goethe編曲の歌詞一覧リスト 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 熱りが冷めやらぬうちにgoethe | goethe | 樋口太一 | 樋口太一 | goethe | 悴んでいる 指先でなぞった 誰かが書いた 「大好きだよ」 カーテンを開けたら 本でも読もうかしら 暇を潰すアイデアを下さい 唐紅の 電飾の向こう側 照らされた頬 解けた笑顔 もみの木には去年の アンティークがぶら下がっている 愛しさのような 無関心を下さい 鼻歌まじりの いつかのあなたを 思い出してしまうの 妄想してた夜が恋しい 自惚れていないで そばに来てよ 冷めた珈琲を飲み干して あの日よりはマシな夜 息が濁って 分厚いコートの下 行き場失った 体温と さよなら 終日雪が降り けれど暖かい ストーブの火が揺れてる ウトウトしていた夜が恋しい 何も言わないで 暖めてよ 何食わぬ顔で続けて 今日1日の出来事 悴んでいる 指先でなぞった 誰かが書いた 「大好きだよ」 もうどうしようもなく恋しい 何もいらないから そばに居てよ 鈴の音が鳴り止んでも 灯りが消えてゆくだけ |
| 煙管goethe | goethe | 樋口太一 | 樋口太一 | goethe | なけなしを ポケットに入れて 出かけてみても 風景の物足りなさに 君の影をみた いっそもうこの際 誰もいない遠くへ 間違いない私は 心の奥の君に まだ恋してる 泣いたように 笑う boy 重なり合ったつもりでいた だけど rainy 雲晴らすことできずに 明かりを待ってる “もう一度 僕ら空っぽで居よう” 煙のように ふかした台詞の 匂いが消えない いっそもうこの際 見たことない遠くへ 古びたノートの端で 暇を潰してた時に 恋焦がれている 泣いたように 笑う boy 似たもの同士のつもりでいた だけど rainy 雲晴らすことできずに 救いを待ってる 確かめ合っておとなになった そこには愛が確かにあった 貴方の前で子供になった 巡りめぐって子供になった いっそもうこの際 誰もいない遠くへ 間違いない私は 心の奥の君に まだ恋してる |
| ユーモアを交えてgoethe | goethe | 樋口太一 | 樋口太一 | goethe | 戯けてみせた帰り道 いつもより大きな声で 気づけば空は赤くなり 僕はそれに気づかないフリ 嬉しいこと悲しいこと 君のため拵えた物語 気づけば頬は赤くなり 君はそれに気づかないフリ なにを以て 心躍るのか 時を超えて 意味を知る 少しのユーモアを交えて 憂鬱の彼方へ その先でまた会えたら その時はユーモアを交えて 積み上げたジェンガがいつか崩れ去っても くだらないことで笑かし合っていたいのです 生活の中の可笑しさを 見つける旅に出かけよう なにを以て ここで踊るのか 壁を越えて 意味を知る 時にはユーモアを交えて 不透明な未来で 生きること その全てに 君だけのユーモアを ユーモアを交えて 憂鬱の彼方へ その先でまた会えたら その時はユーモアを交えて |
| ふらふら | goethe | 樋口太一 | 樋口太一 | goethe | 味のないもの 事ばかり カロリーは高いはずなのに 退屈にまたドーパミン 無意識に飛び込む 愛のないただの 言葉借り 透明な体に 気をつけて 空中に乗っかって ふらふらふら漂う 海月は泳げない 街中が噂して ほころびを隠して 憧れた君はフェイク 誰かの身の上話 横目に見てかきこんだ飯 夕食をただ済ましても 満たされない夜 テキトーに書き込んで寝る 滑稽なお話として 終わらせて 空中に乗っかって ふらふらふら漂う 海月は泳げない 体たらくな暮らしを そのまま許して 満たされた君はフェイク 空中に乗っかって ふらふらふら漂う 海月は泳げない 街中が噂して ほころびを隠して 憧れた君はフェイク 無我夢中の道中で ふらふらふら彷徨う 海月は泳げないのに 感情論とか精神論は効かないぜ 素知らぬ顔したフェイク だったのに |
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