yokodori編曲の歌詞一覧リスト  2曲中 1-2曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
夕凪上野大樹上野大樹上野大樹上野大樹yokodori時間は止まったまま 静かに動き出した 揺れながら向かう先は 誰にもわからない場所  時代は移り変わり 何度も人は止まる この景色も去年と 大分変わってしまったな  数ある中から自分で選んだ この道さえも愛せなくなってる  夕凪の街には孤独の雨が降ってやまない 鼓動のリズムも狂って、私たち波のよう 終幕の朝には全てが元の姿で 滲んだページにまた戻った  いつもの臆病風は 私をかき乱して いざ歩くとバランスを 崩してはよろけてしまう  沈んだ心は海のように暗くて 息をしようにも苦しくなって  朝露の先にはぼやけた冬が待っていたんだ 白いまま摘まれてしまった、私たち花のよう 空白の心は全てが音になって色付く 言葉は心をすり抜けて  忘れない忘れないでいてねあの夜も君のことも全部 私は私で覚えているから  曖昧な言葉で繋いだ生活の中 失う怖さにいつも、痛いほど怯えて 終着の朝には全てが動き出すから ここから全ては元どおりに 結んで開いてまた解けて
水浅葱上野大樹上野大樹上野大樹上野大樹yokodoriいつまで経っても消えない 君と愛したあの夏をずっともっと 描いて続けていきたかった  滲んで消えかかっていた 雨上がり夏の匂いが 休日の僕をふっと 巻き戻すから予定してたこと 全部滅茶苦茶になってしまった  『遠くから見つめていないで もっとこっちおいでよ』 振り返る過去にふっと 言われている気がしている 君の声で流れる  瞬きをしてる間に 過ぎていくドラマみたいだ 坂道は登り続きで いつまで経っても先が見えなくて怖くなる  ハッピーエンドが見えなくなってしまっても これから先何度別れがあっても 泳いで溺れてその度に鋭いて 君の知らない明日に  曖昧に馴染みだしていた 君がいない生活に 夏草が枯れ始めて 空が濃くなる気がしている 遠くなる日々  優しくて白い空気が頬を撫でる 近過ぎたんだ 今でもずっと覚えてる 心の奥が狭く暗くなる最後の日  バッドエンドの映像が浮かんでしまっても これから先何度心折れても  泳いで溺れてその度に跪いて 君も知らない明日に  浮かんでは沈んで 塞いでる水のように 君を探して 途切れた季節も跨いで  ハッピーエンドが見えなくなってしまっても これから先何度別れがあっても 泳いで溺れてその度にいて 誰も知らない  いつまで経っても聞けない 最後の最後流した涙の理由 今でもずっと考えてるんだ
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