よそら編曲の歌詞一覧リスト 2曲中 1-2曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| アオノウタ | 安藤祐輝 | 安藤祐輝 | 安藤祐輝 | よそら | 位置について よーいドンで 始まったはずの僕らの時代 軽はずみで 照れくさくて 甘酸っぱいアナタは柑橘系? 熱にほだされて 始まるナニカの予感止められない 今だ 青に飛び込んで 見えない恋に手を伸ばして 無色透明な僕らの心は 今 今 光を探して ドラマみたいにさぁ 手に汗握る展開まで 走り抜ける裸足のままで まだ まだ 逃がさない夏のランデブー 見つめあって また逸らして 不敵に微笑むそれずるくない? 喉の奥で 脈をうった あの2文字が今にも吹きこぼれそうだ きっとすぐに無くなってく 過ぎていく 熱が奪っていく 僕は 僕で 君が 君であるための 夏を 夢を 恋を始めよう 今だ 青に飛び込んで 見えない恋に手を伸ばして 無色透明な僕らの心は 今 今 光を探して ドラマみたいにさぁ 手に汗握る展開まで 走り抜ける裸足のままで まだ まだ どこまでも遠く 青を追い越して 癒えない傷もほら笑って 先生も知らない僕らの未来は 今 今 光に変わって ドラマみたいにさぁ 遥か彼方の結末まで 走り抜ける裸足のままで まだ まだ 逃がさない夏のランデブー |
| 落書きWウィング | Wウィング | 岩間渉 | 岩間渉 | よそら | 甘ったれな僕に君は叱ったり携帯を手に取るその時にゃふいにしかめる そんな君が愛しくていつも面倒のかかる男に役る 四月の雪が舞って凍えそうな夏は来る 「落書き」のような歌はいつだって嘘はない 今度二人で水面へ登ろう空を見下ろしながら走る 夢を繋いだら切ってしまえばいいし 想いが込み上げたら捨てていく LaLaLa 僕は歌うのが嫌いでそんでもってアイスを食べて ら こんな夜は飛んでって踏み躙って君の手の中で笑う 毎週かかさず見ていたコメディな七時半 一度も笑ったりはしないけれどなぜか点けてる そしていつかそんな世界へ行けると信じながら「ミッシェル」 ここに存在してる事自体が嘘のようで遊び半分に僕は君にそっとkissをする なんだこんなに簡単な事で生きている素晴らしさを知れる 急ぎ足だって車に勝てるわきゃないし 腕っ節が強くたってたかがしれてる LaLaLa もういいやって投げ捨ててペン握って「落書き」描いてみたって ら どんな風に君の事描こうかって常に左脳が動いてる 抱えてる全ての痛みを吐き出して見せてごらんよ 君が大人になる時はまだ「落書き」を描いていたいんだ LaLaLa 僕は歌うのが嫌いでそんでもってアイスを食べて ら こんな夜は飛んでって踏み躙って君の手の中で笑った ら 要は君がいなきゃ駄目なんだ 今はただ僕なりに甘ったれて叱られているのが何よりも 幸せのようです。 |
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