Omoinotake編曲の歌詞一覧リスト  15曲中 1-15曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
アイオライトOmoinotakeOmoinotake福島智朗藤井怜央Omoinotake君と同じ 世界線に 産まれたこと 出逢えたこと きっとね 僕の一生分の運を全部 使ったけれど それでいいんだよ  あのね 消えたい夜の 闇さえ君の 常夜灯みたいな 愛しい笑顔に 照らされて 今日まで 生きて来れた  止められない 想いが溢れ出す 輝く 心の青い場所 君とだから 見つけれた 左ちょっと上 はじめて 気づけた 幸せの在り処を  喜怒哀楽の 2つを溶かし 2つをくれる ほとんど君は 魔法だ 飾るとこ 困るくらい 君から貰った 感情のコレクション それが僕のね  原動力で 推進力で 道標になって 手も使わないで 背中押す この世で 一人の ひと  鳴り止まない 心が跳ねる音 苦しいくらい 青いメロディ 君とだから 重なった 3度ちょっと上 これ以上 上擦らないように 抱えて  ねえどんな 顔をいま 浮かべているの 逢えなくても 君が どこかで ただ笑顔で いるなら 強くなれる 僕の胸  止められない 想いが溢れ出す 輝く 心の青い場所 かけがえない 君がいま 生きてる鼓動 僕が 探してた 幸せの在り処だ
アクトレスOmoinotakeOmoinotake福島智朗藤井怜央Omoinotakeあの人のことを 愛し気に話す あなたは 今まで聴いたことない 優しい声をしていて 着信の音に 輝きだす その瞳 あぁ本当のあなたは そんな顔で 笑うんだね  「なんだって話せる」と 無邪気な声で言う あなたに嘘をつく 「私もそうだよ」 たったひとつの 隠し事 気づかず笑う 愛しい横顔  遠くからあなたを 見つめていれば こんな気持ちに ならないまま いれたのかな どうしてこんなに 傍にいるんだろう  涙の一粒も あなたの前じゃ こぼせないんだよ 溢れ出す想いに おぼれそうなの ふりしぼる声 気づかれないように 「いつもの私」を演じるよ  傷つかないように 期待なんて しないように 上手に生きてきたのに あなたのことだけ どうして  切りすぎた前髪 からかって欲しいのに あなたは遠い場所 ばかりを見てるの たった一言 だけでもいい 私を向いた 言葉が欲しいよ  あの人にはあって 私にはない ものを数えて 悲しくなるけれど それで 消えてしまうような 想いじゃないの  あなたの描いてる 未来の中に 私もいたいの だけど ありのままを 打ち明けたら こんなに傍で あなたの声も 聴けなくなってしまうよね  同じ意味 同じ温度 同じ色味 そんな「好き」を あなたと 交わせたら  遠くからあなたを 見つめていれば こんな気持ちに ならないまま いれたのかな どうしてこんなに 近づいてしまったの  じゃれて触れた指に 意味などないと わかってるのに 消えてくれない願い 隠したまま ちゃんといつもの 笑みを作って 「ただの友達」を演じるよ
在りかOmoinotakeOmoinotake福島智朗藤井怜央Omoinotake暗闇は まだ 明けないね 相変わらず 誰も 眩しいね ここは不完全 僕ら未完成 だけど たった一つの 居場所  変わりゆく 正しさの中で 増えていく 守りたい人へ 僕らは何を 創れるんだろう 不器用だとしても 体温を 渡したい  いつか 思い描いてた 場所に立っても 小さな心も 悩みの数も きっと 変わらないまま だけど それでいいや いや それがいいな この居場所が 続くのなら 未完成の ままでいい  大人には まだ なれないね やり切れない 夜も 増えてくね 足した予防線 日々は不安定 だけど たった一つの 居場所  踏み外せない 毎日の中で 抱き抱えた 守りたい人へ 僕らは何を 創れるんだろう 臆病な背中でも 未来を 語っていたい  「こう在りたい」とか 「こう成りたい」とか 枯れてくれる はずだった 声が 嗚呼 鳴り止まないで この足を 突き動かすんだ  いつか 思い描いてた 場所に立っても 小さな心も 悩みの数も きっと 変わらないまま だけど それでいいや いや それがいいな この居場所が 続くのなら 未完成の ままでいい
