ザ・あどばん編曲の歌詞一覧リスト 7曲中 1-7曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| カブトムシに乗ってザ・あどばん | ザ・あどばん | ありたこうへい | ありたこうへい | ザ・あどばん | 君の交換日記に書いてあったこと クールで背が高い奴が気になるってこと 僕の通信簿に書いてあったこと “元気で根が優しい子”だと 君がプロフィール帳に書いた好きな人 背が高くてクールな奴が好みだってこと 今日も体育の授業で並ぶ背の順では 前から2番目だってこと お先真っ暗だぜ ベイベ! 前が見れないぜ イェイエ! だけど今夜だけは 今夜だけは 君のすぐそばに 僕が行くよ すぐそばに! 今夜 今夜 大きなカブトムシに乗って 隣町の君の所まで 窓から迎えに行くからさ 今夜 今夜 君を憂鬱から拐って 手を繋いでさハグをしてさ パパとママには言えないキスをしよう 僕の通信簿に書いてあったこと “元気で面白い男の子”だってこと 君が消しゴムの裏に書いた好きな人 僕以外の誰かだってこと お先真っ暗だぜ ベイベ! 前が見えないぜ イェイエ! だけど今夜だけは 今夜だけは 君のすぐそばに 僕が行くよすぐそばに! 今夜 今夜 大きなカブトムシに乗って 隣町の君の所まで 窓から迎えに行くからさ 今夜 今夜 君を憂鬱から拐って 手を繋いでさハグをしてさ パパとママには言えないキスをしよう 今夜 今夜 大きなカブトムシに乗って 隣町の君の所まで 窓から迎えに行くからさ 今夜 今夜 君を憂鬱から拐って 手を繋いでさハグをしてさ パパとママには言えないキスをしよう |
| ザ・あどばんのテーマザ・あどばん | ザ・あどばん | ありたこうへい | ありたこうへい | ザ・あどばん | それでいいのだ それでいいのだ 転んだ時が 君の始まりさ 顔を上げれば スカートの中だって 見えるかもしれないのだ それでいいのだ それでいいのだ 負けた時が 夢の始まりさ 君の涙は いつか雨となって あの子の ブラウスを 濡らすのだ |
| チョコレートザ・あどばん | ザ・あどばん | ありたこうへい | ありたこうへい | ザ・あどばん | きみのくちはチョコレートあじ ゆめでおぼえてるから いつか会えたらぼくのそばに あいをしってみないか けさのママのおふくろのあじ ぼくは覚えてるから 君のとこへ届けてみたい きっと涙が出るさ もしもアイツがキミとすでに 恋に落ちているなら 僕の心破れされたり 待てど、明日は来ぬから 少し苦くも甘い青い春を いくら待てども外は湿った雨だけど 眠ても覚めてもキミのことばかりになって 恋に落ちているのさ キミの口のチョコレート味 ぼくは愛してるから |
| いちごミルクザ・あどばん | ザ・あどばん | ありたこうへい | ありたこうへい | ザ・あどばん | 甘酸っぱくて飲み込めない そんな僕の 僕の恋への 君の返事が飲み込めない 都合良いこと以外聞こえない 夢でしか会えぬのさ もしも出会えたら 台風でできた 急な休日は 流石の君も家にいるだろう 君の態度が気に食わない 赤い果実を見るまで やめれない 夢でしか会えぬのさ もしも出会えたら いちごミルク いちごミルク 僕にひとくち飲ませておくれよ いちごミルク いちごミルク 君の作ったいちごミルク 夢でしか会えぬのさ もしも出会えたら いちごミルク いちごミルク 僕にひとくち飲ませておくれよ いちごミルク いちごミルク 君の作ったいちごミルク いちごミルク いちごミルク 僕にひとくち飲ませておくれよ いちごミルク いちごミルク 君の作ったいちごミルク いちごミルク いちごミルク 君にひとくち飲ませてあげるよ いちごミルク いちごミルク 僕の作った いちごみるく |
| 胸膣ドレナージザ・あどばん | ザ・あどばん | ありたこうへい | ありたこうへい | ザ・あどばん | ボクのムネがドキドキしたのは 金ピカのパチンコ演出なんかじゃない きみのむね キミのムネ 君の胸が 当たった気がしたから 胸を貫通してきたのは ニコチン摂取過剰のせいなんかじゃない きみのむね キミのムネ 君の胸が 当たった気がシタカラ! ごめんねと顔を赤らめる キミに放出したいのさ! 僕の胸がこんなに痛むのは きっと恋の病のせいだそうなのさ きみのむね キミのムネ 君の胸に 届けばいいのにな 胸の痛みを治めるには この胸の痛みを和らげる方法は きみのむね キミのムネ 君の胸 もう一度触れられたら! ごめんねと照れるキミに 僕は真剣なのさ 今日も僕はさ キミを思って最低なのさ 僕の胸がドキドキしたのは 金ピカのパチンコ演出なんかじゃない 君の胸キミの胸 君の胸が当たった気がしたから 胸を貫通してきたのは ニコチン摂取過剰のせいなんかじゃない 君の胸キミの胸 君の胸が当たった気がしたから |
| スカートザ・あどばん | ザ・あどばん | ありたこうへい | ありたこうへい | ザ・あどばん | 君の恥じらった表情を 思い続けて3年目 君がつまずいて期待した 僕の視界に 青い現実 チャイムが鳴るのさ 揺れるスカート 中がジャージじゃ興味はないのさ 揺れるスカート 教室の窓辺で 揺れるスカート 中にロマンが詰まってないなら 僕の想いは夕日に染まるだけ 枯れた虚目な僕を見て 君はイタズラに微笑んで 振り向き美人がつまずいた ジャージの下の 布切れが僕らの全てなのさ 風が強く吹きはじめ 風が強く吹きはじめ 街は赤く照らされる中 淡い期待を 君のジャージは かき消してたのさ 揺れるスカート 中がジャージじゃ興味がないのさ 揺れるスカート 教室の窓辺で スカート 中がジャージじゃ僕らげんなりさ! 揺れるスカート 神秘に染まるだけ 揺れるスカート 暮れる夕日に僕ら歌うのさ 僕の想いが君のそばまで どどけたら |
| 性感的ラヴソングザ・あどばん | ザ・あどばん | ありたこうへい | ありたこうへい | ザ・あどばん | 退廃的高齢社会で、愛を叫ぶよ 今 僕はこんな重力じゃ物足りないから 革新的発明の裏で、愛は狂うよ ただ 果てるその裏までも愛していたいから 産業的安全のもとで君は嘆くよ あぁ 僕はこんな生活じゃ物足りないのさ 独占的衝動は今も僕を急かすよ ただ 果てるその裏までも愛していたいから 君が歌を歌うから 明日は彼を殺すのさ 触れる君の心には さらば僕ら枯れるまで あした店を畳むから 土に帰るその日まで あの花でもツキはくる それを君は覚えていて いつか春に雪も降る それを君が見届けていて あの雲まで青い春 それを君は覚えていて その果てまで甘い夜 それを君と見届けてて あの花でもツキはくる それを君が覚えていて いつか春に雪も降る それを君が見届けていて |
|
全1ページ中 1ページを表示
|
|||||









