Naoki Itai・KALMA編曲の歌詞一覧リスト 5曲中 1-5曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| ふわふわ | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | Naoki Itai・KALMA | 「最近元気ないね」なんて私に言わせないでよ 心配だし まあちょっとは甘えてもいいんだよ 男のプライドってやつが素直の邪魔をしてるんなら もう私の前ではカッコつけなくてもいいのに ふわふわと 腕の中 久しぶりに2人 重なった休日 明日はどんな服を着ようか あなたとどんなデートしようかとか まだあなたのこと、完璧に知らないから こないだ買った青いワンピース着て 噂に聞いたB級映画見て 横で眠ってるあなたとの明日に悩んでる 私はこんなにもあなたのことが大好きだけど おんなじ言葉 あなたから最近聞いてないな ふわふわと 腕の中 また余計なモヤモヤ考えちゃうわ 明日は何を食べようかな そもそもいつ起きようかなとか 悩んでるのは 私だけだったらどうしよう 勘違いして怒ったり 言いたいこと我慢したり バカらしいよね けど それほどあなたが... うるさいいびきが愛おしくて 私も夢の中へふわふわ 幸せな時ほど あなたとの明日に悩むの |
| 大恋愛 | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | Naoki Itai・KALMA | 僕にとって君が大恋愛でした 帰り道 思い出す 最寄りのコンビニ 君が よく選んでたビールに 手を伸ばしそうになる癖で その横にあるチューハイ 飲む気ないけど手に取りすぐ戻した そんな日々の繰り返し まぁ友達は多い方だし よく歌ってよく笑ってる 君がいない日々に慣れてきたのに インスタに流れてきた君の写真 横にいる男に殺気立った ちょっと 君にまだ期待してたのに どうか君が 僕の声や体を 恋しくなってしまうほどに いつか君が愛する人の腕の中 僕のこと思い出せばいい そんな最低な願い事もするさ 僕にとって君が大恋愛だから だらしなくてわがまま 小さすぎる器 持ち前の悪あがき 根拠のない立派な勘違いが 楽にしてくれるから 君にとっても僕は特別な 存在だと思い込んでるよ 運命じゃなかったこともわかってるよ キスもハグも照れながら裸になって 感じていた君自身を いつか愛する人の腕の中で 何もかもを思い出せばいい いつまで経っても僕がこびりつき 離れない 忘れない だって僕が 君にとっても きっと大恋愛だから |
| 人生のエレベーター | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | Naoki Itai・KALMA | 自分が一番って思い込んで 少し楽になったのも束の間 偽物が鼻を伸ばせるこの世界で あぁもう正気保ってらんないわ 何回も沈んで 何回も浮かんだ 今いる場所なんて もうどこか知らねえよ 人生のエレベーター 日々急降下 どうせいつか死ぬなら あとの祭り 明日は我が身 未完成のエンジンで 手足の一つ二つ ぶっ壊れても構わない 無敵面して 上へ参ります 口では自分のせいだと言うけど 頭じゃいつも誰かのせいにしてる 何回も信じて 何回も裏切られて どんな自分でいればいいか わからなくなんだよ 天国か地獄か 幸か不幸か その天秤は 後者を知らずには前者に傾むかない だから無駄な過去なんてないよ あとは覚悟という名の行き先ボタンを押すだけだろ 人生のエレベーター 這い上がるんだ キモがられ笑われる 変な奴になってやるぜ 絶好調のエンジンだ!って 自画自賛して ぶっ壊れることなんてない 無敵面して 上へ参ります 人生に案内人なんていない 明るい未来は絶対じゃない あの日の後悔は一生消えない 神様お願いも通用しない それでも明日も生きてくしかないぜ いい年してくだらねえと言われたっていいぜ 人生のエレベーター どうせなら最上階で 腐ったこの世界を 鼻で笑い死にたい |
| 春の魔法KALMA | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | Naoki Itai・KALMA | 「さよなら」は悲しい言葉 今ならそうは思わない 新しい出会いや 慣れない暮らしは 君を少し忘れさせるね でも 春の匂いに誘われ僕はまた 気付けば過去に戻ってる 桜はきっと君を思い出しちゃう春の魔法 今年もちゃんと君の姿甦る 街を歩く度 歌を歌う度 僕だけ過去に残ってる 「あの言葉」は言えないまま 味の濃いおかずとビールと 日に日に増えていく独り言 不健康でだらしない下手な暮らしも 隣にいない君のせいにして 少しは楽になるんだ 桜はきっと君に会いたくなる春の魔法 ほんとはどんな季節も君がいるけど 街を歩く度 歌を歌う度 思い出しちゃうのが情けないけど せめて悲しくならずに 終われるような魔法を こんな僕自身に使えたら 桜がずっと僕だけずっと過去に残しても 「さよなら」ちゃんと言わなくちゃ 桜はきっときみを思い出しちゃう春の魔法 ほんとはもっとここにいたいけどもうすぐ 桜が散って僕は手を振り春を越すよ 「さよなら」ちゃんと忘れるよ 「さよなら」 「さよなら」 春の魔法 春の魔法 春の魔法に 「さよなら」を |
| 唄えば愛KALMA | KALMA | 畑山悠月 | 畑山悠月 | Naoki Itai・KALMA | 言葉にできないこの気持ちをいつも 君に歌っていたいんだよ 時々君が流すその涙の 理由にきっと僕がいるのは わかっているけど 言葉や心じゃなくて 声や表情じゃなくて 素直なその涙が 僕は 少し苦しいけど嬉しいよ 「もう1人じゃないよ」なんて 大袈裟な気もするけどいっそ 言ってしまいたいよ 愛が何かはわかんないけど君に唄歌ってたら 言葉にできないこの気持ちこそが 愛だって僕は気付いた 幼い恋を繰り返していた僕も大人になった 君に出会えてよかった 僕は 言葉にできない愛を知ったんだ 寂しい夜に 君が1人にならないように もう 君の涙は特別な時だけに見たいよ そんな男になりたいよ 愛が何かはわかんないけど君に唄歌ってるよ 言葉にできないこの気持ちこそが 愛だって僕は思うよ 幼い恋を繰り返していた僕も大人になった 君に出会えてよかった 僕は 言葉にならない声で今日も 愛が何かはわかんないまま君に唄歌っていたい 掠れた声でもこの気持ちがあれば いつまでも謳えるから 君に愛を叫べない日には 僕はもう音楽をやめるよ 1人でいい 君だけでいい わかって欲しい 聞こえて欲しい 言葉にこそできない愛だけど 愛だけど 目一杯の愛を 結局君に歌っていたいんだな 僕は君を愛してるよ |
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