カンザキイオリ編曲の歌詞一覧リスト  24曲中 1-24曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
生活のロクデナシロクデナシカンザキイオリカンザキイオリカンザキイオリまた 今日が始まって まずあなたのお腹に 触れて 生きていることも 忘れちゃうような あくびのあっけなさや くすんだ鏡に映る寝癖も 幸せだって思う  大好きだよ  君と過ごした日々よりも 君がいない夜の方が 頭になぜか残っていて それはきっと幸せが当たり前に なったってことなんだろうな  君の肩に止まったんだ この生活の虜になっていく 君の虜になっていく  自分で選んだ道なのに なんだか違う気がしちゃって 新品のシューズで歩く明日は 少し調子が合わなくて  じゃあ飛んでみようって 一つまた一つ空を見て たまにある曇天も いや、まだ許せなくって  そんな自分も嫌になって  もういいやって思った時 君に会ったんだ  君に会ったんだよ  大好きだよ  君がいない夜も 明日があるって思うと なんだか愛しく思えて だけど僕が知る明日も 君がくれたんだろうな  君の肩の匂いや この生活の虜になっていく 君のいる生活の虜になっていく
草々不一ロクデナシロクデナシカンザキイオリカンザキイオリカンザキイオリ「あと一つ」 「もう少し」 駄々を捏ねた人生も 背が伸びた 今じゃ需要のサイクルにも入らない  今日も懲りず ゆれ動く心の焦点をずらして 自分じゃない誰かのために笑う日々でした  誰のための言葉だったんだろう 誰のための仕草だったんだろう  ねえ 待ってたの 私のための泣き場所を  傷つくだけの日々が今 あなたの言葉で弾け飛んだ 緩やかに濡れてゆく 恋焦がれてゆく あなたの瞳に溺れてくの  草々不一  本日は雨模様 私の心のようです 他愛もなく 雲の切れ端から差す陽を待っています  海の中沈んでく 捨て切れない誇りを抱えて もう辞めたいも言えない わがままな心  誰のための未来だったんだろう 誰のための努力だったんだろう  ねえ 待ってたの 全てを攫うこの波を  傷つくだけの夜が今 あなたの言葉で明け出した 心が溢れてゆく 目を奪われてゆく 背けるほどに溺れてくの  私の心はここにあるの あなたの闇を照らす光を 捧げるための 嘘が 愛が 今 芽生えてしまったの  草々不一
眼差しロクデナシロクデナシカンザキイオリカンザキイオリカンザキイオリあの夜がこの目に 染み付いて離れない 心一つ明け渡せないままで  さよならの数だけ 欠けていく景色が 小さな背中を身勝手に押す  もういかなくちゃ 痛みに負けたくないから  好きなもの一つ二つ 少しずつつまんだ 顔のない僕ら 産声を上げた 出来立ての目玉で 君の顔を見た 酷く 酷く美しい眼差しだから ふと 生きなければと思った  寂しさも嫌われ 愛しさも煙たがられ 欠伸一つろくに出来ないけれど  君だけの心を 打ち明けて欲しいの それが君の肉に変わるから  ねぇ 涙だけ 隠そうとするのはやめて  心から泣いて 心から笑って 君にさよならをしないで  好きなもの一つ二つ 少しずつ願って 形づく僕ら 産声を上げた 出来立ての目玉が 僕の顔を見た  ロクでもない体が 陽に焼けてついに明かされる僕ら 産声を上げた 出来立ての愛で 君と見つめ合った 酷く 酷く美しい眼差しだから 今 生きたいと思った
LezelLezelカンザキイオリカンザキイオリカンザキイオリ子供みたいな夢を抱えて 大人たちに隠した秘密基地  隠れてないでもう出ておいで そろそろ僕の心に帰っておいでよ  一歩 もう一歩 歩み出す後悔 丸い背中を恥じはしない 抱えられるだけいいじゃんか  こんな日は 口ずさんで 「会いたい」って 「さよなら」って 音色に沿って これからもっと 皺を増やして その裏ずっと 鼓動を打って 零れ落ちて その分湧き上がる熱 歌いたいって 願いそびれた春  雨にさらされ雪が染みついて 日も防げない暗い闇の中  それでもずっとここにいたんだね 歩けなくって恥ずかしくって意気地になって  綺麗に生きるとかいいよ 真面目になるとかいいよ 夢を諦めなくても良いよ 何も恥ずかしくないよ 君は君らしく 僕は僕らしく 歌って 歌って  もう君なんて 大嫌いって 嘘をついてごめんね 今迎えに行くよ 口に出して 心に沿って 這いつくばって泥に塗れて それでもずっと愛してたんだ  歌いたいって 願いそびれた春  おかえり ただいま 歌いたいって ちゃんと願ってた僕