イノセントブルーOmoinotakeOmoinotake福島智朗藤井怜央Omoinotake奇跡的 同時に 口ずさむ 同じメロディ 顔見合わせ 手を叩き笑う 僕たちは きっとね 心の形が 似てる  声にしなくたって 分かち合っているはずの 感動や感情 どうして 懲りずに 語り明かし 眠い目 擦るんだろう  Wonder 君は 涙は半分に するくせに 笑い合ったら 喜び 数倍にしてくれる人 退屈や憂鬱の ブルーなんて 塗り替える 無邪気な 濁りない ブルーへ  抱えてた痛み 君になら ぽつりぽつり 渡せたんだ 自分事のように 涙して そっとね 心をさすってくれた  声にしちゃうのは 恥ずかしくって くすぐったい 愛情や友情 あの日の一瞬に 救われては 生かされ 続けてるよ  Wonder 君は 何でもないよって 顔しながら どんなヒーローも 敵わないほど 僕を救う人 慟哭や喪失の ブルーさえも 寄り添い 塗り替える 暖かな ブルーへ  ひとつになんて ならないで ずっと居れたらいい 君と 何だって 分かち合える だから 世界は 青いまま  Wonder 君は 涙は半分に するくせに 笑い合ったら 喜び 数倍にしてくれる人 退屈や憂鬱の ブルーなんて 塗り替える 無邪気な 濁りない ブルーへ
折々OmoinotakeOmoinotake福島智朗藤井怜央Omoinotakeイヤフォンを最近 付けなくなったのは 隣で君が 色んなこと 話してくれるから 舞った桜 気づかず 俯き 歩いてた僕に 「綺麗」と 見上げる君が 春をくれたんだ  突然の土砂降り アトラクションみたい 無邪気に君が 僕の手を 引いて走るから 君の呼び名 上から下へ 移ろわす僕を 「ぎこちない」と 君が笑って 夏が過ぎていく  365 何周も 名前のない日々を 繰り返しいた 君を知るまで 何千何万日 生きたって きっと足りない どんな季節も よく似合う君となら  366日 先も 傍にいて 欲しいんだ 君だけは 移ろわないで 何千何万回 呼んだって 擦れず 愛しさだけを 巡る君の名前  長袖のワンピース 揺らす君が 寒いとぼやく 半袖の僕を からかった 甘く漂う 金木犀の匂い 目を閉じて 立ち止まる その横顔が 秋の絵画みたい  冷え切ったドアノブ 右手で回す 左手 甘く柔らかい 温もりに気づく こんなにも 鈍感な僕と 繋いでくれる手 ずっとね 離れないように 握り締めた冬  止めてしまいたい 時だらけだよ 君と過ごす 瞬間 そのひとつ ひとつを 焼き付け 進もう 名残惜しいよ けど 今日より 眩しい君がいる 明日へ  365 何周も 名前のない日々を 繰り返しいた 君を知るまで 何千何万日 生きたって きっと足りない どんな季節も よく似合う君となら  366日 先も 傍にいて 欲しいんだ 君だけは 移ろわないで 何千何万回 呼んだって 擦れず 愛しさだけを 巡る君の名前
クロスワードOmoinotakeOmoinotake福島智朗藤井怜央Omoinotake背中を向けて 眠る君に しがみつくように眠る夜が いつからか 少しずつ 当たり前になっていったね  向かい合わせの椅子で 画面ばかり 見つめてる 愛しかったはずの 君の横顔  曖昧な 相槌ばかりに からまわる まるでひとりごと いつかの君ならきっと 目を見て 頷いてくれたね  おざなりな そのキスに 気づいて 傷ついて 愛しかったはずの 君のすべて  私たち どこで間違えたのかな 解けないクロスワード 空白を埋める言葉は どっちなのかな 「さようなら」と「きみとなら」 私はひとり 答えを選べずにいる  「ごめんね」って 君の笑顔 出会った日のままで 言いかけた言葉 飲み込んでしまう  私たち ここで立ち止まっていたって 解けないクロスワード 曖昧はもう嫌なの 巻き戻せはしない 「時間さえ」も「想いさえ」も 交わった未来に いたかったな  だけどいま 「さようなら」を 選ばなきゃ 君を愛した日々さえも 間違いになるから
