中村真悟編曲の歌詞一覧リスト  4曲中 1-4曲を表示

全1ページ中 1ページを表示
4曲中 1-4曲を表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
枯葉氷川きよし氷川きよし中村真悟中村真悟中村真悟枯葉 拾い集めて 終わりゆく季節を知る まるで 僕へ宛てた 別れの手紙の様だ  途切れた 紅い糸は 哀しく宙(そら)を揺蕩(たゆた)うばかり 虚しく 翳(かげ)る僕は 瞼の君を抱き締める  あの日 ゆらゆら 焔(ほむら)の中で 産まれた恋の調べ 誰も 誰も 誰も 消せはしない 今も るらるら 唄い続ける 君が居てくれたら 何も 何も 何も 要らないから 枯葉が また 落ちた  ひとつ またひとつと 街は光を眠らせ まるで 僕を写す 古びた鏡の様だ  明日が呼んでいても 終わらぬ昨日の中じゃ聴こえない 地上(ここ)から 仰ぐ天は 誇り高くも涙ぐむ  夜は徒然(つれづれ) 思い出遊び 物語は続く 今も 今も 今も 色褪せずに やがてしとしと 滑り降りては ささめく雨に濡れ すべて すべて すべて 愛しく なるだろう  嗚呼 舞い上がれ 枯葉 僕の心と すべての思い出を連れてゆけ 嗚呼 抜殻になり 佇む僕に 君の残り香はあるのだろうか  夜は徒然(つれづれ) 思い出遊び 物語は続く 今も 今も 今も 色褪せずに やがてしとしと 滑り降りては ささめく雨に濡れ すべて すべて すべて 愛しくなり  あの日 ゆらゆら 焔の中で 産まれた恋の調べ 誰も 誰も 誰も 消せはしない 今も るらるら 唄い続ける 君が居てくれたら 何も 何も 何も 要らないから 枯葉が また 落ちた
君のパヒュームSHOW-WASHOW-WA秋元康中村真悟中村真悟人混みの中で君に似た人がいた キャメルのロングコート あの日の夜も確か着てた  すれ違いざま(すれ違いざま) 振り返りたい(振り返りたい) 僕が愛した君か知りたくて… 人違いだと(人違いだと) すぐに気づいた(すぐに気づいた) 腕が覚えてる それじゃない  忘れられない 君のパヒューム(パヒューム) 今でも思い出してしまう 名前も知らぬ 甘い香りさ(香りさ) どこに行ったら 君に会えるのだろう?  タクシーの中で急に黙り込んだ 僕がいけなかったんだ それからずっとぎこちなくて…  引き留めようと(引き留めようと) 電話したけど(電話したけど) 何も言えずに留守電を切った 知らず知らずに(知らず知らずに) 探してしまう(探してしまう) 胸に置き忘れた I love you!  抱きしめ合った 僕の匂いは(僕の匂いは) ねえ 君は覚えてるだろうか? 禁煙前の薄荷烟草か(烟草か) 君を愛した 微かな汗の匂い  忘れようって 何度もしたけど 君以外 愛せなくなった  忘れられない 君のパヒューム(パヒューム) 今でも思い出してしまう 名前も知らぬ 甘い香りさ(香りさ) どこに行ったら 君に会えるのだろう?
小夜月氷川きよし氷川きよし中村真悟中村真悟中村真悟幽かな小夜の 足音が聴こえる 木々の言の葉 私に影を塗る  零れ落ちてく 零れ落ちてく 泪は何処へと流れ 消えるのだろう 隠されてゆく 隠されてゆく 凛とした葉風が頬を 掠めてゆく  散りゆく花びら 私を慰める 小夜月 眼に滲ませる  泪は 雨となり 海となり 誰かを抱くのだろう 彼の月が 私へと 輝きを紡ぐ様に 例えこの手で 触れられずとも 例えこの声が 届かずとも 私はきっと 独りきりじゃない 私はきっと  移ろう時に 溜め息を預けて 答えなき問いの 答えを探してる  飲み込まれてく 飲み込まれてく 永遠に続く樹海の息吹 そのしじまに 彷徨うばかり 彷徨うばかり 夜明けを知る由もなくて 震えている  それでも私は 光を忘れない 小夜月 あなたを見上げれば  泪が 哀しみに 寂しさに あなたを手招いても 宙高く 解き放つ 私が光になる  やがて小夜は明けて あなたを隠すだろう 私は二度と二度と二度と 恐れはしない  哀しみに 寂しさに あなたを手招いても 宙高く 解き放つ 光を  泪は 雨となり 海となり 誰かを抱くのだろう 彼の月が 私へと 輝きを紡ぐ様に 例えこの手で 触れられずとも 例えこの声が 届かずとも 私はきっと 独りきりじゃない 私はきっと
竜宮逢幻記鷹城恭二(梅原裕一郎)、華村翔真(バレッタ裕)、古論クリス(駒田航)、天峰秀(伊瀬結陸)鷹城恭二(梅原裕一郎)、華村翔真(バレッタ裕)、古論クリス(駒田航)、天峰秀(伊瀬結陸)真崎エリカ中村真悟中村真悟潮騒の奥 青い深い世界 幻想を探して 硝子戸を今 破ってくように 境界の向こうへ  限りないミラージュ 巻き起こる船旅 神秘の裏側に なにを見るか  光の届かない闇掻き分け(silent tide) 揺らいだ波間で出会うものは  黄昏も夜明けも無い場所に 潜んだ城はそう竜の棲家 旅人迎えては木霊する 見知らぬ呼び声と美酒佳肴 誘いかける異界は 極彩色の桃源郷  美しき果て ニライカナイ あぁ “底”には何がある 二枚舌で宝を狙って 好奇心のゆくまま歩いて 狂いかけても 牙を見せつけ… もう戻れない  悍ましい顔した浮世捨てて(quiet side) 幽幻の深みで微笑めば  永久悲しみが無いように 慈悲深い眼差しが檻に変わる 旅人知らぬまま手を伸ばす 開けてはならなかった 禁忌の箱 哀しいとおりゃんせ 響くそこは夢幻郷  鬼がひたひたと迫らぬよう 竜がとぐろを巻く あぁ もはや鬼は誰のことか 分からない  暗がりひと粒の魂が 真珠のよう光って願いひとつ 遥かなわだつみに還るように すべてを忘れ去ってもう一度───  黄昏も夜明けも無い場所に 潜んだ城はそう竜の棲家 旅人新なる結末(おわり)知る 手土産に宝玉を携えて 誘いかける異界は 極彩色の桃源郷 あなたを 誘いかける異界は 極彩色の桃源郷
全1ページ中 1ページを表示

リアルタイムランキング

  1. 夏祭り
  2. 海の匂いのお母さん
  3. エルダーフラワー
  4. 俺たちの子守唄
  5. That LOVE

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

注目度ランキング

  1. All 4 U
  2. 陰ニモ日向ニモ
  3. TO BE
  4. HOT!SCOOP!
  5. WARAiNA

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

×