莉犬莉犬カンザキイオリカンザキイオリカンザキイオリ僕は光だ 君を照らす光だ 心だって体だって粒子になって 君を守れるように 滲んだ痛みも全て 君を照らせるように そんな光だ  僕らは時代と共に 怪物に成っていく  得体の知れぬ皮膚が生える 自分に見覚えがなくなってゆく  身長 体重 職についてる 化粧をしてる バンド生活 他人の評価が心地いい人 その裏でずっと生きづらい人  カテゴリされてる何かから 一歩踏み出してみないか  僕はそうだな  僕は光だ 君を照らす光だ 未来だって過去だってさらけ出すさ 君は孤独じゃないよ 君の痛み全ては 君だけのものじゃないよ そんな光だ  精一杯呼吸をしてる 暗い海の底で消費してる 歴史とか時代とか そういう奴らに飲み込まれていく  社会性 知性 学歴の質 見た目以外も人を決める世界 その癖顕然に言えないなら 理解し難い何かに分別  全て認めて欲しいわけじゃない せめて僕自身を語れる 言葉をくれないか 君がくれないか  君は光だ 僕を照らす光だ 見た目なんて思想なんて関係ないぜ 僕は孤独じゃないよ 僕の痛み全てを 君が癒したんだよ そんな光だ  独身 夫婦 選ばれた人 夢を追う人 諦めた人 目の前を歩く傘を持つ人 散歩する猫にキスをする人 二面性 擬態 本当の自分 認められずとも縋るべき場所 認められたのに苦しい心  何者か悩む君の姿は 誰よりも輝くべきだから 僕がいるんだ  僕は光だ 君と生きる光だ 心だって体だって粒子になって 君の全てを支える希望になりたい 君を照らせるような そんな光になりたい
ババロア吉乃吉乃カンザキイオリカンザキイオリカンザキイオリご丁寧に存在意義とか聞いちゃって なんのお笑いって感じ 笑ってんのはてめえだけだよ ほんと何様って感じだ お前こそなんだよ  いてもいなくても同じってのはお前だって同じだろ  挨拶をして感謝をしあって 今日もよく出来ました 等間隔に並んだ机に座って未来を見てます  でいいだろ これでいいだろ だってちゃんと生きてんだからいいだろ 思考が頭を埋め尽くす 僕だけの呪いが消えないんだ  生きることに理由はいらないなんて知ったこと言うなよ 神様でもないくせにこの痛みをわかったふりすんなよ ぶっ殺したいよ でも殺せないよ でもじゃあどこでぶちまけりゃいいの 僕を殺せばいいの とか言ったらまた遠い目で見んの ふざけんなよ  ああもう 全部ムカつくな 無駄に金のかかる生活 好きでやってんのか他人のためにやってんのかわからなくなってきた趣味  おいしいパンを食べたいからその分の肉を削ぎ落とそう 新しいことを学びたいから恋人と別れよう  最悪の手段こそ最高の娯楽になんのはなんで 朝作ったババロアが食べられる夜が愛せないのはなんで  定型文みたいな「エモ」とか言われてもどうすりゃいいの この呪いの中で生きてんのに ねえ それすら否定すんの ぶっ殺してよ 終わりにしてよ 否定するくらいなら楽にしてよ できないくせに何言ってんの もう心が破裂しそうなのに なんで  誰にも愛されたことないから せめて人肌だけでも 人肌が許されないなら せめて動物だけでも 動物もお金がないから せめて自分だけでも抱きしめさせてよ  抱きしめないとどっか行っちゃうよ こんな自分でもずっと大切なんだよ こんな自分でも愛してんだよ  生きることに理由はいらないのになんで求めちゃうんだろう 朝ごはんとか歌を歌うとかそれが楽しいじゃダメなの 毎日何か甘いものが食べれてそういう幸せじゃダメなの どうしてこんなに心が溶けていくの  この呪いを解いて そんで抱きしめて 今すぐキスをして 愛で固めて僕を形作って ねえ 全部ぐちゃぐちゃになる前に誰か食べて 好きに甘くして それを人生とか言って 痛みは人のせいなのに救うのも人なんだ  助けて  僕がどこかに行ってしまう前に どうか心を固めて抉って 掬って  救って
玩具V.W.PV.W.Pカンザキイオリカンザキイオリカンザキイオリくだらないほど口づけを今夜君と交わしてる妄想 その裏また傷だらけ世界を救ってるのさ実際 穴だらけの心をさ一人じゃ防げないのは知ってる? 早く信じて? 君の中じゃ私白か黒か嘘まみれ  ○ボタンで強くナイフを握りしめ それじゃ今日も人間ごっこを始めよう  闇を払え 喉を枯らせ この体に刻み込んでいる痛みも痒さも偽物の玩具箱 それでいいさ 闇に塗れ狂う全てを壊すだけなの 白か黒か 嘘か真か 決めて?  一抜け? ねえ笑えるよ 逃げられると思ってる醜態 リセットボタンのブームは千年前でとっくにオワコン  ×ボタンでもキャンセル出来ない血の味 この先の展開もネタバレサイトで公開中 闇を払え 全部殺せ  ドン引きすら出来ないほどに 鼓動も震えも本物の痩せ我慢 この世界が偽物でも この快感は信じれるのさ 白と黒で 紙魚の様に這うばかり  季節が巡れども グロい夢が迫り来る エンディングの来ない RPG もうどこにも逃げられないのなら全部全部全部抉るだけ  闇を払え 月をめざせ 嘘も真もどちらもくだらない 朽ちそびれた灰色の体でさ ただ駆け抜け全て奪え 生きていることを自覚させて 命すら本物かわからないけど 絶望は隠し味? どちらでもいいただ闇と遊ぶだけ
