石黒孝子編曲の歌詞一覧リスト 13曲中 1-13曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| いのちは続く大和田りつこ | 大和田りつこ | やなせたかし | ミッシェル・カマ | 石黒孝子 | 君は 見ていたね ぼくも 見ていた なぜ たたかうの なぜ あらそうの 地球が こわれそうなのに いのちは 続く 明日へ つづく 虹色の道 ぼくらは 歩く 明日へ 歩く ウウウウ いのちは 続く 明日へ つづく 虹色の道 ぼくらは 歩く 君は 知っているね ぼくも 知っている なぜ 生まれたの なぜ 生きてるの 地球を こわしちゃいけない いのちは 続く 明日へ つづく 虹色の道 ぼくらは 歩く 明日へ 歩く ウウウウ いのちは 続く 明日へ つづく 虹色の道 ぼくらは 歩く いのちは 続く 明日へ つづく 虹色の道 ぼくらは 歩く 明日へ 歩く ウウウウ いのちは 続く 明日へ つづく 虹色の道 ぼくらは 歩く |
| おいしいねソング大和田りつこ・岡崎裕美 | 大和田りつこ・岡崎裕美 | やなせたかし | ミッシェル・カマ | 石黒孝子 | おいしいね おいしいね おいしいね おいしいね めちゃくちゃ おいしいー! おいしいね おいしいね おいしいね おいしいね めちゃくちゃ おいしいー! あなたと私 おんなじね 心の中が 似ているの (アイスクリーム)大好き ふたりとも あなたとたべれば なおさらにたのし おいしいね おいしいね おいしいね おいしいね めちゃくちゃ おいしいー! おいしいね おいしいね おいしいね おいしいね めちゃくちゃ おいしいー! おいしいね おいしいね おいしいね おいしいね めちゃくちゃ おいしいー! おいしいね おいしいね おいしいね おいしいね めちゃくちゃ おいしいー! さびしさなんか大きらい 涙はふたりに似あわない (アイスクリーム)たべれば うれしいね 心がうきうき(アイスクリーム)たべる おいしいね おいしいね おいしいね おいしいね めちゃくちゃ おいしいー! おいしいね おいしいね おいしいね おいしいね めちゃくちゃ おいしいー! |
| 赤ヅキンナルシズムソング岡崎裕美 | 岡崎裕美 | やなせたかし | ミッシェル・カマ | 石黒孝子 | 私はかわいい 赤ヅキン 私をひと眼 見た人は だれでも私に 恋をする あんまりきれいに 生まれすぎた 愛されるのが めんどくさいのよね なんて ホホホホホ 夢見る私 赤ヅキン 私はかわいい 赤ヅキン 生まれた時から 美少女で ひとりで鏡を 見ていると 美しすぎて 怖くなる 普通のひとが うらやましいのよね なんて ホホホホホ 夢見る私 赤ヅキン 私はかわいい 赤ヅキン きれいに咲いた 花でさえ 私とならべば うなだれる しかたがないのね うまれつきよ 美しすぎて ごめんなさい なんて ホホホホホ 夢見る私 赤ヅキン |
| パンプキンプリンセールスソング岡崎裕美 | 岡崎裕美 | やなせたかし | ミッシェル・カマ | 石黒孝子 | パンプキン パンプキン パンプキンプリン プリン プリン プリン プリン プリン おひとついかが パンプキンプリン ひとくちたべたら 忘れられない ウッフン パンプキン パンプキン パンプキンプリン プリン プリン プリン プリン プリン パンプキンプリンは いかが? パンプキン パンプキン パンプキンプリン プリン プリン プリン プリン プリン あたしとおなじ パンプキンプリン 甘くてせつない 恋の味なの ウッフン パンプキン パンプキン パンプキンプリン プリン プリン プリン プリン プリン パンプキンプリンは いかが? パンプキン パンプキン パンプキンプリン プリン プリン プリン プリン プリン たべてしまえば パンプキンプリン あたしのとりこよ のがれられない ウッフン パンプキン パンプキン パンプキンプリン プリン プリン プリン プリン プリン パンプキンプリンは いかが? |
| この世は夢かやなせたかし | やなせたかし | やなせたかし | ミッシェル・カマ | 石黒孝子 | この世は夢か まぼろしか よろこび悲しみ くりかえす きれいに咲いた 薔薇の花 明日の生命は わからない きれいに咲いた 薔薇の花 明日の生命は わからない ああ ああ ああ ああ ああ ああ あ ああ ああ ああ ああ ああ ああ あ 人生なんかに つまづいて さびしがるのは 好きじゃない それでも愛の 悲しみに 涙こぼすのは しょうがない それでも愛の 悲しみに 涙こぼすのは しょうがない ああ ああ ああ ああ ああ ああ あ ああ ああ ああ ああ ああ ああ あ |
