Michel Bernholc編曲の歌詞一覧リスト 8曲中 1-8曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 清い流れのように五輪真弓 | 五輪真弓 | Salvatore Adamo | Salvatore Adamo | Michel Bernholc | Mon amour est comme une eau qui coule claire Qui t'apporte la montagne et la foret Toi qui n'as pas de maison et pas de terre Mon amour te fera roi dans son palais Mon amour est un grand jardin sans frontieres Ou fleurissent les amours du monde entier Toi qui vivait comme un arbre solitaire Mon amour saura t'apprendre l'amitie Car aimer, c'est retrouver le monde avec des yeux d'enfant Car aimer, c'est partir en voyage sur un voilier blanc, un voilier blanc, un papier blanc Mon amour est comme une eau qui coule claire Qui te lave de la boue de ton passe Les plus belles joies te seront familieres Mon amour t'apportera la verite Mon amour est comme une eau qui coule claire Qui t'apporte le gout de l'immensite Tu as vecu un long hiver sans sa lumilere Mon amour a une odeur de plein ete |
| ラブリーディ五輪真弓 | 五輪真弓 | 五輪真弓 | 五輪真弓 | Michel Bernholc | こもれ陽ゆれる 並木道 雨あがりの午後 すぼめた傘はあそばせて あなたと歩くの 小鳥がさえずり 私に歌いかける オオ ラブリーディ さわやかな日だね 君はかがやいてる オオ ラブリーディ しあわせそうだね 彼を愛しているんだね 青い芽をふく 街路樹を 見ているあなたに 愛してると言わせたい 私はロマンティック そよ風が吹いて 私にささやきかける オオ ラブリーディ 春はいいものさ 恋をすればなおさら オオ ラブリーディ きっとしあわせに 君と彼ならお似合い オオ ラブリーディ 春はいいものさ 恋をすればなおさら オオ ラブリーディ きっとしあわせに 君と彼ならお似合い |
| 約束五輪真弓 | 五輪真弓 | 五輪真弓 | 五輪真弓 | Michel Bernholc | 何を信じた理由(わけ)もなく わたしはあなたを愛したの だから今さら 別れ際 責めるものなどないわ 男と女にさだめられた約束 終わった恋に笑って交わすグラス さらりと飲みほす 涙の酒は 二度と会えない人の味がする 優しい肌のぬくもりが 未練心を誘うのよ だけど今さら 愛していると あなたに抱かれりゃ つらいだけ 男と女にさだめられた約束 燃え尽きた火は甦らないものね さらりと飲みほす 涙の酒は 命を燃やした人の味がする 二人で育てた小鳥さえ 窓を開ければ飛んでゆく 迷いながらも 翼ひろげ 空に自由を描く 男と女にさだめられた約束 終わった恋に笑って交わすグラス さらりと飲みほす 涙の酒は 明日を夢見る人の味がする さらりと飲みほす 涙の酒は 明日を夢見る人の味がする |
| 青色の雨五輪真弓 | 五輪真弓 | 五輪真弓 | 五輪真弓 | Michel Bernholc | あなたに会えない 真夜中は雨 うちしずむときの 珈琲のやすらぎ 知らないうちに 昔をおもいだせば 白い湯気のなかに あわい虹がかかっていた 窓をぬらすのは 青色の雨 静かにきこえてくる 幼い二人のうた ほこりにまみれた 鏡のかおに 指でかいてみた 道化者の鼻を 知らないうちに いたずらも忘れて ためらいのなかに 夢をえがいていた 今もわたしの胸に 泉がわくように あの日の二人の声が 飛びかうかもめにのって 空に拡がる夢と はしゃいでいたことが おもいだされる ラララ…… |
| 岐路五輪真弓 | 五輪真弓 | 五輪真弓 | 五輪真弓 | Michel Bernholc | 幕がおりても あなた 忘れないで 今日まで暮らし 過ごした部屋で 互いに分けたものを ドアを閉めたら あなた ふりむかずに 誰かに話す前に かみしめて ぶつけ合った愛 私たちの行く手には さだめられた路がある 今は別れをうたっても それが終わりと いわないで またいつかどこかで きっとめぐり会える その日まで 私たちの行く手には 暗く険しい谷がある それを越えれば たどりつく 星がまたたく大空へ またいつかどこかで きっと語り合える その日まで またいつかどこかで きっとめぐり会える その日まで |
| 優しさをそのままで五輪真弓 | 五輪真弓 | 五輪真弓 | 五輪真弓 | Michel Bernholc | 変わらないその愛 くれるのね いつでも たとえ 会えない月日があっても 幸せの他には何もかも充れて 今宵あなたのそばに居るわたし こんな二人をひきさくものも さびしさも苦しみも すべては今日の再会へ結ぶ 道しるべね この世にはいつでも 底しれぬ悲しみ うたい継がれて 心を慰む もしも又 ひとつのその歌がふえたら それはあなたを呼んでるわたしの声 耳をすまして まぶたを閉じて 受けとめて どこに居ても その優しさを失くさないで居て いつまでも こんな二人をひきさくものも さびしさも苦しみも すべては今日の再会へ結ぶ 道しるべね |
| わたしの気持も知らないで五輪真弓 | 五輪真弓 | 五輪真弓 | 五輪真弓 | Michel Bernholc | 恋にとまどう女はきれいだと 煙草をくゆらせながら あなたはそう言う 髪がほつれたその分 待ったのよ 疲れて言うのじゃないけど あなたにはそう見えるのね 私の気持ちも知らないで 憎いことを言うのね 私がすべてを許せるほど 好きだとさえも 夢をためらう男は悲しいと グラスをかたむけながら 私を見つめる それはしあわせ それともふしあわせか 誰も答えを知らず そのまま過ぎてゆく 私の気持ちも知らないで 憎いことを言うのね 私がすべてを許せるほど 好きだとさえも 私の気持ちも知らないで 憎いことを言うのね 私がすべてを許せるほど 好きだとさえも |
| 野性の涙五輪真弓 | 五輪真弓 | 五輪真弓 | 五輪真弓 | Michel Bernholc | つばさを身につけた鳥が 人に寄りそうように 自由に背いたままで あなたを愛したぼくさ いつかはきっとあの大空に 野性を呼びさまされて 尊い愛さえも置き去り とびたつと あー 知っていながら あなたのあどけない瞳を 見るたび ためらいがちで さよならのひとことさえも 言えずに今日まで来たよ 恋とはきっと夢という名の 甘く悲しいドラマだね あなたもひとりでとびたつ 明日を あー つかんでおくれ いつかはきっとあの大空に 野性を呼びさまされて あなたもひとりでとびたつ 明日を あー つかんでおくれ |
|
全1ページ中 1ページを表示
|
|||||