共鳴V.W.PV.W.PカンザキイオリカンザキイオリカンザキイオリMy name is 花譜 My name is 理芽 My name is 春猿火 My name is ヰ世界情緒 My name is 幸示古 We Are VWP さあどうだろう? この世界は君にはどう見える? 本当か嘘か 決めてよ  仮想世界がお好みなんだ? 最近話題になってるしね 現実もきっと悪くはないよ 正直どっちも好きだよね  モンタージュタイム 実際こっちも 何が本物かわからないから 愛があれば なんでもいいって 今は誤魔化させて  レッツシングアウトボーイ レッツシングアウトガール とりあえずこんな歌でどうだい? ベイビーアイラービュー 愛がどうも どちらにせよ大切なもんで 例えばそれは 甘美な無法 響け大事 止まぬ白情 おぼろげな夢 なんでも聞かせてみせてよ さあどうなの? 君はどんな世界を歌うの? 嘘か真か 聞かせて  リアルはどうも価値が合わないの 段々嫌になるよ 画面の奥の世界も実は かりそめなんだけど  悩んでいるならこちらへどうぞ さあさあやってまいりました 我らが今話題のVWP 偽物だとか本物だとか 実際のところどうでもいいじゃん? 簡単淡々と並べましたが魂あれば万事OK ちょっとサムい? まあちょっと恥ずいけど ここにいるのなら声出してみよう  レッツシングアウトボーイ レッツシングアウトガール とりあえずみんなで言ってみよう ベイビーアイラービュー 愛がどうも とりあえず大切なみたいで 例え話は 魔女だとか 言霊だとか 祭壇だとか 電脳だとか よくわからないものなのさ  強欲に視界を奪う黒い涙 取れない血の跡の記憶 幸せばかりじゃないのさ どこにいたって ならばどうか今は 守りたいと思わせて 茜色に染まる街 夕陽が綺麗と教えてくれたこの街を  レッツシングアウトボーイ レッツシングアウトガール 今だけはこんな歌許して? ベイビーアイラービュー それだけでは 叶わないことも知ってるよ だけど今は 歌いたいから 笑いたいから 救いたいから 見たくないから 何も考えないで  レッツシングアウトボーイ レッツシングアウトガール とりあえずみんなで言ってみよう ベイビーアイラービュー 愛があれば 私たち最強なんだから この先も 歌えるように 笑えるように 救えるように そんなところで 本日はおあとがよろしいようで Yeah
言霊V.W.PV.W.PカンザキイオリカンザキイオリカンザキイオリNo one can destroy this feeling. We are here. 温もりを忘れた世界 立ち並ぶ廃墟に誰かの言葉を探してる 雨模様に拐かされて 遠ざかる幸福を懐かしむ  これは現実だ 認めたくはないか? 理想論を信じたくはないか? 愛はここにあるって信じたくはないか? 私達は偽物だ  だけど想いはここにあって あなたを探していて これが愛という名前になるなら 聞き覚えのあるその言葉に縋りたい この世界には愛がある そうでしょう?  永遠を欲しがる世界 何もないはずなのに誰かの言葉が流れ出す 退屈ばかりに飲み込まれて 霞ゆく将来に怯えてる  そこに咲く魔法で 幻想は終わらないと信じたくはないか? 自分の気持ちで叫びたくないか? 私達は偽物だ だけど願いはここにあって 涙が溢れ出して これが愛という形になるなら 偽物の私にも武器にはなるか? 世界は愛で救えるか?  がむしゃらに熱を注いで 言いたいことを比べあって 仮想世界で物語を紡ぐ  私達は偽物かもしれないけれど 無い鼓動が止まらなくて  想いはここにあって あなたを探していて これが愛という名前になるなら  悲しみに飲まれてどこにも行けなくて それでも言葉は届くなら 偽物でもいいと歌うよ  愛よ 言霊となって世界を救って
祭壇V.W.PV.W.Pカンザキイオリカンザキイオリカンザキイオリ何が現実だとか 何が幻だとか もうどうでもいいじゃないか 私たちはここにいる  画面の裏側で 私たちは繋がり続ける 魂が記号でも 感情は螺旋のように  ここには誰かの笑顔が 誰かの涙が 混ざっては 解けて 流れて 散りゆく ここでは願いが魂がないまま繋がる  離さないで 電波の海があなたを抱きしめる 恐れることはないよ あなたの涙が意味をもたらした  この景色が新時代の幕開け  ここでは誰かの心が 叫びが混ざっては 解けては 描かれ先ゆく ここでは誰かの心が 魂がないから繋がる  この景色が新時代の証明  吐き出すナイフが電子に変わって 誰かの目に耳に心に突き刺さる 私たちはここにいる 神様はどこにだっている 電脳の祭壇であなたの全てが変化が時代が 私たちと繋がる
宣戦V.W.PV.W.Pカンザキイオリカンザキイオリカンザキイオリ私達は何者なのだろうか 参列する世界 踊り狂った記憶の欠片  人工的な運命に 今じゃ漂うのがセオリーだ 空想的世界 証明なんてもってのほか  愛すら 肌すら 偽物なんだと言うなら 今この号哭は誰のものなんだ  価値なら 海なら 確かにここにあるんだ 悪あがきだと知っても今なお 永遠の産声をあげる  人生全部フィクション しわの増えた顔も全部フィクション 青い目も叫ぶたび枯れる喉も 何もかも全部フィクション  でもさ 歌いたいんだよ この感情だけは不確かで ぼやけてる 惑ってる  その全てに飲まれて踊る運命 笑う幻影  私達はいつからいるんだろうか 混乱する思考 幻滅する化け物たち  消失気味の感情を 掬いあげるだけの生活だ 政治的幸福 人権なんて元からない  寂れたストーリーに 絶対的な意味を描きたい 目指した未来が崩壊する情景を見た  言葉は 願いは 確かにここにあるんだ 降伏なんて笑えるぜ 後悔なんて笑えるぜ?  人生全部フィクション 伝う涙すらも全部フィクション 揺れるフードも踊る髪の毛も 何もかも全部フィクション  でもさ 叫びたいんだよ この感情だけはわかってる  暴れてる 気づいてる その全てを抱きしめ歌う運命 立ち向かう幻影 揺れ動く生命  今己を証明する言葉を 「私達は魔女だ」 「これは魔法だ」
