Aqu3ra編曲の歌詞一覧リスト 2曲中 1-2曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 星を巡る | ロクデナシ | Aqu3ra | Aqu3ra | Aqu3ra | アイシテル その声は 繰り返す波 愛しくなる 魔法みたいに 優しい歌 側で聴かせて 旅路の果てで ねえきみを救いたい だけど僕も救われたい 存在理由を探しては 一人反省会 この世界が終わるその前に 早くきみを見つけないと 繋ぎとめた明日へ どうかどうか越えて行けよ 怠惰な願い なんなら確信もない 勝者と敗者いらない 電源オフに 明日も早い 考えちゃって寝れない あぁ今日にさよなら アイシテル その声は 繰り返す波 愛しくなる 魔法みたいに 思い出すの あの温もりを 旅路の途中 いつだって奇跡を待って 立ち尽くすことには飽きていた 将来も日々の問題も 曖昧な態度で 気にしないなんて強がったり 「もっともっと」って欲しがったり 諦めたような顔して でも朝を待つ僕を 見つけてよ 春の風も 知らぬまま飛び出した あの日僕は 自由になった ねぇ君は幾つ星を見て 抱きしめたの アイシテル って言葉に 寂しい夜は 頬寄せる 魔法みたいで 魔法じゃないの今も アイシテル その声は 繰り返す波 愛しくなる 魔法みたいに 優しい歌 側で聴かせて ぼくがいつか見たい きみといつか見たい 旅路の果てで |
| 星寂夜ロクデナシ | ロクデナシ | Aqu3ra | Aqu3ra | Aqu3ra | 夢で見るきみの影も 消費期限がきっとあって 触れることも出来なくて ぼくはまだ孤独抱え一人 誰かがくれた言葉ほど 着心地悪いものだから 浸ってた夜明け前が 綺麗なほどに余計に沁みるララ 自分らしくいられたら 何も怖いものはないのに 流れる流れる涙が 乾いて消えた頃 どこかで偶然なんかで 巡り合って笑いあえたなら どんなにどんなに季節が 過ぎ去って慣れきって きみが過ごしていた記憶の泡 食べ尽くしてしまえ 後悔も不正解も 抱きしめて眠らせて 煌めく時は一瞬で グッドラック昨日までのぼくよ 必死に追いかけてみたり 息をつく暇もないな 切ないばっかりの日々も きみの残した匂いだけが ぽっかりと空いたこころ キラキラ埋めてくれるララ 哀しみの近くにはきっと 目には見えない天使がいて 溢れる溢れる星屑 集めて何にしよう ぼくらは当然なんだか 頼りないまま進むのだろう 足りない足りない言葉じゃ 伝わってないかな きみと出会って見た記憶は 彼方で輝いていた 流れる流れる涙が 乾いて消えた頃 どこかで偶然なんかで 巡り合って笑いあえたなら どんなにどんなに季節が 過ぎ去って慣れきって きみが過ごしていた記憶の泡 食べ尽くしてしまえ 世界は後回しで ただ今は眠らせて |
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