| 殺し屋ダンディーやなせたかし | やなせたかし | やなせたかし | ミッシェル・カマ | 石黒孝子 | 俺はダンディな 殺し屋 気取ってばかり いるのさ(ヒヒヒ) ほんとはやさしい 心だが ただスタイルに あこがれて ピストルかまえれば ダンディ ダンディ 俺はダンディな 殺し屋 キザに冷たく 笑い(ヒヒヒ) ニヒルなまなざし サングラス 夜に溶ける 影ぼうし ピストルかまえれば ダンディ ダンディ 俺はダンディな 殺し屋 帽子は黒い ボルサノリ(ヒヒヒ) まぶかにかぶって 忍び足 悪夢の町の 夜がふけて ピストルかまえれば ダンディ ダンディ |
| 生姜ないやなせたかし | やなせたかし | やなせたかし | ミッシェル・カマ | 石黒孝子 | あったかい生姜湯に 蜂蜜入れて飲む それは身体のためにとてもいい だからぼくは 生姜湯を飲みたい けれども 蜂蜜はあるが 生姜がない 「生姜がなくては しょうがない」 しゅうがないから しょうがない しゅうがないから しょうがない なぜ君のことが好きかと聞かれても ぼくは答えられない 君の濃いセピア色の眸 君の少し上むいた鼻 君の三日月形の唇 みんな大好きだけど それだけじゃない それだけじゃない それだけじゃない それだけじゃない (それだけじゃない それだけじゃない) 君のそばにいるだけで ぼくはうれしいのさ 君の声を聞くだけで ぼくはときめく 心が甘く溶けて ヘナヘナになる 「あぁ なんということだ だらしない」 とは思うけど 好きになったからしょうがない(しょうがない) ヘナヘナになってもしょうがない(しょうがない) 恋に落ちたからしょうがない(しょうがない) 蜂蜜だけでは甘すぎる しょうがないから しょうがない(しょうがないからしょうがない) しょうがないから しょうがない(しょうがないからしょうがない) 恋に落ちたから しょうがない しょうがない しょうがない THERE IS NOTHING FOR IT BUT TO DO IT CAN'T BE HELPED! しょうがない! |
| そしてやなせたかし | やなせたかし | やなせたかし | ミッシェル・カマ | 石黒孝子 | そして 時が流れ そして 愛が終る そして ゆれる心 そして こぼす涙 なにもかもが 過ぎていくよ よろこびと かなしみの ジグゾーパズル そして 愛が終り そして 花が散って そして 雪がつもる そして みんな消える 今はすべて 思いでだね わかれては めぐり逢う ジグゾーパズル そして 夜が明ける そして 星が消える そして 朝の光 そして 少しまばゆい 砂時計の 砂が落ちる 過ぎていく 時間差の ジグゾーパズル そして 君の笑顔 そして 風の道で そして 指の傷の そして 白い包帯 あれは夢か ぼやけていく さびしくて なつかしい ジグゾーパズル |
| アカシヤの木の下の犬やなせたかし・大和田りつこ・岡崎裕美 | やなせたかし・大和田りつこ・岡崎裕美 | やなせたかし | ミッシェル・カマ | 石黒孝子 | 青い アカシヤの木の下で 犬が一匹 しゃがんでいる かなしそうに 顔をしかめて なにかをじっと がまんしている 青い アカシヤの木の下で 犬は何を しているのか 青い アカシヤの木の下で 犬はウンコを しているんだ あぁ ぼくはなぜ こんなところで ウンコなんか するんだ しかし しかたがないんだ ぼくには 専用のトイレなんかないんだ 青い アカシヤの木の下で 犬はやっと それが終った 犬はあわてて けんめいに あと足で砂を かけるのだが 恥ずかしさのために 眼がくらんで 砂はまったく見当ちがいの方向に とぶだけだ 青い アカシヤの木の下から 犬はいそいで にげだした 自分の罪から のがれるように 犯した罪から のがれるように そして 生まれた時から ただの一度も ウンコなんか したことは ないような顔をして すまして 群集の中へ まぎれこんでいった |