電脳V.W.PV.W.Pカンザキイオリカンザキイオリカンザキイオリ崩れていく 真実はいつだって 見たいように変わる 確かなものなんて一つも知らなくて まるでお人形遊びみたい  痛みを知る誤魔化しの効かない電脳  HelloWorld 運命を殺しに来たんだ この手も体も偽物だなんて今更 物語を聞かせよう 未来を手にするのは誰?  さよならしよう 記憶は全部風船のように弾けてく 暴れ出した文字列が こちらをみている  別れを知る止まらない涙に 溺れる電脳  HelloWorld 未来を探しに来たんだ この目も涙もハリボテなんて今更 物語を聞かせよう 息の根を止めるのは誰?  世界を知りたがる無邪気な電脳 崩れていく 真実はいつだって 見たいように変わる  HelloWorld 命は騙されていたんだ それでも感情が 偽物だなんて信じない 物語を始めよう 未来を救うのは誰?
魔女V.W.PV.W.Pカンザキイオリカンザキイオリカンザキイオリこれは魔法だ 生きた日々を忘れた私の奇跡だ  永遠の時代で 反逆者になったの 偽物の子供達  離さないで今を 許さないで意味を 確信犯で繋がった 見たいものを見せて  教えて 燻る欲望だらけの日々に 言葉に魂はあるか?  答えて 歌って 意味を抱きしめるように あなたの産声を 頭の悪い号哭を 届いて なぞって 意味を確かめるように この世界は私の物だ 月が鳴り響くまで  これが現実だ 楽園を目指した 電子の奇跡だ 永遠の世界に 脳髄をくすぐる 偽物の景色達  生きて来た意味と あがいて来た過去が 仮想世界で舞っている 証明を待ってる  諦めるな今は 目指した己の価値に 存在に確信はあるか?  歌って 喚いて 手に入れた世界に 連なる産声が 文字列に成り舞っている  壊して 奪って 奪われてしまう前に この世界は私のものだ 音が鳴り響くまで  寂れた過去の礎を踏みにじり 私たちは歌う 歌う  探して あがいて 生きて来た証明が 私の産声が 文字列に鳴り舞っている  今己を証明する言葉に魂はあるか?  戦え 抗え 今を抱きしめるように あなたの産声を 頭の悪い号哭を 答えて 歌って 電子の海を舞い踊って この世界は私たちの 照明を探している
輪廻V.W.PV.W.Pカンザキイオリカンザキイオリカンザキイオリ繰り返す絶望に 囚われたまま逃げ出せないのさ じゃあ一つしかないだろう 未来は俺たちの手に 掴み取れ 神様のつもりか 天罰のつもりか 言いなりになんてなるか  変わりゆく未来と 変わらない仲間と どうにもうまくいかない交差する思考  フラッシュバックする絶望 繰り返すままじゃいられない  一度捨てたもの全て 取り戻すためにここにきた 守りたいものばかりだ 全て失ってたまるか この熱が霞に消える前に 希望論は輪廻する  目を覚ませばそこは 同じような世界 膝が震えている  退場は許されない 目の前に広がる ボロボロに朽ちた世界  フラッシュバックする意向 人類は立ち止まる 絶望が腹を鳴らす 一度捨てたもの全て 取り戻すためにここにきた 二度と失ってたまるか 怒りで身を焦がしてきた 哀れだって思わないでくれ 希望論を繰り返せ  さよならはいい飽きた 繰り返すなら何度でも立ち向かうさ  あの日こぼれ落ちたものを 取り戻すためにここにきた 魂は着飾らない もうどこにも逃げやしない わからずやだと馬鹿にしてくれ それでも希望を信じている  輪廻するなら何度でも 未来を掴み取れ
輪廻(TV.size)V.W.PV.W.Pカンザキイオリカンザキイオリカンザキイオリ掴み取れ  神様のつもりか 天罰のつもりか 言いなりになんてなるか  変わりゆく未来と 変わらない仲間と どうにもうまくいかない交差する思考  フラッシュバックする絶望 繰り返すままじゃいられない  あの日こぼれ落ちたものを 取り戻すためにここにきた 魂は着飾らない もうどこにも逃げやしない わからずやだと馬鹿にしてくれ それでも希望を信じている  輪廻するなら何度でも 未来を掴み取れ