OmoinotakeOmoinotake福島智朗藤井怜央Omoinotake擦れ違ってもがいて わかりあえず痛くて 「それでも」って叫ぶ 蕾のような 僕の願い それだけは 決して 枯らさないように  振り払われた この手に 何ができるの せめて君が 泣き止むまで 傘を握らせて  震えた声で「守りたい」と言った そんな僕を見て 少し君が笑う 涙じゃ花は 育たないからさ 差し伸ばす手 握ってくれないか  咲き誇った笑顔で この道を照らして その顔が 僕にとってのオリジンだ 擦れ違ってもがいて わかりあえず痛くて 「それでも」って叫ぶ 蕾のような 僕の願い それだけは 決して 枯らさないように  頼りないよね 涙も 拭えず傍で 次の言葉 見つけられず 佇む僕なんて  戯けてばかりいてくれた君が 抱えてた痛み 気づけないでいたね 「強さ」を君に 着せたのは僕だ ほころばせる 言葉を探して  絶えずに君がくれた温もりが 僕の心に 種を植えたんだ 君とじゃなきゃ 咲けない この花の  どうしたって僕らは ひとつにはなれない それぞれが 違う心で 生きている だけど君の痛みに 僕の胸が泣くんだ わかちあえなくても 寄り添わせてくれないか 並び咲く 未来 その花は 決して今を 諦めない 僕の蕾
夏の魔法のせいじゃないOmoinotakeOmoinotake福島智朗藤井怜央Omoinotake頭から君が 離れないのは 夏の魔法のせいじゃない 君に恋に 落ちてしまったことは 夏の魔法のせいじゃない  蒸し暑い夜だねって 髪をかきあげた 半歩先を 歩く君に 見惚れてる これ以上の想い 踏み出してしまえば 友達じゃ いられなくなる  濡れた風 髪うねらせるから うつむく僕じゃ 目も見れない 改札で手を振る 君を見送って 使わないままだった 傘を右手で揺らす  頭から君が 離れないのは 夏の魔法のせいじゃない 君に恋に 落ちてしまったことは 夏の魔法のせいじゃない  眠れない訳だなんて ひとつしかないのに 夜の虫の声のせいに してみてる とっくに陽は落ちて しまっているのに ジリジリと 焼かれ続けてる  誰もいない 真夜中の街 体温よりも 熱い風が吹く 平熱を忘れてしまっているのは きっと僕一人だろう 涼しげな君のせいで  うなされてる 夢の外でさえ この熱さを君に 移してしまえたら 乾く風にも 積もる雪にも 冷ませない この気持ちは 夏の魔法のせいじゃない  頭から君が 離れないのは 夏の魔法のせいじゃない 君に恋に 落ちてしまったことは 夏の魔法のせいじゃない 夏の魔法のせいじゃない
漂流教室OmoinotakeOmoinotake峯田和伸峯田和伸Omoinotake告別式では泣かなかったんだ 外に出たらもう雨はあがってたんだ あいつは虹の始まりと終わりをきっと一人で探しにいったのさ  二ヶ月後の夜 夢をみた 空いちめんトビウオが飛んでいた あいつは笑ってギターを弾いて 君と僕は手を叩いたりして歌ったのさ  このまま僕等は大人になれないまま しがみついて忘れないんだ 君の涙をいつか笑顔に変えてくれ 光る星に約束してくれ はやく はやく こっちにおいでよ 君と僕は一生の友達なのさ  校舎の窓からUFOを見た リレーのバトンを落としても走った あの娘の横顔を何度も何度も授業中ぬすんでみたかった  あの夕焼けが沈むまえに自転車で競走さ この坂道を登りきれなかったら百円な 今まで出会えた全ての人々に もう一度いつか会えたら どんなに素敵なことだろう  このまま僕等は大人になれないまま しがみついて忘れないんだ 君の涙をいつか笑顔に変えてくれ 光る星に約束してくれ はやく はやく こっちにおいでよ 君と僕は一生の友達なのさ  はやく はやく こっちにおいでよ 君と僕は一生の友達なのさ
