Nanae編曲の歌詞一覧リスト 3曲中 1-3曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| Tasting!Natsudaidai | Natsudaidai | Nanae | Nanae | Nanae | グッと引き寄せる 全ては好奇心 企む顔はちょっとした騒動 報われないと分っちゃいるけど 甘い誘惑に耐え抜いて とっくに興味は無いけど ちょっと味見くらいなら Hu Hah-Ah Hu Hah-Ah とっくに興味は無いけど ちょっと味見くらいなら Hu Hah-Ah Hu Hu Hu Hah-Ah スッと懐に入る一体君は何者!? 浮かれてる顔が暗い画面の中に映る 穴があったら入りたい あんまり僕を揶揄わないで ちょっと猫舌には辛い 冷ましてよね熱々スープ Hu Hah-Ah Hu Hah-Ah 冷めても美味しい謳い文句 君には敵わないよもう Hu Hah-Ah Hu Hu Hu Hah-Ah 夢みさせて 舌に乗ってはハーモニー 好き嫌いはご愛嬌 好きなものから無くなっていく 味蕾を射止める 君へ向けた挑戦 試食コーナーで君を見つける とっくに興味は無いけど ちょっと味見くらいなら Hu Hah-Ah Hu Hah-Ah とっくに興味は無いけど ちょっと味見くらいなら Hu Hah-Ah Hu Hu Hu Hah-Ah とっくに興味は無いけど ちょっと味見くらいなら フッハーア 本気になった僕の負け 可笑しいって笑ってよねぇ 冷めるその時が来るまで Hu Hah-Ah Hu Hah-A... Hu Hah-Ah Hu Hu Hu Hah-Ah! |
| サマー・ソルト feat. ザ・おめでたズNatsudaidai | Natsudaidai | Nanae、ザ・おめでたズ | Nanae | Nanae | 青いねサマー・ソルト 熱くなるサマー・ソルト あなたは今 真夏の端っこで怯えて立っているのね 季節変わり目はいつもグラデーション 去年より ちょっと大人になるための日焼け止め 記憶に熱が籠り始める ちょっと汗を拭う袖 サマー・ソルト 今君に染まる青 目を離したら溶けちゃいそうな青 サマー・ソルト 世界が宙に舞う 始まる音がする 青いねサマー・ソルト 熱くなるサマー・ソルト ほとばしる橙のよう アチアチな太陽 What are you waiting for? いまテイクオフ パーペキな空 眺める窓際よりは Shall we dance? ターン like a カモシカ? か若しくはジャンプ台から華麗にダイブ ゆったりパライソでVacayしたい 青いシーズン 重ねるフイルム 日毎にこころが翻筋斗打つ もう宙に舞うぐらい夢中になる 知らず知らずに浮かれちゃうオレガイル 真夏の果実 味わうの種までを 飽きの来ない常夏をいつまでも ガンダーラみたいな砂浜 サンサンな日差し浴び散々な日焼け にやけちゃって落ちた 砂浜のえくぼ でもヤジとばす暇人よりかは幾分かマシさ サマー・ソルト 今君に染まる青 目を離したら溶けちゃいそうな青 サマー・ソルト 世界が宙に舞う 始まる音がする サマー・ソルト 君は何を恐れている? 目を離したら 逃げちゃいそうな青 サマー・ソルト 広い空が味方さ 始まる音がする 青いねサマー・ソルト 熱くなるサマー・ソルト 染まらないように載せる思い 何年先も覚えていたい 梅雨に流したあの夜 そんな日を思い出して 南風が味方につく 少し大きくなる歩幅に 浮かれすぎぬように 今踏み込む サマー・ソルト 今君に染まる青 目を離したら溶けちゃいそうな青 サマー・ソルト 世界が宙に舞う 始める歌をうたう 青いねサマー・ソルト 熱くなるサマー・ソルト |
| アイス夏 feat. 山本大斗Natsudaidai | Natsudaidai | Nanae | Nanae | Nanae | 曖昧な記憶に熱気が帯びる じめっとした夜が肌を触り 動く香りが鼻を撫でる 夏は体にこびりつくの こびりつくの 君とここで踊るだけよ 踊るだけ どうしようもない渇きを 冷凍庫のアイスで誤魔化す 低すぎる体温を指先でなぞる 涼しい顔して熱を抱える 大人は隠し事が得意だ 甘すぎるアイスがほら、溶けちゃう前に体の熱を溶かして 私きっと中毒ね、美化されていく記憶の中のあなたに 夏は体にこびりつくの こびりつくの 君とここで踊る度に 踊る度 どうしようもない渇きを 冷凍庫のアイスで誤魔化す 愛す夏 じっとしていられない子供のよう 愛す夏 アイスの棒の当たりを握りしめて 愛す夏 クーラーで冷えた部屋を後にして 走ることしかできない自分恨んで 愛す夏 一気に飲み干した氷水 愛す夏 一気に飲み込んだ君への言葉 愛す夏 夜が涼しくなると思い出す 食べきれなかった冷凍庫に眠るアイス 夏は体にこびりつくの こびりつくの 君とここで踊るだけ 踊るだけ どうしようもない渇きを この暑さのせいにできるのなら どうしようもないこの夏を 愛すだけで誤魔化せるのかも |
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