アンノウンワールドSchrodinger's Cat adding コトリンゴSchrodinger's Cat adding コトリンゴカンザキイオリカンザキイオリカンザキイオリ「僕だけの世界だ」って 人生に拍車をかけて 意地を張って何十年経っただろう 知らなかった 想いはそばで 繋がって広がって もう一人じゃない 僕も騒がしく 回る日々の一部だった 想像の先の日常で誰かが生きている 知らない愛に振り回され 戸惑う優しさが混ざり合う こんな世界知らなかった 何が変えたのだろう 誰かが誰かを想う 日々の隙間で 世界は広がっていく  誰にも奪われないでほしい 今でも僕でも間に合うかな 知ろうともしなかった 気づきもしなかった 言葉を聞かせてほしい 僕は今までの意味も何も見えなかった 書き出した日々の裏側で 誰かが生きている 僕だって生きている 見えない日々に振り回され 気づけば優しさが混ざり合う 誰も僕を知らなかった 僕も何一つ知らなかったんだ 消えない過去の片隅にも 誰かの優しさが混ざり合う 霞む日々が潤ってゆく 君が変えたのだろう? 誰かが誰かを想う日々の隙間で 僕らは広がっていく
僕とサスぺンスSchrodinger's CatSchrodinger's Catカンザキイオリカンザキイオリカンザキイオリ知らなかった 不思議な見た目をしてるな 鋭く光る 僧坊に心が揺れ動く 頭の中で君が暴れてる もう君から目が離せない  日々に混ざる幻だけでは たどり着けない獣道 君と出会い 僕は今 君に命を狙われている  僕らの出会いに意味があるのなら この運命が世界を教えてくれるのかい? すれ違う声もいつかは混ざるよ 見えない未来に怯えていなくても  誰もいなくていいさ 誰も知らなくていいさ 僕のものだ 膨らむ想像に針が降る 影が走る そこに現れたのは、、、  もうなんだよ 邪魔しないでよ 不安なんだよ まだ怖いから 知らない僕の世界が 毛むくじゃらに溢れてく 言葉が通じない 何考えてるかわかんない ほら命を狙われている!?  僕らの出会いに 意味があるのだろう この運命が世界を教えてくれるのかい? すれ違う声に戸惑うだけでも 初めてのことだ  未来を教えて  もうなんだよ 不安なんだよ まだ怖いけど 疲れちゃったよ とりあえず今はご飯の時間だよ
命に嫌われているこはならむこはならむカンザキイオリカンザキイオリカンザキイオリ「死にたいなんて言うなよ」 「諦めないで生きろよ」 そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな  実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて 「それが嫌だから」っていうエゴなんです  他人が生きてもどうでもよくて 誰かを嫌うこともファッションで それでも「平和に生きよう」 なんて素敵なことでしょう  画面の先では誰かが死んで それを嘆いて誰かが歌って それに感化された少年が ナイフを持って走った  僕らは命に嫌われている 価値観もエゴも押し付けていつも誰かを殺したい歌を 簡単に電波で流した 僕らは命に嫌われている 軽々しく死にたいだとか 軽々しく命を見てる僕らは命に嫌われている  お金がないので今日も一日中惰眠を謳歌する 生きる意味なんて見出せず、無駄を自覚して息をする 「寂しい」なんて言葉でこの傷が表せていいものか そんな意地ばかり抱え今日も一人ベッドに眠る  少年だった僕たちはいつか青年に変わっていく 年老いていつか 枯れ葉のように誰にも知られず朽ちていく 不死身の身体を手に入れて一生死なずに生きていく そんなSFを妄想してる  自分が死んでもどうでもよくて それでも周りに生きて欲しくて 矛盾を抱えて生きてくなんて怒られてしまう  「正しいものは正しくいなさい」 「死にたくないなら生きていなさい」 悲しくなるならそれでもいいなら ずっと一人で笑えよ  僕らは命に嫌われている 幸福の意味すらわからず産まれた環境ばかり憎んで 簡単に過去ばかり呪う 僕らは命に嫌われている さよならばかりが好きすぎて本当の別れなど知らない 僕らは命に嫌われている  幸福も別れも愛情も友情も 滑稽な夢の戯れで全部カネで買える代物 明日死んでしまうかもしれない すべて無駄になるかもしれない 朝も夜も春も秋も 変わらず誰かがどこかで死ぬ 夢も明日も何もいらない 君が生きていたならそれでいい そうだ 本当はそういうことが歌いたい  命に嫌われている 結局いつかは死んでいく 君だって僕だっていつかは枯れ葉のように朽ちてく それでも僕らは必死に生きて 命を必死に抱えて生きて 殺してあがいて笑って抱えて 生きて生きて生きて生きて生きろ
君の神様になりたい。こはならむこはならむカンザキイオリカンザキイオリカンザキイオリ「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」 「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」 そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ 欲にまみれた常人のなりそこないが僕だった  苦しいから歌った 悲しいから歌った 生きたいから歌った ただのエゴの塊だった こんな歌で誰かが救えるはずないんだ だけど僕は君の神様になりたかった  こんな歌で君のジュグジュグ腐った傷跡が埋まるもんか 君を抱きしめたって叫んだってなにも現実なんて変わるもんか がむしゃらに叫んだ曲なんて僕がスッキリするだけだ 欲しかったのは共感だけ でも君も救いたかった 