれなかったんだね あなたがペダルを踏むたびに 二人が思い出に変わってく どうかあの娘とうまくやってね 憎むこともできない バカな私のために やさしくしないでよ 忘れられなくなるから ねぇ もう 嫌いになったと つき離して すぐにあきらめられるように 二人乗りでどこまでも行けると信じた Ah 一途な恋 夢中でかけぬけた あの日の私にいつか めぐり逢いたい |
| 偶然 (New Mix & New Vocal)The LOVE | The LOVE | 平義隆 | 平義隆 | The LOVE・石上智明 | 何気ない冗談でふたり笑って また黙り込むの にぎわう街並み はたから見れば まだ恋人に見えるかしら さり気なく手をつなぐだけで 通じ合えたあの頃 握り返さない手のひらはもう 私のものじゃないのね 信号待ちの人波で バッタリ会えたあの日を 憶えてる? 逃げだしたい気持ちかくして ふるえる笑顔で 声をかけたことも知らないで 偶然なんかじゃないよね ふたり出逢えたこと 見えない力に 引き寄せられていた あの時確かに 偶然じゃないと言ってよ 愛し合えた日々を さよならが答えなら ふたりは何故 めぐり逢ってしまったの 自分のずるさも見せないで あなたを責めた私 本当はずっとあの信号で 偶然を待ちぶせてた 並んで歩いた この街も 人の心さえ 季節が変えてくね ほどいた手も じゃれあった夜も それぞれの胸で違う思い出に 変わってくの? 偶然なんかじゃないよね ふたり出逢えたこと 重ね合った手のひらに 永遠が見えた あの時確かに 偶然じゃないと言ってよ 愛し合えた日々を たとえ何度傷ついても 愚かなほど 人はまた巡りあうの すれ違う 楽しげな恋人達 信号が変わり私ひとりがとり残されていくよ… 偶然なんかじゃないよね ふたり出逢えたこと 見えない力に 引き寄せられていた あの時確かに 偶然じゃないと言ってよ 愛し合えた日々を さよならが答えなら ふたりは何故 めぐり逢ってしまったの |
| ゆびきり (New Mix & New Vocal)The LOVE | The LOVE | 平義隆 | 平義隆 | The LOVE・石上智明 | ごめんねなんて 言わないでよ 誠実な広い肩が頼りなく見えるから あなたの目は他人行儀で 遠回しの別れを告げているのね あの娘のかわりになれないのね 友情を壊したの私の方だけど 通り雨みたいな恋と 知っていて あの日何故引き止めたの? 期限切れの誓い 閉ざされた未来 優しい思い出は残酷ね 水たまりの空 飛び越せないままで 願いは残されて 果たせない約束ばかりを ゆびきりしちゃったね 見せたかった海も旅行の計画も 手つかずのままね 結んだ指ほどけてくわ 今 背中に耳あてて 聴いてた あなたの鼓動が今も離れないけど あの娘から奪おうとしたものは 本当はね きっと私自身だったの あきらめと期待 割り切れない過去 傷つけても傍にいたかったの はみださないように 生きていた私を あなたが変えたのよ 果たせない約束ばかりを ゆびきりしちゃったね 見せたかった海も旅行の計画も 手つかずのままね 結んだ指ほどけてくわ 今 戻れない思い出ばかりが 甦るのはなぜ? 聴かせたかった曲(うた)も伝えたい言葉も 届かないままね 愛しすぎたこと ゆるしてね 今 あなたは嘘つきね 私はズルイね 出逢いが遅すぎただけだよね 果たせない約束ばかりを ゆびきりしちゃったね 見せたかった海も旅行の計画も 手つかずのままね 結んだ指ほどけてくわ 今 夕立ちのあとの虹のように いつか笑えるなら 出逢えた理由も 命の意味も 信じてみたいの 幻でもかまわないから 幻でもかまわないから |
| Oh クライ Oh フレンズ -卒業- (Happy Version)The LOVE | The LOVE | 平義隆 | 平義隆 | The LOVE・石上智明 | 落ち込んでる私に いつも勇気をくれた たくさんの Oh Friends いつも いつも 一緒だったのに 離ればなれになるなんて イヤだよ この制服も 授業も大嫌いだったけど こんなに愛しく想うなんて ケンカばかりのアイツも いつもの悪口もいわずにうつむく Oh Cry 「好き」と言えないまま終わってくね だけど いつかは みんな誰も イヤでも大人になって 一人で生きて行かなくちゃ でもね でもね 約束だよ どんな時も 負けないで こんなにも Cry Cry Oh Friends なぜだろう 涙が止まらないよ Cry Cry Oh Friends 悲しむためじゃない 出会うための別れだよ お互いの夢を とめどなくどこまでも 語り合った Oh Friends 若さ以外になにもないけど 一番の親友で おしゃべりのゆう子も きっと素敵なスチュワーデスになれるよ 夢だけはなくさないでいてね たくさん恋だってしよう いろんな仕事にトライしよう なかなか会えなくなるけど でもね でもね 約束だよ どんな時も 負けないで こんなにも Cry Cry Oh Friends みんな みんな 本当に大好きだよ Cry Cry Oh Friends 新しい世界へ はばたくための卒業 たとえば 街ですれちがっても 知らん顔で 通り過ぎたりしないで たとえば ひとりぼっちの夜には迷わず すぐに電話しておいでよ たとえば どんなことだっていいよ 本当に ねぇ ずっと友達でいよう こんなにも Cry Cry Oh Friends なぜだろう 涙が止まらないよ Cry Cry Oh Friends 悲しむためじゃない 出会うための別れだよ Cry Cry Oh Friends みんな みんな 本当に大好きだよ Cry Cry Oh Friends 新しい世界へ はばたくための卒業 出会うための卒業 |
| ひまわりの観覧車The LOVE | The LOVE | 平義隆 | 平義隆 | The LOVE・石上智明 | 高層ビルの群れが 赤く染められていくよ 君の嫌いな東京の夕焼けが見えて来たよ ホラ 平日の遊園地 やっと休みがとれたよ 2人で乗る念願のひまわりの観覧車 1番高い場所まで来たら 照れるけど 願い込めてキスしようよ 君の悲しみをいやせる人が どんな時も僕でありますように まわれ まわれ 2人の願いと情熱をのせて のぼったり しずんだりして まわれ まわれ 互いの弱さ埋め合いながら 止まることなく まわりつづけてよ 恋の観覧車 大人になっちゃったから こんな所に来ても 本当は楽しめないかと思ってたけど そう 恋をしたら誰もが 本当の子供になれる 日常のしがらみ 今はすてて さあ次はコーヒーカップに乗ろう 赤く染まる 君の横顔が 無邪気な 少女に見えるよ 僕の淋しさを 抱きしめる人が どんな時も君でありますように まわれ まわれ 2人の笑顔と涙をのせて はしゃいだり ころんだりして まわれ まわれ 悲しい過去も未来ものせて 止まることなく まわりつづけてよ まわれ まわれ 2人の願いと情熱をのせて のぼったり しずんだりして まわれ まわれ 互いの弱さ埋め合いながら 止まることなく まわりつづけてよ 笑顔をのせて 涙ものせて |
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