白川劇編曲の歌詞一覧リスト 2曲中 1-2曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| エーテル白川劇 | 白川劇 | 白川劇 | 白川劇 | 白川劇 | 煤埃を纏ったガレージで目を擦って 「まだ救えない」 ただやるせない日々を葬った 薄気味悪い空気を吸い込んで汚染した体に ベールを被せて 今だけはどうか 許してくれないか 我楽多と戯れていたいの そうやって爛れていく 正気も失せていく ああ 呼吸もままならない だからさようなら Let me down Let me down 洒落っ気のない生涯 鈍い痛みを頂戴! Let me down Let me down 味気のない脳内 空になるまで踊り明かそう 吐き出した血のアートが絶えず増えて散らかった きっと終わりない 変わることない 腐りゆく今日だ もう分かっている どうせ悪い夢を見ると 幾度とないアンコール 今だけはどうか 許してくれないか 緩やかな終幕が欲しいの 退廃し溺れていく感覚に委ねている 下げられない溜飲もそのままにさようなら Let me down Let me down 洒落っ気のない生涯 鈍い痛みを頂戴! Let me down Let me down 味気のない脳内 空になるまで踊り明かそう |
| 吐溜まおた | まおた | まおた | まおた | 白川劇 | 書いて、書いて、書いて、書いて なんて、なんて、なんて、なんて 吐いて、吐いて、吐いて、吐いて あれだけ大事だったのに なんで、なんで 簡単に手放してしまうんでしょうか 会いたいなんて簡単に口から流れてしまうのは たった一時の感情 小さな幸せの完成 だいたいなんでそんな風に 軽々しく何かを語れんだって それだけの感想 壊して 書いて、書いて、書いて 残ったのは なんて、なんて、なんて? 吐いて、吐いて あれだけ大事なのに なんで、なんで? 簡単に手放すの あえて、あえて、あえて、あえて 言わずに残したのは ただ、ただ、勝手だった 吐き溜めてただけ 何て、何て、何て、何て あなたが自分に言ってたっけって いちいち覚えてるはずもないわ いつだって何も知らないままで 書き殴った午前三時 今の自分をただただ守りたいだけ 書いて、書いて、書いて 残したのは なんて、なんて、なんて? 吐いて、吐いて 忘れてしまったんだ なんで、なんで、手放してしまった。 書いて、書いて、ただの書き溜まり 過去も、今も、守ってたいだけ 吐いて、吐いて、今日も流されて 此処は、ただの吐き溜まり 書いて、書いて、書いて 残ったのは なんて、なんて、なんて? 吐いて、吐いて あれだけ大事なのに なんで、なんで? 放さないで 書いて、書いても残らないのは なんで?なんで? 捨てられたから だから 今日も此処に書き残した 所詮、ただの吐き溜まり |
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