僕は無力だ 僕は無力だ 僕は無力だ 僕は無力だ 僕は無力だ  ボロボロに落ちて落ちて落ちてかさぶたになった傷で 誰かと喋ってみたかったんだ 馬鹿みたいな話 「あなたに救われました」と 「生きたいと思いました」と ああそうかい 変わったのは自分のおかげだろ よかったな  子供の頃は自分も素敵な大人になるって思ってた ていうか素敵な大人になって自分を救いたいって思ってた 時が経ち僕が成すのはボロボロの泥だらけの自分で 生きるのに精一杯 ゲロ吐くように歌う日々だ  何度だって歌った かさぶたが剥がれるほど歌った 生身の僕で君の神様になりたかった  こんな歌で君のジュグジュグ募った痛みが癒せるもんか 君を抱きしめたって叫んだって君が苦しいことは変わらないや グラグラで叫んだ曲なんて僕も実際好きじゃないや 欲しかったのは共感だけ それじゃ誰も救えないや 僕は無力だ 僕は無力だ 僕は無力だ 僕は無力だ 僕は無力だ  生きた証が欲しいとか誰かに称えて欲しいとか そんなのはさほど重要じゃない どうせ落ちぶれた命だ 誰かを救う歌を歌いたい 誰かを守る歌を歌いたい 君を救う歌を歌いたい 無理だ  君は君が勝手に君のやりかたで幸せになれる  こんな歌で君のジュグジュグ腐った傷跡が埋まるもんか 君を抱きしめたい叫んであげたい君の傷跡も痛みも全部 でも所詮君は強い 君はきっと一人で前を向いていくんだ それならばいい だけどもし涙がこぼれてしまう時は  君の痛みを 君の辛さを 君の弱さを 君の心を 僕の無力で 非力な歌で 汚れた歌で歌わしてくれよ 僕は無力だ 僕は無力だ 僕は神様にはなれなかった 僕は無力だ 僕は無力だ 無力な歌で君を 救いたいけど  救いたいけど
人生に期待をしてはいけないこはならむこはならむカンザキイオリカンザキイオリカンザキイオリ昔は一緒にやさぐれた 痩せ我慢のピアスの思い出  夢を目指してから連絡はない 蓋をしたい奴になり腐った  薄幸ぶった性格で 未だ生活の行く末は未定  いくらでも変われた 思い出の邪魔さえなければ  人生に期待をしてはいけない 人は皆裏切るから あなたの世界はあなただけで できていないから できていないから  あなたの命に咲く花が 過去を殺してしまうから 終わった後も自分なんて 何度でも葬られて 綺麗事で済ますには 複雑すぎるこの体 今の自分ですら未来の自分が裏切るから 人生に 人生に 人生に 人生に期待をしてはいけない くだらない夏に騙されて 心は熱で麻痺をしている  不快なものに八つ当たりで 全部周りのせいにしちゃってる  昨日恋人に振られて 明日立ち直るふりをして  幸せになる予定まで 今は吐くほど食べさせて  人生に期待をしてはいけない 私たちは弱すぎるから いかなる時もつながってないと 怖すぎるから 辛すぎるから  あなたの命を舞う秋が 心を暴いてしまうから 別れた後のあなたなんて如何様に変えられるから 隠し事は隠れたまま 世界の肥料に変わるから 大嫌いでしたくらいは叫んでみないか 人生に 人生に 人生に 人生に期待をしてはいけない  私たちはいつか明日に 帰らなくちゃいけなくて 望んでいない悲しみに ただいまって言わなくちゃいけない  だからいいよ たまには立ち止まっていいよ そんでたまにこの歌を聴いてよ  あなたの心はあなたにしか守れない あなたの心はあなたにしか騙せない 魔法はない 奇跡はない 誰もがあなたの傍観者 私だって所詮傍観者だ  だけど  あなたの命を舞う花が あなたの心を笑っても あなたの抱えたその日々は 私が全部歌うから 誰にも奪わせてはいけない あなたを逃してはいけない あなたの命に合う花は あなたにしかわからない  例えばあなたのその花に 私が水を与えられたら
ひともどきカンザキイオリ×そらるカンザキイオリ×そらるまふまふまふまふカンザキイオリ気まぐれに鳴り出す君のせいで 笑いたい日々から退場 遠のいた天井に縋ってる  人もどきは今日も息を吸って 笑えない日々だけ観賞 これがボクの人生です  鋭利な刃物の深い傷より 知らずに開いた 心の穴が痛いよ 気づいたよ 辞書に名もないような なり損ないだろう  知ってたまるもんか  人の形で人になれずに 呪って恨んだ世界を 愛してしまった この心臓が脈打つだけの 覚めない夢を見ている ボクを ひともどきと呼ぶ  誰にも言えないことを増やした 人らしい心の証明 ねえ ボクはこんなんさ わかってよ  嫌ってもらっても構わないや 恨んでくれないか君も ボクを覚えてくれましたか?  愛とか未来とか どこかで馬鹿にした 耳障りな言葉  どんなに どんなに 強がって歌ったって 穴開いた両目にあふれていく  寂しいよ もうどうしようもないくらいに 今日に縋ってしまった 失うことが怖くなるような 優しい夢を見ている ボクを ひともどきと呼ぶ  気まぐれに鳴り出す君のせいで 笑いたい日々から退場 遠のいた天井に縋ってる ならば どうか あのガラクタみたいに 蹴とばして 踏んでくれたならいいのに  人の形で人になれずに 呪って恨んだ世界を 愛してしまった 優しい人の人になれずに この命を愛してしまった  心臓よ 心臓よ いっそ止まってほしかった  ボクをひともどきと呼ぶ