P.S.OmoinotakeOmoinotake福島智朗藤井怜央Omoinotakeインク切れ 行き詰まる この足は 君が勇気を くれるから 止まれない リンクした ライフだ このまま ずっと 書き足して 書き足して どこまでも  絡まって ばっかだった 過去も愛そう 泥だらけで 転がって たどり着こう 重なって 知ったやっぱ 僕は弱い 肩を貸して 離さないで 居てよ  インク切れ 行き詰まる この足は 君が勇気を くれるから 止まれない リンクした ライフだ このまま ずっと 書き足して 書き足して どこまでも  縮まって ばっかだった 僕を君が 押し広げて 困らせて くれたんだ 僕だって やっと 人並みの 夢を 気付けたんだ 築けることを  ピンチだって 泣き叫んでる僕に 君が背中を 見せるから 追いかける リンクした ライフだ このまま ずっと 剥き出しで 剥き出しを 受けとめて  インク切れ 行き詰まる この足は 君が勇気を くれるから 止まれない リンクした ライフだ このまま ずっと 書き足して 書き足して どこまでも
PiecesOmoinotakeOmoinotake福島智朗藤井怜央Omoinotake灰色の 街の中で モノクロの 夢を見てた 空模様も 心模様も いつまでも 晴れないまま  僕にないもの ばかりで出来た 君に触れた日 差し込んだ明かり 溶けていく陰り 君がくれたアイ プリズム越しの世界  夢はひとりで 見るものだって 思い込んでいたんだ 違う身体で 同じ 夢を見れるだなんて 知らなかったんだ 重なり合えば 僕ら どんな色の 夢さえも 描ける  灰色の 葛藤を君は 青色と 呼んでくれた 空模様も 心模様も 気付けばもう 晴れ渡ってた  僕にないもの ばかりが照らす 情熱の赤に あたたかい緑 混ざる真っ白に 書き足していくアイ プリズム越しの未来  ずっと 傍に居て ほしいんだよ 言葉など なくても わかってて ほしいんだよ この夢の次に 君は何を描く 頭に浮かんだイメージが 同じだったらいい  夢は一つじゃ なくちゃダメだって 思い込んでいたんだ 叶えた夢の その 先が在るだなんて 知らなかったんだ 重なり合えば 僕ら どんな色の 夢さえも 描き続けながら きっと 生きていける
フラジャイルOmoinotakeOmoinotake福島智朗藤井怜央Omoinotakeもう 終わっていいよ 君がいないなら 無意味な日々だ もう 戻せないんでしょう 散った花びら くっつかないように  「神様 お願い」 叫び続け 枯れた心に 血が滲んで 呼吸のたびにさ 痛みが走って 僕はこんなにも 脆い生き物で  「永遠」と名付けてた 有限の幸せ 予告もなく 跡形もなく 壊れて 際限のないヒトリ 延々の哀しみ 溺れていく 儚さを知る 深くで  もう 治らないんだよ 狂えたのなら 楽になれるかな もう 戻せないんでしょう 割れたグラスを 拾い集めても  風に吹かれた 蝋燭のよう 君と歩けた 日常 消えて 生きるたびにさ 後悔ばかりが 僕に付き纏う 今も 壊れていく  永遠と信じてた 有限の温もり 冷たくなる サヨナラもなく 遠くへ 際限のないヒトリ 延々の哀しみ 忘れられず 儚さを知る いまさら