| ガラスの靴やなせたかし・大和田りつこ・岡崎裕美 | やなせたかし・大和田りつこ・岡崎裕美 | やなせたかし | ミッシェル・カマ | 石黒孝子 | ガラスの靴に あこがれて ガラスの靴の 夢を見る ガラスは光る 七色に 私の夢の 虹の城 ラララ ラララ ラララ ラララ ラララ ラララ カボチャの馬車を 走らせて 私はいくの 夢の城 ガラスの靴で 踊るのよ 魔法の夜が さめぬ間に ラララ ラララ ラララ ラララ ラララ ラララ ガラスの色の 星屑に 私の身体 つつまれる 夢に夢みる 星の夜 私は踊る 夜明けまで ラララ ラララ ラララ ラララ ラララ ラララ |
| これが愛だやなせたかし・大和田りつこ・岡崎裕美 | やなせたかし・大和田りつこ・岡崎裕美 | やなせたかし | ミッシェル・カマ | 石黒孝子 | いつわりの夜は 深く いつわりの花が 咲いてた ありのままの 私は ありのままの 私がこわい これが 愛だ 愛が こみあげる まぶたを ぬらして 涙 こぼれる いつわりの森を ぬけて いつわりの上衣 ぬいで ありのままの 姿で ありのままに 愛しあおう これが 愛だ 愛が こみあげる まぶたを ぬらして 涙 こぼれる 水色の星が 見える 水色の光の なか ありのままの あなたが ありのままの 私を抱く これが 愛ね 愛が こみあげる まぶたを ぬらして 涙 こぼれる いつわりの夜が あけて いつわりの昨日 さよなら ありのままの 私は ありのままの あなたが好き これが 愛だ(ね) 愛が こみあげる まぶたを ぬらして 涙 こぼれる これが 愛だ(ね) 愛が こみあげる まぶたを ぬらして 涙 こぼれる |
| てのひらを太陽にやなせたかし・ボニージャックス・大和田りつこ・岡崎裕美 | やなせたかし・ボニージャックス・大和田りつこ・岡崎裕美 | やなせたかし | いずみたく | 石黒孝子 | ぼくらは みんな生きている 生きているから 歌うんだ ぼくらは みんな生きている 生きているから かなしいんだ てのひらを太陽に すかしてみれば まっかに流れる ぼくの血しお みみずだって おけらだって あめんぼだって みんなみんな 生きているんだ ともだちなんだ ぼくらは みんな生きている 生きているから 笑うんだ ぼくらは みんな生きている 生きているから うれしいんだ てのひらを太陽に すかしてみれば まっかに流れる ぼくの血しお とんぼだって かえるだって みつばちだって みんなみんな 生きているんだ ともだちなんだ てのひらを太陽に すかしてみれば まっかに流れる ぼくの血しお みみずだって おけらだって あめんぼだって みんなみんな 生きているんだ ともだちなんだ |
| ノスタル爺さんやなせたかし・ボニージャックス・大和田りつこ・岡崎裕美 | やなせたかし・ボニージャックス・大和田りつこ・岡崎裕美 | やなせたかし | ミッシェル・カマ | 石黒孝子 | 人生なんて 夢だけど 夢の中にも 夢がある ノスタル爺さんノスタルジー ハンテンボクの 木の下で 肩ふるわせて 泣いていた いじらしかった あの人も 面影のこる 片えくぼ けれども今では 孫ができて おばぁちゃん 情けねぇ! あーあーしょうがない 時の流れは かえらない あーあ ああああ あー ああああ あ あ あー 血潮が熱い あの頃は 若さの他は 何もない ノスタル爺さんノスタルジー 桜並木の 夕まぐれ 愛するひとと めぐり逢い 肩よせあって ときめいて 年上だった あの人に 手ほどきされた キスの味 ああ 腰が抜けてしまったんだ 情けねぇ! あーあーしょうがない 時の流れは かえらない あーあ ああああ あー ああああ あ あ あー 人生は 短い 昨日の少年少女も 明日は 爺さん婆さん またたく間に 過ぎてゆく それなら 楽しく生きよう すべての人に やさしくして やがて煙になって 消えていくのさ 過ぎてしまえば みんな夢 手ひどく愛に 傷ついて ノスタル爺さんノスタルジー 涙こぼした 若い日よ ああ少年は 老いやすく 緑の若葉 色あせて たそがれ迫る 人生に 赤い夕日が しみてくるんだ うすくなった頭に! 情けねぇ! あーあーしょうがない 時の流れは かえらない あーあ ああああ あー ああああ あ あ あー 思えば都の 西北で 夢見た頃は 遠く過ぎ ノスタル爺さんノスタルジー 明日が見えぬ 迷い道 ああ青春は ほろにがく 光と影が いりまじる どんどんうすれる 我が髪よ 気づいてみれば 禿げちゃった 情けねぇ! あーあーしょうがない 時の流れは かえらない あーあ ああああ あー ああああ あ あ あー |
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