リュックと添い寝ごはん・宮田'レフティ'リョウ編曲の歌詞一覧リスト 3曲中 1-3曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 恋煩いリュックと添い寝ごはん | リュックと添い寝ごはん | 松本ユウ | 松本ユウ | リュックと添い寝ごはん・宮田'レフティ'リョウ | 君がいないことはそう、 心に穴が空いて。 息をするたびに張り裂けてく 痛い痛いの飛ばず かごめかごめで君を 囲い続けたいから わたしのこの気持ちわからない? 答えて答えてよ、ねえ。 触れたいのに触れられない なんだ?おかしいな? 二人の影次第に一つ ちょうど重なりゆく あのね気づいたのわたしたちは 離れられない運命なの 声も香りも温度さえも 見えるほどの愛だわ 恋煩い 恋煩いね 恋煩い 恋煩いのようね わたし、夢の狭間に あなた探しているわ 蓮の花が囲う道を避け ゆらりゆらりと巡る あなた以外のことは何も考えられない されどされどいきすぎた愛は とどまることを知らず 恋煩い 恋煩いね 幼気な 恋煩いのようね あなたは何処なの何処にいるの? ほろりほろり頬は濡れてる 声も香りも温度さえも 見えるほどの愛なのに 触れたくても 触れられないや 恋は辛い 恋は辛いのようね 13の夕凪に 風鈴の音がする そこねあなたはそこにいるのね 風がふたりをつなぐ |
| 灯火リュックと添い寝ごはん | リュックと添い寝ごはん | 松本ユウ | 松本ユウ | リュックと添い寝ごはん・宮田'レフティ'リョウ | 心の中の灯火 そっと光ってるから 明け方5時半の路地 孤独を抱えていた 潰れた空き缶を蹴り 家路につくのさ 何者でもない僕だけど孤独を手にした 何者にでもなれる日々が続いている 輝きの中にポツリ ひとりで涙を浮かばせても 心の中の灯火 そっと光っているから 目覚めの大人たちから 冷たい視線を浴び まるで悪者のように ひとりにするのさ 人は誰もが孤独の中 重なり合うから 木洩れ日の中すれ違って 手を握った 泣きたいときは言葉が出ない 死けた ため息に混ざる また何もできないまま朝になっていく 生きるの中の灯火 輝きの中にポツリ ひとりで涙を浮かばせても 心の中の灯火 そっと光っているから La La La ずっと僕らは 生きるの中 灯火照らしてる |
| タイムマシンリュックと添い寝ごはん | リュックと添い寝ごはん | 松本ユウ | 松本ユウ | リュックと添い寝ごはん・宮田'レフティ'リョウ | 夢の果てを描く僕らは 大海原を見渡し 辿り着いた桃源郷から 再会を歌うから手は離さないでね 時に折れた 心と向き合ったあの日を 愛していたくて 信じていたくて 最高速で飛び出して 心拍の音までも置いてきた 今日が今日であるのは 走り続けたから タイムマシンに飛び乗って 未来を抱擁していたくて 今を生きるのさ 風任せでもいい 何もわからないの詰めものは ひらめきの宝箱で 夢を求む 痛みこそが 自由への鍵になる 希望の鍵になる 夢は夢の中で見たいわけじゃない 今日が夢のかけらだと 信じているから 果てしなく続くこの世で 僕は何を残せているんだ ただの脇役なら意味なんてなくて タイムマシンに飛び乗って 未来を肯定していたくて 走り続けるから手は離さないで By my side 拝啓、僕は 何者になれているでしょうか 美しいものはそこにあるかい? 最高速で飛び出して 心拍の音までも置いてきた 今日が今日であるのは 走り続けたから タイムマシンに飛び乗って 悩み続けた意味を知りたいんだ 不安は幸せと願いを運ぶわ By my side |
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