河原レオ(Rebrast)編曲の歌詞一覧リスト 2曲中 1-2曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 雪解けに初星学園 | 初星学園 | 大山恭子(Rebrast) | 河原レオ(Rebrast) | 河原レオ(Rebrast) | 言わず語らず 微笑みを湛え さざめくたそがれ 囃子が 灯りが 速雨を憂えても 偶さか交わした瞳は 諦めに濡れることを知らない ため息の花弁 集めた花筏 見送れば月が照らすから 雪解けに色づきふくらんだ感情 自由へと羽ばたいてゆくの はらはら はらはら 空に知られずとも 踊るように巡り逢う心 あなたが 新たな 喜びを知り 垂れ下がる 鈍の雲 晴らすまで 祈りは 唯 爰に在るから さめざめこころね 涙の色ならとうに褪せてしまった 想いは逆しま 紡いだ言の葉は尚更熱を帯びて 摘まみ取る花弁 数えて占えば 花冷えの闇が嗤うから 雪解けが奏でる清らかな音色に 明けてゆく日々を重ねるの はらはら はらはら 浮き立つ人いきれ 営みに吹き返す心 伸ばした枝葉の先で震える その夢は手折られることはない わたしは 只 爰に在るまま 舞い踊れ たとえ語るに落ちれば楽だとて 言わず語らず 微笑みを湛え 胸に戯える風 はらはら はらはら たまゆら よもすがら 踊りましょう 巡りゆく瞬間と はるかな空から咲く陽炎が ありなしの鈍の雲 晴らすまで 祈りは 唯 爰に在るから |
| 冠菊花海咲季(長月あおい)、藤田ことね(飯田ヒカル)、葛城リーリヤ(花岩香奈) | 花海咲季(長月あおい)、藤田ことね(飯田ヒカル)、葛城リーリヤ(花岩香奈) | 大山恭子(Rebrast) | 早川博隆(Rebrast)・河原レオ(Rebrast) | 河原レオ(Rebrast) | 焼き付けて この繚乱の高揚を Wow... 太陽は知らない 月には届かない 絶望も希望も震える鼓動も ざわめく人ごみのまとわりつく温度 今だけは心地よくなるの 遠雷に似た合図が響く 逸る想いと呼び合うように 感じさせてよ もっと 愛を 暗闇に咲く葛藤と見つめ合っていたい 沈黙を破って降りそそぐたび 心 儚さに揺れて 鬱陶しいくらいの熱量に あぁ もう少し浮かされていたいな 息を呑んで そらさないで 忘れたくない繚乱の高揚を Wow... この先 何年も思い出すのでしょう らしくない君の汗伝う横顔 木下闇(このしたやみ)から覗く 裏腹な 眼差しは 何を見ていたの? 星の軌跡を夜風が融かす うたた心をくすぐるように 忘れさせてよ こんな憂いを 擦れた裸足の切なさも気にならないくらい お揃いで買った飴がけの宝石を 舌で遊ばせて 第三者目線じゃ 取るに足らない瞬間が たまらなく愛しいの 終わらないで 明けるまで トキメキと喧騒に溺れたい 花の命は なんて言って 色に出にけり感情を諦めたくない 沈黙を破って あまのじゃくな瞳の その奥に触れて 感じさせてよ もっと 愛を 暗闇に咲く葛藤と見つめ合っていたい 不意に訪れる引き足の静けさに 気づかないふりして 鬱陶しいくらいの熱量に あぁ もう少し浮かされていたいな 息を呑んで 焼き付けて 忘れたくない繚乱の高揚を Wow... 最高の最後まで 目をそらさないで |
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