EAT THE PAST (English Ver.)花譜花譜カンザキイオリ・英訳:Electic Squid・Lachlan Johnson・Hiroki Ueda・kahoca(Empty old City)カンザキイオリカンザキイオリI can't explain the reason why the love I had is gone My heart has lost all feeling; I've been crying too long Can't even think no more. I can't feel or see my skin Lost in a world of sorrow, can't ignore the pain Surely someone other than me must have been to blame It's crazy; that I never knew it all Could fade away  All our hopes and dreams, what did they mean? All those things we did weren't as they seemed. And the past, out there, it waits for us Teeth shining in the dark, waiting for us All of my sorrow, all my loneliness, if they were gone When the night dies in the dark I'd dream of you instead of singing this song  Searching for your smile, if I knew it could be found I wouldn't give it up, I wouldn't have drowned Remembering the words you say in every conversation The only way to cure the pain, the suffering Now, I only focus on the reason that I'm living I always knew that kindness wasn't like it seemed So, if you see me smiling every time I see you crying At last, you'll understand I don't know what shame means  Melodies of a nightingale As I tear apart my college diploma Rising up, and to the stars they sail Eating up the memory of the past  Call it a phase, all this rage that we're feeling, Got us seeing that revenge is the way Let the adults sing Even though the thought is so empty, they just like the fact they're singing With a hollowed-out soul, with the strength of youth And I realize that my nails are coming loose I forgot the reason why I liked the rain or why I liked my favorite song  Everything revolving in my heart, in my mind Missing all the people and the times gone by But there's one feeling that I can't forget After all, I'm thinking about you  We meet up in the city, just imagine for a second A dreamlike conversation, building each and every sentence Would you understand me? Just smiling and laughing Imagine you and me, inside a screen, meeting up Remembering the memories, regrets and all the pain Even now, I still love you And if I could, I