Better Half (feat. JEONGHAN of SEVENTEEN) -Japanese ver.-OmoinotakeOmoinotake福島智朗藤井怜央Omoinotake天気予報は 君の街ばかり 目で追ってしまう 僕を笑ってよ ふたり こんなにも 「ひとつ」になれた 温もりに 満ちる この胸が 教える  距離に裂かれる 運命だったら はじめから 出逢えてないよな 誰も知らない 恋をしよう 二人だけの 愛を知ろう 変わらない想い 君と証明したい  ハナレバナレでも いつでも 傍にいる 握り締めていた 指の代わりにね 遠く遠くまで 叫ぶ この声が 心を 包み込みますように  ハナレバナレでも こんなに 傍にいる 分けあった 思い出は 決して ほどけない 待っていてね 運命は きっとね 越えた距離のぶん 強く結ばれる はずだよ  必ずそこに 帰ってくるよ たったひとつの 僕のいる場所 僕の幸せは どうやら そこでしか 産まれない みたいだ 引力が 教える  水と日差しが 花を育てる 僕の愛も そんなふうに 寂しさに 縮こまり 思い返し 暖まり 真っ直ぐに ただ 君へと 育ってく  子供みたいに 指折って 数えてる 両手じゃね 足りないけど 君と逢える日を 見上げる夜に 必ず 目に映るような そんな 月みたいな人で 在りたい  ハナレバナレでも 心は 傍にいる だから 涙より 笑み 溢していて 次の次に芽吹く 桜が咲いた街 はにかむ 横顔 みたいよ  ハナレバナレでも こんなに 傍にいる 分けあった 思い出は 決して ほどけない 待っていてね 運命は きっとね オトギバナシじゃない 僕らは 永遠の ラブストーリーの 序章にいると 信じてる
ホワイトアウトOmoinotakeOmoinotake福島智朗藤井怜央Omoinotake頭にしのばせてた とっておきのフレーズ また渡せないままで ゴミ箱に捨てた ため息さえこの目に 白く映る季節は 僕の情けなさをさ 冷たく 浮き彫りにする  過剰包装 ラッピング だらけじゃ 届かないよな  あぁ 溶けそうな 熱い瞳が 頭の中を 真っ白にするんだ 飾らない声 贈るから 臆病風よ どうか 今日は 吹かないで  次第に街の中を 白く染めてく雪と 1文字違う言葉 胸に降り積もる 融けていくことさえも 君へ伝えることも できなくて 熱くて 季節外れの 汗をかく  右往左往 タイミング なんて 掴めもしなくて  あぁ 街行く 恋人達は どんな言葉で 想い 繋げたんだろう どれだけ 探してみても 見つかる声は 常套句ばかりだ  人より誇れる ことなんて 君想う 気持ちだけ  震える声は 寒さの せいじゃ ないんだよ 真っ白な頭に 浮かんだ 本当の声 いま贈るから どうか ただ 受け取って
RulerOmoinotakeOmoinotake福島智朗藤井怜央Omoinotake僕の傷口 君から見れば ただの肌色だろう 酷く爛れた 場所を平気で 踏みにじる言葉たち  心無い キャンセルも できないノイズ 赤くなる 耳だけじゃ 言い返せずに  ねぇもう 永遠 揃わない 世界と 僕の ルーラー 同情 冷笑 見え隠れ 「不幸」と 測りきる  わかれないのなら 括らないで 「可哀想」なんて 既製品の言葉で テンプレートの 正しさと幸せ あぶれた僕を まるで 粗悪品を見る目で  教えてよ 「普通なら」と言った君の 価値観は どこの誰に 貰ったもの?  ねぇ そう簡単に 触れないで もういいよ 僕が ルーザー 同調 迎合 できないよ 「大勢」の 尺度には  胸の声を殺し 縦に首を振って 吐き捨てたい味を 笑顔で飲み干して 「当たり前」の人になればいいの?  ねぇもう 永遠 揃わない 世界と 僕の ルーラー 同情 冷笑 見え隠れ 「安心」が 欲しいだけでしょう  正解は 決して ひとつじゃない どうして それが わからない? その物差しじゃ 測れない 僕は「不幸」 なんかじゃない
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