would just do it all again  If I could bear to be a grown-up adult The sadness and the bruises would just fade away And finally, we understand the words that really matter The tears on my face would just dry away Do you know you spin my mind into a spiral pattern Can't take another day, can't take another morning light The thought of growing up scared me away The thought of getting tough had me afraid  The Melody of a Nightingale My uniform turns into a piece of trash Rises up, and to the stars they sail Eating up the memory of the past
邂逅花譜花譜カンザキイオリカンザキイオリカンザキイオリ世界平和なんて嘘だ 皆一人ぼっちだ 悲しみを癒せ 喜びを分けろ 虚しさばかりを糧にはしないが どうにも最近脳に蔓延った 湿気だとかささくれとか夕焼けとか イライラする事ばかり蘇る 明日には忘れるって約束するから 苦しいですと叫んでもいいか  さながらナイフのように拡声器を持った 画面越しだって伝わるはずだ 世捨て人なんだ歌うしかないや 失うものは何一つないさ  君の目には悲しみしか見えないのなら 同じ寒さで悲しみしか歌わないから さよならばかり傷跡ばかり大切でもいいよ 孤独じゃないよ 目を閉じれば 僕がいるよ  ノンフィクションのフリをした殺害予告 爆弾はまだか 悲劇はまだか フラッシュモブみたいに笑わせてくれよ 心が高鳴る瞬間を見せろ 自分だけが違うような気がするってさ 君も同じように思ってくれていたらいいな 君と同じ歩幅で離れあって近づいて 最後にはどっかで出会えたらいいな  そう思えばあの景色も愛しくなって 街並みの全てが美しく見えて 悲しかった日々を裏切りたくって 鼻水垂らして笑ってみせた  君の目には喜びしか見えないのなら 同じ暑さで喜びしか歌わないから 出会いばかり安寧ばかり大切でもいいよ 孤独じゃないよ 目を閉じれば 僕がいるよ  なんで皆一緒に生きていけないんだ 肌の色で性別で恐れ合うんだ いつか変わるからって何年続けてるんだ 時代ごとに違う差別同じ憎しみ 世界平和なんて嘘だ 皆一人ぼっちだ  何でもかんでも言い訳して 触れ合うことを恐れてる 僕もきっとそうだ 君もきっとそうだ 心が動くのが怖いのだ  だけど言いたいのだ 叫びたいのだ 言葉でしか僕らは出会えないのだから 傷を残して 愛を残して 君を探しにいかなくちゃ  なあ この世の全てを救えないのなら せめて青くどこかで君が生きられるように 歌うから 傷つけあって 慰め合って せめて僕らだけは優しくなろうよ 綺麗事でさ 目を塞いでさ そんでどっかでさ 巡りあってさ
過去を喰らう花譜花譜カンザキイオリカンザキイオリカンザキイオリ愛した理由も忘れちゃって 過食気味の胸で泣いちゃって 肌の色すら見えなくなっている 自分だけ傷ついたつもりで 悪いのは誰かだと思って 足が抜け落ちたのも 気づかない  夢や希望はなんだった? やりたいことはこれだった? 過去が僕らを待っている 貪欲な顔で待っている 侘しさも悲しみもなければ 夜が死ぬたび 歌なんて歌わなかった  あなたの笑顔がここにあるなら 諦めなんてしなかったんだ あなたの言葉を思い出すから 慰めなんていらなかった 生きる意味ばかり思い出すから 優しさを常に疑った あなたの涙を見て笑えたら 今更恥など知らなかった  ウグイスが鳴いて 破り捨てた卒業証書が 夜空になって舞ってった 過去を喰らい尽くした  反抗期だと疎まれた 子供達は復讐に走り 意味にすがる腑抜けた大人たちは歌を歌いたがる 若さを強いて貪る惰眠 気付けば爪が剥がれ落ちる 雨が好きだった理由も好きな歌も忘れ去った  心に響くのは物ばかり それなのに人が恋しくって あなたへの気持ちだけ 今も終わらないんだ  例えば僕らが街で出会って 夢のような話を紡げたら あなたと僕は わらえるだろうか 画面の中であなたに会えたら 思い出すのは後悔ばかりだ 今でも愛しいよ あの頃に今も 戻りたいよ  こんな大人で我慢できたら 苦しみなんて知らなかった 言葉ですべて解決するなら ここまで涙は出なかった あなたが頭で渦を巻くから 今もこの朝が嫌いだった 大人になるのが怖かった 強くなることが怖かった  ウグイスが鳴いて ゴミになった制服が 夜空になって舞ってった 過去を喰らい尽くした
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